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1月 29 2018

正しいから現れる

しかし、布施の一つくらいしてくれればいいのです。

間違った教えを説いている者に布施するのではないのです。(それはしない方がいいのですが)本当の神の教えを説いている者への布施です。

するとよいとか悪いとかいうレベルではなく、しないと危ないからです。(誰もしないばかりに実際そういう危ない現象が次々に現れています)

結局、あれでしょう。唯物論だった人たちは、そのようにいろいろ起きてくる者が基本的に嫌いなのです。

嫌いというより、引いているとか、警戒している人が多いのではないでしょうか。だから布施しようとしないのです。その起きてくる現象がよいことなのか、それとも悪いことなのか(そうして私がどこまで正しいのか)よく分からないからです。

私に布施をしてくれた人はみな法を知っている人たちばかりです。(よく考えてみればそうです。それ以外の人から布施をもらったことがありません)

それはなぜか?

法を知っている人たちは高橋先生や園頭先生を知っているからです。

つまり、法を知っている人たちは、すでに私と同じ(またはそれ以上の)現象を現す人たちを知っているのです。

だから、私がしている現象にも怪しむことなくすぐに布施してくれるのです。そういうことが起きているということは、私が正しいと分かっているからです。

しかし、唯物論だった人たちはそれが分かりません。

だから「こいつは一体何をしているのか?」「こいつのしていることは正しいのか?」と怪しむわけです。(というより「こいつのしていることはおかしい」とか「間違っている」と思っている人も多いでしょう。特にこの辺りはです)

そういう警戒心があるから、布施してくれる人がいないのではないかと思うのですが、しかし、もうそのような唯物的なうがった見方は卒業しないといけないのです。(それか完全に悪魔に支配されているかです。こういう人たちは死んでもしません。〔そういう人はこの辺りにたくさんいますが〕この人たちから見たら私は敵でしかないからです)

何年、そんな疑った見方をしているのでしょう。何度もいいますが、だからいいことが起きてこないのです。

そのような見方は間違っているからです。

もう理解しないといけないのです。そのような人たちが見ている現象は本物の神の使いが現す、本物の神の業であるとです。

つまり、これまで、モーゼ、キリスト、釈尊が現された奇跡と同じ奇跡が現れているのです。

同じ奇跡であるから、これほどたくさんの現象が現れるのです。神の力は無限であるからです。(モーゼやキリストの時もそうでした。〔もちろん釈尊もそうなのですがあまり記録に残っていませんので〕本当に数多くの奇跡が現れたのです。悪魔ではこれだけ多くの奇跡を現すことは出来ません。神と違って悪魔はそれほどの力はないからです)

それをいつまでも疑いの目で見ているから、悪いことしか起きないのです。それでは神を疑っているのと同じだからです。

これほどの奇跡が現れたら、その奇跡に素直に驚き恐れ入って感謝の心で布施すればいいのです。(変にカッコなどつけていないでです)

それこそ神を信じることになるからです。

その本物の神の業を、多くの人がいつまでも斜めに見て一歩も二歩も引いているからいけないのです。

それまで考えたこともないことが現れているのですから、引くのも分かりますが、もう何年にも渡りこのような現象が現れているのです。いい加減、理解しないといけないのです。

この現れている現象は本物の神の業であるとです。(本物だから何年たっても現れるのです。神の業は永遠です。そのような神の御心に叶った人がいればいつまでも現れるのです)

そうして本物の神の業が現れたのなら、これだけ有難いことはないと心より感謝して、逆に一歩でも二歩でも前に来て、その神の業をもっと知って体験しないといけないのです。

そうすれば自分にも神の光が届くからです。(キリストの癒しがよい例です。キリストが癒しを行われた時は人があふれ、近くにいた人まで癒されたのです)

もう疑う余地はないのです。本物の神の業であるから、これだけ多くの現象が現れているからです。

そうして私は正しいことをしているのか、という疑問も持つ必要はないのです。

現している私自身が間違ったことをしているのなら、こういう現象が現れるはずがないからです。

この現れている現象は悪魔の力ではなく、神の力なのです。であるなら、正しいことをしているからこのような現象が現れているのであって、もし私が間違ったことをしているのなら、これほどの現象は現れないのです。

このような偉大な神の現象は、その人が正しいから現れるのであって、その人が間違った考えを持っていたり、あるいは最初は正しくても途中で間違った考えに変わるようなら、その考えを間違った考えに変えたとたん、この力はなくなるからです。

神から与えられている力とはそういうものなのです。(それは高橋先生の弟子たちがよい例です。高橋先生が亡くなられると園頭先生以外のほとんどの弟子たちが、その持っていた偉大な力を失いました。心が悪い方に変わってしまったからです)

つまり、起きている現象が正しいのか、正しくないのかではなく、その現象を現している私が正しくなければ、こういう現象は起きてこないということです。

こういう現象が起きているということは、私のいっていること、していることが正しいから起きているのです。

私が間違っているのなら、これほどの現象は絶対に現れることはないからです。(だから、このような不思議な現象が次々に起きることが、正しさに対する二重、三重の保険がかかっているのと同じだということです)

もうソロソロ信じていただけませんか。私をです。(全面的にです)

今日が最後のチャンスです。最後の最後に目覚め徳を積んだらどうでしょう。ここで徳を積めるだけ積むなら、これだけ自分にとってよいことはありませんし、そのような行いは今だけではなく、後世にも伝わる偉大な行いとなるからです。(本物の神の業を現している者の行いは必ず後世に伝わります。〔釈尊やキリスト、モーゼ、その他、預言書といわれる方々のしたことはみな伝わっています〕その者にここで多くの人が布施をして、それをきっかけとしてこの教えが世界中に伝わるのなら、今日の行いは後々まで多くの人々に伝えられことになるのです)

とりあえずもう唯物論などという小さな(間違った)思想は捨てませんか。

そうして私を信じ布施してくださり、徳を積みませんか。そうすればこの後、このブログを見ている多くの人の人生は、大きく変わっていくことになるからです。

今週また雪が降るといわれていますが、ここで大勢の人が私に布施してくれるのなら、そんな天気にはなりません。(降ってもしれています)

そうして今きている寒気もあっという間に抜けて行くのです。

いま私に大勢の人が布施するのなら、それがどれだけよいことなのかということは天気を見ていれば分かります。(またそれを証明してくださるでしょう。天がです)

ソロソロ私のいうことを信じて行ってもらえませんか。

そうすれば(何度もいいますが)このブログを見ている人たちの人生が大きく変わっていくからです。

(もちろんよい方にです。必ず変わりますよ。この教えを信じ行えばです)

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1月 28 2018

自分が気づかない悪

凄かったですね。昨日はです。また凄いところが出てきました。先々楽しみです。(苦笑)

何が楽しみかって、昨日凄い嫌がらせをして来たところがあったのです。あれだけやかましくされたのは初めてくらいです。それくらいうるさかったのです。

昭和橋の交差点のカドに、ホンダかどっかのディーラーをつくっている工事現場があるんですが、大きいものをつくっているので作業員はたくさんいると思います。(数十人はいるんじゃないですか)

そこは去年から工事をしていたのですが、私が通るたびにやかましいことをしてきたものですから、あまりにうるさいので先週「それなら徹底的に祈るからな」と、その作業をしている連中にいっておいたのです。

そうして一週間ぶりにその現場の近くを通ったのですが(その間、祈ったといえば祈りましたが)もう凄い怒りようで、あれだけ大勢の者があれだけ怒っているとは思いませんでした。

ちょっと驚きましたね。

普通はそういう大きな現場でも、せいぜい三~四人くらいの者が怒ってガンガンやっているだけなのですが、昨日は十人以上の者が(人数はよく分かりませんが)でかい音を立てていたようで凄い怒りようでした。(ほんとうるさかったです)

あの場所は(一号線沿いですので)車の通りも多いし、人も歩いているし、周りにたくさん会社もあるのですが、そこらじゅうにきこえたでしょうね。あの騒ぎはです。(こちらも頭にきて「お前らが先に嫌がらせして来たんだろうが」とか怒鳴っていましたので。〔苦笑〕)

しかし、ここもいつまでこういうことがやれるでしょう。長いところでも四、五回くらいではないですか。私が徹底的に祈って嫌がらせが出来るところはです。

その後は、みな静かになるのです。(こちらが徹底的に祈ると次から次に現象が現れてくるようです。だから、嫌がらせをしたくても出来なくなるのです。〔恐ろしくてです〕もうたくさんそういうところがあります)

まあ、これほど怒っているところはこれまでありませんでした。(どれだけ出たんでしょう。現象がです。〔汗〕)いつまで持つか楽しみですが(だから最初に楽しみだと書いたのです)あまり神の業をなめない方がいいでしょう。

怒れば怒るほど、その怒っている現象は現れるからです。(自分たちが悪いからです)

自分たちが先に、私のブログを読んでいるにもかかわらず感謝もせずに嫌がらせをして来たのです。普通であれば感謝して布施くらいしないといけないのにです。(何でこんな当たり前のことが誰も出来ないのでしょう。ほんと不思議です)

私はその間違いを正してやっているだけなのです。だから祈ると次々に現象が現れるのです。私が正しいからです。

しかし、そういう間違いをしている人たちはたくさんいます。昨日も夕方帰って来ると、家の近くでやたら怒っているのがいました。(工場の前で、でかい音を立てて雪かきをしていました。露骨に私に嫌がらせをしているようでした)

どこかの会社もそうですが、この辺りの連中も本当に学習しません。自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きているのです。

この辺りの連中も散々私に嫌がらせをしているくせに(この辺りの連中はまた別格ですから。家が近い分、私が通る回数が多いから、その分よけいに嫌がらせをしていますから)詫び一ついれず、ブログを見ているくせに少しも感謝しないのです。

そういう人たちにどうしていいことが起きるでしょう。

そういう態度しか取っていないのに、何で自分たちに悪いことが起きると私に怒ってくるのでしょう。

一昨日のどこかの会社の連中もそうですが、自分本位の極みですね。(本当に自分の責任を認めない人が多いです)

私もこれくらい自分本位になりたいです。こういう人たちは私に対することだけではなく、さぞ、自分がしている悪いことに気づいていないのでしょう。

だから自分が善人だと思い込んでいるのでしょうが、とんでもありません。そういう人たちは普段から知らずに悪いことをしているのです。

ただ、その悪に自分が気づいていないだけなのです。

だから自分たちに悪いことが起きてくるのですが、このような人たちは、その自分の(行いの)悪いところにいつまでも気づかなければ、どこかで癌にでもなって苦しんで死んでいかなければいけなくなるのです。(末路は哀れだということです)

それだけの悪いことを自分が気づいていないだけで普段からしているからです。だから、自分に悪いことが起きるのです。

そうなるのが嫌なら、自分がこれまでして来たことをよく反省し(そういうことを教えてくれた)このブログに感謝して布施くらいすることです。

そうすれば、自分の罪は許され徳も得られるからです。(徳を得られるなら末路が哀れになることもありません)

このブログも明日で最後かもしれません。(明日が電気などの引き落とし日ですから)

というか、多分最後でしょう。(もうよく分かっていますから、このブログを見ている人たちの心はです。〔苦笑〕)ブログも書けなくなるなら暇だからずっと祈りますよ。(この寒い中、電気も止まればいつまで寿命があるか分かりませんが。〔苦笑〕)

せっかくですから、このブログを見ていた人たちをです。そういう縁をこの世でいただいたのです。私は最後までその人たちの幸せを祈っています。(さすが法を説いている者はやることが違います。〔笑〕)

ただ、幸せを祈ってもです。それはこのブログを見ていた人たちを正しくお導きくださいと祈るのですから、人によっては(あまりに私に不義理をしていた人たちにとっては)よくない現象が次々に現れるかもしれません。

私に祈られて、よくない現象が現れている人は(先ほども書きましたが)この辺りではたくさんいるからです。

しかし、そういう現象が現れれば現れたで、それはご本人が反省してくださればよいのであって、それもまた一つの救われていく道であるのです。

私は最後の最後まで法と共にありたいと思っています。

どのような状況になっても神への祈りは忘れることはないでしょう。

(月末にまた関東は雪になるかもしれないといわれていますが、今のままならまた大雪になるでしょう。関東もまたご自身の間違いに気づいていない人が多いからです)

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1月 27 2018

三つの健康

昨夜はやたら怒っているのがいましたね。どこかの会社にです。

凄い怒りようなのです。物を叩きつけたり投げたりして一人でキレていました。(バカ丸出しです)

最近も怒っているのはいたんですが、あそこまでキレているのは久しぶりです。癌にでもなったのかそれは知りませんが、もうそのような人がこれからドンドン出てきます。(しかもそこらじゅうからです)

怒っている場合でもないでしょう。

今回の最強寒波で大雪だけではなく、新潟など町全体が凍ってしまったところまで出てきているようですが、これだけ激しい天変地変を次々に起され、インフルエンザなどの疫病も過去最高の患者数を記録し、なおかつこの辺りなど次々に癌になる人が出てきているというのに、これほどの天罰が次から次にくだっていても、それでも神の心を真剣に知ろうとはせず、神を恐れようともせず、いまだ怒って自分のことだけしている。

いやはや無神論の日本の人々の神に対する冒涜ぶりにはホトホト呆れます。(苦笑)

何も私は仕事を無視しろといっているわけではないのです。

高橋先生は、三つの健康が揃わないと本当の健康ではないといわれていました。

その三つの健康とは、心の健康、肉体の健康、経済の健康です。

多くの人たちは肉体の健康には気を使い、経済の健康はもちろん気にしているでしょう。仕事がなくなれば生活が出来ないと、そればかり思っている人もいるからです。

しかし、心の健康はどうでしょう。それを意識される人は案外少ないのではないでしょうか。

というか、少ないのです。心の健康を重視している人はです。だから、このような(次々くだる天罰)ことが起きているからです。

心を無視し肉体や経済の健康ばかりを追っている人が多いのです。だから、悪いことばかり起きてくるのです。

一番大事な心の健康をおざなりにしている人があまりに多いからです。

すべての元は心にあります。心が不健康であれば(例えばうつなどになっていたら)神はもちろんのこと、肉体の健康を思うことも出来ないし、経済の健康も思えません。(うつの人ならそれどころではありませんから)

だから、まず心の健康を一番に思わなければいけないのですが、どの人も先ほども書きましたが、心の健康をあまり考えようとはしないのです。

何でも同じですが、肉体でも経済でも健康を考えないと、いつの間にか悪くなっているということはよくあることです。(体の健康を考えないと、知らない間に〔暴飲暴食や運動不足などで〕体を悪くしているという話はよくききますし、それは経済も同じで利益も考えないで仕事を続けていれば、そんな会社は潰れます)

それは心も同じで、心の健康をまったく考えずに日々過ごしているのなら、思いのほか心が悪くなっているということはよくあることなのです。

これほどの異常現象がなぜ日本にこれだけ現れているのか?

それは思いのほか心が悪い人が多いからです。自分で気づいていないだけでです。だから、異常現象も次々に現れているのです。(おかしな犯罪も多いのですが、そういう犯罪者だけではなく、保育園をつくるなとか、風鈴がうるさいとか、除夜の鐘がうるさいとか、そういう自分本位でケチくさい人もドンドン増えているのです。心の悪い人が増えているというのはよく分かると思います)

そういう思いのほか心の悪い人を正常に戻さないといけないのです。そうしない限り、異常現象はなくなってこないからです。

それには、この教えを実践することが一番なのですが(神の心を実践することが一番心を正常にすることですから)しかし、この教えがなかなか拡がっていかない。

それが心の悪い人がドンドン増えている何よりの原因なのです。

心が悪い人が増えれば増えるだけ、異常現象もまた増えていきます。

肉体の健康も大事だし、経済の健康も大事です。しかし、一番大事なものは心の健康なのです。

その心を健康にするためにはこの教えを実践するしかありません。

法を実践しない限り、異常現象は止まらないのです。

追伸…ちょっとこちらの事情を書いておきます。

今度の月曜日までに寄付が集まらないと(数万円くらいでいいのですが)多分、電気が止まります。(電気の引き落としが月曜か、火曜日くらいであると思うからです。家の光熱費の大部分は私が支払いをしているからです)

これまでは少々の寄付と母から金を借りて、それでやりくりしていましたが、さすがに母もキレていて、これ以上は金を借りることが出来そうもないからです。(そりゃそうでしょう。もう何年にも渡り、金を借り続けているからです)

それで月曜日じゅうに寄付が集まらなければ(多分、引き落としが出来ない時点で)電気は止められると思いますので、それ以降ブログを書くことは出来なくなります。

だから、布施してくださいとはいいませんが(どれだけいってもしてくれそうにありませんから。このブログを見ている大部分の人はです。〔苦笑〕)急にブログが止まるかもしれませんが、それはそういう理由からですのでご了承ください。

それだけは書いておきます。

(本当に世も末ですね。法を説いている人が、布施が集まらなくて法が説けなくなるというのですから。こういう状況では後々何が起きてくるのか怖いです)

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1月 26 2018

価値観の違い

昨日は北海道でマイナス31度が記録されたらしいですね。

一体どのくらいの寒さなのか想像もつきませんが(そんな寒さは体験したことがないので)その北海道は大雪にもなっているようで(その他、北日本から西日本にかけての日本海側などもひどい雪のところが多いようで)さすが過去最強クラスの二重寒波だけあって寒さも雪も半端ありません。

その二重寒波がなかなか抜けていかないのは、進む先に高気圧があって、その高気圧が寒波をブロックしているからだそうです。(ブロッキング高気圧)

それでこの最強寒波が長く日本の上にいすわり、なかなか抜けていかないのです。

よりにもよってと思いますが、これだけの寒気が入っている時に限って(いつも出来るわけではない、というより、ほとんどこんなことは起きない)ブロッキング高気圧が出来る、もちろん偶然ではありません。故意にやられているのです。

天にです。

次から次に運の悪いことが起きてきます。神の心に逆らっている人が多いと、このように悪いことばかりが起されるのです。(我関せずでしょうが、このブログを見ている人たちはです。〔苦笑〕)

いつまで私のいうことを無視して、神の心に逆らい続けるのかは知りませんが、激しくなっているのは天変地変だけではありません。同じようにこの辺りの現象も激しくなっているのです。

この辺りの人たちは、そのことはよく自覚しておいた方がいいでしょう。

寒い、寒いと寒さばかり気にして、癌になっていては、なる病気が違っているからです。(風邪じゃないんですから)

何で起きる現象が激しくなっていると分かるのか?それは私であるからこそ非常によく分かるのです。

私はそこらじゅうで嫌がらせをされています。その嫌がらせの増、減で起きている現象の多少がよく分かるのです。(凄い分かり方です)

そのような嫌がらせが最近はずいぶん減ってきたのです。(全盛期〔?〕の十分の一くらいですか)

といって反省した人が多いわけではなく、ずいぶん引いているところが多いようなのです。

それで現象が現れているのが相当多いのではないかと思うのです。

大工など見てもそうなんですが、一番分かりやすいのは、この近所には私が近くを通ると必ず嫌がらせをして来るところが何社かあったのです。(皆、会社の現場の連中なんですけどね)

そういう会社はもう何年にも渡って私に嫌がらせをし続けていたのです。それこそ、どれだけ悪いことが起きてもです。(どこかの会社のようなところが何社かあったということです。何か起きるとよけい怒ってしてきました。そういうところもどこかの会社にそっくりでした。しつこく嫌がらせをして来るところはどこもやることがよく似ています)

そういうところが、最近はみな静かになったのです。

たまに復活するところもありますが、もうほとんどの会社が静かになりました。どうしたんだろうと気味が悪いですね。

そういう会社から私は長年嫌がらせをされ続けていたからです。

しかし、最近はそのような会社がみな静かになったのです。ということは、どれだけ危ない現象が起きているのか想像がつかないくらいです。(札つきの会社がみな静かになったのです。ちょっと考えられませんね。どこかはやめても必ずどこかはしてきましたから。これまでならです。しかし最近はどこも静かです。もちろん、どこかの会社も静かになってしまいました。しかし、ところどころの会社などは激しく怒っています。そういう〔極端な〕態度を見ると相当現れているのではないかと思うのです。危ない現象がです)

また次のようなことも必ず起きるのです。

三日ほど前のことです。ある場所を通ると、そこは道を挟んで両側に工場があって、その両方からでかい音を立てられました。

その道はたまに通るのですが、その二つの会社の連中も、私が通ると必ずそのような嫌がらせをして来るのです。

もちろん三日前もやってきました。それで私は、そういうことをしていると最近は癌になる奴が一変に出るぞと、一日で四人も五人も出るかもしれないからどうなっても知らないぞと、いっておいたのです。(もちろん、その連中は、そういう話を無視してガンガンやっていました)

そうして、昨日またその道を通ったのですが(これだけすぐにまたその道を通るのも珍しいのです。あまり歩かない道なものですから)そうしたらです。

ガンガン嫌がらせをされてからまだ二日しかたっていないのに、何と昨日は静かだったことでしょう。

二つの会社から物音一つしません。

「あれ」というより「やはりな」という感じでした。最近はこういうところばかりであるからです。

それで「なっ、いった通りだろう。当たっちゃうんだわ、罰が。俺に何かして来るとな」「だからやったらいかんといっとるんだわ。俺に嫌がらせなどな。必ず何か起きるからな」といってやりました。

しかし、こちらが何をいっても物音一つしません。(本当に四~五人、癌になる人が出ていたりして。〔汗〕)

それで最後に「ブログ代くらい払ってくれよ。そうせんと悪いことは止まらないからな」といって歩いていきました。

最近はこういうところばかりなのです。

大工連中だけでなく、会社の連中もそうなのです。(工事現場の連中もそうです)嫌がらせをされて、それから二日、三日後に同じところを通ると、前に通った時とは全然違って静かなのです。

そういうところのすべてに(それも一日、二日のうちに)必ず何か現象が現れるようで、それで静かになるようなのです。

だから、先ほどいった同じようなことをいって歩いていくのですが、まあ、それだけこの辺りは天罰がくだっているのでしょう。それだけは確かなようなので、それはお知らせしておきます。

この辺りの人たちにです。

私が歩いていると嫌がらせをして来るところが、まだこの辺りにはたくさんあるからです。

しかし、必ずそのようなところには災いが現れます。それでもよいならやってください。人に嫌がらせをする、しないは自由ですから。(苦笑)

運転手連中は知りませんが(まだ元気なのがいますから)もうこの辺りの人たちはです。私に嫌がらせをしなければたまに災いが現れる程度ですが、私に嫌がらせをするのなら、その災いがすぐに現れるということです。

それだけの違いなんですが(あまり違いませんかね?)しかし、そんなことより(それは責任転嫁していればすむ話ですから…本当にそれですむのか、私にはよく分かりませんが)仕事をしないと生活が出来ません。

それ(天罰)より仕事が大事なんでしょう。この辺りの人たちはです。

この辺りの人たちもといった方が正しいですね。どこの人たちも仕事をたくさんして、よい生活をして、よいものをたくさん食べ、好きなところに遊びに行ければ、それで満足のようです。

たまに信仰のようなこともしますが(お寺にお参りに行ったり、パワースポットに行ったり)しかし、それも遊びの延長のようなもので自分が満足すればそれでいいのです。(お陰があろうがなかろうが関係なく、お陰があった気分だけで十分なのです)

そうして、どれだけ天変地変が激しくなっても、自分たちにかかわりがなければ、それほどそれを深刻に考えるわけではなく、そんなことより自分たちの仕事がなくなる方がよほど深刻なことなのです。

仕事がなくなれば、よい生活も、よいものを食べることも、遊ぶことも出来なくなるからです。

だから、神の心などより仕事なのです。(ほんと唯物論そのままです。〔苦笑〕)

何もかも価値観が違っているようです。このブログを見ている多くの人たちと私とではです。(苦笑)

神の心に従い、愛と調和と安らぎのある世界が幸せな世界であると考える私と、神など存在しないし、愛や調和や安らぎがいくらあっても飯が食えなければ生活も出来ないし、遊びにも行けないではないか、と何でも仕事(と遊び)第一と考える、このブログを見ている多くの人たちとの価値観の違いはいかんともしがたいようです。

しかし、それも、その人たちの人生です。それはそれで認めるしかないでしょう。いまや多様性の世の中ですから。(というより、私がいうような生活を望む人の方が圧倒的に少ないのですから、私の考えの方がおかしいということになりますが。〔笑〕)

では、どれだけ天変地変が激しくなっても、この辺りの天罰が激しくなっても、それは関係なく、どうぞ、仕事第一で、そのような悪いことはすべて責任転嫁をしてお過ごしください。

そういう人たちにとって、それが一番幸せなことであるからです。

ただ、このままでいればです。天変地変はまだこれからドンドン激しくなる、疫病もドンドン流行る(インフルエンザの患者数が過去最高になったそうですね)この辺りの人たちはドンドン癌になると、凄まじいことが起きてきそうですが、それをいうのもまたヤボな話でしょう。

まだそうなっていないんですから(なってませんかね?)それはなってから考えればいいだけの話だからです。

価値観の違いはどうしようもありません。どうぞ、このブログを見ている多くの皆さんは自分が一番幸せであるという道をお進みください。(だから、自分がよいと思うのならこのブログを読めばいいし、思わないのなら読まなければいい。布施してくれといくらここに書かれてあっても自分には関係ないし、仕事して遊んでという生活を続ければいいのです…いわれなくてもそうするのでしょうが。このブログを見ている多くの人たちはです。〔笑〕)

その道が間違いであるなら、結果的に不幸になるだけの話であるからです。

私は私で、幸せであると思う道をこれからも進んでいきます。

しかし、私的にはです。そのような(天変地変や疫病や天罰)不幸がなくなり、次々に奇跡が現れてくる、そういう生活が幸せなのではないかと思うのです。

(そう思わない人たちにいくらそれをいっても無駄ですね。〔苦笑〕)

追伸…昨日、名古屋で医師を刺して逃げた男がいるということで事件になっていました。

その医師を刺して逃げた男は名古屋市内を逃げ回っていましたが、しばらくして自ら警察に電話をかけ自首したそうです。

その自首した理由が「ヘリコプターが飛んでいるので逃げられないと思った」そうです。

そういえば昨日また白鳥公園に行くと、上空をヘリが何度も飛び回っていました。(しかも二機くらいでです)「またか、うるさいな」と思っていたんですが、あれは、そんな逃走者がいたからあれだけ飛び回っていたんですかね。(ちょうど私が歩いている時刻と犯人が逃げている時刻が同じくらいで〔午後三時前後〕いた場所も同じようなところにいたようです。〔同じ熱田区〕なんちゅう偶然でしょう)

私はまた(いつものように)私の上空を飛び回っているだけかと思ったんですが(たまにそういうことがあるのです。ずっとヘリが私の上空を飛び回っていることがです。〔しかも何機もです〕ほんとうるさいです)そうではなかったんですね。

それとも刺した犯人が勝手に勘違いしただけでしょうか。あのヘリは自分を探しているとです。(実はいつものように私に飛んできていただけだったりして。〔笑〕)

勘違いしていたのなら、それはそれで傑作な話しですが(笑)どちらにしてもです。

悪いことをした人は、この辺りには来ない方がいいでしょう。この辺りはヘリがよく上空を飛んでいるからです。(笑)

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1月 25 2018

独りよがり

やはり地震も起きましたね。昨日書いた通りです。(予言の書ですね。このブログはです)

北海道、青森、岩手で震度4ですか。雪もひどいのにお気の毒です。こちら名古屋も今日は雪で真っ白ですがまだ神を信じることが出来ませんか?

このブログを見ている人たちはです。

神も信じなければ、愛も慈悲のカケラもない、いやいや凄い人たちがこのブログを見ているようですが(苦笑)こういう縁しかもてなかったこちらにも責任があるのですから、それは仕方がないのですが、こういう気のない人たちをどうやったらやる気にさせることが出来るのでしょう。(ここまで現象が起きているのに、やる気がないもないのですが)

「どれだけ罰が当たろうと(それはお前がしていることだから)布施などしない」そう固く決意している人たちの信念を曲げることはなかなか難しそうです。(苦笑)

それにしても、今回のこの最強寒波は凄いことが起きているようですね。(こんなことが起きるんですね。昨日のニュースを見ていて驚きました)

今回きている寒波は、なんと大雪を降らせる寒気と超低温の寒気の二つの寒気が重なっているそうです。こういう二つの寒気が同時に重なって来るなど本当に珍しいそうです。(そりゃそうでしょう。よくこんなことが起こります)

それで今回、凄い吹雪や大雪、低温になっているところが多いようなのですが、しかし、まだこのような天気が数日は続くようです。(二つの寒気が重なっているのです。そのエネルギーも凄いでしょう)

これは大きな被害が出るでしょうね。この寒気の影響をまともに受ける、北日本から西日本にかけての日本海側などです。

これだけ運の悪いことが、これだけ重なるのです。本当に天の怒りがよく分かります。

しかし、このブログを見ている人たちは皆「我関せず」なんですよね。(苦笑)

それは自然現象なのであって、自分たちが関係あるわけがないと、しかし、この辺りで起きている癌などの病気は、このブログを書いている私のせいであると、こういっているわけです。

自分たちに間接的にしか関係がない悪いことは自分たちに関係なく、自分たちに直接関係がある悪いことは人のせいであると、そう主張しているようですが、何と都合のいい発想だろうと私などは思ってしまいますが、しかし、このブログを見ている人たちは真剣にそう思っているわけです。

他のところに何が起きようが自分には関係ないが、自分のところに起きる悪いことはすべて人のせいであるとです。(だから、自分は全然悪くないとです。〔苦笑〕)

こういう発想が間違っているから、悪いことが起き続けているんですが、どれだけそれが間違っている考えで、そのために自分たちがどれだけ苦しんでいても、自分が苦しんでいる原因は自分にあると悟り、自分自身でその原因を取り除かない限り、その苦しみから逃れることは出来ません。

自分を救うのは自分しかいなからです。

具体的に分かりやすくいうと、自分たちに次々に癌が現れてきても、その癌になる原因が私にあると思っている限り、その癌を止めることは出来ないということです。

この激しく起きだした天変地変を、それは自然現象で温暖化などが原因であると思っている間は、その激しくなる天変地変を止めることは出来ないということです。

そのような癌や次々に起きる天変地変の原因は、他のところにあるわけではななく、皆、自分自身の心にあるからです。

しかし、そのことを私がどれだけいって、その証拠であると、どういう現象をどれだけ現しても、自分の間違いを自分で認めて反省しない限り、その間違いは分からないし、その間違いが分からない限り、正しいことも分かりません。

正しいことが分からない限り、癌は出続け、天変地変も激しくなる一方でしょう。

本当の原因を取り除かない限り、そのような悪い現象は止まらないからです。

しかし、自分たちの間違いを一切認めず、全部責任転嫁し続けるならば、人が何をいようが、何をしようが自分の目や耳には入りません。

それはそれ、しかし自分の考えはこうであると、そう思い続け苦しみが続くわけです。

いま現在のこのブログを見ている人たちがまさにそれでしょう。

何をきいても、何が起きても、自分の考えを一切曲げない、そのような独りよがりの人たちばかりなのです。(それが独りよがりと分かっていないから始末が悪いのですが)

しかし、そのような考えの人たちばかりなら、その考えを変えない限り、周りに起きている現象は変わることはないのです。

自分でこのような考えで生きてきたのだから、これからもこのような考えで行くのであるといくら思っても、しかし、自分が病気になったり、天変地変ですべてのものがグチャグチャになっては、その考えを通すことも出来ないでしょう。

そうなっても自分の考えは変えないと、そう思っている人がこのブログを見ている人は多いのでしょうが(自分の考えは絶対に間違っていないと、頑なに思い込んでいる人が多そうですから)しかし、そうなったら変えざるを得ないのです。

ある程度、自分が健康で、自分にひどいことが起きていないから、まだそういうことをいって(思って)いられるのであって、自分が癌にでもなって癌の痛みが激しくなり、死が近づいてきたら同じ考えではいられるわけがないのです。

大きな地震など起き、働くところもなくなって(仕事、仕事とそればかりいっている人もいますから)自分の物がすべてグチャグチャになり、避難所暮らしが長くでもなれば威勢のいいこともいえなくなるのです。

そういうことがもういつ起きるか知れないのです。これだけ多くの不幸が現れてきてはです。

だから、そこまで考えをはせて、もう少し人のいうこともきいてはどうですか?といっているのです。

頑なな皆さんにです。

善因善果、悪因悪果、情けは人のためならず、という言葉もあります。

自分はそう生きてきたからと、自分のことばかり優先するのではなく、もう少し周りのことも考え、そういう(愛と慈悲の)考えをもっと広げていってはどうでしょう。(この辺りの人たちなど考えを広げるどころか、段々狭めていっていますから)

そう考えを広げるなら、私に起きていることの重大さも分かるでしょうし、その貴重さも分かると思うからです。(私のいった通りにしたら、不幸は収まるし、奇跡まで起きてくるのです。これだけ重大で貴重なこともないでしょう)

しかし、ガチガチに考えを固めていてはそういう少々広い自由な発想も出来ないのです。(よく考えてみてください。私は無茶なことをいっているわけではないのです。いくらでも結構ですから一度布施してみてください。そうすれば起きてくることは変わりますよ、といっているだけなのです。何でそれくらいのことさえ出来ないのですか?心の狭い、独りよがりな発想しかしないからです)

何度もいいますが、独りよがりはやめて、少々の布施くらいしてもらえませんか?

そうすれば状況も変わってくるからです。

(人によっては、自分の周りに起きている状況がずいぶん変わる人も出てきます。私が独りよがりになっているようではダメなのです。自分だけではなくもっと周りを見てください。少しでも愛や慈悲の心があるなら私のいうことが分かるはずだからです)

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