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3月 27 2020

神理の恩恵

昨日は金山の辺りに行ったのですが、電車の連中は相変わらずお怒りでしたね。

ファンファンファンファンやかましいことでした。もうオーバーシュートが止まらないのでしょう。癌のです。(違いますか?電車の運転手の皆さん)

それは、この辺りはもちろん(どこかの会社の連中も今日も朝からお怒りです)トラック連中も同じなのです。

今のまま心を変えないのなら、そのようなオーバーシュートは止まらないのですが、こんなすさまじい状況であっても、それでも態度を変えませんか?傲慢な態度を続けるのでしょうか?

この辺りでこのブログを見ている多くの人たちはです。

そのような人たちはずいぶん長いこと、そんなすさまじい災いが起き続けているようなのですが(ほんとよくやります。怖くはないのでしょうか?この人たち)もう折れたらどうでしょう。

自分たちが悪いのはすでに明白だからです。その起きていることがそれを証明しているからです。

自分たちが正しいことをしていれば正しいことが起きてきます。それだけ悪いことが起き続けているのです。それは、それだけ自分たちが悪いことをしているという何よりの証拠でしょう。

だからもう頭を下げたらどうでしょう。(頭に血ばかりのぼらせていないでです)

私に頭を下げて、もう嫌がらせなど二度としませんと誓って、そうして神理を見ていることに感謝して布施するなら、その罪は許されます。

それをしたらどうでしょう。それをするなら災いはすぐに止まり、そういう態度を続けるなら周りに奇跡も現れてくるからです。

何せ皆さんは、曲がりなりにもこの神理を読み続けているのです。その恩恵は多少なりともあるはずだからです。

しかし、やれっこありませんか。そんなことはです。そんな屈辱的なことをするくらいなら(なぜ屈辱的なのかよく意味が分かりませんが。自分たちが悪いことをしているのにです)死んだ方がマシですか。

しかし、そのまま死ねば確実に地獄行きです。後悔すると思うんですけどね。後で死ぬほどです。

神理に従っているウナッシーさんにはちゃんと奇跡が起きているのです。では、従った方がよいのではないですか。その方が幸せになれるからです。

いつまでも意地をはっていたところで、一体それが何になるのでしょう。危ないだけではないですか。そうして不幸になるだけではないですか。

もう真剣に考えてはどうでしょう。いま起きていることをです。(現実逃避ばかりしていないでです)

これほど多くの災いが、これほど多くのところで現れているからです。

どれだけ病気など私のせいにしようとです。私がそのような病気になっているわけではないのです。私がもし人を病気になどしているのなら私も同じような病気になるはずではないですか。

しかし、私が病気になることはないのです。それが証拠なのではありませんか。私が人を病気にしているわけではないという何よりのです。

もう素直にきいたらどうでしょう。私のいうことをです。私には愛ある奇跡が起き続けているからです。

人を次々に病気にするような、そんな愛のない者に、そんな愛ある奇跡が起きるはずがないからです。

ということは、私が人を病気にしているなどと思っているのはまったくの間違いであるということです。

私にかまってきて、それで病気になった人は、それは自分自身の心と行いがそのような病気を呼んだのです。

それをいい加減理解すべきなのです。その起きている現象がそれを証明しているからです。(因果応報、善因善果、悪因悪果)

それなのに、そんな間違いをいつまでも信じていては救われる道が閉ざされてしまいます。

その愛ある奇跡が起きている者しか、これほどの災いから真に救われる道を知っている者はいないからです。

その者はそれを知っているから、これほどの災いが起きている時でも愛ある奇跡が起きているからです。

もう認めてください。それをです。そうして私のいうことをきいてください。そうすれば、多くの人が救われるからです。(ほんと、何度もいいますが、昔の人たちならもうとっくに私のいうことをきいていたでしょう。そうすればもうとっくに多くの人たちが救われていたのです)

昨日でも私がベンチに座っているとすずめが一羽飛んできて、そのベンチの屋根に止まってピィピィ鳴きながら、私の頭の上をあっちにいったりこっちにいったりしてひとしきり遊んでいました。

「お前元気だな」と声をかけるとよけい騒いで足下まで降りてきます。

しばらくするともう一羽飛んで来て二羽でピィピィ足下でやっています。少々うるさかったのですが(笑)本当にかわいいものでした。

そうして昨日は金山にいった帰りに中川運河を通ったのですが、その中川運河にかかる橋の上から「お前らいるのか」と声をかけると、数十匹くらいの魚の一団が水面まで上がって来て、水面をススーと波を立てながら泳いでいきます。

しばらく水面上を泳いでいて、私の立っている橋の下あたりまでくるとスーともぐっていきました。

すずめや魚たちの何とかわいいことでしょう。私が声をかけると喜んで寄ってくるからです。

こういう愛ある奇跡が起きる人が他にいるのでしょうか?

別に私はそれを自慢したいわけではありません。こういう愛ある奇跡が起きるなら災いなど寄って来ませんよ、といいたいのです。

そうして昨日のウナッシーさんからのコメントに対しても書きましたが、神を信じ、この神理を実践していると、このような愛ある奇跡ばかりでなく、心の安らぎも得られるのです。(それはウナッシーさんもいわれていましたが)

どれだけ不安が周りに広がっていようとです。そのような中でも何か安心で安らぎがある、そういう心になれるのです。この神理とともにあればです。

神理を実践している人には神の光が降り、その神の光が降りている人には神から守られて安らぎの心もわいてくるということでしょう。その証明として愛ある奇跡が周りに現れているのです。

これらすべて神理を実践していることの恩恵であるのです。(だから、神理を実践している人に嫌がらせなどすると罰が当たる、これもまた神理の恩恵の一つでしょう)

神理を実践するなら、災いが起きることもなく、愛ある奇跡も現れ、それで心も癒され安らぎも得られるということです。

どうですか。よいことずくめでしょう。この神理を実践するならです。

だから、私もウナッシーさんも思うのです。このブログを見ていながら、神理を実践しないなど本当にもったいないとです。

それでは、超おいしくて栄養満点の食べ物が目の前にあるのに、それを無理して食べないのと同じであるからです。

その超おいしくて栄養満点の食べ物も食べなければまったく意味がないのです。

その食べ物を食べなければ、おいしさも分からないし、自分の身体の栄養になるわけでもないからです。

そういうもったいないことを、このブログを見ている多くの人たちはし続けているということです。

今このブログを見ている多くの人たちに起きていることと、私たちに起きていることはそれだけ違うのです。

だから、見た目はたいして変わらなくても、心の中は大きく違っているということです。神理を実践している人とそうでない人たちとではです。

周りにどれだけひどいことが起きていても、私たち神理を実践している者たちの回りだけには奇跡が起き、心に安らぎも得られているということです。

昨日は、一日の記録としてはこれまでで最高の人数を記録したようですね。新型肺炎の感染者がです。

そうして東京など昨日だけで四十七人もの新型肺炎の感染者が出たようで、本当に東京はオーバーシュートが起きつつありますね。

他の地域と比べ感染者の増え方がダントツになって来たからです。

そうしてタレントに続き、今度はプロ野球選手にも感染者が出たようですが、ドンドン広がっていきますね。この新型肺炎はです。(世界でも感染者の数が五十万人を超えたとかいわれていますし)

それで自粛、中止、延期で何もかも出来なくなって来ていますが、このような惨憺(さんたん)たる状況であってもです。

この正法神理を実践するなら奇跡も起きてくるし、神からも守られるし、心の安らぎも得られます。

そのようなことが実際に私たちには次々に起きているのです。

それでもです。それでもまだこの神理を無視しますか?

その神理を実践している私たちには、その恩恵は計り知れないのにです。

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3月 26 2020

オーバーシュート(感染爆発)

東京やばいですね。

急に増え出しましたもんね。新型肺炎の感染者がです。オーバーシュートが起こりそうですね。東京はです。

それで今週末は不要不急の外出は避けるよう都知事が都民に呼びかけたようですが、しかし、もう北海道や大阪、名古屋(愛知県の感染者のほとんどは名古屋ですから)などはどこも危ないでしょう。

ずいぶん新型肺炎の感染者が増えて来ているようだからです。

よいのですか。いつまでも神理を無視していてです。正しい祈りをしなくてです。特に東京の人たちは大丈夫ですか。オーバーシュートが起こりかねませんよ。(というか起きるでしょうね)このままではです。

ずいぶん私も声をかけましたが、一切、無視ですもんね。東京の人たちなどもです。

神など信じないし神理など鼻にもかけませんか。特に東京など進んでいる人たちばかりであるからです。(苦笑)

そういう人たちは、どれだけ新型肺炎の感染者が増えようと神に泣きつくようなことはしませんよね。そんな存在しない神に頼るなど現代人としてプライドが許さないからです。(苦笑)

しかし、欧米の人たちが不思議がっているそうですね。その欧米に比べて何で日本はこれだけ新型肺炎の感染者が少ないのだろうとです。

日本と欧米とでは感染者の数が一桁違うからです。(日本は、いま現在は二千人程度ですが欧米諸国は数万人単位ですから)

文化が違うからとか、日本人はいわれたことは忠実に守るからとか、いろいろ理由はいわれますが、しかし、それくらいの理由でこれだけ変わりますかね。感染者がです。

やはり日本は守られているんではないですか。神からです。

だって、なんだかんだいってもです。正法神理があるのは日本だけであるからです。

世界で唯一本当の神の教えが日本には存在するのです。では、神が守らないわけがないからです。

だから、感染者がこれだけ少ない。日本を神が新型肺炎から守っていられるからです。

こんなことを書くと、また笑われてしまいますね。このブログを見ている多くの人たちにです。(苦笑)

しかし、そのように神の存在を認めず、その神の本当の心である、この正法神理を無視している人が多いところ、神の心にまともに逆らっている人が多いところには、それとは逆にドンドン新型肺炎が増えています。

それが東京をはじめとした名古屋や大阪、兵庫、北海道などの感染者が三ケタに達しているところなのでしょう。

そのような地域には神の心から遠い人たちがたくさんいるはずであるからです。だからそのような(特別)悪いことも起きてくるのです。神の心から遠い人が多いところは、それだけ災いが多いからです。

それが分かりやすく現れているだけでしょう。新型肺炎という形を取ってです。

そうであるならです。名古屋はもちろんですが東京もまずオーバーシュートは起きますね。ずいぶん多いようであるからです。神を(神理を)無視している人たちがです。(それは大阪も同じでしょう。あと北海道や兵庫は知りませんが、左翼とかやくざとか多いんじゃないですか。その辺りはです)

それでも東京の人たちなど無視するんでしょうね。この神理をです。

しかし、何か有名タレントの人が新型肺炎にかかり重症のようですね。

そのタレントさんはずいぶんテレビにも出ていました。

大丈夫ですか。東京のテレビ関係者の人たちはです。そうして共演したことがある有名タレントの人たちはです。

どういう経路でどれだけ広がるか分かりませんよ。この新型肺炎の新型コロナウイルスは未だ謎の広がり方をしているからです。

このような東京の状況を見るとです。私は何か、オーバーシュートを起こすような方向に導かれていっているような気がしてなりませんが、それでも神など思わないんですよね。

東京の人たちはです。

だって、こちらの人たちでさえ、これだけひどい災いが起きているにもかかわらずです。それでも神など全然思わないような人たちばかりであるからです。

こちらなどもうとっくにオーバーシュートを起こしています。それに気づいていないだけなのです。多くの人たちがです。

もちろんこちらは新型肺炎ではないのですが……どうも癌のようです。その癌のオーバーシュートが確実に起きているのです。ねぇ、どこかの会社の皆さん。

今日も朝から大騒ぎでしたよ。でかい音を立ててね。

昨日も一昨日もそんな感じでした。朝から夜遅くまでカーンとか、ガーンとか、急に怒り出してです。ずいぶん出ているようです。癌がです。

だからすでに起きているのです。こちらは癌のオーバーシュートがです。

それはどこかの会社だけではないでしょう。トラック連中もそうだし、バスや電車の連中もそうなんではないですか。

だから車がこれだけ減っているのだし、バスや電車の運転手連中もすさまじい怒り方をしているのです。

癌やコロッと逝く病気のオーバーシュートがすでに起きているからです。

だから、勘違いしてほしくはないのですが、オーバーシュートなど別に疫病だけに起きることではないのです。

癌やコロッと逝くような心筋こうそくや脳梗塞など成人病でも起きるのです。

オーバーシュートは伝染病でしか起きないなど人間の常識でしかないからです。神の常識は全然違うからです。神は何でも有りであるからです。

だからこちらにも起きていたのです。成人病のオーバーシュートがです。それに気づいていなかっただけなのです。

実はとっくに起きていたのです。こちらではもうずいぶん前から今やっと騒がれ出したオーバーシュートがです。

しかしそれでも、このブログを見ている多くの人たちは神などに頼らないし(だから神に頭を下げる気などサラサラないし)神理など認めないということですよね。

それならそれで結構ですが、しかし、そのオーバーシュートはです。

その神に頼らないと(正しく祈らないと)防ぎようがないですし、このままではその勢いが増すことはあってもなくなることはなさそうです。

特にこの辺りの人たちを見ているとそう思います。不幸になる人がドンドン増えているからです。

しかしまあ、何度もいいますが、こちらで起きているオーバーシュートなどは、私に対する嫌がらせをやめて、神理に対し感謝して布施しないことには絶対に止まりません。

だからそれは東京の人たちも同じだと思いますよ。今の(神理を無視した)ままなら確実に東京で新型肺炎のオーバーシュートは起きるでしょう。

奇跡が起きている私がいうのですからそれは間違いないと思います。

奇跡が起きているということは神の業が現れているということであり、神の業が現れている者のいうことなら正しいはずであるからです。(正しいことをいっているから奇跡が現れるのであるし)

それでも信じませんか。私のいうことです。そうして従う気にはなりませんか。私のいうことにです。

しかし、信じ、従う気がないのであればです。先ほどから書いていますが、新型肺炎のオーバーシュートの勢いは増し、これから東京も欧米諸国と同じことが起きてくることでしょう。

それでもよいと思う人はこれまで通り私のいうことを無視してくれればいいのですが、しかし、もう目の前に次々に不幸が現れて来ているのです。

そうしてその不幸はドンドン増えているのです。

その時に奇跡が起きている者のいうことを無視していてよいのですか?

もしかしたら、その奇跡が起きている者のいうことが唯一正しいことであるかもしれないのにです。(しれないではなく、そうなんですけどね。どれだけいってもそれを皆さん理解しようとしませんが)

それでも無視するというなら無視するでかまいませんが、しかし、私のいうことをきいている人には確実に奇跡が現れています。

もういい加減(奇跡が起きている)私のいうことをききませんか。

そうすれば、どれほどの災いが起きていようとです。確実に救われていくからです。

その救われる道を神理が指し示しているからです。

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3月 25 2020

傲慢不遜の反省

しかし、昔の人たちならです。もうとっくに多くの人たちがこの神理に帰依したことでしょうね。

これだけ多くの天罰や奇跡が、この神理にかかわっている人たちに現れているからです。

これだけ現れればです。昔の人ならもう「へへー」てなもんで、もう私のいうことをちゃんときく人も多かったと思うんですが(では、そういう人たちがたくさん救われていったでしょうが)それに比べて現在の人たちのなんと不遜なことでしょう。

これだけ神の業が現れているにもかかわらず、帰依する人など一人も出て来ないし、神も神理も恐れることなく、昨日でも平気でトラック連中などブシュブシュやってきました。

正気でしょうか?

そういう人たち全員、近いうちに癌などになって苦しんで死んでいき、そうして地獄に堕ちていかなければいけないのにです。

もうみな知っていますよね。そういうことが嘘でも脅してもないとです。本当のことであるとです。

それなのに、よくそういう態度が取れるものです。何を根拠にこれだけ奇跡が起きている私が悪いと思っているのでしょう。自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きているのにです。

昨日も歩いていると、家をつくっているところが二ヶ所ほどあったのですが、その二軒は対照的でしたね。

一軒のところは何もしてこず、もう一軒のところは私の顔を見ると急にガンガンやってきたのです。

まあ、はっきりいえば一軒のところも嫌がらせをしているかどうか微妙でしたが(小さな音を立てていましたから)もう一軒のところははっきりやってきました。

それで私が、そのはっきり嫌がらせをしてきた方に「必ず出るぞ(天罰が)それでもやるのか」と声をかけると、急にその大工は音を立てるのをやめたのですが、屋根の上で音を立てようかどうか迷っているようでした。(それならやめとけよと思うんですが)

しかし、もう意地でまたやり始め、最後はやけくそで音を立てているようでした。後は私が何をいってもきこうとはしなかったからです。

本当に哀れです。その大工たちには(何人かいたようですが)必ず災いが現れるからです。それも近いうちにです。

そうしてもう一軒のところもです。出るかもしれないのです。天罰がです。音の大小ではないからです。その人たちの心を天は観ているからです。

その人たちがどれだけ神を思っているのか、そうして神理に対する思い、その人たちが普段どういう心でいるのかなどなど、そういうところを天は観ています。

その心に合わせて、神理を説いている者に対する嫌がらせを通して、天は様々な現象を現すのです。

そういう不遜な者たちにです。

だから私に嫌がらせなどしてくるととたんに災いが現れてくる者が多いのです。神理を説いている者は神の心を現す一つの媒体となっているからです。

だから、神理を説いている者が嫌がらせをして来た人をどうこうするのではなく、その神理を説いている者に嫌がらせをして来た人たちが、神や神理に対する態度や普段からの行いを、神から正されるということです。

そのような行い(私に対する嫌がらせ)をきっかけとしてです。

だから大工の連中もそうですし、運転手連中もそうです。もう自分たちが悪いと分かり切っているのですから反省すればいいのです。

これだけ起きてくることが違うのですからもう認めるしかないのです。(私には奇跡が、そうして私に嫌がらせをしてくる人には災いが)自分たちが悪いとです。

そうすれば自分たちに悪いことが起きてくることもないからです。

しかし、それを絶対に認めようとしない。これまでの歴史上これだけ不遜な態度を取り続けている人たちもいないでしょうね。

特にこの辺りの人たちなど、自分たちが悪いともう分かり切っているのに、それでも頭を下げようとしない。まだ嫌がらせをやってくる。

一体どこまで傲慢不遜なのでしょう。その傲慢不遜さの深さが分かりません。

そんなことをし続ければし続けるだけ、どれだけ深い地獄に堕とされるか知れないのにです。

その通りのことがこれだけ起きているのにです。

もういい加減にしたらどうでしょう。そんな間違った態度を取り続けていればいくらでも災いは現れて来ます。

神の力は無限であるからです。

そうしてそれは、このブログを見て不遜な態度を取っているすべての人たちにいえることなのです。

いつまで私のいうことを無視しているのでしょう。その結果が、これほど多くの災いとなって現されているのにです。

では、それだけ悪い行いもありません。神理を無視しているその態度は、それだけ罪深い態度であるということです。これほどの災いを現されるほどのです。

それでもまだ認めませんか。神の存在をです。そうして神理に逆らうことの恐ろしさをです。

この新型肺炎もそうですし、激しい天変地変もそうです。もうこちらではどれだけ多くの人たちが癌やコロッと逝くなどの病気になっているか知れないのです。

このブログを見ているにもかかわらず、皆が皆、神理に逆らい無視を続けているからです。

それほどの災いが起きていて、それでもまだ神に手を合わせる気にも、私に頭を下げる気にもならないのでしょうか。

このブログを見ている多くの人たちはです。

いやはやすさまじいまでの傲慢不遜ぶりです。自分たちには何の奇跡も起きないのにです。ただ、災いに身を任せているだけなのにです。

それなのに、まだ、この正法神理を信じようとしない。まさに史上最凶の傲慢不遜ぶりですね。(他に言葉がみつかりません)

自分がひどい目に遭わないと分からないということなのでしょうか?

こちらの人たちなど、どれだけひどい目に遭っても分からないんですから、それも仕方がないのかもしれませんが、イギリスの女性でしたか、ニュースで流れていましたよね。

自分が新型肺炎にかかり重症であることをSNSで流して皆に警告していることがです。

その女性はまだ若いにもかかわらず(三十代のようですが)新型肺炎にかかって重症になり、いま現在は呼吸器がないと呼吸が出来ないそうです。

それで若くてもこのようになるかもしれないのでこの病気にかかってはいけないと、本当に気をつけないといけないとSNSの中で訴えていましたが、その愛の行為には感服しますが、しかし、本当にそうなってからでは遅いのです。

そうなる前に気づかなければいけないのです。自分の正しい行いをです。

傲慢不遜な態度を取り続けていては、そのような人たちは絶対に幸せにはなれないのです。不幸になるのです。最後には必ずです。(そうして最終的には地獄行きです)

その自分の傲慢不遜な態度に気づいてない人が多いのです。しかし、自分が人の話を素直にきけないとか、素直に従えないなどという人は傲慢不遜なのであり、だから、これほどのことが起きていても、それでも素直に(奇跡が起きている)私のいうことがきけないのです。

自分自身が傲慢不遜であるからです。単にその傲慢不遜さを自分が分かっていないだけなのです。

だから、これだけの災いも起きているのです。あまりに傲慢不遜な人が多いからです。

謙虚にならなければよいことは起きてきません。そうして自分が愛を出さない限り、自分に愛は返ってこないのです。

傲慢不遜で怒りしか出さない人たちによいことが起きてくるはずがありません。

謙虚で愛ある人にならなければ幸せはやって来ないのです。

いま現在ほど不幸が(日本だけではなく)世界中に満ちている時もありません。

それもこれも多くの人たちが、愛と慈悲に満ちたこの神理を無視し続けているからです。行おうとしないからです。

だから、不幸が満ちあふれた世の中が出現するわけです。愛と慈悲に満ちあふれた正法神理を多くの人が無視しているからです。

自分の傲慢不遜さを反省されませんか。そうして愛の行為(神理)を行いませんか。

そういう人が増えてくるなら、これだけ不幸が満ちている世の中を愛が満ちた世の中へと変えることが出来るからです。

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3月 24 2020

本当の価値

オリンピックは四週間以内に結論を出すそうですね。

中止は絶対ないと延期の検討をしているそうですが、しかし、それは分かりませんよね。だって、この新型肺炎がまだこの先どうなるのか見当がつかないからです。

世界中に新型肺炎が蔓延していって、いつまでたっても終息しなかったらやりようがありません。だから今の時点では(そうして、これからわずか四週間ばかりでは)正しい判断など出来ないということです。

今回の新型肺炎がどう転ぶかまだ全然分からないからです。

皆で正しい祈りが出来るなら、オリンピックも確実に行われる方向に行くのでしょうが(新型肺炎も早く終息して)いつまでたってもこの正法神理の価値を理解できない人たちばかりです。

それではオリンピックは中止となる公算が強そうです。そのように導かれるからです。

しかし、これから桜が咲き、春がくるというのに今回ばかりは私たち人類の春はいつくるのか知れない状況です。

それもこれも、このブログを見ている多くの人たちが神理を無視し続けた結果でしょう。そこは本当に残念です。

たとえ五人でも十人でも、この神理に目覚めて一生懸命勉強する人が出て来ていたのなら、こんな最悪なことにはならなかったと思うからです。

しかし、いつまでたっても本当の神の教えであるこの正法神理の価値を理解しない人たちばかりです。

それがこのような最悪の状況を招いているからです。

そんなわけあるか、ですか。それとこれとは別、ですか。本当にそう思っているんでしょうか。このブログを見ている多くの人たちはです。

だとしたら、ずいぶん正法神理をなめています。

私がいっていることが嘘でも大げさでもないということは、この辺りの人たちを知れば分かるからです。

だって、この辺りの人たちなどもうボンボン出ているのです。天罰がです。

どこかの会社を筆頭に(今日も朝からお怒りです。ドン引きしながらです)この近所の人たちの多くにもう天罰がくだっているのです。

この近所の人たちは、人の顔を見れば嫌がらせしてくるような、そんな人たちばかりであるからです。

神理を散々きいているくせに(読んでいるくせに)感謝した人など一人もいないからです。

そうしてそれはトラックやバス、電車の運転手なども同じで、家などつくっているところ(大工連中)やあちこちの工事現場なども同じなのです。

そういうところもほぼ全部くだっているようです。天罰がです。

そういうところも私が通ると嫌がらせばかりしてくるからです。神理は読んでいるくせに感謝して布施してくれたところなど一ヶ所もないからです。

それでは天罰はくだります。恩を仇で返しているからです。

昨日も一ヶ所、家をつくっているところがやはり天罰がくだったようです。三~四日前に通ったのですが、そこははじめてのところだったようで私が近くを歩いていたらもうガンガンやってきました。

だからいっておいたのです。

絶対に天罰がくだるから、天罰がくだったら、こちらのいうことをきいてくれとです。私がいっていることは(この神理は)本当の神の教えであり、それを見ているのなら感謝して布施してくれとです。

そういっておいて昨日近くを通ると全然静かでした。

私が声をかけると(ちゃんと天罰がくだっただろとです)そうしたら急にまたガンガンやり始めたのですが、全然元気がありません。(前回とえらい違いです)

もう無理するなと、感謝して布施してくれと、ちゃんと周り(の家)にきこえるように大きな声でいっておきました。

別に、それはその大工連中だけにいったわけではないからです。周りの人たち皆にいっているからです。

その大工連中も、そうして周りの家の人たちもみな私のブログを見ているからです。

神理をきいていて感謝もせず人の顔を見れば嫌がらせなどしていて、よいことが起きるはずがありません。

またそういう人たちに災いが起きると私のせいになります。(自分のそのような傲慢な行いは棚に上げてです)だから、早めにいっているのです。

何か起きてからでは遅いからです。

こちらではもうこのように数えきれないくらいの天罰がくだっているのです。

私が見当がついているだけでも数えきれないくらいの数なのです。では、私が知らないことも含めたら、この辺り一体どれくらいの天罰がくだっているのか分からないくらいです。

これは決して大げさな言い方ではなく本当に凄い数になると思いますよ。この辺りに(名古屋~東海三県辺り)くだった天罰だけでもです。

それだけ神理を無視し逆らっている人が多いからです。

それは、これまでの周りの人たちの怒り具合や車の減り具合など見ていても分かります。

それほどすさまじい数の天罰がくだっているということです。この辺りの人たちだけでもです。(これが現実なのですが、それにもかかわらず、何でこの辺りの人たち、それでも私のいうことをきこうとしないのでしょう。怖くはないのでしょうか?もしかしたら凄い数の人が癌になっているのかもしれないのにです。まったく不思議ですね。知らないのでしょうか?すでに凄い数の人々に天罰がくだっていることをです)

では、このブログを見ている全国の人が神理を無視しているため起きる、その天罰はです。

日本全国に、そうして全世界に現れて来てもおかしくはありません。だってこのブログは全世界で読めるからです。(いろいろな国の言葉にも訳せますし)

だから、このような(新型肺炎のような)災いも現れてきた。すでにこのブログは全世界の人々が読んでいるからです。

それほど多くの人が読んでいないにせよ、全世界の人が神理を読んでいることには変わりがないのです。人数の多寡(たか)は関係ありません。

読んでいるか、いないか、それが問題なのです。

神理を読んでいるのなら、どこの場所の人であろうと、どこの国の人であろうと、無視していてはいけないということです。

神理を読んでいるのなら、ちゃんと感謝して報恩の行為はしないといけないのです。これだけ価値あるものはこの世には存在しないからです。

しかし、私に感謝の布施をした人などいません。(ウナッシーさん以外)

それほど価値あるものを感謝もせずに読み続けているのは大きな罪になるのです。

私はそのことをもう何度も書いています。それをいつまでたっても理解しようとしないのはこのブログを見ている多くの人たちなのです。

だから、段々起きる天罰もひどくなり、そうして、今回これほどのひどい天罰も起きて来たということです。

何もかも出来なくなるようなそんなひどい天罰がです。

それほどの天罰が現れて来てもおかしくないようなことが(天罰が)もうこれまでも、何度も、何十度も、何百度も、起きているからです。

それにもかかわらず多くの天罰を(神からの警告を)多くの人たちが無視した結果、今回このようなすさまじいことも起きて来たと私は思うんですが、そこはどう判断されるのでしょうか。

このブログを見ている(感謝を無視し続けている)多くの人たちはです。

長々と多くの天罰を説明してきましたが、こういうことが起きている(起き続けている)ことは事実であり、こういうすさまじいことが起き続けているからこそ、私は、この神理を真剣に勉強する人が五人でも十人でも出てくれていたら、これほどひどいことは起きなかったといっているのです。

こちらではもう世界に広がりつつある新型肺炎と同じような悲劇がすでに起きているからです。

多くのところでです。

それを認めないだけなのです。多くの人々がです。これほどのことが起きているにもかかわらず、皆、神を信じない人たちばかりであるからです。

だから、神がそのようなことを行っているなど認めないのです。(しかし、それほどの災いを人が行っているなどもっと認められないと思うんですが……)

いま現在も癌やコロッと逝くような病気は出続け(どこかの会社などその典型です。このブログを書いている間だけでも次々に災いが現れてくるのですから)そうして新型肺炎も広がり続けています。

それほど価値あるものをいつまでも認めないから、これほどの天罰もくだっているのです。

それでもまだ認めませんか?これほど価値ある神理をです。

神理に従うなら多くの奇跡も現れて来ます。いい加減、この神理の価値を認め従ってもらえませんか。

やれる範囲で結構であるからです。

とりあえず、この神理を見ている人たちは感謝して布施してください。(もう何度いったか知れませんが)

それを多くの人が行うなら、とりあえず、これだけ悪い方、悪い方へといっている新型肺炎禍もです。(もちろん、こちらで起きている災いもです)

必ずよい方へと向かっていくからです。

しかし、未だそれくらいのことが出来ないというのであればです。この起きている災いはドンドン広がって行き、取り返しがつかないことにもなりかねないのです。

すでに、そのようなことが日本だけではなく世界各地で現れているからです。これまで起きたことがないようなことが次々とです。

いま起きていることのすさまじさをよく理解していただき、そうして、この神理の価値を判断して下さい。

その判断を間違うと今度こそ取り返しがつかなくなるかもしれないからです。

(もういいい加減恐れませんか?この正法神理をです。それほどすさまじいことがすでに何度も起きているからです。皆さん方がそれを理解していないだけでです)

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3月 23 2020

明智光秀の心

昨日の日曜日はNHKの大河ドラマがやっているのですが、今年は明智光秀が主役のようですね。

その明智光秀が活躍した戦国時代のことを高橋先生がいわれていて、そのことを毎日新聞の記者が毎日新聞の夕刊のコラム欄に書いたことがあります。(昭和四十八、九年の頃のことです。この頃から高橋先生の名前は世間に知られるようになっていったようです。ご著書がずいぶん売れていたことと講演会での過去世の言葉を語る現象が話題となってです)

ちょっとその部分を抜粋してみましょう。

GLA誌 1974年、三月号より抜粋します。

<友人が帰依する予言者T氏(高橋先生のこと)は、ときに魂を戦国時代に遊ばせて、当時の様子をこう話してくれる。光秀の手で信長を殺させ、その光秀を自分が討って天下を取ろうとする秀吉の野望を、光秀自身は知っていた。止めようもない力が秀吉の計算どおり、歴史の歯車を動かすことも光秀は同時に感じていた。秀吉の思惑が何であれ彼にはどうでもよいことだった。いま暴君信長を殺すことは、坊主や農民などより多くの人命を救うことになる。彼は甘んじて運命に従いカチッと音を立てて歯車が動いた。『身をも惜しまじ、名をも惜しまじ』が辞世の言葉だった。「田中首相は斎藤道三の生まれ変わりだそうですよ」とT氏はニコリともしないで話を続ける。一介の油売りから身を起こした道三は刻苦勉励、奇略縦横、とうとう美濃一国の主となった。その彼が天下を望んで果たせなかったのは、一国の主となったあともまだ私利私欲にまみれ、光秀の様に天下万民の幸せに思いを寄せなかったためである。「田中さんが数百匹もコイがいるという広大な邸を、また噂にのぼる土地などを万民のために開放する。これで政府不信のムードは逆転できるんですがね」>

これだけ新型肺炎が世界に広がり、世界の混乱が激しくなると、これもまた戦国乱世のような様相を呈しているようです。(アメリカやイギリスなどこの新型肺炎との対決をもはや戦争としてとらえているのですから)

こういう時にその国の主の手腕が問われるのですが、安倍総理は明智光秀のような人物なのでしょうか?それとも斎藤道三のような人物なのでしょうか?

安倍総理が、明智光秀のような人物であるなら(身も名も惜しまず多くの人々のため暴君を討つ)多くの国民は助かっていくのでしょうが、斎藤道三のような人物であるなら(私利私欲にまみれ自分のためにしか権力を使わない)日本も他国(中国、イタリア、スペイン、イラン他)のように新型肺炎の感染者は爆発的に増え死亡者も増えていくことでしょう。

安倍総理の心の中までは分かりませんが、安倍総理が総理になられてからもデフレは続き実質賃金も下がり続けています。

とても万民のために(明智光秀のようには)総理の任を果たされているようには思えませんが、それはともかくです。

別に田中角栄元総理のように、私邸を差し出して万民のために開放しろといっているわけではないのです。

このような非常事態であるから(自分の腹を痛めるわけでもない日本の金をです)大盤振る舞いして、民を安心させてほしいといっているだけなのです。

そうであるなら三十兆円などとみみっちいことをいわず、せめてアメリカの半分くらいは出してもらい(アメリカなどこの新型肺炎に対する経済対策は二百兆ですから)イケイケドンドンでやってくれませんか。

そうすれば、多くの人々の先の見えない不安も解消されて経済も回っていくからです。

とにかくいま現在は古今未曽有の異常事態です。それぞれの国の指導者の手腕が大いに問われるところでしょう。

そのそれぞれの国の指導者の方々が皆、明智光秀のような心になって国に尽くすなら、その国は救われていきますが(国のトップがそういう心になれば神の光が降りてきますから。その国にです)斎藤道三のような心であるなら、その国にドンドン新型肺炎が広がり取り返しがつかないことになるでしょう。

その国のトップの心が、このような非常時は大いにその国に現れてくるからです。

多くの国の指導者が、このような時は(このような非常事態の時だけでもです)ぜひ、明智光秀のような心になってもらいたいものです。

そうすればその国の多くの人々が救われていくからです。

そうしてそれは国単位だけではなく、この辺りでも同じでしょう。

一人一人が明智光秀のような心になるなら救われていくのですが、いかんせんこちらの人たちなど未だ当たり前のように責任転嫁して怒りまくっています。(どこかの会社など相変わらず今日も朝からお怒りです)

お前のせいといくらいっていたところで、災いが起きて苦しんで死に、そうして地獄に堕ちていかなければいけないのは、その責任転嫁している人たちの方なのです。(残念ですが、私ではありません)

どうせ死ぬならです。少しは明智光秀を見習い、責任転嫁などするのではなく、すべて悪いことは自分で引き受け、そうして死んでいったらどうでしょう。

そのように死ぬのは哀れですが、しかし、そのような心で死んでいくのなら(悪いことは全部自分で引き受け、一切他の人のせいにはしない)その潔い心を神はすべて知っていられます。

その心が神に通じ、死後は天上界にいくことが出来るからです。

明智光秀なども死後は天上界にいき、そうして幸せに暮らしているそうですよ。いま現在でもです。

自分のことなど考えず、人のために尽くせる、そういう愛ある心が多くの人々を救い、そうして自分自身をも救うのです。

今のこの辺りの人たちとはあまりに違うのではないでしょうか。考え方です。この辺りの多くの人たちなど、自分の罪を認めたくないばかりに、その罪を全部私にかぶせて平気でいるからです。

だから、そのような人たちに次々に災いが現れるのです。そういう考え方が大間違いであるからです。

たとえ、自分の罪でなくても自分の罪として認め、責任を取れる、そういう(大きな)人物にならないといけないのに、その真逆の態度を取っているのですから(自分の罪まで人に擦り付ける)それでは罰も当たるでしょう。

それだけ姑息(こそく)で卑怯(ひきょう)な態度もないからです。

ソロソロ反省してはどうでしょう。そのような態度をです。

そういう間違った態度を反省しない限り災いは止まらないからです。

神理をきいている以上、嫌がらせなどやめて、感謝して布施しないと災いは止まりません。(こんな簡単なことを何でいつまでも出来ないのか意味が分かりません)

それをしてください。それをしない限り災いは起き続け、そうして最後には地獄に堕ちていかなければいけなくなるからです。

これは確実にそうなるのです。もうそれが嘘ではないと分かるはずです。そういい続けている私には奇跡が起き続けているからです。

奇跡が起き続けているということは、正しいことをいい続けているという証拠であるからです。

それはこの神理を無視している人たちも同じなのです。いずれそのような人たちの周りにも災いは起きて来て、そうして、そのような人たちも最後には地獄に堕ちるのです。

それだけ神理をきいていながら無視する態度など間違っているからです。

そのような地獄に堕ちたくなければ正しい態度を取ることです。地獄は自分の想像以上に苦しい場所であるからです。(別に地獄に堕ちたくなければというより、神理に対し正し態度を取ることが神の子の人間として当たり前のことなのです)

その地獄といえばです。明智光秀と違って天下人にまでなった信長や秀吉などいま現在も、その地獄にいるそうです。

いくらこの世で最高の権力者になってもです。その心が間違っていれば地獄に堕ちるのです。

今の指導者の方々も、そのことはゆめゆめお忘れなきようお願いいたします。

このような非常事態の時にはです。その指導者の方々の手腕に(心に)多くの人々の命運がかかっているからです。

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