<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>霊界の存在とその作用 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=13580" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=13580</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=13580&#038;cpage=1#comment-533</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 04:30:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=13580#comment-533</guid>
		<description>ウナッシーさん正法会に入っていられたんですね。（なら私、静岡の講演会に行ったこともありますし、どこかでお会いしているかもしれませんね）
では共々に園頭先生のご意志を継いで頑張りましょう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ウナッシーさん正法会に入っていられたんですね。（なら私、静岡の講演会に行ったこともありますし、どこかでお会いしているかもしれませんね）<br />
では共々に園頭先生のご意志を継いで頑張りましょう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウナッシー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=13580&#038;cpage=1#comment-532</link>
		<dc:creator>ウナッシー</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 03:38:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=13580#comment-532</guid>
		<description>改めて園頭先生にお逢いした時の感じを思い出しました。私には
何となく近寄り難く、近づくと離れ難い方であったと思います。
振り替えれば、講演会、研修会とご縁がありお話しを聞く機会があり時には食事にも着いて行ったし、車で送迎もしました。
九州の研修会では、最終日に先生が一人一人｢頑張って下さい｣と握手して見送って下さったこと、その手の感触は今でも残っています。
過去は過去。今は今。とは言え縁があったことは事実。しかも、
2度目の機会を頂いたこの不思議なご縁を活かせるよう
現実をしっかり捉え、何があろうと法と共に歩んでいきお力添えができるよう
に順を踏まえて行こうと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>改めて園頭先生にお逢いした時の感じを思い出しました。私には<br />
何となく近寄り難く、近づくと離れ難い方であったと思います。<br />
振り替えれば、講演会、研修会とご縁がありお話しを聞く機会があり時には食事にも着いて行ったし、車で送迎もしました。<br />
九州の研修会では、最終日に先生が一人一人｢頑張って下さい｣と握手して見送って下さったこと、その手の感触は今でも残っています。<br />
過去は過去。今は今。とは言え縁があったことは事実。しかも、<br />
2度目の機会を頂いたこの不思議なご縁を活かせるよう<br />
現実をしっかり捉え、何があろうと法と共に歩んでいきお力添えができるよう<br />
に順を踏まえて行こうと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
