<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>先のことを考えるのであれば へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=18559" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=18559</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=18559&#038;cpage=1#comment-924</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 13:20:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=18559#comment-924</guid>
		<description>やはり幕末の志士たちは覚悟が違っていましたね。国を変えるという覚悟をみな持っていました。
そのような自分たちの使命を自覚していたからです。
現代も同じように、国を変えないといけない使命を持って生まれてきた人は多いのですが、その使命を自覚している人は少ないようです。
現代の日本は幕末同様、まだまだ荒れると思います。
自分の本当の使命を自覚する人が少ないからです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>やはり幕末の志士たちは覚悟が違っていましたね。国を変えるという覚悟をみな持っていました。<br />
そのような自分たちの使命を自覚していたからです。<br />
現代も同じように、国を変えないといけない使命を持って生まれてきた人は多いのですが、その使命を自覚している人は少ないようです。<br />
現代の日本は幕末同様、まだまだ荒れると思います。<br />
自分の本当の使命を自覚する人が少ないからです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウナッシー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=18559&#038;cpage=1#comment-923</link>
		<dc:creator>ウナッシー</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 12:01:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=18559#comment-923</guid>
		<description>死は、好むものではない。また、憎むものでもない。正しく生ききれば、やがてココrが安らかな気分になる時がくる。それこそが死ぬべき時である』

世の中には、たとえ体だけ生きていて心が死んでしまってる…という人がいます。その逆に、体は滅びても魂は生きている…という人もいます。たとえ生きていても、心が死んでしまっていたのでは何の意味もありません。逆に体は滅びても魂が残るのであれば死ぬ意味はあるでしょう。また、それとは別に、こういう生き方もあります。優れた能力がある人が、恥を忍んで生き続け、立派な事業を成し遂げる…ということです。
以上は高杉晋作が吉田松陰に宛てた質問「男子たるもの、どのような時に死ぬものなのでしょうか」に対する返事だそうです。勿論、現代語訳ですが身が引き締まる思いです。時代を越えて心に響く言霊とは力強くあるものですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>死は、好むものではない。また、憎むものでもない。正しく生ききれば、やがてココrが安らかな気分になる時がくる。それこそが死ぬべき時である』</p>
<p>世の中には、たとえ体だけ生きていて心が死んでしまってる…という人がいます。その逆に、体は滅びても魂は生きている…という人もいます。たとえ生きていても、心が死んでしまっていたのでは何の意味もありません。逆に体は滅びても魂が残るのであれば死ぬ意味はあるでしょう。また、それとは別に、こういう生き方もあります。優れた能力がある人が、恥を忍んで生き続け、立派な事業を成し遂げる…ということです。<br />
以上は高杉晋作が吉田松陰に宛てた質問「男子たるもの、どのような時に死ぬものなのでしょうか」に対する返事だそうです。勿論、現代語訳ですが身が引き締まる思いです。時代を越えて心に響く言霊とは力強くあるものですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
