<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>正しい修行 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=21031" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21031</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21031&#038;cpage=1#comment-1102</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 00:10:20 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21031#comment-1102</guid>
		<description>正しい反省をされた証拠でしょう。
失敗は誰にでもあります。これからも頑張りましょう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>正しい反省をされた証拠でしょう。<br />
失敗は誰にでもあります。これからも頑張りましょう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウナッシー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21031&#038;cpage=1#comment-1101</link>
		<dc:creator>ウナッシー</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Oct 2015 17:58:33 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21031#comment-1101</guid>
		<description>実を申しますと亡くなった方のお一人は身内なのでした。そして私はその葬儀で奇跡的なことを体験したのです。恥ずかしながら通夜の席で大失態をやらかした私は、帰ってから姑に叱責されました。それでその晩に自分のした過ちを神とともに周囲の方々に反省をし感謝を施しました。そして次の朝になると事態は悪化し喪主の方が家にきて姑に注意しに来たことを後になって家内から聞きました。やはり間違った反省をしたと思いました。でもこの時実は、朝にいつものように、神に感謝をしていると自分のした悪かったところが湧いてきて反省のやり直しをしたばかりでしたので、まるで神に答え合わせをさせられている様でした。結果はやはり私に有りました。それから時間になれば葬儀に出掛けました。そこでも奇跡的なことがあったのです。火葬場での集骨までの待ち時間と精進落としと言って最後に一席を設ける席では、明るい方が相席になり通夜の失態により叱責されたことはどこへやら、とても良い環境で過ごすことが出来たこと。そして、もっとも驚いたのは葬儀が終わり家に帰ると姑が開口一番「今日はお疲れ様」と労をねぎらってくれたことでした。普通なら身内から注意を受ければ恥であり、口も聞きたくないと思うのです。その言葉を掛けてくれた姑に頭が下がるとともに神への感謝で胸があつくなりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>実を申しますと亡くなった方のお一人は身内なのでした。そして私はその葬儀で奇跡的なことを体験したのです。恥ずかしながら通夜の席で大失態をやらかした私は、帰ってから姑に叱責されました。それでその晩に自分のした過ちを神とともに周囲の方々に反省をし感謝を施しました。そして次の朝になると事態は悪化し喪主の方が家にきて姑に注意しに来たことを後になって家内から聞きました。やはり間違った反省をしたと思いました。でもこの時実は、朝にいつものように、神に感謝をしていると自分のした悪かったところが湧いてきて反省のやり直しをしたばかりでしたので、まるで神に答え合わせをさせられている様でした。結果はやはり私に有りました。それから時間になれば葬儀に出掛けました。そこでも奇跡的なことがあったのです。火葬場での集骨までの待ち時間と精進落としと言って最後に一席を設ける席では、明るい方が相席になり通夜の失態により叱責されたことはどこへやら、とても良い環境で過ごすことが出来たこと。そして、もっとも驚いたのは葬儀が終わり家に帰ると姑が開口一番「今日はお疲れ様」と労をねぎらってくれたことでした。普通なら身内から注意を受ければ恥であり、口も聞きたくないと思うのです。その言葉を掛けてくれた姑に頭が下がるとともに神への感謝で胸があつくなりました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
