<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>神の意志に従う へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=21231" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21231</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21231&#038;cpage=1#comment-1116</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 04:38:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21231#comment-1116</guid>
		<description>そうですね。このような病気も法を知らないため偏った心がつくりだした病の一つでしょう。
年などいくら取ろうと、心に偏りがなく満たされているのならばこのような病気になることはないのです。
様々な現象が現れ始めました。法の流布が急務なようです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そうですね。このような病気も法を知らないため偏った心がつくりだした病の一つでしょう。<br />
年などいくら取ろうと、心に偏りがなく満たされているのならばこのような病気になることはないのです。<br />
様々な現象が現れ始めました。法の流布が急務なようです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウナッシー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21231&#038;cpage=1#comment-1115</link>
		<dc:creator>ウナッシー</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 22:43:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=21231#comment-1115</guid>
		<description>最近はメディアネタが多いですが、今朝は鬱病を見ました。その鬱病でも隠れ鬱と言われる老人性鬱病を解説していました。何故隠れ鬱なのか、それは認知症の病状と似ているため見逃す事があるからだそうです。鬱病はセロトニンという物質が老齢期に入ると減少するために起きる症状だそうですが、老人性の場合は原因の一つに伴侶との永久なる別れだそうです。これまで年月を重ねてきた故に起きる心因的なものだと言っていました。事実取材で訪ねた家でも年を重ねたご婦人が、今は症状も薬とカウンセリングで改善されて発症から現在までを話されていました。しかしながら、当然連れ添った伴侶との惜別は悲しいし、淋しくなることには同情しますが、それは生きる目的が目の前のことにだけ頑張り過ぎた結果なのではないでしょうか。伴侶を通して自分の心の成長を喜びとし、それをバネに縁ある方々へとその輪を拡げていくことを共に実践していればもっと素晴らしい現在になっているように思えました。色々な悩み事を人は抱えているのであり、そういった事を見ることができる事も勉強とし真摯に取り組んで参ります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最近はメディアネタが多いですが、今朝は鬱病を見ました。その鬱病でも隠れ鬱と言われる老人性鬱病を解説していました。何故隠れ鬱なのか、それは認知症の病状と似ているため見逃す事があるからだそうです。鬱病はセロトニンという物質が老齢期に入ると減少するために起きる症状だそうですが、老人性の場合は原因の一つに伴侶との永久なる別れだそうです。これまで年月を重ねてきた故に起きる心因的なものだと言っていました。事実取材で訪ねた家でも年を重ねたご婦人が、今は症状も薬とカウンセリングで改善されて発症から現在までを話されていました。しかしながら、当然連れ添った伴侶との惜別は悲しいし、淋しくなることには同情しますが、それは生きる目的が目の前のことにだけ頑張り過ぎた結果なのではないでしょうか。伴侶を通して自分の心の成長を喜びとし、それをバネに縁ある方々へとその輪を拡げていくことを共に実践していればもっと素晴らしい現在になっているように思えました。色々な悩み事を人は抱えているのであり、そういった事を見ることができる事も勉強とし真摯に取り組んで参ります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
