<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>恥ずべきこと へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=27195" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27195</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27195&#038;cpage=1#comment-1538</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 04:43:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27195#comment-1538</guid>
		<description>そうですね。そのように正しい順序で段々祈りを広げていくことはよいことであると思います。
その調子で頑張ってください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そうですね。そのように正しい順序で段々祈りを広げていくことはよいことであると思います。<br />
その調子で頑張ってください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウナッシー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27195&#038;cpage=1#comment-1537</link>
		<dc:creator>ウナッシー</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 03:43:18 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27195#comment-1537</guid>
		<description>最近になり少し家族に対する感謝が向上しました。(自己満足かもしれませんが・・)これまでの感謝は家族を通して夫としての勉強ができる家内に対する感謝、親としての勉強ができることへの子供にたいする感謝等がこれまでのものでした。しかし反省を通して、子供を通して幸せを祈る勉強ができることへの感謝、家内を通して幸せを祈る勉強ができることへの感謝。それはこれまで自分が頂く感謝をしていたことに対して、反省を通し相手の祝福をする方向へと変わっていたのでした。順序というものはやはり在るのであって、例えばいきなり世界の平和等と言葉では言えても、心から発することは段階を踏まない限り不可能と言えましょう。その辺りもしっかり地盤を固めブレのない心が構築できるよう自己管理に徹したいと思い今日も仕事をしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最近になり少し家族に対する感謝が向上しました。(自己満足かもしれませんが・・)これまでの感謝は家族を通して夫としての勉強ができる家内に対する感謝、親としての勉強ができることへの子供にたいする感謝等がこれまでのものでした。しかし反省を通して、子供を通して幸せを祈る勉強ができることへの感謝、家内を通して幸せを祈る勉強ができることへの感謝。それはこれまで自分が頂く感謝をしていたことに対して、反省を通し相手の祝福をする方向へと変わっていたのでした。順序というものはやはり在るのであって、例えばいきなり世界の平和等と言葉では言えても、心から発することは段階を踏まない限り不可能と言えましょう。その辺りもしっかり地盤を固めブレのない心が構築できるよう自己管理に徹したいと思い今日も仕事をしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
