<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>本当の信仰とは へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=27610" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27610</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27610&#038;cpage=1#comment-1587</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Apr 2017 10:45:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27610#comment-1587</guid>
		<description>ウナッシーさんのお母様に対する態度が正しかったのでしょう。それでそのような順序がついたのです。
お母様がその特養で楽しい余生を過ごされるといいですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ウナッシーさんのお母様に対する態度が正しかったのでしょう。それでそのような順序がついたのです。<br />
お母様がその特養で楽しい余生を過ごされるといいですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウナっしー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27610&#038;cpage=1#comment-1586</link>
		<dc:creator>ウナっしー</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Apr 2017 04:15:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=27610#comment-1586</guid>
		<description>私の母もいよいよ特養に入ることになりました。母はもう数十年前に旦那を亡くし独り暮らしをしていました。休みには子供である私はなるべく淋しい気持ちを癒そうと顔を出したり買い物にも行っていました。しかし認知症が出始めてから最近は徘徊までのするようになっていました。これまで私は母が嫌いであり心も穏やかではありませんしたが、このブログと出合い改めてこれまでの反省をし育ててくださった感謝もしてきました。その母の介護認定も3級になり特養受け入れの審査も高得点で最優先されました。それで母はもう認知も進んでいるのですが、入居するこの特養にここ半年くらいシュートステイで慣れるようにしてあげたこともあり入居を喜んでくれました。。独り暮らしをしていた時の悲しい顔を思うと本当に喜んでくれているのでホットしました。本当は子供である私達がお世話すべきでしょうが家庭を持つと自由度が減るわけで介護も厳しくなってしまいます。それで今回の様になったわけですが、一番良かったことは母が喜んで特養に行ってくれることでした。多分本人は沢山の人がいて職員が孫の様に見えるので嬉しいと思っているのかも知れませんね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私の母もいよいよ特養に入ることになりました。母はもう数十年前に旦那を亡くし独り暮らしをしていました。休みには子供である私はなるべく淋しい気持ちを癒そうと顔を出したり買い物にも行っていました。しかし認知症が出始めてから最近は徘徊までのするようになっていました。これまで私は母が嫌いであり心も穏やかではありませんしたが、このブログと出合い改めてこれまでの反省をし育ててくださった感謝もしてきました。その母の介護認定も3級になり特養受け入れの審査も高得点で最優先されました。それで母はもう認知も進んでいるのですが、入居するこの特養にここ半年くらいシュートステイで慣れるようにしてあげたこともあり入居を喜んでくれました。。独り暮らしをしていた時の悲しい顔を思うと本当に喜んでくれているのでホットしました。本当は子供である私達がお世話すべきでしょうが家庭を持つと自由度が減るわけで介護も厳しくなってしまいます。それで今回の様になったわけですが、一番良かったことは母が喜んで特養に行ってくれることでした。多分本人は沢山の人がいて職員が孫の様に見えるので嬉しいと思っているのかも知れませんね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
