<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>これまでにない現象 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=31947" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=31947</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=31947&#038;cpage=1#comment-1918</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Jan 2018 04:24:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=31947#comment-1918</guid>
		<description>そうですね。頑張ってください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そうですね。頑張ってください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ウナっしー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=31947&#038;cpage=1#comment-1915</link>
		<dc:creator>ウナっしー</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Jan 2018 14:22:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=31947#comment-1915</guid>
		<description>心行を読み続け、早一週間が過ぎます。何とも私の心には感謝しかないような気がします。例えば神との縁であったり神との対話であったり。それらはこの心行を通して為されることであり、実はそれが唯一今の時代に心を神に合わせることのできるツールであると思うからです。それが証拠に、ストレスなく義務的にもならず読むときはいつも感謝できるからです。それも奇跡的と言えばそうなのかもしれません。このブログと出会ってからのことを振り返ると今のこの現状は本当にそう思うのです。よくここまで来れたものだとです。しかし、それは神のご加護であったり高橋先生、園頭先生そして大矢先生の想いがあってのことであると感謝するのみであります。但し、本当の真価が問われるのはこれからの行いであり、そのことを肝に命じ日々の生活を大事にしていきたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>心行を読み続け、早一週間が過ぎます。何とも私の心には感謝しかないような気がします。例えば神との縁であったり神との対話であったり。それらはこの心行を通して為されることであり、実はそれが唯一今の時代に心を神に合わせることのできるツールであると思うからです。それが証拠に、ストレスなく義務的にもならず読むときはいつも感謝できるからです。それも奇跡的と言えばそうなのかもしれません。このブログと出会ってからのことを振り返ると今のこの現状は本当にそう思うのです。よくここまで来れたものだとです。しかし、それは神のご加護であったり高橋先生、園頭先生そして大矢先生の想いがあってのことであると感謝するのみであります。但し、本当の真価が問われるのはこれからの行いであり、そのことを肝に命じ日々の生活を大事にしていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
