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	<title>鏡のような心 へのコメント</title>
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	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
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		<title>gtskokor より</title>
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		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Sep 2018 04:08:09 +0000</pubDate>
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		<description>やはり正しい導きがあったようですね。これからも頑張ってください。</description>
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		<title>うなっシー より</title>
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		<dc:creator>うなっシー</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Sep 2018 03:17:55 +0000</pubDate>
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		<description>こんにちは。退院して少し落ち着きましたのでコメントします。先に先生が書かれましたように、今回の入院は私に取って尚、神への感謝が深くなり私自身がいかされていることの意義を見直す良い機会となりました。では私が今回の入院して感じた事を書きます。現在の総合病院は、如何に手術の患者を取り込みその手術を行い利益をあげるか、ということでしょう。現に私とほぼ同時期に入院した方など術後一定の療養とリハビリを行い、松葉杖がつけるようになったら(約２～３週間)退院させられて以降は週一回のリハビリに通うことになってました。しかし、私はそんな中で視覚障がいを患っていると言うことで、病院側の配慮によって五週間の入院であったのです。松葉杖では視界不良で日常生活では危なく折角手術した患部が転倒などしては元も子もないとの判断で配慮をしてくれたのです。ということで入院が長引いたのですが、これがまた結果的に私には好転となったのです。それは、リハビリを通し歩行が安定してきた私が退院の近付いたある日リハビリ室で同時期に入院し早々に退院させられた方に会ったら、私と違い未だに足が痛く上手く歩けないようでした。それは退院後に週一でリハビリをしたものと、入院していて毎日リハビリでマッサージを受け歩行訓練を受けた者の違いであることは明らかです。なので私は今回の入院が偶然ではなく、この教えであったり神への存在をより強いものへと意識させる筋道であることを示して下さったものと思います。また、視覚障がいは私の定めであることも今回のことで明らかになったものです。一連の話をまとめると、視覚障がいとなった私はしっかり歩けと心身ともに自身を見つめる機会を頂いたものであり、その間に縁の合った、執刀医師、看護師、理学療法師や大部屋で共にした方々の全ては神の計らいとしか言い様のないことの内で過ごしたということでしょう。やはり約１ヶ月は長いもので気付くことも多く、次の機会に紹介します。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。退院して少し落ち着きましたのでコメントします。先に先生が書かれましたように、今回の入院は私に取って尚、神への感謝が深くなり私自身がいかされていることの意義を見直す良い機会となりました。では私が今回の入院して感じた事を書きます。現在の総合病院は、如何に手術の患者を取り込みその手術を行い利益をあげるか、ということでしょう。現に私とほぼ同時期に入院した方など術後一定の療養とリハビリを行い、松葉杖がつけるようになったら(約２～３週間)退院させられて以降は週一回のリハビリに通うことになってました。しかし、私はそんな中で視覚障がいを患っていると言うことで、病院側の配慮によって五週間の入院であったのです。松葉杖では視界不良で日常生活では危なく折角手術した患部が転倒などしては元も子もないとの判断で配慮をしてくれたのです。ということで入院が長引いたのですが、これがまた結果的に私には好転となったのです。それは、リハビリを通し歩行が安定してきた私が退院の近付いたある日リハビリ室で同時期に入院し早々に退院させられた方に会ったら、私と違い未だに足が痛く上手く歩けないようでした。それは退院後に週一でリハビリをしたものと、入院していて毎日リハビリでマッサージを受け歩行訓練を受けた者の違いであることは明らかです。なので私は今回の入院が偶然ではなく、この教えであったり神への存在をより強いものへと意識させる筋道であることを示して下さったものと思います。また、視覚障がいは私の定めであることも今回のことで明らかになったものです。一連の話をまとめると、視覚障がいとなった私はしっかり歩けと心身ともに自身を見つめる機会を頂いたものであり、その間に縁の合った、執刀医師、看護師、理学療法師や大部屋で共にした方々の全ては神の計らいとしか言い様のないことの内で過ごしたということでしょう。やはり約１ヶ月は長いもので気付くことも多く、次の機会に紹介します。</p>
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