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	<title>気づかない人たちの哀れさ へのコメント</title>
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	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
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		<title>gtskokor より</title>
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		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 03:45:20 +0000</pubDate>
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		<description>頑張ってください。</description>
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		<title>うなっシー より</title>
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		<dc:creator>うなっシー</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 00:54:15 +0000</pubDate>
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		<description>復帰の件で過ごした日から今日で、当日含め三日が過ぎ四日目になりました。先生には話さなかった父の件では、ここに来てようやく私の心が安らいできました。この三日間は父の事で心を奪われていたものでした。父を思い出しては自分と向き合い、自分なりに答えを出してもまた父のことが湧きあがって来るのです。その繰り返しの日々でした。以降は朝の祈りでは父を祈るようにしてから一日をスタートしています。会社復帰までカウントダウンが始まってます。少しでも万全に近い状態になれるよう家族の協力にも感謝して日々過ごしたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>復帰の件で過ごした日から今日で、当日含め三日が過ぎ四日目になりました。先生には話さなかった父の件では、ここに来てようやく私の心が安らいできました。この三日間は父の事で心を奪われていたものでした。父を思い出しては自分と向き合い、自分なりに答えを出してもまた父のことが湧きあがって来るのです。その繰り返しの日々でした。以降は朝の祈りでは父を祈るようにしてから一日をスタートしています。会社復帰までカウントダウンが始まってます。少しでも万全に近い状態になれるよう家族の協力にも感謝して日々過ごしたいと思います。</p>
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		<title>gtskokor より</title>
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		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 11:47:36 +0000</pubDate>
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		<description>お父さんのことはいわれなかったですよね。
この前、ウナッシーさんは医者と会社のことしかいわれなかったし（メールでは簡単なことしか書けないので、それは仕方がないと思いますが）そこまで詳しくきいていなかったので、それで私は当事者同士間で話した方がいいですよ、私のような部外者が口を挟むとややこしくなるので、といったのですが、そこにお父さんも嚙んでくるのなら、少し話は違いますね。
まあ、会社に対してはよく感謝しながら仕事をしていけばいいと思いますが、お父さんに対しては認知症の人に何をいってもせん無いことですので（それは私も父で経験済みです）よくお父さんのことは祈られるといいでしょう。
そうすれば天がお父さんを導いてくださるからです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お父さんのことはいわれなかったですよね。<br />
この前、ウナッシーさんは医者と会社のことしかいわれなかったし（メールでは簡単なことしか書けないので、それは仕方がないと思いますが）そこまで詳しくきいていなかったので、それで私は当事者同士間で話した方がいいですよ、私のような部外者が口を挟むとややこしくなるので、といったのですが、そこにお父さんも嚙んでくるのなら、少し話は違いますね。<br />
まあ、会社に対してはよく感謝しながら仕事をしていけばいいと思いますが、お父さんに対しては認知症の人に何をいってもせん無いことですので（それは私も父で経験済みです）よくお父さんのことは祈られるといいでしょう。<br />
そうすれば天がお父さんを導いてくださるからです。</p>
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		<title>うなっシー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=33651&#038;cpage=1#comment-2534</link>
		<dc:creator>うなっシー</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 01:53:24 +0000</pubDate>
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		<description>いよいよ私も復帰の時期が近くなって来ました。これまで手術、リハビリの入院療養を経て自宅療養となり当初主治医の話していた休職期間も間近になって来てました。前回の診察では、制約が付くけど来月からは復職に期待が持てますよ、というものでした。さて、今月最後の受診日となり私の心は復帰の喜びとは裏腹に複雑なものになっていたのでした。それは、現在私は視覚障がいであり会社には随分と配慮を受けているのです、その私がこのまま制約付きの体で復帰してまた配慮を受ける、つまり二重に配慮を受けることは迷惑が掛かるのではないかと、悩ませるのでした。また更に追い討ちを掛けたのが、我が家の父の存在でした。今の父は認知症で、私が自宅で復帰のために、リハビリを毎日やって過ごしているものの、我関せずで遊んでるお前を見ていると情けない、思い付くたびに言うのです。家内にもそうして当たるのでた。そうした経緯もあり、今回の受診での主治医との話も複雑なものになっていたのです。そこで大矢先生に相談をいたし、主治医と会社、双方と私が話をすることの指導を頂きました。そこでまず主治医に配慮の件を相談をして、会社での仕事上の判断が可能な診断書を書いて頂き、その脚で会社へ向かい説明をして判断を頂きました。結果は、制限付きの復帰を受け入れて下さることになりました。ともあれ朝からもやもやした心も採決も出たことでスッキリしました。ただ、11月までは自宅療養なので、父の認知症に関しては反省を通して解決していきたいと思ってます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いよいよ私も復帰の時期が近くなって来ました。これまで手術、リハビリの入院療養を経て自宅療養となり当初主治医の話していた休職期間も間近になって来てました。前回の診察では、制約が付くけど来月からは復職に期待が持てますよ、というものでした。さて、今月最後の受診日となり私の心は復帰の喜びとは裏腹に複雑なものになっていたのでした。それは、現在私は視覚障がいであり会社には随分と配慮を受けているのです、その私がこのまま制約付きの体で復帰してまた配慮を受ける、つまり二重に配慮を受けることは迷惑が掛かるのではないかと、悩ませるのでした。また更に追い討ちを掛けたのが、我が家の父の存在でした。今の父は認知症で、私が自宅で復帰のために、リハビリを毎日やって過ごしているものの、我関せずで遊んでるお前を見ていると情けない、思い付くたびに言うのです。家内にもそうして当たるのでた。そうした経緯もあり、今回の受診での主治医との話も複雑なものになっていたのです。そこで大矢先生に相談をいたし、主治医と会社、双方と私が話をすることの指導を頂きました。そこでまず主治医に配慮の件を相談をして、会社での仕事上の判断が可能な診断書を書いて頂き、その脚で会社へ向かい説明をして判断を頂きました。結果は、制限付きの復帰を受け入れて下さることになりました。ともあれ朝からもやもやした心も採決も出たことでスッキリしました。ただ、11月までは自宅療養なので、父の認知症に関しては反省を通して解決していきたいと思ってます。</p>
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