<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>利口（りこう）とバカの差 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.gts-kokoro.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=35546" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=35546</link>
	<description>名古屋市でのコーチング・カウンセリング。GTS心の研究所　自己の能力向上とお悩みの相談</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Jan 2025 06:32:46 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>gtskokor より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=35546&#038;cpage=1#comment-3106</link>
		<dc:creator>gtskokor</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 02:15:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=35546#comment-3106</guid>
		<description>そういう人たちもこの教えを実践していれば守られたのです。早くこの教えを拡げねばいけませんね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そういう人たちもこの教えを実践していれば守られたのです。早くこの教えを拡げねばいけませんね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>うなッシー より</title>
		<link>http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=35546&#038;cpage=1#comment-3105</link>
		<dc:creator>うなッシー</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Apr 2019 22:13:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.gts-kokoro.jp/blog/?p=35546#comment-3105</guid>
		<description>池袋で起きた自動車事故による被害者の親子が亡くなったそうですね。今は防犯カメラもあり衝撃映像としてマスコミか取り上げる時代となり、目の当たりにすることにもなるのです。自転車でルールを守り横断歩道を渡るその親子は、どんなことを考えていたのだろう？何か子供は母親と話をしていたのだろうか？そう思うと非常に辛い思いになります。もう半歩でも自転車を漕ぐ時間がズレていたらと、自身がトラックにひかれる難を免れたことを思い出します。しかし現実は生と死によって受け入れる厳しい世界であると認識せざるを得ません。その事実にどれだけの人が気付いているのだろうと思います。ただ可哀想であるとか、運転手が悪いとかではなく何を学ぶか、すべては心の勉強そこに尽きると思います。あの亡くなられた親子のご冥福をお祈りし、正しい心に気付かれ神のご加護がありますことを願って止みません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>池袋で起きた自動車事故による被害者の親子が亡くなったそうですね。今は防犯カメラもあり衝撃映像としてマスコミか取り上げる時代となり、目の当たりにすることにもなるのです。自転車でルールを守り横断歩道を渡るその親子は、どんなことを考えていたのだろう？何か子供は母親と話をしていたのだろうか？そう思うと非常に辛い思いになります。もう半歩でも自転車を漕ぐ時間がズレていたらと、自身がトラックにひかれる難を免れたことを思い出します。しかし現実は生と死によって受け入れる厳しい世界であると認識せざるを得ません。その事実にどれだけの人が気付いているのだろうと思います。ただ可哀想であるとか、運転手が悪いとかではなく何を学ぶか、すべては心の勉強そこに尽きると思います。あの亡くなられた親子のご冥福をお祈りし、正しい心に気付かれ神のご加護がありますことを願って止みません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
