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9月 09 2024

子供の気持ち

あれ、予想以上に静かですね。(今のところはですが)

朝一で怒っているのがいたんでね。てっきり怒っているとばかり思っていましたが、しかし私は、世のため、人のため、あなたたちのために書いています。怒られる理由はありませんよね。感謝はされてもです。(笑)

しかしまあ子育てをどれだけ重要と考えているのかは分かりませんが、将来自分の子供がどれだけ人様に迷惑をかけてもいいというなら、片手間に(ご本人はそう思っていないのでしょうが)子育てをすればいいのですが(あれもやりたい、これもやりたいなどといいながらです)それが嫌ならです。

真剣にされることです。特に子育てはです。何度でもいいますが子育てはやり直しがきかないからです。

しかし、心配なのは、そんな子育てばかりではないですからね。子供の育て方ばかりでなく産み方も今は間違えているんではないかと心配ですね。

なにせ、今の日本など(日本だけではありませんが。アメリカ、ヨーロッパなどそれが主流のようですが)これまでの歴史で誰もしなかった、そんな妻の出産に夫が立ち会うなどというおかしなことをしているからです。

こういうね。過去の歴史でしてこなかったようなことをいきなり行うなどということは、本当はやめた方がいいんですけどね。

それが行われていないということは、行われていないだけの理由が必ずあるはずだからです。だからやらなかった、これまでの永い人類の歴史の中でもです。そんなことはしてはならないと誰でも分かっていたからです。人間の常識としてです。(これは正しい常識)

しかし、現代の人たちは、そんな常識を一切考えず、ただアメリカヨーロッパの人たちがしているからすると、それが進んでいるやり方であるからすると(それで生命の神秘が分かるとか、愛が深まるとかよく分からない理由をつけて)その考えがもしかしたら大間違いな考えであるかもしれないのにです。

それを歴史が教えているかもしないのにです。(歴史とはそういうものですから。こうすればよくなってこうすれば悪くなるということを教えてくれるものですから。歴史とはです。様々な例によってです。そこに書いていない。果たしてそれは正しいことなんでしょうか?)

園頭先生も、そのような出産の立ち合いなどする夫婦をのぞき魔とか、露出狂とかいわれて批判されていました。

これまでの歴史だけでなく如来まで否定しているそのような行いを、よその国の人たちがしているからと、そのまましている。そういう形で生まれてきた子供らがそろそろ大人になってきます。(そういうことをするようになったのは2~30年前からですから)

もし、そのようなやり方が間違っていたのなら、これから答えが出ることでしょう。そのような形で生まれてきた子らの中からおかしな人たちが(それこそのぞき魔や露出狂が)たくさん出てくるはずであるからです。もし、そのやり方が間違っているのならです。

前に胎教の大事さを書いたことがありますが、出産もそれと同様、大事なことなのです。そのどこを間違えても正しい子供にはならないからです。どこかに偏りが必ず出るからです。間違ったやり方をしているのならその分です。

そのような出産の仕方が間違っていないことを祈ります。もし間違っていたのなら、これからの日本はよけい揉めることになるからです。おかしな(偏った)考えの人たちがたくさん出てきてです。

それほど繊細で大変だということです。子育てはです。胎教から出産から教育から、どこを間違えても正しくは育たないからです。子供はです。そのような間違った環境の中、生まれてきた子供の心を観るなら、誰も皆、多かれ少なかれ傷ついているからです。その心はです。

そうして、そのような親の間違いがひどければひどいだけ、そのような心の傷もひどくなっているからです。

それを癒すことが出来るのは神理だけなんですが(ちゃんと心から癒せるものは)まあ、それはともかくです。

これほど繊細でむつかしい子育てを仕事をしながらする。もし、それでちゃんと子育てが出来るなら、その母親など天才でしょう。子育ての天才。もちろんそのような人もいますから、やってやれないことはありませんが、しかし、出来るならです。(家計が苦しくなければです)

子供が大きくなるまでは(せめて15歳くらいになるまでは)母親は子育てに専念した方がいいでしょう。その方がよい子に育つはずであるからです。自分の子供はです。

それほど(表面はともかく)子供の心は傷つきやすいからです。(しかし、若いんで、その心の傷も治りやすいんですけどね。親がちゃんと愛を与えているのならです)

そのような諸々のことを考えるならです。夫婦別姓がよいのか悪いのかはおのずと答えは出てくるはずです。

それほど傷つきやすい子供の心に更に負担を増やす夫婦別姓がよいはずがないのです。夫婦別姓など親がするなら、そのどちらかの姓を子供自身が選ばなければいけなくなるからです。どちらかの親の姓を選ぶなど、これほど子供の心に負担をかけることもないからです。

子供は父母が両方そろって(同じ名字で)はじめて心が安らぐからです。それなのに同じ家族で父母の姓が違うなど、これほど悲しいこともないのです。

それが片親ならもう何をかいわんやです。話にならないくらい子供は寂しいのです。(一時なりとも片親を経験した私がいうのだから間違いない)だから最近は子供がいるのに簡単に別れてしまう人とか、あるいは子供だけほしいと結婚もせず子供だけつくって親としてやっている人とかもいるようですが、子供は自分のペットではありません。

その人と同じ人間なのです。その子供の気持ちを考えるならです。それは自分のわがまま以外のなにものでもないと悟ることです。そのような少しの我慢もない自分勝手な考えがいかに同じ人間を(自分の子供を)不幸にするのかを理解することです。

そんな自分の都合ばかりを通していないでです。

自分も子供も同じ神の子であると理解し、ではどうすればいいのかをよく考えないといけないということです。特に同じ人間の親になるというのであればです。(それほど責任重大であるということです。親とはです)

話が横にそれましたが、そんな子供の気持ちを考えるならです。夫婦別姓などそれが選択制であったとしても不要なのです。子供の気持ちを考えるなら仕事上少々の不都合があったとしても(もうほとんどそれもないという話ですし)それでも夫婦は同姓がよいのであって、旧姓の通称使用が出来るのであるから夫婦別姓など必要ないのです。

それに子供のことまで考えるなら、夫婦別性などするなら、その家族は不幸にしかならないのです。自分たちはそれでよくても少なくとも子供は不幸であるからです。親が同姓でないのであればです。(子供も入れて家族ですよね。自分たちだけではありませんよね。家族とはです。その子供らの心を知ってください。口だけではなくです。〔子供がいいといっているからいいなどと、それは子供の心を知らない軽薄なバカ親がいうことです〕)

ですから、夫婦別姓に賛成などといっている今度の自民党の総裁候補などはです。そういう人が総裁にならないよう祈らないといけない。そういう人が日本の総理大臣になるなら、また不幸が一つ増えることになるからです。子供らに対する不幸がです。

だから子供たちのことはです。特に子供たちの心はです。しっかり守ってあげてほしいものです。大人たちはです。そのような子供らの心があまりに偏り、迷惑をしている大人が少なくともここに一人はいるからです。(苦笑)

そういう子供らにずいぶん嫌がらせを受けているからです。(だからそうでない〔心が偏っていない〕子供はしてこないと思いますよ。私に嫌がらせなどです。たとえよくない噂をきいてもです。その偏りのない心で考えるなら、それが嘘であると分かるはずであるからです)

どちらにしても、もし間違っていることをしているのなら、その間違いに応じた苦しみが現れてきます。

正しことをしませんか。自分で気づいて正しいことを率先してです。そうすればその分、幸せが現れてくるからです。(やはりまたじゃましてきました。もちろんどこかの会社がです。〔今日はバカ息子いるんですかね?〕しかし、それでは止まらないでしょう。天罰はです)

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9月 08 2024

愛の違い 母の愛

それにしてもの暑さですね。もう九月もそろそろ中旬になろうとしているのにまだ35度超えのところが続出。(昨日は名古屋も最高気温が35度を超えました)

本当に異常ですね。この暑さはです。

まあ、異常な人も多いので気温も同じなのでしょう。昨日も異常でしたからね。前のバカ会社はです。あれでは(あれだけ大騒ぎしては)今日は休みとはいえやばいでしょうね。どれだけ降りてくるかしれないからです。天罰がです。

一人バカがいるんですよ。この会社にはです。そいつが大騒ぎ。もう仕事も、周りへの迷惑も、会社の評判も、一切関係なく会社の物をたたきつけてでかい音を出しまくっています。ほぼこいつ一人ですね。騒いでいるのはです。だからほぼこいつ一人がこの会社に毎日のように天罰を降ろしているということです。

こういうことを平気でしている奴だからずいぶん我が強いんでしょうが(だから、周りばかりに天罰がくだり、なかなかこいつにはくだらない)だからそいつを静かにさせろと、そうすれば、そこに降りる天罰もずいぶん減るからと何度もいっているんですが、誰もしない。

たぶん、その騒いでいるのがここの会社のバカ息子であるからでしょう。そいつが一人で大騒ぎして神理のじゃまをしまくって(それで神を怒りに怒らせ)周りにボンボン天罰を降ろしている。

それで周りの従業員もドン引きしているんですが、よくこんな会社で働いています。そこでいくら高い給料をもらっていたとしても、ひどい病気になってしまったらなにもならないからです。

だから社長にそんなバカやめさせろとよく声をかけているんですが、やらせ放題のようです。そんな周りから、自分の会社から、従業員から、皆が迷惑している、そんな愚かな行為をずっとやらせているようです。

そういう教育しかしてこなかったんでしょう。だから子供も平気でやっている。会社の物を使って平気で回り中に迷惑をかけることをです。

それが悪いことと分かっていないようであるからです。そんなことより自分の憂さ晴らしの方がよほど優先するからです。(年は40前後でしょうか? しかし、やること子供以下)

自己中の極み、最近はこういう人が(子供が)多いようです。

話は変わりますが、園頭先生が大東亜戦争中の戦地でのことです。先生は若い頃から隊長として(園頭先生は大尉にまでなられた方です)特に中国によく派遣されていたそうです。

そこでの話なんですが、戦いが終わって夜になると日本のことを思い出されて、よく部下の人たちが家族のことを話されていたそうです。

そうして隊長の園頭先生にも「隊長殿はまだお若いから分からないでしょうが嫁とはかわいいものでなにかいえばすぐにしてくれて、本当にやさしかった。今でもしょっちゅう顔が浮かんできます」とか「そのかわいい嫁から生まれた子供はよけいかわいいもので、早く日本に帰りまた子供と遊びたいです」とか、そのような話を散々されていたそうです。

この頃の園頭先生はまだ独身であったので、そのような話を、そうですか、そうですか、ときいていたそうです。

そうして独身の人たちは「自分は天皇陛下のために死ねます」とか「日本のために命を懸けて戦います」とかいわれるので、独身である自分も死ぬ時はきっと「天皇陛下万歳」とか「靖国神社で会おう」とかいいながら死んでいくんだろうな、と園頭先生も漠然(ばくぜん)と思われていたそうです。

しかし、夜になるとそれほど妻や子のことを、あるいは天皇陛下や日本のことをいっていた人たちが、昼間、敵と撃ち合いになって自分が撃たれて死ぬ時など、皆が皆「かあちゃーん」とか「お母さん」とかいって死んでいくのです。

園頭先生はそのような戦いで死んでいく部下たちをたくさん見たそうですが、その中で一人としてです。

一人として死ぬ時に「天皇陛下万歳」とか「靖国神社で会おう」とか、あるいは妻や子供の名を呼んで死んだ人はいなかったそうです。死ぬ間際、声を出せる人はみな決まって母のことを口に出して、そうして死んでいかれたそうです。

それがその頃の園頭先生には不思議でならなかったそうですが、戦後、高橋先生が説かれた神理と出会われ、そうしてその意味がはじめて分かられたそうです。

それほど母の愛は深いということです。

それこそなにものにも代えがたいほどです。というより他のどんな愛にも勝るのです。母の愛はです。

だから最後の最後になると本音が口から出る。いくら日頃は妻や子供のことを口にしていてもです。そうして陛下や日本のことをいっていてもです。それでも最後の最後に死ぬ時は母を思うのです。誰もです。

母の愛ほど自分にとって深く重いものはなかったからです。

だから私はいっているのです。生まれて少なくとも三歳までは(三つ子の魂百まで、という諺はちゃんと意味があるのです)しっかり母の愛を入れないといけないとです。そうしないと優しい子にはならないのです。それこそ傍若無人(ぼうじゃくぶじん)なそういう人間になるのです。小さな頃に母の愛がしっかり入っていないとです。

だから私は(妻ならともかくです)夫の育児休暇など取ってはいけないというのです。小さな頃は父の愛より母の愛をしっかり入れないと子供はよくならないからです。愛を持った子にはならないからです。

だから今は核家族が多いのでどうしても子供の世話は一人では出来ないと、夫の手も借りないと出来ないというなら、それは仕方ありませんが、そういう時でも夫は出来るだけ子供の世話をするのではなく(夜に子供をあやすくらいにしておいて)昼間は他のことをするべきなのです。(家事の方を中心にです)

子供の世話は妻にまかすべきなのです。全部とはいいませんが大方はです。その方が愛ある子に育つからです。子供はです。

とはいえ、妻の方もです。ちゃんとした母の愛を出せる人という限定ではありますが。

先ほど書いたどこかの会社の社長の奥さんとも前に少し話したことがあるんですが、まあ、きつそうできつそうで、少し見ただけで分かりました。

「ああこの人きつい」とです。

そういう人が子供を育てると、仮に母が育てたとしても、そのような子になるのです。最初書いたような、周りに迷惑をかけようが、会社に迷惑をかけようがおかまいなしという、そんな自己中な人間にです。

やはりそうなるのも小さな時に母の愛を入れていないからです。きつい女性では本当の母の愛は(本当の母の愛とは神の愛のことです)入らないからです。

だから、ああこの子にしてこの母ありか、とつくづく思ったものですが、だから不運にもそういう嫁をもらった人はです。(きつくて我のやたら強いです。〔苦笑〕)

そういう時は自分も積極的に子育てに参加して、そうして神に祈りながらやることです。子育てをです。

そうすれば神の愛が常に降りてきて、その子供にもちゃんと母の愛が(神の愛が)入るからです。それがたとえ男親であったとしてもです。

つまり、子育てとはちゃんと教育するのはもちろんですが、しっかり母の愛も入れないと、将来どれだけダメな子になるか分からない、それほどむつかしく繊細なものであるということです。

だから園頭先生は仕事のやり直しなどいくらでもきくが、子育てのやり直しはきかないと、仕事をしながら子育てなどしていてちゃんと出来るのですかと、いつもいわれていたのです。

おかしく育てられた子供をまともに直すことなどそう簡単に出来ることではないからです。

私は、そのような(出来そこないの)子供をいま目の前でまざまざと観ています。

そういう子供を変えるにはです。まず親が変わらないといけないということを知るべきなのです。

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9月 07 2024

神理の必要性

もう神の恐ろしさを理解した方がいいと思うんですが……昨日も夜まで大騒ぎだったからです。(もう最近は毎日です)

もちろんどこかの会社なんですが(土曜なのに今日はきています)これ以上、分からないと次々に病気になるだけでなく、その病気になった人が、二重三重の病気にまでなってしまいます。(例えば癌になった人に別の癌が発症したり、別の病気が〔心臓病だの脳出血だの〕発症したりです)いい加減にした方がいい。

そこまで天罰が現れるなどこれまた異常であるからです。もう本当にやめた方がいいからです。それ以上、神に(神理に)逆らうのはです。

もう無理して逆らうのはやめて従いませんか。この正法神理にはです。逆らっているからこれほどひどいことも起きているからです。どこかの会社も、この辺りも、そうして日本もです。

それとも、こんな本当に天罰がくだる教えなどには従えませんか。もっと気楽にやりたいですか。しかし、そんななんでもかんでも自由自由などといっているとすべてをなくしてしまうのです。過ぎたるは猶(なお)及ばざるが如しであるからです。

だから、日本のようなひどい異常気象も起きるし、戦争も起きるんでしょう。なんでもかんでも自由で思いを正そうとしないからです。なんでも自由で偏った考えのまま進んでいってしまうからです。

するとこうなるのです。どんどん不幸になるのです。どこかで考えを正さないと悪い方ばかりに進んでいってしまうからです。しかし、口でいっているだけでは分からない人も多い。だからこうなっているんでしょう。最終的には戦争にです。話し合いだけではまとまらないからです。

じゃあ、神理を知っていながら、従うのが嫌だという人は戦争になってもかまわないというのですか? そうなるではないですか。現に今、戦争をしている国はたくさんあるのだし、日本だって八十年前は戦争をしていたからです。

神理がなかったからそうなったのです。では、そうなってもいいと、そういうわけですか? 神理を拒否している人はです。あれだけ戦争はしてはいけないと口ではいっていながらです。

なってもいいのですか? 戦争にです。このままではなりますよ。そのように持っていきたい国もあるからです。(どことはいいませんが、同盟国など一番危ない)

しかし、神理が広がるなら、戦争の前に止められるのです。そういうことを計画している人たちに次々に天罰がくだるなら止められるからです。戦争はです。

それに今、大きな戦争など始まれば核戦争にまで発展しかねません。そんなことにでもなれば人類は滅亡します。そうならないためにも、この本当の神の教えである正法神理を世界に広げないといけないのです。神理が広がるなら、悪いことをしている人たちに多くの天罰がくだり、その悪いことはだんだん正されていくからです。

天罰は天が現わす行いであるからです。ということは、間違いがないということであるからです。

だから神理流布は絶対にしないといけないにもかかわらず、それに協力しないどころか、じゃまをする。本当に恐ろしいことをしています。

だからこれほどのことも起きるということを知ってください。これほど恐ろしいこともです。それほど恐ろしいことを自分たちはしているからです。人類の滅亡を唯一止められる本当の神の教えの流布をあなたたちはじゃましているからです。

早く手伝ってもらえませんか。この神理の流布をです。このブログを見ている人たちはです。そうしないと世界の滅亡は刻一刻と迫っているからです。

そんな世界大戦の口火となるかもしれないイスラエルでも、いまだ戦争をやめようとしないのです。

それで(ガザでの停戦を求めて)イスラエル国内でも大きなデモまで起きているようではないですか。にもかかわらずイスラエル軍は、そのようなデモ隊にまで発砲して、そのデモに参加していたアメリカ人の女性まで撃たれて死亡しているとのこと。

もうめちゃくちゃしています。イスラエル政府はです。というよりイスラエルの一部の戦争強硬派の政府はです。

そういう一部の戦争強硬派の人たちのために、もしかしたら大戦争が起きるかもしれないのにです。しかし、そのような人たちは戦争をやめようとしない。その人たちはそれを狙っているからです。第三次世界大戦をです。

こういう人たちなどどうするんですか。周りがなにをいおうが、自国内の人たちがどれだけ大きなデモを起こして反対しようが、それでもやめようとしないのです。どんどん突き進んでいくのです。戦争に向かってです。

それを自分たちは望んでいるからです。大戦争をです。そういう人たちもいるということです。世界にはです。戦争などしたくない、そんな人たちばかりではないのです。世界はです。自分たちの(自分たちだけの)様々な事情がある人もいるからです。(人種の違い、宗派、宗教の違いって、そういうものですから。自分も世界も滅亡してもかまわないという考えもありますから。自爆テロを行う人たちなどそうですが)

どうするんですか。こういう人たちをです。口では止められませんよ。それに表側では反対していても裏側では賛成している、そんな人たちも多いからです。

だったらもう後は神に止めてもらうしかないでしょう、といっているわけです。私はです。例えば、そんな戦争強硬派が全員癌にでもなるなら、それで止まるからです。戦争はです。

それなのに天罰がくだる教えなど息がつまる~ですか。世界が滅亡するよりはいいと思うんですけどね。

それに日本だって今は自民党総裁選の真っ最中なのです。それで自分もやりたい、自分もやりたいと、ずいぶん多くの自民党議員たちが今回は立候補するようですが、それでおかしな人が(いないと信じたいのですが、すでにおかしなことをいっている人もいるし。〔苦笑〕)総理になったらどうします。

それで苦しむのは私たち日本国民であるのです。今回がいい例ではないですか。今の総裁で(総理で)どれだけ多くの増税が決められたことでしょう。(ステルス増税も含め)それで多くの人たちが苦しんでいるのです。それに大災害が起きたところもほかりっぱなし。(これまで震度7の地震が起きた時に補正予案を組まなかった総理などいるんでしょうか? ちょっと驚きますね。この方にはです。予備費をちょこちょこ出しているだけであるからです)

どれだけ多くの国民が苦しんでいることでしょう。この総理の下でです。 もちろん総理の一存だけで決めているわけではありませんが。そんな無慈悲な政策をです。わが国だけでなく他国も絡んでいるのでしょうがです。

そういう現実はあるにせよ、しかし、それでもです。それでもその中でもまだよい人が総理になってもらわないと、よけい国民は不幸になります。

そういうこともよい方に導いていもらえるのです。神理があるならです。前にも書きましたが、皆で「もっともよい人が総理となりますように」と祈れば、その中から一番今の日本に取ってよい人が総理に選ばれるからです。そのような正しい祈りはきかれるからです。

だから一事が万事、必要であるのです。この正法神理はです。すべてのことに対し神理のフィルターを通して行うなら万事うまくいくからです。その時に一番いい方向に導いてもらえるからです。

どちらにしても、もうそうしないと(神理を通さないと)滅びの道にどんどん進んでしまう、そういうところに私たち(愚かな人間)はきています。

だからこれだけ激しい天罰も現れだしたのです。このまま好きにやらしておいては滅んでしまうと、神がそう判断されているからです。(神の判断は正しいのです)

もはや無理やりにでも神理の流布は行わなければいけない時がきているのです。だからこれだけ激しくなっているのです。日本に起きる天変地変も、私の周りに起きてくることもです。

神理を見ているのならです。少しの布施くらいはしてもらえませんか。嫌がらせなどもっての外(ほか)ですが、とりあえずはです。

とりあえずは、布施をしてくれるなら、これほどの災いは(日本に起きている)おさまるはずであるからです。(どこかの会社の皆さん、またなにか起きました?〔急にでかい音が響いてきて静かになりましたが〕そちらは一刻も早く布施しないといけない。いい加減理解してください。いつまでも神理に逆らっていることの恐ろしさをです)

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9月 06 2024

本当の理由

九月に入ったというのに35度超え続出ですか。

名古屋もそれ近くにはいったんですが(昨日の名古屋の最高気温は34・2度でした)まだ当分続くんでしょう。こんな天気がです。本当に異常事態ですね。このような暑さはです。

それで米まで不足しているとか(そういえばスーパーなどいくと米の棚だけカラです)本当にどんどん異常をきたしてきますね。いろいろなところでいろいろなものがです。

もう少し皆さんが正常に戻ってくれればね。昔の人たち同様、正常に神に頭を下げてくれればこんなことにはならないのにね。

それなのに無理して無視している。神をです。それを正しく教えている神理をです。

これでは異常は続きます。そんな異常な現象はです。

例えば、その異常現象の一つの異常気象の原因を温暖化、温暖化とすぐそれをいい、そうしてその温暖化は人間が出す二酸化炭素が原因といいますが、しかし、地球全体で人間たちが出す二酸化炭素など年間でも5パーセントほどしかないんですよね。ほとんどは海がその二酸化炭素を出しているんですよね。(50パーセントでしたっけ? 60パーセントでしたっけ?)

それなのに、この温暖化は人間が出す二酸化炭素が原因……はあ? ということになりませんか。わずか5パーセントほどしか出さない二酸化炭素がそれだけ大きく地球全体に影響を与えるなら、海が出している二酸化炭素の影響は一体どうなるのか? ということにもなるからです。

だから、本当にそんな5パーセントほどしか出さない二酸化炭素が原因でなっていることなんでしょうか? この温暖化はです。

こう考えれば分かると思います。温暖化の原因は人間が出す二酸化炭素が原因などではないということがです。他に理由があるとしか思えないということがです。

しかし、本当の理由はいえない。(あるいは分からない。どうでもいいからです。そんな本当の理由などです)そんな不都合な真実があるのでしょう。世の中にはです。(苦笑)

しかし、それはそれとしてです。だからなんでこんなことが起きているのか? ということを考えないといけないということです。なんでこれほど異常なことがこれだけ起きているのかという本当の理由をです。

だから温暖化を理由に金儲けしている人たちは別にして(苦笑)これだけの温暖化になっている本当の理由は、人間たちが出す二酸化炭素(温室効果ガス)が原因ではないということです。

とはいえ、この温暖化は(異常現象は)人間が出す二酸化炭素が原因ではありませんが、人間が原因であることには間違いないのです。それは日本を見れば分かるからです。特別異常なことが起きている日本を見ればです。

だからそんな物質ではなく、心が原因であるということです。日本にこれだけ起きているこの異常現象の本当の理由はです。

だからそれは神に頭を下げてみれば分かります。少なくとも日本に起きているこれほど異常な異常現象は確実におさまっていくからです。日本の人々が私がいう神理に従い神に頭を下げればです。(他の国の異常現象は知りませんけどね。他の国は他の国でいろいろ理由がありますから。そういう異常現象が起きている理由はです)

神理に従い、神に頭を下げませんか。そうすればこのような異常気象は必ず(必ずです)よくなるからです。

だいたい、真夏に表に出れないっておかしいでしょう。一番いい時期なんですよ。海水浴に山登り、それをするのに一番いい時期ではないですか。夏はです。

それなのに暑すぎてそれが出来ない。それどころかそんなことは禁止。あり得ないことが起きています。今の日本はです。

そして日本の主食である米がまた暑すぎて取れないなどこれもまた異常です。どんどん苦しくなるのです。日本はです。いつまでも神を無視しているからです。神など関係ない。自分たちは自分たちだけでやっていると勘違いしている人が日本には多いからです。

そうして神を信仰している人たちもです。自分がしている信仰こそ正しいとなんの奇跡も起きない信仰を有難がってしているのです。

本当にそれが正しい信仰であるなら、普通に奇跡が起きてくるはずなのにです。それは釈尊、キリスト、モーゼが示してくれていることなのにです。

それなのに神への信仰など名ばかりの偽の信仰を有難がってやっている。これではいいことが起きてくるわけがない。

みな間違っているからです。やっていることがです。毎日毎日間違いを繰り返しているからです。

そう考えるなら、これだけ暑いだけでなく毎日のように異常なほどの激しい雨が降り、強い風が吹くなどの理由も分かるでしょう。日本にだけはです。

それだけ日本は間違ったことをしている人が多いということです。だから間違ったこと(異常なこと)がこれだけ起きる。間違ったことをしている人たちが特に日本は多いからです。神に対してです。

その神に対する間違いが一番の異常現象を起こす原因であるからです。

だからこちらの人たちなどよい例です。こちらの人たちくらい激しく神に対し間違った思いを持っている人たちもいない。(なにせ神理を説ている私に嫌がらせして、神理のじゃままでしてくるんですから。今日もしてますが。〔苦笑〕)

だからこれほど異常なことも起きてくる。次々に人が病気になる(もう大騒ぎです。止まらないようです。次々に出ているようです)そんな異常なこともです。(どこかの会社の皆さん。もう一刻も早く頭を下げることです。そうしないとそのすさまじい勢いで出だした異常現象は止まりません)

そのようなことすべてです。すべて神の心に逆らっているからそうなるのです。だって、その神の心に(神理に)従っている私の周りには次々に奇跡が起きているのです。

では、これほどの証拠もないのではないですか。私がいっていることが正しいというこれほどの証拠もです。

こちらのどこかの球団の皆さんも、ここにきて借金が今季ワーストを記録したとか。(マイナス15)相変わらず勝てません。(涙)

もはやこのチームは3年連続最下位になるかどうかだけが興味のわくところでしょう。上位チームはこの時期クライマックスシリーズにいけるかどうかをきそっているというのにです。

ほんと情けない。

そんな情けないことがもう何年続いていることでしょう。

そちらもいつになったら分かりますか? 神にお礼をしないことがどれだけ悪いことかがです。

もう例を出すならきりがありませんが、まだ分かりませんか。私が説いている神理が正しいとです。

いい加減理解してください。正しいものはこの神理だけであるということをです。

そうしてその神理を行わないとです。このような異常現象は(不運な現象は)止まらないということもです。

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9月 05 2024

天の心

こちら名古屋はまた今日あたりから最高気温が35度超えが続くようなんですけどね。

いやいやもう9月です。なんで9月になったというのにそんな(異常に)暑い日が続くのでしょう。だから温暖化ですか。

しかし、温暖化で気温が高くなって雨量が増えるというのなら話も分かりますが、気温はともかく年間の雨量など増えていないらしいではないですか。それなのに雨や風はやたら激しくなって、おかしな台風(10号)までくる。

それが温暖化のせいなんですか?

だからそれは気候変動のせいとあとからいろいろつけ加えてきますが(苦笑)しかし、そんな気候が特に日本はおかしいのです。気候どころか地震までたくさん起きだしているのです。

気候がおかしくなると地震まで増えるとこういうわけですか。しかも日本だけです。(苦笑)

神を信じずに神の心にいつまでも(まともに)逆らっている人たちが多いとこうなります。(なにしろ神理を無視している人が多いんですから)

いろいろ後付けしてくる科学を信じるよりも神理を信じませんか。そうすればこの科学が気候変動などと後付けしてくるおかしな現象も鎮まっていくからです。

私はそのような証明をいろいろしています。いい加減信じ行いませんか。この正法神理をです。そうしない限り、日本によいことは起きてはこないからです。

その日本によいことが起きてくるかどうかを決める(気候以外で)自民党総裁選が迫っていますね。(今月12日告示、27日開票ですか)その総裁が誰になるかどうかで日本にどれだけいいことが起きてくるかは決まります。よい人が総裁になってくれるといいんですけどね。国民のことをよく思ってくれる、そんな人がです。

はは、それはいないか。いま立候補を表明している人たちの中にはです。(苦笑)しかし、そうでもありませんか。

なにせ、増税ゼロをいいだした候補者も出てきているようであるからです。(笑)それは有難い。ぜひやってほしいものです。その方が自民党総裁になったら増税ゼロをです。

しかし、そんなこといったら一斉に横やりが入る、いやいや頭おかしいですね。自民党はです。その増税のせいでどれだけ国民が苦しんでいるのか分からないんでしょうか。

財源はどうするんだと、すぐこれです。そういうことをいうと財政が(ある程度でも)分かっている国民から見たらアホかと思われます。あまり大きな声でそんなことはいわない方がいいでしょう。本当にバカだと思われるからです。その議員はです。

財源など国債に決まっているからです。

逆に、それ以外の財源があるなら教えてほしいんですが、そのような財政に詳しい人は自民党議員の中にはたくさんいます。(最近は増えたようですので)マジな話です。せめて自民党の総裁選の前くらいは、それくらいのことは勉強して、そうして発言してほしいものです。

この時期の自民党議員の発言は多くの国民から注目されますし、そこでおかしな発言をされるなら、何度もいいますが、本当にバカだと思われるからです。

しかし、それを(国債のことを)借金を増やすなとかいまだ洗脳されている議員が多いならです。(財務省に)

経常利益最大などと(全産業の4~6月期。円安で)2~3日前の新聞に書いてありましたが、だから法人税を上げればいいでしょう。このままではまた内部留保が増えるからです。それを減らすには法人税を上げるしかないからです。

だからこれもまた何度もいっていますが、その法人税を財源にすればいいのです。増税ゼロのです。(というか減税してほしいんですけどね。特に消費税減税。消費税ゼロ)

とにかくこの状況でです。(まだこれからどんどん物が上がる)増税などされたらたまったものではありません。そこは考えていただきたいものです。こんど新総裁になられる方はです。

ガソリンや電気の補助をまた少しだけ復活するなどというケチなことをするだけではなくです。(これは現総裁が言い出されたことですから)もっと大きな(減税がダメなら)給付金や補助金くらいはです。

なにせ日本政府はいくらでも金などつくれるからです。(自国通貨建ての円はです)国債発行するならです。(何度もいいますが、そこのところの勉強はしてもらえませんか。総裁になられる人はです。ただ財務省のいうことをきいているだけではなくです)

そうして、そういう内政ももちろんですが、お隣の中国が領空侵犯やら領海侵犯やら平気でしているのです。それについてもいってもらわないとね。はっきり自分の意見をです。それくらいのことを一言もいえない人など総裁になるならまた中国にやられ放題だからです。

これから安全保障は(世界が風雲急を告げているので)特に重要です。それがからっきしでは話にならないからです。

だから自分が日本国の総理になれる器かどうか、よく考えて総裁選に立候補するならしてほしいものです。そんな自分たちの欲と打算だけで(とりあえず立候補しとけばこのあと名前が売れるだのしとかないと埋没するだのなんだの)するのではなくです。

それが日本国民のためであるからです。

そんな総理の器でもないのに立候補されて、そんな人が間違って総理にでもなるなら、それで泣くのは日本国民であるからです。(大臣でアップアップしていた人が総裁選に立候補されても引きますけどね。そういうのを見ているからです)

そういう意味では今月は大変な月です。しかし、また日本の南海上にはいくつも熱帯低気圧が出来そうで、その熱帯低気圧が台風になって向かってくる気配もあるとのこと。

そんな総裁選におかしな候補者が(総理の器でない候補者が)立てば立つだけ、台風は日本は向かってくることでしょう。

あまり天には逆らわない方がいいでしょう。天の心を(神の心を)よく知ることです。国民も、これから自民党総裁に(日本の総理に)なられる人もです。

それが(天の心が)日本をよく出来る一番の方法であるからです。

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