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4月 26 2020

天罰は天罰

またウナッシーさんより布施をいただきました。毎月毎月ありがとうございます。(他の人に皮肉を込めて。〔苦笑〕)

すれば止まるししなけりゃ止まらない。実にシンプルです。

どこかの会社など怒りまくっていますが(今日も日曜日だというのに朝からガタガタやっていました。八つ当たりばかりです。バカじゃないでしょうか)しかし、神理をきいているにもかかわらず、無視し逆らい、感謝の布施もしないでは止まらないのです。

その災いは(天罰は)です。

まあ、分かるまで書きますが、神理をきいていて、布施しなかった(感謝しなかった)などという人は古今東西ほんの一部の人しかいません。

残念ではありますが、そのような不遜な人たちは必ず罰が当たったのです。神理と知っていながら無視し逆らうなど、神を無視し逆らうことと同じであるからです。

だからこれまでも当たっているのです。罰はです。そのような不遜な態度を取る人にはです。

それを現代の人たちは理解していない(知らない)だけなのです。現代の人たちは罰など当たらないと思っているからです。

しかし、神理に不遜な態度を取れば罰は当たるのです。神理に宿る神の力は永遠不変であるからです。

その通りのことが現代でも起きているではないですか。それなのにまだ分からないんでしょうか。それが天罰だということがです。

それが(その無理解が)これほど悲惨な結果を現しているといえるのですが、しかし、現代の人たちといえどもです。もう信じてはどうでしょう。天罰をです。

これだけ多くの天罰が日本には(特にこの辺りには)現れているからです。

「悪いことをすると罰が当たる」それは悪いことをさせないためのただの方便であり、実際に罰など当たるわけがないと、そんなのは迷信であると、そう思い込んでいる人が未だ多いようですが、しかし、それは違うのです。

昔も今も、悪いことをする人には確実に罰は当たるのです。

そうして昔から多くの人に多くの罰は当たってきたのです。それを現代の人たちは単に理解していないだけなのです。

そのような多くの天罰を、現代の人たちは、偶然とか、たまたまとか、そのようにしか考えて来なかったからです。

別々にしか考えなかったのです。それは、たまたま悪いことをしたことと悪いことが重なっただけで、それはそれ、これはこれ、というようにしかです。

だから分からないのです。いつまでたってもです。そのようなことを関連して考えず、皆、別々に考えて来たからです。

例えば、本当は天罰で病気をしているのに、悪いことをしたことと病気はまったく別の話である、というようにです。

だから多くの人が、悪いことをしても天罰など当たらないと思い込んでいるようですが、しかし、もうそういう考えは古いのです。

明らかにその考えは間違いであると、それと分る現象が次々に現れているからです。

そうではないでしょうか。だって、これだけ分かりやすく私の周りには災いが現れているのです。さすがにもう認めるしかないでしょう。

私の周りに起きていることはどう考えても天罰であるとです。

そうでなければ説明がつかないことがたくさん起きているからです。

この辺りなど、これだけ私に嫌がらせをしてくる人に災いが起きているのです。

それもすぐにです。私に嫌がらせをして一ヶ月も二ヶ月もしてから何か起きた、というのではないのです。私に嫌がらせしてすぐに(一日、二日のうちに)何か悪いことが起きるのです。

そういう人がたくさんいるのです。

こういうことを天罰といわずして何というのですか?そうでなければ起きないでしょう。これだけ多くの災いが(例えば病気などの)私に嫌がらせをしている人たちにです。

それは違うと、それはお前が人を病気にしているだけだといくらいわれてもです。

そんなに多くの人を私が病気にしているのなら、私も病気になってしまいます。

因果応報、善因善果、悪因悪果という法則は確実に作用するからです。特別それは私にだけではなく、すべての人にです。

だから、もし私が人を故意に病気にしているのなら、私自身も病気になるはずです。

しかし、私は病気になってはいませんし、病気になるどころか、私には様々な鳥やら魚やら喜んで寄って来て愛ある態度を取ってくれます。

私が人を病気にしているのなら、まさか愛の心で人を病気にする(不幸にする)などということはないでしょう。

もし私がそういう心を持っているのなら(人を病気にしてやろうなどというです)当然、怒りや憎しみの心でそうするはずです。

では、怒りや憎しみが私にはたくさん返って来ないといけないはずですが、しかし、私に怒りや憎しみの心を放ってくるのは逆恨みしている人間だけで、他の動物たちはことごとく愛の心で私に寄ってくるのです。

私には怒りや憎しみの心よりもはるかに愛の心が返ってくることの方が多いのです。(もう道など歩いていると、しょっちゅう鳥が寄って来ますから)

なぜでしょうか?何で怒りや憎しみの心しか出していない者に、そんなにたくさんの愛の心が返ってくるのでしょうか?

それは私がそれだけたくさん愛を出しているからです。だからたくさんの愛が返ってくるのです。

だから、私の周りでは確かに多くの人が病気になっているようですが、それも私が怒りや憎しみの心でそうしているわけではないということです。

というより、そういう人たちは、私の周りで勝手に腹を立てて勝手に病気なっているのです。はっきりいえば私には全然関係ないことであるんですけどね。

そういう人たちが私の周りで勝手に何か(悪いことを)しているだけであるからです。

つまり、そういう人たちのやることを私には止めることが出来ないのですから、そういう人たちに何か起きても知らないということです。

だって、自分が勝手に間違ったことをして、自分が勝手に天罰を受けているだけであるからです。そういう人たちはです。

だから私には何も悪いことが起きて来ないのです。私がそういう人たちを(嫌がらせをしてくる人たちを)どうにかしているわけではないからです。

私は、そのような人たちに辻説法をしたり、祈ったりもしますが、その祈りや辻説法は、そういう人たちが病気になれというような怒りや憎しみの心からするのではなく、このような(哀れな)人たちを正しくお導きくださいという愛の心からしていることであるからです。

だから私には何も悪いことが起きないのです。

私の周りで天罰を食らっている人たちとは違い、私は怒りや憎しみからそのようなことをしているわけではないからです。

愛の心からそのような行いをしているだけであるからです。

それでは天罰を食らいようがないわけです。自分の心も行いも間違っていないのですから、悪いことが自分に返ってくるわけがないからです。

私と私に嫌がらせをしてくる人たちとでは、残念ではありますが、それだけ心も行いも違うのです。それでは起きてくることも当然違ってくるでしょう。

だから、私に嫌がらせをしてくる人たちもです。愛の心で嫌がらせをするなら悪いことは自分に返って来ないのでしょうが(笑)そんな愛の心で嫌がらせを(間違ったことを)する人などいないでしょう。

だから不幸になるのです。自分の心と行いが間違っているからです。

まあ、私でも悪いことをしていることがゼロではありませんから、その至らない分は確実に私にも悪いことは返ってきますが、そういうことを天罰というのであり、正確にいうなら、その天罰もです。

自分の心と行いが自分自身に返って来たその結果にすぎないということです。

つまり、すべて自分の責任であるということです。

だから、その天罰を人のせいにするのはおかしいことですし、そういうことを責任転嫁すればするだけ、また自分の罪が増えていくということです。

そのような行いは(責任転嫁は)間違っているからです。

だから私に対する嫌がらせも、そうして神理をきいているのに感謝もせず布施もしないということも、間違いなのですが(だから天罰の対象となるのですが)それでもまだやり続けますか?

そのような間違った行いをです。

それは個人の自由ですが、しかし、そんな間違った行いをし続けていれば確実に不幸になっていきます。

それをどれだけ人のせいにしていても、不幸になるのは自分自身なのです。(ほんとドンドン不幸になっていきますよ。今のような行いを続けていてはです)

天罰を素直に天罰と認め、反省されませんか。これまでの自分の行いをです。

それをすれば救われますし、またそれをしない限りです。残念ではありますが、絶対に救われることはないのです。

こういうことが分かるのはこのブログ(神理)だけです。

それを素直に感謝され布施くらいされませんか。そういう人は確実に救われていくからです。

・

追伸…中日新聞に名古屋の河村市長のインタビューが載っているんですが、それによると河村市長は残り任期があと一年で、次の市長選に出るかどうか迷っていると(国政復帰もしたくて)そのようなことが書いてありました。

なんか、前回の市長選の前もそんなこといわれていたようですが(笑)どうですか、国政に復帰して総理を目指す前に(河村市長はよくそれをいわれていますから。総理を目指す男とです。〔笑〕)次は愛知県知事を目指されたらです。

だから、次の市長選には出馬され、知事選になったら市長を辞職されて今度は愛知県知事を目指されるのです。

だって、市長の次は知事であり、そうして国政に復帰されて総理を目指された方が順番としてはいいからです。

だからそういっているのです。名古屋も大阪の様にやってはどうですかとです。

そこは大阪維新の会のマネをされ、減税日本で名古屋市長と愛知県知事の両方を占めるわけです。

そうして名古屋、愛知を統一して、名古屋、愛知から日本の統一も目指すわけです。

どうですか。なかなか良い案でしょう。信長や秀吉に倣うわけですから。(笑)

もう大村知事には、あの愛知トリエンナーレの件でピリッと来ています。(もうびっくりしました。あれだけ大村知事が左翼だったとは)いつまでもあまりに左翼の方が知事などしていると愛知県に何が起きるか知れません。

だからもう知事は代わってもらった方がいいのです。大村知事ではあまりに危ういからです。

大村知事に代わることが出来るのは河村市長しかいません。

ぜひご一考ください。その時は私も全力で応援するからです。(笑)

そうして減税を日本中に広めましょう。現在の日本の民は(新型肺炎だけではなく)増税に苦しんでいるからです。

あれ、そういえばです。消費税減税の方はどうなっているのでしょうか?

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4月 24 2020

新型肺炎も天罰もことは同じ

またまたおかしなことが起きています。

古い方のパソコンがよくなったと思ったら、新しい方のパソコンまで直っていたからです。(昨日確認してみたらです)

新しい方のパソコンは画面が真っ黒になって何も映らなくなっていたんですが、普通に映るようになって使えます。

何でですかね。こういうもんなんでしょうか?パソコンってです。時間を置くと直るのでしょうか。壊れていてもです。(新しいのパソコンは二度目ですから。ほっといたら直ったのがです)

そんなアホなと思うんですが(笑)まあ、直っているのならいいでしょう。壊れるまで使いますが(毎日使うから少し休ませると戻るんでしょうか?画面が元にです)しかし、もうこの辺りの人たちも怒っていても仕方ないですよ。

真剣に考えたらどうでしょう。起きていることをです。

怒って災いが止まれば世話はないからです。

こちらなどこれだけ災いが起きているのです。(また今日も〔昨夜かもしれませんが〕すでにどこかの会社など何か起きたようでやたら怒っています)どう考えても反省した方がいいでしょう。

災いが(天罰が)起きている人たちがです。すでにその天罰は何年にもわたって起き続けているからです。

何度もいいますが止まらないのです。反省出来るまで、その天罰はです。

だから反省するしかないのです。天罰を食らっている人がです。自分の態度をです。

その天罰は新型肺炎と同じであるからです。

例えば新型肺炎がこれだけ流行っているのにです。人がたくさんいるところに平気でいき、三密(密閉、密集、密接)を無視していたら、その人はどうなるのでしょうか?

まず感染するでしょうね。そういう人は新型肺炎にです。

仮にそれを私のせいだといくらいわれても(お前のせいで感染したとです)それは自分が感染しそうな人が集まる三密のような危ない場所に、平気でいっているから感染するのであり、そういうところにいかずに、部屋でジッとしているとか、人が集まるような場所にいかなければその人が新型肺炎に感染する確率はずっと下がるのです。

だから同じことなのです。天罰を無視している人たちもです。

天罰は横柄な態度を取らなければくだることはないからです。

では、そういう(横柄な)態度を自分たちが取らなければよいのであって、そういう横柄で傲慢な態度を自分たちが取り続けているから自分たちに天罰がくだっているのです。

それだけ自分たちの態度が悪いからです。

その自覚がないだけなのです。天罰を食らっている人たちはです。

そういう自覚がない人は、それは新型肺炎にかかって、三密などの場所に平気でいっていたのに、自分がなぜ新型肺炎に感染したのか分からないなどといっている人たちと同じなのです。

自分たちは、そういうことをしているのに、していないとただそう思っているだけで、実際はしているのです。

天罰を食らう人は食らうだけの(ひどい)行いをです。

だから、新型肺炎も天罰もことは同じなのであって、それにかかるような(天罰がくだるような)危ない態度を取らなければよいのであって、自分の態度さえ気をつけるなら、新型肺炎も天罰も自分に現れることはないのです。(なんで神理をきいているのに嫌がらせをしてるんですか?それでは天罰がくだるに決まっているでしょう)

しかし、それでも新型肺炎にかかってしまったら、その新型肺炎にかかってしまった人はどうしたらいいのでしょうか?

もう病院に入院して、治療してもらうしかないですよね。病院の先生の指示に従ってです。

しかし、新型肺炎にかかった人が(しかも重症で)病院に入院もせず、医師の指示にも従わなかったら、その人はどうなるのでしょうか?

そういう人は新型肺炎が段々重くなって、そうして死に至るということです。

天罰もこれと同じで、もう天罰が止まらないと、災いばかりが周りに現れてくると、そういう人は(重症患者は)どうしたらいいのでしょうか?

これも新型肺炎と同じで、そういう人は専門家のいうことにきいて、それに従うなら、その天罰は段々減っていき起きなくなりますが、その指示を無視しているのなら、天罰は確実に増えていくということです。

何度もいいますが、その天罰は自分の行いが悪いがため起きていることであるからです。そういう自覚もない、専門家でもない人たちが自分の判断で何をしたところで、その天罰は止まらないということです。

それは新型肺炎にかかった人が病院にもいかず、自分でその新型肺炎を治そうとしていることと同じであるからです。

そういうことは危険極まりないということです。

だからこういうことになっているのです。私のような(神に対する)専門家のいうことを無視し、自分たちにくだっている天罰を自分たち(素人)の判断だけで無視し責任転嫁しているからです。

それでは新型肺炎にかかっているのに、その新型肺炎を無視して責任転嫁しているのと同じです。

では、そんなことをしている人たちは一体どうなるのでしょうか。

その起きる天罰は段々激しくなって最後には死に至るということです。(そのかかっている新型肺炎は段々重くなり最後には死に至るということです)

実際、そうなっている人たちばかりです。この辺りなど特にです。

だから、天罰をいま流行っている新型肺炎に置き換えてみればいいのです。そうすれば分りやすいからです。そのしていることの恐ろしさがです。

こちらでは天罰がくだっている人がたくさんいるのです。そうしてその重症者もです。

それにもかかわらず医師の(私のような専門家の)いうことを無視し続けている人たちがたくさんいます。

では、そのような人たちは、新型肺炎同様に最後にはみな死に至ってしまうのですが、しかし、新型肺炎と天罰とでは違うところが一つだけあります。

それは何かお分かりでしょうか?

それは新型肺炎にはない特効薬が天罰にはあるということです。その特効薬を使えば、その天罰はたちまち起きなくなるのです。

その特効薬とはもちろん、感謝して布施することなんですが(神理を説いている私に)それを使わない限り(それをしない限り)その天罰は止まらないのです。

なぜ、こちらで起きている(もはやこちらだけではないのでしょうが)天罰が止まらないのか?

それは特効薬があるにもかかわらず、その特効薬を多くの人が使おうとしないからです。

しかし、残念ではありますが、この天罰はその特効薬を使わない限り、止まることはないのです。

だから止まらないのです。もう何年にもわたってです。誰もその特効薬を使おうとしないからです。

しかし、その特効薬を使わない限りは絶対に天罰は止まりません。

さて、どうしますか?天罰がくだっている多くの人たちはです。

それは自分自身で判断するしかないのです。

・

追伸…新型肺炎で有名女優さんが亡くなられたようですね。

その方も新型肺炎が重症化し、集中治療室に入って人工呼吸器をつけて治療を受けられていたようですが、もし私が(神理を知っている者が)祈っていたのなら、その方も助かったのかもしれません。

その確率が高いでしょう。神理を知っている(実践している)者が祈れば奇跡が起きるからです。(あの元プロ野球選手も助かりましたし)

いつまでも神を無視し、自分たちだけで頑張っても、これほどの疫病が流行り、これほどの天罰も受けているのです。(こちらなど特に)

もう頭を下げませんか。神に対してです。そうすれば多くの奇跡もこれから現れてくるからです。

多くの奇跡が現れるなら、いま現在病気である人の病気も癒され、恐ろしい疫病も早くおさまっていくことでしょう。

本当の神の教えが出現しているのに、それを無視しているくらい愚かな行為もありません。

自分たちが折れるだけで(神を認めるだけで)多くの奇跡は現れて来ます。

認めませんか。いい加減、この正法神理をです。

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4月 23 2020

ハァ?

あれ?おかしいな、急に新規投稿が出来るようになりましたね。

昨日までダメだったのにね。さっきやってみたら急に公開できたんで「なんで?」と思ったわけです。(ほんとこのパソコン謎です。何で急に直るんでしょう???)

とはいえ、今日などまさか投稿できるとは思っていなかったんで書くことを何も考えていません。

だから現状報告だけしておきます。

昨日でもそうでしたが、もうあらゆるところが怒っています。(この近所はもちろん工事現場やらどこやら)

そうして道もガラガラです。

少し前までは割りと道路は混んでいたんですけどね。(今って配送業が忙しいはずですよね。新型肺炎の影響でみな出て行かないから。それに電車でなく自家用車を使う人も多いでしょうから)だから仕事の関係とかで車も少し増えたのかなと思っていたのですが、また最近は激減しています。

それだけ名古屋の人たちは自粛しているのかなとも思いますが、しかし、この辺りの人たちなどどこもそうですが、仕事を休んでいる人たちなどいません。皆、どこも同じように仕事をしています。

緊急事態宣言が出ようが出まいがです。全然関係ないようです。

それを考えると怒っているところがドンドン増えたり、車が(トラックが)また一段と減っているのは危ない現象がまた一段と現れてきているのではないかと思えてなりません。

前にブログを書かなかった時は、トラックが激減したからです。

ではまたこのブログを(神理を)止めてしまったら、前回以上の現象が現れてきても不思議ではないからです。

だからこの一、二日は皆が異様に怒りだしているのではないでしょうか。その前以上の現象が現れかけているからです。(怖くないんでしょうか?前にブログを止めた時にあれほどの現象が現れていたのにです。そういうことを全然考えないのでしょうか。この辺りの人たちはです。もう少し神を恐れろよといいたいのですが……)

またこのパソコンもいつ壊れて新規投稿が出来なくなるか知れません。

そうなったらまた何が起きだすか(どんな恐ろしいことが起きだすか)知れないのです。前にそのようなことは起きているからです。

昔の人は皆、神理をきけば喜んで感謝の布施などしてくれたのです。

だからみな救われていったのです。それが神の子の人間として当たり前の行為であるからです。

そうして、そうした方が自分たちが救われるとみな知っていたのです。昔の人は神に対し謙虚な人が多かったからです。

そういう(大切な)ことを今の人たちは全然理解しようとしませんが、同じことをされませんか。

現代の人たちもです。そうすれば多くの人たちが救われていくからです。

また、昔の人と同じことをしないから災いが現れるのです。それだけ神理に対し傲慢な態度もないからです。(少しは歴史に学べよといいたいのですが…)

それだけ神理は神の力が現れてくるのです。もういい加減、理解しませんか。神の力をです。

どれだけ否定しても現れてくるものは現れてくるからです。(だから奇跡も天罰も起きるのです)

どちらにしてもいま現在はいいことが起きているとはいいがたい状況です。(この辺りはもちろんですが、新型肺炎も相変わらず感染者がたくさん出ていますし)

神理に対し、感謝の布施くらいされませんか。それ以上のいいこともないからです。

いいことをすれば、いいことは返ってくるからです。

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4月 23 2020

テスト

テスト

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4月 17 2020

正法神理の奇跡

東京の一日の新型肺炎の感染者数がついに二百人を超えたそうですね。

やばいですね。このペースでは東京など軽症者は自宅療養をしてもらうしかなくなるかもしれませんね。(そういう人ももういるらしいですが)

こんなペースで新型肺炎の患者がドンドン増えては、病床が足りなくなるのも必然であるからです。

というか、もう足りなくなっているんでしょう。東京や大阪など病床がです。

おまけにマスクも足りなければ手袋も足りない。防護服も足りない。すでに医療崩壊ですよね。どこもね。

しかし、この新型肺炎は軽症といってもずいぶんつらい症状が出る人も多いんでしょう。それに急に重症化する時もあるし、家族や周りの人たちへの感染の心配もある。

どうするんでしょうね。感染者のペースがこのままドンドン上がっていったらです。パニックになるのは目に見ているからです。

それはそうと、あの集中治療室に入っていた元プロ野球選手の方が回復されて、集中治療室から普通の病室に移ったそうですね。

それはよかったです。あの方もそうでしょうが、私もです。それがなぜかはもうお分かりの方もいるでしょう。

何で私があの方のことを何度もこのブログに書いていたのか?

それはもちろん祈っていたからです。

だから、あの方が回復されないと困るのです。こちらが祈っているのに、その祈った方が回復されないと、この正法神理の祈りがきかないということになるからです。

四月十日に書いた『正法神理の有難み』の中に「例えば、あの元プロ野球選手で監督までされた人が新型肺炎にかかり今もってまだ集中治療室に入って治療中とのことですが、ああいう人でも私たちが祈れば回復するのです」と書いたのですが、あの夜に祈ったのです。

本当に新型肺炎にもこの正法神理の祈りがきくのか試したかったし、全然知らない野球選手でもなかったからです。そういう(自分的には知っている)人がこれ以上、新型肺炎で亡くなるのを黙って見ているのもつらかったからです。

もし誰か、プロ野球関係者が十日のブログを読んで祈ってくださいと頼んできたのなら、その祈りは公表しようと思いましたが(予想通り)誰も連絡がなかったので(本当に冷たいです。このブログを見ている人たちはです)黙って祈ったのです。(だって、下手に祈ったことなど書いて、勝手に祈って迷惑だと思われてもいけないし誰に恨まれるかも知れないからです。もし、回復しなかった時などです…まあ、逆恨みはなれてはいますが)

だから次のブログ(四月十二日に書いた同類相憐れむ)に「大丈夫なんでしょうか?あの集中治療室に入っている元プロ野球選手などです。これで治ったのなら奇跡ですね」とわざとそれらしいことを書いたのです。

あれだけ長く集中治療室にいて、一時は重篤な患者として予断を許さない病状が続いていた人が回復するなら、本当に奇跡であるからです。

だから十日に祈りましたので、二、三日したら回復してニュースが出るだろうなと私は思っていたのですが(神理の祈りを信じていましたから)十四日になっても十五日になってもそれらしいニュースが出てこなかったので、それで十五日のブログにも「祈りましょうか?」などという白々(しらじら)しいことも書いたのです。

すでに祈っていたのに、何のニュースも出てこないので心配になってです。(おかしいな?まさか神理の祈りがきかないなどということはないだろうな、とほんと一時は心配しました。〔苦笑〕)

そう思っていたら十七日に回復して集中治療室から出たというニュースが流れたので、ああよかったと、こちらもそう思ったわけです。(笑)

ヤフーのニュースを少し読んだんですが、あの方、重篤で予断を許さない病状がずっと続いていたようですが、入院から約二週間が経過してから回復の兆しを見せたそうです。

あの方が入院されたのは先月(三月)の末でしたので、ということはです。

あの方が回復の兆しを見せ始めたのは四月の十二、三日頃からということになります。

私が祈ったのが十日の夜です。(そうして十一日にも祈りました。念のため一度では心配であったからです)

一致しませんか。祈りと回復を見せ始めた頃がです。

祈った翌日(か、翌々日)くらいから回復を見せ始めているからです。あの方がです。

そうして十四日に人工呼吸器を外し(ならニュースにしろよといいたいです。〔笑〕こちらが心配になりましたから。この日はまだ何も変わっていないみたいなことがネットを調べていたら書いてありましたから)治療が順調にいっていることから、十七日に集中治療室から出ることを認められたそうです。

これだけ祈りと回復され始めた日にちが合うのです。まあ、ここだけの話ですが、多分、私の祈りがきかれたのでしょう。

だから、回復されたのです。あの元プロ野球選手はです。

そうしてもし私が祈っていなければ、あの方は今頃はどうなっていたか知れないということです。

最悪、あの亡くなった有名タレントのようにもなっていたかもしれませんが、そういうことをいくら書いてもこのブログを見ているほとんどの人は信じないのでしょうね。(苦笑)

または、それがどうしたみたいな態度を取る人たちばかりでしょう。特にこの辺りの人たちなどです。みな傲慢だからです。(いや、ほんと凄い態度です。普通は驚くはずですけどね。こんなことを書けばです。〔苦笑〕)

まあ、信じる信じないはともかくです。こういう現象も起きるのですから、では、神理を知っている人が皆で祈れば、特に東京でひどい広がり方をしている新型肺炎の感染拡大も、あるいは止めらるのかもしれませんが(何かアイヌの人たちが祈っていたようですが……無理でしょう。あの人たちではです。〔苦笑〕)しかし、やる気がない人たちばかりではどうしようもありません。

緊急事態宣言を出して、これでも感染ペースが落ちなければもうパニックになるのです。

この正法神理の奇跡を(力を)です。もう少し信じられ真剣に実践されてはどうでしょう。

このブログを長く見ている人たちはです。

そうしないとこれから日本に新型肺炎の甚大な被害が出るかも知れないからです。

(というか他国ではもう出ていますから。その甚大な被害がです)

・

追伸…十万円の一律給付で配り方をどうするのか問題らしいですが(不正に給付を受けようとする輩もいるからです)しかし、条件を厳しくしてしまったら意味がありません。(時間がかかって)

ここは不正をした者への罰だけは重くして、後は簡単な条件でもらえるよう受給を急ぐべきでしょう。

なぜなら、そのような悪を犯す者より明日の現金がなくて困っている人の方がはるかに多いからです。現在の日本にはです。

だから、このような非常時は細かな悪より大きな善を優先すべきなのです。細かい悪を犯す人々は、どちらにしても裁かれていくからです。

今回罪から逃れても、どこかでその人には天罰がくだり、今回の罰よりも、さらに大きな苦しみがその人には与えられることになるからです。(だから逃げどくはないということです。この世界にはです。一時そう見えるだけで、その数倍も、数十倍も、その不正をした者は後で苦しむことになるからです)

だから今回は一番早く配れる方法で一刻も早く現金を多くの国民に配ってほしいのです。その多くの国民が十万円の現金給付を待ち望んでいるからです。

今の国民の窮状を救えるのは政治家の方々だけなのです。

より大きな善を行ってください。こういう非常時の時にこそ政治家の方々はです。

(パソコンの日時と時間を合わせたら、一変によくなりました。ユーチューブから何から全部観られるようになってです。なぜでしょう。ほんと謎ですね。パソコンってです…だから今日〔十九日〕公開したブログも変な日にちで出ているし…ほんと謎ですね。パソコンって)

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