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2012年5月

5月 10 2012

最後の地

この前、茨城と栃木に起きた竜巻は三つの竜巻が同時に発生したそうですが、こんなことはこれまであまり起きたことがないほど、珍しい現象であったようです。(三は神の数字ですが、これも一つの奇跡ですね)

昨日もずいぶん不安定な天気になり、特に関東はカミナリや強い雨が降ったところもあり、静岡や神奈川などひょうまで降ったそうですが、相変わらずの異常な天気です。今日は昨日以上に不安定な天気になるそうですが心配ですね。(名古屋も中部空港の沖合いでカミナリが鳴り、竜巻らしきものまでできていたそうですが、どちらにしても名古屋は、何か起きないと分からないのかもしれませんね)

いずれにせよ、最近は信じられないような現象が次々に起きています。(今年だけ考えましても、ありえないような大寒波に大雪、爆弾低気圧、異様な暑さに集中豪雨、ひどい落雷、巨大竜巻、地震は数知れず、桜島の噴火もすごいとか)

これが去年から考えれば、書ききれないほどの異常現象が続けて起きています。

もう気づかなければならないのではないでしょうか。神の心に。

唯物無神論はおかしいと、すでに気づいている人がたくさんいるはずですが、その人たちもそれに気づいていながら、態度を変えようとしませんが、それはどうしたわけでしょうか?

しかし、気づいているのなら早く態度を変えた方がいいでしょう。残り時間も少ないからです。

残り時間が少ないとは(高橋先生や園頭先生の弟子たちは当然知っていますが)今生が最終試験だからです。

次に私たちはエジプトに生まれることになります。(七百五十年後です)そこにはエル・ランティーを始めとして、キリストやモーゼ、七大天使他、諸如来諸菩薩が勢ぞろいしてそのエジプトの地に生まれるのです。

そうして、そのエジプトの地に最終ユートピアを建設し、そこから他の天体に(この頃には科学の発展が目覚しく、他の星に自由に行くことが可能になっています)行くことが決まっています。

ただし、そこから他の天体に行けるメンバーは、そのエジプトに生まれることができる人たちだけです。この七百五十年後に、エジプトに生まれることができる人たちとは、菩薩以上の心の人たちだけなのです。

つまり最低、菩薩の境地の心を得ないと、そのエジプトの地には生まれることができないのです。

現在の日本に生まれている人で、その菩薩の境地に達している人が果たしてどれくらいいるのでしょうか?

この世で菩薩の境地に達していなくても、あの世に帰ってから達すればいい、などと安易には考えない方がいいでしょう。なぜなら、あの世では心のレベルがほとんど上がらないからです。心のレベルを上げるならこの世、すなわち現象界しかないからです。

現在、日本に肉体を持って生まれている人たちは、多分これが最後の肉体修行になるでしょう。(つまり、もう次のエジプトに生まれるまで、肉体の修行はできないということです)だから、これが最終試験なのです。今生、自分の心を菩薩の境地(それがどの程度の境地なのかということは、前にこのブログに書いておきましたし、高橋先生の本にも書かれていますので、それをお読みください)まで高めることができるか、できないかで、先の先の自分の人生まで決まってくるということです。

もちろん、この最終試験に失敗すれば(菩薩の境地まで心を高めることができなければ)それで終わりです。エル・ランティーを始めとする如来、菩薩の方々とは永遠の別れになります。(それはそうです、私たちは〔もう私も合格するつもりでいますが〕他の天体に行くのですから、この地球に残される人たちとは永遠に会うことはありません。永遠にです)それを高橋先生や園頭先生の弟子たちは知っているはずですが…ずいぶんとぼけたことやってます。(高橋先生や園頭先生の弟子たちの多くは、平気で師を裏切り、中にはモーゼ系と言いつつ、何も現象が起きない〔ということは自分たちがしている勉強は間違っている〕と胸を張って言っている、おバカな弟子もいるのですから呆れます。)

愚か者の見本のようなことを今生、高橋先生と園頭先生とともに生まれた弟子たちはやったのです。当然、このような人たちは居残り組みであり、この地球に残される人たちは、これまで以上の厳しい修行に明け暮れないとならなくなるのです。(それはそうでしょう、今度は他の天体から新しい如来、菩薩がこの地球に来て指導するのですが、そのような方々とは居残り組みはまったく縁がありません。如来や菩薩と縁がないということは、法を知る機会がありませんので、それは厳しい修行を続けなくてはいけなくなるのです)

このブログを読んでる皆様方はどうでしょうか?

私がこのブログを通し(そうして天が様々な現象を通して)法の正しさ大事さを知らせているのに、ちっとも聞こうとしなければ、あっという間に今生の修行も終わりでしょう。ここに書いたことを無視していて、この世の修行が終わった時点で、皆様方の心は菩薩の心に達しているのでしょうか?(達していなければ居残り組みです)

これだけ私がいろいろ書いても、無視している人が多いのですから、きっと菩薩以上の心の方々ばかりなのでしょう(それなら全然結構です)しかし、そうでないと自覚している人がいるのであれば、一刻も早く私の言うことを聞き、この法を真剣に勉強し実践された方がいいと思います。そうでないともう時間はありません。

法の実践がなければ心は向上しません。今生失敗すれば、それが永遠の別れになり、その後の修行はより厳しいものとなるのです。

なぜ今、これだけ多くの不思議な現象が連続して起きているのか、その意味をよくよく知るべきでしょう。

(不安定な天気が続いていますが、原発の再稼働を急がれた方がいいでしょう。しかし、もし、その原発の再稼働を邪魔する人がいたとしたら、この程度のことではすまなくなります。くれぐれもお気をつけください)

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5月 08 2012

脱原発の間違い

前回のブログに“原発ゼロの状況の方がよほど危険”と書いたのですが、書いた通り、ずいぶん危険なことがその日起きたようです。

各地落雷もひどかったですし(亡くなられた方もでました)ひょうが降ったところもあったのですが、やはり竜巻には驚きました。

茨城と栃木を襲った竜巻は、数十人の死傷者を出し二千棟以上の家屋が損壊し、電柱をなぎ倒し車を吹き飛ばし、大変な被害をもたらしました。竜巻の起きていた時間はさほど長くはありませんでしたが、一瞬で何もかも破壊しすべてをメチャメチャにしたのです。凄まじい破壊力でした。

なぜ、こんな巨大竜巻がいきなり発生したのでしょうか?

この竜巻が発生したメカニズムは、どこのテレビ局でもやっていたのですが、では何でその場所に竜巻が発生したのか、それをいうテレビ局は一つもありませんでした。

竜巻が発生する諸条件は分かります。しかし、その条件が揃うところは他の場所にもあったはずなのに、なぜ、茨城と栃木にだけ竜巻が発生したのでしょうか?(特に茨城県のつくば市は被害が甚大でしたが)

それを聞けばいつも同じ答えが返ってきます。

「タマタマそうなった」「偶然そうなった」

科学、科学と言われる割には“タマタマ”とか“偶然”が、その場所に竜巻が発生した理由とは、ずいぶんお粗末な理由なのではないでしょうか?どの口が科学万能などと、のたまっているのでしょう。科学万能などと言っている科学者など、自分は神と称しているいかれた宗教家とさほど変わらないようにも思えますが、そう思うのは私だけでしょうか。

要は現在の科学では竜巻の発生のメカニズムは分かっても、何でその場所に竜巻が発生したのか、その意味は全然分からないのです。

しかし、分からないものは分からないとはっきり言われたらどうでしょうか。科学万能などと言っている科学者など、謙虚さを忘れた、ただの勘違いしている哀れな人に過ぎないのであり、科学で分からない(またはどうにもできない)ものなどいくらでもあるのです。(今回の竜巻の発生でもそうでしょう、こんな巨大な竜巻が発生するなど、誰も発生する前まで言わなかったではないですか、発生してからギャーギャー言い出して、そんなの誰でも言えます)

竜巻の被害が特にひどかった茨城県は、ずいぶん風力発電に力を入れています。(つくば市にはその風力発電がありますね…かなり問題になっているようですが)茨城はこれまで地震も多かったはずです。(私はその理由もこのブログに書いたことがあります)

もう同じことを何度書いても仕方ないので書きませんが、やはり原発の再稼働は急いだ方がいいでしょう。

新潟など見ても分かりますが、脱原発に特に力を入れている地域になぜ、これほど災いが多いのでしょうか?

これがタマタマですか?偶然ですか?もうそのような自然現象は勝手に動いているなどという、大昔にニュートンが言ったことをそのまま信じるのはやめにしましょう、自然現象は、明らかに大きな意志と力が起こしていると考えた方がよほど自然です。意識的に起こされていると考えた方が正しいのではないでしょうか。

現実に、このブログに書いていることが次々に起きているではないですか、これはどう説明するのでしょう。これもタマタマですか、偶然ですか、だとしたらずいぶんタマタマと偶然が続くものです。

これだけ書いたことが起きているのに(そればかりか起きる前に起きると書いたことまで、その通り起きています)それでも偶然と言い張る人がいたとしたら、もうそれは考える力がまるでないただのバカでしょう。バカじゃなければ、私の言っていることは理解できるはずです。これまでの科学者が言っている、自然現象は自動的に機械的に起きている、ということは間違いだったのです。何かの大きな意志がある目的に向かって動かしている、と考える方がより正しいのです。

では、何で現在の日本にこれだけ多くの異常気象が起きるのでしょうか?ここまで理解できれば答えは簡単です。その大きな意志の思いに反しているからです。だからこれだけ異常な現象を起こされるのです。

特にここ数日の天気は異常ですが、なぜ、異常なところに、それに輪をかけたような異常気象が最近は続いているのでしょうか?

答えはすでに出ています。原発ゼロがいけないからです。

脱原発が間違っているからです。脱原発などやってはいけないのです。原発は進めないといけないのです。

エル・ランティーが来られています。このまま原発の再稼働をしなければ、これからまだ何が起きるか分かりません、再稼働が遅れれば遅れるほど被害が出るのです。(エル・ランティーのことを書いた途端、このような異常気象が始まったのです。竜巻だけではありません。現在は地震も豪雨も異常な暑さも何が起きる分からないのです。そのすべてに対処などできるわけないでしょう…というより、その中の一つとして私たちはまともに対処できないのです)

神の力は偉大です。天の命には逆らえないのです。原発は進めるほかないのです。

原発の再稼働を急いでください。

(橋下市長に言っておきますが、これから大阪維新の会はやることなすことうまくいかなくなります。もうその兆しが出てきていますが、天を怒らせたのですから、光の天使たちが維新の会のやることをことごとく邪魔するからです。それをやめさせるには橋下市長が〔大阪維新の会が〕とりあえず原発の再稼働を進めてもらうほかありません。どのような理由をつけてくれても結構です。大飯の原発再稼働に尽力ください。そうしないとこれからずっーと祟ることになります。天はある意味悪魔より恐ろしいですよ)

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5月 06 2012

異常気象と原発

大雨の峠は越えたようですが、それにしても今回の雨はよく降りましたね。(至るところで観測史上最大が記録され、土砂崩れもあちこちで起きました)その後も突風やカミナリ、ひょうまで降るところがあり、昨日もやたら暑かったし(五月というのに三十度超えたところが何ヶ所もありました…まだ五月の始めですよ勘弁してほしいです)今日明日は寒気が入って、あちこちでまたひょうやカミナリが鳴って荒れるんでしょうね、きっと。(理由は後で書きますが)

明らかにおかしいですよねここ十日間ほどの天気は。いきなり夏のような暑さになったと思ったら、各地大雨になり暴風も吹いて、それが終わったと思ったら、今度は日本全体に寒気が入ってきて、各地でカミナリやひょうまで降るんですから、ちょっとありえないくらい異常気象が続いています。

三月や四月に風が強い日があるというなら分かります。六月から十月くらいにかけて雨が多くなり暴風が吹くというのも分かります。しかし、今回の異常気象は四月に夏のような暑さになって大雨が降り、五月に暴風が吹いて集中豪雨になるという、常識的にはありえない現象が続けて起きたのです。(何か“ありえない”ばかり連呼していますが)

このありえない現象が起き始めたのが、不思議と一致しますよね、私が「エル・ランティー」という方のことをこのブログ書いた頃と。

私が、エル・ランティーという方が来られている、と書くと同時にこのような不思議な(異常な)現象が現れ始めたのです。(本当ですよ、たしか四月二十日のブログに私が橋下市長に、もう原発問題は引いてくださいと頼んで、すぐその後に西日本に暴風が吹いて大雨になり(この時はたいしたことありませんでした)その後くらいからじゃないですか、おかしな天気が続き始めたのは。二十四日に橋下市長がエル・ランティーから警告を受けました。ちょうどその日から異常な暑さが始まったので、ピタリと一致します、エル・ランティーが来られたのと、今回の異常気象が起き始めたのと)

こんな季節的にはありえない現象を、あてつけのように起こされ、科学、科学と言っている人たちに、その科学的常識がいかに薄っぺらなものか、思い知らせる業は神憑りです。さすがに神の直系はされることが違います。

さて、そこでです。昨夜から北海道の泊原発が停止して、これで国内で動いている原発がゼロになりました。(これかなり危ない状況なのですが…お分かりですか?)

これは由々しき事態です。原発を動かすと危険と騒ぐ人は多いのですが、この原発ゼロの状況の方がよほど危険です。(私のブログをよく読まれている人ならこの意味が分かられると思います)

では、この危険な状況をどうしたら回避できるのかということですが、答えは簡単です。稼働できる原発を稼働させればいいのです。

そのようなことで大飯原発の再稼働をよろしくお願いします。橋下市長。(ご指名です)

私が言っても橋下市長が聞くわけありません。たしか私のブログは大阪のかわいいオネエチャン(大阪はこの乗りでしょう)も見ていますので、どうかご助言願えませんか橋下市長に。(またこんなこと書くと怒る人いるかもしれませんが)橋下市長もかわいいオネエチャンの言うことなら聞くでしょう、大飯の原発再稼働にご尽力くださいとお伝えください。

よろしくお願いします……(笑)。

これ冗談で書いているんではありませんよ。

橋下市長に頼んでいるのです。大飯原発の再稼働を早急に進めてくださいと。

多くの人はこんなことを書くと笑われるでしょうが(橋下市長は脱原発を進め、原発再稼働に反対していられるのですから)それを分かっていて敢えて言っているのです。

今回、大飯原発の再稼働を邪魔している、そのほとんどの責任は橋下市長にあります。(それはお分かりですよね)

そればかりではありません。大阪維新の会は大変なことをしてくれました。それが何かお分かりですか?

それは、政治の世界に脱原発という流れをつくってしまった、ということです。

この維新の会のつくった流れで、もし原発が廃されるようなことになれば「原発技術を進める」という日本がやらなければならない、大きな使命の一つを潰してしまうということになります。

これは大変な罪になるのです。だからエル・ランティーまでわざわざ出てこられて橋下市長に警告を与えたのです。

このようなことをしでかした、橋下市長始め維新の会の人々にはエル・ランティーは相当怒っています。エル・ランティーが怒っているということは、それは天上界のすべての光の天使が怒っているということになります。(天上界は調和された世界です。その一番上に位置する方が怒っていられるのであれば、皆心は同じです。すべての光の天使〔当然、キリストやモーゼ、七大天使と言われる方々もです〕が、橋下市長を始めとする大阪維新の会の人々には相当怒りを感じています…これ大変なことですよ)

したがって、そのエル・ランティーの怒りをとくには、一番の原因である橋下市長が責任を取るしかないのです。(だから橋下市長が先頭に立って、とりあえずでも結構ですから原発再稼働を進めてもらうほかないのです)

本当ですよ、ここに書かれたことは次々に起きているのです。このブログにいい加減なことは書きません。(というか、書けません。エル・ランティーが来られた途端、異常現象が起き始めたことでもその事実が分かります。名古屋も昨夜〔泊原発が停止する少し前ですが〕震度三の地震がありました。当然、名古屋にもその怒りの矛先は向いています…市長を始め新聞など脱原発の運動がすごいですから)

早くしないと恐ろしいことが起きます。くれぐれもよろしくお願いいたします。

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5月 04 2012

天の奇跡のありがたさ

一昨日、久しぶりに野球を観に行ってきました。(知り合いの方が来られたものですから)ずいぶんよい試合でした。(少々皮肉を込めてですが…特に終盤は)あのような試合をやっていてなぜ観客が増えないのか不思議ですが、野球選手も野球だけしていてはいけません。神の運動を少しは手伝わないと。余計なことをして試合を延ばす暇があるのであれば(笑)少しは私に寄付でもされ、神の運動の手伝いをしていただきたいと思います。(その方がよほど成績もよくなると思います…それはある選手が証明していますよね)

前回のブログを書いた日と昨日はまた大変な天気になりました。(まるで私の書いたブログを証明するかのようでした)

東北、関東、東海の太平洋側の各地域で局地的大雨が降り、一日の雨量が五月としては観測史上最大になったところが続出、そればかりでなく強風も吹き荒れ、大雨、洪水、暴風警報が各地に出て、土砂崩れも相次ぎ、全国的に大荒れの天気となりました。このような大雨が降ったのも、低気圧の進むスピードがかなり遅くて、それで各地大雨になったところが続出したそうですが、その低気圧の進むスピードが遅くなった原因も、高気圧の張り出しが非常に強くて、またその高気圧がブロッキング高気圧となったのが原因とか、まるでこの前の大雪の再現を見ているようですね。(あの時も強烈な寒波を高気圧がブロッキングして、それで寒波が長引いたはずですから)

今日もまだ東北、北海道は大雨になる予報が出ていますが心配ですね。

この時期(まだ五月に入ったばかりです)このような天気になりますかね(季節外れもいいとこです)六月から九月、十月くらいなら梅雨や台風など来ますので、大雨や暴風が吹き荒れるということもさほど不思議ではありませんが、まだ五月ですからね、明らかに不自然ではないですか?

これも温暖化のせいでしょうか?(ここ数日は、連日のように観測史上最高や最大の記録が出続けているのです。あまりにも私のブログの内容と符合しすぎているのではありませんか…それにしても「エル・ランティー」の名前を出した途端これですから、恐ろしいことです…もちろん私が前回書いたことは、この程度の現象ではありませんが)

もうそのようなこじつけはやめましょう(だってあまりに進歩がないでしょう)素直に神の力を認められたらどうでしょうか、その方がよほど自然です。(何度も言いますが、私のブログを読んでいる人たちは重要なのです。そのような方々が気づいて立ち上がってもらわねば法は拡がらないからです)

それとも、このまま神に気づかぬふりをして死を選びますか?

あまり物騒な話もしたくありませんが、現実にここに書いたことは次々に起きています。それに前回あのようなブログを書いた途端、物凄い天気になりました。こんなことはこれまで何度もありました。もう神の力を認められるほかないのではないでしょうか。何時までも現実のことしか見ずに、神から顔をそむけ続けても一つもいいこと起きてきません。

私のブログを毎日読み続けていられる人が何人もいますが、そのような人たちはどのような考えでそうしているのでしょうか?ただの興味本位で見ているだけでしょうか?それとも暇つぶしで見ているだけでしょうか?だとしたら、ずいぶん哀れな方々です。私のブログをその程度の思いでしか読んでいられないのですから…。

このようなブログが他にありますか?ここに書いてあることが次々に現実に起きているのです。(それもわずかこの一年足らずの間にです)そんな不思議なことが続けて起きているのに、それをただ面白がって読んでいるだけとは、あまりにも神の心が分からない、哀れな人といっても差し支えないのではないでしょうか。

ずいぶん不思議なこと(というか通常はありえないでしょう、こんなことは)がこれだけ起きていて、ただ見ているだけでは、もしそこに神の力が作用しているのであれば、これだけ神に対し不遜でバカにした態度はないと思います。(簡単に言えば、私のブログをただ読んでいるだけの人は、ありえないことが起きているのに、ありえない態度を取っているのです)

神の奇跡が目の前に現れているのに、それに気づこうとせず神の御業に感謝の心も行為もないではもう許されません。

神の子である私たちが、そんな態度を神に対し取り続けていて、神がそれを何時までもお許しになると思いますか?世に我こそは神だ、仏だと言う人は多いのですが、では、そんな人たちに私と同じ現象が起きている人が一人でもいるのでしょうか?

もし、そんな人は一人もいないということであれば(そんな教祖いないと思いますよ、もしそんなことが起きる教祖が一人でもいたら、もう大騒ぎになっているはずですから)誰に本物の神がついているのかは明らかなのではないでしょうか。

現実に目の前で神の奇跡が次々に行われているのです。このようなこと自体、自分の永い輪廻転生の体験の中でも、そう簡単に体験できることではありません。神の奇跡を目の当たりにできるそのありがたさを、もっと神に感謝すべきであり、当然その感謝の心は報恩という形で神に返さなければならないのです。(それがこの教えを勉強し拡げるということです)

立ち上がらなければならない決断の時は迫っています。

(何度言っても素直に愛が出せないようです。〔相手の態度は関係ありません。相手がどういう態度を取ろうと、それでも素直に愛を出すことがあなたの勉強になるんですから〕あまりヒネたことばかりして進歩がないと、かなり危険です。あなたは〔一人の人にかかわらず女性はと言う意味です〕素直に愛を出すこと、それが神の心に叶うのですから〔そうすれば神の光に包まれますので〕そのような心が自分を守ることにもなるのです。いい加減、素直に愛を出さないと本当に危ないですよ、これからは)

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5月 02 2012

天の知らせ

「エル・ランティー」と言われる方が来られてから、異様な天気が続きますね(観測史上最高なんてよく聞きますし、それに今日明日はまた全国的に大雨になる予報が出ています)それに地震も多くないですか?何か不気味ですね。(やはりこの方を呼んでしまったのは、どう考えてもまずかったと思います。モーゼの前に現れたヤハウェ、キリストの上に現われたエホバと呼ばれた方がこの方ですが…地球で一番の方です。私はこの方を怒らせたことなどありません、どなたか知りませんがこの方を怒らせてしまいましたから…かなり怖いです)

もし仮に(これは本当に仮の話ですが)東日本大震災クラスの複合災害がまた日本で起きるとします。

さて、ここで問題です。では一体どこにそれが起きる確立が一番高いのでしょうか?(あまり真剣に書いても怖いかなと思いまして…冗談半分に書いたら余計怖いですね)

法を知らないと、そんなことは分かりませんが(だって現代の地震学者の地震が起きる確率ってでたらめでしょう。よくそんなの信じますね)法を知っていると、その予想が大体つきます。

まず一番は関西でしょうね(何といっても今、目をつけられている橋下市長がいますから、それに脱原発の意識が強いですからね)その次は東京辺りだと思いますよ(人口が多いですから、神を思わない人や脱原発など思う人も多いということになります。つまり神の心とは逆の念を持つ人が多いということで、それだけおかしなものを引きつける念〔エネルギー〕が強いということになります)その次は私が住むこの東海地方でしょう。(やはり神を思わない人、脱原発の人は多いでしょうし、名古屋の市長や名古屋に本社がある新聞社がやたら脱原発ですし、私の周りが、また私のことを平気でバカにして、私に嫌がらせしてくる人が何人もいますからね、それがどれほどの罪になるのか、後でいやというほどその人たちは知ることになります)

だいたい東南海大地震とか、首都直下型地震とか、最近よく言われるようになりましたが、こういうことはあまり言わない(思わない)方がいいのです。なぜなら、そのようなことを言えば多くの人がその地震を心に描くことになります。そうなるとその心の思い(それはすなわち精神エネルギーですから)が本当に現象化するからです。そのような地震を思い描く人が多ければ多いほど、地震を思う人のエネルギーが巨大化しますので、すると実際にその地震が起きるということになるのです。

心の法則、すなわち法を知らないと、恐ろしいことを皆平気でしてしまうのです。

だから逆に言えばそのような大災害は、もう何時起きてもおかしくない状況にあるのです。

仮に(これも仮の話ですが)私が、そのような大災害があるところで起きるということを知らされたとします。そうしたら私はどうするでしょうか…答えは一つしかありませんね、どうもしません。つまり何もしないということです。(誰だってそうでしょう)

そんなことを人前で言えば、コイツ頭がおかしいと思われますから黙っているでしょうし、もし住んでいるところでそれが起きるということを知らされれば、黙って逃げるでしょう。

間違っても皆と一緒にここで死ぬなどとは思いません。(何でそんなことしなきゃいけないんでしょうか、高橋先生じゃあるまいし)

多くの人が私と同じ体験をもしするとしたら、誰だってそうすると思います。(違いますか?)

だから、私がこれからしようとしていることは間違いではありませんよね、誰だってそうするでしょうから。

…。

あることを天から知らされました。もちろん、それはここには書きません。本当にそのようなことが起きるのか、確認を取ってから(天にもう一度祈り、そのことが正しいことであるという現象が現れてから、という意味です)賛助会員の方にはメールしようと思っています。(あまりのことに、にわかには信じられませんので)

しかし、それを天が起こすということを私は身体を張って止めようとは思いません。私が身体を張ったくらいでは止められないでしょうし、それに『では、この先おまえがこの日本に法を拡めることができるのか』と問われれば「できます」とは言えないからです。

そのような大災害が、もし地元で起きたとしても一人で逃げるでしょうし(一応両親には話しますが、多分私の言うことなど聞かないでしょう。それに逃げずに地元で皆と一緒に死のうとは思いませんね、誰も私の言うことを聞こうとしないのですよ〔それどころかバカにして嫌がらせする人もいるのです〕高橋先生なら、そんな人たちでも哀れに思い一緒に死のうと思われるかもしれませんが、私はそんな人たちと一緒に死ぬのはいやです。〔何か鈍いの移りそうですし〕)他の場所で起きることを教えられたら、当分その場所には近づきません。

ここに書いたことは八、九割がた起きていると前回書きましたが、では、何でそんなに書いたことが起きるのでしょうか?それはここに私は自分の考えを書いているわけではないからです。天の心(心の内より上がってきた思い)を書いているからです。(これだけここに書いていることが当たるのですから、その証拠にならないでしょうか?起きた後にそれを書いているわけではないのです。起きる前に書いているのです。それに一、二割当たっていないこともありますが、それはこれから起きるかも知れず、そうなると百パーセントここに書かれたことは起きるということになります。これってどう考えても普通じゃないように思いますが、何で私のブログを読んでいる人、普通に読んでいられるのでしょうか?)

本当に怖いのは原発なのか、それとも神なのか、近いうちに多くの人がそれを知ることになります。

何が何時起きるとは申しませんが、ひとことだけアドバイスするなら「どうぞ皆さんご無事で」と言うことだけです。

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