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2012年9月

9月 30 2012

正法の世

それにしても私も顔が売れてきましたね、どこにいても嫌がらせされます。(トラック、バス、電車と多義にわたります〔笑〕)しかし、された人はちゃんと祈ってますからご安心ください。(よかったですね、皆さん天と繋がりができて〔笑〕)

名鉄などひどいものですね、私が金山の線路の横の公園に座っていたら、わずか二、三十分の間に何十回も横を通っていく電車にファンファン鳴らされ、うるさかったことうるさかったこと、これから毎回あんなことされるんでしょうね。

そんなに嫌われてるならしょうがない、そのようなことをされても仕方がない、とニコニコ笑っているとでも思いますか私が、名鉄の人たちは、神の心を伝えようと必死で頑張っている私をバカにして、集団で嫌がらせするわけですね、よく分かりました。(これは自殺もんのいじめです。私も反撃します)

完全に頭にきたから(もとい神の心を伝えるためにでした)これから金山に行くたびに名鉄電車を祈ろうと思います。(名鉄バスにもシュシュやられましたからね)皆さんが名鉄電車に乗られる時はお気をつけください。何か起きるかもしれません。マァ、天に祈るだけですので、大事故とかそれほどひどいことは起きないと思います、全然大丈夫でしょう。(でも、近所で何が起きてるのか知らないんですけどね、私)

私も執念深いので詫びいれられるまで何時までも祈り続けます。この名鉄に何が起きてくるのか見ていましょう。

しかし、私に嫌がらせをする人が増えましたね、近所の人だけでなく、バスにトラックに電車とずいぶん顔が知られたものです。どこにいても見られていますので何か集団ストカーにあってる気分です。(笑)

それだけ法が知られたということになりますが、しかし、このようなことをされるということは、正しく法が伝わっていないということになります。これだけ嫌がらせをする人が増え、協力してくれる人が出てこないとなると、これは名古屋は危ないですね、いろいろ危ないことがこの周辺に起き始めると思います。(すでに私の周りに異常なことが起きていると思いますが〔バスの方も何か起きました?〕全体的にということです)

台風がこちらに向かっていますが、この台風も相変わらず当てつけのようなことをされています。だって勢力が弱かった十八号は日本に上陸せず(日本を避けるように迂回していきましたもんね)大型で強い台風の十七号は直撃コースでしょう(本州縦断コースのようです)最悪ですね、また大きな被害が出ることになります。

この台風に伴い天気が不安定になりますので、大雨はもちろんのこと竜巻やカミナリまで注意が必要とのことですが、どこまでついてないんでしょうか。(というか、わざとやられているんですけどね)

末法の心のままの人が多いと、このようなことが次々に起ります。(すでに正法の世なのですから)特に名古屋辺りは私がいるにもかかわらず(私が誰か、どういうことをしたのか、知っている人が多いにもかかわらず)その私を無視し、あろうことか嫌がらせまでしている人がいるのですから相当危ないですね。台風などはまだ予測がつきますが、地震などまったく予測できません。このままの状態が続けば、名古屋辺りに大きな災いが起きる確率はかなり高くなります。(何度も言いますが、わざとされているからです)

この世は波動の荒い世界です。悪いことをしても、それがすぐ自分に返ってくるということはありません。ですから多くの人が因果応報ということに気づかないのですが、あの世は悪いことをするとすぐそれが自分に返えります。(だからあの世にいても修行にならないのです。悪いことをしても、すぐそれが自分に返り悪いということが分かって、あっという間に反省してしまいます。それでは心の修行になりません。この世のように何もかも忘れ、一から勉強してなおかつ悪いことをしても、すぐそれが分からないとなると、そのような中で本当に正しいものは何か、ということを探求しなければなりません。どれだけ心の修行になるか分かりません)

ところがこの世が、正法の世になると波動が精妙になってきますので(正法の世とは天上界の世界と近くなるわけですから、起きることも当然あの世に近くなるのです)悪いことをすると、その返しが早くなります。それが現在のように次々と異常現象が起きる原因となっているのです。

要は多くの人々の心が悪いので、それがすぐ現象化するというわけです。

このままでは(これから起きる異常現象で)多くの人が亡くなることになりますが、それでもよろしいのでしょうか?

これも何度も言いますが、それを止めることができるのは、私のブログを読んでいる人たちだけなのです。私をいつまで遊ばせておくつもりなのでしょう、私に嫌がらせなどしている人(または嫌がらせをしなくても不満タラタラの人)は論外ですが、無視している人の中で私に協力していただける人はいないのでしょうか?

このような異常現象は(これも何度も言いますが)天が起こしているのです。その天の御心に叶う人になるのか、ならないのか、なる人が多ければ日本は救われるでしょうし、なる人が少なければ日本は救われません。(日本が救われないということは、もちろんそれは自分も救われないということです)

これまで、これほど次々に異常現象が起きたことはありませんでした。これまで起きたことがないようなことが現実に起きているのです。そのような時に、自分たちの生活だけ平和にやれればそれでいいなどと、そんなことができると思いますか?このような異常現象が起き続ければ、そのような普通の生活さえできなくなるのです。(現実に普通の生活ができなくなった人はたくさんいます)普通の生活を続けたいのであれば、神の心に従うべきなのです。その神の心を正しく知っているのは私だけなのです。(ですから祈りが次々にきかれるのです)

早くそれに気づかなければならないのです。いつまでも神の心を無視し、そのようなことを言う私を敵視し、自分のことだけしているということは、天に唾していることと同じなのです。だから天がそれに気づかせようと、人々の心にあわせて次々に現象を現しているのです。

いつまで私の言うことを無視し、嫌がらせなどしているのでしょうか?そのようなことを続けているのであれば、その間違いに気づくまで異常現象は続きます。

(いつまでも自分のことばかりやっていると、災いは自分自身に降りかかってきます。特にこの辺りの人はやらなければならないのですが、逆のことをやっています。〔私の近くに生まれているということは、それだけ法に縁がある、法を拡げる使命がある、ということで生まれているからです。だから異常に私のことがこの辺りで知られつつあるのです〕その人たちが逆のことをしているということになると、当然よそ以上に危ないということになります。だから、まだよそで起きていないことも起き始めているのです。私の近くに生まれている人たちは、そのような自覚があまりにないのです。早く気づかれた方がいいでしょう、七大天使はこの上空にいられます。あなたたちの行動はすべて観られ記録されているのです)

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9月 28 2012

女三界に家なし

今回残念なオネエチャンのことを書くのですが、はっきり言えばあまり書きたくありません、が、しかし、また歯が痛くなってきてこれで三度目です。さすがにこれ以上無視しているとこちらがヤバイと思い(これ以上相手にしないと多分何か起きますね私に。何か起きる前って予兆があるんですが〔何度か〕それを無視して一向に考え方を直さないと必ず何か起きます〔大きなことがです〕…これは私だけに限らずです)イヤイヤですがオネエチャンネタで今回のブログを書くことにします。

因果な体質(?)だからしょうがありません。あんまり気に触ることばかりされると相手にしたくなくなりますし、何か言っても素直に聞くタイプではありませんからね、余計相手にしたくなくなります。(そう思われないでしょうか、男性の方々〔笑〕)姿形がどれだけよくてもそれは同じです。(そうですよね、男性の方々、要は心ですから)

今回はやたら賛同を求めますが(笑)男と女の役割の違いをちょっと書いてみましょう。

園頭先生のご著書(正法と人生の原点)より抜粋します。

<伊邪那美命(女の神様) 求心力---中心に向かって引き付ける力

 伊邪那岐命(男の神様) 遠心力---外へ外へと働く力

この二つの力が調和している時に安定した姿形となる。

すべて物体の運動には、遠心力と求心力が働いている。地球は自転しながら太陽の周りを公転している。地球と太陽の距離が一定して、地球が遠くへ飛んでいかないのは、太陽が地球を引き付けている求心力が働いているからである。紐の先に石をくくりつけて振り回すと、遠心力が働いて石は遠くへ飛ぼうとする。それが飛ばないのは、その石を引き付けている求心力、即ち紐を握っているからである。紐を放すと石は遠くに飛んで行く。 

この世界は、陰と陽の調和によって存在しているので、陰(女)だけでもいけない、陽(男)だけでもいけない。すべての天体、星が秩序整然と一定の距離を保って存在しているのも、遠心力(陽)と求心力(女)が調和(バランス)しているからである。

この原理に順って、男は遠心力であり、外へ外へと出て働くのが男の役割であり、女は家にあって、外へ飛び出した男を内へ、家へと引き付ける求心力の働き、役割をするのが天分である。だから、この原理に順って夫婦調和されている家庭は幸福であるが、男女同権、男女平等といって、女が家を飛び出して家庭を疎かにすると、家庭に歪みが生じてくるのである。それは天地の法則、真理に反しているからである>

男がある程度、身勝手に振舞うのは仕方がない話なのです。(外に向かって愛を放たなければならないからです)しかし、女は違います。女が身勝手だと調和しません。(求心力が働かなくなるからです)

従って私がいろいろな子にいい顔をしたとしても(仮にです)それは外に愛を放って、法をより多くの人に伝えなければならないのですから、仕方がない話なのです。(他の子を一切無視してあなたのことだけ言っていたら、他の女性に法が伝わるでしょうか?)それを、あなたがしているから私もと、嫌がらせのような形でそれをするのであれば、それはただ自分の我を相手に放っているに過ぎませんから、余計相手にされないということになります。もう少し女としての愛を出さないと、そちらに気はいかないでしょう。

あなたは「女三界に家なし」という言葉を知っているでしょうか?(多分知らないでしょう、今のあなたの考えとは真逆の考えですから)女は三従といわれ、幼い時は親に従い、嫁に行けば夫に従い、老いては子供に従うという、女には安住の地がない、定まる家がない、という意味です。

このような考えは古いといわれそうですが、女がこのような考えを捨ててから(男女平等、男女同権)世の中は調和しなくなったのです。

あなたは私が何か言うと逆のことばかりされますが、それでは愛が出てきませんし、女性としての愛を放たなければ求心力が出ませんので、当然相手はソッポを向き他の子の方を見ます。(当然ですよね、あなたには遠心力が働いていますから〔笑〕逆のことをすれば逆の力が働くのです)

私は普通の人とは違います。(別に異常な人という意味ではありませんが)そうであるならば、普通の女性以上の女性になっていただかねば、低レベルの女性を相手にして、もし私が考え方を間違えたら大変なことになるのです。普通の女性以上の女性とはどのような女性でしょうか?少しあなたも考えられ実践されたらいかがでしょうか。(今回もそうですが、レベルの高い女性のことはこのブログの中に書いてあります)

どちらにしても今の考えのままではあなたも危ないでしょう。(何が起きるか分からない、という意味です)

すでに時代は変わっているのです。この一、二年の状況を考えてみてください。ずっと異常現象が起き続けています。(それもいたるところで)これだけ異常現象が起き続けているということは、もはや末法の世ではありません、正法の世となっているのです。多くの人がそれに気づかず、末法の世の心のままでいるから、異常現象が止まらないのです。

何時までも末法の世の心(それは狭く小さな心という意味です)でいれば、正法の世の心には合いませんので、その世にはいられなくなります。正法の世の心(当然それは広く大きな心という意味です。素直な心という意味です)に変わらなければ、その世ではもう生きられないということです。

正法の世の心に変わるには、法を勉強しなければ変わらない(分からない)のですから、だから私は法の勉強をしなければいけない、といっているのです。

これまでのような低い心ではもう生き残れないのです。もっと高い心となっていただかねば生きることもできなくなります。それは数々起きる災いでお分かりいただいていると思います。(今回も大型の台風が直撃しそうですが…というよりここらに上陸しそうですね。これだけ私に嫌がらせをする人が増えればそれも仕方がないことです…それはまた次回書きます)

もう少し真剣に、自分のしている(ガキっぽい)ことを考えられたらいかがでしょうか?そうしないと大失敗することになります。あなたにも時が迫っているからです。

追伸…自民党の総裁が安倍さんに決まりました。(あんなに出遅れた安倍さんが総裁になられるとは、これも一つの奇跡ですね…私がなぜ安倍さんといったのか、その理由はまた書きます)まずはよかったです。谷垣前総裁もお疲れ様でした。なれない野党というポジションではご苦労も多かったと思いますが、ありがとうございました。

これから新しい自民党が始まります。頑張ってください。期待しています。

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9月 26 2012

天の業

今回は残念なオネエチャンのこと(加藤さん)を書こうと思ったのですが、急遽変えることにしました。何か変だからです。

何が変かと申しますと、前回書いたブログの後から、おかしな雰囲気に拍車がかかったように感じるからです。

近所にまた何か起きましたね(これで何度もでしょうか?よく恐ろしくありませんね近所の人、誰も心を変えようとしませんが)朝と晩でまったく雰囲気が違っていますのでよく分かります。(それにやたら帰りギャラリーが多いし)しかし、勘違いだと思いますが、市バスの方でも何か起きました?なんとなく運ちゃんたちの雰囲気が違っているからです。

そんなに早く何か起きるとも思えませんが、昨日辺りから市バスの人たち、近所の人たちに何か起き始めた頃と雰囲気が似ているように感じました。

近所の人たちがそうだったんですが、ある時から、急に嫌がらせをやめた人とか、少し引き気味にやってる人とか、意地のようにやる人とか、嫌がらせをする人のやり方が、人によっていろいろ変わってきましたので、今回の市バスの運ちゃんたちにもいよいよ起き始めたのかなと(何か昨日など、おもいっきりシュシュやってきた人が二、三いたものですから、怒ったような顔で…やらない人はやらないのですが)フッとそう思ったわけです。(マァ市バスやトラックの運ちゃんなどシュシュうるさい人、片っ端から祈りましたのでご了承ください…ただし、そのようなことが始まれば次々に起きますよ、現在の私の近所がそうですから)

いずれ、そのような人たちに何か起きてくるのかもしれませんが、それはすべて天に委ねてあります。私に文句を言われても仕方ありません。(といっても、祈ったお前が悪いということになるのでしょうが)

ご近所の人に何が起きてるのか知りませんが(何も聞いてませんので)ただ近所の人を見ていると、やはり嫌がらせをし続けている人に、何か起きているのではないかと思われます。別の人にも起きているのかもしれませんが(そのような人の心を観て天が行うわけですから)基本的には“神の使いを冒涜した人”に起きているようです。

まさか死人までは出ていないと思いますが(しかし私に、嫌がらせをしていた人で最近見ない人いるにはいますね…?)天は(天上界の方々はという意味です。エル・ランティー様はじめ釈尊、キリスト、モーゼ、七大天使という方々のことです)相当怒っています。何が起きてもおかしくはないですね。

これまで、はっきり奇跡を起こすと書き、それをそのまま行った人がいたでしょうか?歴史上でも、そのようなことは一部の預言者といわれる方がそれを行ったのみで、誰でもかれでもそのようなことができたわけではないのです。そのような方々と同じことを私はしているのです。そのような者の言うことをきかず、嫌がらせなど行っている者にいいことなど起きるはずがないのです。(これも天の業の一つです)恐ろしいことが次々に起きてくるのも、ある意味当然のことであり、そのような人たちが早く心を入れ変えないと、もっと恐ろしいことが起きてくるのです。(つまり私に嫌がらせなどしていたら、何かよくないことが起きても、それは自業自得であり、私が特別祈らなくても、いずれそのような人たちにはよくないことが起きた、ということです。私が祈りそれが少し早まったというだけです)

あまりに私を、軽く見すぎているのではないでしょうか。(どれだけ認めたくなくても起きる現象がそれを証明しています)天が怒るのも無理ありません。

何が近所に起きているか知りませんが、どちらにしても、これから多くの人が死ぬことになります。誰も神の使いの言うことをきこうとしないからです。(何が起きるのか?私はそれを知っています)

それが脅しだとでもお思いですか?現実に私が前回のブログで天にすべて任せると書いた途端、各地で天気が大荒れになり、神奈川や北海道などでは猛烈な大雨で土砂崩れが起り、それが線路に流れ込んで電車が脱線するという事故まで起きました。(北海道では竜巻まで起きたそうですね)そればかりではなく、急に台風(十七、十八号)が発生して、それが日本に向かって来ています。

あのようなブログを書いた途端に、一変に個人的にも全体的にもおかしな現象が現れ始めたのです。これが偶然でしょうか?あまりにもタイミングがよすぎるのではないでしょうか?このようなことが急に起き始めたというのは、あまりにおかしいのではないでしょうか。

こんなことはこれまで何度も起きています。それでもまだ私の言うことを無視し、嫌がらせを続けますか?このようなことが起きる人が他にいるのでしょうか?私の言うことをきかない人たちは、皆神の心など知らない人たちばかりなのです。そのような人たちの言うこと(思うこと)がそれほど正しいのでしょうか?

これだけ現象が次々に現れているのです。その現象が現れる者の言うことをきいた方が正しいのではないでしょうか。その者の言うことを信じた方がよいことが起きるのではないでしょうか。(きかない人に悪いことが現実に起きているのですから)

人の意見などきかずご自身で判断してください。私の言うことを聞いた方がいいのか、それとも今のままでいいのか。

神の運動の手伝いをするのであれば、それは自分を救うだけでなく、多くの人おも救うことになります。

もう時間は迫っています。心変わりした人からお手伝いください。

(今日は自民党の総裁選ですね。ここで次の指導者を間違うと、ただでさえ危ない日本がよけい危なくなります。正しい判断をしていただくことを切に望みます)

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9月 23 2012

これからの現象

町村さん総裁選続けられるようですね、それは残念です。特別町村さんだけではありませんが、皆さん天の命に従われるのはお嫌なようです。

何を書いても、どんな現象を起こしてもほんと皆さん無視です。目の前で祈って、その通りの現象が(多少は違いましたけど)現れているのです。このような奇跡そんなに簡単に見られるものではないのですが、ほとんどの人はそれを理解されないようです。(単に現れた現象だけ見て、こんなことを祈ってするお前が悪い、としか思われないようです。起きた現象の意味を全然理解されようとはしないのですね)

私は皆さん(このブログを読んでいる人たち)を褒めたり、けなしたり、脅したり、また怒らしたりして何とか動いてもらおうと努力しましたが、どうしても多くの人は動いてくれないようです。(どんな手を使ってでもいいから多くの人を動かせ、ということを、ずいぶん前から天に言われていたものですから…そのようなこともご理解いただけないのでしょうが)

さすがにこれ以上は、何を書いても、またどんな現象を起こしても無駄でしょう(これ以上何か起こしても恨まれるだけですし、法の証明は十分できたと思いますので)諦めました。(それにこれ以上大きな祈りを続けていると、何も協力はしてくれないくせに、嫌がらせだけはキチっとされる人がいますので〔笑〕それに切れてメチャクチャな祈りをしかねません。本来短気者ですから…この前の十六号クラスの台風がいくつも日本を襲ったら…究極の自爆テロになります)

ですから、取り敢えず私が大きな祈りをするのはやめようと思います。(小さな祈りはするかもしれませんが)皆様方が自分たちは何一つ悪くない、このブログをただ見ているだけでも、神の運動などしなくても、金など一銭も出さなくても、それは悪いことではなく、おかしな祈りをしているお前だけが悪いんだと、そのように思われるのなら(無視や嫌がらせを私にしているということは、そう思っていられる人が多いということですよね)では、あとの判断は全部天に任せましょう。

つまり、すべて天に委ねる、ということです。(これなら文句ないはずです。すべて天が判断されるのですから)

現状の皆様方の態度がいいのか、悪いのか、よければこれ以降(私は何も祈らないのですから)何も起きないでしょうし、悪ければ何か起きてくるでしょう。どうなるか分かりませんが、全部天に任せ後は天が判断されるということです。

それで何も起きなくなればよいのですが、最悪、滅亡させられるということにもなるかもしれません。(これは脅しではありません。もう時は迫っているのであるし、この日本に生まれている方々は百人が百人、すべてこの神の教えを勉強し拡げてきます、と約束して生まれてきている人ばかりなのです。その約束を果たされないのですから、どうなるか分かりません)

いきなり滅亡ということはないかもしれませんが(それでも分かりませんが)何か起きてくると思いますよ。(一番大事な約束を多くの人が果たそうとされないのですから)それが個人的なことなのか(やばいですね、私に嫌がらせしている人や、私が何を言っても動こうとされない人たち、今度はほんとにやばいです)全体的なことなのか、それとも両方一変に起きるのか分かりませんが、何がしか現象が起きるのでないかと思われます。

何が起きるか分かりませんが、仮に何か起きたとしても(例えば現在も起き続けている異常気象とか)私はそのことに関与していません。これから何が起きるか知りませんが、逆恨みは勘弁していただきたいと思います。(もう十分恨まれているでしょうけど)

私がしていたことは正しかったのか、正しくなかったのか、皆さんのためになっていたのか、それともなっていなかったのかは、これから分かることになります。

どちらにしても、それなりの覚悟は必要かもしれません。

(どこかのオネエチャンも、あまりヒネたことばかりやってると、何か起こされるかもしれません。天は私ほど甘くはないでしょうから。マァ自分が間違ったことをしていないと思うなら、どうぞそのままお続けください。いろいろ教えてもらえるかもしれません)

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9月 21 2012

法の証明

祈りの結果はどうだったでしょう?このブログを読まれている皆さんはどう思われたでしょうか?

八日から十八日まで祈り、関東、東北にそれなりの雨が降ったかどうか、ということですが、マッ関東、東北にはあまり雨は降らなかった、というのが実際のところですね。(今日も雨が降っているようですが)それどころか他のところ(沖縄や西日本が大荒れの天気になりました)にやたら雨が降ってしまい、こちらの希望どうりの結果にはなりませんでした。

大変申し訳ない結果となったのですが、そのような結果はともかく、今回の祈りを、私は何でわざわざ日にちを区切って祈ったのか、といえば、もちろんそれは法の証明をしたかったからです。

これまでは祈ります、と宣言はしましたが、何時までにこのようなことが起きますとか、このようになりますとか、そういうことをいうことはありませんでした。(そこまで分からないからです)ただ漠然と祈りますと宣言し、その後いろいろなことが起きた、というだけでした。

これだと私が祈ってそういうことが起きたのか、それとも祈らなくても起きたのか、はっきり分かりません。(それでどこかのオジちゃんやオバちゃんによく突っ込まれたのですが)それでも大雑把とはいえ、ここに書いていることが何度も起きているのですから、法の証明にはなったと思います。

しかし、そういうことが何度も起きているにもかかわらず、まだ多くの人は傍観しているだけで、法を真剣に知ろうともせず、神の運動の手伝いをしようともしませんでした。

それで今回わざと日にちを区切り、そうして目的(関東、東北に雨を降らせる)をわざと言って難しい条件を自ら課して祈ったのです。何ども言いますが、一にも二にも法を証明したかったからです。より困難な状況で現象を現すことにより、この教えこそ本当の神の教えである、ということを証明したかったからです。

そんな回りくどいことをせずに、これから大雨を降らせますとか、地震を起こしますとか宣言し、その通りのことをした方が早いではないか、と思われる方もいるかもしれませんが、そのような祈り方はしません。なぜなら、そのような祈り方は間違っているからです。

前にも書きましたが、大雨を降らせたり、地震を起こしたりするということは、それは多くの人を不幸にするということになります。(そんな大雨や地震が起きれば被害に遭う人が当然出てきますので)それでは人の不幸を祈っていることと同じであり、そんな祈りをすれば、その祈りが自分にも返ってきて、その念で自分も不幸な目に遭うということになります。

だからそんな祈り方はしませんし、そのような祈りは間違いなのです。

では、どう祈るのか、ということですが「神よ、どうぞ様々な現象を現し法の証明をせしめたまえ」と祈るのです。(簡単に言えばですけどね、実際はもう少し具体的に細かく祈ります)

このように祈れば、そこに住む人たちの心に合わせた現象が、現れることになります。そのように祈り現れる現象は、そこに住む人たちの心を現しているのですから、どのような現象が現れてこようと、それはそこに住む人たちの責任ということになるわけです。(従って私にその現象が返ってくることはありません)

そこに悪い現象が現れるのなら、それはそこに住む人々の心が悪いから悪い現象が現れるのであり、そこに住む人たちの心がよければ、逆によい現象が現れるのです。(よい現象とは、例えば、作物が豊作になったり、そこに住む人たちに幸運が起きたりということです)

つまり、私の祈りは(そこに住む人たちに神の心を早く知らせるため)神の心を代弁して祈っているわけですから、もうこれ以上の祈りはないわけで、そうなれば当然私にはよい念しか返ってこないわけですから、だから私はどれだけ祈り、おかしな現象が起きようが(それはそこに住む人たちの心が原因ということになりますので)私にそのおかしな念が返ってくるということはなくピンピンしているのです。(つまり起きた現象だけで、その祈りがよいか悪いかは判断できないということです。正しい祈りはどんな悪い現象が起きようと正しいのです)

従いまして、今回このような現象が起きた(私が祈った翌日から急に前線が活発になり、猛烈な台風の十六号がいきなり発生して、西日本が大荒れになって、肝心の関東、東北にあまり雨が降らなかった)のは、お気の毒だとは思いますが、それはこの日本に住む人たちの責任であり、法の証明という観点からいけば十分証明できたのではないか(私の祈りはきかれたのではないか)と思われます。

関東、東北の水不足も私に協力するのであれば解消します。(私の祈りは天にきかれているのですから、このように書くことが私に都合のいいことを書いているとは誰も思わないはずです。それともまだそう思われる人がいますか?それなら私はいくらでもそうではないという証明をしますよ)

私の祈りは天にきかれているのです。その上でもまだ、どなたも(数名の賛助会員の方は別にして)ご協力いただけないのでしょうか?

よくよくお考えください。

追伸…この件は書こうか書くまいか迷ったんですが、私のブログですので何を書こうが私の自由だと思い書くことにします。

自民党の総裁選の件ですが、その総裁選の候補者の一人である町村さんが入院されました。よりにもよって総裁選の真っ最中に急病で入院されるなど、ずいぶんタイミングの悪い話です。

それでも町村さんは総裁選を続けられるとのことですが、町村さんには大変申し訳ないのですが、引かれた方がいいと思います。

なぜ私がそのようなことを言うのか、といえば、これは天の警告だからです。

天は同じ派閥のもう一人の方を、今回は自民党の総裁(すなわち次の総理)として望んでいるのです。(まだ、町村さんの時は来ていないのです)ですから、天はこのような現象をわざわざ現し、町村さんを引かそうとしているのです。

町村さんがここで引かれて、もう一人の方に総裁選の後を託されるのなら、必ず後で町村さんにはいいことが起きます。(天の命に従ったからです)

しかし、もし町村さんがここで無理をして総裁選を続けられたり、または病気がひどくなって渋々引かれられても、それは天の命に従ったことにはなりませんので、後々よいことは起きてきません。

このタイミングでなぜこのようなことが起きたのか?それは決して偶然ではないのです。

天の警告に気づかれるのか、それとも気づかれないのかで、この先の町村さんの運命は大きく変わることになります。賢明なご判断を望むばかりです。

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