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2025年11月

11月 30 2025

善い行いと悪い行い 神理の実践

クマだけでなく今度はイノシシが大暴れして3人の人がけがをしたらしいですね。

動物禍がどんどんひどくなるようですが、大丈夫なんでしょうか。いつまでも神理を無視していてです。

無視どころか、最近は神理のじゃまがひどいんですけどね。昨夜など祈りまでじゃましてきましたから。本当に恐ろしいことをし続けています。現代の人たちはです。

これまでもちょこちょこ祈りのじゃまをしてくるのがいたんですが、昨夜はそんなのが多かったようです。

私の祈りは夜の10時前後から始めます。そんな時間にゴホゴホ、ガハガハ、でかい声で咳をしていれば私だけでなく近所にも迷惑でしょう。そういう人たちになにが起きているのか知りませんが、そういうところを直した方がいいのではないですか。

そのような周りの迷惑など考えもしない、そんな自己中な性格をまずです。

そうすれば、そんな悪いことも起きてはこないはずであるからです。そのような悪いことは、私がどうこうではなく、そのような性格の悪い人に降りてくるからです。(そこが一番の基本ですから。そこはお間違いなく。〔苦笑〕)

そのような自分の性格は行いに出ます。私に嫌がらせをしてくる人は、そういう悪い性格なのです。少し気に食わないと、普段から人に嫌がらせをしている狭量で自己中なです。ご本人がそれに気づいているかどうかは知りませんが。

そういう性格の人にまず天罰は降りてきます。そういうところをまず直せとです。

天罰は天の導きなのです。それを私にせいにしているのではなく、自分の悪いところを勇気をもって反省してみることです。目をそらさずにです。そうすればその天罰はひどくはならないからです。

止まるとまではいえませんが。神理に感謝もせず嫌がらせをしているようではです。そのような行いを変えないことには、もはや一度出てしまった天罰は止まらないからです。

そこは仕方がないでしょう。神理など、そうそうきけるものではないのです。そんな稀有な教えをきかせてもらっているにもかかわらず、それに感謝もせず嫌がらせをしているのです。

それほど不遜な行いもないからです。

それをどれだけご本人が認めなくても、そういう有難い教えだから、その教えに対し悪いことをするなら、すぐに天罰が降りてくるのです。

他の悪いことをして、そんな天罰が降りてきますか。殺人や盗みや強盗などしたところで、その犯人にすぐに天罰など降りないのです。しかし、神理に悪いことをするとすぐに天罰が降りてくるのです。そういう人が多いのです。

それはなぜか? ということです。

それは何度でもいいますが、それだけ神理は有難い(有ることがむつかしい)価値ある教えであるということです。

だから、そんなあり得ないことも起きてくるということです。

そんな稀有な教えによいことをしようともせず、黙って見ているだけとか、あろうことか嫌がらせまでしてしまったとか、そんなことをしていればです。いいことが起きるわけもなく、その典型がどこかの会社であるということです。

もはや毎日ように天罰がくだり、それが当たり前のようになっているのです。(ほんと起きえないことが起きているんですが、誰もそれを理解しません)

だから逆に考えればです。それだけ毎日天罰がくだるなら、毎日のように奇跡も起きるようになると思いませんか。そんな稀有な教えを実践出来るならです。実際、私がそうだからです。なにか奇跡的なことが毎日起きてくるからです。

昨日でもそうです。歩いていると周りにたくさんスズメたちが寄ってきたり、あっちからこっちから鳥が飛んできてギャーギャー鳴いたり(ムクドリ、ヒヨドリ、カラスなどが)嫌がらせしてくる人たちにすぐに天罰が降りたり(昨日もまた出ていって帰ってくるとどこかの会社がおお怒りしていました。神理流布のじゃまなどせず感謝すればいいのにです)普通の人では起きないようなことが、次々に起きてくるのです。

だから、やるかやらないかだけなのです。よい実践をするならよいことが、そしてもっとよい実践をするなら、もっとよいことが、そうして悪い実践をするなら悪いことが、そしてもっと悪いことをするなら、もっと悪いことが起きてくるということです。

それがこの世界の法則であるからです。(善因善果、悪因悪果)

ただ、その法則がいまいちよく分からないのは、この世はその法則がすぐには現れてこないからです。(波動の荒い世界だから)しかし、あの世では、そのような法則はすぐに現れてきます。それだけあの世は波動の精妙な世界であるからです。

神理の周りはその波動が精妙になります。(つまり、神理の実践を行う人の周りには天上界が現れているということです)だからすぐに天罰も奇跡も現れてくるのです。

回りの波動が精妙になればなるだけ心で思ったことが起きてくるのは早いからです。あの世はそうだからです。

もちろん、神理を実践する人の中にも、その実践の程度があります。だからあまり実践が出来ていない人はあまり奇跡も現れず、神理の実践が進めば進むだけ、多くの奇跡が現れてくるということです。神理の実践の度合いにより、周りに現れてくる波動の精妙さは違ってくるからです。

天上界にも段階があるからです。(一番下の幽界から〔幽界の下が地獄界であり、幽界のもう一つ上の心の段階が霊界といわれる世界です〕一番上の如来界まで何段階もありますし、その幽界や霊界などと呼ばれる世界の中にもたくさんの段階の世界があるのです)

だから、その人の神理の実践のレベルにより、自分の周りに現れてくる天上界は違うということです。

だから、神理を知っているだけでは奇跡が現れないのです。神理は行わないと、神の力は現れてはこないからです。神理は(神の心は)実践してはじめて生命が宿るからです。

だから、ただ神理を見ているだけの人にはなんの奇跡も現れてはこないのです。逆に悪いことも起きてくるのです。いつまでも神理を見ているだけでは、それは悪であるからです。神理と巡り合いそれを行はないでは、それは善ではないからです。

だから、私に感謝の布施をしてくれている人はなにかいいことが起きているでしょう。そのような方々が、もっといいことが起きてくる方法は、もっと神理を実践すればいいということです。そうすればもっといいことも起きてくるからです。

しかし、そういう人でも神理の実践の方はあまり出来ずに悪い行いの方が多ければ、そういう人にも悪いことは起きてくるのです。

神理の実践とは、正しく良心に従うということだからです。それがどれだけ出来るかどうかで、周りに起きてくることは違ってくるのです。

善い行いをすれば善いことが、悪い行いをすれば悪いことが確実に現れてきます。

それが最もよく分かるのが神理の実践であるということです。

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11月 29 2025

国内外の難問 神を一とする

土曜日だというのに今日もお怒りなんでしょうか。なんか遠くで音が響いています。

もはや、どこかの怒りの軍団も大きな音で怒ることも出来なくなったようです。こうも天罰が次々に降りてきてはでかい音も立てられないのでしょう。

だからといって、それで天罰が止まるわけではありません。一刻も早く詫びを入れ神理に感謝することです。

こんな現象まで現わして自分たちの間違いを教えてくれる教えなど、この正法神理をおいて他にはないからです。

これほどの現象が現れているのです。いい加減神に頭を下げ、そんな正しいことを教えてくれている神理に感謝しませんか。そうすれば、そのような災いもどんどん減っていくからです。

何度でもいいますが、そうしない限り、その天罰は増えることはあっても減ることはないからです。

しかし、こちらの災いもなくなりませんね。昨日でもクマの出没が相次いだとか。昨日など青森でしたか、駅前のトイレでクマに遭遇して襲われた人がいたとか。こんな時期にです。

もう11月末になり、クマなど山に帰って冬眠の準備に入らないといけないはずなのに、この辺りなどまだ町中をクマがウロウロしているようですね。

もうこれが日常になってしまったとなげいていた人もいましたが、クマが町中をウロウロするのが日常になってしまったのなら、危なくて外も歩けないでしょうね。

考えてみてください。駅前にクマがいるんですよ。電車に乗って降りてきて駅を出たら、そこにクマがいる。

それが日常。

どうします。そんなことになったらです。危なくて電車にも乗れない。遠くえもいけない。本当に困るのですよ。そんなところに住んでいる人たちはです。

そうしてそれは、そこに住む人たちの問題だけではすまなくなるのです。だって、電車の駅にクマがいるのなら、電車でそちら方面にいく人も怖いではないですか。

そんなところにクマがしょっちゅう出没するなら、遠方からくる人もこられなくなるということです。そんなところにはです。

だから、恐ろしいことなのです。このクマ禍はです。なにも出来なくなるからです。クマがこうもあちこち出没するならです。

それで政府など、今回の補正予算でこのクマ対策に多くの予算をつけるようですが、果たしてそれで解決しますかね。このクマ禍がです。

しかし、高市政府になったとたん、あちこちにすぐに予算がつくようになりましたよね。そこも凄いですよね。とにかく高市総理はやることが早いからです。

その勢いで、ロシアウクライナの争いも止めてほしいものです。もはやこちらもいい加減にやめないと、この両国だけでなく世界も困るからです。

それでトランプ大統領がずいぶん汗をかいていられるようですが、それなのになんで高市総理は、そのトランプ大統領に協力されないのですか。逆のヨーロッパの方につくのでしょう。そこは間違っていませんか。

ヨーロッパは表向きはともかく、裏ではロシアウクライナの戦争継続派であるからです。だからまた、トランプ大統領の和平案に対し、とてもロシア側が納得しそうもない和平案を出してきて、それを主張している。

そちらの和平案をトランプ大統領が飲むなら(まずそれはありませんが)そんな和平案はロシアが納得するはずもなく、それならまだロシアウクライナ戦争は(ロ、ウの紛争はもはや戦争レベルですから。ほぼ一方的にウクライナがやられているです)続くことになるからです。

それがヨーロッパ側の狙いであるからです。

「力による現状変更は認められない」といくらいったところでです。どこかの中国はともかくロシアの場合は違いますよね。NATOの問題でウクライナを通して散々ロシアを挑発し、そうして、そのウクライナを使ってロシアを怒りに怒らせたのはヨーロッパの方ではありませんか。(その時はアメリカもいましたが。トランプ大統領以外の大統領の時のです)

それなのに、そこを一切無視して、すべてヨーロッパのいいなりでは日本を間違った方に導くだけです。

まあ、そういう指示をどこかからか受けているのかもしれませんが(多分そうでしょう)そこはほどほどにされてはどうでしょう。トランプ大統領につけないのであれば、せめてそれはヨーロッパの問題であると、中立的な立場を維持されたらどうなんでしょう。

ヨーロッパ側について、ロシアまで敵に回しては日本が勝てる道理がないからです。アジアには中国、北朝鮮もあるからです。(まともに敵国の。今も難癖つけられているし)

しかし、ロシアを敵に回さないのなら、そちらの国ともうまくやれる目も出てきます。

前も書きましたが、ヨーロッパの悪友たちとは手を切れないまでも、少しずつでも離れてはどうでしょう。そちらとあまりにくっつかれてはご自身ばかりでなく、日本まで危なくなるからです。

来年一月にイタリアのメローニ首相が来日されるそうですね。それはよかった。

そうであるなら高市総理はメローニ首相とよく話してみることです。建前でなく、腹を割って本音でよくです。そうすれば、ロシアウクライナのことはよく分かるはずであるからです。

メローニ首相はよく知っていられるはずであるからです。ウクライナのことも、そうしてロシアのこともです。

どちらにしても、せっかく国内の物価高対策や外国人問題などロケットスタートを決めていられるのです。そうであるなら国外の問題の方もよろしくお願いします。

総理が進む方向を間違えるなら、国内問題以上に国外の問題は日本を滅ぼすリスクが高いからです。

しかし、どのような問題も神に祈りながら行うのであれば、これほど確かなこともありません。

なにを置いても神なのです。神を一とするなら間違いはないのです。

早くそのことを理解してもらいたいものです。総理はもちろん日本の人たちにです。

そうしないといま現在の日本はあまりに危ないからです。国内問題にせよ、国外問題にせよです。

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11月 28 2025

数々降りてくる天罰と災いを祓うには

今日もお怒りのようです。どこかの怒りの軍団はです。

昨日もそんなところがありました。やたら怒っているところがです。しかし、いい加減、現実を理解することです。そんな恐ろしい現実をです。

だいたい怒りの軍団でもそうでしょう。最近はずいぶん引きながら怒っていますが(どんどん天罰の激しさが増しているのでしょう)もう止まるわけがないのです。その天罰がです。

それが現実ですよね。だってもう15年以上も降り続けているのです。その天罰はです。

それが突然止まりますか? 自然になくなっていくのでしょうか? もし、それが突然止まったり、自然になくなっていくのなら、そんなに続かないでしょう。

それに、そのような現象がなくなっていくのなら、それらしい現象も起きてこないといけない。つまり、そのような現象が起きてくる頻度がだんだん減ってこないといけない。

それがまったく逆なのです。減るどころか、どんどん増えているのです。この怒りの軍団に(どこかの会社に)降りてくる天罰はです。

そういう状況で止まるのですか? その現象(天罰)がです。

だから、そのような恐ろしい現実を自覚しないといけないといっているのです。もはやこの現象(天罰)が止まることはないからです。

止まるならもうとっくに止まっていないといけないはずだからです。しかし、実際は、そのような現象がもう15年以上にわたって続き、どんどん増えているからです。

それはこの会社だけではなく、この辺りの多くのところでです。

それで止まると思いますか。止まる気配どころか、どんどんどんどん増える一方であるのです。そこらじゅうでその天罰はです。

だからやたら怒っているところが多い。しかし、いい加減そういうところも気づくことです。

もうその現象は止まらないということにです。

それが現実だからです。止まるなら、もうとうの昔に止まっていないといけないはずだからです。

しかし、止まらない。少し時間を置いたらまた出てくる。それがもうその現象は止まらないというなによりの証拠であるのです。どこかの会社がよい例だからです。

それは神が起こされていることであるからです。

もし、私がそれをしているというのなら、そんな私にもう嫌がらせをしてこないところにまで天罰を降ろすことはないでしょう。

よけいな恨みなど買いたくはないからです。しかし、いつまでたってもおかまいなしに天罰が降りてくる。それこそ神がそれを行っている証拠なのです。

その人の心が変わるまで、その天罰は止まらないからです。

これでもまだ神理を無視しますか? 神理に(神の心に)従おうとはしないのですか?

では、その恐ろしい現象は止まらないでしょう。そのような心の人たちがいなくなるまでです。

こういうのを見ていると本当に現代の人たちは哀れなんですが、しかし、そんな天罰同様こちらの恐ろしい現象も止まりませんね。昨日もまたクマに襲われた人がいたからです。

もうあちこちで本当にひどいものです。今年は京都などでも凄いらしいですね。クマの出没がです。

それではおちおち京都観光も出来ませんが、あそこは寺や神社が多いんですから、そんなクマ禍を祓える坊さんくらいいないんでしょうか。

いないというなら、それもまた情けない話です。あんなところは、そんな生臭坊主や観光坊主しかいないというなによりの証拠であるからです。

徳の高い坊さんがいるのなら、そのくらいの災いは祓えて当然であるからです。

だって今年のクマの出没現象は明らかに災いですよね。そうではないでしょうか。急にこれだけ降りてきだしたんですよ。クマが人里にです。去年までの何倍も何十倍もです。

そればかりか、これまで向かってこなかったクマが人間ばかりか、車や列車にまで衝突してくる。(クマの衝突事故も今年は最多)明らかにおかしいのです。クマたちの態度がです。

それにそんなクマばかりでなく、サルなども急に人間に向かってくるようになったそうですね。それもまた今年から。

だから明らかにおかしいのです。動物たちの態度がです。これまでは山から下りてこなかった動物たちがたくさん人里に現れ(それも町中まで)そうして人間には向かわなかった動物たちが急には向かいだして、人間の物を(農作物など)食べだすなど、これは動物たちの本能というより、なにかの災いとしか思えないからです。

これは動物禍としかいえないからです。

そう思いませんか。このような今年から急に変わった動物たちの異常行動はです。災いとしか思えないのです。

だから、それが災いであるなら祓えるでしょう、と私はいっているのです。

その災いの分はです。ある程度、動物たちが人里に降りてくるのは仕方ないにしても、たくさん降りてきたり、人間を襲ったり、車に突っ込んできたり、そういう明らかにおかしな部分は動物の本能ではなく災いであるのだから、それは祓えるのではないですか。

神に祈るならです。

だから私はそれをいっているわけです。神理の祈りなら、そこは祓えますよとです。

よく考えてみてください。いま起きてきている恐ろしいことをです。(異常な大雨、猛暑などもそうですが)明らかに異常なのです。日本に起きている多くの現象の中に、その異常な現象がたくさんあるのです。

その異常な部分は災いといってもおかしくはないのです。というか、それが災いなのです。

それが災いであるのなら祓うことは出来ます。

しかし、本当の災いを祓うことは本当の神の教えにしか出来ないのです。

その本当の神の教えを(正法神理)いつまでも無視していてよいのですか? だからこれほど多くの災いも起きてくるということを知ってください。

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11月 27 2025

実在するあの世 大きな罪

また朝一でお怒りのようです。どこかの怒りの軍団はです。朝もはよからガシャーンとかしていたからです。

だから今もお怒りのようなんですがずいぶん引き気味ではありますね。(なにか遠くの方でガンガンやっています)そんなに怖いのならやめておけばいいのにです。

今日の中日新聞の中日春秋の欄に最近の首長たちの往生際(おうじょうぎわ)の悪さ(学歴詐称、不倫、セクハラ、それでも首長をやめようとしない)が書いてありますが、それにしてもこちらも往生際が悪い。

これだけ一方的にそちらに悪いことが起きているのです。それが教えているではないですか。自分たちが悪いということをです。それなのになんでいつまでもそれを私のせいにし続けて怒っているのでしょう。

怒りの軍団の往生際の悪さは、そんな(市民からひんしゅくを買っている)首長たちの比ではありませんね。もう15年以上も、そういう態度を取り続けているからです。

今日の中日春秋には「往生は仏教の言葉で極楽浄土(ごくらくじょうど)に生まれ変わること。往生際とはすなわち死に際である」と書いてあります。つまりそれは往生際があまりに悪ければ極楽浄土には生まれ変わることが出来ないということであり、そのような往生際が悪い人は死ねば地獄に堕ちるということです。

今の怒りの軍団など本当にその往生際にいるのです。それだけ神理流布のじゃまをしていては、もういつあちらに(あの世に)引き取られてもおかしくはないからです。だから、それだけ(もう毎日)天罰もくだっているからです。

この世はこの世だけでなく、あちらの世界もあるのです。それは死ぬ間際になれば分かります。多くの天使たちが(自分の守護、指導霊)あなたの周りに現れてくるからです。

それが観えるようになるのです。そのような世界(あの世)があるということを、もう近いうちに死ぬことになる(あの世にいくことになる)あなたに知らせておくためにです。

死んでいきなり、あの世の天使たちを観ても驚くだけであるからです。すると自分が死んだことも、自分が今いる状況もなかなか理解出来ないからです。

だから死ぬ数日前くらいから、その人の心の目を開かせあの世の天使たちやあの世のことを知らせるのです。

だから死ぬ間際になるとおかしなことをいいだす人が多いのです。

誰もいないところを指さして「あの人は誰だ」とか、周りをぐるりと見渡して「この周りにいる人たちは誰だ」とか、あるいは「昨夜は死んだ爺さん婆さんと話してきた」とか、そういうことをいいだす人がいるのです。

それは、その人が嘘をいっているわけでも、幻覚(げんかく)を観ているわけでもなく、実際にそういうことが起きているということです。

知らせているのです。もう死んでいくその人に、あの世の天使たちがあの世があるということをです。

まあ、そうなる前にコロリといかないことです。(苦笑)あまりに往生際が悪いと、そういう順序も持たずして、いきなりあの世に引きあげられるということにもなるからです。急死した人などそうだからです。

そういう人はいきなりあの世に帰るのです。焦るでしょうね。いきなりあの世の天使たちが観えるようになり、あの世の存在が分かるなら、そこでまた心筋梗塞を起こしそうなくらい驚くのでしょうが(苦笑)しかし、人間は必ず死にます。

この正法神理は、そんな死が必ずしも不幸ではないということも教えるのです。

この世の生と死は輪廻しているものであり、あの世は確実に存在し、この世を去るなら、今度はあの世で生活し、またこの世に生まれ変わってくる、ということは神が決められた節理(せつり)であり、神の子である人間は、そのような輪廻転生を永遠に繰り返しているのです。

だから人間は(霊は)永遠不滅であるのです。神が永遠不滅のようにです。その神の子である人間も永遠不滅であるのです。

しかし、もちろん往生際が悪い人はそんな永遠不滅も(輪廻転生も)不幸ですが。死んですぐ地獄に堕とされる人もいるからです。

そうしてその地獄でも自分の罪を浄化しきれなかった人たちは、その次にこの世に生まれてきても、まだその罪の浄化を自ら行わなくてはいけないものであるからです。

自分がつくった罪は自分自身で返すのが法則であるからです。その法則が変わることは永遠にないからです。

だから、最初から最後まで不幸な人生を送る人や、他国で爆撃や餓死など苦しんで死んでいく人たちなど、そういう人がいるからです。(皆が皆とはいいませんが。自分でやり方を間違えた人もいるからです)

前世の罪を消化しきれていない、それで今生は苦しい人生を送らないといけない、そのような人もです。

だから、どこかの怒りの軍団で天罰を食らって死んでいく人などです。それこそどれほど大きな罪をつくって死んでいっているかしれないのです。人に殺されるのではなく、神に殺されるなど、もはやすさまじい罪をつくらなければ、そんなことは起きないからです。

だから、それほど罪が大きいということです。すさまじいということです。神理流布をじゃまする罪はです。

その自覚があまりにないということが本当に哀れなんですが、そんな大きな罪を背負ってしまった人でもです。その罪を自覚し、心からその大きな罪を反省し、神理に帰依するなら、そのすさまじいまでの罪も消えていきます。

神理に感謝し、帰依されませんか。そうしないと、もはやすさまじいまでの罪を負っていることになるからです。

神理の無視をし続けている人たちはです。(これまで日本に起きていることを分かっていますよね。すさまじいまでの天変地変に最近はクマの問題まで出てきた。こんなことはどこの国にも起きていません。なんで日本にだけこんな異常なことが次々に起きるのですか?)

ここに書いていることが嘘でも脅しでもないということは、私に起きてくる奇跡で証明されています。

素直にききませんか。この正法神理をです。そうすれば多くの人が幸せになるからです。

それは、生きている時だけでなく死んだあとまでです。

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11月 26 2025

日本復活の道

最近は朝からあちこちでお怒りのようで、しかし、怒っている暇があるなら、神理に感謝されてはどうでしょう。その方がよほどよいことも起きてくるからです。

怒っているばかりではいいことは起きません。神理を見ているのなら感謝されることです。怒りでなく感謝をです。

神理に感謝しないからいいことが起きないからです。しかし、神理に感謝するならよいことが必ず起きてくるからです。

とはいえ、よいことを当てにされて感謝されてもいけませんが(それはただの取引でしかないから)しかし、それでも頑としてしませんからね。このブログを見ている大方の人たちは神理に少しの感謝(布施)もです。

布施どころか、神理流布のじゃまをし続け、それで徹底的に天罰を食らっているところもあります。(もちろん怒りの軍団です)しかし、そこなどやはり昨日も私のいった通りのことが起きています。(午後から夕方にかけてやたらキレてたのがいましたんで、また降りたのでしょう。恐ろしい天罰がです。だから今のところ引いています)

もう、神理を説いている者のいうことをききませんか。そうすればいいことは起きてくるからです。

しかし、昨日などは北海道で体重が400キロ級の(実際は380キロであったそうですが、身長は2メートルほどあったそうですが)バケモノのようなクマが箱わなにかかっていたそうですね。

そのクマは駆除されたそうですが、しかし、そんなクマがいるのです。そんなのが町中をウロウロしていたら恐ろしくて表にも出られません。

いい加減、神を思い、神理に感謝されませんか。そうしないと今後は、クマ(も含めた動物たち)に支配される世界が日本に現れてくるかもしれないからです。そういうクマたちを次々に駆除などするなら、また大きな天罰もくだされると思うからです。

それで昨日は熊本で震度5強の地震が起きました。

なんか暗示されていませんか。熊本とクマとでです。あまりにクマを殺すなら、こういうことも起きるということをです。(熊本、つまりクマの本ということで、そのクマの本である神が怒っているということでです)考えすぎでしょうか。

しかし、そう考えると本当に恐ろしいんですが、神に祈って、そのようなクマたちを山に帰しませんか。それが一番、調和と安らぎのある正しい方法であると思うからです。

人里に降りてくるクマを、どんどん駆除していては後で大きなしっぺ返しを必ずもらうからです。

それにしても、もう11月下旬であるというのに妙に暖かいですね。朝晩はそれなりに寒いのですが、昼間など歩いていると汗をかきます。今日でも名古屋は最高気温が18度の予想です。一、二度その予想が外れて気温が上がるなら20度です。

11月下旬に20度って、ちょっと考えられない暖かさなんですが、その暖かい日が12月も続くようですね。(12月から寒くなるという気象庁の長期予報も大外れです。〔苦笑〕)こちらは暖かい方が助かるんですが(体も楽だし、電気ガス代も節約出来て。私たちのような貧乏人には本当に大きい。寒いか暖かいかはです)しかし、それではクマの冬眠がどんどん遅れませんか。

暖冬などとなったらです。そうしてスキー場など困るところも出てくる。そもそもそんなスキー場にもクマが続出したらどうするのでしょう。

なんか、悪い方、悪い方へといっていませんか。また日本はです。

いい加減、神を無視するのはやめませんか。

そうしないと、このような負の連鎖は止まらないからです。

しかし、そんな日本とは違い、高市内閣はなかなか支持が落ちませんね。どれだけマスコミが、中国の台湾問題など取り上げてもです。それで水産物が売れなくなるだの、観光客が減っただの、果てはパンダがいなくなるだの騒いでもです。(苦笑)

残念ですね。もはやオールドメディアがどれだけ騒ごうが、それに影響を受けない人がどんどん増えています。(もちろんネットの影響で)それどころか、オールドメディアが騒げば騒ぐだけ、その騒がれている人を応援しようという人も増えてきています。

それだけもうオールドメディアは信用されないということでしょう。これまでもずいぶん嘘をついてきたからです。それがネットの影響でどんどんばれだしているからです。

オールドメディアはずいぶん他国の影響を受けているということがです。(前のUSAIDの件もありますし、今回の台湾の問題でも中国の指示を受けてしているのはバレバレだし。〔苦笑〕)

そこへもってきての参政党の「スパイ防止法案」の提出ですか。

よいタイミングなんではないでしょうか。これだけ他国のスパイではないかと思われる人が増えてきてはです。(こんなマスコミだけではなく、国会議員の中からも)

他国のようにスパイは死刑か、無期懲役くらいの罰則をつけて早く始めてほしいものです。スパイ防止法はです。もはや日本はスパイ天国であるということは承知の事実であるからです。

今回でも、これだけ露骨にマスコミに、中国そのままの高市総理つぶしをやられては見るに堪えないからです。

しかし、高市総理に代わられてから物価高対策だけでなく、外国人帰化厳格化とか、日本版効率化省発足とか、どんどよい方向に進み始めました。総理一人でこうも変わるものかと、少々驚いているのですが(もちろん高市総理お一人で出来ることではありませんが。回りの大臣たちもよいのでしょうが)これでスパイ防止法までやってしまうのであれば、もはやすさまじいまでのロケットスタートです。

スパイ防止法を反対する人はスパイということは、もはや国民の多くが分かっています。こちらもどんどん進めていきましょう。そこらが進むのであれば、あとは危ない研究だのワクチンだのをやめてもらうだけであるからです。

そちらはそちらで進めていけばいいからです。それは多くの国民の声でです。

だから、そこは官民一体となってよい方に進んでいかないと、日本はよくなってはいかないということです。

するとあとは日本の内に起きている災いだけということになります。大きな問題はです。

しかし、こればかりは日本に唯一出現している正法神理を実践しないとなくならないのです。

いつまでも無視していてよいのですか。この正法神理をです。

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