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2025年11月

11月 05 2025

最初にしないといけない正しいこと

またお怒りのようです。今日も朝も早くからずいぶんお怒りであったからです。

と思ったら案外静かですね。昨日も結局、あまり騒ぐことなく静かでした。もはや怒りの軍団も沈黙の軍団に変わりつつあるのでしょうか。あまりに天罰がくだってくるからです。

もはや日本の状況が状況です。もう一刻も早く神理に感謝してください。そうしないと降りてくる天罰はさらにひどくなるからです。

クマの被害も相変わらず出ているようですが(昨日は人が襲われるだけでなく、電車と衝突したクマまでいたとか)今日から秋田県に自衛隊が派遣されるそうですね。

後方支援といわれますが、あまりにクマを駆除するようなら天も怒ります。(そもそも手ぶらで自衛隊をクマがたくさん出没する危険な場所にいかせるつもりですか。それでは自衛隊も危ない)いい加減、ききませんか。神理のいうことをです。

皆さん方が素直に神理に感謝され(布施され)神理の祈りをするのであればクマたちは山に帰ります。そうなれば、人が救われるばかりでなくクマたちも救われるのです。

なんでそれを(一番よい方法を)しようとしないのですか?

だからうまくいかないのです。間違ったやり方をしていては、その問題は永遠に解決しないからです。

クマばかりでなく今度はイノシシも町中に現れだしたようですね。東京とか、千葉とかの道路を歩いていたんでしょう。イノシシがです。この前はサルもきていましたが、このような野生の動物たちがどんどん町中に現れだしますよ。このままではです。

クマが急にこれだけ人里に降りてきているのです。そうであるなら、他の動物たちに同じようなことが起きても決して不思議ではないからです。

こうも異常気象が続いては山の中のエサも不足するはずであるからです。

そうなってからでは遅いのです。どんどん動物たちが人里に降りてくるようになってからではです。

そのようなことを含めてすべてをまともにするためにもです。神理に感謝しませんか。それは神に感謝していることと同じであるからです。

そこから始まるからです。私たちの幸せな生活はです。

そんな幸せな生活をするためには政治の方もちゃんとしてくれないといけませんが、いよいよ高市総理就任後初の国会が始まりましたね。もう期待しかないですね。今のところはです。支持率もどえらい高いようであるからです。(笑)

とりあえずのガソリン減税は年内で決まったことですし、あとは補正予算を決めてくださり、大型の物価高対策をしてもらえればそれでよいからです。(大型って、誰もいってないけど。〔笑〕)

しかし、ガソリン減税は決まりましたが他の具体的な案は出てきませんね。昨日の議論ではやはり消費税減税はやらないようですし、給付金のきの字も出てきませんし(もう参院選選挙前の公約、どこかにぶっ飛びました)じゃあ年内の物価高対策は、一体なにをしてくれるんだということにもなるからです。

すぐに出来ることなど限られているのにね。別に給付金を復活してもらってもこちらは一向にかまわないんですが(金額増やせば反対する人も激減しますから。〔苦笑〕)それが出来ないなら、電気、ガス代の補助金を増やしてくれるとか(ほんとゼロくらいしてもらえませんか。冬場だけでもです)または自治体への交付金を(拡充するとはいわれていますが)もっと拡充してもらい自治体から出してもらってもいいんですけどね。

給付金でも商品券でもなんでもいいからです。なにか年内にしてもらわないと、こちらは年も越せないからです。生活苦しくてです。そういう人たちはたくさんいるからです。ここまで貧困化が進んではです。

とにかくまず今回の補正予算をがばっと決めてもらえないですかね。国民ばかりでなく病院とか、介護事業とか、中小企業とか、今の日本は苦しいところばかりであるからです。そういうところを救えるのは日本政府しかないからです。

責任ある積極財政とはそういう意味なんですよね。そういう苦しいところを救う財政出動こそ、責任ある積極財政なのであり、そうであるならこれまでの緊縮財政は無責任なる緊縮財政ということになります。

これまでの緊縮財政は、そういうところにほぼ金を回さず、改革、改革というばかりで、結局日本の貧困化を進めているだけであったからです。

結果がそうなっているのだから(大病院は大赤字に陥り、多くの個人事業主、中小企業はつぶれ、国民は貧困化)それがすべてでしょう。

無責任なる緊縮財政のため、どれほど日本全体が貧困化していったかしれないのです。

それを打破するため、高市総理は責任ある積極財政を掲げているのですから、そうであるなら来年度の本予算もそうですが、今回の補正予算も大いに期待したいわけです。これまではぜんぜんダメだったからです。そんなダメダメ政府がずいぶん続いていたからです。(だから選挙もボロ負け)

とにかく期待しています。ぜひ、高市内閣は違うというところを見せてください。文句ばかりいって、マイナスのエネルギーばかりを流してる人も多いからです。マスコミばかりでなくネットの中にもです。

そういう人たちが多くては少しも日本はよくならないからです。

しかし、本当に日本をよくしたいと思うのであれば、まず、神の存在をしっかり認めて神に感謝されることです。先ほども書きましたが、幸せはそこから始まるからです。

どちらにせよ、どれだけ経済がよくなって金回りがよくなっても、日本が相変わらずの災害大国で、クマやイノシシ、サルにまで襲われる人が続出するようなら、そんな不幸な国もありません。

まず、なにをしないといけないのですか。

その最初にしないといけないことを間違えないことです。それを間違えていると、いつまでたってもよくはならないからです。

まず神理に感謝してください。そうすれば起きてくることは確実に変わってくるからです。

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11月 04 2025

人類史上最大の罪

今日はお怒りではないのでしょうか。怒りの軍団(どこかの会社)はです。

今のところ静かなんですが、まあ、最初だけでしょう。しばらくするといつも始めますのでそのうちまたうるさくするのでしょう。本当に恐ろしいことをし続けています。

神理流布のじゃまなどという過去の人たちがしたこともないような恐ろしいことを、この連中は恐れもせずいつまでもです。

それでは恐ろしい災いも止まらないんですが、しかし、こちらも止まりませんね。そんな恐ろしいことがです。

またクマに襲われた人が出たとか、そうして死亡した人まで出たとか。

まったく恐ろしいことが起き続けています。そこらの道を歩いていてクマに襲われて亡くなるでは、危なくて外を歩いてもいられないからです。

まだ、その亡くなられた人はクマに襲われたかどうかははっきりしませんが、多分そうでしょう。顔がぐちゃぐちゃになって、あちこちに傷があったようだからです。そういう死に方はクマに襲われる以外ではしないでしょうからです。

本当に恐ろしいことが起きています。これではホラー映画そのままであるからです。ホラー映画の中で起きているようなことが本当にこの日本で起きているからです。

もう人類史上最大の罰当たりな態度はやめないといけない。そうしないとこんな恐ろしいことばかりが起きてくるからです。あの降るたびに雨量が増えていった大雨のようにです。

こちらもこちらで恐ろしいことですが、それが毎日起きていた。一ヶ所に降る雨の量がどんどん増えていった。しかし、そんな大雨も、時々はすさまじい雨となって全国各地に降ることもあった。(500ミリ、1000ミリ単位の雨がです)

では、クマの方も起きるのではないですか。毎日出ていた大雨にかわり、今度は毎日出だしたクマに襲われる人たちが、一気に増えるなどということもです。

そういうことは、人が大勢いる中にクマが迷い込むならいつ起きてもおかしくはないからです。

例えば、小学校や中学校で、運動会などしているところにクマが迷い込みなどしたらどうするのでしょう。そのクマが一頭ではなく、何頭もいたらどうするのでしょう。

もはや大惨事になるということです。そんなことになるならです。そういうことも起きかねませんからね。この状態ではです。

これだけクマが人前に出没してはです。

秋田県など一日に100件ものクマの目撃があった日もあるのです。だから私は早く神理に感謝してくれといっているのです。

天変地変の方はどんどんひどくなっていったからです。私のいうことを多くの人たちが無視していたからです。

それならクマの方もどんどんひどくなりませんか。その被害がです。これだけ現象が現れる正法神理をいつまでも無視しているならです。

すでにそのようなことが起きているからです。それが分かっているにもかかわらず、それでもまだ無視しているからです。このブログを見ている多くの人たちは、この次々に奇跡が現れる正法神理をです。

ほんとあり得ない態度です。昔の人たちならこれほど現象が現れる教えなのです。

そうであるなら、すでにひどく恐れ、もうとっくに頭を下げて、感謝くらいは(布施くらいは)してくれていたはずであるからです。

口だけでなにも起きてはこない、そんな神の教えとは名ばかりの偽の教えとこの正法神理は、明らかに違うということは誰でも分かることであるからです。こうも次々に現象が現れてきてはです。

しかし、現代の人たちは、その現れる現象を恐れるどころか怒り、それを私のせいにして嫌がらせをしている。

まったく謎の態度を取り続けているのですが(そのような現象は自分たちが悪いから起きているのにです)このような態度が、現代の人たちは人類史上最大の罰当たり(傲慢)といわれる所以(ゆえん)であり(といっても私一人がいってるだけですが。〔苦笑〕)だから毎回、毎回、観測史上最大の雨も降ってくるのであり(このような現象が私がいっていることの正しさを教えています)そうであるなら、クマの被害も過去起きたことがないくらいの被害も出るのではないかと思うわけです。

これほど恐ろしいことが起きてきても、まったく態度をかえようとしない人がこうも多くてはです。

こういう状況になっても、それでまだ無視し続けますか。この正法神理をです。読むだけ読んで、はは面白かった、またバカなこと書いている、ムカつくこといっている、で終わらせるのですか。

その結果がこれほどひどいことにもなっているんですが、それで(どうでもいいような)野球が勝っただの、負けただの騒いでごまかし続けるのですか。神理無視の結果が、これほどひどい惨状を日本に現わしているというのにです。

いつまでも神理を無視して感謝(布施)してくれなければ神理はいつまでたっても広がりません。それどころか、このままでは消滅してしまうのです。私が説かなくなるなら、そこで神理は終わってしまうからです。これだけ現象が現れる教えを説いている人は他にはいないからです。

野球など、どれだけ騒いだところで災いはなくなりません。しかし、神理は広がれば広がるだけ災いは減っていくのです。

もうそれが正しいという現象が嫌というほど現れてきています。いつまでも神理を無視するつもりですか。それがどれほどの罪となっているのか、いい加減、理解してください。だから、これほどの恐ろしいことが日本には次々に起きてきているからです。

日本に生まれ、日本で神理に巡り合って、そうして神理を感謝もしないで見続けている人たちはです。人類史上最大の罪をつくり続けているということを知ってください。

だから、史上最大(最悪)の現象も、次々に日本には現れているからです。

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11月 03 2025

クマの実態 小我を捨て大我に生きる

先ほどまでずいぶん雨が降っていました。今日からしばらく晴れが続くのではなかったんでしょうか。(天気予報ではそういっていました)

そんな雨も上がったようですが、ずいぶん風が強くておかしな天気です。なにか天気まで不穏ですね。こうもクマの被害が続出するとです。

昨日もまたクマに襲われた人がいたようですが、しかし、駆除の話になると天気がおかしくなる。昨日、一昨日など北海道や東北など大荒れの天気になったそうですが、しかし、その天気が荒れた本当の理由を知っている人たちがまるで動こうとしない。

これではクマも天気もしばらく荒れますね。本当の理由を知っている人たちが、正しく動かないと(正しい行いをしないと)それはおさまらないからです。

また奇妙なことを昨日のテレビではいっていました。その前の日には、クマの専門家が山にはクマがたくさんいて山がクマでいっぱいの状態だから、いま人里までたくさんクマが降りてきているのだといっていたのに、昨日のテレビでしゃべっていた人は、その逆のことをいっていたからです。

いま山にはクマが全然いないとです。

その人は山で仕事をしている人で、その人がいうには今年はまったく山の中でクマを見ないそうです。

それはなぜか? 今年は山にクマの主食であるドングリが全然ないそうで、それでクマたちは人里まで降りていっているのだと、その人はいっていました。

そういっている人のいうことが正しいのか、それとも専門家がいっていることが正しいのか、一体どちらが正しいのでしょうか?

私は専門家より、山で仕事をしている人のいっていることの方が正しいと思います。その人は毎日、山の中を歩き回ってキノコ採りを生業としている人だそうだからです。

そういう人の方が、山の中の実際の状態はよく分かっているはずであるからです。

だから、実際は山の中はカラの状態であるのです。山の中にいたクマたちのエサが不足していて、クマたちはみな人里まで降りてきている状況のようであるからです。それで人里にこうもクマが現われているようであるからです。

しかし、それもまた面妖な話です。今年はクマのエサ不足とはいえ、これくらいの凶作の年はこれまでもあったはずであるからです。クマのエサのドングリなど、これまでも凶作の年と豊作の年を一年おきくらいで繰り返しているからです。

まあ、今年は特にドングリが大凶作ではあるようですが、しかし、そんな年は前にもありました。しかし、今年ほど一斉にクマが人里には降りてはきていないのです。別にドングリばかりでなく、他のエサも山の中にはあるからです。

だから、いくらエサ不足の年とはいえ、これだけ一斉にクマが人里まで降りてくるなど、やはり面妖なことが起きているといわざるを得ないのです。

一斉に山の中のクマたちが人里に降りてくるなど、明らかに異常であるからです。

では、なんでこんな異常なことが起きているのか? ということです。

何度もいいますが、その正しい理由を知っているのはこのブログを見ている人たちだけなのです。

山の中にクマがいないというのであれば、クマたちは山に帰ります。神にいわれるならです。

別に山に帰ってもエサがないわけではなく、クマたちは十分暮らしていけるはずだからです。これまでも、そのような状況でもクマたちは山で生活出来ていたからです。(だから、クマの数も増えるんでしょう。それが山にクマのエサがあるというなによりの証拠です)

そうであるならこれからも生活出来ていくことでしょう。クマのエサのドングリは凶作の年ばかりでなく豊作の年もあるからです。

ですから、クマたちを山に帰せばいいのです。そうすれば、クマたちもこれからは山の中のエサもなくなるので冬眠するであろうからです。

しかし、クマたちが人里にい続けるのであればエサが周りにはいくらでもあり、そんなクマたちは冬眠しないクマも増えるであろうからです。

だから、アーバンベアなど増えれば冬眠しないクマが増え、それこそ一年中クマの心配をしなければならず、そのうちに住めなくなるのです。そんなクマたちがたくさんいる場所にはです。

これもまた面妖な話ですが、そこにいるクマたちはまったく人を恐れずに人を襲う、そんな凶暴なクマたちばかりになってしまっているからです。人里に住みつくクマなどです。

クマは憶病であったはずなのにです。それがまったく性格が変わってしまっている、それはなぜかということです。

なにからなにまで奇妙なことばかりが起きてきますが、それもこれも、いつまでも多くの人が神理に背を向けているからです。

神理に感謝する人が増えるなら、クマたちも山に帰り、ちゃんと冬眠して人を襲うクマも減ることでしょう。つまりクマと共存している人たちもまた平穏に暮らせるということです。神理に感謝する人が増えるならクマも元に戻ってです。

神理のご利益はそれほど大きいからです。逆の現象がこれだけ現れているのですから、そのご利益も大きいのです。

しかし、その神理をいつまでも無視し、いつまでも異常気象など続けばクマも異常になるのです。それは関連していることであるからです。

神理を知っておいて、やろうがやるまいが自分の勝手、などという小さな考えでいつまでもいてはいけないのです。そういう教えではないからです。日本のみならず世界を救える教えがこの正法神理であるからです。

そういっていることが正しいという現象が次々に現れてきています。

小我を捨て大我に生きませんか。そうしないと神理と巡り合った意味がないからです。

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11月 02 2025

神の厳(きび)しさ恐ろしさ

北日本は爆弾低気圧の影響で大荒れの天気となったようですね。

北海道も記録的暴風雨になったようですが、この時期にこんな大荒れの天気となるのは珍しいらしいですね。北海道は普通はこの時期はわりと安定した天気が続くようで、こういう爆弾低気圧などで大荒れの天気となるのは初冬から春先にかけてが多いそうです。

しかし、今回は時期でもないのにいきなりの爆弾低気圧の発生。

だからいっているでしょう。あまりにクマを駆除(殺す)する会議など始めると天も怒るとです。

政府がクマ対策を始めたとたんの大荒れの天気です。いった通りのことが起きているではないですか。急にたくさんのクマたちが人里に降りてきて人を襲いだしたからと、そのクマをどうやって駆除するのかと、それしか考えない会議など始めても天の怒りを買うだけなのです。

まず、なんでそんな恐ろしいことが起きだしたのかをよく考え、そうなったことを反省しないといけないからです。

それもせずにクマの駆除だけの対策をした日にはです。こんな爆弾低気圧も発生するということです。また日本に起きている天変地変がさらにひどくなるということです。

もう、しっかり神を思う人が増えてこないと次々に恐ろしいことが起こされるからです。いつまでもそこに気づかないでいるならです。

今回の大荒れ天気でもまた観測史上最大とか、11月最大とかの雨が降ったようですが、日本の人たちがこんな人類史上最大の罰当たりな態度を神に対し取り続けているから、こういうことも起きてくるのです。

まんま現象に現れてくるのです。ここまで不遜な人たちもいないからです。

そんな自分たちの不遜さも考えず、クマの数が増えただの、エサがないだの、そんなことをいってクマを殺す算段だけしているのならです。

もっとひどいことが起きてきますよ。お前たちはなにをいっているのだとよけい神を怒らせてです。

専門家たちは、そういうことしか考えられないからそういっているだけなのです。だってそうでしょう。たしかにクマの数は増えているのでしょうが、しかし、実際どれくらい増えたのかはよく分からないのです。専門家にもです。

日本にいるクマの数など正確には分かっていないからです。

では、今年急にクマが人里にたくさん現れだして、そうして急に人を襲いだした正確な理由など分からないではないですか。クマの数がはっきり分からないならです。

しかし、専門家が分からないといえば、それは商売にならないので、そういうことが起きそうな理由をただ並べているだけなのです。いきなりこんなことが起きだした本当の理由が分からないからです。

神を知らないクマ専門家にはです。このようなことが起きだした本当の理由は神がかかわっているからです。

だから、天気も変わる。(大荒れになる)神のことも考えず(というか、自分のことも考えず)クマがたくさん降りてきて暴れだしたら、そのクマの駆除のことしかいわないからです。神のことを理解しようともしない自分たちの心を棚に上げてです。

ここに書いた通りのことが次々に起きてきているんですけどね。それでもまだ理解しませんか。このブログを見ているほとんどの人はここに書いていることをです。

そんなバカなとまだいいはりますか。しかし、それもだんだん苦しくなりますね。これだけ恐ろしいことがどんどん日本に起きてきてはです。

そんなことをいい続ければいい続けるだけ恐ろしいことが起きてくるからです。

このブログを見ている人たちにしか救えないんですけどね。今の日本はです。どんどん神の業が降りてきているからです。あまりに神の心を理解しないからです。日本の人たちがです。

すると神にまともに逆らうこちらの人たち同様の現象が日本全体にも起きてくる。

こちらで起きている神の業が、クマという形を取ってです。こちらは形を現わしませんが、こちらの現象が現れないところにはクマという形で現れているのです。神の業がです。

そのクマを駆除する、天も荒れるわけです。それでは神の業を駆除しているのと同じであるからです。

それで昨日などは、その駆除業者(ハンター)もクマに襲われたそうですが、神の業を駆除しているのなら、そういうことも起こります。

このクマは神理の祈りで引かせないといけないからです。皆で神理の祈りをするなら、このクマたちは山に帰るからです。

私のいうことをまだ信じませんか。しかし、いい加減なことを書いている者に奇跡は起きません。

こちらで起きている神の業をどれだけ激しくしても、そうして天変地変をどれだけ激しくしても、このブログを見ているほんとどの人たちがまるで神の心に気づかないからこうなるのです。

クマまで出てくるのです。

それでも分からないなら、もっと恐ろしいことも起こさないと、そういう人たちは分かりません。だから、これだけ恐ろしいことも起きだしたということです。いつまでも神の心に気づかないでいるからです。神の心に真っ先に気づかないといけないこのブログを見ている人たちがです。

それをもう耳に胼胝(たこ)が出来るくらいいっているのですが、いまだそのことを理解しようとしません。自分は関係ないとばかりに自分のことばかりしています。このブログを見ている多くの人がです。

するとこうなるということです。どんどん恐ろしいことが起きて、その恐ろしさが増してくるということです。唯一、正しいことを伝えられているこのブログを見ている人たちが、いつまでも神の存在と神の恐ろしさに気づかないでいてはです。(ほんと不遜)

ここに書いた通りのことがもうずっと起き続けています。

こちらはもちろんですが、全国でこのブログを見ている人たちはいつになったら気づくのですか。このような神の恐ろしさにです。

日本の八百万の神はやさしい。もうそんな間違いに気づかなければいけないのです。どこにいても(どこの国でも)神は恐ろしく峻厳(しゅんげん)であるからです。

しかし、神の心を知る人には神は愛と慈悲の塊となられるのです。

元々、神は愛と慈悲の塊の存在なのですが、神の心を理解しない人には非常に厳しく恐ろしく感じられるということです。

そのすべてを備えていられるのが神であるからです。

いい加減、神の心を正しく説く神理に感謝されませんか。そうすれば、その恐ろしさは奇跡に変わるからです。

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11月 01 2025

神理と他との違い 神の心

世は三連休だというのにです。また朝から大変お怒りのようです。怒りの軍団はです。

昨夜も遅くまで出ていたようですので、お気持ちは分かりますが、これ以上、神に逆らっても危ないだけです。その怒りの軍団の中で愚かでない人たちは詫びを入れて布施してはどうでしょう。

そうしない限り、その天罰は止まらないからです。

などといっているそばから電話がかかってきました。どんどん癌が出ないうちに早く布施してください。何度もいいますが、あなたたちは神に逆らっているからです。

ここ数日はわりと静かであったんですがね。(ぜんぜんという意味ではありません。なぜか分かりませんが、この連中にしてはわりかしです)しかし、それでも止まらない。詫びを入れて布施するまでは止まらない。

そこは徹底していますよね。天上界もです。反省するまでは絶対にやめないからです。天罰を降ろすのをです。

というなら、こちらも止まらないでしょうね。クマの恐怖もです。

なんで日本だけにこんなことが起きているのでしょう。今年、急にたくさんのクマたちが人里に降りてくるようになったんでしょう。そうして人を襲うようにもなったんでしょう。

それは日本の人たちがいつまでも神を思わないからです。(こちらの人たち同様にです)

だから、恐怖がさらに増した。激しい天変地変だけではなくです。それだけでは分からないのでどんどん恐ろしいことが増えてくる。

これだけ神に逆らっている人たちもいないからです。これだけ神の心を理解しない人たちも初めてだからです。(本当に史上初。そういっていることが正しいということは起きてくる現象が教えている。次々に増えてくる雨量などでです)

しかし、神を理解しない限り神の怒りの現象は止まらない。分かりますか。朝起きてドアを開けたら、そこにクマがいる恐怖がです。そうして歩いていたらいきなりクマに襲われ、そのクマに連れていかれて殺される恐怖がです。

その恐ろしさは並大抵ではないのです。クマに引き裂かれてだんだん殺されていく恐怖はです。

昨日はハロウィンでおかしな格好をしている人が多かったようですが(あんなことしているといっぱい悪魔たちが寄ってくるのでやめときゃいいのにです)そんな血だらけの目に本当にあっているのですよ。クマが出る地域の人たちはです。その恐怖がついて回るのです。

こうも頻繁にクマが人里に現れてきてはです。

そんなクマたちを駆除するといっても、もうそこらじゅうにクマは出没しているのです。そうしてその現れる範囲がどんどん広がっているのです。

こちらでも岐阜県の高山市で数頭のクマが目撃されたと昨日ニュースになっていましたが、しかし、それだけ人里に現れだしたクマたちをそんなに簡単に駆除できるものでしょうか。

人の前で銃など使えないからです。では、もし人が集まっている中にクマがまぎれ込みパニッくって暴れだしたら、どうやってそのクマを止めるのですか? なすがままになりますよ。そんなことが起きたらです。止めようがないからです。人の中で暴れるクマなどです。

それが大人たちの中ならまだしも(逃げたり〔持っているもので〕反撃したり出来るから)子供たちの中で起きたらどうなるでしょう。(小学校や保育園にもクマは現れています)大変なことになるのです。

もうそのような大惨事がいつ起きてもおかしくはないということです。今の日本にはです。

これだけ神の心が分からない人たちばかりではです。

何度もいいますが、神理に感謝されませんか。こういう本当のことが分かるのも神理があるからですし、この神理の祈りであるならです。

このようなクマたちを山に帰すことも出来るからです。他のところの祈りでは無理でしょうが。(出来るとこありますか? このようなクマたちを山に帰す祈りが出来るところなどです)

だいたい、おかしいと思いませんか。近年はクマのエサ不足がずっと続いているのです。(こうも異常気象が続いてはそうもなるでしょう)にもかかわらずクマの個数はどんどん増えている。

エサが不足しているのなら、減らないといけないはずなのにです。クマの個数はです。しかし、逆に増えている、これは一体どういうことなのか? ということです。

だからいっているのです。このようなクマの数の制御も神は出来ますよとです。

それも神がしているのであろうからです。神に逆らう人たちがあまりに日本に多ければ、このような害獣が増えていくのは道理であるからです。

だからイノシシとか、シカとか、サルとか、そういうのも増えているでしょうね。きっとです。

では、次はそのような動物たちがたくさん人里に降りてくるということになります。クマがこれだけ人里に出だしたのであれば、当然そのような動物たちも降りてくるであろうからです。すでにその気配はあるからです。(イノシシやシカ、サルなど最近は集団でいるらしいですから)

だから今のままならクマだけの問題ではなくなるのです。そのうちにイノシシやシカ、サルなどもたくさん人里に降りてくるようになるからです。クマのエサが少ないのなら、イノシシやシカ、サルなどのエサも少ないであろうからです。

どうします、そんなことになったらです。大量の動物たちが人里に出没しだしたらです。

そういう動物たちまでみな駆除しますか。そんなことしていたらきりがないし、それでは動物たちからも恨まれるでしょう。あまりにそんな動物たちを殺してしまってはです。

そうなったら、さぞひどいことにもなるでしょうね。日本はです。天の怒りとたくさんの動物たちからの恨みまで買ってです。

ここまで書かないと分かりませんか。神理を無視していてはどれだけひどいことが日本に起きてくるかしれないとです。すでにそのようなひどいことがどれだけ起きているかしれないのにです。

日本の多くの人たちが神理を行うなら、これだけひどいことも起きてはこないのです。

それを私は口だけでなく、現象まで現わして証明し続けているのに、それを一切無視、そればかりかいまだに神理に平気で逆らっている。

どこまでいけば分かりますか。自分たちの間違いがです。愚かさがです。

しかし、こちらは、それが分かるまでいい続け、証明し続けるしかありません。

どれだけひどい目に遭えば自分たちの間違いを認めるのですか。

神は辛抱強く、そんな愚かな人たちが目覚めるのを待ち続けていられるのです。

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