>>ブログトップへ

2026年9月

9月 04 2026

ロシアのこと 過去世の業

こちら名古屋は昨日から雨が降ったりやんだりしています。

今日から太平洋側は記録的大雨が続くような予報が出ていますが、今のところそれほどでもありませんね。降っているところは降っているようですが、こちら名古屋など大雨が降るはずだった予報が、そこまで大雨にはならない予報に変わっていますし(秋雨前線が予想以上に南下したから)全国的にもまだ線状降水帯も発生していませんし、レベル5の千年に一度の大雨が降っているところもありません。

昨日までの話では、台風が日本の南海上に停滞し秋雨前線も同じように停滞するので、もう今日から各地で凄い雨になり、どこに線状降水帯が発生し、どこにレベル5の千年に一度の大雨が降るかしれないくらいの勢いで気象庁などいっていましたが、今のところはそれほどでもありません。

このままたいしたことなく終わってくれればいいのですが、そういうわけにはいかないでしょうね。

なにせ、いまだどの人も神のかの字も思わない人が多そうであるからです。こちらでは朝からまたしていますし(朝からどこかのバカ会社が神理のじゃまを)こういう恐ろしい状況になっていても、それでもまだ神理を無視している人ばかりであるからです。

そうであるなら、どこで天気が急変するかしれません。そんな天気ではなく、人の心が急変してほしいものです。もっと神を思うようにです。

そうすればこんな恐ろしい状況など現れず、もっと平和になるからです。

しかし、そんな恐ろしい状況は国内ばかりでなく国外でも同じですよね。ずいぶんお隣のロシアが日本に対し、お怒りのようであるからです。プーチン大統領がかなりです。(これはこれで恐ろしい)

中国はともかくです。(あの国はずっとですから。ただの戦略ですから)ロシアはまずいでしょう。ロシアを怒らせるのはです。

私は前からいっていますが、ロシアが日本にとっての唯一の命綱(いのちづな)であるからです。

あの西の方々とどれだけ親密になっても、どんどん日本の国益を損なうだけで少しもプラスにはならないからです。もう戦後八十年も付き合ってきて(というか、従ってきて)まだそれが分かりませんか。いい加減、こちらも目を覚ますべきでしょう。いつまでも眠っているのではなくてです。

いつまでも眠っていては、もうすべてのものを盗まれるからです。元々、そのような人たちであるからです。(昔からです)

それに対しロシアは違いますよね。エネルギーでも(石油や天然ガスなどの)どれだけ世界が高騰しても、それに合わせて上げるなどということはしないし、すぐ横の国であるにもかかわらず日本に侵略してくるわけでもありません。(中国の尖閣や韓国の竹島などとは違ってです)

ソ連の時はともかくです。プーチン大統領のロシアになってからは、別に日本はロシアからひどいことをされたことはないのではないですか。むしろ恩恵を受けているのではないのですか。石油や天然ガスなどずいぶん安くゆずってもらっているはずであるからです。

にもかかわらず、そちらの方はこそこそやるだけで日本国民には知らせない。北方領土のこととか、ウクライナのことばかりを強調し、だからロシアとはちゃんと付き合えない、みたいなことをいっているからロシアも怒るのです。

それでは欧米のいいなりであるからです。欧米のいっていることを、そのまま日本はいっているだけであるからです。

欧米は欧米の事情があり(対ロシアの。ひどく憎いんでいるようですから、欧米の後ろにいる人たちはプーチン大統領のことをです)日本とは違うのです。

日本はすぐ横にロシアがあり、そのロシアからはこれまで恩恵しか受けていないのです。にもかかわらず、欧米と同じ態度しか取らないとはどういうことでしょう。

だから、プーチン大統領も怒られるのです。特に日本に対してはです。なぜ、日本はこんな不義理ばかりするのかとです。

すぐに日本も態度を変えることは出来ないのでしょうが、少しずつでも変えていくことです。ロシアに対する態度はです。欧米と日本は条件が違うからです。日本のすぐ横にロシアはあるからです。(それを理由に日本は独自にロシアと付き合えばいいではないですか。すぐ横にある国は無視出来ないと欧米にはいってです)

いつまで欧米のいうことをそのままきき、洗脳されているつもりですか。日本は独自で調べるべきなのです。ロシアのことはです。そうすれば分かるからです。ロシアの事情はです。

だからウクライナのことでも、ウクライナが散々ロシアにちょっかいをかけ(ウクライナに住むロシア系住民を虐殺したり、ロシアのエネルギーを盗んだり)そうしてナトーの東方拡大が原因となって起きていることですよね。実際はです。

ロシアが一方的にウクライナに攻め込んだわけでありませんよね。それがもう公(おおやけ)になっているにもかかわらず、なんでまだウクライナに支援などしているのですか。日本はです。

そうして、ナトーの支部かなにかを東京につくるとかいっている話もあるようですが、絶対にやめてくださいね。そのナトーも問題であるからです。ロシアにとってはです。

だから、そんなことをしているならロシアとの修復が不可能となります。そんなロシアの神経を逆なでするようなことばかりしていたらです。

もういい加減、欧米のいいなりはやめましょう。日本は独自でロシアを調べ、そうして付き合いましょう。そうしないと日本は終わってしまうからです。ロシアを切り、欧米を取るようであるならです。

これまで欧米と付き合ってなにか得したことがありましたか。実際は取られるばかりではないですか。いい加減、日本も怒れよといいたい。

怖いばかりで、なにもいい返せぬままやられどうしではあまりに情けないからです。そろそろ日本も怒らないといけないのです。欧米に対してはです。命をかけてです。

しかし、そのような命がけでプーチン大統領は欧米に(その後ろにいるディープステートに)敵対しているのですが、なんでこの方はそこまでされるのだろうと、頑としてロシアを守るのだろうと、人間性だけでなく、なにか執念のようなものを感じて、そこは不思議だったんですが、そのわけも少し前にようやく分かりました。

この方は前世でもロシアの皇帝(アレクサンドル1世・ロシアのロマノフ王朝の皇帝)として、この世に出ていられた方であったからです。(神理を行っているとこのようなことも分かってきます)

だからこれだけ命がけでロシアを守っているのかと、納得も出来たのですが、しかし、このような前世の業というのは必ず出ますね。

このプーチン大統領もそうですし、西の大国の大統領もまるで天下人のように他国を支配しようとしていますが、しかし、その方は前世は商人(呂不韋)であったということもあり、結局、そのようなことよりも金儲けに走っています。

もうすさまじい金を今生でも儲けているようであるからです。前世同様です。(しかし、前世では最後にはその金を全部失いましたが)

話が横道にそれましたが、とにかく遠くの欧米より隣国のロシアです。

ロシアとの関係をまず修復してください。それが日本の唯一の生き残る道であるからです。私はそう思うからです。

0コメント

9月 03 2026

恐ろしい大雨と神理

また青森が大雨になっているようですが、その東北に大雨をもたらしている秋雨前線がだんだん南下してきて、関東、東海辺りにもこれからかかりあちこちに大雨を降らせるようですね。

そして、その秋雨前線がしばらくその辺りに停滞するとか。ほんと最悪です。

そうして、その秋雨前線に合わせるかのように日本の南海上に台風まで停滞し、秋雨前線に湿った空気を送り続けるとか。それでこれからしばらくは大雨が日本各地に降り続くとか。

なんでこんなことになっているんでしょう。ここまで悪いことが重なるものですかね。これでは、全国各地のいたるところにレベル5の千年に一度の大雨が降っても、なにもおかしくはない状況であるからです。

ほんと異様ですね。今の日本はです。

お分かりですか? 今の日本の恐ろしい現実がです。

その大雨がもう東北では降り始めています。しかし、普通の大雨ならまだしも、そのようなレベル5の千年に一度の大雨など一体どこで降るのか分からないのです。

どこで線状降水帯が発生するか今の気象庁では、半日前でもほぼ分からない状況であるからです。

あの線状降水帯半日前予測ですか。あれも30%くらいしか当たらないそうですね。

それに予測していないところにいきなり線状降水帯が発生することもあるようで、それも入れたらもっと予測の確率は下がるんではないですか。もはや、そのような予測では全然当てに出来ません。

だから、いま現在は、いきなり自分が住んでいる地域に、千年に一度の大雨が降ってくることもあるということです。

だとしたら、そこらじゅうに大雨が降る予報が出ている今のような状況では、恐ろしくて仕方ないのではないですか。

それではどこに千年に一度の大雨が降ってもおかしくはないのだし、それでいて、それほどの大雨がいつどこに降るのか、ほぼ予測出来ない状況であるからです。

もちろん、自分の住んでいる地域に千年に一度の大雨が降るなら、そのすさまじい被害は誰もがお分かりであると思います。もはやそのような甚大な被害は連日テレビから流れてくるからです。

家の周りがすさまじい雨であっという間に川のようになり、住宅浸水はもちろんのこと、下手すればその家も流され、川の氾濫が相次ぎ、土砂崩れで家や道路は崩壊し、周り中が水没。

それはそれはひどい被害が、千年に一度の大雨が降ったところには必ず出るからです。

そのようなすさまじい雨がこれから降ることが確実なのです。しかも、それが一日、二日の話ではなく、なん日続くのか分からない状況であるのです。

秋雨前線も、日本の南海上にある台風も、いつまで停滞するのか分からないからです。その予測がまったく立たないからです。

だから、天気の週間予報も雨ばかりに変わったといってもです。あれも適当なものだということです。その雨がすごく長く続くかもしれないし、明日から晴れだすかもしれないからです。

すべては停滞する前線と台風次第であるからです。そこが動けば天気はガラリと変わるからです。

それを動かせるのですけどね。神理の祈りならです。ただしそれはこのブログを見ている大方の人たちの協力が必要ですが。(私一人の祈りではまったく無理でしょうね。これまでもそうだったし)

今の状況では、千年に一度の大雨が日本のそこらじゅうに降るという確率が圧倒的に高そうなんですが、それを晴れさせることが出来るのがこの正法神理です。

神を恐れて反省し、もっと愛を出しませんか。神理に感謝しませんか。

今の日本の大きな危機を救うことが出来るのは、この正法神理しかないからです。

(何度でもいいますが、私は地球史上最大級といわれた2019年の台風19号の雲に穴をあけたことがあります。それが起きたため名古屋は大した雨も降らず洪水被害から逃れることが出来たのです。地球史上最大級の台風がきているさなかに、そのような奇跡が起きたからです。神と神理を信じませんか。そうすればそのような奇跡がまた現れるからです)

0コメント

9月 02 2026

神の恐ろしさ

青森県で線状降水帯が発生したようですね。

それでレベル4の大雨が降っているようですが、ちょっと言葉がありませんね。だって青森など前線がかかっているわけでも、台風がきているわけでもないのにです。

それにもかかわらず、いきなりの線状降水帯です。

多少は前線などの影響はあるのでしょうが、それだけでこれほど激しい雨になりますか。また道路など冠水被害で川のようになっているからです。

もはやでたらめですね。今の日本はです。少し雲がかかってくるだけで千年レベルの大雨が降ってくるからです。

しかし、天気が完全に変わってしまいましたね。週間予報など見ると明日からしばらく雨の日が続くようだからです。2~3日前までは一日二日の雨の日はありましたが、あとは晴れの日が続くような週間予報であったはずだからです。

それがガラリと変わってしまった。何度でもいいますが、神理の雨乞いをした人はいないでしょうね。もし、いたのなら(今度こそ)神理への感謝は忘れないよう願います。

また今回もそれを無視するようなら、もはや神の怒りは頂点に達しています。(そうじゃなきゃ、少し雲がかかったくらいで千年に一度の大雨は降りません)

これからの一週間の雨で、日本中にどれほど恐ろしい結果が現れてくるか知れないからです。

だから、次に出す動画は、その恐ろしい現象を止める方法を話そうと思っています。そうしないと、この調子ではまだこれから、どれだけ恐ろしい現象を現わされるか分からないからです。

とにかく、このブログを見ている人たちだけでも神を認めて、神を恐れ、天なる神に頭を下げませんか。そうすれば、そのような人たちは救われるからです。

しかし、その逆の態度を取り続けている人たちは、いまだすさまじいまでの恐ろしい(そうしてみじめな)現象が現わされ続け、今もこの世の地獄にいます。

今日もまたどこかの会社は怒っています。昨日もまた朝から晩まで、次々に恐ろしい現象が起きてきているようであったからです。

にもかかわらず、そのような現象に怒っている。神が現わされている現象に怒っている。もう二十年近くも、そのような現象が現れ続けているというのにです。

いまだそれを理解しようとしない。まさに史上初の罰当たり者ですね。(そこに史上初の神を理解出来ないバカという称号もつきますが)ここまで罰当たりな人たちは過去いないからです。

これだけ天罰が続くなら、自分たちが悪いと誰でも気づきそうなものなのに、しかし、このような連中はいまだ責任転嫁をし続け自分の責任などまるで認めようとしない。

本当に言葉がありません。ここまで責任転嫁の権化になってしまっていては救いようがないからです。

だから、悪魔の洗脳は恐ろしいんですが(神などいない、そうして自分の責任は一切認めず全部責任転嫁などという)しかし、こちらももうそのような洗脳から抜け出しませんか。

いい加減もう分かるはずであるからです。神の怒りはです。いつの間にかどこかの球団も最下位独走中になってしまっているからです。

また最後にこけました。そうして借金も20近くまで戻ってしまいましたが(この五連敗で…もう消化試合だからいいんですけどね)結局こうなるのです。

このようなみじめな結果にです。今年もCSいけない記録を伸ばすことになるからです。(哀れです。〔涙〕)

もう神理に感謝しませんか。神理は唯一本当の神の心を説いています。その神理に感謝するということは神に感謝するということになるのです。

どちらにしても、今のままの心では今週はまたどれくらい甚大な大雨被害が日本各地に出るか知れません。

どれだけ恐ろしいことがいま現在の日本に起きているのかお分かりですか?

これ以上、神を怒らせるのはおやめください。

0コメント

9月 01 2026

神を無視する恐ろしさ

今日から九月に入りましたがなにか天気が一変しましたね。昨日辺りから、急に雨の予報が増えたように感じるからです。

また太平洋に台風が発生して、それがこちらまでくるかもしれないんでしょう。それに秋雨前線も南下してきて、それで今度は太平洋側にまで大雨を降らせるかもしれないとのこと。

2、3日前までは太平洋側はそれほどでもなかったはずなのにです。しかし、急に台風が出来てきて、それに合わせるかのように秋雨前線も南下してくる。

今日から、東三河地方に供給する豊川用水は渇水が進んでいるということで、農業、工業両用水は5%から20%に、水道用水は5%から15%に節水率を引き上げるそうですね。

しかし、この調子だとちょうどその水不足の三河の辺りにも、今週末辺り大雨が降りそうな気配なんですが、もしです。

もし、その辺りの人たちが私のブログや動画を観て雨乞いの祈りをしたのならです。

もう神理の無視はやめてくださいね。雨がある程度降ったのなら、ちゃんと感謝の布施くらいはしてくださいね。そういう気が全然ないとです。(もう天は、そのような人たちの心を知っていますから)

今回の東海地方などすさまじい雨になるかもしれないからです。(または三河の辺りだけ〔ダムがある辺りだけ〕ほとんど雨が降らないか)その恐れが大いにあるからです。

そこでまた天を怒らせるならです。すでに今月は天を怒らせる理由が愛知、名古屋にはあるからです。

その理由とは、もちろん今月から始まるあのアジア大会です。この大会もまたずいぶん派手に始まりそうであるからです。

私はいつもいっています。スポーツ大会をするのはいいが、するならするで出来るだけ地味にやった方がいいとです。あまりスポーツ大会に金をかけてはいけないとです。

にもかかわらず、また今回のアジア大会はずいぶん派手に(ということはずいぶん金をかけて)やりそうです。これでは天は怒るでしょうね。そんなたくさんの金をスポーツ大会に回すくらいなら、もっと県民、市民に回せとです。

オリンピックがいい例だからです。オリンピックを行った国は国内はもめ(そんなオリンピックに使う金があるなら、それを国民に回せとです)オリンピック不況が必ずきて、災いも増える。

日本がいい例であるからです。東京オリンピックの時などなんと台風まできたからです。

ほんとあの時は最悪だったんですが、そのような大掛かりなスポーツ大会を今度は愛知、名古屋でやる。

本当に恐ろしい。実際に名古屋などこのアジア大会開催で金がなくなり、あの高市総理がされた物価高対策など少しももらえていないからです。名古屋市民はです。

こういうことをするから(名古屋市民だけでなく)天も怒るのです。それみたことかとです。天は(神は)常に庶民ファーストであるからです。庶民を不幸にすることなど行うなとこうであるからです。

そのアジア大会を行うことにより、 名古屋や愛知県に観光客も増えリピーターしてくれる人もいるではないかという人もいますが、それで観光客など増えない、増えない。

そのアジア大会をしている間は増えても、その後は閑古鳥(かんこどり)でしょう。

なぜなら、その増えた観光客はアジア大会を観にきているだけであるからです。それが終わればもう名古屋、愛知に用はないからです。

同じ理由でオリンピック不況などもなるんですから、そうなるに決まっています。神はスポーツを快く思ってはいられないからです。(体のためにするスポーツはよいことですが、このような大きな大会はあまりに金が動きすぎるからです)

こういう理由があって、今月、来月は(来月までするんですよね。このアジア大会はです)非常にやばいのです。愛知、名古屋はです。

だから、雨乞いの祈りをするならするで結構ですが、筋は通してくださいね、と早めにお願いしているのです。これでまた神理を露骨に無視するなら、神の怒りがさらに増し、愛知、名古屋に地獄が出現するかもしれないからです。(さすがに今回は私の神通力も通じないかもしれません。〔涙〕)

レベル5の大雨特別警報が出るくらいの雨は、数十年どころか千年に一度の雨だそうです。(そうテレビでいっていました)

そんな千年に一度のすさまじい雨が降ってくるなら、インフラがしっかりしている現代だからこれくらいですんでいますが(それでも川の氾濫、冠水、土砂崩れなど相次いでいますが)昔なら大洪水となっているのです。

いくつもの町や村が洪水で沈んでしまうほどのです。

そんな考えられないほどの雨が最近は普通に降ってくるのです。日本のあちこちにです。

千年一度の雨が、何度も何度もあちこちに降ってくるような、そんな恐ろしい時代はこれまでありません。

これまで起きたことがない恐ろしいことが、今の日本には起きているのです。

いつまでも神を無視していて本当によいのですか?

何度でもいいますが、これほど恐ろしいことが次々に起きてくる時代もないからです。

0コメント

« Prev


あなたは人目の訪問者です。