7月 07 2024
神理とシオンの議定書
まあ、毎回これなんですが、それにしてもの暑さです。こちら名古屋は昨日も35度超えでこれで三日連続の猛暑日です。もう歩いていると暑くて死にそうです。(苦笑)
昨日は少々遠くまで歩いて買い物にいっていましたんでね。ほんとあまりの暑さに倒れるかと思いました。日傘がなかったらやばかったですね。
最近は折り畳みの晴雨兼用日傘を常にカバンの中に入れています。これは持っているのも楽だし曇って少し涼しくなればすぐにカバンの中にしまえます。(前はそのまんまの晴雨兼用日傘でしたんでね。もう晴れた日に傘など持っているとそれが苦になって苦になって。〔苦笑〕)
本当に便利で使い勝手がいいです。(急な雨にも助かるし)もう夏には必需品ですね。晴雨兼用折り畳み日傘はです。(笑)それに水筒とペットボトルを(紅茶の)一本持って出かけます。もう暑い時はそれをがぶ飲みです。そうしないと最近は暑い中、歩いていると頭も痛くなってきて本当に倒れそうになるからです。
そんな暑くてふらふら歩いている中、外からは罵声(ばせい)が飛んでくるでしょう。あちこちから凄い音の罵声がです。(苦笑)
だからよけいに暑いんですが、しかし、そういう苦しい状況の中でも辻説法をしているわけです。こちらはです。そういう罵声を浴びせる哀れな人たちに少しでも気づいてほしいからです。
しかし、トラックもそうなんですが、バスの運転士も大丈夫ですか。市バスの運転士などやたらブシュブシュやってきますが、もう止まらないんでしょうね。そんな運転士にも天罰がです。この連中もずいぶんくだらない嫌がらせを私にしてきているからです。
なにを勘違いして怒っているのか知りませんが、先に嫌がらせをしてきたのはそちらなのです。もし、私になにか文句があるのなら、堂々と私の前に立ってはっきり意見すればよかったものをです。(それが正しいやり方ですよね)
それなのに、そんなことなど一切せずただ車の中からブシュブシュやっているだけ。(苦笑)子供ではないんですから、大人のやり方をしてもらえませんか。もう少し大人のやり方をです。そんな子供じみたことしか出来ない人たちはです。(誰もそんな堂々と私に議論を吹っかけてきた人などいません。くだらない嫌がらせをしてくる人たちばかりです。ほんと情けない。〔涙〕)
だから、最初からあなたたちは間違ったことをしているのです。最初からです。(特別運転手の人たちばかりではありませんが。そういう人が多いんですが。しかし、最初から嫌がらせではあまりに大間違いで話にならない)だから天罰が止まらない。
最初から今に至るまで間違ったことばかりしているからです。そのような人たちはです。ほんと一人でもいいのでまともに議論をしてほしいものです。私はいくらでもそれに答えるからです。それがまともな意見であるならです。
まともじゃないこといってくるのもいますからね。(苦笑)まあ、ニ、三人、元正法会の人たちが文句をいってきましたが、その人たちも結局黙ってしまいました。いろいろ起きてです。自分たちのダメダメさがよく分かったことでしょう。(苦笑)
だからそんな人たちにも感謝してもらわないといけないのですが、どちらにしても正しいことをやらない限り天罰は止まりません。子供のようにいつまでも怒ってくだらないことをしているのではなくです。(それではあまりに進歩がない)ここまで一方的にそちらに天罰がくだっているのです。
潔く自分たちの間違いを認め、素直に神理に頭を下げ神理の勉強を(実践を)されませんか。そうすれば今度は多くの奇跡が起きてくるからです。
こういうやれば奇跡が起きる、そんな本当の神の教えが目の前にあるのです。なんでしないのですか? これだけもったいない話もないからです。
しかし、悪魔の教えだけはすぐに実践する。
それが下界に降りてきた人たちの(この世に出てきた人たちの)悲しさなんですが(よい方にはなかなかいかないが悪い方にはすぐにいってしまう。そういう心癖〔くせ〕の人が多いということです。そういう悪い業を直すため私たちはこの世に出てきているからです)しかし、そんな悪魔の教えをいま世界中の多くの人たちが読みだしたようですね。
だから世界の多くの国々が欧米から離れ始めたのですね。悪魔の心が分かりだしたのなら、そんな悪魔の思想を広める国となどつきあってはいられないからです。
そういう悪魔のやり方を教えた書があるということです。もちろんその中には自由、平等(博愛)民主主義が書かれ、これを広めることにより世は混乱するということも書かれてあります。
その悪魔の手法が書かれた書とは、前に私が少し書いたことがある「シオンの議定書」(シオン賢者の議定書)と呼ばれるものです。
この書は百年も前に世に出た書ではありますが、しかし、不思議なことにそんな百年も前にいま欧米が行っている自由、平等、民主主義を広め、世を混乱し、自分たちのなすべきことをなすのだと(日本がされているような自由、平等、民主主義を広めて、その間にごっそりその国の資産を奪う)いま起きている、まさにそのことが書かれてあるのです。(もちろん戦争のこともです)
不思議なことにです。今の世界で起きていることがすでに百年も前に書かれてあるのです。だから別名予言の書ともいわれるのですが(実際は予言でもなんでもないんですけどね。シオンと呼ばれるシオニストユダヤの人たちが、そういう世界を裏からつくるということを計画した計画の書です)そのような予言の書がいま世界中のたくさんの人々の間で読まれているそうです。日本は別にしてです。
だから日本の人たちもそれに乗り遅れないよう、読んでおくことをお勧めします。そんな時代に乗り遅れないようにです。そうすれば私が時々書いている、裏の人たちの思考も分かるからです。そうしてこれが悪魔のやり方かということもです。
だからずいぶんこの書は偽物であるとか、大嘘が書かれてあるとかいわれるのですが、偽物であろうと大嘘であろうと、その書かれた通りの世界が今の世に出来上がっているのは確かなのです。自由、平等、民主主義という欧米の影響を受けているところはです。
だから参考程度でもいいから読んでおくといいといっているのです。そうすれば、何度でもいいますが、悪魔の手口が分かるからです。(それは本物の書であるからです。悪魔の手口が書かれた本物のです)
園頭先生がある人からいま日本の人たちに一番読ませたい本はなんですか? ときかれたことがあります。
その時、園頭先生は、それは「シオンの議定書」です。と即座に答えられたそうです。
園頭先生はご自身でもご著書を何十冊も出版されているのです。それにもかかわらず、そんな自分の書を差し置いてそういわれているのです。シオンの議定書を一番日本の人たちに読んでほしいとそうです。
いかに悪魔の手口を知ることが大事なのか、このような園頭先生のお言葉でも分かります。
それをいま世界中の多くの人たちが読んでいる。もう感動しましたね。それをきいた時にはです。(ユーチューブできいたんですが)だから日本の人たちもそれに乗り遅れないようにしてください。
シオンの議定書をしっかり読むなら、そうすればここに書いていることがよく分かるからです。私が、そんなスポーツやディズニーなどに騒いでいてはいけない、自由、平等、民主主義など間違いだと、そういっていることがもっとよくです。
だから日本の多くの人にもそのシオンの議定書は読んでおいてほしいのですが(今はネットがありますんでいくらでも手に入りますから。四王天延孝氏などが書いたシオンの議定書などです)しかし、そんな悪魔の手法を読んだその後にはです。
必ず神の心が書かれたものを読まないと心が汚れたままになります。だからシオンの議定書を読んだ後には神理が書かれたものを読むことを、これもまたお勧めします。(だから、このブログか高橋先生のご著書か園頭先生のご著書)
そうしないと悪魔の手法を知っただけでは心が暗くはなっても明るくはならないからです。
そんな心を明るくしきれいにするのはこの神理が書かれたものしかありません。(心を明るくするだけなら、それは出来る書もありますが、心をきれいに出来るものはこの神理が書かれた書しかありませんから)
そんな神理の書かれたものの大事さを知り、神理を世界に伝えませんか。シオンの議定書を知り、そうして神理を知るなら、それは最強であるからです。善にも悪にも強いということでです。
悪も善も両方知らないと正しさは分かりません。
それが本当によく分かるのが、神理が書かれたものとシオンの議定書であるということです。



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