>>ブログトップへ

6月 26 2024

神理の大事さ

二連勝ですか。そうして五位浮上ですか。(五位って、ドべ前ですよね。それでも浮上などというのでしょうか。〔ドべから一個上がったのはたしかですが〕やっと五位とか、そういう言い方の方が正しくないですか?)やりましたね。どこかの球団もです。

しかし、相変わらずすごい試合しています。昨日も1-0でしょう。相手チームがエースピッチャーとはいえ、毎回これですから。勝っても1~2点差の競り勝ちですから。相手ピッチャーがエースであろうとなかろうとです。本当に不思議ですね。このチームはです。ほとんどこうなるからです。

ファンは打撃戦も観たいんでしょうに。ほんとこのチーム、互いに打って打たれての派手な打撃戦など観たことない。こういうところに不思議さを感じてください。なんで毎回こうなるという不思議さをです。

しかし、そんな打撃戦になるなら元四番は欠かせないんでしょうが、その元四番もこのまま終わるつもりでしょうか。今シーズンはです。

いくらもう一年契約が残っているとはいえ、あまりに不振なら給料ドロボーということにもなります。なんでそれほどひどい状態になっているのですか?

いい加減、私のいうことを素直にきくことです。そうすれば道も開ける(調子も上がってくる)からです。

それにしてもイスラエルがいろいろ動き始めましたね。

今日の朝ニュースでやっていましたが、イスラエルのユダヤ級超正統派の学生もこれからは徴兵(ちょうへい)を義務化しようという話が出てきているそうですね。これまでは超正統派の人たちは徴兵を免除されていたようですが、もうそんな特別扱いは出来ないようです。

それだけイスラエル軍の戦争が激しくなって兵が足りなくなっているようであるからです。

まあ、あれだけ戦争をあちこちに仕掛けていればそうなるんでしょうが(いろいろ自作自演みたいなこともやってです。詳しくは書きませんが)しかし、こういう超正統派の人たちなど特に選民思想が強いんでしょう。

ちょうどいいのではないですか。そういう人たちが本当に自分たちが選民(神に選ばれた民族)なら戦場などいくなら、その証明はいくらでも出来ます。ぜひ、イスラエルはもとより、全世界の人々に証明してもらいたいものです。自分たちは本当に選民なのだという、そのような証明をです。

本当に神に選ばれた人たちであるなら、戦場にいっても銃の弾丸も当たらないであろうし、爆弾も近くでは爆発しないであろうからです。実際に園頭先生がそのような体験をされているからです。弾丸が飛び交い爆弾が降り注ぐ戦場で禅定され、一発の弾丸も爆弾も当たらなかったという、そのような体験を二度もです。(それはこのブログに何度も書いています)

そうして同じように高橋先生もです。大東亜戦争時に自分の乗っていた船が沈没して海に投げ出された時があったそうですが、その時、周りにイルカがたくさん集まってきて、自分の体を敵から隠してくれ、それで助かったという体験をされています。

選民といわれる方々は(高橋先生も園頭先生も、もちろん神に選ばれている方々ですから)たとえ戦時中であろうと、こういう奇跡を体験されるのです。

ぜひ、そのような体験談をお持ちしています。ユダヤ教超正統派の方々もです。たくさんそのような奇跡をこれからはきけるであろうからです。そのような方々は自分たちは選民であると信じている人々ばかりであるはずだからです。

しかし、本当に神に選ばれている選民であるなら普段から様々な奇跡が周りに現れてきます。(私のようにです)もし、そのような奇跡がまるで現れていないのであるなら、多分その人は選民ではないのでしょう。それはこれから戦場などいくなら分かるはずであるからです。そういう人たちもきっと弾丸や爆弾が当たってバタバタ死んでいくであろうからです。(そうなってはじめて分かることでしょう。自分たちは選民ではなかったとです。あの逃げまどっているパレスチナの人々となにも変わらなかったとです。本当に哀れです。その時に、そのような人たちの恐ろしさも分かるはずであるからです)

しかし、そうなってもまだそんな戦争など続けるのでしょうか。イスラエルはです。ハマス(にかこつけたパレスチナ人)への攻撃が終わったのなら今度はヒズボラなどというバカげた戦争をです。

これからは、自分たちは選民などと思っている人たちも戦場に駆り出されバタバタ死んでいくのです。(と思いますよ。この人たち、別に選民ではありませんから。自分たちが勝手にそう思い込んでいるだけですから)

こういう人たちですよね。イスラエルの連立政権の極右などといわれている人たちはです。(まあ、首相もそのようですが)

そういう人たちもこれからは戦場で死んでいかなければいけません。これ以上イスラエルが(首相をはじめとした連立政権が)戦争を広げ続けるならです。

それでもやるのですか。まだそんな愚かな戦争をです。よく考えてください。これからは自分たちと同じ(選民と勘違いしている)信仰者もたくさん死んでいくことになるからです。

どちらにしても、これ以上イスラエルが戦線を広げるなら(今度はヒズボラとかいっていますが、ヒズボラの後ろにはシリアとかイランとか控えているそうですから)中東戦争勃発は避けられないでしょう。

日本は中東にすでにもう100パーセント近くの原油を頼っています。(いま現在は97パーセントですって。信じられます。その地域だけに、それだけ原油を頼っているなどです)そこで戦争が始まろうものなら、日本も当然パニックになります。

原油が上がるにとどまらず下手すれば原油が入ってこなくなるかもしれないからです。

だから、これ以上イスラエルに暴れられては世界中が困るです。そこから第三次世界大戦に発展する可能性も十分あるからです。

しかし、これだけイスラエル国内がバタバタしだしたのも神理の祈りの影響が必ずあると思います。だから皆で祈りましょう。イスラエルをです。

とりあえずイスラエルが静かになるなら、中東は静かになるはずであるからです。

このように考えるなら世界平和に神理は欠かせません。

よいのですか。神理を知っている人たちがいつまでも神理を無視していてです。

だから世界は平和にならないのです。神理がなければ本当の平和はやってはこないからです。

0コメント

6月 25 2024

神理の祈り

イスラエルの動きが変わってきましたね。

ここにきて急にイスラエルの首相が「ラファでの激しい戦いは終わろうとしている」とか「激しい戦闘の局面はまもなく終了する」とかいい出しているからです。

この後はイスラエル北部に展開して、今度はヒズボラとの本格的な戦闘をにらんで部隊を再編成するとかいわれているようですが、こちらなどこれだけやっておいてなにを今さらとか思うんですが、しかし、中東に詳しい人たちの話などきいているとです。

イスラエルの連立政権は極右の人たちもいるので(こちらは本物の極右)パレスチナの人たちのせん滅を本気で考えているとか、イスラエルはユダヤ人だけで支配するとか、本気で思っている人たちもいるようなので、それを考えればハマスにかこつけたパレスチナの人たちへの一方的なジェノサイドが減るなら(やめるわけではないのでしょうが)とりあえずはよいのでしょうか。まだです。

そのまま、そんなジェノサイドを続けていくなら、いつ中東戦争が始まってもおかしくはなかったからです。

しかし、最近、急に変わり始めましたよね。イスラエルの動きがです。まあ、アメリカや周りの国々の働きがあるんでしょうが、それにしてもの変わりようです。ほんの数日前までは、どこから(たとえアメリカからでも)なにをいわれても、頑としてパレスチナの人々への激しいジェノサイドをやめようとはしなかったからです。イスラエルはです。

というかイスラエルの戦時内閣はです。しかし、その戦時内閣が崩れてから急にガタガタときだしたようで、それからガザへの激しい攻撃をやめるような動きも出てきました。もう少しですね。

しかし、これは周りの動きだけではなくです。神理の祈りも確実にきいていると思いますよ。そうでなければこうも急に折れはしないだろうからです。あれほど頑ななイスラエルの首相がです。まだ極右政党の人たちも周りにいるのにです。

しかし、いろいろな条件が重なって首相が折れだした(と思いますが)そういう順序に導いてくださるのです。神はです。様々な人たちを使ってです。

正しい祈りをする者たちが一人でも二人でもいるなら、そういう導きもあるということです。

最低一人はいますから。私はイスラエルのことを祈り続けていましたから。イスラエルのことをブログに書きだしてからです。そうして、こう祈れる人はこう祈ってほしいとイスラエルへの祈り方を書いて、それで祈っている人たちもいることでしょう。(それはゼロではないと信じたいです)

そうであるなら、確実にその祈りは神にきかれるのです。神理の正しい祈りはです。どれだけ祈ろうが、どれだけおかしな儀式をしようが、なにも起きない、そんな間違った宗教とは違うからです。神理の祈りはです。

だって、こちらなど私一人が祈っているだけで、もはやパニくっているところもたくさんあるのです。それほどの現象が現れるのです。神理の祈りはです。

そういう祈りを他国に向かってするのです。その条件は違い、その国にいる人たちの心は違っているとはいえ、なにか現象は現れてくるはずです。正しい祈りをするならです。

それが遠い日本からであるとはいえです。祈りに距離は関係ないからです。たとえ他の星であったとしても、それが神への正しい祈りであるなら、それはきかれるであろうからです。

この大宇宙は神がつくられているからです。

だから私は今回のこのようなイスラエルの動きは、なんらかの形で神理の祈りがきかれていると思うのです。そうでなければ、なにがあってもイスラエルはパレスチナの人たちへのジェノサイドを続け、中東戦争(ひいては第三次世界大戦〔核戦争〕)への道をまっしぐらに突き進んでいたと思うからです。

(信じられないでしょうが)それを望んでいる人たちもいるからです。それは極右政党の人たちだけではなく、あのイスラエルの首相自らもです。中東に詳しい人の話をきくなら、そう思えるからです。

そういう超がつくほど極端な信仰をしている人たちもいるということです。世界にはです。自分も死ぬが人も死ぬと、それでもよいと、そう思っている信仰をしている人たちもです。(そうなるともう神への信仰なのか、自暴自棄なのかよく分かりませんが)

その最たるものがあのような爆弾を持って自爆する自爆テロなんでしょう。あんなことをすればもちろん自分は地獄に堕ちます。それも相当深いです。周りの人たちを巻き込んで死ぬんですから、それは当たり前のことなんですが、しかし、そういうことを行うことによって自分は(自分だけは)天国にいけるなどと間違った思想を植え付けられる。

本当に哀れです。そういう大間違いな信仰をいつまでも続けている人たちがです。悪いことしか起きてこないでしょうからです。そういう人たちの周りにはです。

だからよけい自暴自棄になりそういうこともしてしまう。なにもよいことが(奇跡が)起きてこないのでやけくそになってです。だから一刻も早く神理流布は必要であるのですが、それはともかくです。

それがどういう働きがあったにせよ、その勢いが一時的に止まった。これは神理の祈りもきいていると思うので、だからここは畳みかけた方がいいでしょうね。まだまだ安心出来ないからです。一時的に別の方に向いているだけかもしれないからです。イスラエルはです。あちらの(ヒズボラへの)攻撃が終わればまた激しいジェノサイドをパレスチナの人たちへ行うかもしれないからです。(というか、決してパレスチナの人たちへの攻撃をやめたわけではないでしょうから)

だからもう少し祈りを強めましょう。イスラエルに対しての祈りをです。そうすればもっと現れてくるはずだからです。祈りの効果はです。

だから祈れる人は次のように祈ってください。

「神よ、イスラエルに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。神よ、イスラエルに争いの原因をつくっている人たちに徹底的に現象を現わし、その者たちを正しくお導きください。その者たちに光をお与えください。調和と安らぎをお与えください。神よ、イスラエルの人たちが調和と安らぎのうちに平和に暮らしていけますよう正しくお導きください。神よ、イスラエルに光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」

と祈り、イスラエルに天から黄金色の光が降りてきて、その光がイスラエルに広がりイスラエル全体を包んでいるイメージを心の中にありありとしてください。

そういう心でしばらく祈って、そうして「神よありがというございます。神よありがとうございます」と神にお礼をいって、その祈りを終えてください。

そういう祈りを一日一度、朝でも夜でもいいのでしてください。そのような祈りをする人が増えれば増えるだけイスラエルは鎮まっていき、うまく話もまとまっていくはずであるからです。

そのような正しい神理の祈りをする人が多ければ多いだけです。

とにかく、今のままイスラエルを傍観しているのなら、いつ中東戦争が始まり、それが第三次世界大戦にまで広がっていくかしれません。そういう恐れはまだまだあるのです。

神理の祈りは必ずきかれます。そうして、そういう祈りをするのであれば、それだけでずいぶん徳にもなります。

これほど素晴らしい神理に寄付するのがそれほど嫌ならです。(苦笑)せめて祈りくらいしてはどうでしょう。そういう祈りをするだけでもずいぶん違ってくるからです。

自身の心はです。

0コメント

6月 24 2024

人生の変革

やっとこちらも梅雨に入ったかと思ったらどこもずいぶん激しい雨になっているようですね。そうしてまた今日も九州は激しい雨になるとか。

皆さん、もう少し神を恐れましょう。いつまでもこういうのはただの自然現象などと無知で傲慢な態度を取り続けているのではなくです。

ただの自然現象などありませんから。すべて不自然(故意に起こされている)現象でありますから。このような現象はです。

そんな皆さんが神を恐れ、謙虚な心になる人が増えれば増えるだけ、そのような激しい現象も軽減されていくのです。

だから、いい加減、神を恐れて頭を下げ神理に感謝しましょう。唯一正しいことを教えてくれるこの正法神理にです。そうすれば、そんな苦しみからも(激しい天変地変からも)逃れることが出来るからです。現に私がそうであるからです。

それはこちらも同じでしょう。また昨日も勝つには勝ちましたがロースコアの1点差勝ち。(2-1)ほんとあまり面白くもない(あまりに点が入らないから)ギリギリの試合ばかりを相変わらず続けています。どこかの球団もです。

本当に判で押したようですね。勝っても1~2点差、負けても1~2点差。大量点を取り大きく点差を引き離して勝った試合など今年ありましたっけ?

まあ、負けた方はいくつかあった記憶がありますが(苦笑)どちらにしてもこんなギリギリの試合ばかりを続けていては、選手はもちろん監督からコーチから、その試合を観ているファンから皆が持ちません。

なんでこんなプレッシャーばかりが強い、神経ばかりがすり減る地獄のような試合を続けているのですか?(続けさせられているのですか?)

早く気づいてください。神の存在にです。そうして早く頭を下げ感謝してください。そんな正しいことを教えてくれている、この正法神理にです。

そうすれば、その苦しみから逃れることが出来るからです。

本当にどこもかしこもききません。私のいうことをです。私のいう神理に従うなら奇跡も起きてくるのにです。ほんとにもったいない、というより本当に危ない、それでこれだけ危ないこともたくさん起きているからです。あまりに神理に逆らっている人が多いからです。

前回も書きましたが、本当に悪魔たちの洗脳はひどいものですね。これだけ結果が出ていても(もう十年以上も結果が出続けているのに)それでも認めないからです。いまだ無視しているからです。多くの人たちが唯一自分も世界も本当に救うことが出来る、この正法神理をです。

しかし、どちらにせよ、もう悪魔の洗脳だけはとかないといけない。もう世界の多くの国々が、その洗脳からとけ、続々と反旗を翻しているからです。そんな洗脳をし続けている国々(欧米)からです。

この時期を逃してはならないのです。いつまでも同じような洗脳を続けられたままではどれだけ日本がおかしくなり、また資産も取られていくかしれないからです。だから日本自体もどんどん貧困化していく。そんな洗脳に日本のお歴々がいまだ乗せられ、どんどん日本の資産を売り渡しているからです。

というか、今さら止められないのです。それに従わなければ自分の地位がなくなるか、命がなくなるかするからです。だから逆らえない。昔はまだ逆らう人がいたから(お歴々の中でも)日本も繁栄していたのです。すべて丸のみではなかったからです。

それに様々な外的要素もあり日本は繁栄していられたのですが、もはやそういう時代ではありません。多くの国々が、そんな危ない思想に気づいて離れ始めています。そんな危ない思想の欧米からです。そうして、そんな欧米の中からも改革を求める声が上がってきて変わり始めています。

こういう時に、いつまでも同じような態度を取り続けていてよいのですか。一刻も早く、そのような国内外の動きに気づいて自分も変わらなければ取り残されていくのです。いつまでも地獄の世界にです。そのような正しい(神の)動きに自分も乗らなければです。

結局、紆余曲折はあるにせよ、そのように神によって導かれていくのです。正しい方向にです。どれだけ悪がはびこってもです。最後には正しい方にいくのです。どこかでその悪は終わるのです。神は善であり、悪とは人間が勝手につくりだしているものにすぎないからです。要は善でないことを悪と呼んでいるにすぎないからです。

その大きな悪がやっと終わり始めています。しかし、終わる前にその悪は大きく力を現わすことでしょう。ローソクの火が消える前に一度大きく炎が広がる、あれと同じようにです。しかし、その火がもし燃え広がっていくならもう世界は終わりです。(それが第三次世界大戦。すなわち核戦争)

だからそうなる前に確実に鎮めていかないといけないのです。そのような悪の火はです。

その悪の火を完全に消すことが出来るのが、この神理の流布であり、神理の祈りであるということです。

イスラエルも相変わらずジェノサイドを続けているようですが、しかし、神理の祈りを続けているなら確実に変わってくるのです。そんなイスラエルもです。

神理の祈りをするなら必ず神の導きはあるからです。(それが戦時内閣がなくなったとか、アメリカが一部であれ武器を止めたとか、他からの〔ヒズボラなどの〕攻撃が強くなったとか、そういうことに通じていると思いますよ。神理の祈りをするなら必ず神がなにか導きを与えてくださるからです)

何度も書いていますが、とりあえず悪魔の洗脳から目を覚ましませんか。そうして神に目覚めませんか。それも本当の正しい神にです。

そうすれば、自分の人生は大きくよい方に変わっていくからです。

0コメント

6月 23 2024

悪魔の洗脳

梅雨に入ったとたんよく降りますね。雨がです。

こちらも先ほどまでよく降っていたんですが、今はやみました。今日は大雨になるところもあるとか。またひどい被害が出ないことを願ってやみません。

しかし、こちらはこちらで土砂降り状態ですね。どこかの球団もです。昨日も打てませんでしたね。また1点しか取れなかったからです。

昨日は1-3で負けたんですが、しかし、3点くらいは取られますよね。ピッチャーもです。それに六回まで3点以内に抑えるならOKなんでしょう。ピッチャーはです。(なんとかっていいますよね。いい方は忘れましたけど)

しかし、この球団が3点も取られようならまず勝てない。もはや祟りです。これほど長いこと打てないのはです。(…まあ、本当に祟られているんだから仕方ありませんが)

それでいよいよ最下位の独走状態にも入りました。元四番もシャレにならないくらい打てません。私が思っていた以上にこの球団は成績が悪くなっています。というよりひどいことをされています。なにせこの球団、一時期は首位を走っていたからです。

それが最下位になるなどあり得ないほど極端であるからです。その成績もです。(天国から地獄だからよけい苦しいでしょう。そんなことになっている球団はです)

予想以上のひどい成績、それだけ神も急がれているということでしょう。神理に感謝出来なければまだまだこんな地獄は続きます。それでも無視を続けるのですか? どこかの球団は神理のです。早く感謝してください。神理に対してです。そうすれば、そんな苦しみはなくなるからです。

別にこの球団だけではありませんが。天罰がくだっているのはです。もうこちらなどそこらじゅうでくだり続けています。

そこで怒るのではなく愛を出しませんか。そういうところで愛をです。神理に愛を出すなら、そんなひどいことは起きてはこないからです。

神理は常に愛を出しているからです。それなのに、それを受けている方がまったく愛を出さない。愛を出すどころか怒りしか出さない。それでは天罰もくだるでしょう。それだけ愛のない行為もないからです。

天罰も愛を出すための一つの気づきの現象でしかないのです。このように神理は常に愛を出し続けています。そんな愛をもらっているのなら愛で返しませんか。そうすればもっと素晴らしい愛がもらえるからです。それが愛の(善の)連鎖となるからです。

私にはその通りのことが起きています。昨日、一昨日でしたか、白鳥公園にいっていて中にある池の辺りを歩いていたら、その池の周りの鳥たちはたくさんやってくる(スズメやハトやカラスやツバメ、その他)池の中からはカメがたくさん顔を出してこちらに泳いでくる、魚もたくさん出てきて跳ねたり寄ってきたりする。

凄くにぎやかでした。私の周りはです。

そこから少し離れたところに大きな工事現場があり(あれはマンションかなにかつくっているんですかね?)そこの現場の人たちは、その光景をよく見ていたはずです。そこのやたら怒っている工事現場の人たちはです。(苦笑)

私の周りに起きている、今あなたたちの周りに起きている現象とは正反対の現象をです。

神理によく感謝出来るなら、そんな私の周りに起きている現象と同じ現象があなたたちの周りにも起きてきます。もちろん、いま起きているであろう恐ろしい現象も止まってです。

どちらがよいのですか。そんな愛ある現象が周りに起きるのと、恐ろしい現象が周りに起きてくるのとです。

それは考えるまでもないと思います。謙虚に自分が悪かったと頭を下げませんか。そうして素直に神理には感謝されませんか。そうすることこそ人としての正しい態度であるからです。

しかし、それをさせないのが、例の自由、平等、民主主義という思想です。そんな悪魔の思想に洗脳されてしまっているため、そういう正しい行いが素直に出来ないのです。

あまりに個人の自由、個人尊重を教えられてしまっているため、どれだけ自分たちに悪いことが起きてきても、それでも自分たちの悪いのは認めず、すべて責任転嫁のお前のせい。自分たちが死ぬかもしれないのに、それでも認めない。自分たちの間違いはです。

そのような(自分は悪くないという、そんなの自由だという)悪魔の思想に芯から洗脳されてしまっているからです。

だから自分の間違いなど絶対に認められない。それでプライドばかりが高くなり、お前と俺は平等のはず(必殺の自由平等思想で)そんな平等のお前が同じ平等の俺様に(自分は俺様。プライドが高いから)なにをいうかということで、そんな(下の)お前のいうことなどきけるかということで、全然私のいうことなどきかない。

どれだけひどいことが起きてきてもです。どれだけ私のいう通りのことが起きてきても、それでも私のような下の者のいうことなどきかない。

その下である私のような者のブログはどれだけよく見ていてもです。それで知らないことをたくさん教えられ心まで救われていても、それでもお前のような下の者のいうことはきかない。それだけでなく起きてくることも全然違っているのにです。

私の周りには愛ある奇跡が、そうしてそういう不遜な態度で私に対している人たちには苦しみの災いが常に起きてきていてもです。

それほどの違いがあっても、それでも私のことは認めず、いつまでも自分より下に見ていうことはきかずにいる。それで滅ぼされてしまう人までいるのにです。

それほど恐ろしいということです。悪魔の洗脳はです。心の底まで洗脳してしまうからです。すると、その人にどれだけ教えられていても、どれだけ周りに恐ろしいことが起きてきても、そうして自分自身にもその恐ろしいことが起きてきても、それでも従わない。怒りと憎しみが先にきていては感謝も恐怖も感じないからです。

だからどれだけ悪いことが起きてきても、それでも私のいうことには従えない。自由、平等、民主主義という悪魔の思想に心の奥まで洗脳されているからです。

愛と慈悲と調和を説くのが、この正法神理の道であり、怒りと憎しみと不調和を説くのが、自由平等民主主義の道であるのです。

だから、それを信じている人は、そういう心しかないのではないですか。表面上はともかく、心の中では怒りと憎しみで一杯なのではないのですか。自由平等などいっている人たちはです。

何度もいいますが、そういう思想であっては調和はこないからです。不調和にしかならないからです。一人一人が自由で平等で、民主主義(それは自分中心主義ということでありますから)であるならです。

まとまりっこないのです。それではです。一人一人が自分のことだけでなく相手も思う、愛と慈悲の心がなければ調和しないからです。心が自由平等など強く思っているならです。

なぜなら、人は生まれながらにして不自由であり、不平等であるからです。人の生き死にを自分で決められるわけもなし、自分の人生もすべて自分の思い通りになるわけではありません。それに顔のよしあしも違えば、一人一人の能力も全部違うのです。

私たち人間は最初から不自由であり不平等なのです。そこに自由平等を持ってくる、最初からいっていることがおかしいのです。無理があるのです。そういっていること自体にです。

そうして民主主義、たしかにほどほどの民主主義は正しいのでしょうが、それが過度になるなら先ほども書きましたが、自分中心主義となり、それではまとまるわけがないのです。そんなことを一人一人がいい出したらです。

だから、それより先にくるのが愛と慈悲と調和であり、それを基盤にして秩序ある自由と平等と民主主義を行うというのならよいのですが、愛慈悲調和を抜かしていきなりの自由平等民主主義ではもめるに決まっているのです。

だからそこに悪意があるといっているのです。それが悪魔の洗脳であるとです。よい意見も、その前提を抜かすと悪い意見になってしまうからです。よいとみせかけ実は悪いことを教えているのが悪魔の洗脳であるからです。

それを分かっていて意識的やっているのが欧米の悪魔左翼リベラル思想であるということです。

だからどの国も、もめているのです。自由平等民主主義しか出さないからです。それだけでは必ずもめるからです。

それを意識的にやらしている人たちがいるということです。そういう人たちを打倒するためにも神理は必要であるのです。

いい加減、悪魔の洗脳から目を覚ましませんか。

そこから始まるからです。自分の正しい人生はです。

0コメント

6月 22 2024

唯一の正しい思想

相変わらず渋い試合してますね。どこかの球団はです。(苦笑)

昨日も勝つには勝ちましたが、1-0でしょう。まあ点が取れないこと取れないこと(それはいつものことですが。〔苦笑〕)ピッチャー陣がいつまで持つか心配です。

神を信じて布施でもされませんか。神理を説いている私にです。そうすればそんな状況も確実に変わっていくからです。

どこもこんな感じで苦しそうなんですが(私たち庶民は別の意味で苦しいのですが)大宰相が電気ガス代の補助を八月からまた再開してくれるそうですね。それは有難いのですが(我々貧乏人には少しでも安くなるのは有難い)しかし、わずか三ヶ月ばかりであるとか。

せめて物価高が落ち着くくらいまでは続けてほしいものです。このような補助金はです。

そうして年金世帯や低所得者に給付金を支給もされるそうですが(今回はもらえるんでしょうか。貧乏な私にもです)もうドンとお願いします。ドンとです。この何年かの物価高で、もう私たちのような貧乏人はどこも相当苦しいはずであるからです。政府は金はいくらでも出せるはずであるからです。

打ち出の小槌の国債発行(通貨発行権)があるからです。(苦笑)

こういうところでの大宰相の本領発揮を心から願っています。外国に、ではなくに日本国内への本領発揮をです。

それにしてもなんなんですかね。今度の東京都知事選挙はです。あの掲示板へのポスターって、なにあれ?

ヌードから猫から犬からなんでもありのようではないですか。無茶苦茶ですね。最近の東京はです。

この前の補選の時からそうですもんね。(つばさの党ですか。なんなんですかね。あのおかしな連中はです。無茶なことばかりして、それで捕まってもおどけているなど無理しているのが見え見えです。ほんとピエロのようですね)ルールに触れなきゃなんでもあり。そんな極端な思想もないのに、それが間違っていると思わない。

いつもの左翼の手口ですね。ルール内ならなんでもありの左翼のです。

だからダメなのです。こういう思想はです。まるで秩序がなく中道でもないからです。やっていることがやたら極端であるからです。

そうして多くの人がそれに反対するなら、それを見て喜んでいる。まさに悪魔の思想そのものなんですが、どんどん落ちていきますね。そういう悪魔の左翼思想がはびこってくると心のレベルがです。

本当に欧米にそっくりであるからです。起きていることがです。(ほんとだんだん似てきました。アメリカなどにです)

それで性別変更の女性を父親と認める判決は出るわ、選択的夫婦別姓の議論をまた始めるわで、益々似てきているのです。欧米にです。そういうことをどんどん進めて、それでおかしくなり(性別がぐちゃぐちゃになって)国内がもめにもめて、家庭もばらばらになって離婚もどんどん増えている欧米にです。

なにからなにまでマネしています。日本は欧米諸国のです。だから多くの国々が離れだしているというのにです。こういうおかしな思想を広めようとするから(無理やり押し付けてくるから)欧米からはです。

それなのに日本は積極的に取り入れている。そんな欧米の左翼(変態)思想をです。それではおかしくなるのも道理でしょう。だから東京からこんなおかしなことが始まった。東京がその最先端をいっているからです。欧米左翼変態思想を日本で一番たくさん受け入れているのが首都である東京であるからです。

だから、おかしなのが東京からどんどん出てくる。

こういうのを見ても分かるのです。このような左翼思想がどれだけおかしいか。だから皆が離れていくのです。そういうおかしなことがよく分かり、実際おかしな人たちがたくさん出てくるからです。そんな、自由、平等、民主主義など取り入れた国からはです。

だから皆が離れだした。その欧米に力で勝る国が出てきたからです。(だから多くの国は怖いから従っていただけであるということです。欧米にです)そうして欧米よりずっといい思想を(もちろんその思想も完ぺきではありませんが)持っている国がたくさん出てきているからです。(というか欧米がひどすぎ)

それなのに、日本はまだそんな欧米でももめにもめておかしな人たちがどんどん出てくる「自由、平等、民主主義」の欧米左翼変態思想を取り入れようとしている。いつまでも欧米に支配、洗脳され、それが正しいと思わされてです。

だからいい加減、目を覚まさないといけないとこちらはいっているのですが、まあ、あんな都知事選のポスターの掲示板におかしなポスターをはるのは論外として(どんな屁理屈つけてもです)例えば、選択的夫婦別姓でもです。

別に大した問題でもないことをわざわざ問題にしているのです。

そうではないですか。夫婦別姓など旧姓使用で全然問題ないはずなのに、女性たちが自分のキャリアを築いていく上での障害になるだの、それがリスクになるだの難癖つけてです。

そういう大した問題でもないことが問題になるなら、それは差別以外のなにものでもないのですから、それこそ、パワハラとかモラハラとかで(ちょっとそのハラスメントの意味があまり分かりませんので適当に使いますが)訴えればいいでしょう。そんな旧姓を使うか使わないか程度でキャリアの障害になるならです。

最近はちょっとしたことで大騒ぎになるのです。それこそパワハラだのモラハラだのです。それなのになんで旧姓を使うか使わないかでキャリアが違ってくるなら、そこを騒がないのでしょう。それこそ女性差別ではないですか。そんな旧姓を使うかどうかで、それだけ仕事のキャリアが違ってくるならです。

それなのにそこには力を使わず、なんで夫婦別姓がいきなり出てくるのですか? そんな女性差別の方は問題にせずにです。

こういうところに意図を感じませんか。これが欧米悪魔左翼思想なのです。

皆を仲たがいさせるよう、バラバラにするようするよう持っていくわけです。欧米(西洋)悪魔左翼(リベラル)思想はです。西洋悪魔リベラル思想に愛と調和はいらないからです。怒りと争い以外いらないからです。

ですから、そうなるよう、そうなるよう持っていく。

前の補選のじゃまをしていることもそう、都知事選の掲示板にあんなおかしなポスターをはることもそう(もめるに決まっていますから。そんなことをしたらです)そうしてまた選択的夫婦別姓の議論をいきなり始めたこともそう。

わざわざもめさせるため、家族をバラバラにするため、こういう議論をわざと始め、それを行うのです。いろいろ理由をつけて(手下を使って)です。

多数決といいながら、その一方では少数意見もきかないといけないともいってです。

そういっておくなら両方いけるからです。自分たちの都合のいい方の意見を(争いばかりしてバラバラになる方の意見を)進めていけばそれでいいからです。

それが欧米悪魔左翼思想なんですが、そういう思想が嫌で多くの国々は続々とそんな欧米から離れ始めています。それを止めるため、金から力からなにもかも使ってつなぎとめようとしているのです。そのような離れていく国々を欧米の裏にいる人たちはです。

しかし、そんな欧米の中からも、そんな人たちに逆らう人たちが出てきた。それが極右などとマスコミがいう人たちでしょう。

しかし、前回も書きましたが、そんな人たちも、そんな左翼思想は反対であるという。そうしてそんな左翼グローバリズムではなく私たちは反グローバリズムであるともいって、そこまではそのような左翼思想に反対している人たちの考え方は同じなんですが、そこから先がみな違うのです。

ある人たちは、その自由、平等、民主主義の欧米悪魔左翼思想に代わる思想は、新しい民主主義であるという、またある人たちは、それは新自由主義であるという。また別の人たちは、それはキリスト教福音派であるといい、別の人たちはカトリックであるという。そうしてイスラム教のフーシ派やスンニ派を支持する人もいて、そこから先がバラバラになるのです。考え方がです。

しかし、この中のどれにも奇跡が起きてくる教えなどないのです。

その思想の通りにするなら奇跡が、その思想に反することをするなら天罰がくだる、そういう善悪がはっきり分かる思想はないのです。天の導きが本当にもらえる、そんな思想はこの中にはです。

しかし、逆にそんな思想が出てくるなら、そのようなバラバラな考えの人たちも、一つの考えにまとまると思いませんか。神が善悪をしっかりと教えてくれる、そんな思想があるなら、それ以上のよい思想もないからです。

そんな思想に従うなら皆が正しく平和に幸せに暮らしていけるはずであるからです。

その唯一の正しい思想がここにあります。

よいのですか。その唯一の正しい思想をいつまでも無視していてです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。