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5月 22 2013

金の矢と銀の矢

マァ、予想どおりでしたね、やはり座談会には誰も来ませんでした。

しかし二度座談会を行い、どちらも参加者ゼロということになると、ちょっと怖いですね、何が起きてくるか分かりません。この先大丈夫でしょうか?

と思っていたのですが、すでに何か起きましたかね?昨日。

実は昨日の座談会の部屋で、座っていたらまた『祈れ』という思いが上がってきたんですが…。それに昨夜は(この前と同じように)帰り際、早い場所から人があちこちにいたようでしたので、違う道を帰ってきたのですが、それでも何人かの人がこちらを見ていて、何か嫌がらせらしいことをされました。

また、何か起きたんですかね、この辺りで。(何かこんなブログばかりですね、最近)

昨日実はちょっと不思議な体験もしたんですよ、座談会の部屋で。(『祈れ』という思いが急に上がってきたのも不思議といえば不思議ですが)

その不思議な体験とは、誰も来ないから暇なのでずっと私は祈っていたのです。(もちろん休憩を入れながらですが)そうして時間が四時を過ぎましたので、もう祈りも終わりにしようとした時のことです。フッとあることに気づいたのです。

そのあることとは、いつの間にか自分の祈り方が変わっているということでした。

不思議なのですが、その日はいつもと同じように、神よどうぞ多くの人を正しくお導きください、という祈りをしていました。(だいたいそんな感じということです。もう少し細かく祈っていますが)ところが終わり頃、自分のしている祈りに気づくとそのようには祈っていないのです。

いつの間にか内容の違う祈りをしていたのです。いつから祈りの中身が変わっていたのか、全然気づきませんでしたが、気づかないうちに私は祈り方を変えていたのです。まるで心の内よりコントロールされているかのように、祈っていることが知らぬ間に変わっていたのです。

ちょっと祈りの内容はここに書くのを控えますが、その祈りを知れば、もう嫌がらせなどは止めた方がいいということです。そうして少しでもいいから、この教えを勉強し手伝った方がいいということです。

前に、七大天使の一人のラグエルは黄金の弓矢を持っていると書きました。それと同じように、七大天使の天使長であるミカエルは銀の弓矢を持っています。(前にも説明しましたが、ミカエルは他の六人の大天使の持つ能力をすべて持っていられますから)ミカエルの銀の弓矢に射られてもラグエルの黄金の弓矢と同じように、その人の心に合わせた症状が現れることになります。

これ以上、法の勉強をしようとされないと、その金か銀の矢に射られることになります。(それはすなわち神を冒涜しているということですから)

私は、そのことを伝えているだけですが、それが面白くないと嫌がらせしようものなら、その金か銀の矢に射られた現象が現れます。(そのような現象が次々に現れているのではないでしょうか、現在この辺りに)

他の七大天使も力を合わせ、この日本に次々に現象を現し、法を伝えようと皆必死でやっているのです。私を知らないのであればやりようがありませんが、私の存在に気づいている人は、少しでいいのでご協力願えないでしょうか。(最近はかなりそのような人が増えたようですし)

今日も(まだ五月だというのに)夏のような気温になるとのこと、七大天使の力が現れています。

恐ろしいことが起きても嫌だからやるのではないのです。法を勉強し伝えることが、この世に生まれてきた人すべての使命だからやるのです。その使命を果たすことにより、初めて人は真の幸せを得ることになります。

自分のことばかりではなく、もう少し“神”のこともお考えください。

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5月 21 2013

今日は座談会ですが…

今日の名古屋の気温は三十度を超えるそうです。そうして今日から真夏のような天気が当分続くようですが、このような天気を見ると今日の座談会はまた来る人いないんでしょうね、きっと。(前回はおもいっきり雨でしたし)

多くの人の心が変わっていないから、天がこのような天気にするのであって、そうでないなら、せっかく法を拡げるチャンスのある座談会の日から、ワザワザこんな天気になるはずありません。

数日前にも何かおかしなことが起きていたようですし、まだまだ多くの人の心は変わらないようです。ということは、昨日のブログに書きましたが、神を冒涜し続ける人が多いということになりますので、ここらに起きているおかしな現象は続くということです。(このような天気を見れば分かりますけどね)

いつまでたっても、おまえのせい、おまえが悪い、ですか。

そういってる人たちに不幸が起き、いわれている人には何も起きないとは、ずいぶん理不尽な世の中です。それが事実なら本当にこの世に神も仏もありませんね。(そういう人たちから見れば、この世は悪魔がつくったとしか思えないでしょうね、だって、悪いことしているやつには何も起きなくて、何も悪いことをしていない者に悪いことが起きるんですから)

早く間違いに気づいてほしいものです。

マァ、そんなにおかしなことが続いているなら、なかなか、そんなおかしなことが起きる者の座談会など参加したくないでしょうが、自分たちが悪かったのではないかと、少しでも思われる人はご参加ください。そのように考えを変えればあるいは自分の運命も変わるかもしれません。(もちろんよい方にです)死中に活です、そのくらいの気持ちにならないと自分も運命も変わらないでしょう。

別に、座談会に参加するだけで死中に活などと大げさな話ですが、何か私にかかわると、おかしなことが起きるのではないかと誤解されているようなので、このような書き方をしました。(何せ、私の顔を見ると顔を引きつらせる人がこの辺り多いものですから…ムッとする人も多いんですけどね)

とりあえず、今日は座談会がありますので(あるかどうかまだ分かりませんが)これくらいにしておきます。

本日午後一時より、熱田生涯学習センターで座談会を行います。ふるってご参加ください。(ハハ…)

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5月 20 2013

大天使の偉大な能力

昨日、維新の会の石原代表と大阪市長さん名古屋で会談されたらしいのですが、名古屋で会談されたのなら、ついでに河村市長と大村知事に詫びいれてってくれれば(減税日本と日本一愛知の会との)同盟の復活ということもあったんでしょうが、せっかく名古屋に来られお二人を素通りとは残念です。

大阪の市長さんも反省されたのなら、お二人のことも少しは反省していただきたいものです。

これから参院選もあります。あまり派手にやってもいけません。(アレ、もうやっちゃいました?)一応この件は継続審議ということで(?)次回またがんばりましょう。

私も政治にばかりかかわってもいられません。法の流布をやらないといけませんからね。こちらが大事なのですが、こちらが全然進みません。というか、あの人出が多かった日から、何かまた一段と周りの雰囲気が変わりましたね(よほど何か起きたんでしょう)皆さんただでさえよそよそしかったのが、よけいよそよそしくなりました。

よそよそしいというより、何か完全に避けられていますね。(私の顔を見るとギョとする人がいたり、前から歩いてくる人が急に道を変えたり、人によっては来た道戻る人までいますからね、何なんでしょう)しかし、それでも嫌がらせをしてくる人はしてきます。別にされるのは自由ですが、このような状況が状況です。少し反省された方がいいのではないかと思われます。(そういうことをいくらいってもしないんですけどね、そのような人は…完全におかしなものに憑かれてしまっているような人もいますし)

七大天使の中にラグエルという大天使がいられますが、この大天使は黄金の弓矢を持っています。(サタンは真っ黒な弓矢を持っていますけどね)

そのラグエル大天使が黄金の弓で黄金の矢を射るのですが、その黄金の矢が人に当たると、当たった瞬間パッと金色の光に変わります。その金色の光が当たった人に入っていくのですが、その光が入っていった人が、しばらくすると例えば風疹なったり、食あたりしたり、あるいはひどい人は癌になったりするようです。

このラグエル大天使が持っていられる偉大な霊能力が、病気を発症させる霊能力で、そのようにされるようです。

私に嫌がらせされた人は、すでにラグエル大天使の黄金の矢に射られた人も多いと思います。早く反省されないと何か病気が発症するかもしれません。(この黄金の矢に射られても病気が発症するまでには少し時間があります。その間に反省ができれば病気は発症しません。反省ができるのであれば、黄金の矢に射られ体に入った光は逆によい方に作用します。光の大天使が与える光はよい方にも悪い方にも作用するのです。すべて、その本人の心次第なのです。それに反しサタンの射る真っ黒な矢は絶対によくは作用しません。〔頭を射抜かれたらくも膜下出血など、心臓を射抜かれたら心筋梗塞など発症します〕だから、どちらにしても心の勉強をしておかないと危険なのです。心の勉強をしていれば神の光に守られます。その光の防護壁があればサタンの真っ黒な矢は届かないのです)

今現在私の周りに何が起きているかは知りませんが、このような大天使が私にはついています。この世の肉体だけ見れば私は一人のように見えますが、その後ろには肉眼で見ることはできませんが、たくさんの偉大な力を待たれた大天使がいるのです。(それが嘘ではないということは、数々起きる奇跡の現象でお分かりいただけると思います)

もうこの世のことだけを見ていていい時代ではなくなっているのです。しかし、それは神の心を知らないと理解できないのです。

これまで信仰してきた自分たちの神はこのようなことをされたでしょうか?誰一人そんな体験をされた人はいないと思います。では、その神は偽物でしょう、ということはその教えも当然間違っているということです。

未だ私のいうことを信じず、嫌がらせのようなバカなことをし続けている人もいますが、しかし、そのような人に今何が起きているのでしょうか?起きていることを知っているのであれば、誰のいうことを信じればいいのかは分かるはずです。

どれだけ自分たちに間違いはないと主張されようと、間違いがあるからおかしなことが次々に起きるのです。神の心を少しも勉強しようとせず、自分たちのことばかりやっていることは、その行為自体間違いなのです。神を冒涜しているのです。(神の子である我々人間は、神の心を勉強しそれを拡げることが義務だからです)それが分からなければ、それが分かるまで、奇跡の現象は起き続けるでしょう。

一日も早く、自分たちのやっていることの間違いに、気づいてくれる人が出てくることを願わずにはいられません。

しかし、そのことに気づき、神の教えを行ずる人々は偉大な光の大天使の力を知ることになるでしょう。

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5月 19 2013

自分の判断と自分の意見

大阪市長さんの話題が止まりませんが、しかし、テレビに出ている政治家や評論家の人たち、ああも皆、同じようなことばかりいって恥ずかしくないんでしょうか?(だって、建前ばかりでしょう)

建前も決して(その場の調和を図るためには)否定しませんが、しかし、全員が全員あれではねえ、政治家や評論家という人たちはイコール役者という意味なのか?と私など勘違いしてしまいそうです。(笑)

建前ばかりいっている人にお聞きしますが、では、性の問題はどうやって解決するのですか?(現実に米兵などの性的暴行事件は起きているではないですか)その解決方法を具体的にいってください。

一番肝心なこといわないで、建前だけいっていてもまるで説得力ありません。そんな空論テレビでしゃべるなと私など思ってしまいます。

このような人たちは「性は罪悪だ」とか「性は煩悩である」と教えて、得々としているそこらの宗教家と同じです。(そういう人に限って子供たくさんいるのです。おまけに愛人までいるのです〔笑〕)

前にも説明しましたが、性は決して罪悪ではありませんし煩悩でもありません。しかし、やり方を間違えれば罪悪にもなるし煩悩にもなるのです。そのような性の問題も、ただごまかしているのではなく、しっかり議論すべきではないでしょうか。

きれいごとばかりいっていても何も変わりません、大阪の市長さんが、せっかくこれだけ大々的に問題提起されたのです。慰安婦問題や近現代の日本の歴史認識は本当に正しいのか、もっと議論されたらどうでしょう。

もちろん政治家や評論家だけでなく、歴史家も交えてです。

そのような国民的議論は大事なのではないですか、だって、そういうこという人多いでしょう。(言論の自由とか、言論統制するなとかいう人が多い割には、今回の大阪市長さんの発言には言論統制しているように見えますが)

日本の近現代史は明らかにおかしいと主張する人も多いのです。であるならば、やはり国民的議論は必要でしょう。一部の人がいっているアメリカや中国、韓国にいわれるままの歴史が正しいのか、それともやはりこれも日本の一部の人がいっている、そのような歴史観は正しくないといっていることが正しいのか、大いに議論すべきです。

一度や二度でなく、何度も議論され議論を尽くすべきです。そうすれば(どちらの結論になろうと)多くの国民も納得し、その歴史観に従うでしょう。それが民主主義なのではないですか?(皆さんよく民主主義、民主主義といわれますので)

この歴史認識の問題は、日本国内での議論が足らない、私にはそう思えてなりません。

もう時代も変わっています。(輝ける21世紀になっていますものね)

疑問に思うことは公の場で大いに議論し、そうして何が正しいのかを多くの人が考えるべきでしょう。そのような中から真実ということが分かってくるのではないでしょうか。

もう他国のいいなりや一部の人の意見だけ聞いている時代ではありません。(インターネットもできて超グローバル時代となりました)

これからは自分で考え自分で判断する時代であり、またそれが簡単にできる時代となっています。

それなら人の意見に左右されず、自分の責任を持って自分で判断し、自分の意見をいうべきではないでしょうか。

結局そうしないと自分のためにならないのです。

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5月 18 2013

次々に変わる異常な雰囲気

しかし、昨夜はどうしたんでしょう、ずいぶん人通りが多かったんですが?(夜の九時ごろですよ。私の近所そんな時間に歩いている人そんなにいません)

何か祭りでもあったんでしょうか?祭りにしては少し時期が早いように思いますが?(この辺りの一番早い祭りが、熱田神宮でやる熱田祭りといわれますが、それも六月の初めです。まだ五月半ばですからね、いくらなんでも早すぎです)

それも家の近所だけではなく、家に帰る十五分も二十分も前から、私が歩いているとそこかしこに人がいて、人とはよくすれ違う、自転車はよく通る、果ては車までよく私の横を通っていくのです。

また、その横を通っていく車が、ゆっくり走ってきて私の横を通る少し前に急にスピードを落とすんですよ。(運転手私の方見てるし)明らかに変でしたね、昨夜は。というか異常な雰囲気でした。

また、何か起きたようです。(しかも、かなりなことがです。でなければあれほどの人出にはならないでしょう)しかし、人の顔見にきてもしょうがないでしょう。私に興味を持つより法に興味を持ってもらいたいものです。

そういえば昨日の昼間二時前後でしたか、公園で座っていたら、急に『祈れ』という思いが心から強く上がってきました。それでその場で祈ったんですが、やはり何か起きたんですね。それでそのような思いが上がってきたんだと思います。

連日ですが、いよいよ天上界が次々に手を打ち始めたようです。もう(いやでも)私のいうことを聞いた方がいいのではないでしょうか。

私の指示に従わないと、無神論できていた人たち(または偽の神にだまされている人たち)ばかりなのですから、どう対処していいか分からないのではないでしょうか。

余計なお世話ですか?そうかもしれませんが、何度もいいますが、すでに末法の世から正法の世に変わっています。末法の世の心のままでは生き残れません。自分の好きにやりたいのであればそれも結構ですが、あまりよいこと起きないように思います。そういうことをいくらいっても、まだ全然神の運動をやろうとする人が現れませんが。

このブログを読んでる人(または私のことを知っている人)が始めないと始まりません。もうやっていただかねばならないのではないでしょうか。(こんなこと書いていても誰も何もやらないんですけどね。しかし、それでよろしいんですかね、この辺りの皆さん?次々に異常なことが起きてくるかもしれませんよ。この辺りの人罪深い人多いですから。何せ連日私に嫌がらせしている人いますからね)しかし、何が起きているんでしょうか?それが分からないと、こういうブログ書いていても、真実味がわいてきません。(誰か教えてくれないでしょうか?)

どちらにしても、周りが動いてもらわねば私もこれ以上やりようがありません。祈りながら待つことにします。祈りながらです。

二十一日に座談会があります。(詳細は四月二十三日の“お知らせ”のブログに書いてあります)普通の日ですので、こられる方も限られてくると思いますが、参加できそうな方はぜひご参加ください。

(今日のブログはちょっとこれだけ周りの雰囲気が変わると、そのことを書いておかないとと思い、そのことだけを書いておきました。いずれこの辺りに何が起きているのかは分かってくると思います。その時、このブログを書いた意味が出てくると思います)

追伸…連日あの大阪の市長さんのことが話題になっているようです。(さすがに安倍総理もかすんでしまいました)よいことではないでしょうか。(別に間違ったこといってるわけでもないし)どちらにしても政治家の誰かがやらないと、日本の間違った歴史認識はいつまでたっても変わりません。

今は一人で頑張っていただかなければなりませんが、それを続けているなら、いずれあちこちから火の手は上がってくるでしょう。(だって、この市長さんがいっているようなことを思っている人、たくさんいますからね)

この辺りでも次々に奇跡が起きて多くの人が考えを変えざるをえなくなってきています。この市長さんが私心がなく本当に日本のことを思ってやっているのであれば(安倍総理のような)奇跡も起きてくるでしょう。(もうそのような時代ですから)

いずれにしても日本は(物心両面で)今過渡期を迎えていると思います。

輝かしい未来を迎えるのか、それとも衰退した未来を迎えるのかは、まさに今この時にかかっていると思います。

(だからもう目覚めないといけないのです。いつまでたっても考えを変えようとしない人〔眠ったままの人〕には、これからは次々に災い〔目覚めの現象〕が降りかかります。そこで目を覚ますか、それでも意地になり眠ったままでいるのかは自分次第なのです。しかし、眠ったままでいる人に明るい未来はないのです)

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