>>ブログトップへ

ブログ

8月 27 2026

神の恐ろしさ 神の怒りを鎮めるには

石川県、富山県で大雨特別警報が出ているようですね。

また両県はすさまじい雨になっているようですが、今回など秋雨前線かかってきたらとたんにこれです。ちょっと(というか、かなり)恐ろしくないですか。

秋雨前線がかかってくるのはこれからが本番だからです。これから秋の長雨のシーズンに日本は入ってくるからです。

それにもかかわらず、少し秋雨前線がかかりだしたら、とたんにレベル5の大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨になる。

では、これから日本はどうなるのかということです。秋雨前線だけでなく、これからは本格的な台風シーズンにも入ってくるからです。台風はこれからが本番だからです。

皆さん、いい加減、神を恐れませんか。そうしないとこれからすさまじい地獄絵図が日本に現れるかもしれないからです。

かもしれないではなく、確実に現れるでしょうね。なにしろいま現在、日本に現れている現象はどう考えても異常だからです。というか、異常という言葉さえ足りないのではないのかと思えるくらい、異様なことが次々に起きているからです。

だって、前線がかかっただけで大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨が降るのです。なんで前線がかかったくらいで、と思いませんか。

それどころか千葉豪雨の時など、そんな前線がかかってもいないのに、大雨特別警報が出て、千葉県のそこらじゅうが水没してすさまじい被害が出たのです。

では、本格的に日本に秋雨前線がかかりだしたら、そこらじゅうに大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨が降りませんか。日本全国にです。

そのうえにまた台風が日本の周りにどんどん出来てきたら、仮にその台風が日本にこなくても、前線が台風に刺激されて、さらにひどい雨になりませんか。そういうことはしょっちゅう起きているからです。

それで台風まで日本にきてしまったら、もはや日本はぐちゃぐちゃになります。それが妄想ではなく、本当に起きそうだからいっているのです。

今年のこれまでの状況を考えるなら、それくらいのことは起きても不思議ではないからです。今年の日本はまた一段と異常なことが起きているからです。

気温40度超えの酷暑日が続出し(きのうは福岡で酷暑日になったそうですが)すさまじい雨がそこらじゅうで降り、台風も次々に出来てきて日本を直撃し(特に沖縄方面など)そうして震度7の地震まで起き、その後も大きな地震が頻発している。おまけにひどい渇水まで起きている。

これでもまだ無視するのですか。神をです。

昔の人たちならこれほどひどいことが起きだしたのなら、みな神を恐れて祈ったのです。そうして自分たち行いを反省したのです。

するとだんだん、そのような災いは静かになっていき、そのうちに鎮まっていったのです。

しかし、今の日本は、そのような災いが全然おさまらずどんどんひどくなっています。その理由は温暖化なのですか?(では、なんで地震までひどくなる)

昔の人たちと同じ態度を取らないからなのではないのですか?

どちらが正しいのかは昔の人たちと同じ態度を取る人たちが出てくるなら分かります。この神理を信じ行う人が出てくるなら分かります。

いつまで神理を無視しているのですか? それでは災いはひどくなる一方なのです。

とりあえず、石川、富山で降っているひどい雨を止めませんか。それには神の心を正しく説いているこの正法神理に感謝されることです。そういう人が何人か出てくるだけでもずいぶん状況は変わるはずだからです。

神理に感謝するということは、神を認めて、神を恐れるということだからです。もう神理の無視はやめるということだからです。

とりあえずでも今の神の激しい怒りを鎮めるには、それ以外、方法がないのです。

いい加減理解しましょう。神の怒りをです。

しかし、日本国内はこれだけ調子が悪いというのに、どこかの球団はずいぶん調子がよくなりましたね。ここにきて5連勝ですか。そうしてCS圏内まで(3位以内まで)あと1・5ゲーム差ですか。

これは今年はいけるんではないですか。CS(クライマックスシリーズ)にです。

なんてね。まあ、無理でしょうね。また連敗してそれで終わりでしょう。毎回そうであるからです。終盤一度や二度は必ず盛り上がるのですが、結局最後は、今年もダメだった、で終わるからです。

理由はもうお分かりであると思います。今日予告先発の去年のゴールデンルーキーからまた連敗が始まるんではないですか。今年もこのピッチャーは勝ち運から見放されているようだからです。なぜか、いいピッチングをしているのに勝てないからです。(勝ちがつかないからです)

プロ野球のピッチャーは勝ててなんぼです。どれだけよいピッチングをしても勝ち星がついてこなければ、そんなピッチャーは評価されないのです。

その勝ち運がないのです。このピッチャーは実力があってもです。これは致命的ですよね。プロ野球のピッチャーとしてはです。

その勝ち運はどうしたらつくのですか? それも、もうお分かりであると思います。そういう話も去年から何度も書いているからです。

どこもそうです。このブログを見ている人たちがまだこのブログを見続けるというのであれば、神理の無視はやめませんか。

神理に感謝しませんか。このような神の心を正しく教えてくれるところなど他にはないからです。

これは神の怒りであると、そういっていることが正しいから、私の周りには多くの奇跡が現れてくるのです。災いとは正反対の奇跡がこれだけ現れてくることが正しさの証明なのです。

唯一神の心を正しく説いている、この正法神理に感謝しませんか。

それが唯一の神の怒りを鎮める方法であるからです。

0コメント

8月 26 2026

神の存在

ただいま沖縄、奄美を台風が通過中ですか。大丈夫でしょうか。今年はあの辺りをずいぶん台風が通過しているからです。

前回も書いたんですが、その辺りの人たちが神を正しく思えるなら被害も少なくてすむのに、それを伝えることが出来ないのが残念です。

しかし、いつまでも神を無視する人たちの気が知れませんね。こちらは今日もまた朝から大変お怒りのようであるからです。

もちろんあの会社なんですが、しかし、もう毎日おりているので分かりそうなものですが、私がもしそんなことをしているのなら、私はあなたたちにかかりっきりにならないといけないのです。

だってもう毎日あなたたちには天罰がおりているからです。

では、毎日あなたたちのことを、こちらはひたすら思い(怒ったり憎んだりして)天罰をおろすため祈り続けないといけません。(だから、毎日丑の刻参りをしているのと同じです)それくらいの強い気持ちがないと、そんな人を不幸にする(本当は幸せにしているのですが。そういう気づきを与えて)天罰を毎日おろすことなど出来ないと思うからです。

だから、そんなこと出来るわけないでしょう、といっているわけです。

くだらないことをしてくれば祈りはしますよ。(キリストも「汝を責め憎む者のために祈れ」といわれていますから)しかし、それだけでそんなポンポン天罰がおりてくるようになりますか?

それ以外では、私は自分のしたいことをしているからです。このようにブログを書いたり、外に神理流布も兼ねて買い出しにいったり、ユーチューブを観たり、動画を撮ったりしているからです。

別にあなたたちにつきっきりになっているわけではないからです。しかし、それでもあなたたちには天罰が毎日おりてくる。

だから、そんなことを人が出来ることなのかといっているのです。やれっこないからです。人ではそんなことはです。

そのようなことは全知全能の神の存在があって、はじめて出来る(起きる)ことであるからです。

だから、そちらの会社は、もう人知を超えることが起きているのですから、ということは、そこには神の力が働いているということになりますから、それはすなわち神が行っているということなのです。人ではなくてです。

まあ、ずいぶん回りくどい書き方になっていますが、こちらはこういういつまでも神を信じようとしな人たちに、どうやったら神を信じてもらえるようになるのかで必死なんでね。こういう書き方にもなるんですが、しかし、私のいう通りのことが現れています。もう少し神も私のいうことも信じるべきでしょう。

少なくとも私の周りには、神の力と分かる現象が確実に現れてるからです。

それは神の存在を無視していては説明出来ない現象であるからです。

それに比べて、自分たちの考えの元である科学の方は最近は外れることばかりです。いい加減、神を信じませんか。そうすれば起きてくることは確実に変わってくるからです。

特に最近は、気象の面では科学の間違いがよく分かるので少なくともこちらはです。例の自然は自動的に規則正しく動いている、などという科学の解説はやめてはどうでしょう。

そんな大自然が勝手に規則正しく動いていくわけがないからです。そうなっているには、そうならしめている大きな存在があるはずだからです。

そういう存在がなければ、この大宇宙はもちろんのこと、その中にある地球も、地球に存在する水も空気も、私たち人間を含めたすべての生き物たちも、存在するはずがないからです。

こういうものが、自然に勝手に出来てきた、などという科学の理論はあり得ないからです。(それではカルト宗教でしょう)

このようなものが存在するには、それを存在せしめるための、大きな意志とエネルギーがなければ、それを存在ならしめることは出来ないのです。

そのような超巨大な存在を科学はまだ認識出来ないだけであるのです。だから科学は神を否定するのです。自分たちがその超巨大な存在が分からないからです。

だから、自分たちの研究の中だけの自分たちの小さな理論を押し付けようとする。だから、違ってくるのです。科学のいうことと起きてくることがです。(前から違っていましたが)最近は特にです。

科学の間違いがどんどん大きくなってきているからです。どんどん神から離れていっているからです。だからこうなる、科学のいっていることを否定するようなこととが次々に起きてくる。

科学がいつまでも神を認めないからです。だから、神を認めればいいのです。そうすれば科学も分かるからです。神の力がです。

科学が神を認めるなら、様々な天啓がおりてきて、科学の発展も今とは比較にならないくらい進むのです。

だから、すべて同じなのです。自分の周りに起きてくることだけではなく、このような科学の進歩も科学が神を認めるなら、さらに飛躍的に進歩するのです。

現代科学は(地球の)まだまだ進んでいるとはいえないからです。

それはUFOなど見れば分かるからです。あっちにいったりこっちにいったり、急にワープしたりする、そんな飛び方が出来る飛行機など今の地球に存在しないからです。(まあ、ずいぶん研究はされているようですが。墜落したUFOなど分解してです。そのUFOを参考にした戦闘機もすでにつくっているようであるからです。アメリカなどです)

だからこれまで神を認めてこなかったから、これだけ遅れているのです。あれもこれもです。

小さな実験室の中だけで実験したものがそれほど正しいと思いますか?

前回書いたカミナリのことでもそうです。そんな高いところにカミナリがよく落ちるなら、都会に落ちるカミナリなどまず地面までは届かないはずです。しかし、都会で起きるカミナリでも、そういう高い建物には落ちないで地面まで落ちてくるカミナリもたくさんあるのです。

そんな狭い研究所の中でただ電気を流しただけで、それが高い方によく流れたというだけで、大自然に起きるカミナリもそうなるとなぜいえるのですか?

まったく条件が違うのにです。

だから一事が万事そうなのです。科学は見ているところが小さいのです。しかし、大自然はもっと大きな存在です。

だから、もっと大きな存在である神を知らないといけないといっているのです。そうしないと正しいことは分かってこないからです。

神の存在を理解するなら起きてくることは変わります。そうして自分の人生も変わります。もっと自分の視野を広げませんか。

そうすれば神の存在はおのずと分かってくるからです。(だから、神理をもっと真剣にきかないといけないといっているのです。そうしないと分からないからです。神の存在と神のご加護はです。だから、神理に感謝出来ない人はダメだといっているのです。神理に感謝(布施)出来ない人は神理を真剣にきいていないということであるからです。だから、そのような人たちをそれほど強く思うことはありません。そこは勘違いなさらないように。〔苦笑〕)

0コメント

8月 25 2026

科学のおかしさ 神の有難さ

本当に暑い。今日は40度予想のところまであるようですね。

こちらなどせっかくどこかの球団の調子もいいのに(苦笑)意味がありませんね。こうもどこも暑いんではです。

しかし、そんな猛暑の中でもゲリラ豪雨だけは必ず起きてきます。昨日でも関東、甲信、関西などで一時間に100ミリの雨が降ったところがあるとか。

本当に災いが起きまくりですよね。今の日本はです。

地震も多いし台風も多い(いま現在は日本は台風に囲まれているようですが)これではいつどこで大きな災害に遭うか知れません。危なくて仕方ないですね。

こういう時にどうやったら助かるのか? ということですが、やはりそれは神を思うことですよね。それが一番助かるからです。

だって(皆さん方が頼っている)科学は大雨や地震が起きた時に、ちゃんと助かる方法など教えてくれないでしょう。

この地域で地震が起きる確率が何パーセントとか、大雨が降った時は高いところに逃げましょうとか、カミナリが鳴っている時は高いものがある場所からは離れ安全な場所に移動しましょうとか、なにか参考になるのかどうかよく分からないことばかりをいっているからです。今の科学はです。

だってそうでしょう。そんな大地震が起きる確率などいわれても、それでどうするのかとこちらはいいたいし(それで備えておきましょうとかいわれても、そんないちいち地震ばかり気にしていられないし)大雨が降った時は高いところに逃げましょうとかいわれても、そりゃそうだろうとしか思わないし(それは当たり前のことですよね)カミナリが鳴っている時は、高いものがある場所から離れ安全な場所に移動しましょうとかいわれても、そんなに都合よく、そんな場所があるかどうか分からないし、そもそもこのカミナリ理論はです。

本当に正しいのかと私は疑問を持ってるんですけどね。だって、カミナリなど高いところばかりに落ちているわけではないからです。

高い木などにカミナリが落ちているといっても、その木に落ちずに横の地面に落ちたカミナリもたくさんあるからです。

それにカミナリがサッカー場に落ちたり、野球場に落ちたりもしているではないですか。(それで多くの選手が感電したことも)すぐ横に高い場所などいくらでもあるのにです。

しかし、そういうところにはカミナリが落ちず、一番低い地面にカミナリが落ちたこともある。

では、高いところにカミナリは落ちるという理論は正しいのでしょうか? 低い場所にもカミナリはたくさん落ちているのにです。

こういう理由で、私はこのカミナリは高いところによく落ちる理論には疑問を持っているのですが、このブログを見ている人たちはどう思われるでしょうか?

だから私はいっているのです。科学を鵜呑みにするのではなく、もっと疑問を持たないといけないとです。科学にはこのようなおかしな理論がたくさんあるからです。

最近は特に、これまでいわれていた理論が違うと思われるようなことがたくさん起きています。いつまでも、そのまま科学を信じていていいのですか?

特に神の部分は大間違いをしていませんか、今の科学はです。だから、本当の神の教えであるこの神理を信じろと私はいっているのです。

神理には奇跡(現象)という裏付けがあるからです。

だから、このような様々な災いが起きてきた時にはです。まず神を思うのです。そうすれば助かるからです。

大きな地震が起きた時、急に大雨が降りだした時、あるいは激しいカミナリなどなり始めた時でも、まず神に祈るなら(神をどうぞお助けくださいとです)そうすれば、その祈った人は確実に助かるからです。

そういう時にただ怖がっているだけだから、大きな地震など起きたなら家ごと押しつぶされたり、急に大雨など降れば鉄砲水に流されたり、カミナリに打たれたりするのであって、そういう時に神を思っているのならです。

絶対にそのような不幸な目には遭わないのです。少なくともその場は救われるのです。一瞬でも神を思えるのならです。

しかし、現代の人たちは、そのように救われる神を否定してしまった。そのためにこれほど不幸も増えているということです。

神を否定するなら、その人を守るものなどなにもないからです。それでは危険な山場をなにも持たずにサンダルで昇っているのと同じであるからです。

まあ、最近はそういう人が増えたので(苦笑)そういう無謀なことをするのも自由なんですが(こちらもなんでも自由ですから。〔苦笑〕)しかし、危ないと思いませんか。そういう人たちはです。

そういう人たちと(山にサンダルで昇る)同じことをしているということです。神を否定している人たちはです。

神を思う有難さを知らないだけなのです。多くの人たちはです。実は欠陥だらけの科学を鵜呑みにしているからです。

本当に正しいものには必ず奇跡が現れてきます。そこを基準としてほしいものです。

そうすれば神理の有難さもよく分かるからです。

0コメント

8月 24 2026

祈りの奇跡

盆も過ぎたというのにやたら暑いですね。昨日も39度超えのところが出ていましたし、今週などまた40度超えの酷暑日のところが出るかもしれないとか。

この異常な暑さはいつまで続くんでしょうか。まったくもって異常気象ですね。今年もまたです。

というより、今の日本は異常気象が普通になっているんですから罰当たりさがよく分かります。全国各地で異常なことが起き続けているからです。

それこそ罰当たりな人が多い証拠であるからです。

この猛暑(酷暑)もそうですが、昨日もまた震度4の地震があったんでしょう。北海道で。それに加えて例の未明の震度5弱の関東の地震です。

こういう大きな地震って、あの震度7の熊本の地震の余震ではないんですよね。熊本とは関係なく起きているんですよね。(距離が離れすぎているから)だとしたら多すぎませんか。

起きてくる地震がです。このような大きな地震だけでも次から次に起きているからです。

そうして今年など台風も多い。台風18号は沖縄直撃コースですかね。またあの辺りは(沖縄や奄美など)大変なことになりそうですが、その台風18号はこちらの本州の方にはこなさそうですね。

そこはよかったんですが、しかし、台風がこないとなると渇水のところの水不足は解消されません。

本当に大丈夫なんでしょうか。今の日本はです。猛暑に渇水、すさまじい豪雨に台風、そうして大きな地震まで次々に起きてきて、いくつく暇なく災いが現れているからです。

それにもかかわらず誰一人、神のかの字もいわず祈ろうともしないからです。(まあ、私は違いますが)

こちらもそうですもんね。もう毎日天罰がおりているというのに今日もやっています。神理のじゃまをです。わざわざ昨日まで出てきて(日曜日だというのにです)怒っているのがいたのにです。(それでガチャーンとかしてました)

それでも嫌がらせをやめようとしないんだから、どこも同じでしょう。どれだけ災いが起きてきても神など認めない、そんな人ばかりのようであるからです。

しかし、そのような小さな我を出し続ければ出し続けるだけ、このような苦しみは続きます。素直に神に頭を下げませんか。昔の人たちのようにです。

そうすれば心も楽になりますし、このような災いも減ってくるからです。

そのような奇跡を起こすことが出来るこの正法神理を信じ行いませんか。そうすれば必ず災いは鎮まるからです。

この前、母を病院に連れていった時の話です。(この前折った足の骨の検査にです)

母が診察を受けるのを待合所で待っていたのですが、その時、私たちの正面の椅子にちょうど母と同じ年くらいの(もう少し若かったかな)女の人が座っていて、その人はその人の娘と思われる人ときていました。

そうして、その人は片方の足が真っ赤にパンパンにはれて包帯までまいていて、とても痛そうでした。

その足のことを横の娘さんと思われる人にも話していたようですが(もう足が痛くて仕方ないとです)私はそれを見ていて、よほど「オバちゃん、その足を祈ってあげようか」と声をかけたかったのですが、私がいきなり、そんなことをその人にいってもです。

気味悪がられるだけで、その祈りをしてもらおうとは思わないでしょう。まだ私が説くこの正法神理を多くの人が知らないからです。

しかし、もし、私がその人の足を祈ればです。その足の痛みも早く取れ治るのも早かったでしょう。実際にその日病院に連れてきていた私の母の折れた足は、もうほとんど治っていたようであるからです。

もう病院の検査も次回一度くればこなくていいでしょうと、母を診察してくれた先生にいわれたくらいであるからです。

私が祈った母の足は、あっという間に(といっても2、3ヶ月はかかりましたが)治ったのです。

だから、私が祈ったお陰もあると思いますよ。母の足の骨の治りがこうも早かったのはです。

母はもう90です。そんな90歳にもなった骨粗鬆症(こつそそうしょう)の婆さんの足の骨が、そんなに簡単に治るとは思えないからです。

こういう奇跡が(よいことが)必ず起きるのです。神理の祈りはです。

だから、神理の祈りが出来るなら、災いは去り、雨が降らないところには雨も降り、そうして毎日おりてくる天罰もおりてこなくなるということです。(急にどこかの会社が静かになりました。またおりたようです。天罰がです)

ソロソロ神を思い、その神の心を正しく説いている神理を信じませんか。そうして行いませんか。そうすればです。

そうすれば天国はあなたのものとなるからです。(今は地獄界が現れていますから)

0コメント

8月 23 2026

左翼思想の間違い 神がつくられた世界

今日の未明に茨城、埼玉、東京などで震度5弱の地震があったみたいですね。

そうして昨日は東京や埼玉で、また一時間に100ミリ以上の雨が降ったところがあったようですし、もう次々に起こされますね。天変地変をです。

大丈夫ですか。日本の皆さん、いまだ神を無視していてです。

こちらはこちらで(愛知、岐阜など)渇水がひどいところがあり、雨が全然降らない。それにまた猛暑がひどくなり35度以上の猛暑日はもちろん、今週などまた40度近くまで気温がいくのではないかと予想されているところまである。

本当に勘弁してほしいものです。もうこのような災いはです。心を改めるなら防げる災いであるからです。

少しは神を思いませんか。そうすれば、このような災いはずいぶん減るからです。

そのような神を思わないことと、もう一つ今日の中日新聞に書いてありましたが、また国連が日本の(男系男子に限る)皇室典範や夫婦同姓を批判しているようですが、こういう左翼思想の口車には乗らないことです。

こういうことに従ってしまうと国が(家庭が)バラバラになってしまうからです。

だから、こういう思想に乗っかる人が多いとよけい神が怒り、もっとひどいことが起きてくるのです。何度でもいいますが、左翼思想は悪魔の思想であるからです。

それはそうです。日本の皇室の男系男子継承は日本の伝統であるのです。その伝統を変えるということは(自由とか、進歩とかいう名のもとに)それは日本の伝統がなくなるということになりますので、日本の中心である皇室典範の男系男子継承の部分を、もし変えてしまうなら、日本の伝統の中心がなくなる(変わる)ということになりますので、すると当然日本国民はバラバラになります。

そういうことをするなら、日本の伝統をそのまま守りたかったという人たちと、それを変えてもいいという人たちと、どっちでもいいという人たちと、意見百出(ひゃくしゅつ)となるからです。

しかし、それ以外の意見はともかく伝統を守るということは、これまでその伝統の下で暮らしてきた(男系男子継承の天皇陛下中心の)私たちのご先祖様の思いも入っているということになりますので、そこを無視して、ただ今の時代だけの思想で(ここ数十年だけでしょう。こんな自由平等などやたら強調する左翼思想はです)その伝統を捨ててしまっていいのかということです。

実際いまいわれている左翼思想が正しかどうかも分からないのにです。歴史の正しい評価は、50~100年くらいたたないと分からないからです。

こういうこともあって、軽々に変えることが出来ないのが、その国の伝統なのであり、まして日本は、そのような伝統の下(男系男子で継承されてきた天皇陛下を中心とした)二千数百年も栄えてきた国でありますので、ますます今の思想だけで変えることなど出来ないのです。

それが日本の歴史であるからです。

だから、なんでも自由で進歩するものではないのです。自由も進歩もない変わらないのが、その国の伝統であるからです。(だから伝統は変わらないのです。伝統が変わってしまったら、その国の元々あった伝統はなくなるということだからです)

そのような重みのあるのが、その国の伝統であるのであり、だからその伝統がなくなるなら、その国がバラバラになるのは必然ということになるのです。(まあ、それを狙っているんですが。国連は〔その後ろにいる悪魔たちは〕です)

そうして夫婦同姓の件でもそうでしょう。これは夫婦別姓の件で何度も話していますが、夫婦が別姓になるということは、その家の家族及び家系がバラバラになるということなのです。(子供だけでなく、ご先祖様まで。その別々になった夫婦から家系図がおかしくなるから)

そんなことになるなら当然家族はバラバラになり、国民一人一人もバラバラになるということです。家族だけでなく、家系までおかしくなるなら、家族も親戚もなくなるからです。

だから、何度もいっていますが、このような人類をバラバラにして仲違(なかたが)いさせるのが左翼思想なのです。その真の目的なのです。

だから、このような国の伝統文化にやたら文句をつけ、夫婦同姓にまで口を出してくるのです。別に夫婦同姓の国などいくらでもあるのにです。それを夫婦別姓を認めていない国など日本だけだと嘘までついてです。

そうしてやたら自由、平等を強調する。精神的には人間は自由で平等であるのですが、しかし、物質的にはそれはあり得ないのです。

だってそうでしょう。人間は男もいれば女もいる。そして年の違いもあれば能力の違いもある。そうして先輩後輩もあれば上司と部下という関係もある。

この物質界は実は不平等で出来ているのです。それこそ平等の人たちの方が少ないのです。それぞれ皆が違う能力、目的、使命を持って生まれてきているからです。

だからこの世に生まれてきた理由がみな違うのですから、当然、なんでもかんでも自由で平等には出来ないのですが、それを無理やりそんなことをするなら揉めまくるということです。

だから揉めているでしょう。どこもかしこもです。そうして国までもです。

このような自由、平等を世界でいいすぎているからです。

だからそのようなことを世界で強調したいのなら、自由、平等ではなく、愛と調和なのです。

愛と調和を強調するなら、たがいに愛を出すならもめることもなく、調和(仲良く)出来るからです。しかし、自由、平等では、互いに我を出し合って絶対に揉めるからです。

このような絶対に揉める思想に支配されてきたのが、この数十年(数百年)であるのです。だから世界はいつまでたっても平和にならないのです。

そのような左翼思想が間違っているからです。

そういう間違った思想に特に強く支配されているのが、いま現在の日本なのです。

だからこれほど災いも起きる。災いが起きるには起きるだけの理由が必ずあるからです。

そのような世界を、神がこの世につくっていられるということを知ってください。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。