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8月 24 2026

祈りの奇跡

10:27 AM ブログ

盆も過ぎたというのにやたら暑いですね。昨日も39度超えのところが出ていましたし、今週などまた40度超えの酷暑日のところが出るかもしれないとか。

この異常な暑さはいつまで続くんでしょうか。まったくもって異常気象ですね。今年もまたです。

というより、今の日本は異常気象が普通になっているんですから罰当たりさがよく分かります。全国各地で異常なことが起き続けているからです。

それこそ罰当たりな人が多い証拠であるからです。

この猛暑(酷暑)もそうですが、昨日もまた震度4の地震があったんでしょう。北海道で。それに加えて例の未明の震度5弱の関東の地震です。

こういう大きな地震って、あの震度7の熊本の地震の余震ではないんですよね。熊本とは関係なく起きているんですよね。(距離が離れすぎているから)だとしたら多すぎませんか。

起きてくる地震がです。このような大きな地震だけでも次から次に起きているからです。

そうして今年など台風も多い。台風18号は沖縄直撃コースですかね。またあの辺りは(沖縄や奄美など)大変なことになりそうですが、その台風18号はこちらの本州の方にはこなさそうですね。

そこはよかったんですが、しかし、台風がこないとなると渇水のところの水不足は解消されません。

本当に大丈夫なんでしょうか。今の日本はです。猛暑に渇水、すさまじい豪雨に台風、そうして大きな地震まで次々に起きてきて、いくつく暇なく災いが現れているからです。

それにもかかわらず誰一人、神のかの字もいわず祈ろうともしないからです。(まあ、私は違いますが)

こちらもそうですもんね。もう毎日天罰がおりているというのに今日もやっています。神理のじゃまをです。わざわざ昨日まで出てきて(日曜日だというのにです)怒っているのがいたのにです。(それでガチャーンとかしてました)

それでも嫌がらせをやめようとしないんだから、どこも同じでしょう。どれだけ災いが起きてきても神など認めない、そんな人ばかりのようであるからです。

しかし、そのような小さな我を出し続ければ出し続けるだけ、このような苦しみは続きます。素直に神に頭を下げませんか。昔の人たちのようにです。

そうすれば心も楽になりますし、このような災いも減ってくるからです。

そのような奇跡を起こすことが出来るこの正法神理を信じ行いませんか。そうすれば必ず災いは鎮まるからです。

この前、母を病院に連れていった時の話です。(この前折った足の骨の検査にです)

母が診察を受けるのを待合所で待っていたのですが、その時、私たちの正面の椅子にちょうど母と同じ年くらいの(もう少し若かったかな)女の人が座っていて、その人はその人の娘と思われる人ときていました。

そうして、その人は片方の足が真っ赤にパンパンにはれて包帯までまいていて、とても痛そうでした。

その足のことを横の娘さんと思われる人にも話していたようですが(もう足が痛くて仕方ないとです)私はそれを見ていて、よほど「オバちゃん、その足を祈ってあげようか」と声をかけたかったのですが、私がいきなり、そんなことをその人にいってもです。

気味悪がられるだけで、その祈りをしてもらおうとは思わないでしょう。まだ私が説くこの正法神理を多くの人が知らないからです。

しかし、もし、私がその人の足を祈ればです。その足の痛みも早く取れ治るのも早かったでしょう。実際にその日病院に連れてきていた私の母の折れた足は、もうほとんど治っていたようであるからです。

もう病院の検査も次回一度くればこなくていいでしょうと、母を診察してくれた先生にいわれたくらいであるからです。

私が祈った母の足は、あっという間に(といっても2、3ヶ月はかかりましたが)治ったのです。

だから、私が祈ったお陰もあると思いますよ。母の足の骨の治りがこうも早かったのはです。

母はもう90です。そんな90歳にもなった骨粗鬆症(こつそそうしょう)の婆さんの足の骨が、そんなに簡単に治るとは思えないからです。

こういう奇跡が(よいことが)必ず起きるのです。神理の祈りはです。

だから、神理の祈りが出来るなら、災いは去り、雨が降らないところには雨も降り、そうして毎日おりてくる天罰もおりてこなくなるということです。(急にどこかの会社が静かになりました。またおりたようです。天罰がです)

ソロソロ神を思い、その神の心を正しく説いている神理を信じませんか。そうして行いませんか。そうすればです。

そうすれば天国はあなたのものとなるからです。(今は地獄界が現れていますから)

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