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8月 04 2024

救われる道

しかし、痛かったな。

一昨日のことです。昼飯を食べた後、急に腹の辺りが痛くなりましてね。少し休んでいれば治るだろうと、しばらく横になっていたんですが全然治らず、それでトイレにいってもダメ、寝ててもダメ、ずっと痛くて冷や汗まで出てきたものですからね。

さすがに医者にいったのです。そうしたら急性胃炎ではないかといわれました。それで胃薬をもらい飲んだら治りましたんでね。きっとそうだったんでしょうが、あんなに痛いとわ。(涙)

初めてなったんで驚きました。全然痛みが引かないんで胃か腸でも破れたんじゃないかと思ってです。(苦笑)

そういえば心当たりはあったんですよね。ここ一年で58キロくらいだった体重が62キロくらいまで増えたのです。

それに胃も疲れ気味で、ちょっと食いすぎてるかなと、少し胃を休ませないといけないなと(一食二食、食事を抜いて)ずっと思っていたんですが、ついつい同じようなペースで食事をして(ちょこちょこ朝食は抜いていましたが)夜の九時頃のお菓子がやめられず、最近はあまりに暑いんで冷たい水をぐびぐび飲んでいた。

それでも若い時はこの程度ならせいぜい胃が痛む程度ですんだんでしょうが、60過ぎるとさすがにきたんでしょうね。いっぺんにです。それで急性胃炎といわれて、ああそうかと納得したわけです。

やはり不摂生(ふせっせい)をしているとダメですね。それほどのことでもないと思っていても、年を取ると覿面(てきめん)に身体に出てきます。そういうところでまた反省したわけです。私もです。(苦笑)

それで昨日はブログを書かなかったわけですが(まだ少し調子も悪かったし、一昨日の晩と昨日の朝食は抜いたものですから)それでもどこかの会社にはなにか起きていたようです。午前中と夕方、二度ほどでかい音が響いてきましたから。

ほんと哀れです。頭を下げるしかもう助かる道はないとまだ分からないようであるからです。

それともう一つ驚いたことがあったんですけどね。昨日のことです。昨日は昼飯は普通に食べられたので買い物がてら表に出ていったのです。

そうしたら、前から作業着を着たおっちゃんが歩いてきました。そのおっちゃんは前からたまにその辺りを歩いていると顔を合わせる人で、近くの会社の人でした。そのおっちゃんはわりと太った人で顔もまるっとしていたんですが、昨日その人の顔を見て驚きましたね。

なんとがりがりにやせて骸骨のような顔をしていたからです。

そういえば最近は見かけると少しやせたかなとは思っていたのです。まるっこかった身体がずいぶんすらっとしていたからです。しかし、だからといって、その人の顔まではじろじろ見ません。さして気に留める人でもなかったからです。たまにくだらない嫌がらせをしてくる程度の人だったからです。(そういう人はたくさんいますから)

しかし、昨日は目の前を歩いてきたものですからね。それにまたわざとらしく足をざっざっと引きずり音を立てながら歩いてきます。それでなんだまたくだらない嫌がらせかと思い、こちらも顔を上げてじろりとにらんだのです。そのおっちゃんをです。

その時に顔を見て驚いたわけです。あまりに顔がやせていたからです。本当にがりがりで骸骨のようであったからです。

ほんと二度見しましたからね。えー、と思ってです。というか、この人だれ、と思ってです。まるで別人のようであったからです。しばらく前までの丸々していたそのおっちゃんとはです。

そうして、すれ違ったあとも何度も振り返って見たんですけどね。本当に別人ではないかと思ってです。しかし、顔は別人のようにやせていましたが、着ている服装はいつもと同じです。同じ作業服を同じように着ています。

やはり同じおっちゃんだと思いましたが、しかし、あんなにやせるものですかね。丸々こえていた顔ががりがりですよ。本当に骸骨のようだったのです。薄皮一枚残っているようなそんな顔だったのです。

ちょっとゾッとしましたが、あれはどう見ても病気でしょうね。(それで怒っていたんですね。その病気を私のせいにしてです)しかも死期が近い。(申し訳ありませんが事実です。昨日顔を観た時、死相が出ていました。〔涙〕)

よくあの状態で仕事をしている。もう仕事をしている場合ではないのではないでしょうか。一刻も早く嫌がらせではなく私に布施した方がいいのではないでしょうか。

そのまま死んでいくなら、地獄に堕ちることは(しかも相当深い)確実であるからです。神理に逆らいまくったということでです。しかし、私に布施するなら、奇跡も起きて、そんな病気も治ってしまうか、もはや手遅れなら、仮に死んだとしても、その後、地獄に堕ちることはないからです。

最後の最後に改心したということで(神理に帰依したということで)死後は天上界に導いていかれることにもなるからです。

もはや最後のチャンスです。(と、思いますが……)最後の最後に反省してください。神理に対する態度をです。そうすれば救われるからです。

この辺りはこういう人が多いんでしょう。どこかの会社はもちろんですが、あちらのセメント会社のトラックも、こちらのセメント会社のトラックも(昨日はセメント会社のトラックをよく見たものですからね。ずいぶん嫌がらせをしていた。そんなセメント会社のトラックをです。そこが最近はどこもおとなしいのです)そうしてあちらのバスも、こちらのバスもです。(これもまたずいぶんおとなしい。前と比べてです)

もう一刻も早く布施した方がいいでしょう。そうしないと、そのような罰当たりな人たちに出ている(癌だけではなく)そんな難病、奇病は止まらないからです。

この近所であれだけ尋常じゃないやせ方をしている人がいるなど、一体どんな病気になっているのか、よくこちらでは分からないからです。

昨日は高知で39.8度、一昨日は奈良で39.9度と、もうほぼ40度という異常な最高気温が普通に出ています。

現代の人たちはもう少し神を恐れた方がいい。そうして神理をもう少し真剣にきいた方がいい。こういう現象が(奇跡が)起きてくるものなど他の教えにはないことであるからです。

こういう現象が現れくるものこそ唯一本当の神の教えであるからです。

それをいつまでもきこうとしないから、こういうひどいことも起きているのです。

いい加減、神理をききませんか。そうすれば救われるからです。もはや本当に救われていく道は『神理帰依』それしかないからです。

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8月 02 2024

日本の異常さ

朝からお怒りですか……でしょうね。昨日も夜までお怒りでしたから。(もちろんどこかの会社です)

それだけ悪いことが起きてくるということは、それだけ悪いことをし続けているというなによりの証拠なんですが、もう認めませんか。自分たちが悪いとです。

口でいっているだけではなく現象としても現れてきているのです。(そういうのを天罰といいます)これほど確たる証拠もないのではないですか。人の判断だけではなく、そこに天の判断も加わっているからです。だから天罰もくだっているからです。

そんな天罰までくだっているにもかかわらず、その自分の悪を絶対に認めずいつまでも人のせいに(責任転嫁)しまくっているなど現代の人たちだけです。

そこまで見苦しことをし続けてはもはや女々(めめ)しくみじめ以外の言葉がありません。

潔く頭をさげませんか。何度もいいますが、そんな女々しい人たちと違ってこちらは次々に奇跡が現れてきているからです。それこそこちらが正しいという、これまた(天が現わす)なによりの証拠であるからです。

これだけはっきり善悪の現象が現れてきているのに、これ以上、自分たちの間違いを認めないなど、それはただ子供が駄々(だだ)をこねているのと同じです。これ以上、見苦しいまねはやめませんか。まともな大人(人間)であるならです。

しかし、それが出来ないのが現代の人たちなんでしょうか。だから異常なことばかり起きている。

今年の七月はこれまでの統計を開始した126年間で一番暑かったそうですね。また今年も七月の平均気温の過去最高を更新したそうではないですか。去年もそんなことをいってませんでしたっけ?

本当にどんどん異常なことが増えてきているんですが、それは本当に温暖化のせいなんですかね。しかし、それならどこの国も同じようなことが起きていないといけないはずなんですが、どこも同じようなことが起きているんですかね。どこの国も日本とです。

地球温暖化どころか、地球沸騰化などといわれているんですから、どこも同じですか。なら、どこの国も今年の七月は暑かったんでしょうか。いつもの年よりもです。そんな国が続出しないといけないはずですけどね。地球温暖化以上の地球沸騰化などしているのならです。

しかし、今年はあんまりきこえてきませんけどね。他国から異常な暑さの報告はです。今年も出ているんでしょうか。50度とか、40度とか、他の国でもです。

しかし、今オリンピックを絶賛開催中の(いろいろ問題が起きているようですが。テロだけでなく、盗みとか、LGBT問題とかいろいろです)フランスのパリなど、そんな異常な暑さなっているとはききませんけどね。

過去にあったような、涼しいはずのヨーロッパで40度超えなどという気温になっているという声などです。

そうしてアフリカやアメリカなどでの50度超えなどという気温も今年はニュースで流れてこないんですが、もしかして日本だけが異様な暑さなんではないでしょうね。

しかも相変わらずの激しいゲリラ豪雨にゲリラ雷雨。

日本にこれほどの激しいゲリラ豪雨が毎日のように起きているのなら、それこそ本場の亜熱帯や熱帯地方に起きるスコールも相当激しくなっていないといけないはずですが、なっているんですかね。熱帯地方などに降るスコールは激しくです。それこそ日本以上にです。

だって本場ですから。向こうはです。もともと暑い場所でそんなスコールが降っていたんですから。ならこの温暖化の影響で気温はもっと上がり、スコールはさらに激しくなっていないといけない。

しかし、そんな話はきかない。そんな熱帯地方の気温がさらに上がり、降ってくるスコールがすさまじく激しくなったなどという話は全然です。

なぜでしょう。なんできこえてこないんですかね。最近は熱帯地方に降るスコールがすさまじく激しく長くなり、スーパースコールになったなどという話がです。

日本は確実にそうなっているのですから(昔の雷と今の雷ではもう激しさや長さが全然違いますから。昔と比べるなら今のゲリラ雷雨などスーパー雷雨ですから)そうであるなら他国からも、そういう話がきこえてこないといけないはずだからです。

しかし、そんな話はきかない。(というか、私がきいたことないだけの話なんでしょうか?)他国が、そんな激しいスコールや異常なほど高い気温になっているという話は日本ほどはです。

しかし、そうなっていないとおかしいですよね。だって温暖化の影響なんですよね。こんな異常気象になっているのはです。それが日本には影響がまともに見られるのに他国は見られる時もあれば見られない時もある。年によっていろいろでは、なんで日本だけこんな異常気象に毎年なっているのか、という話にもなるからです。

しかし、そんな激しい異常気象の話は今年は他国からはあまりきかれない。

ヨーロッパの国の気温が40度超えとか、アメリカなどでの50度超えとかです。それどころか、熱帯地方の平均気温が上がり、スコールが激しくなっているなどという話はこれまできいたことがない。

じゃあ、なんで日本だけ温暖化の影響がこれだけ極端に現れているのですか? 日本は発展途上国と比べて断然温室効果ガスの排出も少ないはずなのにです。

それなのに、それをガンガン出している国よりも温暖化の異常気象が激しくなっている。では、本当に温暖化はその温室効果ガスが原因なのかということも疑問に思えますし、一番の疑問はなんで日本にだけ、そんな異様な異常気象が毎年のように(というか、毎日のように)起きているのか? ということにもなるからです。

もし、日本だけにそんな異様なことが特別起きているのなら本当に恐ろしい話なんですが(ほんと多神教を信仰している皆さん。ぜひ鎮めてください。日本の八百万の神々のお怒りをです)だとしたら、今、日本に起きている異常さをもう少し認識した方がいいのではないでしょうか。日本の人たちはです。というか、神理を知っている人たちはです。

神理を知っている人たちにしか分からないからです。この恐ろしさはです。

どこかの球団も三連勝ですか。やっと調子が上がってきましたかね、などとは夢にも思わない方がいいでしょう。この球団はそれまで四連敗も五連敗もしていたからです。

この球団の連敗のあとの連勝、連勝のあとの連敗など、いつものことだからです。ということは、いつもの調子でしかないということになるからです。

それを調子が上がってきたなどといっていると(もうこちらのテレビ局は少し連勝などしようものなら大騒ぎですから。優勝したかのようにです。〔苦笑〕)また連勝以上の連敗をすぐにするからです。

神理を無視している限り絶対によいことは起きてはきません。それがまだ分かりませんか。日本にこれほどの異常なことが、これほど長く、これほど起きていてもです。

いい加減理解してほしいものです。日本の異常さをです。

それが分かるのは、この正法神理を見ている人たちだけであるからです。

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8月 01 2024

神理無視で起きてくる悪の結果

今日から今週いっぱいは名古屋の最高気温は38~9度予想が続くようですね。(ということは、下手したら40度。〔汗〕)あくまでも予想なんですが、しかし、異常ですね。そんな名古屋の気温もです。

名古屋には異常に怒っている人たちがたくさんいますんでね。それでそれほどの暑さにもなるんでしょう。どこかの会社などその典型なんですが、それで神理流布のじゃまなどするものですからすぐにまた天罰がくだり、さらに怒っている。

そういう態度も異常ですね。普通ならすぐに天罰がくだるなら改心するはずだからです。もうそういうことはしてはいけないと分かるはずだからです。

しかし、何度天罰がくだっても全然改心しない。現代の人たちはです。

そういう(完全に頭がおかしい)異常な態度を取り続けているから、こんな異常なことも続くのです。

昨日など、そんな暑さだけでなく東京や埼玉では一時間に100ミリ以上の凄い雨が降ったそうですね。

これもまた異常ですよね。そんな激しい雨など、どこの国でもそうは降らないからです。しかし、日本はほぼ毎日降っているからです。そんな異常な雨がです。

亜熱帯どころか、熱帯地方でもこんな暑さとこれほどの激しい雨は降らないでしょう。(一時間に100ミリもの雨などスコールとはいいませんから。まったく別のものですから)しかし、日本はそんな異常な暑さや異常な雨が毎日のように現れている。

まったく別次元の天気が日本には現れているということを知ってください。他の国とはです。

だからこれほど私もいっているのです。天気のことをです。日本の天気はおかしいと何度も、何度もです。

八百万の神々のことを日本の人々がいうのであればです。(多神教、多神教とです)こういう異常な天気に日本がなっているということをもっと反省してください。そのようなすべてのものを神というなら、これほど異常な天気に日本がなっているということは、その八百万の神々を日本の人たちは非常に怒らせているということに他ならないからです。

しかし、そんな日本ばかりでなくです。もはや神はもちろん世界まで怒らせていますね。今のイスラエルはです。

ヒズボラの幹部に引き続き、今度はハマスの最高指導者まで暗殺してしまったそうではないですか。しかもその殺害場所がヒズボラの幹部はレバノンで、ハマスの最高指導者などイランなんでしょう。

ということは、イスラエルはレバノンとイランに攻撃を仕掛けたということになって、こうなると始まりませんか。中東戦争がです。しかも、イランなど大国です。そのイランはイスラエルだけでなく、その後ろにいるアメリカにまで怒りを向けている。

これは下手すると第三次世界大戦にまで発展しかねませんよね。もし、第三次世界大戦にまで中東の戦火が拡大するなら、核戦争になることは必至であるからです。実際にイランなど怒らせればロシアや中国も動きかねないからです。

それにもう戦術核がありますんでね。本当に危ない状況なんですが、とにかくイスラエルが、そこら中の国々に戦争を仕掛けているのです。(本気で第三次世界大戦を願っている人たちがいるからです。イスラエルの一部の人たちの中にはです)だから私はイスラエルを祈りませんか、といっているのです。

もはや誰の声もイスラエルのそのような人たちには届かないようであるからです。神の声しかないからです。そのような人たちの心に響く声はです。

イスラエルに毎日のようにひどい雨が降り、そうしてすさまじい猛暑となり、地震まで起き(まあ、イスラエルは地震は起きないといわれていますが。だから昔の物もそのまま残されているのです。イスラエルには地震がないからです。しかし、そこに地震が起きたら。ちょっと怖いです)病人まで続出するなら、そんなイスラエルでもさすがに戦争どころではなくなるでしょう。

そのようなことが毎日起きている国が、ここにあります。なんで起きているのですか? その国には、そんなひどいことがです。

分かるまでいいますが、それは唯一出現した本当の神の教えを多くの人たちが無視しているからです。だから、そんな異常なことが起きているのです。この日本にはです。

では、イスラエルに、その唯一出現した本当の神の教えを伝えるのであればイスラエルにも同じことが起きてくるのではないのですか。

神理にそんなお陰があるということは日本が嫌というほど証明しているからです。もう何年にもわたってです。

そうであるなら止まりませんか。イスラエルにも日本と同じようなことが起きてくるなら、そのようなあちこちの国への攻撃はもちろん、パレスチナの人々へのジェノサイドもです。

例えば、そのようなことの原因をつくっている人たちが、次々に病気にでもなるならです。(あるいはイスラエルにそれはそれはひどい〔百年千年に一度クラスの〕水害など起きるなら)

こういうことが可能なのは正法神理だけなのです。実際に日本はそんなことが普通に起きているからです。十年に一度はもちろん百年千年に一度の災害などざらにです。(考えてみれば大変恐ろしいことが日本には起き続けているんですが……。〔大汗〕)

だから私はいっているのです。神理が世界に広がらないと、世界は平和にならないとです。こういうことでも起きないと戦争が止まらない。そんな国が世界にはたくさんあるからです。ひどい天罰がくだらないと分からない国がたくさんです。

神理の無視を続けるなら続けるでそれは仕方ありませんが、しかし、そのような悪の結果はどんどん現れてきます。こんな(異常なことが起きている)日本はもちろん世界中にです。

そのような事実をよく見て判断していただきたいものです。本当に神理を無視していてよいのかどうかはです。

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7月 31 2024

偽善信仰の間違いと神と正法神理

本当に暑いですね。まさに災害級の暑さです。

実際に熱中症になる人が何十人も何百人も出て、そうして亡くなる人まで出ているんですから本当の災害でしょうね。これほどの暑さはです。

だって、今週など名古屋は39度予想の日もあるくらいですからね。その予想が高い方に外れたら40度超えです。もはや殺人猛暑といっても間違いではありませんね。そんな気温になるなら、確実に死人が出るからです。熱中症でです。

なんでこんなことになっているんでしょう。温暖化の影響ですか? 早く気づいてほしいものです。その間違いにです。

前回も書きましたが、日本の人たちは多神教をいうのですから、これだけ日本に天変地変が起き殺人猛暑にまでなっているのなら、少しは反省されたらどうですか? 自分たちの行いをです。そういう大自然もすべて神様なんでしょう。

では、その神が怒っているから、こんなひどいことも日本に起きているんですから、反省されるべきでしょう。日本がこれだけの災害大国になってしまったことをです。

日本の人たちが多神教をいうのなら、大自然の神様を怒りに怒らせまくったからこうなっているはずだからです。日本はです。

しかし、こんな時は多神教をいう人たちは、その神様がどっかにいってしまい、これは温暖化の影響、などといって少しも自分の反省はしない。

だとしたら、ずいぶん都合のいい信仰ですよね。天気のよい時は神様のお陰で悪い時は温暖化の影響などといっていては、それでは一体なにを信仰しているのか分からないからです。よい時は神様のお陰で悪い時は温暖化なら、自分は全然関係ないからです。

自分たちにとって都合のいい天気になった時は(例えば、なにか催しものがあった時に晴れなどしたら)それは神様のお陰、天も喜んでいるなどというくせに悪い時は温暖化。なんで、自分たちにとって都合のいい天気の時は、自分たちが正しいことをしているので天も(神も)味方しているみたいなことをいうくせに、悪い時は温暖化なんでしょう。(あるいはなにも天気のことはいわない)

あまりに都合がよすぎていませんか。その言い方はです。

天気のよい時に、そのように神をいうのなら、悪い時にもいわないといけないからです。自分たちが悪いからこんな悪い天気になったとはっきりです。

それなのに、よい時だけ神のことをいい悪い時には神のことをいわない。

そういう信仰とは名ばかりの自分にとって都合のいい時だけ神を利用する、神を便利屋のようにしか思っていない、そんな偽善信仰など続けているから、これほど悪いことも起きているのです。日本にはです。

偽善の神への信仰など続けていたら神が怒らないわけがないからです。

こういう都合のいい偽善信仰を何十年も(もっとですか。何百年、何千年もですか)日本の人たちは続けているのです。そりゃ神も怒ります。これほど罰当たりな態度もないからです。

多神教をいってすべてのものが神とか奥ゆかしいことをいいながら、そのすべてのものがどんどん悪くなっていても、少しも反省しないからです。日本の人たちはです。

それでこれだけ大自然をおかしくするなら、そりゃ熊も怒るでしょう。

これほど熊や他の動物たちが人に被害を及ぼすのは、これほどの異常気象を日本に起こしているからです。日本に住む人たちがです。だから、これだけ熊も人を襲うのです。お前らのせいでこれだけ餌がなくなっていると(大自然もおかしくなっていると)分かっているからです。

そのような日本の人たちの偽善信仰、そうして無反省のせいで日本はどんどんおかしくなっています。

だからこれだけひどいことも起きているのです。すべてがひどくなるのです。大自然から、動物たちから、景気から、なにからなにまでです。

いつまでたっても、そのような偽善信仰を日本の多くの人たちが続けているからです。

だいたい、こういう天気でもそうでしょう。今これだけ暑いのはどこどこの高気圧とどこどこの高気圧が同時に日本を覆っていて、ダブルの高気圧に覆われているため、それでこれほどの高温になっているという説明は分かるのですが、しかしそれは単にそのような順序をいっているだけで、そのようになっている、そのようにならしめている、そのような意志は(エネルギー)は、一体どこからかかっているのでしょう。

その大本(おおもと)の意志を、科学は自然現象といっているわけです。それほどの巨大な意志など存在しないと頭から科学は思っているからです。そう思っていないのなら、そのような大本の意志は存在するかもしれないが今の科学ではまだ分からないと、はっきりいわないといけないからです。

実際そうであるからです。このまま科学が発展していくなら、いずれ科学は嫌でも神の存在を認めざるを得なくなるのです。そのような巨大な意志の(エネルギーの)存在は科学が発展していくなら分かってくるからです。そのような超巨大な意志を持ったエネルギーは確実に存在しているからです。

それが私たちが神と呼んでいる存在なのですが、だいたい、そのような神の存在を認めないと、科学も宗教になってしまうんですけどね。そのようなすべての物を動かしている大本を自然現象などと、えたいのしれないこといっているとです。

じゃあ、星々の自転も公転も自然に(ということは勝手に)回っているということになり、なんでそんな自然に回っているものが、これだけ正確無比に回っているのか? という疑問は当然わくからです。

そんな星の自転公転を自然現象などというなら、その星を回すほどのエネルギーも、まるでコンピューターに制御されているかの如く正確に回る自転公転も、すべて勝手に行われているということになりますが、そういうことなんでしょうか。

そんな多くの星々を回転させるほどのエネルギーがどこから勝手にわいてきて、勝手に自転公転が正確に行われているとこういうわけですね。いま現在の科学はです。

そんなことがあり得るんですかね。大宇宙の星々の自転公転が勝手に行われているなどということがです。

だから、それだと科学も宗教になりませんか? といっているのです。宗教と科学の違いは原因がはっきりするかしないかの違いであるからです。

原因をはっきりいって、それでこうなっている(こういう結果になる)というのが科学であり、宗教は結果だけいって、その原因はというと、それは神がそうしたのであるとか、教祖様のお力でそうなったのであるとか、そのように原因がはっりしないものを宗教というからです。

その違いなだけなのです。科学と宗教の違いはです。

なら、そんな科学が、このようなことが起きている原因は(異常気象せよ、地球を含めた大宇宙の星々の自転公転にせよ)自然現象であるなどといったら「はぁ」となりませんか。原因がよく分からないことを原因にしているからです。

まあ、それはともかくです。(あまり突き詰めると科学のメンツも丸つぶれですから。〔苦笑〕)このような多くの疑問にはっきり答えることが出来、その証明も出来るのが、この正法神理なのですが、だから、そんな未完成の科学や偽善信仰などいつまでも続け、神理を無視していて本当によいのですか? と私は何度もいっているのです。

そういうことをしていれば、悪いことが起きてくるのは必然であるからです。この世には(超巨大な意志とエネルギーを持たれた)神がつくられた法則というものがあるからです。

そこまでちゃんと教え、またその証明も常に現れてくるのがこの正法神理なのですが、これほど有難く正しいものも他にありません。

そこにもいい加減気づいてください。こちらはこれだけ神に関する様々なことを伝えているからです。

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7月 30 2024

正しい信仰と間違った信仰

異常な暑さですね。昨日など40度を超えたところが六ケ所もあったとか。ほんとあり得ないほどの暑さです。

40度って、昔は真夏とはいえ30度を超える日もまれだったのに(私が小さかった時など)今は40度を超える日がまれにある。この暑さでは、これからはもう日本も熱帯地方(亜熱帯)に分類した方がいいのではないでしょうか。温帯ではなくです。

などと結果だけ見てそういう人も出てくるんでしょうが、そうではなく、今の日本には異常なことが起きているのです。それを理解しないといけないのです。結果だけ見て、こうなっているからこうということではなくです。

だって地球の地軸がずれたというなら、それはそういうことも起きるんでしょうが(温帯が熱帯に変わったり、寒帯に変わったりです。どちらかというと日本はあと300年くらいすると寒帯に変わるそうです。東北より上の地域が寒くて住めなくなるそうです)そういうことは起きていないんですよね。

そうであるなら、気候は変わらないでしょう。単に異常気象が続いているだけなのです。日本はです。今いる人たちの心が悪いからです。

だから天変地変もこれだけ起きている、いつまでたっても神理を信じないからです。そうして無神論の人が多いばかりでなく、神を信じるにしてもおかしな神ばかりを信じているからです。

人間の上であったり(過去の偉人や先祖を神として祭ったり)ペッパーの紙であったり(なにか書かれたものを神としてあがめたり)木像や大自然を神などと思っている人も多いからです。

しかし、そのようなものは神ではなく、神よりつくられたものなのであって、実際の神は別に存在されているということです。

そうして、その正真証明の神に祈るなら、確実にその神のお力は現れてくるのです。正しい心で正しく祈ることが出来るならです。

それは特別、祈らなくてもそのような神理に照らし合わせた正しい心で生活するなら、正しいことは起きてくるのです。つまりそういう心の人が増えれば今のような異常なことは起きてはこないということです。

実際に前回北海道の岩田さんのことを書きましたが、そうしたら昨日メールと布施を岩田さんからもらいました。

そのメールを読むと、北海道はこのところ雨が多くて、川が氾濫し田んぼが水浸しになって大変なところもありますが、岩田さんの周りは雨の降る量は多いようですが、それが恵みの雨となって助かっているとのこと。

最近は北海道は全然雨が降っていなかったようだからです。そういえば少し前にメールをもらった時にそんなことが書いてありました。北海道は最近全然雨が降りませんと、そのようなことがです。(あの知事ではそういうことも起きるでしょう)

そのカラカラ天気だった北海道にこの雨です。岩田さんの近辺はこの雨で大いに助かったそうです。

北海道も大雨とはいえ、このようにその雨が恵みの雨になるところもあれば、それがそのまま災害につながるところもある。

その違いを大間違いな神を信じている人たちは、みな偶然というのです。自然には逆らえないなどとです。

あれ、自然が神なのではなかったのですか? その大自然の神が、そういうことを起こしているということは、その神を怒らせているということになるのではないのですか。そんな異常気象が起きているところはです。

しかし、そういう大自然の神を信じている人たちは(いっぱいいるはずなのにね。日本には大自然の神を信じている人たちはです。だって多神教を信じている人たちは大自然が神なのではないのですか? なら大雨や地震はもちろん、川の氾濫や山崩れなど、その神が怒っているということになりませんか?)そのことには一切触れず、自然は仕方ないと。大自然には逆らえないと。

そういうなにかひどいことが起きた時には、一切、神を抜きにして、偶然、たまたま、運が悪かったですましています。

一体、どんだけ都合のいい信仰をしているのかと呆れるのですが、しかし、神理は違います。ちゃんとそういう時も救われるのです。神理をしているのならです。

だから神理に感謝されている岩田さんの周りは大雨が降っても、それが恵みの雨となり、神理を知らない人たちの周りでは、その大雨がそのまま災害となる。

これは別に偶然でもなんでもなく、その起きてくることの違いは正しい信仰をしているか、それともしていないか、その違いであるということです。

それで結果が違ってくるのです。正しい信仰をしているのなら、ちゃんと正しい結果が現れてくるのです。

もう何度もいいますがこの辺りなど、それが露骨に現れています。間違った信仰をしている人たちには次々に天罰が、そうして正しい信仰をしている私には次々に奇跡が現れているからです。

神への信仰とはこういうもので、なんらかの結果が必ず現れてくるのです。なにも現れない、または悪いことしか起きてこない、これはしている信仰が間違っているのです。

正しい信仰をしているのなら、これだけ異常なことが日本に起きてくることはありません。

日本の多くの人たちが、いかに間違った信仰をしているのか、日本に起きていることがそれを教えているのです。

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