6月 19 2026
消費税の嘘 自力本願
今日もお怒りなんでしょうか?
でしょうね。昨日も結局一日お怒りであったようであるからです。午前中うるさかったので一日くだっていたようであるからです。どこかの会社には天罰がです。
これだけ露骨に現れているんだから、素直に頭を下げればいいものをなんで逆らいまくっているのか意味が分かりませんが、そのような傲慢な態度はいい加減改めるべきでしょう。
天罰にそれだけ怒っている罰当たりな人たちも史上初であるからです。(いっている意味が分かりませんか。あなたたちは、これまでの人類がしたこともないような恐ろしいことをし続けているということです)
潔く自分たちの罪を認め、それをしっかり教えてくれている神理に感謝しませんか。
救われる道はもうそれしかないからです。
そうしてこちらもです。今日からペナントレース再開ですが、そのままやるつもりですか。どこかの球団はまだ神理を無視したままです。
こちらもまた恐ろしい。これほどの現象を現わされているにもかかわらずです。(これほどのひどい結果が現れているにもかかわらずです)
それでも分からない。そうであるなら、もっとひどい目に遭うことでしょう。シーズン最多の負けを記録しないようお気をつけください。
そんなことになるなら、球団創設90年の年にこれ以上の汚点もないからです。
ほんと救われない人たちばかりなんですが、しかし、前回の話をもう少し書きますが、消費税は社会保障の財源などといわれていますが、これもまた大嘘ですからね。(苦笑)
もし、本当に消費税が社会保障の財源なら、社会保障はもっとよくならないといけない。消費税はどんどん上がり、いまや10%にもなっているからです。
しかし、社会保障などよくなるどころか悪くなっている。なんで消費税が上がっているのに社会保障はよくならないのかという話です。
それがなによりの証拠なのです。消費税が社会保障の財源ではないというなによりのです。
だいたい、その年の税金など集めたら国債残高と相殺して全部消してしまい、改めて国債発行して、その国債を翌年の予算の財源にするのですから、税金のどれが社会保障の財源で、どれがそうでないのかなど分かるわけがないのです。
あちこちから集めた税金はガラガラポンして消してしまい、そうして、その税金の分も、それだけでは足りない分も含めて、全部国債発行して、それで翌年の予算の財源はつくられているからです。
つまり、予算の財源など元々全部国債なのであり、予算の財源のどれが税金の分でどれが国債の分など誰も分からないのです。その税金の分も国債発行して金(日本の自国通貨の円)をつくっているからです。集めた税金を、そのまま翌年の予算の財源にするわけではないからです。
だから、社会保障の財源など実は誰にも分からないはずなのに、社会保障の財源は消費税などと嘘をいっていることが味噌なのです。
そういう嘘を堂々とついていることがです。
だから、その消費税の噓を利用して我々から金を収奪しているということです。財務省はです。(その後ろにいるアメリカのディープステートはです)
税金など生活が苦しい人たちからは取る必要などないのにです。取らなくても国債発行すれば、それでやれるのにです。
しかし、それをしてしまうと多くの国民から金を取れなくなる。だから、国債残高が増えると財政破綻するとか、金利が上がるとか、円安が進むとか嘘ばかりをいうのです。
財務省が政治家を洗脳してです。
国債残高などどれだけ増えても、そんなものとはなんの関係もないのにです。
ディープステートは国民総貧困化が(すべての人々の財を奪うことが)目的であるからです。要は、そうしておいて世界支配を狙っているからです。
そういう人たちは存在するのです。これは陰謀論でも漫画でもなくてです。そのような事実はあるということです。
それを否定する人たちは、単に知らないだけなのです。そのような裏の存在をです。
財務省はその手先であるということです。というか逆らえないのです。日本はアメリカ様のいうことにはです。戦後ずっとそうであるからです。(つまりGHQの支配が今も続いているということです。裏ではです)
だから、それに逆らう人たちがいま世界各国から出てきつつあるんでしょう。前に書きましたが、反グローバル政党の人たちなどまさにそれだからです。
だから我々はそういう人たちを応援していかないといけないし、また自分たちもそういう事実を知って声を上げないといけないのです。
それをしないと(我関せずを続けているなら)どんどん不幸になっていくからです。嘘ばかりつかれてです。
嘘は嘘と見抜いて声を上げませんか。そうしない限り自分たちが救われる道はないからです。
すべてのことは自力でやらないと救われません。この世は自力本願であるからです。
だから、いつまでも他力本願でいては(誰かがしてくれる、悪いのはお前のせい、我関せず)いけないのです。だからいつまでたっても救われないのです。
そのような他力本願の人が多いからです。
自分で自分の悪いところを正し、悪いことをしている人たちには声を上げませんか。
自分たちがよくなる方法は、それしかないからです。



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