6月 17 2026
間違った政策と道理を説く神理
埼玉県と群馬県で震度5弱の地震ですか。最近は本当に多いですね。震度5~6の大きな地震がです。
怖いですね。またでかいのがきそうでです。神理を行うなら安心なのにまだそれを信じようとしないのは残念です。信じる者は救われる。しかし、いつまでも信じないからいつまでも救われないからです。
まあ、そういう人が多いんで(この辺りもそうですが)仕方がないのですが、今度は奈良県で自宅の庭でクマに襲われた人が出たようですね。
もはやクマ禍もどこで起きるかしれません。
禍ばかりがどんどん増えますよね。今の日本はです。こんな無神論のままの日本ではです。だから無神論はやめませんか。それだけでもずいぶん変わるからです。
そうしないと、そのような禍ばかりでなくこういう禍も増えるのです。今日の中日新聞の一面に「日銀1・0%に利上げ」と書いてあります。
これも禍でしょうね。こちらは人災ですが。(苦笑)
その金利は31年ぶりの水準と書いてありますが、31年前ってまだバブルの影響が残っていて景気がいい時ですよね。(こちらの景気は本物の日本全体が好景気の時の)
その時の金利と同じ水準? バカなんですか。日銀はです。
今の景気など、上場会社とほんの一部の会社が(半導体やらAIの)調子がよくて株が上がっているだけの見せかけの好景気でしかないのに、実際は大方の人たちが物価高で苦しんでいる不景気でしかないのに、それなのに本物の好景気の時の水準にまで金利を引き上げる。
いやいや本当にバカなんですか。日銀のお歴々はです。そんなことをした日には不景気がどんどんひどくなるのに(金利は本当の好景気の時に上げるものだから。こんな不景気の時に上げれば皆が金を使わなくなってよけい不景気になる)日銀の総裁が病気をしたのも分かりますね。
こんな、私のような金融のシロウトでも分かるおバカな政策をし続けているなら(この状況下でどんどん金利を上げていく)そりゃ罰も当たるからです。
よく考えることです。日銀はです。こういう時になんで総裁が病気になったのかをです。そのような病気は偶然たまたまではなくなっただけの理由が必ずあるからです。
また、それ以外でも起きているはずであるからです。これだけ間違った政策をし続けている日銀のお歴々ならです。なにか起きているはずです。周りに悪いことがです。
起きていませんか? 起きていますよね。悪いことがです。(そこは断言)
それは、あなたたちの政策が間違っているからです。その政策の間違いで日本の多くの人たちが苦しんでいるからです。
だから、そのようなことが起きるのです。この世にたまたま偶然はありません。このような金融政策決定会合を行う時にちょうど総裁が病気になるなど、その行おうとしている政策がよほど悪くないとこんなことにはならないのです。
だから、上げるのではなく下げるのです。今は金利をです。だから、すぐにでも下げてもらえませんか。
これ以上金利を上げる、そのような政策は大間違いであるからです。だから、日本国内にこれほどの禍も起きているからです。そういう間違いが重なるから禍も重なるからです。
私は適当なことをいっているのではないのです。正しいことをいっているから次々に奇跡が起きるのです。
すべてのことは関連しているからです。よいことが起きるのも悪いことが起きるのも理由があって、そのような結果が出ているからです。
どこかの会社やどこかの球団がよい例です。こういうのが典型です。
悪いことを(間違ったことを)しているから悪いことが起きる。これが道理であり、その道理を説いているのが神理なのです。
だから、日銀の今回の利上げは大間違いであったということです。それはそのような起きてくる様々な現象が教えています。
訂正出来ないのですか? この政策をです。このまま1%の金利など続けるなら(またこの先も利上げを続けるというなら)日本の景気はどんどん悪くなり多くの人が苦しむからです。
私はこのように起きていることも含めて話をしています。ただ、頭で考えていっているだけではないのです。
そのような神理をぜひ取り入れてほしいものです。政治にも経済にもです。すると正しい方向に導てくださるからです。
神がです。
このようにすべてのことに必要なのがこの正法神理です。
神理を知っていていつまでも無視している皆さん。
あなた方は大罪を犯しているということを知ってください。



人目の訪問者です。
