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7月 17 2026

従えば奇跡 逆らえば災い それが確実に起きる正法神理

昨日は母を病院に連れていっていたものですからね。それでブログを書かなかったんですが、そのかわりといってはなんですが、夜にユーチューブを出しておきました。

よかったら観てください。ユーチューブの方もです……などと書いてもです。

まったく増えませんね。どうなっているんですかね。ユーチューブの方はです。今週などほぼ誰も観ていないという視聴回数になっています。

観ていないどころか、2回目に出した動画など視聴回数が減っているくらいなんですが、こんなことってあるんですかね。動画の視聴回数が前より減るなどということがです。

まったく不思議ですね。このユーチューブといい、ブログといいです。

昨日でもブログの方は三十人ほどしか訪問者は増えていません。ホームページの方はです。しかし、別の方では130人以上きていました。(昨日はブログを書かなかったのでいつもより訪問者は少なかったようですが)

なんでこれほど違いがあるのでしょう。まさか私のようなザコキャラにサイバー攻撃など仕掛ける人はいないと思いますが(私のブログやユーチューブなど大して観る人いないんですから)よく分からないので、もう昨日から祈ることにしました。

もし、そんな者たちがいるのなら(訪問者数を減らして神理流布のじゃまをしている者たちがいるのなら)その者たちにはすさまじい現象を現わし、その者たちを正しくお導きくださいと神にです。

もうこれからは、そのような祈りを毎日します。まさかとは思いますが、もしもです。もしも、そんなことをしている人たちがいるのならもうやめた方がいいでしょう。

そうしないと、そういうことをしている人たちになにが起きるかしれないからです。癌になったり、急死したりする人が出るかもしれないからです。

そういうことが起きているところがたくさんあります。(神理のじゃまをしている人たちには)神理に関してはじゃまをするより協力することです。そうした方がよほどいいことが起きるからです。

だから私の母などでもです。骨折した足の骨がもうほぼ治っているといわれましたからね。昨日の病院ではです。

二ヶ月ほど前に、母が転んで足の骨を折って入院したという話をこのブログに書いておきましたが、その母が先日退院しましてね。

それで昨日は、その後の経過を見るということで、病院でレントゲンを撮って検査をしてもらったのです。

そうしたらもうほとんど治っているといわれました。母の足の骨はです。入院した当初は手術をしないといけないという話であったはずなのにです。

しかし、母はもう90です。(今年で90歳です)母は心臓も悪く体に負担もかかるので手術はとりあえずやめて、そのまま骨がくっつくならそれでいいので、しばらく様子を見ようということになり、それで一ヶ月ちょっと病院に入院していたのですが、どうやら手術しなくても、そのままで骨はくっつきそうだったので、その後退院ということになったのです。

退院後のはじめての検査日が昨日だったのですが、幸い折れていた骨はくっついていっているようで、そのようなことを昨日病院の先生からいわれました。

しかし、若い人ならともかく90の婆さんが二ヶ月くらいで骨がちゃんとくっつきますかね。人によってはもうその骨がくっつかずに寝たきりになる年寄りもいるんでしょう。

しかし、うちの母はもう車椅子にも乗れるようになっている。

まあ、これも奇跡だとは思いませんか。そのようにうまく骨がくっつくだけでもラッキーであるからです。人によっては骨折をそのままにしておくと、折れた骨が皮膚を突き破って飛び出してくる人までいるようであるからです。

もちろん、私は母の骨折を知ったその日に祈っておきました。母の足をです。

そうしたら手術しなくても順調に母の足の骨は治っていった。何度でもいいますが、これも奇跡だと思いませんか。90にもなった年寄りの折れた足が、手術もせずにほっておいたら二ヶ月ほどで治ってしまったというからです。

昨日公開したユーチューブの動画の中でもいったのですが、こういう奇跡が普通に(当たり前のように)起きるのです。

神理を行っているならです。

昨日公開した動画は「名古屋に起きた大奇跡」と題して、2019年の地球史上最大級といわれた台風19号の時に起きた、名古屋での奇跡のことを話したんですが、あの時(名古屋の辺りだけ雲の穴がぽっかり開いていた)不思議なことに雨がやんだだけでなく、風まで止まっていたのです。名古屋はです。

あれほどの巨大な台風が名古屋に最接近していたにもかかわらずです。それなのに、そういう時に名古屋には雨も降らず風も吹かなかったのです。

そうして、その台風が遠ざかっていくに伴い、また雨も風も復活したのですが、しかし、その台風の雨と風は、もう台風が遠のいていく時の雨と風でしたので、大したことはありませんでした。

そういう大奇跡があの時の名古屋に起きたのです。私が住んでいる名古屋に限ってです。その理由は昨日の動画の中でいっておきましたが(なんで雨だけでなく、風まで止まってしまったのか、その理由をです。それが知りたい人は動画を観てください。〔苦笑〕)そういう大奇跡も起きるということです。

神理が存在しているところにはです。

神理に従えば奇跡が、逆らえば災いが次々に起きています。

どちらを選ぶのかは自分次第なのです。

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7月 15 2026

不思議なことが次々起きる正法神理

そろそろユーチューブをはじめて一週間ほどたつんですが、それにしてもくる人が少ない。(苦笑)

30人くらいしか観にきていませんね。もうブログを始めて20年近くたっています。少しはブログを見ている人たちも観るんだろうなと勝手に思っていましたが、ほとんどきていないようです。(きていても数人くらい)

この数字では、なにもないところからユーチューブをはじめた人とさほど変わらないからです。

一週間で30人って、これでは無名ではじめたばかりの人でもこれくらいはくるでしょう。ブログとユーチューブはまったく別物なんですね。驚きました。ユーチューブの方にこうもブログの影響がないとはです。

ブログは20年近く書いているし、ユーチューブの中でも私のユーチューブのことを少しは宣伝してくれるはずだから、ブログくらいはユーチューブの方も観にきてくれる人がいるのだろうと思っていましたが、いやいやここまで少ないとは(昨日、一昨日など〔日、月だったかな〕一人くらいしか観にきていない)完全に当てが外れました。

ユーチューブはユーチューブで、また一からはじめないといけなさそうであるからです。

しかし、最近はやっとブログも300人とか400人とかくるようになったのです。20年近くかけてこの人数ですからね。ユーチューブでこの人数まで増やすのに、また20年もかけていたらもう寿命が尽きますね。(苦笑)

なんとか、もっとスピードアップしたいものです。なんとしても神理は世界の多くの人たちに知ってもらわないといけないものだからです。

しかし、そのブログの方でいつも不思議なのは、ホームページのブログの訪問者がまったく増えないということなのです。

別で調べている私のブログへの訪問者の数は最近増えているのにです。(こちらは多い時は一日の訪問者が1000人超えた時もありました)しかし、ホームページの方の訪問者は全然増えない。

いつも50人前後くらいなのです。ホームページの訪問者の数はです。一日でそれくらいしか増えないのです。

もうずっとです。ホームページをつくった当初からそうなのです。なにか知りませんが、私のホームページにくる人が少ないのです。いつも数十人なのです

だから、いつも思っていました。このブログを見ている人たちはこんなに少ないんだろうかとです。

まあ、一日100人前後くらいの人しかブログを見にきていない時は、それも誤差の範囲かなとも思っていましたが、しかし、最近は増えましたんでね。

私のブログを見にくる人もです。

それにもかかわらず、ホームページの方の訪問者の数は全然増えない。なんでこんなに差があるんですかね。ホームページの訪問者の数と別で調べている訪問者の数がです。

そこがずっと疑問なんですが、一度ホームページをつくってくれた会社にきいてみようと思います。その理由をです。

さすがに最近は、私のブログを読む人もずいぶん増えているからです。にもかかわらず、これだけ表のホームページの訪問者が増えないのはあまりにおかしいからです。

これはサイバー攻撃ではないのかと疑うからです。

だとしたら、私のブログは最初からサイバー攻撃を受けていたということになります。(最初からホームページの訪問者はあまり増えなかったものですから)まあ、それはありませんか。(苦笑)

そもそも私が、そんなサイバー攻撃を受ける理由もないからです。別に神理はそれほどじゃまでもないはずだからです……そうでもありませんか。悪魔からしたらです。

まあ、どちらにしても一度きいてみようと思います。これだけ訪問者の数が違う理由をです。

しかし、どこかの球団は3連勝のあとまた2連敗ですか。今日も負けてまた3連勝のあと3連敗では、なにかおちょくられているように感じるでしょう。

ファンもです。(だって連続ですよね。3連勝3連敗3連勝3連敗とです。ある意味凄いです。こんなこと起きるならです)

神理に感謝しませんか。そうすれば成績も落ち着くからです。これほど極端にはならないからです。

どちらにしてもなにか分かりませんが、私の周りはこのような不思議なことの連続です。

もう少し興味を持ちませんか。この正法神理にです。

そうすれば奇跡も起きてくるからです。

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7月 14 2026

動物の賢さの異様

ようやくセミも鳴き始めましたかね。先ほどこちらでも鳴いていたし、昨日は歩いているとセミの声をちらほらきいたからです。

しかし、私はもう4~5日前だったでしょうか。元気なセミの声をきいていました。ある公園の木陰で休んでいた時のことです。

急にその木にとまっていたセミが鳴きだしたのです。

「あれ、もうセミが鳴きだした」と思って「なんだお前、もう鳴きだしたのか、元気だな」と声をかけていると、その横の木にいたセミも鳴きだしました。

そうしたらです。その公園の他の木にとまっていたセミたちまで鳴きだして、そこの公園のセミたちが一斉に鳴きだしたのです。

しばらくしたら鳴きやみましたが、しかし、その一斉にセミが鳴いていた間はなにかそこだけ真夏がきたようで、他より早い真夏を実感出来ました。(笑)

相変わらず、神理を実践し広げようとしている私の周りには、動物たちとの面白い話が次々に出てくるようです。そういう話題には事欠かないからです。(笑)

しかし、そんな私が住む名古屋市の近くにある豊田市では、昨日はイノシシが大暴れだったようですね。

いきなり住宅街に出てきて5人の人を襲ったとか。ずいぶん違います。私に起きていることとです。

しかし、最近はこんな面妖なことがよく起こりますね。クマでもそうですが、いきなり街中に出てくるんですから。

昨日出たイノシシでも周りには山や林、あるいは川などもまったくない場所に急に現れたそうですね。

テレビのニュースなど見ていると遠くの方からイノシシが走ってきて、それで工場内にいた人に襲い掛かっているのですが、なんで急に住宅街にイノシシが現れて、そうして人に襲い掛かるのでしょう。

そんなところにまでイノシシが出るのなら、そこにくるまでにはいくつもの町の中を通ってこないといけないはずなのに、そういうところは人目につかずに通ってきて、住宅街まできたところでいきなり人に襲い掛かったというのでしょうか。このイノシシはです。

この前の栃木県の宇都宮市に現れたクマではありませんが、最近のクマやイノシシは街中までワープでもしてくるんでしょうか。そう思えるくらいいきなり街のど真ん中に現れるからです。

今回のイノシシでも、専門家もなんでそんな場所に急にイノシシが現れたのか、その理由は分からないそうです。

まったく謎の行動を取りますよね。最近の動物たちはです。

クマなんかでも街中にいきなり現れるだけでなく、家の中まで普通に入ってくるらしいではないですか。ちゃんとドアや窓など開けてです。

いくらクマが賢いとはいえ、こんなこと急にやりだしますかね。ここ最近でしょう。堂々と家の中まで入ってくるようになったのはです。

それまでは、クマは家の外まではきていましたが(ゴミなどあさりにです)しかし、玄関など開けてクマが家の中まで入ってきたなどという話はきかなかったからです。

最近、急に出てきた話なのです。こういう話はです。少し前には、倉庫のカギがかかっている窓のカギを開けて出ていったクマまでいたからです。

そうして、そのクマなど水道の蛇口をひねって水まで飲んでいたというのです。

これ、賢いとかいうレベルなんでしょうか? そんなこと見て覚えられるレベルなんでしょうか。カギを開けて窓を開けるとか、水道の蛇口をひねって水を出すなどのことはです。

なにか、人里にクマがよく下りてくるようになってからクマのレベルが急に上がっていませんか。人を恐れなくなったクマなどです。

人を恐れなくなっただけではなく、頭までよくなっているように見えるからです。

人目にも触れず急に街中に現れるクマなんかもそうなんですが、これまではそこまでの智慧はクマたちにはなかったはずです。そんな街中も街中、北関東最大の繁華街の宇都宮まで人目にも触れず入ってこれるクマの智慧などです。

しかし、最近はいるのです。そんな北関東最大の都市にまで誰にも気づかれることなく入ってくる、智慧あるクマがです。

これ凄いことだと思いませんか。どれだけ賢いんだという話にもなるからです。

そういう(やたら賢い)動物たちがクマだけでなくイノシシにまで広がっているのです。

では、サルやシカ、あるいは(最近街中によく出没するという)アライグマやらハクビシン、タヌキなどにも広がってきたらどうします。

もはや私たちの生活などまともに出来なくなりますよ。そこらじゅうの賢い動物から狙われて、そうして家の中まで荒らされるならです。

そういうことがたくさん起きだしているからです。

まあ、このブログを見ている人たちはよくご存じでしょうが、そういう動物たちにも役に立つのがこの正法神理です。

神理なら、動物たちとの大調和も可能です。(現に私やれてますから)

よいのですか。いつまでも神理を無視していてです。

だから、動物たちが異様に智慧をつけ、これだけ人間とも不調和になっているのです。

神の子である人間が、いつまでもその本当の神の心である正法神理の無視を続けているからです。

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7月 13 2026

正しい天気予報

四国も梅雨明けしてそろそろ本格的な夏に入りますか。もう40度近い気温になっているところも出てきているからです。

しかし、思ったほどではありませんよね。今年の暑さはです。夏前などは、今年も6月くらいから凄い暑さになるというようなこともいわれていたからです。

しかし、この辺りなどつい2~3日前まで、日陰に入れば涼しかったし、夜もエアコンをつけないと寝れないくらいの暑さもなかったのです。

昨夜くらいからエアコンはようやくつけたくらいですし、週間予報を見ると明日から3~4日は暑いようですが、それを過ぎたらまた少し暑さがおさまるようですし(35度以上のという意味ですが)去年のように6月くらいから35度超えが続出して、40度近い(超えた時もありましたが)暑さが毎日続くような感じは、今年はなさそうなんですがそこはどうなんでしょう。

少なくとも、今年も暑いといわれていた割には夏の出足はそれほどでもなかったからです。去年や一昨年と比べるならです。(去年など真夏が6月から9月くらいまで続きましたから。〔苦笑〕)

だから今年はセミもまだ鳴かない。もう12日だというのにです。いつもなら10日くらいから元気よく鳴きだすはずなのにです。

今年は冷夏だったりして。(苦笑)

だとしたら天気予報が大外れということになり、また気象庁の信用も失墜するんですが(苦笑)しかし、今年はスーパーエルニーニョが発生するといわれ(もう発生しているんですかね?)スーパーエルニーニョが発生した年は冷夏になるともいわれます。

大丈夫ですか。これで今年あまりに天気を外すようなら笑われますよ。科学の粋(すい)を集めているはずの気象庁もです。

すでに今年はずいぶん台風が出来ているからです。そうして、その台風がもう日本にいくつも向かってきて、大きな被害も出ているからです。

これだけ台風がたくさん出来て、その台風がこれだけ日本に向かってくるなどという話はきいていませんが、なんか話が全然違うと(夏前にきいていた話とは)私は思うんですが、そこらへんはどうなっているんでしょう。

気象庁はじめ気象予報士の皆さんはです。

これだけ予想外のことが起きてきては、科学の粋を集めているといわれても引くだけであるからです。

まあ、別に気象庁をくさそうと思って書いているわけではありません。それだけ神の心を無視していて、それでどれだけ科学的に天気の予報などしたところで、当たらないということをいいたいわけです。

それで寒気や高気圧や低気圧、あるいは偏西風などの動きを見たところで、それを支配されているのは神だからです。

ですから、神の心一つで、そのような天気はどうとでもなるのですから、気圧配置がどのようなものあっても、その先の予報が大きく変わるということはあるのです。

そこに住む人たちの心一つでです。その人々の心に合わせて神は天気を現わしていられるからです。

自ら定められた法則に沿ってです。

だから大外しもする。天気など特にです。(地震なんかも同じですけどね。全然予知など出来ないし)そこに住む人たちの心を気象庁は全然観ないからです。

だから、そこに住む人たちの心まで観て、そうして気圧配置など見て、それで天気の予報を出すなら完璧なのに、人の心の方は無視。

だからこのように大外しすることも起きるわけです。日本の人々の無神論ぶりは他に類を見ないからです。

そうなると天気も、当たるも八卦、当たらぬも八卦、ということになるからです。それくらい天気予報が当たる確率も低下するということです。

そこに住む人たちの心に合わせて、その地域の天気は現れてくるからです。

実際にそうなっているでしょう。長期予報が外れることはもちろん週間予報などどれだけ外しているかしれないからです。これから一週間は晴れが続きますなどといっていたことが、一日で、雨が続く予報に変わってしまうことなどしょっちゅうあるからです。

だから、それは人々の心まで観ないからそうなるのです。物質面しか観ないでは、どれだけ気象庁が科学の粋を集めているといっても、昔の人たちがいっていたように、今日は夕焼けが出ているから明日は晴れとか、あるいは今晩は月にかさがかかっているから明日は雨とかいって、予想していたこととさほど変わらないからです。

物質面だけしか見ないでは、そうなるからです。物質面だけでは正確な天気の予報など出来ないからです。

昔の人たちの予想と気象庁の予報があまり変わらないでは、科学の粋を集めている気象庁の意味がありません。

そうであるなら、気象庁はそこに住む人たちの心まで観ませんか。アンケートなど取ってです。それでこそ気象庁の意味があるからです。そこにいる人たちの心まで調べて、はじめて気象の正確な予報も出来るからです。

その心の基準はこの正法神理(良心)です。そこに住む人が良心に沿った考えの人が多いか少ないかで、そこに現れる天気は大きく変わってきます。

そこまでのデータを取ってやりませんか。物心両面のデータをそろえなければ科学の粋を集めている気象庁とはいえないからです。

しかし、そこまで気象庁が出来るのであればです。

そうすれば正しい天気予報も出来るということです。(今日はずいぶん静かです。どこかの会社がです。〔多少はしてきますが〕ま、まさか、た、大量に……。〔汗〕)

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7月 12 2026

皇室典範と歴史の重み

昨夜2回目の動画を上げておいたのですが、しかし、まあ、びっくりするくらい視聴されませんね。(苦笑)

一回目の動画など(現時点で)視聴回数がわずか26。こんなに少ないとはね。ブログの下地があったんでもう少しくるのかなと思っていたんですが、もう全然ですね。

これが普通なんでしょうか。それともこれから増えてくるんでしょうか。まあ、自分の努力次第でしょう。とにかく私の目的は神理流布です。コツコツと(祈りながら)やっていくしかありませんね。

しかし、3連敗のあとはまた3連勝ですか。

どこかの球団なんですが、3連勝して、そのあと3連敗して、そうしてまた3連勝……はあ? という感じですね。(苦笑)これだとこのチームは調子がいいんだか悪いんだかよく分からないからです。

というか、よくこれだけ極端な成績が出せるものです。逆に凄いですね。普通ならもう少しどちらかに偏るはずであるからです。連勝なら連勝、連敗なら連敗というようにです。

しかし、このチームは連勝と連敗を繰り返している。こういう極端な成績が出ること自体すでに神の心から離れている証拠です。(神の心は中道ですから)

神に(神理に)感謝した方がいいと思いますけどね。そうしない限り、よい結果は現れてはこないからです。

しかし、今日の中日新聞など見ると、もう皇室典範改正案の男系男子をつぶそうと必死のようですね。

「男系限定 現代の意識とずれ」とか(旧11宮家)「天皇陛下から36~38親等」とか、さすが、心ない左翼新聞は違います。

どうでもいい問題を、さも大変な問題のように大げさに書いているからです。

このような問題など、だからなに? というしかないからです。そのような問題は今の時代だけの小さな話にすぎず、日本は昔から、そうしてきたのです。

皇位継承は男系男子と決まっているからです。

そうして、その維持がむつかしくなるなら、時代をどれだけさかのぼっても、天皇の男系につながる方を日本中探しまわって見つけてきて(その方が平民であろうが誰であろうがです)そうして、その方を天皇につけてきたのです。

そのような歴史が日本にはちゃんとあるのに、その歴史を無視して、今の時代の趨勢だけで日本の伝統を変えようとしている。

あまりに軽薄で恐れ多いことをしていると思いませんか。そのような人たちはです。

伝統とは、その時代その時代に合わせて変わるものではないからです。伝統とは、その国の人々が長い年月を通して、培(つちか)い伝えてきたその国の国民の歴史であるからです。

その日本の国の伝統の根本が天皇という皇位であるのです。

だから、日本の根本である皇位の継承は男系男子と日本国が出来た時から決まっているのですから、その根本の男系男子の部分を変えてしまうというなら(男系から女系に)日本はもう日本でなくなるということになりますから、だから、それを主張している人たちは(このような中日新聞をはじめとしたマスコミや左翼政治家など)日本を日本でなくそうとしている人たちなのですから、そのような人たちはそういう主張をしたいのなら、日本以外のところでしてくださいといっているわけです。

そのような主張をもし日本が取り入れるのであるなら、もう日本は日本でなくなってしまうからです。

それでは(今の日本を愛している)私たちのような本当の日本人には困るから、そういう主張はよそでやってくれといっているわけです。

そういう人たちは、私たちからすれば(真の日本人からすれば)日本の伝統破壊者にしか見えないからです。

と、そのようなわけで、だから私は今回の皇室典範改悪案には反対なわけです。女性皇族が婚姻後も皇室に残るというなら、将来の女系天皇にもつながりかねないからです。

もし、そうなったら、そうなった時点で(女系天皇が皇位についた時点で)もう日本は(神武天皇が建国された)日本でなくなるからです。

だから、皇室典範は日本の根本にかかわる問題なので、軽々に時代に合わせて改正するなどしてはいけない話なのです。

だから、皇室典範改正の話をするなら、時代背景を抜きにして、これまでの日本の歴史を踏まえた、皇室典範だけの話にしないといけない。

そうであるなら、今回の皇室典範改正案は拙速といわざるをえません。

そんな拙速な改正案を決めようとしている、今の国会議員の罪は重いといわざるをえないでしょう。

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