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8月 13 2020

死期を悟るということ

しかしまあここに書いた通り、昨日などは猛暑に加え、激しいゲリラ豪雨まであったようですが(それでひどい冠水被害まであったとか)相変らず神の怒りは激しいようです。

それだけ神を怒らせている人たちがたくさんいるからです。

昨日でも、私に対し嫌がらせをしている人でよいことが起きた人など一人もいないと書いているにもかかわらず、まだ、やたら怒って嫌がらせをしてくる人がいましたが、不幸になりたいのでしょうか?まず天罰を食らうのにです。

まったく不思議な行動ですが、昨日書いた天罰ということが面白くなくてそれでしているのか、それとも何か自分たちに起きて来て腹を立ててしているのかそれは知りませんが、そのような行いがまた神を怒らせるのです。(だから心配ですね。そういう人たちにすでに何か起きていないかです。最近は早いですから『天罰』がくだるのがです)

もう素直に頭を下げてはどうでしょう。悪いのは自分たちの方であるからです。そのような罰当たりな人たちが頭を下げない限り、天罰は止まらないからです。

前回のゾウの話ではありませんが、誰だって死ぬ時は来ます。そういう態度を取り続けて死ぬのなら(神理に逆らったまま死ぬのなら)死んだあと死ぬほど後悔します。

今のうちに反省してはどうでしょう。いわれているうちが花であるからです。地獄に堕ちてからでは誰からも何もいわれなくなるからです。(苦しむだけでです)

もうずいぶんいやらしそうな顔をして歩いていく人も増えました。そういう顔をしているだけではなく、もう一歩進んで布施でもされませんか。

神理に布施するなら(神理の実践を始めるなら)自分の人生も大きく変わってくるからです。もちろんよい方にです。

祈ると次々に奇跡が起きて、歩いているとあちこちから鳥が寄ってくるような、川や海などいって呼びかけると、多くの魚たちが寄ってくるような、そんな奇跡的な楽しい人生もないでしょう。

そういう人生を歩めるのです。神理を実践している人たちはです。実際に私たちにはそういうことが起きているからです。

しかし、私たち以外の(神理を知らない、あるいは無視している)人たちはどうでしょう。

今回のような猛暑には苦しめられ、激しいゲリラ豪雨や大雨被害にも遭い、癌やコロッと逝く人まで出て、新型コロナの感染などいつするか知れない。(また感染でもしたらどれだけ悪くなるか知れない)

ろくな人生を歩んでいないのです。そういう人たちはです。ただ自分たちがそのような不幸な人生を進んでいることに気づいていないだけなのです。

多くの人たちは物質面しか見ないからです。だから、心の不安定さまでは分からない。

しかし、心が不安定なほど不幸な人生もないのです。どれだけ物質面が充実していようとです。心が満たされなければ物質面がどれだけ満たされていても意味がないからです。(例えばそれは、うつの人がどれだけ金を持っていても満たされないのと同じでです)

そうしてそのような人たちは、自分がいつ死ぬかも分からない、そういうヒヤヒヤの人生を進んでいるのです。

よく考えてみればヒヤヒヤの人生ですよね。自分がいつ死ぬか分からないなどといったらです。だって、それをいったら、明日死ぬかもしれないし、五分後に死ぬかもしれない。

なんて無情なのでしょう。この世の人生とはです。

しかし、それが当たり前だと思っている。人間は死期が分からないからです。

しかし、不思議だとは思いませんか。何が不思議かって、前回のブログに書きましたが、動物たちは自分の死期が分かるというのに人間はそういうことが全然分からないのです。

何で人間だけ分からないのでしょう。自分の死期がです。分かればずいぶん世話なく死んでいくことが出来るのにです。

何で人間だけが分からないと思いますか?というより、人間も分かっていたのです。他の動物たち同様です。自分の死期はです。しかし、それが人間だけ分からなくなったのです。

その理由は、あまりに人間だけが神の心から離れてしまったからです。(それだけ心を汚してしまったということです。人間は他の動物たちよりもずっとです)

それで自分の死期から天上界の言葉から何もかも分からなくなってしまったのです。人間だけがです。他の動物たちはよく分かっているのにです。

だから私のことも分からない。(他の動物たちはみな知っているのにです)人間だけが大きく心を汚したからです。

だから、その心をきれいにするならです。少なくとも自分の死期くらいは分かるようになるのです。

実際、高橋先生が指導されていた頃のGLAでは、自分の死期を悟って「私は何月何日に死ぬことになりました。いろいろお世話になってありがとうございました」と周りの人たちに挨拶されて、そうして、その通りの日に亡くなっていった人がいたからです。

だから、別に自分の死期を悟るということは動物たちだけではなく、人間にも分かることであるのです。分からない人は、単に自分の心をそれだけ汚しているから分からないだけなのであり、その心をきれいにするなら誰でも分かるのです。

自分の死期はです。

そうして、その自分の死期を悟った人たちは、死後の行き先まで分かるといいます。(例えば、天上界のこういう世界に〔幽界なら幽界、霊界なら霊界、あるいは菩薩界なら菩薩界に)往くことになりましたとです。そういう人たちはそういう話をされて亡くなっていかれたそうであるからです。地獄界に往くほど心が汚れているのなら自分の死期は悟れません。だから、自分の死期を悟れるような心のきれいな人たちはみな天上界に往くということです)

そういう心で死んでいくのならです。死後の不安もないでしょう。ほとんどの人たちは死んだ後どうなるか分からないから死ぬのを怖がるのであり、その死後の行き先が分かるのなら、死ぬのを怖がることもないからです。

そういう心で死にたくはありませんか。どうせ死ぬならです。(苦笑)

神理を実践していれば、そのように最後の最後まで導いてもらえるということです。それこそ死後の世界までもです。

だから私やウナッシーさんもです。死に際が近づいて来たら、あなたは何月何日に死ぬことになりました。(あの世に帰ることになりました)死後の世界は○○界です、という知らせがくるかもしれません。

守護、指導霊たちによってです。

実際そういう話は仏典などにも書かれてあるからです。(釈尊はもちろんのこと、例えば、舎利弗や大目蓮なども死期を教えられていたといわれますから。大目蓮など凶徒に襲われて死んでいるのにです。それでも自分の死期を知って、そのような運命を受け入れ、わざわざ凶徒に襲われて死んだそうです。その凶徒から大目蓮は逃げようと思えば逃げられたのにです。大目蓮は、その凶徒に襲われて死ななければいけないその原因が自分自身にあったからです)

今は時期が時期です。(お盆の)だからこういう話もいいのかなと(まさに時期にピッタリであると。〔笑〕)それで、こういう話も書いているのですが、ここまで面倒を見てくれるのが正法神理であり、これだけ有難い教えをです。

何で皆さんやろうとしないのか(無視し続けているのか)ほんと不思議ですね。

しかし、今のままの心では自分の死期など悟れるはずもなく、ほとんどの人たちが地獄行きです。

何度も書きますが、そのような道から本当に救われる教えが目の前にあるのです。

やらない手はないのではないでしょうか。

真剣に考えてはどうでしょう。これほどひどい(災いが多い)世の中になっているからです。

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8月 12 2020

罰当たりな行いより徳ある行い

しかし、暑いですね。

昨日は四十度を超えたところまであったとか。こんなに暑くなるっていってましたっけ?天気予報はです。

天気予報の予報より明らかに高い気温になっています。まあ、いつものことといえばいつものことなんですが、真夏にこれではねえ。

最近は予報が悪い方にしか外れません。これもまた凄い結果ですよね。多くの人の行いの悪さがよく分かる出来事であるからです。

その行いの悪さといえばです。どこかの会社だけではなく、どこの会社も、あるいはどこの工事現場なども、私に嫌がらせをして来たところは必ず出ているようですね。

天罰がです。

個人までは分かりませんが、何人か人が固まっているところは必ず誰かに出るようです。私に嫌がらせなどしたらとたんに天罰がです。

これなど行いの悪いのがもろに出ている典型なんでしょうが、直したらどうですか。そのような行いの悪さをです。

少なくともそこは直さないと直接自分自身に天罰が現れて来ます。

他のことはともかくです。こればかりは折れた方がいいのではないしょうか。自分たちのそのような行いの悪さを直さない限り、どれだけ自分が天罰を食らうか知れないからです。

と、こういうことをどれだけ書いてもです。この辺りの人たちはビビりもしません。どれだけ天罰が現れても平気で嫌がらせをして来ます。

頭がおかしいのではないでしょうか。現代の人たちはです。本当に天罰がくだっているというのに平気で嫌がらせをし続けているからです。普通であるならです。(昔の人ならです)何度もこんなことが起きて来たら、誰だってそういう態度は直すはずだからです。

しかし、現代の人たちは(この辺りの人たちは)そう考える人はほとんどいないようです。天罰がくだればくだるだけ、よけい意地になって感情的に(怒りまくって)嫌がらせをしてくる人がたくさんいるからです。

バカじゃないでしょうか。現代の人たちはまともに(冷静に)物事を考えるということをしないのでしょうか?

それともどれだけ天罰がくだろうと、それを天罰とは認めず「それはお前が人を病気にしているだけだから、そんなことに負けるか」みたいな考えで、それでしてくるのでしょうか?

私に対する嫌がらせをです。

どういう考えでやって来ているのか、凡人の私では想像もつきませんが(苦笑)しかし、そういう人たちに(神理を見ているのに感謝もせず嫌がらせをしている人たちに)災いが現れていることだけは確かなのです。

そうであるなら、どちらにしても愚かですよね。そういう態度はです。

だって、それが天罰であろうとなかろうと、そういう態度を取り続けているのなら、どこかで自分自身に災いが起きてくることは確実であるからです。

もう私は何度も説明しています。もし、私が人を意識的に病気になどしているのなら自分も病気になるとです。(因果応報です)

しかし、私は病気になるどころか、次々に奇跡が現れて来ています。

そのような起きてくる現象が、私が人を病気などしていないという何よりの証拠なのです。口でいっているだけではなく、そういう現象が起きているのですから、これだけ正しい話もないはずです。

どれだけ認めたくないことであろうとです。私に嫌がらせをして、それで病気になっている人たちは天罰を食らっているのです。

そこの判断を間違えたまま死んでいくのなら、その人は確実に地獄行きなのです。早く正しい判断をしてほしいものです。間違っているのはあなたたち(災いが現れている人たち)の方であるからです。

神理を説いている者に嫌がらせなどすれば罰は当たるのです。それは別に今だけのことではなく、過去から起きていたことであるのだし、過去にも神理を説いている人に嫌がらせなどすれば天罰がくだったのです。

それだけ罰当たりな行いもないからです。行いの悪い最たるものであるからです。だからすぐに天罰がくだるのです。

だからいっているのです。そんな罰当たりな行いをするのではなくです。神理をきいたのなら感謝して布施しなさいとです。

そうすることこそ正しいのであり、それだけ徳ある行いもないからです。

神理を知るということは、それだけ徳を得るということであるのであり(もちろん実践出来ればという話ですが)それに対して、真反対の嫌がらせを返しているようでは当然罰は当たるのです。

それだけ恩知らずな徳のない行いもないからです。

だから私に対し少なくとも嫌がらせはやめた方がいいでしょう。私に嫌がらせをしている人でよいことが起きた人など一人もいないからです。しかし、天罰がくだった人はごまんといるからです。

二、三日前でしたか、堀川にいって川に向かって声をかけていると、細かい魚たちがまたずいぶん上がって来てピチャピチャやっていました。

その時はたまに大きな魚も跳ねて、バシャバシャもしていたのですが、そうやって川をのぞいていると、私の上空ではすずめやらムクドリやらがあちこちから飛んできて、飛び回っています。

たまに変わった鳥も(というか、単に私が鳥の名前を知らないだけなんでしょうが。〔笑〕)飛んできて、私の近くでよく鳴いています。

少し前に、あるところを歩いていると前を何か小さな黄土(おうど)色をした生き物が横切りました。明らかに猫とは違います。

何だろうと思って、横切っていった辺りを見ながら歩いていると、木陰からその生き物がこちらをジッと見ていました。

多分、イタチかテンか何かだと思うんですが、そういう生き物もたまに見かけます。

町中を歩いていてもですよ。ちょこちょこ出てくるのです。私が歩いているとそのような生き物がです。

タヌキを見たこともありますしね。名古屋の町中でです。(笑)だから案外こういう生き物は町中でもあちこちに生息しているのでしょう。(とはいえ、中川区とか、わりと畑や田んぼが多い場所でではありますが)

私が何をいいたいのかといえばです。徳ある行いをするなら、こういういろいろな生き物も挨拶してくれるのだし、癒される行いも取ってくれるということです。

そういえば昨日の中日新聞に東山動物園のアフリカゾウが死んだと書いてありました。

このゾウは、私が観にいくとよく私の前まで来てグルグル回っていたり、水浴びや砂浴びなどして、楽しい姿を見せてくれていました。このゾウは特別私になれていたのではないでしょうか。

それがこの前、東山にいってこのゾウを観にいくと、何か知りませんがあまり元気がなさそうでした。

私が「オイ元気か」と声をかけながら近づいていくと、いつもなら歩き回ったり、鼻を上下に動かしたりして元気がいいのですが、その時は動きもせずジッと私の方を見ていました。

「あれ、暑いんで元気がないのかな」とその時はそう思っていたのですが、いま考えるとです。このゾウはその時もう自分の死期を悟っていたのではないでしょうか。

だから名残惜(なごりお)しそうに私の方をジッと見ていた、そう思えてなりません。

動物は自分の死期を悟るといいます。

例えば猫など、自分の死期が近くなると一匹で山の中に入っていき、そこで死ぬといわれます。(嘘か本当か知りませんが、そういう話をきいたことがあります)

だから野良猫など急に姿が見えなくなると「あの猫死んだな」といわれるようですが、だから、この前、私が東山動物園にいった時、あのアフリカゾウは寂しそうにこちらを見ていたのでしょう。

もう自分の死期が近いことを知っていたからです。

悲しい話ですが、しかし、この肉体の世界は時間が来れば、やがてその肉体は朽ち果て意識の世界に帰らなければいけません。

これもまた神がつくられた法則なのであり、誰も(そうしてどんな生き物も)この法則からは逃れることは出来ないのです。この肉体の生を得るなら死もまた受け入れなければいけないのです。

しかし、私はずいぶんこのような動物たちに救われています。私もやがてこの肉体が朽ち果てあの世に帰る時が来ます。

そのようなあの世、意識界に帰った時には、この動物たちがいる世界を訪ねようと思っています。

そうして「肉体の世界でずいぶん人間たちにはいじめられたが、お前たちには癒された。ありがとう」とお礼をいってこようと思っています。

また、その時に、東山のアフリカゾウとも会えることでしょう。あのアフリカゾウとはしばらくお別れしますが、また会えることを楽しみにその時を待ちます。

このような動物たちはずいぶん神理に対し協力的ですが、それに対し人間たちの非協力的な態度は言語に尽くしがたいほどです。(決して大げさな言い方でなくです)

もう罰当たりな態度はやめませんか。そのまま死んでいくのなら確実に(このブログを見ている多くの人たちは)地獄行きだからです。

しかし、動物たち同様、神理に協力的な徳ある行いをするならみな天上界に昇れるのです。(だから動物たちはみな天上界に往くということです)

天上界に往きたいから徳ある態度を取るというのでなく、神の子の人間は徳ある態度を取ることが正しいことであり、そのような態度を取るべきなのです。

動物でさえやっていることを人間が出来ないようでは動物にも笑われます。

徳ある行いを取ってはどうでしょう。それこそ神の子の人間が取るべき正しい態度であるからです。

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8月 10 2020

ザルで水をくむ

何かずいぶん異常な暑さが続くようですね。

最初は先週とか先々週とかが暑さのピークだとかいってませんでしたっけ?それが昨日の天気予報ではこの暑さはまだまだ続くとか。(名古屋など今週は三十七度にもなる日が続くようなこといってましたが…コロナではなく熱中症で死ぬかもしれません。〔涙〕)

「話が違うではないか」と文句の一つもいいたくなりますが(苦笑)こうなるんでしょうね。

前回のブログではありませんが間違った考えの人が多いとです。悪い方、悪い方へと導かれるからです。

神を信じないなど最大の間違いです。少なくとも、その間違いはいい加減、正してほしいものです。その最初の大きな間違いが、後々もっと大きな間違いへと繋がっていくからです。

しかし、盆だというのにニュースなど見ていてもどこもガラガラですね。

駅も飛行場も高速道路もです。去年までとは大違いです。いつもの盆の風景が一変してしまいました。とても盆とは思えませんね。

これだけ新型コロナの感染者が増えてはそうなるのでしょう。しかし、いつまで続くんでしょうね。こんなペースがです。

愛知県など毎日百人超えです。東京や大阪ほどではありませんが、しかし、こんなペースで感染者が増えれば当然、入院するところもなくなって(あっという間に病床が満杯になり)自宅療養や待機者が増えて、そこから感染が広がり巷に感染者があふれるということになってしまいます。

すでにそのような悪循環に陥(おちい)っているところもありそうです。(沖縄などひどいですもんね)どちらにしても、これからは新型コロナだけではなく、猛暑にゲリラ豪雨、そうして台風も心配です。(こちらなど癌もです)

まだこれからドンドン起きてきそうですね。災いがです。

それでも態度を変える気などないんですよね。反省もサラサラする気がない。いやいやさすがですね。このブログを見ている多くの人たちはです。(苦笑)

これほどの状況が現れて来ているのに、それでも「我関せず」を通しているからです。

そうであるなら、その心の通りの災いがドンドン現れてくることでしょう。

しかし、このブログを見ている人たちが、この神理に帰依し、心を入れ替えるならです。ずいぶん変わってくるのにね。起きてくることもです。

それなりに多くの人が心を入れ替えるなら、天なる神に(光の天使たちに)与える影響もそれなりに大きいはずであるからです。

しかし、何年たってもそういう心にはならないようです。これほどのことが起きて来てもです。このブログを見ている多くの人たちはです。

すさまじいまでの自分本位さですが、しかし、そのような人たちは皆、死後は地獄行きです。それだけは覚悟しておいてください。私のいうことは正しいからです。

昔の人たちなら、こういうこともよく信じて(それが正解だからです)ブルって帰依する人もいたのですが、しかし、現代の人たちはそれも理解しようとしません。

実際に自分が堕ちないと分からないようです。これだけの地獄がすでに現世に現れているのにです。

しかし、どちらにしてもこういう心の人たちばかりでは災いが増えるのはもう目に見えています。やれるだけのことはやっておかないといけないでしょうね。そういう(最悪の)時の準備をです。

その最悪の時は必ずくるからです。(ハァ~)

昨日ですか。安倍総理が医療機関への追加支援を検討するといわれていましたが、もうバンバンやってもらわないといけないでしょう。医療機関への支援をです。ドンドン医療機関を支援してもっともっと医療体制を広げてもらわないと、先ほども書きましたが、こんなペースでコロナの感染者が増えては他の病気まで手が回らなくなるからです。

だから、医療機関は病床から、医療機器から、マンパワーから、何から何まですべて増やしておいてもらわないと追っつかなくなってからでは遅いからです。

そして交付金も各都道府県にたっぷり配ってもらはないと、このコロナの広がり方では地方は金ばかりかかるからです。もうすでにずいぶんかかっているからです。休業補償やら医療体制やら何から何まで整えてです。

そうして、先ほどの盆とは思えないと書いたことでも分かりますが、この前、東山動物園にいった時もそうです。ずいぶんすいていました。もう夏休みだというのにガラガラでした。

その前にいった時もそうでした。去年まであれだけすいていたことなどなかったのに、夏だというのにガラガラです。動物園がです。

動物園でもそうなのです。では、他のところはどうなるのでしょう。(観光業、飲食業、その他)

そういう危ないところがもうそこらじゅうにあるのです。そういうところも補償しないとみな潰れてしまいます。

そういうところがすべて潰れるなら、日本には何もなくなってしまいます。

とにかく、この新型コロナは金がかかります。(もう大恐慌が起きそうなのですから)もうバンバン配りまくりましょう。(中国のようにです。〔苦笑〕)通貨発行権がある日本政府が、その自国通貨(円)をです。

日本中の人々にです。そうすれば、これほどのピンチもです。

あるいはチャンスに変えられるかもしれないからです。というか、金をいくらでも配れる(インフレにならない限り…この状況ではインフレになるわけがありませんが)政府がそれをしないと、先ほども書きましたが、大方のところは潰れるからです。(そうして医療機関も潰れて死人続出となります)

とりあえず、あの予備費(十兆円もある)からでも出してもらえませんか。いま一番必要なところに現金をです。予備費はすぐにでも出せると思うからです。今すぐ出しても、このコロナの異常な広がり方です。遅いくらいだからです。

しかし、これではです。一体いくらその金が必要になるのか、想像がつきませんよね。このコロナ禍はまだまだ終わりそうもないからです。そうしてその他の災いもです。

今の心のままの人たちばかりならまだこれからいくらでも起きてくるのです。その災いはです。

それではザルで水をくんでいるようなものなのです。どれだけ金をばらまいてもすべて消えてしまうということです。

たまって来ないということです。心が悪い人たちばかりでは、その金はすべてどこかに流れていってしまうからです。

心を変えるということは、そのザルの穴を段々小さくしていくことと同じなのです。ザルの穴が小さくなるなら、段々水もたまってきます。

水がたまってくるようなら、金もたまって来て、幸福もたまってくるのです。

心を入れ替えてはどうでしょう。この神理に合わせてです。

そうすれば(禍ではなく)奇跡が現れて来て段々幸福になっていくからです。

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8月 09 2020

神を信じた正しい判断

昨日でも朝もはよから怒っていました。どこかの会社などです。

そうして、その日一日怒っていました。よくああも毎日怒っていられますよね。この会社などもう毎日何か起きているようだからです。

しかし、怒りより先に怖くはないのでしょうか?次は自分に何か起きるかもしれないとか思わないんですかね。この連中はです。

本当に不思議ですね。この辺りの人たちは、そういう発想の人たちばかりです。(大人から子供まで)何で怖がらず怒っているのでしょう。

怖くはないのでしょうか?癌になるような人がドンドン出ているにもかかわらずです。

普通であるならです。こんなことばかり起きれば怒りより先に恐れがくるはずですが(または絶望ですか。もう自分がいつ癌になるか知れないなどと思ったら先がありませんもんね。普通は絶望しますよね)しかし、この辺りの人たちは全然恐れません。

本当に頭がおかしいのではないでしょうか。もうボンボン災いが現れているにもかかわらず、それをまったく恐れようとしないからです。

恐れるどころか災いに対し怒っているだけだからです。

そのような傲慢な態度がよけい災いを呼んでいるのです。正しい態度を誰も取ろうとしないからです。

だいたい態度がおかしですよね。この辺りの人たちは誰もです。

普通であるならこんなことが立て続けに起きれば、恐れおののいてお経を上げるだの、お祓いをするだの、もう少し焦ってもいいはずですが、この辺りの人たちは焦るどころか、それを私のせいにしてただ怒っているだけです。

それで最近などもうこの辺りは、ひどい災いがボンボン現れているようなのですが(そういうところが多いようなのですが)それでもそれを私のせいにし続け(バカの一つ覚えか、と突っ込みたくなりますが。〔苦笑〕)何一つ自分たちの態度は変えようとしない、バカじゃないでしょうか。

態度を変えれば起きてくることは変わるのにです。態度をいつまでも変えようとしないから、いつまでも同じ(恐ろしい)ことが起きているのにです。

だからもう気づいたらどうでしょう。私のいうことをきかないから悪いことが起きているとです。そうして私のいうことをきくなら、その悪いことは起きなくなるとです。

それが事実であるからです。どれだけ認めたくなくてもです。

しかし、それだけ災いが起きているのならです。(どこかの会社を筆頭に、そういうところがいくつもあるようですが)普通であるなら、もう同じ態度はやめようと誰だって思うはずですが、この辺りの人たちの多くは(そこもほんと不思議なんですが)どれだけ災いが起きてもです。

嫌がらせをやめようとしません。私の顔を見れば嫌がらせです。(これもまたどこかの会社を筆頭にいくつかの会社や運転手連中など)それでまた災いが起きる、その繰り返しなのです。

そういうことをし続けているところがいくつもあるのです。

分からないのでしょうか?そういうところは、その嫌がらせをやめない限り、災いは止まらないとです。止まらなくてもいいのでしょうか?それよりも悔しさが先に立って、それでやめられないのでしょうか?

しかし、災いが起きてくるより嫌がらせをやめた方がよほどいいと私は思うんですが、そうして、それだけでは災いが止まらないということであればです。(そういうところがほとんどでしょうが。ずいぶん悪いことをしていますから。こういう連中はです)

それこそ、頭を下げて布施した方がいいと思うんですが、そのような災いが起きるだけでも不幸なのに、その災いでもし自分が命を落とすようなことでもあればです。

地獄に行かなければいけないということももう分かるはずであるからです。

そういうことを私はすでに何度もいっているからです。

私のいうことはずいぶん当たっています。もう信じてもいいのではないですか。それを信じようとしない人たちにこれだけ災いが現れているからです。そのような災いが現れることが証明なのです。

私のいうことを信じないといけないというです。

しかし、未だ多くの人たちは私のいうことを信じようとしない。だからバカじゃないかといっているのです。

私のいうことを信じ行うなら救われるのにです。しかし、信じないから(そうして私のいうことに従わないから)不幸が起きているのにです。

しかし、それをいつまでたっても認めない。その通りのことがこれだけ起きているにもかかわらずです。

その通りのことが起きているのですから、これだけ正しい話もないはずですが、それが分かっているのに、それでもその事実を認めず、逆らい続けている。

では、その災いは止まりません。私のいうことをきかないからです。

私の(神理を説いて奇跡が起きている者の)いうことをきない限り、災いは止まらないからです。

しかし、昔の人たちなら(何度もいいますが)こういうことが何度も起きて来たのなら、もう奇跡が起きている者のいうことを信じ従ったのです。だから救われたのです。災いもおさまったのです。

その奇跡が起きている者のいうことこそ唯一正しいことであったからです。

だから災いが止まらないのです。その奇跡が起きている者以外の人のいうことは、間違っているからです。(いっていることにどこか一ヶ所でも間違いがあれば、それは正しいとはいわないからです。すべて正しくないと正しいとはいえないのです)

少なくともです。いま起きている災いについて、正しいことがいえるのは、神理を説いて奇跡が起きている者(私)だけなのです。

その者がいっていることが正しいから奇跡が起きているからです。その起きている災いは奇跡でないと(奇跡が起きて来ないと)止まらないからです。

だから、奇跡が起きている者のいうことをきかないといけないというのですが、しかし、現代の人たちは、その唯一正しいことをいって奇跡が起き続けている者のいうことを無視し、同じ間違いを(同じ態度を)し続けています。

だからいつまでたっても災いが止まらないのです。増えてくるのです。間違いをし続けているということは、ドンドン心が退化しているということであるからです。(間違いをし続ければ当然心は退化しいきます)

心が退化すればするだけ災いは増えてくるからです。(だから逆に心が向上すればするだけ奇跡も増えて来ます。釈尊、キリストがよい例です)

何で、災いが(必ず)起きるのに、神理を説いて奇跡が起きている者に嫌がらせをし続けているのですか?

何で、災いが起き続けているのに、神理を説いて奇跡が起きている者のいうことをきこうとしないのでしょう?

それでは災いは止まらないのです。

いい加減、まじめに考えませんか。いま起きていることをです。あまりに軽く見すぎているのです。現代の人たちは、その起きている災いをです。

だから私のことも、私のいうことも、そうして私に起きていることも軽く見ている。(見すぎている)私のいう神という言葉を信じないからです。

しかし、昔の人たちは、その神という言葉を重く見て、起きていることを真剣に考え、そうして従ったのです。

そのような奇跡が現れる人にです。皆、神を信じていたからです。

それが唯一の正解であったのです。だから、救われていった。昔の多くの人たちはです。

神を信じ、正しい判断が出来る人が多かったからです。

しかるに現代の人たちはあまりに間違った判断しか出来ない人が多い。

神を信じない人が多いからです。(もうそこから間違えています。だから神を信じないということは最初から間違えているということなのです)

それがこれだけ多くの不幸を呼んでいるということです。神を信じない人が多いがためにです。

しかし、もう神を信じて、正しい判断をしないといけない時が来ています。いつまでも神を信じないばかりに、どれだけ多くの災いが起きているか知れないからです。

実際、そのような災いがもうすさまじい勢いで起きているからです。

さすがにもう、それが分かるところまで(分からないといけないところまで)来ているのではないでしょうか。いくら神を信じようとしない現代の人たちであってもです。

この災いは多くの人の間違った判断(考え)によって現れて来ているものです。

もう神を信じて正しい判断をされませんか。そうすれば、その起きている災いは起きなくなるからです。

神を信じれば多くの奇跡が現れて来ます。奇跡が起きている者のいうことをきいてはどうでしょう。

そうすれば多くの人たちが救われていくからです。

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8月 07 2020

幽霊を成仏させるには

しかし、止まりませんね。コロナ禍はです。

もう東京や大阪などいけたものではありませんね。(昨日の東京の感染者は三百六十人で大阪は二百二十五人)どこで感染するか分かったものではないからです。

まあ、名古屋のお前がいうなといわれそうですが(名古屋も市レベルでいったらトップクラスの感染者ですから)しかし、コロナに負けず劣らずこちらの災いも止まりません。

昨日も怒っているところが多かったですからね。昨日は洗濯しにいったんですが、コインランドリーがある辺りは前にも書きましたが、いろいろしてくる(何度罰が当たってもです)会社が多いのです。

その懲りない面々が、またやたら怒っていました。もうこの連中は前からずっとです。どれだけいっても嫌がらせをやめないからです。

いい加減、理解しないのでしょうか。そういう態度を取っている限り災いは止まらないとです。頭を下げ、感謝して布施でもしない限り災いは止まらないのです。

コロナ禍はともかくです。こちらに起きている災いはそれをすれば止まります。反省して、態度を変えてはどうでしょう。そうすれば癌は止まるからです。(昨夜もどこかの会社などキレまくりでしたから。「癌が止まらないのか」ときいたらもう怒りまくっていましたから…だから当然、今日も朝からすさまじくお怒りです)

どう書いたら理解してくれるのでしょう。こちらの人たちなどです。どうしても起きていることの恐ろしさが理解できないようだからです。

だから平気で怒っているのですが(大人から子供まで)こちらの状況を分かりやすく書くなら、次のようになるのです。

こちらでは非常に恨みを持った幽霊があちこちに出没して、そうして、その幽霊が人を次々に癌にしているのです。

ところがこちらの人たちは、その幽霊に対して腹を立て(立てます幽霊に腹をです)その幽霊を見かけると恐れもせず力ずくで嫌がらせをしています。

そういう態度を誰もがし続けているのです。目に見えない力に対し平気で嫌がらせをです。

しかし、そういう態度を続けていて、それで幽霊は人を癌にするのをやめるでしょうか?

やめないでしょうね。皆が皆、そういう態度を取るなら幽霊はよけい恨みをつのらせ、よけい癌にする人を増やすでしょう。

その幽霊は、そういう人たちのそのような態度が気に食わないから、人々を癌にしているからです。

今のこちらの状況を分かりやすく書くなら(あくまで分かりやすく書いているだけですよ。起きている理由は全然違いますから)このようになるのです。

こちらの多くの人たちが、幽霊に(天の力に)腹を立て嫌がらせをし続けているのです。しかし、そういう嫌がらせが効くのですか?その幽霊に対してです。そうして、恐ろしくはないのでしょうか?そのような幽霊がです。(目に見えない力に〔天の力に〕逆らっていてです)

その幽霊を(天の力を)私のせいにして私に怒っていますが、何度もいいますがそれはまったく違います。そんなこと人の力で出来ることではないからです。

だから、分かりやすく書くなら、その幽霊が成仏しない限り、こちらで次々に現れている癌は止まらないということです。

では、その幽霊はどのようにしたら成仏してくれるのですか?

そのような幽霊がもしいた場合、その幽霊にお供えをして、自分たちが悪かったのでお鎮まりくださいと祈るしか、そのような迷える幽霊を成仏させる手立てはないのです。

だからいっているのです。詫びを入れて感謝して布施しろとです。それがそのような手立てであるからです。

それ以外ないのです。そのような現象を鎮める方法はです。

あとは何をしてもダメなのです。怒ろうがわめこうが、どれだけ嫌がらせをしようがです。

そのダメなことをいつまでも続けているから、いつまでたってもダメなのです。ドンドン犠牲者が増えるのです。

そんなことをしていては、その幽霊は益々恨みをつのらせ益々悪さをするからです。

そんなことが出来るかといい続けるなら、そうするといいでしょう。しかし、それでは癌は出続けるのです。

そのような傲慢な態度を取り続けるなら(悪いのは自分たちの方なんだから)どこかで天罰はくだるからです。

そうなりたくないのなら(というか、していることが人の道から外れているのですから、それを正せといっているだけなんですが)正しい態度を取るべきでしょう。そうすればその人は救われるからです。

しかし、怖くはないのでしょうか?よく考えてみれば、こちらの人たちはそのような幽霊に(天の力に)逆らい続けているからです。

どちらにしてもこちらだけではなく全国的に災いが(幽霊の悪さが)ドンドン増えています。

今のままの傲慢な心の人が多ければ、この幽霊の悪さは増えることはあっても減ることはありません。

もう少し、謙虚になって私の(神理を説いている者の)いうことに耳を傾けてみませんか。そうすれば、日本全国に現れている幽霊の悪さは減っていくからです。

神理を説いている者は、そのような幽霊の成仏のさせ方を(災いの止め方を)よく知っているからです。

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追伸…しかし、これだけ全国的にコロナ禍が増えているのにです。(昨日もまた感染者が過去最多を記録したそうですが…どちらにしてもこんなペースが続いていてはすぐに感染者が減ることはないでしょう)消費税は下げないと言い切った与党のお歴々がいられたようですが、気は確かでしょうか?

少々(というか、本音をいえば大変です)驚きました。この状況で、そういうことを平気でいえる政治家がいたからです。

あまりに庶民の状況がお分かりでない。しかも、その理由が消費税を上げる時に苦労しただの、消費税は社会保障の重要な財源であるだの、適当なことばかりいっています。

本当に大丈夫でしょうか。与党のお歴々はです。だから気は確かかと私はいっているのです。それだけ適当な話もないからです。(「何が適当か」と怒る人がいたのなら、そういう人も相当のバカです)

そんなの適当な話でしょう。今の状況を考えればです。多くの日本国民が、コロナ禍の中どれだけ苦労しているか知れないのです。

そうして、そのコロナ禍がいつ終わるかも知れない、そのような時にです。

何が、消費税を上げるのを苦労しただの、社会保障の財源だの訳の分からないことをいっているのでしょう。あまりにいっていることが明後日でギャグかと思ってしまいました。

だって、そうでしょう。そんなわけないではないですか。だってもう何度もいっていますが、政府には通貨発行権があるのです。

では、財源が足りなくなるなら、国債を発行して金をつくればいいのですから、そうであるなら、その足りない財源はいくらでも出来るはずです。

別に消費税を財源にしなくてもです。(それに消費税などわざわざ苦労して上げなくてもです)財源が足りなくなれば、政府が国債を発行して日銀がそれを金に(円に)かえればそれですむからです。

そうすれば、簡単に財源など出来るからです。

だから嘘なんですよね。「財源が足りなくなる」などということも「次世代にツケを残すな」などということも、あるいは「年金が足りなくなる」などということもです。

何度もいいますが(何度でもいいます。くどいのなれてますから。〔笑〕)政府には通貨発行権があるからです。足りなくなればいくらでも自国通貨(円)を発行できるからです。

そうして、その自国通貨〔円〕などいくら発行しても、それで財政破綻を起こすことはないからです。

だからもうバレているのです。これまでのそういう嘘はです。これもまた何度もいいますが、ネットがあるからです。(笑)

にもかかわらず政治家がそういうとぼけたことをいう、それでは笑われますよ。国民にです。(笑)もう本当のことを知っている国民も増えつつあるからです。

だからもうそういう嘘には騙されないということです。多くの国民がです。

そうであるならです。もうそんなギャクをいっている暇などないのです。政府与党は一刻も早く日本国民を救うため、そのいくらでも出せる自国通貨(円)を苦しむ日本国民に配ってください。

そうすれば、多くの国民がその苦しみから逃れ、救われていくからです。その自国通貨さえ配るなら、多くの国民が救われるからです。

その自国通貨が足りないため多くの国民が苦しんでいます。

政府は消費税をゼロにすることでも、すべての自治体に交付金を配ることでも、そうしてベーシックインカムでも何でもいいのです。そのような金が必要なあらゆることをしてください。(やれることをすべてです)

そうすれば、コロナ禍とはいえどれだけ多くの国民が救われるか知れないからです。また政府がそれをしなければ、どれだけ多くの国民が苦しみ死んでいくか知れないからです。

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