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8月 18 2025

神への感謝と神理の理解

東海・関東では、今日は40度に迫る危険な暑さになるところがあるとか。もう盆も過ぎたというのにです。

名古屋も今日の最高気温の予想が39度です。(暑)もう最悪なんですが、そんな最高気温ばかりでなく今年はそんな残暑が10月くらいまで残るそうで(去年の9月超えですかー)そうしてそればかりでなく今年の秋などひとたび雨が降ればです。

なんと凄い大雨になるリスクが高いそうです。(まあ、それはいつものことですが……なんせ一時間に100ミリですから)ここまでくると危険ですよね。もう日本に住んでいるのはです。こうも天気が異常になってきてはです。

お分かりですか、日本の皆さん。神に手を合わせないことがどれほど危ないかです。せめてこのブログを見ている人たちくらいはそれを理解してください。そんな正しいことが分かるのはこのブログだけであるからです。

あとのところは、こういう日本の危ない天気に関して温暖化だの気候変動だの、そんな当たり前の(間違った)ことしかいわないからです。(温暖化、気候変動ではないのです。そのような気候に神がしているのです)

だいたい、ここまで分かりやすく(神の怒りの)現象が現れているのは日本だけですし、これを温暖化の一言でかたずけられてもね。どう考えても説明がつかないからです。

なんで日本だけに他国なら壊滅しそうな雨や暑さがこれだけ続くのか、その説明が出来ないからです。温暖化や気候変動だけではです。

それとも、そこをしっかり説明出来る学者がいるのですか。もう長年にわたり、日本だけになんでこれだけ激しい現象が現れ続けているのかを、ちゃんと説明出来る学者がです。

それが出来る学者がいたならしてみてください。それもまた私が論破するからです。(苦笑)

何度もいいますが、日本の人々は、神を、そうしていつまでもこの正法神理を無視しているからこんなことになっているのです。他国よりひどいことが起きているのです。

いい加減、私のいうことを信じ神に頭を下げませんか。この神理を信じ行いませんか。そうすれば、このようなひどい現象はだんだんおさまっていくからです。

それがもっと分かりやすく出ているこちらの皆さんは盆明け早々やはりお怒りのようです。(どこかのバカ会社は朝から物を投げたり、ドアをバタン、バタン閉めたりしています)そりゃそうでしょう。盆だからと天罰が休みのわけはないからです。反省しない限り、その天罰は死んだ後まで続くからです。

こちらの人たちなど、もっと分かりやすいと思うんですけどね。天気などよりもっと分かりやすく現象が現れるからです。というか、現れなくなるからです。その起きている天罰は私がいっていることを実践出来ればです。

分かっていると思いますが、そのままではその天罰はまた今日も現れます。(どこかの会社の皆さん、それはお分かりですよね)これまでの罪を懺悔(ざんげ)し、神理に感謝の布施をされませんか。そうすれば、その罪は許されるからです。(あなたたちくらい神理流布をじゃました人たちもいませんが、それでもです。それでもその大きな罪は許されます。有難い話でしょう。その罪を負ったままあの世に帰るなら、それはそれは長い間〔何十年、あるいは何百年〕地獄で苦しまないといけなくなるからです)

とにかく今の日本にはどんどん神の怒りが現れてきています。無視や逆らうのはもういい加減やめて真剣にききませんか、この正法神理をです。

そうすれば、そこに奇跡が現れてくるからです。

こちらなど、もうそんな奇跡が現れないと逆転は無理でしょうね。もちろん、どこかの球団なんですが、というよりも4年連続の最下位も見えてきたんではないのですか。最下位チームとの差がどんどん縮(ちぢ)まってきているからです。(あと4ゲームでしょう。やばいです)

まあ、そこだけは避けてほしいものです。どこかの球団もです。4年連続の最下位では名古屋に住んでいるこちらまでかっこ悪いからです。

昨日の試合でも勝ち試合ですからね。追いついての逆転劇ですから。それがまた追いつかれて最後の最後、延長戦での逆転負け。(4-5)

普通なら勝てた試合だったのにね。それが二転三転しての逆転負け。よくあれだけ目まぐるしく試合が動いたものです。この球団は動かない試合が多いのにです。(ずっとゼロが続く。動かざること山のごとしです。〔苦笑〕)

そういえば昨日もおかしな負け方でしたね。あれほど抑えいた中継ぎ陣が打たれてのです。最近はこれまで抑えていたはずの中継ぎ陣が必ず誰か一人は打たれる。

もう疲れているはずだから(ペナントレースの終盤に入りましたし、それにこのチームの中継ぎはよけい疲れていると思いますよ。なにせ、序盤から一、二点差のゲームばかりが続いていたからです。そんなゲームばかりでは同じ試合数を投げていても、他のチームの中継ぎとは疲れ方が〔プレッシャーが〕違うでしょうからです)そりゃ打たれもするのでしょうが、肝心のところで一人が打たれて、そうして追いつかれての逆転とか、そういうゲームが最近は増えているのです。

もうちょっとで勝つのに、それが逆転負けなどという試合がです。

まあ、それもこれも、これまでの試合のつけなんでしょうが、しかし、こういう試合を勝てるようになるにはもう奇跡を起こすしかないのです。

目に見えない力に後ろから押してもらうしかないのです。そうしないとこのままズルズルいってしまうからです。この球団は疲れだけでなく運もないからです。あのゴールデンルーキーなど見ていても、それはよく分かるからです。

あれほど力のあるルーキーピッチャーなら、他の球団なら確実にもう5~6勝はしているでしょう。先発してクオリティースタート(6イニング以上3点以内)の試合などもう何試合しているかしれないからです。

そのピッチャーがわずか1勝。その1勝もまた奇跡が起きていなければ勝てていなかった。(多分ね。あの8-3で勝った試合も、私が神理に感謝すれば勝てるといっていなければ、1-3か2-3くらいで負けていたことでしょう)

これくらい運のないピッチャーもありません。クオリティースタートを何度しても勝てないピッチャーなどきいたことがないからです。また、そんなピッチャーでも普通なら1勝するなら、そこから調子が出てポンポン勝ちだすはずであるからです。それだけの実力があるピッチャーであるならです。(そういっていた解説者も何人もいましたし。一つ勝つならどんどん勝ちだすとです)

しかし、このゴールデンルーキーは1勝してもまた同じようなことが続いているのです。勝てそうで勝てない(1勝した後の次の試合でも6回を2点に抑えたのに勝てなかった)そんな試合がです。

そういう超がつくほど運のないルーキーがいて(それもちょっと考えられないくらいの。まあ、この球団を象徴しています)頼みの中継ぎ陣も打たれだし、そうしてバッター陣は相変わらず点が取れない。(相変わらずロースコアの試合が多い)

もう勝てる要素ありません。これからは上を(Aクラスを)目指すというより、どこをどう取ってもまたいつもの最下位争いが始まると、そちらの可能性の方が高いでしょう。

どこかの球団はこの後の残り試合はです。

このような状況で、どこもかしこもまだこれまで通りのことを続けるのですか。

このように考えれば、神のお力はそこかしこに(上は天から下は人間や動物、植物たちに至るまで)常に現れていると分かるはずなのにです。少なくともこのブログを(神理を)見ている人たちにはです。

私はこのように神のこと、そうして神理のことを正しく書き続けています。もう長い間です。

神に感謝しなくてよいのですか? いつまでも神理を理解しなくてよいのでしょうか?

だからこれほど悪いことも続くといい加減ご理解ください。

そのいった通りのことがどれだけ続いているか、しれないからです。

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8月 17 2025

小我(しょうが)を捨て大我(だいが)に生きる

もう盆だというのにです。(いつもなら、そろそろ涼しくならないといけないはずなのに)暑さ復活ですか。昨日など名古屋は最高気温が37度でした。

相変わらずでたらめな気温なんですが、それだけでなく静岡県の浜松市や埼玉県の(あのクルド人で有名な)川口市など一時間に100ミリの雨が降って(浜松は120ミリ、川口は110ミリ)こちらも相変わらずすさまじいまでの豪雨です。

今日の朝ちょうどニュースでやっていたんですが、メキシコで数日大雨が降っていて、それで今メキシコはひどい冠水被害が出ているとか。その映像も流れていましたが、ほんと町中が水浸しで、その水が人の膝ぐらいまできていました。

それほどの冠水被害です。さぞ大量の雨が降ったのだろうと思っていたら、その雨の量が80ミリとかいっていましたかね。84ミリとか5ミリとか87ミリだったかな、ちょっと忘れましたが、それで、それほどの冠水被害となりこれまでにないほどの大雨なんだそうです。(それまでは67ミリの雨が最高とかなんとかいっていましたので)

??? なにいってんだこのニュースは、数字を間違えているんではないかと(0が一個少ないんじゃないかと)思いましたが、まあ、外国はこういうレベルなんでしょう。

数日かけて数十ミリ程度なのです。それで大雨なのです。日本などそのくらいの雨ならちょうどいいくらいですよね。

いかに日本に降る雨のレベルが違っているか、お分かりいただけるでしょうか。昨日でも一時間に100ミリ以上の雨が普通に降っているのです。そうしてこの前に数日間降った九州や北陸、東北の雨など数百ミリの雨があちこちに降っているのです。

そんな雨がもし先ほど書いたメキシコに降ったのなら、多分メキシコは壊滅するでしょうね。大げさではなくです。だって数百ミリの雨が一ヶ所ではなく、日本各地にいっぺんに降るのですよ。

メキシコは数日で数十ミリの雨が降っただけで大変な冠水被害が出るのです。では、その十倍の雨が数日メキシコ各地に降るなら、メキシコは壊滅するでしょう。

それほどの雨が日本には毎年降っているということです。毎年どころか、多い年にはそんな雨が何度も降るということです。一国を壊滅させるほどの雨が年に何度もです。

分かりますか。日本の異常さがです。早く理解してほしいものです。今の日本に起きていることの恐ろしさをです。神の恐ろしさをです。それだけ日本の人々は神を怒らせ続けているからです。

唯一日本だけに出ている本当の神の教えを(神理を)いつまでも無視し続けてです。

ほんとロシア、ウクライナの停戦もすぐにはならなかったようですし(さすがのトランプ大統領も)そんな戦争を終わらせるには神理の流布が一番なんですが、本当に残念です。日本の人々が、その神理流布にまったく興味がなさそうであるからです。

これほど危なく罰当たりな態度もないのですが、日本だけでなくこんな危ない世界の状況を見ていても、それが分からないようです。このブログを見ているほとんどの人たちはです。

本当に残念な人たちばかりなんですが、こちらも残念ですね。自分たちの不運がまだ分からないようであるからです。

昨日はまたどこかの球団は完封負けですか。(それも一方的な0-6の)もう今季は何度目の完封負けでしょう。(19度とか書いてありましたが……何回してるんでしょう)

それで借金が11。これでまだAクラスを目指すとかいっているんですから、ちゃんちゃらおかしい。それよりも下が(最下位チームが)迫ってきていませんか。前は10ゲームくらい差があったのに、それが5ゲームほどに迫っているからです。

結局最後はこれですか。最後には最下位争い。4年連続の最下位にならないよう気をつけてください。もう残りの試合は、あまりいい戦いが出来ないのではないかと思うからです。

昨日の試合でも罰ではないかと思えるからです。あの15日の終戦の日に引退会見をした、あの元四番に対するです。

八月十五日の終戦の日は、心静かに日本を守ってくださった英霊を思い、その勇気に感謝し、そんな戦争をもう行ってはいけないと(それにはどうすればいいのかと)いうことを改めて思う日であるのです。

そんな現代日本に取って一番大事な日に自分の引退会見。さすが親会社が左翼の中日新聞です。終戦の日にそんな会見を平気でやらせているのです。普通であるなら、その日はやめておけと止めるのが当たり前であるからです。

そんな日に個人の引退会見など、小我(私心)を捨て大我に生きた英霊たちにあまりに失礼であるからです。

ということで、このどこかの球団は神だけでなく英霊まで怒らせているのです。そんな球団が上に(Aクラスに)いけるなどとても思えないからです。残りの試合はもっとひどい結果が出る、そう思えてならないからです。

これだけ小我しかない人たちばかりではです。

何度も書きますが、そんな小我を捨て、大我に生きたのです。日本のためアジア(解放)のために自分の命をかけたのです。大東亜戦争で命を散らした英霊たちはです。

そんな英霊たちに恥ずかしくはないのですか。その子孫である我々が自分のことしか考えない、周りのことも、世界のことも考えない、そんな小さな自分でいつまでもいてです。

日本に神理を広げるなら日本は救われ、世界に神理を広げるなら世界が救われます。

私たちも小我を捨て大我に生きませんか。そんな英霊たちに倣(なら)ってです。

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8月 16 2025

正しい反省と間違った反省 多生(たしょう)の縁

米ロ首脳によるウクライナの停戦協議はどうなっていますかね。いい加減、終わりにしてほしいものです。神の心とは正反対の戦争というものはです。

そんなミサイルなど使わなくても話し合いでどうとでもなるはずであるからです。それで話がつかなければ、最後は神にゆだねれば神が正しく導いてくださるからです。

どちらにせよ、ほどほどの中道が神の心です。そのお心だけは忘れずに交渉に臨まれてほしいものです。米ロ首脳はです。

そんな戦争にかかわる(こちらは大東亜戦争ですが)戦没者追悼式で総理の資格のない総理が、式辞にまた「反省」などという文言を盛り込んだとか。こちらは逆にまったく反省がありません。何度同じことをいえば気がすむのでしょう。

もうあの戦争の反省は終わっています。それなのに、次に(先に)進まないといけないこの時にまた後ろに戻そうとしている、総理の資格がない総理はもはや害でしかないでしょう。

コロナに感染されたそうですが、そのままではご自身がもっとひどい病に侵されてしまうかもしれず(あまりにひどい〔間違った〕ことをしていればそういうことも起こります)そんな総理の資格のない総理が、いつまでも総理に居座られていては日本国民は不幸でしかありません。

意固地に自分のことだけを考えず、国民のことも考えてください。よけいなことをされず早く総理を辞してください。それが一番の日本国民のためであるからです。

本当に日本の首脳は、米ロ首脳と比べてされていることが小さいんですが、それも仕方ない話でしょう。日本国民も小さいからです。そんな国民が選んだ総理なら、当然総理も小さいであろうからです。

昨日もそんな小さい人たちがたくさんいました。(苦笑)なにか、やたら怒っている人がいましたが(この近所にも)そういう人はまさか心が悪いだけで地獄に堕ちるとは思ってもいなかったんでしょう。(この近所のジジイなどまさにそう。怒りまくっています)この世の法律に引っかからなければそれでよいと、そんな悪いことさえしなければ地獄になど堕ちないと勝手に思い込んでいたんでしょう。

しかし、そうではないと分かり(そんなこと私は前からいっていたでしょうが)もう老い先短い自分はどうにもならないと、私に八つ当たりしているのでしょうが(ほんと情けない)こちらは本当のことを教えてあげているだけです。

先の短いあなたたちが、それこそ死んで地獄に堕ちたくないのであれば反省すればいいのです。(こちらの反省はどこかの仮の総理がいわれた間違った反省ではなく正しい反省。後戻りする反省ではなく先に進む反省。先に進む反省でなければ正しい反省とはいわないのです)それこそ、これまでの悪かったところをです。

思い出せないことはもういいのです。思い出したことだけでいいから反省されることです。

一度といわず、二度三度とです。そうすれば、それをするだけでも死後の世界はずいぶん変わってくるからです。

こういうことをちゃんと教えてくれるのはこの正法神理だけです。そんな神理に対するこれまでの考えを反省して感謝の布施をされませんか。そういうことが実践出来るなら、死後の世界も安泰だからです。神理に感謝出来るなら死んだ後まで正しく導いてもらえるからです。(神や光の天使たちに)

しかし、こちらはもう引退ですか。反省する間もなかったですね。どこかの球団の元四番ですが、昨日引退会見をしていたようであるからです。

しかし、この球団では全然活躍出来ずに終わりました。ほんとなにしに名古屋にきたのか分からない、こちらは大失敗でしたね。この四番は神理に感謝すればこんなことはなかったのにです。

そのために名古屋にきたのに、それをまったくしようとしなかった。その結果がこれです。まったく活躍出来ず、中途半端なまま終わってしまった。はっきりいうなら最悪の終わり方です。

こちらは本当に残念です。これではまったくダメだからです。結局この選手は神の心が分からなかったようであるからです。(そもそも八月十五日の終戦の日に会見などします。ほんと英霊に対する配慮もない。まったく情けないです。ここまで愛がないとです。これでは神理が分からなかったはずです)

こういう先輩を見ていてどう思いますか。あなたも同じ道をたどろうとしていますが、それでもよいのですか?

また元に戻ってしまいましたね。あのゴールデンルーキーもです。昨日でも2点しか取られていないのに勝ち投手になれなかった。(普通なら勝ち投手です。それで6回まで投げているんですから)

ただ神理に対する感謝の思いだけではもう奇跡は起きないからです。あれは最初だから起きただけで(この前の8点取っての圧勝の勝ち投手)二度はないからです。

だから、あの前回の勝利投手の後、謙虚に神理に感謝の布施をしてくれていたのなら、今回も当然勝ち投手になっていたことでしょう。しかし、あなたもまたそれをしなかった。そのどこかの球団の悪い先輩方同様、これっぽっちも神理には感謝せず、そのまま次の(昨日の)試合に臨んだ。

するとまた同じことが起きる。勝てそうで勝てない、これまで同様の同じ結果が現れたということです。あなたはあの元四番同様、神理に縁があった選手のようであるからです。

だから、苦労すると思いますよ、これからのプロ野球人生はです。それだけの資質があっても神理に感謝出来なければです。

あの二刀流の選手でも、あれだけ苦労しているからです。どれだけいい成績を残しても、必ず不運がつきまとっているからです。(今回でも訴えられたりしていますし)

だから、目には見えませんが、そのような不思議な縁というものは必ずあります。

その縁を無視していると、あまりよい結果は現れてはこないということです。そのいった通りの結果が現れているはずであるからです。

袖すりあうも多生(他生)の縁といいます。この世で歩いていて袖をすりあうほどの近いところをすれ違っただけでも、その人とは過去世(かこぜ・過去のこれまで自分がこの世に生まれてきた人生)で50回以上は、その人との縁があったから、今生そんな近いところをすれ違っているのです。

つまり、それくらい深くかかわらないと、自分とその人とのそのような縁は(単にすれ違うだけですが)つかないのです。

では、親子兄弟はもちろん、夫婦や友人知人などどれほど縁の深いかかわりがあるのかしれないのです。ましてその縁が神理とあるなら、これまたどれだけ有難い縁があるかしれません。

その縁を大切にされませんか。そうして、そんな神理との縁を大切にして自分の悪いところは反省されませんか。

そうすればよい人生を送れることは間違いないからです。

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8月 15 2025

地獄の世界

こんなお盆休みの真っ最中だというのに昨日も多かったですね。ちょっかいをかけてきた人がです。

しかし、布施する人はゼロ。

呆れますね。神理と分かっているのに、そのような(傲慢不遜な)態度を平気で取ってくる人ばかりでです。本当に現代の人たちは罰当たりで残念な人が多いようです。自分がどれだけ愚かかまだ分からないようであるからです。

よく考えてみてください。前回書きましたお盆のいわれでも、釈尊の弟子であった目連の母でも地獄に堕ちているんですよ。

目連の母は別に悪いことをしたわけではありませんでした。人を傷つけたり、殺したり、あるいは人の物を取ったり、そんなことをしていたわけではないのです。悪いことどころか、目連の母はインドでは最高のカーストであるバラモン教徒として生まれ、そのバラモン教の教えをよく守って、そうして死んでいかれたのです。

だから、当時のインドの人たちからすれば、そんな立派な方が地獄に堕ちているなど考えられなかったでしょう。そんな話を当時のインド人がきくなら、釈尊はなにをいっていられるのかと、あの立派なバラモン教徒であった目連の母が地獄に堕ちるわけがないではないかと、誰も信じなかったでしょう。

しかし、弟子の目連は実際に苦しんでいる母の姿を観ています。(霊視して)だからよけい釈尊の言葉の正しさが実感出来たのです。

この世の行いはどうであれ「心が一番大事である」といわれている釈尊の神理の正しさがです。

目連の母はバラモンの家に生まれて、そのバラモン教をよく学んで、それをよく守り一生を終えられた、当時のインドの人たちからすれば立派な方であったからです。

しかし、そんな人であっても地獄に堕ちている。ただ、人よりも尊大であったり、傲慢であったり、感謝が足りなかったりしていただけでです。

そういういい方になるのではないですか。そういう人はいま現在でもたくさんいるからです。尊大で、傲慢で、感謝が足りない人などです。しかし、そういう人たちは、別にそんなことは悪いことではないと思っている人も多いはず。

しかし、それが過ぎれば地獄に堕ちるのです。この目連の母がよい例であるからです。そのような態度をこの世で取り続けているのなら、そのような人たちは死んだのち地獄に堕ちるのです。

だから目連の母も、目連が釈尊から、そんな母を救いたいのであれば、年に3~4日ほどは恵まれない人たちに施してあげなさいといわれて、それを始めても、最初は目連がなにをしているのか分からなかったことでしょう。

自分がしようともしなかったことを自分の子である目連がしている。一体この子はなにをしているのかと、不思議でならなかったことでしょう。

しかし、何年も何年も目連がそれを続けている間に、そんな目連の愛の心、そのような施しをもらって喜んでいる貧しい人たちの幸せな心を何度も何度も知ることによって、だんだん目連の母の心にも愛が芽生えてきて、そうして、ああ自分はこれをしないといけなかった、自分も人にもっと愛を与えないといけなかった、ということが分かってきて、そこでようやく天から光が差してきて天上界への扉が開くのです。

そこで初めて目連の母は天上界に昇っていかれることになるのですが、しかし、そこにいくまではです。

そんなすぐではなかったと思いますよ。目連が何年も何年も貧しい人たちに愛を与えて、ようやく目連の母も自分に愛がなかったことに気づいて、そこからそのことをよく反省され、それでやっと天上界に昇られるのです。

それまでの何年間か、あるいは何十年間かは分かりませんが、そのことに気づくまでの間はずっと地獄にいたのです。ずっとのどの渇きが癒せず熱くて苦しいだけの火炎地獄にいたのです。目連の母はです。

だから、そんな目連の母と同じことをしている人たちがいるのではないですか。現代にもです。怒り、ねたみ、傲慢、感謝を知らない、そんな心にまみれている人たちがたくさんです。

そういう人たちは死ねば確実に地獄に堕ちるということです。目連の母と同じような火炎地獄にです。(まあ、別な地獄かもしれませんが。その人の心によって死後いく場所は違ってきますから)

この目連の母がなによりの証拠なのです。そういう人も地獄に堕ちるというなによりのです。

だから、このブログに逆らっている人たちだけでなく無視している人たちも同じであると思いますよ。それもまた傲慢な態度であるからです。

ということは、そのような人たちは黙って日本が壊れていくのを見ているということになるからです。

実際そうなっているからです。いま現在の日本はです。

それをどれだけ温暖化だの気候変動だのごまかしても、知っている人は知っているはずです。日本がこれだけ壊れていっているのは、自分が神理を無視しているからであるとです。どれだけ現実逃避していても自分の心は知っているからです。

そのような「事実」をです。

そんな自分の心に嘘はつけません。では、そういう心がある人が、神理を無視し続けているなら、それは罪にはならないのですか?

自分自身が神理の無視を続けているため、これだけ日本にはひどいことが起きているとその人は知っているのにです。

それでなにも行動を起こさないなら(神理のために)それは罪になるのです。

日本破壊罪です。心の世界から観たらです。

自分が神理のために動くなら、日本はこれだけ壊れないと分かっていて、それでも動こうとしないなら、それは自分が日本を壊しているのと同じであるからです。

ですから罪とはこの世の法律を犯すだけではないのです。この世の罪と心の罪、両方あるのです。むしろ、心の罪ほど大きいのです。その心はどのようにも広げていけるからです。そうであるなら、心で悪いことを思うなら、その悪い心はどこまでも広がっていくからです。

そのような悪い心をこの辺りで止めませんか。これ以上、日本を壊すのはやめにしませんか。神理に感謝出来るなら、日本の破壊は止まるからです。

どちらにしても、神理に謙虚になれない人ばかりではもう日本は終わりです。

終わらせるつもりなんですか。そのような人たちはこの日本をです。

今日は終戦の日です。大東亜戦争が終わったこの日とともに、神理を無視するのは終わりにしませんか。

そういう人がたくさん出てくるのであれば、本当に日本は救われていくからです。

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8月 14 2025

お盆のいわれ 神理の徳

異常な大雨が終わったと思ったら、今度はまた異常な猛暑が復活ですか。もう盆だというのにです。

いつもであるなら、このお盆の時期くらいから朝晩は涼しくなって、だんだん過ごしやすくもなるはずなのに、しかし今年は、こちら名古屋など週間予報を見ると、これからの一週間は天気もよく(ということはカンカン照りということ)最高気温が36~38度などという数字が並んでいます。

おいおいと突っ込みたくもなるんですが、しかし、今回の大雨で被害が出たところなど気の毒ですよね。この暑さの中、かたずけ作業などしないといけないからです。先の見通しもまだ立たないのにです。

何度もいいますが本当に気の毒です。こういうことが起きなければ(ここまでの雨が降らなければ)そんなことをしなくてもよかったのにです。そんな絶望の中です。

こちらも何度もいいますが、このブログを見ている人たちはもう少し愛の心を持ちましょう。そうしてそれを実践しましょう。そうすれば、ここまでひどいことが日本に起きることはないからです。神理の力は(災いを防ぐ)絶大だからです。

もうそれはお分かりですよね。ここにその実例は何度も書いていますしあとは行うだけなのです。神理の実践をです。それをするなら降りてくるからです。神の力はです。

それもまた私が証明しているからです。

にもかかわらず、それを全然しようとしないからこうなる。これほどひどいことも起きてくる。読んでいるだけでは冷やかしと同じであるからです。それでは本屋にいって本を買わずに立ち読みしているのと同じであるからです。

そういうことを15年以上も続けているなら、その本屋の店主も怒るでしょう。その本屋の店主が神であるということです。分かりやすくいうならです。

だから、こういうことも起きてくる。もうその店主を(神を)このブログを見ているほとんどの皆さんが15年以上も怒らせ続けているからです。15年以上も、そんな立ち読みを続けている人もいるからです。

それでは神でなくとも怒ると思うんですが、その結果が日本だけに起きている、これだけひどい現象であるということです。天変地変はどんどんひどくなり、病人が続出し(死人もだけど……どんどん増えています)景気も全然よくならず(GDPは上がらず、実質賃金は下がり続け)動物たちにまで襲われるという、このような不幸の連続であるということです。

どちらにしても、このままではどんどん悪いことが起きてきます。そうして、その悪いことのひどさが年々増しているのです。天変地変などその典型でしょう。もうどんどんひどくなっています。

それを温暖化のせいにしていますが(なにも知らない多くの日本国民は)しかし、それは温暖化のせいではないということは、日本だけが、その天変地変が他国以上にひどくなっているという事実を知るだけでも十分分かるはずです。

日本は他国以上に神に逆らっているからこうなっているのです。他国よりも罰当たりなことをしている人が多いから、他国以上にひどいことが集中して起きているのです。

そのことが分かるのはこのブログを見ている人たちだけです。いい加減理解してもらえませんか。神理を知っている人たちの重要な使命をです。その人たちのやり方次第で、その国の運命は大きく変わるからです。

それが嘘ではないということは、この15年を見るなら分かるはずです。それでも動こうとはしないのですか。このブログをもう何年もただで(感謝もせず)見続けている人たちはです。

その人たちが、そのような態度をし続けているからこうなっているのにです。その人たちが、その見続けている神理に感謝の布施をしてくれるだけで大きく変わるのにです。日本に起きてくることはです。

私はそれと分かる現象をもう何度現わしたかしれません。それも知っているはずです。このブログを見ている多くの人たちはです。にもかかわらずまだなにもしようとはしないのですか? ただ自分たちはこのブログを見ているだけなのでしょうか。それではあまりにひどくはありませんか。その心も行いもです。

自分たちは知らなかったことをずいぶん知って、そうして不思議な現象もずいぶん見てきたはずなのにです。それなのに、それには少しも感謝せず、日本にこれだけひどい現象が現れてきているのに、それにも少しも心を動かさず、少しの愛も出そうとしない。

あまりといえばあまりの理不尽さ。(ほんと時代劇の欲深い商人とか悪徳代官みたいです。〔涙〕)それでもこちらは、そのことを分かってもらえるまで書き続けるしかないのです。

そのようなことを理解しない人たちに(愛や神理を)理解させるのが私の仕事(使命)であるからです。

だからこれからも繰り返し、このようなことは書いていきます。このままこのブログを見ている人たちが心を変えぬまま我を通しているなら、まだまだ日本にはひどいことが起きてくるからです。そのひどいことはこの神理を見ている人たちが目覚めぬ限り、止めることは出来ないからです。

だから分かるまでいいます。早く目覚めてください。本当の愛の行為にです。

それで昨日(13日)から16日までの4日間が、お盆の期間であると日本ではいわれているようですが、しかし、もう何度も書いてはいますがお盆の本当のいわれは次のようなものでした。

ある時、釈尊の弟子であった目連(もくれん)が亡くなった母を霊視したところ、目連の母は家の近くで一人寂しそうに立っていたそうです。

その母を観ると明らかに水がほしそうであったので、目連が水をくんできて母にわたすのですが、その水を母の近くまで持っていくと、不思議なことにその水は火に変わって燃えてしまうのでした。

何度、目連が母に水をわたそうとしても、そうなってしまうので(水が火に変わってしまうので)そのことを釈尊にきいたのです。

すると釈尊は「目連よ、お前の母は我が強く(身分の高い)バラモンに生まれたことを鼻にかけ、下の者には横柄にふるまい、布施などもらえるものは感謝もせずに全部もらって、人に施(ほどこ)すということはなかった。死ぬ間際にも生に執着し死にたくない死にたくないといいながら苦しんで死んでいった。その自分本位な我の強い心がお前の母を火炎地獄に堕としているのだ」といわれました。

だから、目連がわたした水が全部火に変わってしまったのです。目連の母は火炎地獄に堕ちていたからです。(だからこういう火炎地獄もあるということです。なにかもらおうとするとそれがすべて火に変わる、自分の心が怒りねたみ欲望にまみれているとこういう火炎地獄に堕ちていくということです。心の火炎地獄にです)

「地獄に堕ちた母を救うにはどうしたらいいのですか」と目連は釈尊にききました。

すると釈尊は「お前の母を救いたいのであれば、お前がお前の母がしなかった人への施しということを、一年のうちのせめて3~4日くらいはしてあげなさい。そうすれば地獄に堕ちたお前の母も、その息子の行いを観て自分が人に施さなかったことは(人に愛を出さなかったことは)間違いであったと悟り、天上界に昇ることが出来るであろう」といわれました。

それをきいた目連は、それから一年のうちの三日間ほど日を決めて自分が布施をもらうのではなく、貧しい人たちに、そのもらった布施を施すということをされたそうです。

目連がそれを実践したため、目連の母も自分の生前の行いの間違いを悟って反省し、天上界に昇っていかれたそうですが、今の日本のお盆のいわれは、ここから始まったのです。

つまり貧しい(生きている)人への布施からです。

しかし、その釈尊の教えがインドから中国わたり、日本に入ってくる頃にはいつの間にか死んだ人に(ご先祖様に)施すということに変わってしまったのですが、本来はお盆の期間は生きている人に(貧しい人に)施すということが正しいのです。

だから、そのように正しいことを行った方がよほど自分のためにはなるということです。釈尊がいわれたことを行うなら、どれほどの徳になるかしれないからです。

このような正しことをちゃんと教えてくれるものは(とくに宗教的な)この正法神理しかありません。そんな神理に感謝しませんか。目連に倣(なら)い、年に三日間ほどは神理に感謝(布施)しませんか。そうすれば、多くの徳が得られることになるからです。

そういう人が増えてくるなら、その徳は自分だけではなく、自分の周りにも、そうしてこの日本にも必ず現れてくるのです。よい結果として必ずです。

その逆の結果が現れていることが、私がいっていることの正しさを現わしています。そのような神理の徳を得る人がほとんどいないがために、今の日本はこれほどのひどいことも起きているからです。

神理の徳を信じませんか。その神理の徳を得る人が多ければ多いだけ、その場所にはよいことが(奇跡が)起きてくるからです。

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