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8月 08 2025

天災と神理 野球とトランプ関税

鹿児島に大雨特別警報が出ているようですね。

未明から明け方にかけてすでに500ミリの雨が降っているとか。そんなに降ったのなら中国なら凄い大雨被害が出ます。そんな雨がわずか半日で鹿児島には降っているのです。

一体どれほどの被害が出ていることでしょう。

それだけにとどまらず昨日でも水不足の東北や北陸に雨が降ったのはいいのですが、記録的大雨になって降りすぎてしまい、冠水被害や土砂崩れ被害など出てしまったところが多数あるようです。

猛暑になればなったで凄い高温が続き、雨が一滴も降らない。そうして雨が降りだしたら降りだしたで、一ヶ月分の雨がわずか一日や半日で降ってしまう。

もはや日本はでたらめな天気となっているのですが、それでも頭を下げませんか。正しいことを知っている(神理を知っている)人たちは神にはです。

温暖化の影響で~とか、気候変動で~とか、とぼけ続けますか。横ではすさまじい大雨で家や自分の命まで亡くす人たちが続出しているというのにです。

そのような冷酷な人たちが少しでも愛の心を持ってもらえるよう、私は気づきを与えていくしかありません。そのような人たちが神理に目覚めない限り、そんな災いはおさまらないからです。

しかし、こちらはどうなんでしょう。少しはお分かりいただけたでしょうか。神理の偉大さがです。昨日はずいぶん話題になっていたようであるからです。

どこかの球団の選手が全国ニュースで取り上げられることなどめったにありません。今回、10戦目にしてようやくだったそうですね。あの神ドラフトのゴールデンルーキーが初勝利を挙げたのはです。

そのニュースばかりが流れていましたね。昨夜はです。(笑)

まあ、よかったですね。昨日は私の予告通りの(神理に感謝すれば初勝利は得られる)ことが起きてです。

だから、感謝されたんでしょう。昨日は、あのゴールデンルーキーは投げる前に神理にです。するとあのような奇跡が起きる。

もはや奇跡なんではないですか。あの球団があれほど打線がつながって8点も取るなどです。(苦笑)

それで昨日は8-3で勝ったのですが、こういう(ワンサイドに近い)ゲームは残念ではありますが、このチームにはめったにありません。(しかも相手チームは今ぶっちぎりで首位を走っているチーム)

しかし、こういうことが起きるのです。神理に感謝するならです。それはゴールデンルーキーだけでなく、このチームの選手たちにも分かってもらえたと思います。

この神理を、そのチームの選手が知ったばかりの頃は(今から20年くらい前)このような奇跡がよく起きていたからです。このチームにはです。

それほどでもない選手がよく打つようになったり、エラーばかりしていた選手が、そのエラーがなくなったり、よく打たれだしたピッチャーが急に抑えだしたりです。

そういうことが重なって、あの日本一はなったのに、少しの感謝もしなかった。あの当時の選手たちはこの正法神理にです。

だから、こうなった。この連続の体たらくで(3年連続最下位)Aクラスにはいることも出来なくなった。

それも仕方ないと思いませんか。そういう運のいい奇跡を当たり前のように受け取って、少しの感謝もしなかったからです。この球団の選手たちはです。そういう神理の恩恵を受けた選手がこの球団にはたくさんいたのにです。

まあ、それでも、そんな諸先輩方に合わせて今の選手たちも感謝などしなくてもいいと思うなら、しなくてもかまいませんが、そこは自分たちの判断に任せます。本当に神理に感謝しなくていいのかどうかはです。

その感謝がないため、その球団はそれほど低迷もしているからです。

しかし、よいことがあまり起きないということは、そのままではいけないということを教えているのです。早くそれに気づいてください。自分で気づいて、そのよくないことを自分で直さない限り、よいことは起きてはこないからです。

それが日本にも表れています。こんな異様な天気だけでなく、自民党もひどいものだからです。これだけ票を減らしているにもかかわらず総理がまったく責任を取ろうとしないからです。

それで今日は両院議員総会が開かれるとか。しっかりやってくださいね。今の居座り総理の存在は、もはや(自民党だけではなく)日本にとっての災いでしかないからです。(ほんといまの日本は天災から人災からもう災いだらけ)

だって、そうでしょう。あのトランプ関税でもそうではないですか。一律15%だったはずが、15%上乗せにいつのまにか変わっている。それで輸出企業は大騒ぎ。

それを間違いだのなんだの政府はいっていますが、多分間違いではないでしょう。このまま通されると思います。今のままではです。

これだってそうでしょう。文書を残さかったからだのなんだのいわれていますが、そうじゃないでしょう。総理を代えないからこうなっているのです。実際のところはです。

だから気に食わないんでしょう。今の日本の総理がトランプ大統領にはです。中国とつうつうであるからです。そういうことをアメリカはよく知っているからです。

とはいえ、あからさまに日本に総理を代えろとはいえない。(いくらアメリカのいいなりとはいえ、とりあえずは独立国の体ですから。日本はです)だから、これまで関税を通していろいろ無理難題、それで総理を選挙に負けさせて(こんな無能総理ではダメだと日本国民に思わせて)それで予想通り、自民党は選挙でボロ負けしたんですが、信じられないことに、この中国とつうつう総理はそれでもやめない。

そんな選挙の責任などどこ吹く風でいくら選挙に負けてもやめないものですから、今度は総理がアメリカとの関税協議が決まればやめるといったとたんに関税を決めて、それでやめるかと思いきや、今度はその関税の先を見極めるまでやめないとかいいだした。

それでトランプ大統領もキレて、今度は日本との相互関税を一律の関税から上乗せの関税に変更。(それを修正するだのなんだのアメリカはいってはいるようですが、しないでしょうね。総理が代わるまではアメリカはです)

つまり、この災い総理がやめない限り続くということです。総理が代わらなければ、日本はトランプ大統領からずっと難癖つけられぼられ続けていくということです。

この人が総理をしていては、アメリカ政府は(特にトランプ大統領の)日本とまともな交渉など出来ないからです。

出来るわけがありません。今の日本政府では全部中国に情報が筒抜けになるからです。(総理だけでなく、幹事長から官房長官から外務大臣から危ない人だらけ)

それをアメリカは知っているのです。だから、トランプ大統領は、こういう様々な嫌がらせを日本にし続けているということです。今の日本政府を変えさせたいからです。

だってアジアの中国とつうつうの国などみな関税が高いではありませんか。日本だけ安いなどあり得ないからです。

これは日本と中国は通じていないと、日本はアメリカ側であると認めての関税15%でしょう。そこが出来なければ当然上げられるでしょう。トランプ関税はです。

だから、そこも含めて考えないといけないということです。今日の自民党両院議員総会はです。

絶対にこの総理はやめさせないといけないからです。そうしないとこの人がこのまま総理を続けるなら、日本の国益がどれだけ失われるかしれないからです。

だから今日の総会は、総裁選の前倒しか、内閣不信任案を出すか決めるまでは(自民党でも出せますよね。不信任案はです。自民党が出すなら野党も乗るでしょうし)やめてはならないということです。

それ以外で、この異様な神経の(並の神経ではないことだけは確か)居座り総理をやめさせる手はないからです。(他にやめさせる手があるなら、それをしてください)

西郷さんはあの揉めに揉めた小御所(こごしょ)会議の時に「短刀一本あれば用は足りもす」といわれました。それで会議がまとまり王政復古はなったのです。

そのくらいに気持ちで自民党議員は今日の両院議員総会に臨んでほしいものです。総理をやめさせない限り、もう自民党の復活も日本の復活もないという気持ちでです。

そのようなことをよく分かっている一人一人が、それくらいの気持ちを(やる気を)見せないと、日本がよくなることはないからです。

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8月 07 2025

すべての元である正法神理

石川県に線状降水帯が発生しているようですね。

またひどい被害が出なければいいのですが、石川県って2~3日前に気温が40度を超えたと騒いでいましたよね。それが今度は線状降水帯。どこまで極端に振れればいいのでしょう。天気がです。

しかし、そんな猛暑と日照りに苦しんでいたところにも雨が降っているそうですが、どうもそれは恵みの雨ではなさそうです。どこも災害級の雨となっているようであるからです。

晴れれば晴れたですさまじい猛暑になってまったく雨が降らなくなり、そうして雨が降り出せば降り出したで、災害級の雨となって線状降水帯まで発生する。

これが温暖化の影響ですか? もうそれはやめませんか。明らかに違うからです。

なにかの力がかかっていることは(とてつもなく大きな)ここまで極端な現象が出るなら、誰でも分かることであるからです。

それはこちらと同じようにです。もう毎日病人が出ているのです。どこかの会社などです。(それ以外でも、そういうところが多数)それで怒りまくっている。今日ももちろんそうです。昨日もひどいことが起きていたようであるからです。

前回も書きましたが、現代科学は神を無視し、神とこのような災いは別であり、特に大自然は神などいなくても自然に規則的に動いていると、勝手に判断し(そうですよ、なんの根拠もなくそう判断したのです。〔天動説と地動説〕当時の〔紀元前六世紀の〕学者といわれる人たちがです。そのようなエネルギーがどこからかかっているのか、それさえも考えずです)その思想が今もって続いているのです。(だから地動説など今もって続いている。何度もいいますが、その地球を回しているエネルギーはどこからかかっているのですか?)

だから自然災害はどうにもならない。大災害が起きたのならもう逃げるしかない。それは勝手に起きてくるものだからこちらでは防ぎようがないと、だから、そんな大災害が起きたところは、運が悪かった、気の毒だったと、だから皆で助けあいましょうと、きれいごとをいっているだけでなんの解決策も示さない。(せいぜい、大雨が降れば高いところ逃げろだの、土砂崩れが起きそうなところから離れろだの、そんな子供でも分かりそうな当たり前のことしかいわない)

示せないのです。その自然科学の考え方が間違っているからです。その自然科学が始まる前の宗教を基にした考え方に戻すなら、このような災害は防げるのにです。

しかし、間違った考えのままでいるから、大災害が起きてきたらもうやりようがない。それが過ぎ去るのをただ待つだけ。

自分たちの悪いところを反省し、神に祈るなら、このような災害は一発で止まるのにです。(もちろんそれはこちらで起きている病気も同じ。どこかの会社の連中が〔そういう災いが起きている連中が〕これまでの行いを反省し、詫びればその病気は止まる)

私はそれを何度も証明しています。もう信じませんか。私がいうこの正法神理をです。この神理を行わない限り、いま起きている災いは止まることはないからです。止まらないどころか、どんどんひどくなるからです。

現代科学も現代の宗教も間違った部分があり、また正しい部分もあるのです。

その正しい部分を組み合わせないと、正しい教えは現れてはこないのです。宗教も科学も元は正しい神の教えから別れたものであるからです。

元々は、宗教も科学も一つの教えであったのです。そこから勝手に人間が細かく分けてしまったということです。自分たちの都合のいいようにです。

しかし、元の正しい教えに戻すなら、すべての災いは解決するのです。元の教えに災いはなかったからです。では、その教えでこの世を満たせば災いは消えるからです。

だから、釈尊やキリスト、あるいはモーゼやゼウスといわれた光の大指導霊たちが説かれた神理から別れていったものが、今の科学であり、宗教のなのであって、だから、そのすべてのものを含んでいるのが、この正法神理であるということです。

だから神理は宗教はもちろん科学にも精通するのです。

基本、神理がない科学は間違ってしまうからです。今の科学には神理がないから間違ったこともいってしまうからです。

しかし、神理を知って科学を行っていくなら、天からの導きも得られます。すると科学も飛躍的に発展し(今以上にです)すばらしい発明もたくさん現れてくるということです。天には(天上界には)この世にはまだない素晴らしい発明品がたくさんあるからです。それこそ今の私たちが想像もつかないような素晴らしい発明品がです。(例えば反重力宇宙船とかです。まだ現代にはないでしょう。一部時間を超えられるものはあってもまだ完璧なものはないはずです。しかし、完璧な反重力宇宙船が出来るなら、どれだけ遠い星へもいくことが出来るのです。それこそ、この大宇宙の端の端の星にもです。反重力宇宙船は時間を超えることが出来るからです。その反重力宇宙船に乗って、私たちは〔菩薩以上の選ばれた人たちだけですが〕次の星にいくことになっているからです。750年後にです)

だからどちらにしてもやらないといけないのです。この正法神理はです。そうしないと正しいことがいつまでたっても分からないし、今のように災いが止まらないからです。間違ったまま進んでいってしまうとです。

これだけ災いが起きているのは間違ったことをしているなによりの証拠なのです。正しいことを知っている人から始めませんか。正しいことをです。

そういう人たちが先鞭(せんべん)をつけない限り、間違ったことをしている人たちは気づかないからです。自分の間違いにです。

やってもらわねば変わりません。やらなきゃ今の災いは続きさらに状況はひどくなります。間違っていることが分かっていて、その間違ったことを続けているなら当然そうなるからです。

神理を信じ、正しいことをしてくれる人が一人でも二人でも出てきてくれることを願ってやみません。それ以外ないからです。今の日本に起きている災いを鎮める方法はです。

しかし、こちらも災いがやみませんね。(災いみたいなものでしょう。これだけ負けてはです)これで借金が10になりましたか。(もちろんどこかの球団です)ここにきての(ペナントレースも終盤にきての)借金10はもうほぼBクラスが確定のようにも思えますが、今日はあの神ドラフトのゴールデンルーキーが投げるようですね。

そのようなチーム事情はともかく(なにせ3年連続最下位のチームですから)一勝も出来ないままシーズンを終えるのと、一勝でも二勝でもして終わるのとでは全然違うでしょう。

あなたも神理に感謝すればすぐに勝てるようになります。(勝ち星がつくようになります)感謝しませんか。神理にです。そうすれば分かるからです。

神理の偉大さはです。

どちらにしても、すべての元はこの本当の神の心である正法神理から始まっています。

では、戻りませんか。そのすべての元である正法神理にです。

そうすれば災いは去りたくさんの奇跡が起きだすからです。

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8月 06 2025

科学と宗教の融合(ゆうごう)

また観測史上最高を更新したそうですね。気温がです。

気温はどんどん上がる、短期に降る雨の量はどんどん増える、そうして日照りもどんどんひどくなる(最近は毎年必ずどこかがひどい水不足になります)一体どうなっているんですかね。日本はです。

別にどうもなっていませんけどね。なるべくしてなっているからです。

拙著である「宇宙即我 悟りへの道」から抜粋します。

<この自然界(物質界)を、現在いわれている科学的な方法でとらえようとした始まりは、紀元前六世紀のギリシャの時代までさかのぼる。それまでの宗教だけの世界観に代わり、天体の運動を観察しその規則性を探ることにより、自然科学の考え方である天文学が生まれた。これをまとめたのがアリストテレスで、自然界のさまざまな現象は、数学的、物理学的な規則に沿って成り立っているという説を打ち立てた>

現代科学はここから始まったのですが、しかし、その説がもう崩れようとしているわけです。最近は数学的、物理学的な規則にそって動いているはずの大自然が、その程度を外れて不規則に動き始めているからです。

そうすると現代科学は説明出来なくなる。規則的に動いているはずの大自然が、その規則を外れて不規則に動いてはです。

現代科学は、その規則的なデータしかないからです。だから自然界の動きがそこから外れると、もう当たらなくなるのです。

だから、最近の天気の外れようといったらありません。天気があまりに不規則なので、週間予報などころころ変わっているのです。

今年など特にそれが顕著で、これから一週間二週間は晴れが続くといわれていたのが、急に雨が続く予報に変わったり、また、晴れたり雨が降ったりに変わったり、ころころ変わっています。

ここまで予報が変わっては信用を無くしそうなものですが、それだけ天気を読むのはむつかしい、それで終わり。

いやいやそれでは専門家の意味がないように思えますが、例えば、その専門家(気象予報士)がいう台風でもです。

最近は異様な動きをする台風がたくさん出来てきて、その動きを予想することがむつかしくなりました。2~3日前にならないと、台風の進むコースがよく分からないという台風が増えているからです。

しかし、そんな動きの台風が増えるなどこれまで気象予報士はいってきませんでしたよね。

どちらかといえば、これからは温暖化が進むから、勢力が強く大きくなる台風が増えるという話ばかりをこちらはきいていたからです。

しかし、そんな説明と実際に起きてくることが違う。

つまり、最近はこれまでの自然科学では説明がつかないことがどんどん起きてきているのです。

それを現代の自然科学は気候変動の一言で片づけていますが、そうではなく、そんな自然科学が間違っているのです。だから、それを示しているわけです。神がです。

皆さん方が信じない(現代科学が認めない)神が、わざと規則的といわれる自然を不規則に動かしてです。

だから、逆のことを行っているわけです。現代科学と逆のことを神がです。そうしないと現代科学の間違いに誰も気づかないからです。(私一人がいくらいってもです)

だから、台風の話でもそうなのです。最近は超巨大台風など出来ませんよね。日本にはあまりそんなのはこなくなりました。数年前まではずいぶんたくさんきていたのにです。

あの2019年の地球史上最大といわれた19号台風などその典型で、あの年がピークだったんではないですか。超巨大な台風やすさまじい勢力に発達した台風などが日本にきていたのはです。

そうしてそれは「温暖化」のせいでそうなるといわれていた。

だから、そんな超巨大で超強力な台風はこれからさらに巨大で強力になって、日本を襲うなどともいわれていた。これからまだ温暖化が進むからです。

たしかにその部分は当たっていました。温暖化は進んで今年など気温40度超えが続出、こんな異常な暑さはここ数年続いていて、毎年暑くなっているのではないかともいわれています。

それなのにです。それにもかかわらず、不思議なことにそんな異常な台風は一度も日本にきていないのです。

異常な動きをする台風は日本にきました。(異常な進路を進むだけでなく、一週間以上も日本上空に居座るという台風もあったし)しかし、そんな異常な勢力を持った台風とか、超巨大な台風とかは一つも日本にきていないのです。

こないどころか、発生もしていない。そんなすさまじい台風はです。

それほどでもない台風はいくつも日本にきましたが、だとしたらおかしくないですか。日本などここ数年は気温が40度超えが続出しているからです。

にもかかわらず、出来てくる台風がそんな勢力が弱いのはです。もっと超凄いのがきてもよさそうなものだからです。

実際日本のゲリラ豪雨などは激しくなっているからです。

しかし、超巨大台風など全然発生しない。これはなぜですか? 今年これほど日本が暑いなら、台風も超巨大になってもおかしくはないはずですが、なんでそこまで発達した勢力の台風が出来てこないのですか。それは今年に限らず、異常に暑かったはずのここ数年です。

そこら辺をぜひ詳しく説明してほしいものですが、どうせまた「たまたま」「偶然」ですましてしまうのでしょう。現代科学はです。(苦笑)

説明がつかないことは全部それで終わらせてしまうからです。

こういう理由一つとってもおかしいことだらけであるということです。現代の科学はです。

だから別に自然界は数学的、物理学的規則に沿って動いているわけではないのです。そこに住む人たちの心に合わせて現象が現わされてるだけなのです。

だから自然科学の説明と合わないところがたくさん出てくるのです。自然は自動的に動いているわけではないからです。大きくいうなら、そのような規則に沿って動かされてはいますが、その動きが変わる原因は人々の心の法則により動いているからです。

だから、現代科学のいうことと起きてくることが最近は特に違うのです。それだけ現代科学が神の心から離れているからです。そうすると矛盾したことがたくさん起きてくるのです。

それもまた神の法則であるからです。神の心から離れれば離れるだけ悪いことが起きるという悪因悪果という法則なのです。(神の子の人間が神の心から離れるのは悪ですから)

だから紀元前六世紀以前の時代に戻すべきなのです。戻さないといけない部分はです。

別に私は今の科学が全部間違っているとはいいませんが、正しい部分は正しい部分でそれは残せばいいのですが、しかし、間違っている部分は、間違いをそれは認めて、改正しないといけないということです。

科学とはいえ、神を入れないと正しく語れない部分はあるからです。

だから宗教の正しい部分と、科学の正しい部分、それが融合しないといけないということです。

科学がいつまでも神を無視していては正しくはならないからです。

だから、宗教も科学を取り入れないといけないし、科学もまた宗教を取り入れないといけない。そうしないと両方が正しくはならないからです。片方だけに偏っていては正しいものではないからです。

その両方の正しい部分を語っているのが、この正法神理です。

なんでそれを無視するのですか? だから天罰もくだるのです。そんな正しい神の教えは天に通じているからです。

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8月 05 2025

神理に対する感謝

昨日はまた40度超えが復活したようですね。

石川県で出たようですが、もはや災害級の暑さではなく、災害ですよね。だって確実に熱中症になる人が出るからです。そこまで気温が上がるならです。ならもう災害といいきっていいでしょう。35度超えの暑さはです。

そこまで暑くなるなら、多くの人が熱中症になるからです。

だからもう40度などなるなら、もうそこに大災害が起きているのと同じなのです。そこまで暑ければ人間だけでなく農作物まで確実にやられてしまうからです。

そもそも一時間に100ミリの雨からして災害です。(他の国なら大災害)だからいま現在の日本など、毎日災害が起きているということになるのです。異常な猛暑が続いているからです。

明日からは、そんな猛暑災害から多少は解放され、恵みの雨が降り出すような予報が出ていますが、その雨がまた災害級の雨にならないことを祈るばかりです。

その恵みの雨がずいぶん降るところもあるようであるからです。(……本当に残念です)

しかし、こちらも災害級ですね。(苦笑)やはり総理は戦後80年の談話を出す気でいるらしいからです。周りの声などまったく耳を貸さずにです。

ほんと国民がそれを望んでいるのかどうか、国民投票でもして決めてほしいものです。総理の80年談話など日本全体にかかわる話であるからです。

それをもし国民が望んでいないのなら、そんなもの勝手に出されては日本国民は迷惑でしかないからです。

総理は減税と給付の話に集中してもらえませんか。いま国民が一番望んでいるのは、それであるからです。

とりあえず総理があまりに間違った方向に進まないよう総理を祈りましょう。「神よ、どうぞ総理を正しくお導きください、総理に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」でいいからです。

あまりに総理の我が強いようならききませんが、そうでもなければその祈りは多少なりともきかれるはずであるからです。多くの人が祈ればです。(一国の総理です。相当の人が祈らないときかれませんが……)

これ以上、総理が道を外さないよう、自民党にはしっかりやってもらわないといけないでしょう。もはや外からでは誰も止められないからです。外では、そのような総理を間違った方向に導こうとしている人たちばかりであるからです。(総理やめるな、などといっている人たちがそれ)

外で声を上げている多くは、自民党をつぶそう、日本をつぶそうとしている人たちです。正しい判断をしてくれる人が一人でも多く出てきてくれることを願ってやみません。

そうしないと、天気もよくならなければ日本もよくならないからです。いつまでたってもです。

それはそうと、プロ野球のセ・リーグもDH(指名打者)制の導入を決めたそうですね。

まあ、地元のチームは(どこかの球団は)ただでさえ打てないのです。(苦笑)そこにそんな話が持ち上がってくるなら、さぞ地元チームのファンは喜ぶことでしょう。DH制を採用するなら(ピッチャーの打順で他のバッターが入ることになるので)多少は打力の向上もなるはずであるからです。

それでも打てないところが、このチームの渋いところなんですが(神に逆らっている間はどうしたって無理でしょう)今も少々打線が打ち出したからと大騒ぎしていますが(地元では)しかし、借金がまだ七つも八つもあるのです。

それで打ち出したとかいわれても引きますよね。こちらもです。どんだけ負け越してんだと、そちらの方に目がいってしまうからです。

そんな相変わらず運のないどこかの球団なんですが、その中でも特に運のない選手がいますよね。そうです。あの話題の神ドラフトの一位で取ったゴールデンルーキーです。

あの実力派ルーキーは、抑えているのにいまだ勝てない(勝ち星がつかない)という、超がつくほど運の悪いことが起こり続けているんですが、これは一体どういうわけでしょう。

ここまで勝てないとなにか理由があるのではないかと思えてきますよね。あまりにも運がないからです。(他のチームならとっくに5~6勝はしているでしょう。あの投球内容ならです)

私も最初は「このルーキーくる球団を間違えたな、気の毒に」などと思っていたんですけどね。にしても勝てません。ここまで勝てなくては、なにかあるんじゃないかと思い始めているわけです。

これほど実力のあるルーキーがここまで勝てないのは、これは神が勝てなくしているに他ならないからです。なら、なんでこのルーキーを神は勝てなくしているのか、そこには必ず理由があるはずだからです。

そもそも、このルーキーはこの球団の監督が霊夢まで観て取った選手です。そこまで神が導いてこの選手をこの球団に入れたのに(霊夢は神のお導きですから)そんな選手をなんで神が、これだけ勝てなくしているのでしょう。

だから、この選手も神理に案外縁が深かったんですね。だから勝てない。ここに神理があることを知っていながら、その神理に感謝しないからです。

もう一人、外からきた選手で神理に縁が深かった選手がいましたが、もうその選手はダメでしょう。神理に感謝しないからです。(それどころか逆らってもいた。本当に残念です。〔涙〕)

だから、そんな選手の二の舞にならないよう、少しばかり神理に感謝してみませんか。そうしたらすぐに勝てるようになるからです。あなたはです。

そうしないとこの負けっぷりです。神理に感謝しないようなら、せっかくのその有り余る資質も発揮することなく終わってしまうかもしれませんよ、あなたのプロ野球人生はです。あの元打点王のようにです。

その選手はまったく力を発揮出来ずに終わってしまったからです。(まだ終わってませんけど)このチームにきてです。他のチームではあれほど打てていたのにです。(ほんと3億円がパーです。〔2年契約で6億円ですか〕)

まあ、とにかくです。周りに起きてくることが、自分がそれをしていていいのか、変えなければいけないのかを教えてくれています。

神理は口だけでなく、行いです。それに伴う現象です。そんな現象が必ず現れてくるのがこの正法神理なのです。

そんな正法神理を信じ、それを知ることが出来たのなら、そのことに感謝しませんか。

この世で神理に巡り合うくらい有難いことはないからです。

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8月 04 2025

大転換の時

5日連続40度超えはならなかったようですが、それでも昨日は39度超えのところが続出したんでしょう。本当に暑いです。

異常ですもんね。この暑さはです。などと思っていたら、やはりといいましょうか、なんといいましょうか。今年の七月はこれまでで一番暑かったとか。(七月の平均気温が観測史上最高)

なんでこうも毎年気温が上がる。いくらなんでもひどすぎますよね。今の「日本」の気候はです。亜熱帯を通り越して熱帯地方でもこれほどひどくはならないような気候となっているからです。夏の気候はです。(気温や湿度は知りませんが、一時間に100ミリとか1000ミリ単位の雨などどこも降りませんから)

ボケっとしているだけではなにも変わりませんよ。正しことを知っている人たちが、正しいことを行わないとよくはならないのです。

このまま日本をほっておくつもりですか? 正しいことを知っている人たちがなにもしないと日本はどんどん悪くなっていくのです。

自分は関係ないではないのです。関係なくはないからこれだけ日本はひどくなっているのです。自分の周りに自分が関係ないものなどありません。自分に縁あるものはすべて自分に関係しているのです。

自分に関係ないという思いはただのわがままであり、それほどの小さな(間違った)考えもないということを知ってください。

今の日本は横で苦しんでいる人たちがたくさんいます。そういう人たちを見殺しにするつもりですか?

それと同じなのです。そのような人たちを助ける方法を知っていながら、それをしようとしないということはです。

神理を見ている人たちが神理を無視するのではなく、感謝してくれるなら、それだけでずいぶん日本の状況は変わるのです。

多くの人たちが神理のことを知っていながら無視しているため、こういうひどいことは起きているからです。神理とは神の愛であり、慈悲なのであって、その神の愛と慈悲をあからさまに無視しているのなら、当然このようなことは起きるからです。

神理に感謝してもらえませんか。その感謝が集まるなら、大きく神理は広がっていくからです。

神の愛であり、慈悲である正法神理は一人でも多くの人たちに伝えなければいけないものであるのです。それを無視しているのなら、当然神は怒るのです。

その結果が今の日本であるということをよく知ってください。神理が出現している国はいま世界では日本しかないからです。その国の人々が神理をいつまでも無視しているようなら、当然神は怒るからです。

その神の怒りが、すさまじい現象を日本に現せ続けているということです。こんな暑さ、寒さ、大雨、大雪、日照りだけでなく、東日本大震災、能登半島地震、その他もしかしたら、この後の南海トラフ地震まで起こしてしまうかもしれないということです。

このまま日本の人たちが神理を無視し続けるならです。それだけ世界は、この(愛と慈悲の塊の)正法神理を必要としてるからです。神理がないから戦争が止まらず、核戦争まで起きかねないでいるからです。

だから、世界を救えるかどうかは、神理に日本の人々が感謝出来るかどうかにかかっているということです。だから日本にこれほどのひどいことも起きているということを知ってください。

その核戦争を止められるのはこの正法神理しかないからです。

だから、それは知らない、関係ないは通用しないのです。それに気づいた一人一人の人たちが、自分の出来ることを全力でやらないと、もはやいつ核戦争が起きるかしれないところまで世界はきてしまっているからです。(今度はアメリカとロシアが始めましたから。核だの原子力潜水艦だのいいだしてです)

神理を見ている人たちは正しいことを行ってもらえませんか。そういう人たちがいつまでも小さな心でいるのなら、日本はもとより世界が滅んでしまうからです。

そんな恐ろしいことをやらせないためにも神理の流布は必要であるということです。神の愛と慈悲が世界に広がるなら、そのような心配はなくなるからです。

早く心を転換させてください。下向きの心から上向きの心にです。天を見るなら、自分の心の狭さはよく分かるはずであるからです。

しかし、そんな世界同様こちらも心配ですね。よけいなことをしないかです。

今日の中日新聞に書いてありますが、自民党の保守派が(えっ、いたの?)戦後80年の節目に合わせて、総理が談話を発表するのではないかと警戒しているそうですね。

そんな談話は必要ないと自民党議員に警戒される総理も(自民党総裁も)また前代未聞なんですが、しかし、そんなことします。仮にも総理大臣が周りが望んでもいない談話を勝手に発表するなどです。

それをしてしまいそうだから怖いんですが、しかし、選挙にどれだけ大敗しても責任は取らないし、周りが望んでもいない戦後80年談話を勝手に出そうとはするし、ちょっと考えられない方ではありますね。この総理はです。(ほんと危ない)

こういう人をいつまでも総理にさせていて本当によいのですか。後々まで日本に祟るかもしれませんよ。この方のされていることはです。周りのいうことをばかりをきいているのかと思ったら、いきなり自分のしたいことを勝手にされる、そんな極端な子供のような方であるからです。(子供が総理をしていたらそれは祟るでしょう)

今度の八日には自民党の両院議員総会が開かれるそうですが、それですぐ総理をやめさせるということは出来ないのでしょう。なら野党も不信任案を出すなりなんなりしないといけないのではないですか。

与野党協力しないと、この方を(の勝手な暴走を)止めることは出来ないからです。

これから大きく政治も変わるというところを見せてもしいものです。もはや、大きく変わらなければ、日本はもとより世界も救われないからです。

もう、そのような大転換の時がきているからです。

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