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8月 04 2025

大転換の時

10:25 AM ブログ

5日連続40度超えはならなかったようですが、それでも昨日は39度超えのところが続出したんでしょう。本当に暑いです。

異常ですもんね。この暑さはです。などと思っていたら、やはりといいましょうか、なんといいましょうか。今年の七月はこれまでで一番暑かったとか。(七月の平均気温が観測史上最高)

なんでこうも毎年気温が上がる。いくらなんでもひどすぎますよね。今の「日本」の気候はです。亜熱帯を通り越して熱帯地方でもこれほどひどくはならないような気候となっているからです。夏の気候はです。(気温や湿度は知りませんが、一時間に100ミリとか1000ミリ単位の雨などどこも降りませんから)

ボケっとしているだけではなにも変わりませんよ。正しことを知っている人たちが、正しいことを行わないとよくはならないのです。

このまま日本をほっておくつもりですか? 正しいことを知っている人たちがなにもしないと日本はどんどん悪くなっていくのです。

自分は関係ないではないのです。関係なくはないからこれだけ日本はひどくなっているのです。自分の周りに自分が関係ないものなどありません。自分に縁あるものはすべて自分に関係しているのです。

自分に関係ないという思いはただのわがままであり、それほどの小さな(間違った)考えもないということを知ってください。

今の日本は横で苦しんでいる人たちがたくさんいます。そういう人たちを見殺しにするつもりですか?

それと同じなのです。そのような人たちを助ける方法を知っていながら、それをしようとしないということはです。

神理を見ている人たちが神理を無視するのではなく、感謝してくれるなら、それだけでずいぶん日本の状況は変わるのです。

多くの人たちが神理のことを知っていながら無視しているため、こういうひどいことは起きているからです。神理とは神の愛であり、慈悲なのであって、その神の愛と慈悲をあからさまに無視しているのなら、当然このようなことは起きるからです。

神理に感謝してもらえませんか。その感謝が集まるなら、大きく神理は広がっていくからです。

神の愛であり、慈悲である正法神理は一人でも多くの人たちに伝えなければいけないものであるのです。それを無視しているのなら、当然神は怒るのです。

その結果が今の日本であるということをよく知ってください。神理が出現している国はいま世界では日本しかないからです。その国の人々が神理をいつまでも無視しているようなら、当然神は怒るからです。

その神の怒りが、すさまじい現象を日本に現せ続けているということです。こんな暑さ、寒さ、大雨、大雪、日照りだけでなく、東日本大震災、能登半島地震、その他もしかしたら、この後の南海トラフ地震まで起こしてしまうかもしれないということです。

このまま日本の人たちが神理を無視し続けるならです。それだけ世界は、この(愛と慈悲の塊の)正法神理を必要としてるからです。神理がないから戦争が止まらず、核戦争まで起きかねないでいるからです。

だから、世界を救えるかどうかは、神理に日本の人々が感謝出来るかどうかにかかっているということです。だから日本にこれほどのひどいことも起きているということを知ってください。

その核戦争を止められるのはこの正法神理しかないからです。

だから、それは知らない、関係ないは通用しないのです。それに気づいた一人一人の人たちが、自分の出来ることを全力でやらないと、もはやいつ核戦争が起きるかしれないところまで世界はきてしまっているからです。(今度はアメリカとロシアが始めましたから。核だの原子力潜水艦だのいいだしてです)

神理を見ている人たちは正しいことを行ってもらえませんか。そういう人たちがいつまでも小さな心でいるのなら、日本はもとより世界が滅んでしまうからです。

そんな恐ろしいことをやらせないためにも神理の流布は必要であるということです。神の愛と慈悲が世界に広がるなら、そのような心配はなくなるからです。

早く心を転換させてください。下向きの心から上向きの心にです。天を見るなら、自分の心の狭さはよく分かるはずであるからです。

しかし、そんな世界同様こちらも心配ですね。よけいなことをしないかです。

今日の中日新聞に書いてありますが、自民党の保守派が(えっ、いたの?)戦後80年の節目に合わせて、総理が談話を発表するのではないかと警戒しているそうですね。

そんな談話は必要ないと自民党議員に警戒される総理も(自民党総裁も)また前代未聞なんですが、しかし、そんなことします。仮にも総理大臣が周りが望んでもいない談話を勝手に発表するなどです。

それをしてしまいそうだから怖いんですが、しかし、選挙にどれだけ大敗しても責任は取らないし、周りが望んでもいない戦後80年談話を勝手に出そうとはするし、ちょっと考えられない方ではありますね。この総理はです。(ほんと危ない)

こういう人をいつまでも総理にさせていて本当によいのですか。後々まで日本に祟るかもしれませんよ。この方のされていることはです。周りのいうことをばかりをきいているのかと思ったら、いきなり自分のしたいことを勝手にされる、そんな極端な子供のような方であるからです。(子供が総理をしていたらそれは祟るでしょう)

今度の八日には自民党の両院議員総会が開かれるそうですが、それですぐ総理をやめさせるということは出来ないのでしょう。なら野党も不信任案を出すなりなんなりしないといけないのではないですか。

与野党協力しないと、この方を(の勝手な暴走を)止めることは出来ないからです。

これから大きく政治も変わるというところを見せてもしいものです。もはや、大きく変わらなければ、日本はもとより世界も救われないからです。

もう、そのような大転換の時がきているからです。

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