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2012年11月

11月 25 2012

選挙の争点

昨日東京で震度四の地震があったそうですが、石原都知事が辞められた後の都知事も重要です。今度の衆院選との同時選挙になる都知事選も大事ですね。(石原都政を継ぐといわれている人がいいのではないでしょうか)

かわいいお姉様方もお忙しいでしょうが、ちゃんと選挙には行ってくださいね(期日前投票もあることだし)これからはちゃんとした人選ばないと、かなりやばいですから。(皆さんのかわいい顔を見れなくなってもいけませんからね)

今回の総選挙は、十四もの政党が乱立し(今のところはということですが)政策も似ていてどこを選んでいいかよく分からない、という声をよく聞きます。

しかし、争点は一つでしょう。ずばり外交と安全保障です。(マッ、正確に言えば二つです)

だってそうでしょう、原発やらTPPやら景気やらいいますが、どれだけ国内のことをうまくやれても、北方領土や竹島や尖閣などの領土問題をしっかりやれなかったら、どれだけ損失が出るか分からないからです。

外交、安全保障これが一番大事なのではないでしょうか。

外交を失敗して、竹島や尖閣など韓国や中国に取られてしまったら、絶対北方領土などロシアは返さないでしょう。それにそんな前例をつくってしまえば、それだけにとどまりません。中国など、今度は何を言い出して、たかりをかけてくるか分からないのです。外交を失敗してしまえば、オレオレ詐欺にひっかかったのと同じで、日本は他国から何時までも、いろいろせびり取られるでしょう。そうなったら日本の損失は計り知れないのです。(民主政権がどれだけ危ない政権であったか、改めて思います。外交力ほとんどなかったんですから)

それに北朝鮮のミサイルも気になります。確実に日本は北朝鮮のミサイルから守られるという安全保障がしっかりしていなければ、国内のことどころではないですからね。

国内の問題(原発、TPP参加、景気、復興など)は国内で解決できますが、外交、安全保障は他国が大きくかかわってきます。これは国内で解決できる問題ではありません。従って、外交、安全保障がしっかりできる政党を今回の選挙では選べばいいのです。

そうすると選ぶところは限られてくるのではないでしょうか。

民主はまるでダメ(実績ありすぎです)第三極と言われる人たちも、外交や安全保障がしっかりできる人見当たらないでしょう。人気ナンバーワンのあの方も外交は弱点と言われていますし(橋下市長応援できなくてスミマセン〔涙〕)社民、共産など話になりません。

おのずと自民党ということになるのですが…どうでしょうか?

それに安倍総裁は、外交、安全保障が一番大事ということを思われて、自衛隊を国防軍に変えたいと言われているのでしょう。(国防軍の方が分かりやすいですよね。他国とのことだけでなく、災害時の防災や援助も国防にはかわりはないですし、海外派遣でも、それが国内だけでなしに、その派遣された国の国防にもなるのですから。自衛隊ではどういう部隊かよく意味が分かりません)

言ってはいけませんが、並みの政治家では外交や安全保障の大事さが分からないのです。だから、こんな時に何で自衛隊の名などかえるの?とか、原発の方が先だとか、景気をまずよくしなければならないとか、二番目、三番目の議論を先に言うのです。

しかし、安倍総裁は外交や安全保障の大事さを一番分かっていられました。だから、最初に日米同盟の強化ということを言われたのです。

外交がしっかりできず他国から侵攻されるかも知れない、安全保障がしっかりできていない状態で、何で国内のことを先にやろうとするのでしょうか?(順番違うだろうアホか、としか私にも思えませんが)

景気問題にせよ、他の人が何を言っても(民主などは三年間も政権を握っていたにもかかわらず)一つもよくならなかったのです。それが安倍総裁の一言で一変に状況が変わったのです。

このような現象を見ても分かります。安倍総裁の言われることが一番正しいのです。(だから、このような状況が現れているのであり、他の人は、話を聞いていると何かいいこと言っているように聞こえても、それは部分的なことを言っているに過ぎず、全体を見て言っていないのです。だから市場もまったく動かないのです。全体を見て言っているか、部分しか見ずに言っているかの違いが、安倍総裁と他の人との意見の違いであり、要は視野の広さが違うということです)

このようなことを考えましても、やはり今回は安倍自民党しかないように思われます。

皆さんはどのように思われるでしょうか。

追伸…何か私が、かわいらしい女の子の話題を喜んで取り上げている、と思っている子もいるかもしれませんので書いておきます。かわいい女の子の話題などさして書きたくもありません。(何せ私は硬派ですからね)“法の流布”これ一点の心から書いているのです。くだらない邪推はおやめください…合掌。

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11月 24 2012

続、正しい歴史観

国防軍やら世襲やら総理ともあろう方が、ずいぶんケチな批判をされているようです。

そんなことより政策論で勝負していただきたいものです。

国防軍がいけないのなら、もう少ししっかり尖閣を守られたらいかがでしょうか。中国にやりたい放題やられ国防軍などすぐできない、などと気楽なことをよく言われます。

憲法改正にせよ、自衛隊を国防軍とすることにせよ、そのようなことを言い出すと、すぐ戦争に結びつける人いますが、そのような人に限って、やれアメリカとの同盟はいらない、アメリカの言いなりになるな、日本のことは日本で解決しろ、などといいます。

何もしようとせず現状のままで、アメリカとの同盟を破棄して、では、現在の尖閣問題にしても、竹島問題にしても、北方領土の問題にしても、どのように解決するのでしょうか?(多くの人が期待した民主党は何もできませんでしたが…)それを具体的に言っていただきたいものです。

口だけで外交などできないのです。ある程度の武力も必要なのです。(それが現実です。それとも本気で非武装にして中立であれば、すべての問題はかたがつくとお思いですか?そんなこと本気で言う人がいるなら、その人よほどのバカです)防衛力を高めないで、どうして武力行使してくるかもしれない外国と交渉ができるのでしょうか。

中国国内では内乱が続き、韓国と北朝鮮は銃や迫撃砲の撃ちあいだってしているのです。その北朝鮮のミサイルの脅威だってあります。日本だけ何もしなくていいわけないでしょう。

すぐ武力を高めようとすると、戦争に結び付ける人など、歴史認識を何時までも間違えているからそうなるのです。

あの大東亜戦争は、アメリカなどの西洋諸国に雪隠詰め(せっちんづめ)にされ、最後はハルノートまで突きつけられ、アジアの窮状(西洋諸国に次々と植民地にされている)も見かねて、やむにやまれず立ち上がったのです。

大東亜戦争は、日本の自存自衛と大東亜解放のために戦った(その時の状況を知るのであれば)やらざるを得ない戦争であったのです。決して日本の方から進んで仕掛けた戦争ではありませんでした。(このような状況も考えず、あの時の戦争は避けられた、などと言っている人がいますが、呆れますね。日本は日本のためだけに戦争を起こしたわけではないのです。アジアの国々のことも考えて戦争を起こしたのですから、避けられるわけありません。やらざるを得なかったのです)

あの当時アメリカの強大な軍事力は、誰でも知っていました。そのようなずば抜けた軍事力があるアメリカと戦うのはどこの国もいやがったのに、その国に日本は敢えて挑んだのです。(日本のことだけでなくアジアのことも考えてです)逆に誇る部分があってもいいのではないでしょうか。(そのことを中国や韓国、北朝鮮以外のアジアの国々は知っています。だから親日の国が多いのですが、その誇りを日本人は自ら捨てたのです。捨てさせられた、と言った方が当たっていますね)

このようなことを考えるのであれば、日本人は決して好戦的ではありません。元々日本人は農耕民族です。狩猟民族の西洋の人々とは違うのですから、好戦的なはずがありません。ただ、戦後の徹底的な洗脳作戦(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)により、日本人は好戦的であったように思わされているのです。

それは今の日本の人たちを知れば分かります。竹島や尖閣諸島を取られかけているのに、何もしないのです。話し合い(だけ)で何とかしろとか言っているのです。これが好戦的な民族のやることでしょうか?

他国にいちゃもんつけられて、グチグチ言うことしかできない、このような性質の日本人が、何で戦前はそんなに好戦的だったのでしょうか。

日本は侵略国家であり、悪い国であった、アジアの国々の多くの人を殺した(ならなんでアジアの国々は親日的な国が多いのでしょうか?そんなにアジアの国々の人を殺したのなら、反日のところばかりのはずではありませんか)こんなの全部嘘です。戦後、多くの日本人はそのように思わされた(洗脳された)のです。

現実は違っているのです。日本は世界で一番規律のしっかりした、軍隊を持っていたのであり(中には粗暴な人もいましたが)無用な人殺しなどほとんどしていないのです。(従って河村市長が言われていた“南京大虐殺”などしていません。あれも東京裁判でのでっち上げです)

このような歴史の検証は、このブログの目的ではありませんので割愛しますが(正しい歴史が書かれた本は今たくさん出ています。そちらをお読みください)元々優しい民族であった日本人が、そんな好戦的なはずがないのです。

そのような人が多い日本が、何で少しくらい憲法改正して自衛隊を国防軍と改めたくらいで、急に好戦的になり戦争をするようになるのでしょうか?(それに日本は核ももっていないのです。ほとんどの主要国が核を持っているのに、核を持たない日本が戦争を起こして、どこを侵略するというのでしょうか?本当に笑ってしまいます)

防衛力を強化しないで、どうやって日本を守るというのでしょう。(中国など毎年軍事費が増大しているのですよ)

現実をまるで無視し、口だけでいいことを(平和的なことを)言っていても日本の安全は守れません。

日本人は戦争を好んでやったわけでも、好戦的な民族でもありません。間違った歴史観の呪縛から、もう抜け出さなくてはならないのです。

穏やかな人々が多い国であったからこそ、釈尊はこの日本に肉体を持たれたのです。

私たちは正しい歴史を知らなければならないのです。

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11月 23 2012

正しい歴史観

民主政権が解散してから一週間が経ちます。

どうですか、取り敢えず天気も暖かい日もあれば寒い日もあり、冬らしい天気が続き、落ちついているように感じますがいかがでしょうか。

それに不思議なことも起きています。

自民党の安倍総裁の大胆発言で、急に円安になり株高になったのですが(野党の総裁の一言で、このようなことになるということも不思議ですが)これは一過性のものではないかと多くの人が思っていたのが、なんと、ヨーロッパの金融不安が解決されつつあり、円安が続くのではないかと言われるようになりました。(ということは株高も当分続くのではないかと思われます)

このような状況は、民主政権の時には一度もなかったはずですが(円高、株安がずっと続いていましたからね)民主政権が解散し、安倍総裁の一言で状況が一変してしまったのです。

不思議ではありませんか?何か奇跡が起きているようにも感じないでしょうか。現実に起きていますよね、奇跡が。このようなことを天の配剤というのです。

自民党の安倍総裁は天が望まれた人なので、天が味方についています。そうすると、このような(偶然よくなったように多くの人は思われるのでしょうが)なぜかタイミングがいいとか、運がいいとか思われるような状況が現れるのです。

天が味方につくのと敵に回るのとではえらい違いではないでしょうか。

自民党の政権公約を発表しても、このような状況が続いているのです。ということは、自民党の政権公約は正しいということです。(右傾化とか右寄りとか言う人多いですけど)

あの政権公約はおかしいと言っている人がおかしいのです。

たとえば、近代の歴史でもそうですが、日本は侵略国家であった、多くのアジアの国々に迷惑をかけた、などという偽りの歴史認識を、何時まで私たちは持ち続けなければならないのでしょうか?

あの大東亜戦争(太平洋戦争などという言い方は間違っているのです。そのような言い方は、あの戦争を日本の侵略戦争と位置づけようとして、何か日本が世界を巻き込んで戦争を起こしたかのように見せかけるために、東京裁判で連合国が言い出した名称であり、あの戦争は“大東亜戦争”という言い方が正しいのです)は自国の防衛と西洋諸国から侵略を受けているアジアの国々の解放のため、大東亜共栄圏を確立するために起こされた戦争だったはずです。(だから大東亜戦争というのです)

そのような理由から起こされた戦争を、なぜ、私たちは何時までも、日本が世界を侵略しようとしたために起こされた戦争、などという嘘を言い続けなければならないのでしょうか。

東京裁判のデタラメさは明白であり、あの東京裁判で正しいことを言ったのは、パール判事一人と言うこともすでに分かっていることではないですか。(このような歴史事実は少し歴史を勉強すれば分かることです)

そのような歴史認識を改めようと、自民党の政権公約には、教科書を見直すということも書かれてあるのです。

この歴史認識は重要なのです。なぜならば日本には釈尊が再誕されたのです。今の歴史認識のままでは、後世の人たちは、何であんな悪い国に釈尊は再誕されたのであろう、そんな国に釈尊が再誕されるのはおかしいのではないか、と疑問を持つ人がたくさん出てきます。それではいけないのです。

日本は正しい国であった。だから釈尊は再誕されたのである(それが事実であるのですから)それを知らしめておかないといけないのです。

そうしないと、後世の多くの人々が再誕された、光の大指導霊に疑問を持つことになるからです。如来とその説かれた法に疑問を持たすようなことは、少しのことでも後世に遺してはならないのです。

日本は正しい国であった、だから釈尊は再誕されたのです。

その正しい国であった、という事実は残さないといけないし、だから間違った歴史観は改めないといけないのです。これは現在の日本だけでなく、後世の世界の人々のためにも非常に大事なことになるからです。

このような歴史認識の改革を進めるためには、もちろん自民党だけでは進みません。前回書きましたが、マスコミの方々も、いい加減、報道の仕方を考えられたらいかがでしょうか。いつまでも悪魔の言いなりの放送形態でいいのでしょうか?いろいろ圧力がかかり自浄努力にも限界はありますが、それでも少しでもよくなるよう(人のためになるよう)努力はすべきでしょう。

今度自民党の政権ができて歴史問題が出た時に、自民党の議員が「日本は侵略国家ではなかった」と言ったくらいで、議員辞職に追い込まれるような事態だけは避けてほしいものです。(マスコミはいっせいに攻撃しますからね…すべてのマスコミではありませんが)

一人でも多くの人が正しい歴史観を持つのは大事なことなのです。それには官民挙げて正しい歴史を知るよう努力せねばなりません。もう、そうしなければならない時が来ているのです。

いずれにしても間違ったことをしていれば、日本中の至るところで異常な現象が現れることになります。しかし、正しいことをするのであれば、同じように至るところで奇跡の現象が現れることになるのです。

すでにそのような時代が来ているからです。

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11月 22 2012

テレビ、映画の影響

数日前でしたか、カモメがたくさん白鳥公園の横にある堀川に来ていました。私がそちらを見ていると、何羽かのカモメが飛んできて私の上空を旋回し、嬉しそうに飛び回っていました。

エサなど一度もやったことがないのに、数ヶ月ほど見なかったのですが、よく覚えているなと感心し、カモメとはいえかわいらしいものだなと改めて思いました。カモメでもスズメでも鳩でも、少し愛をかけてやるだけで十分なついて寄ってくるのです。何で人がもっと仲よくできないものかとつくづく思います。

そうですか、そんな若いきれいな子たちが、私のブログに興味を示してくれているとは思いませんでした。(でもあなたたちのグループの子、全然知りません、申し訳ない)それほど若い女の子が興味を持つ内容のブログなのか?と、ちょっと疑問ですが、マァ、それだけ見所のある子が多いのでしょう。

そのような子たちが名古屋に来たら、電車やバスの運転手に言ってもらえませんか、早く詫びいれろ、って、映画より恐ろしいことが現実に起きているのに、平気でいるのですから怖い人たちです。しかし、あなたたちの言うことなら、すぐ聞き入れるのではないでしょうか。スケベなの多そうですから。(笑)

映画といえばこの前、怖い映画を観て帰ってしまった子がいるようですが…正解ですね、あんな映画観ない方がいいのです。(あのような映画を普通に観られる人の方が、よほど心がおかしいのです)

恐ろしい映画などよく上映されていますが、たかが映画ではないか、と言う人もいるのですが、とんでもありません。テレビや映画などの影響はまともに心に入るのです。たかが映画などではありません。映画やテレビなどは大きく人の心に影響を与えているのです。(恐ろしい映画など、まともに地獄と同通しますからね、あのような映画を観ている人たちの周りには、たくさん地獄霊が来ています。つまり、恐ろしい映画を上映している映画館など、人だけでなく地獄霊も一杯ということです。ゾッとしますよね)

しかし、上映されている映画といえば、そのような恐ろしい映画が多く、愛のある映画というのも少ないですね、なぜでしょうか?

テレビのニュースなどを観ていてもそうですが、殺人やら、このような犯罪が起きた、というニュースがほとんどで、人助けやこのようなよいことをした、というニュースは本当に少ないのですが、なぜでしょうか?

昨日、自民の安倍総裁が政権公約を発表されたのですが、内容がずいぶん右寄りで右傾化している、とは言われますが、民主や社民、共産のようなリベラル系の党の公約を、左寄りで左傾化している、とはあまり言いませんが、なぜでしょうか?

このような映画やテレビの報道の仕方を観て何か感じませんか?

私のブログをよく読んでる人なら分かると思います。

明らかに悪魔よりなのです。すべてのものが。それを正しいと思わされているのです。

殺人や暴力的なものが神の心でしょうか?そのような映画が多く、報道までそのようなものが多いのです。それに私は保守系が神の心に近く、リベラル系は神の心から遠いと前に書きました。

ところが、その保守系の政権公約は悪いような言い方をして(すぐに戦争でも起こすかのような不安を煽り)リベラル系の方がいいような言い方をする報道が目立つのです。

このような映画や報道の仕方など観ると、マスコミは中立で善と言っているだけで、明らかに片方に寄っているのです。それも悪魔の方にです。(よく考えていただければ、分かられると思います)

愛ある映画や、人助けや人命救助などのニュースを流した方が、人には明らかによい影響を与えるはずなのに、そのような映画は売れないとか、ニュースなどは人の心に悪いニュースばかり流して、それが当たり前という報道形態になっているのです。

なぜでしょうか?不思議だと思いませんか?

このような隠れた悪も、いずれ白日の下にさらされ、本当に正しいものは何か多くの人が知ることになります。

唯物無神論でもそうですが、表面上のうわべだけ見ていても真実は分かりません。もっと深く考え、深く見る努力をしないと事実は分からないのです。

正しい見方をしないと天が現象を現し、間違いをいやでも気づかされる、そんな時代がすでに来ています。(正法の世)

自分が知らずに悪に染まっていて、それを知らせるため天が気づきの現象を与えているのに、それを人のせいにしているようでは、何時までたってもそのような現象が起きてる意味が分かりません。

これから様々な現象が現れ正しいものを多くの人が知らされるでしょう。

早く神の心を知らなければならない、その意味をよくよくお考えください。

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11月 21 2012

法を知ることの幸運

先ほども救急車のサイレンが聞こえていましたが、しかし、皆さん動こうとされません。

ここまで神の運動をやろうとしない理由が分かりませんが、そのくせ嫌がらせなどは頻繁にしてくるんですから呆れます。どれだけそんなことしてもサイレンは止まりません。(悪いこと実践しているんですからね)この状況を変えたいのであれば、よいこと(神の運動)を実践すべきでしょう。

それに気づいてもらおうと、毎日ブログ書いている私がバカみたいですね、これだけサイレンの音聞こえてて平気なんでしょうか?

平気でないから、皆さん怒って私に嫌がらせしてくるんでしょうが、子供ではないのですから、そんなことはよくないといい加減分かりそうなものですが、それが分からないとなると、心は子供とさほど変わらないということになります。

しかし、そんなことばかり続けているとソロソロやばいですよ、これだけのことが起きているのですから。(それに私に恐ろしいことやった人もいますし…その意味分かる人は分かりますが、そんなことしてると爆発的に起こり始めるかもしれませんよ、恐ろしいことが)

子供のように何時までも突っ張っていても状況は変わりません。自分が悪かったと謙虚に反省され少しくらい神の手伝いをされたらどうでしょう。

有り金全部よこせとか、仕事などほっといて神の運動をしろ、などと言っているわけではないのです。ほんの一部でいいからお手伝いください、と頼んでいるだけなのです。なんでそれを嫌がるんでしょうか?

神の運動をお手伝いくださるなら、天が協力してくれるようになりますので、今起きてることとは逆の現象が起きてきます。(そう考えたら、すごい幸運が起きそうな気がしませんか…それほどこの近辺、恐ろしいことが続けて起きています)

何か運がいいとか、よい仕事が急に増えたとか、解決できなかった問題がうまいこと解決できたとか、そんなことが起きるのです。もちろんご本人の心のあり方次第ですが、今と逆の状況を考えれば、そのようなことも想像できるのではないでしょうか?

それを何時までも突っ張って、神を無視し、自分のことだけやっていればいいと思っているからいけないのです。(自我丸出しです)

そういえば少し前に、若い子でセンスのいい子がいるという話を書いたのですが、フッと気づいて、こういう若いきれいな(これを入れておかないと失礼ですね〔笑〕)子が、私のブログを読んでいるなら、他の子も見ている子いるのかなと意識して、あちこち読んでみたら、まだいるように感じましたが気のせいでしょうか?

そのように感じた子たち、はっきり言ってきれいな子ばかりです。きれいな子が私のブログを興味を持って読んでくれているのです。どうですか、男としてこれほどの幸運はないでしょう。(別に、ブサイクな子が読んだら不幸ということもないのですが、そう書いた方が男は喜ぶからそう書いただけで、もちろん顔ではありません、一番大事なものは心です)

それでどうにかなるのか、といえば、どうもなるわけないんですが(笑)しかし、そのような子が興味を持ってくれるだけでも嬉しいでしょう。(男なんかそんなもんですよね)法を勉強すればこのような奇跡も起きるのです。(笑)

もし、そのようなきれいな子たちが、法に興味を示してくれているのなら、ぜひ頑張って勉強してください。あなたたちのような、きれいな子たちが法を伝えてくだされば、法は大きく伝わっていくでしょう。しかも世界中に。(きれいな子たちが、たくさん勉強しているということになれば、法はすぐ世界に伝わります。スケベな男は世界中にいますからね〔笑〕)期待しています。

逆もまたしかりです。法を勉強するのであれば女性は男にもてます。

奇跡は起こる、異性にはもてる、といいことばかりではないですか、なんでそういういいことを誰もやろうとしないのでしょうか?

何度も言いますが、これだけ悪いことが続けて起きているのです。心を変えれば、いいことが続けて起きてきます。少しで結構です。気づいた方からご協力ください。

奇跡が起きるからやる、恐ろしいことが起きるのがいやだからやる、ではないのです。神の運動をすることが、神の子としての使命だからやるのです。

それをお間違いないように。

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