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2017年10月

10月 31 2017

法の理解度

昨日は全国的にずいぶん風が強かったようですね。(木枯らし一号が吹いたそうですが)

その強風のせいで飛行機が着陸するのに手間取ったり、看板が飛んだりしていましたが、そのような強風ばかりでなく急に寒くもなって雪が降ったところまでありました。(北海道などずいぶん降ったところがあるようです)

本当に天気が安定しませんが、これだけ極端で荒れた天気になったのも、台風二十二号が温帯低気圧に変わり、それが急発達して爆弾低気圧になったからということになりますが、しかし、それは表面上だけのことであり、実際に、その爆弾低気圧を現したのはこのブログを見ている人たちです。(この爆弾低気圧も日本近海でこれだけ急発達するのは珍しいそうですから。凄まじい災いぶりです)

何でこれだけ悪いことが起きるのか?

それは法を知らされている人たちが、いつまでたっても自分の心と行いを直そうとしないからです。

何度ひどいことを起されれば分かるのでしょう。(ほんと重症ですね。何度、悪いことを起きても神の心を理解しようとしないのですから)とにかく、法を知っている人たちの心が悪すぎるのです。だからこんな天気も現われて来るのです。

最近、歩いていると周りに誰もいないのに視線を感じるのです。

誰かいるのかとキョロキョロしていると止まっている車の中に人がいて、こちらをジッと見ているのです。

よく見ていると、あちらの車の中にも、こちらの車の中にもみたいな感じで、よく止まっている車の中から私のことを見ている人がいるのです。

見ているというよりにらんでいる感じですね。皆、相当、怒っている(というより恨んでいる)ようなのです。

歩いていて信号待ちなどしていると、たまに道路の向こう側でやはり信号待ちをしている女性などいるのですが、そういう女性がよく私のことをチラチラ見ているのです。

「何だ、何だ、気があるのか」などと思いながら、信号が変わったので歩いていくと、そういう人は百パーセントすれ違いざまに嫌がらせをしていきます。(足をザッとすったり、この前など持っている傘を地面にガンガン叩きつけながら歩いていくネエちゃんがいました。相当、怒っていました)

よく考えてみれば五十をこえたおっさんに若い女性が気があるわけがないのですが(苦笑)チラチラこちらを見ているのは、みな怒ってにらんでいるようなのです。(ただ、たまにです。たまに頭を下げていく子もいます。本当に少ないんですけどね。〔苦笑〕)

まったく参りますね。相変わらずブシュブシュやっていく運転手も多いですし、あちこちの人が、何から何まで悪いことを私のせいにしているようだからです。

これまで起きていないような悪いことが次から次に起きて来るので、ある程度は仕方がない面がありますが、しかし、この人たちは皆、法を知っている人たちばかりなのです。(私の顔を知っているのだからブログを見たことがある人ばかりでしょう)

そういう人たちが、いつまでたっても法を知らされたことには感謝せず、逆恨みして怒っているだけだというのですから、それでは天も怒るでしょう。

そういう態度を取るのは、その人たちが法をしっかり理解していない何よりの証拠であるからです。

法を知らされているのに(昨日今日、法を知らされたというのならともかくです)何年たっても、その法をしっかり理解しようとしないでは天は怒ります。

これでは、次から次に異常現象が現れ、荒れた天気になるのもある意味、当然なのです。

何年も前から、法を知らされていながら(この世でこれ以上の幸運はないはずなのに)いつまでたっても無理解で無反省な人が多いからです。

法を知らされていて、それだけ進歩のないことではいけません。

だからこれだけ悪いことが起きているのです。法の理解度があまりに低い人が多いからです。

しかし、これだけここに書いていることが起きているのです。ここに書かれている法をいい加減、もっとしっかり理解しませんか(信じませんか)そうすればよいことが起きてくるからです。

よく考えてみてください。ここに書いたことが起きてくるということは、ここに書いていることは天の意志なのであり、だから、ここに書いたことがこれだけ起きてくるのです。

もし、個人の考えだけでここに何か書いているのなら、一度や二度、書いたことが当たることはあっても、そんなに何度も書いたことが起きるということはないはずだからです。

しかし、ここに書いていることは何度も起きているのです。

なぜでしょうか?

それはここに書かれたものが個人の意志で書いているものではないからです。だから書いたことが何度も起きてくるのです。

このブログは天の意志で書かれて(書かされて)いるのです。だから、このブログに書いたことが次々に起きるのです。(だから、このブログをじゃまする者たちには特にひどいことが起きているのです。どこかの会社の連中はもう悲惨の一言です。次から次に何か起きてくるようで引きたくっています。天の意志を現すのをじゃましているのです。当然そうなります)

それを多くの人たちは理解していないのです。だから、平気で無視できるのです。このブログに書かれてあることをです。

そのような人たちは、このブログを私個人が書いていると思っているからです。

しかし、個人のブログでここまで書かれたことが実現することはないのです。それ以上の力がこのブログの中に働いているから、このブログに書いていることが次々に実現していくのです。(だから、このブログに書かれたことを実践すると奇跡が起きるのです。天の力がこのブログの中には働いているからです)

法の理解度が低い人は、それがいつまでたっても分からないのです。

どれだけ書かれたことが起きても、それがどうしたとか、たまたま当たっただけだとか(そういう人は何回たまたまが続けば、たまたまじゃないと理解するのか知りませんが)あまり深く理解しようとしないのです。

表面上だけで簡単に流してしまうのです。だから、このブログの不思議さ、奥の深さが分からないのです。物事を深く考えないからです。(だから、こういう人は一事が万事そうなのでしょう。考え方が浅いのです)

しかし、物事を深く考える人は(たとえばウナッシーさんのような)最初はおかしなことを書いているなと思っても、よく読んでみると案外ここに書かれてあることは深いのではないか、と気がつくわけです。(実際、深いのだから気がつく人は気がつきます)

そうして、法の理解度を深めていくうちにここに書かれたことはすばらしいと理解して、それで実践されるわけです。(すると奇跡が起きるとこういうわけです)

しかし、このブログを見ているほとんどの人は、そこが今一深まらないのです。深いところにいったり、浅いところにいったりして、行きつ戻りつしているわけです。(そういう人が、このブログを長く見ているだけの人たちです。そういう人は、自分の都合のいいところだけ実践したり、時には怒ったりしているわけです)

そうしてこのブログを浅く見ることしか出来ない人たちが、私に怒りの心を持って恨んでまでいる人たちでしょう。

そういう人たちは、見方が浅いので悪いことが起きてきたのは(自分たちの心は一切かえりみず)みな私のせいと単純に思っているわけです。

それで私のことを怒っているわけですが、その怒っている人たちの中には、悪いことが起きたからと、それを逆恨みして私に怒っている人も多いのでしょうが、それもまた見方が浅いから、そういう思いが出てくるのであり、もっと法をよく知るなら、自分が悪かったからこういう悪いことが起きたと理解(反省)できるのです。

だから、理解しないといけないのです。この法をもっと深くです。

そうしないと、中途半端に法を知ったところで不幸になるだけであるからです。

だから、ここに書かれてあることは天の意志であると理解して、布施くらい進んでするのです。

そうすればよいことが起きてくるからです。

それを頑なに拒否しているから、これだけ荒れた天気を現され、周りに悪いことも起きてくるのです。

天のいうことをきかないから、天(気)が悪くなる、これは当たり前のことだからです。

天のいうことをきくなら天気もよくなるのです。

もっと深く法を理解されませんか?

そうすれば必ずよいことが起きてくるからです。

追伸…何度もいいますが、ここに書かれたことは天の意志なのです。私の意志ではありません。

個人的なことを書いていて、これだけ書いたことが実現するわけがないからです。

それを理解するか、しないか、それで自分が幸せになるのか、それとも不幸になるのかが決まるのです。

ここに書いていることを理解し行うなら奇跡が起き、無視し逆らうなら災いが起きます。

なぜ、このようなことが実際に起きているのにいつまでも無視しているのですか?

くだらない意地などもう捨てないといけないのです。

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10月 30 2017

間違った態度

また今回の台風でもあちこちで被害が相次いでいるようです。(でしょうね)

しかも、その台風が温帯低気圧に変わり、また急発達して強い冬型の気圧配置に変わるというのですから目も当てられません。(台風が温帯低気圧に変わってまだ急発達などしますかね。〔爆弾低気圧になったそうですが〕ほんと最悪です)

これから、その温帯(爆弾)低気圧の影響が大きく出そうな北日本や関東の人たちはお気をつけください。

とにかくよい目は出そうもありませんから。

しかし、先週、先々週と週末に台風が来たものですから、この時期は各地でいろいろな催し物があるようですが、その催し物のほとんどが中止になってしまったようです。

大きな被害はあちこちに出るわ、たくさんの催し物は中止になるわ、まさに弱り目に祟り目、本当にいいことが起きません。多くの人が神に逆らっている典型のような出来事が続いています。

それもこれも、本当の神の教えを無視している人が多いからでしょう。そういうことをしていればこのような(最悪な)結果が現われてくるのです。

いい加減、理解していただけないでしょうか。どこの人たちもです。(どこもかしこも悪いことばかり起きているんですから…この辺りは特にそうなんですが東京の人たちでも〔電車の件ばかりじゃなく〕もう八月くらいから晴れの天気がまともに続かないようではないですか。〔天気が悪い日ばかりで〕本当に最悪ですね)

法の大事さをもっと理解しないといけないのです。

とにかくこのブログを見ている人たちが態度を変えないことにはいいことは起きてきません。いつまでし続けるのですか?

そんな神にまともに逆らっているような態度をです。

そのような神に逆らう方ばかり頑張るのではなく、少しは従う方に頑張っていただけないでしょうか。そうすれば(これだけ悪いことばかりも続かず)よい事が起きてくるからです。

本当ですよ。何度もいいますが、このブログを読んでいる人たちが少し態度を変えてくれるだけでいいのです。それだけでもこれだけ悪いことが続くことはなくなるからです。

別に難しいことではないのです。私に対する態度をもう少し変えてくださればそれでいいのです。(この辺りは少しくらいではすまないかもしれませんが。〔苦笑〕)

しかも変える態度も簡単なものです。いま皆さん方が坊さんなどにしている態度を、それをそのまま私にしてくださればそれでいいからです。

誰だってえらい坊さんなど見たら頭を下げて布施くらいするでしょう。それと同じことを私にしてくれればいいということです。

それだけで功徳を得られるからです。

皆さん方は勘違いしているのです。(どれだけいってもです)末法の世の坊さんたちに、そんな態度を取ったところで何の功徳もないのです。

末法の坊さんに人を救う力などないからです。(その坊さんたちは間違った教えを信じているからです。間違った教えでは人を救うことは出来ません)

その何の力もない坊さんたちを(単に昔からの習慣というだけで)えらいと勘違いして尊敬の念を持って布施などしている、これはまったく意味がありません。

そういう意味がないことを続けているから奇跡が起きないのです。(また災いも止まらないのです)

しかし、末法の世に(本当はもう正法の世に変わっているんですが、まだ末法の心を持っている人が多いということでこう書きますが)本当に人を救う力を持っているのは法を知っている人たちなのです。

だから、そのような人たちは(法を知らない人たちは)法を知っている人に、そのような態度を(有難いと合掌したり、布施したりです)取らないといけないのであり、その肝心な法を知っている人たちに間違った態度を取りつづけているから、これだけ悪いことばかりが起きているのです。

そのような法を知っている人たちが、本当にこの世を(多くの人たちを)救える人たちであるからです。

その本当にこの世を救える人たちのいうことを無視したり、逆らったりして嫌がらせまでしている、こういうことをしていてよいことが起きると思いますか?

だから、悪いことが起きているのです。多くの人が態度を大きく間違えているからです。

だから、その間違いを正し、法を説いている人に正しい態度を取るならよい事が起きて来るのです。

それは昔からいわれている通りです。(坊さんに感謝したり、布施などしたりすれば功徳を得る、といわれていることです。それは坊さんではなく、法を説いている人に感謝して布施などすれば、ということなのです)

だから、態度を正してください、といっているのです。

そうすれば黙っていても災いは止まり、奇跡が起きてくるからです。

分かってもらえるまで何度でもいいます。分かってもらわねば、この起き続けている災いは止まらないからです。

今これだけ多くの災いが次々に起きて来るのは、多くの人の態度が間違っているからです。その間違いに気づいて態度を正すなら、今度は多くの奇跡が現れてきます。

それに気づけるのは、このブログを見ている人たちだけなのです。このブログを見ている人たちが気づいて行うなら、これだけ悪いことが起き続けている日本でさえ、よいことが起きて来るのです。

これだけ悪いことが続いているのです。いい加減、折れて(自分たちが間違っていたと認めて)もらえませんか?

こちらがそれを認めるわけにはいかないからです。(悪くない私が悪いと認めたら、今度はこちらに罰が当たりますから。私は折れようがないのです)

とにかく、このブログを読んでいる人たちが、心を入れかえ間違った態度を正してもらうしか、この災いを止める方法はありません。

では、やってもらうしかないのです。それをしなければ、この起きている災いはひどくはなっても収まることはないからです。

すぐにでも態度を正してもらえませんか?そうすればすぐにでも災いは止まるからです。

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10月 29 2017

現れだした本当の神の力

台風二十二号があちこちに影響を与えているようですね。

沖縄はもちろん、九州の宮崎や鹿児島などもすでに大変な雨になっているようですが、それだけでなく、なんとこの台風、東海か関東に上陸する恐れまで出てきたそうです。

一昨日までの予報では、台風が日本に上陸することはないみたいな言い方をしていましたが(ずいぶんはなれたところを通る予報でしたが)昨日、今日の予報ではもう本州ギリギリのところを通る予報に変わっています。

実際に上陸するかどうかは分かりませんが、どちらにせよ、こんなコースを台風が通過するとなれば、列島各地に大きな影響を与えることになります。

本当に難儀なことです。(先週の二十一号で被害を受けているところはお気をつけください)

こうなってしまうのです。天を怒らせるとです。

ドンドン悪い現象を現されるのです。

だからいっているのです。法を説く者をないがしろにしていてはいけないとです。

法は天まで動かすのです。(それはご存知の方も多いはずです)そういうことが起きている者のいうことを無視し続けていて、いいことが起きるわけがないのです。

どちらにしても布施くらいもらわないと天の怒りは解けないでしょう。では、やってもらうしかありません。

やらないのであれば、災い(天罰)は止まらないからです。

いつまでも無視し続けるなら、今回の台風のような天変地変は次々に起きる(まだこのあと何を起こされるか分かりませんよ)東京の電車が止められるような異常現象も頻繁に起きる(こんな鉄道マヒみたいなことばかり起きたらさすがの東京も困るでしょう)一番の問題はこの辺りで起きている病気の問題です。(何か今日も来て〔こんなに雨が降っているのに〕音を立てて怒っているのがいます。〔前の会社ですかね?〕呆れますね。全部自分のせいなのにです)

サイレンが止まらないのもそうですが、どこかの会社などもうパニくっていますからね。それに、怒っている人や引いている人たちばかりでなくテンパっている人もずいぶんいます。

もう一杯一杯の人たちがたくさんいるように思うのですが、本当に大丈夫なんですか?そのままほっといてです。

ほっとくなら癌はずっと出続けますよ。この辺りの人たちにです。

止まらないのです。そのような態度のままではです。法を教えてもらった者に嫌がらせをしているのです。これだけ大きな罪もありません。(恩を仇で返す、最たる行いです)

今のような心のままでは(恩を仇で返しっぱなしで私を憎んだままでは)ほぼ全員が遅かれ早かれ癌になります。

だから、この辺りで次々に癌になる人が出ているのです。心が(大きく)間違ったままであるからです。

それでも直さないと、お前のいうことなどきけるかと、そう思う人は別によいのですが(正味な話し怖くはないのですか?)しかし、私のいうことは(書くことは)次々に起きているのです。

ということは、私のいっていることは正しいということであり、その私のいうことをきくのならその災いは止まりますが、きかないというのなら、そのまま災いは起き続けます。(しかも大人から子供まで関係なくです。天罰に大人も子供もないからです。〔肉体は関係ありません〕すべて心で決まるからです)

本当によいのですか?そのままでいてです。ずいぶん無理して怒っているようにみえますが(特にどこかの会社の連中など何度もいいますが、パニくっていますから)そうではないのですか?

よけいなお世話ですか?それならいいんですが、怒っていれば終わるということではないのですよ。(よけいでますけど)心が変わらないうちは終わらないのです。

書いていることが脅しではないと、この辺りの人たちなら分かるはずです。私は次々に奇跡が起きているのです。

それにここに書いたことが起きるということも奇跡です。

よいのですか。これだけ奇跡が起きている私のいうことをいつまでもきかないでいてです。このような奇跡が起きている者は私しかいないのです。

その私をいつまでもさげずんでいて大丈夫なんでしょうか?

いつまでも私を見下して見ているから私のいうことがきけないのです。しかし、そのような見方は間違っているのです。

書いたことが次々に起きている者など世界でもいないのです。いい加減、自分たちの間違った見方を理解しませんか。

そうしないと取り返しのつかないことにたくさんの人がなるからです。(これからもっとです)

分かりませんか。私のいうことをこの辺りの人たちが誰もきかなかったから、これだけ恐ろしい現象がこれだけ現われたのです。

私のいうことをきく人が出てくるなら、この現象はいくらでも止めることが出来たのです。

しかし、この辺りの人たちは私のいうことを誰もきこうとしなかった、それがこの辺りでこれだけの悲劇が現われている大きな原因なのです。

私のせいではなく、皆さん方が私のいうことをきかなかった、だからこれだけ災いが現われているのです。

私のいうことをきかない限り、この辺りで起きている現象は収まりません。それでもきかないのでしょうか?

もう、それだけ神の力が現れる時代になっているのです。

だから、皆さん方ではどうにもならないのです。その本当の神の力を皆さん方はまるで知らないからです。

昨日また今度は福井県の温泉街で六棟が全焼するという大きな火事がありました。

最近は天変地変が激しくなっただけではありません。このような(少し前までは起きなかったような)大規模な火災も次々に起きだしているのです。

そうしてこの辺りの異常現象しかり、東京で起きているような異常現象しかりです。

このようなことが、これまで現われていなかった神の力であると私はいっているのです。

この辺りの現象はもちろんですが、東京でも、あれだけ頻繁に電車が止まるなどということがこれまであったでしょうか?

しかもその理由が、窓ガラスが急に割れたり、雨が降っているのに枕木が急に燃え出したり、あちこちで急に停電したり、電車からいきなり煙が出たりなどという奇妙な理由ばかりです。

この辺りだけでなく、東京で起きていることを見ても、それはよく分かるのです。

すべて理由をつけようと思えばつけることが出来ますが、しかし、逆にすべて奇妙に見えるのです。

毎日、多くの人を乗せて走る電車など(鉄道会社など)特にそのようなところの点検は欠かさないはずです。

それなのに、そういうよく点検されているところに限って、そのような不思議なトラブルが相次いでいるのです。

走っている電車の窓ガラスが急に割れますか?(強化ガラスですよ)雨が降っているのに枕木が急に燃えるでしょうか?(よりにもよって雨の日に燃えるというのですから)それに停電でも点検したばかりのところが停電して電車が止まったということもあったのです。(これだけ分かりやすい不思議なこともありません)

そうして電車から煙が出るなど(これも点検しているはずなのにねえ)この辺りで起きている異常現象はもちろんですが、東京で起きているこのような電車トラブルも、次々に起きる大規模な火災も、そうして激しくなっている天変地変はもちろんですが、このようなことを知るならば、これまでにはかかっていなかった、何か別の力がかかりだしたと思われないでしょうか?

そうでなければこのようなことが起きるわけがないからです。

何か別の力がかかっているから、これまでとは違うことが(これまでには起きなかったようなことが)起きているのです。(単に目に見えないだけでです)

それが本当の神の力であるということです。

これまでは(末法の世では)これほど大きく神の力が現れるということはありませんでした。だから起きる現象も小さかったのです。

しかし、正法の世になり、より以上に神の力が(この世に)現われてきたのです。だから起きる現象が大きくなったのです。

また、この辺りや東京のような異常現象もよく現れるようになったのです。それもまた神の力が大きく現われるようになったからです。

だから、心を正さないといけないといっているのです。このような本当の神の力は、それぞれの人々の心が現すからです。

そのことを今いる誰も分かっていないのです。だから、これまでの何かに理由をつけて説明しようとしますが、どの人の説明もうまくいかないのです。

その本当の神の力を理解している人がいないからです。

この本当の神の力を理解しているのは私たち法を知っている者だけなのです。

だから私たちには次々に奇跡が現れるのです。現われてきた、その本当の神の力の使い方を知っているからです。だからこれまでに起きなかったような『奇跡』が私たちには起きているのです。

だからいっているのです。私のいうことをきかなくてよいのですか?とです。

どれだけ突っ張っても無駄です。その現われだした本当の神の力の使い方を誰も知らないからです。

その本当の神の力が現れだしたため、よいことも悪いこともこれまで以上に現われる世界にとすでにこの世は変わっているのです。

それに多くの人たちは気づいていないだけなのです。神の力を知らないからです。しかし、それは知らないだけで実際に生じているのです。

それでも私のいうことをきこうとしないのですか?

しかし、きかない限りはよいことは起きてこないでしょう。よいことを起したいのであれば法を理解するしか方法がないからです。

急に怒り出したどこかのマンションの人がいるようですが(何か起きたのでしょうか?そんなことはどこかの会社ではしょっちゅう起きているようですが…)悪いことが起きたくないのであれば、この法を実践することです。

そうすれば私たちと同じように奇跡が現れて来るからです。

災いを止めたいのであれば(いま現在も大きな災い〔台風〕が近づきつつありますが)私のいうことに従ってください。

不幸から逃れるためには、それ以外の方法はないからです。(だから心を入れかえるしかないということです)

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10月 28 2017

傲慢な心

台風のコースがだいたい分かったようですね。

いま沖縄に向かっている台風二十二号は、その沖縄を直撃し(昨日書いた沖縄などの島に台風が上陸とはいいませんよね。直撃ですね)その後は本州の太平洋側の南海上を通っていくようです。

しかし、ずいぶん本州に近いところを通るのではないかといわれています。この台風が日本各地に大きな影響を与えるのは間違いなさそうですね。

これでまた大雨になりますね。その理由はお分かりいただけると思います。

誰も布施してくれなかったからです。

また大きな被害が出るんでしょうね。(連続ですからね)本当に残念です。罰当たりな人が多くてです。

なんとも思わないのですか?このブログを見ている人たちはです。皆さんのせいでまた多くの人が不幸になるのです。いった通りのことがこれだけ起きているのに、何で少しの布施くらい出来ないのでしょう。

少しでもそのような愛を出してくれる人がいるのなら状況も変わってくるのにです。

それもこれも傲慢な人が多いからでしょう。だから人の意見を素直にきけないのです。

しかし、いくら傲慢な人が多いとはいえまだ分かりませんか?

自分たちのしている大きな罪がです。

法を説いている者をこれだけないがしろにしてはいけないのです。そういうことを多くの人がしているからこれだけ悪いことが起きて来るのです。

法を伝えてもらったのなら(この世でこれ以上の恩はないのですから)ちゃんと感謝の心で報恩の行為はしないといけないのです。

それをしようとしない人たちばかりだからこれだけ天が怒り次々に災いが現われるのです。恩を恩で返している人がほとんどいないからです。(このブログを見ている人たちはその自覚があまりにないのです。法を伝えてもらったことを軽く考えすぎているのです。〔何度もいいますが、法を伝えてもらう以上の恩はないのにです〕だからこれだけ天が怒っているのです)

そこを理解して反省しない限り災いは起き続けるのです。

科学の世なのだから神など存在しないし、罰など当たらない、などと思っているのは、ただのおごった考えなのであり、昨日も少し書きましたが、神が存在しなければ私たちも存在しないし、その科学でもです。

神がつくられたこの世の物質がなければ、何一つつくることも出来なければ、研究することも出来ないのです。

今その発達している科学さえも神がつくられた物質の上に成り立っているものであり、神が一つの物質も人間に与えなければ、人間だけでは何も出来ないのです。(人間だけでは、それこそチリ一つつくれません)

人間とはそれほど無力な存在なのです。

神が何もいわず、私たちに物質を(それは太陽の光や空気や水なども入ります)ただで与えてくださっていることをいいことに、その恩恵も忘れ、その神の心を伝えている者をないがしろにし続けているから、これだけ悪いことが起きているのであり、ちゃんと法を説いている者に対し、感謝の心と報恩の行為を行うなら、こんな悪いことは起きてこないのです。

それは、いま起きている台風のような天変地変だけではなく、この辺りで起きている異常現象でも分かりますし(もうパニックですから。どこかの会社などです)それ以外の様々な異常現象でも分かるのです。

昨日、東京、横浜をつなぐ田園都市線の電車から煙が出て、また東京の電車が止まったそうですね。

もう何度、東京は電車を止められたのですか?

これも同じなのです。

皆、神を忘れ、神の恩を忘れ、神の心を説いている者をないがしろにしているからです。

だから、このような災いが起きているのです。これは天罰なのです。

天罰などときけば笑う人も多いのでしょうが、それはただ、そのような事実を知らないだけで、神を忘れ、神の恐ろしさを忘れてしまった人々のおごり以外の何ものでもないのです。

昔も今も、私たちは神の存在を信じ、神に感謝し、常に自分たちより先に神の存在があるから、私たちは存在しえるのであると、謙虚な心で生活をしていかなければいけないのであり、昔の人たちはまだそのような謙虚な心が強かったのです。

だから、天変地変も少なかったのであり、最近、天変地変が増えたのは謙虚な心の人が減り、傲慢な人が増えたからです。

だから異常現象が増えてきたのであり、その原因は温暖化のせいでもなんでもないのです。

神を忘れた傲慢な心が災いを呼んでいるだけなのです。(特に日本は異常現象が多いですから。それはすべて神を忘れた傲慢さが原因です)

その傲慢をまだ直さないのですか?

しかし、それを直さない間は災いは止まらないのです。

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10月 27 2017

愛を出す

台風が段々近づきつつありますね。しかし、またこの台風も不思議なようです。

だって、今回の台風(二十二号)など、二十八日(明日)に沖縄にかなり接近(上陸)することまでは分かっているようですが、それ以降のコースがまだはっきり定まっていないようなのです。(おまけに進むスピードまで分からないそうです)

何が不思議かって、ここまで来てですよ。まだ台風が進むスピードもコースも分からないというのですから、ちょっと考えられないですよね。

これだけ気象情報など発達している現代においてです。(台風予想などもう三日先、四日先くらいまではだいたい分かりますよね。それが今回は二日先がまだ分からないというのですからこれもまた不思議な話です)

なぜ今回、こんなにギリギリになっても、まだ台風が進むスピードもコースもはっきり分からないのかお分かりですか?

簡単な話です。まだ天が台風の進むコースを決めていないからです。だから分からないのです。

天が台風を進めるコースを決めなければ、この世で台風が進むコースの予測がつくわけがないからです。

天が台風を現し、そのコースを決めなければ高気圧であろうと、低気圧であろうと、偏西風であろうと、それらしい動きをしないのです。

そういうこの世のものが何か動きを見せなければ、いくら気象庁といえども(どれだけ科学が発達しても)台風の予想すら立てられません。

それが私たち人間の限界なのです。

天が意志を持って動こうとしなければ人間は何も分からないということです。(お分かりになりませんか。神と〔天と〕人間ではどれだけ差があるのかがです)

それはともかく、なぜまだ天が台風のコースを決めないでいるのかはもうお分かりであると思います。(このブログを見ている人たちならです)

もちろんそれは皆さんの心を観ているからです。

それでもまだ無視するのですか?このブログを読んでいる人たちは私のいうことをです。

もし、布施が何人かからでももらえるなら、天は今回の台風を日本から離れた(あまり影響がない)ところを通すでしょう。しかし、今回もまたこのブログを見ている人たちが私のいうことを無視するなら、天はこの台風を日本に上陸させるか、またはすぐ近くを通すことになります。(一部の地域へは上陸はするかもしれませんね。すでに沖縄辺りには台風がかなり近づく予報が出ていますから。その辺りの島への上陸はまぬがれないかもしれません。今回もまた皆さん方がいつまでたっても動こうとしなかったからです)

つまり、また今回も皆さん方が(これ以降も)神の心を無視するなら(一部の地域だけではなく)これからまだ日本全体に大きな影響を与えるところを台風が通るということです。

必ずそうなります。もうこういうことは何度も起きているからです。(残念ではありますが、これまではすべて悪い方に出ていますが。皆さんがまったく協力してくれなかったからです)

何度も書きますが、今回また日本に台風が来るなら(大きな影響を与えるところにまで来るなら)前回の台風の被害がまだあちこちに残っているのです。

これでまた台風が来るなら(大雨が降るなら)どれだけ大きな被害が出るのか分からないのです。

それでもまだ私のいうことをきこうと(信じようと)しないのでしょうか。

これだけここに書いたことが起きているにもかかわらずです。

まだ、神の心も人の心も考えようとはしないのですか。このブログを読んでいる人たちはです。

もう今回のブログはこの一点なのです。

このブログを見ている人たちが布施をしてくれるのか、それともしてくれないのかで、この週末(すぐ二、三日先の話ですが)多くの人が不幸になるのか、ならないのかが決まるからです。

だから今回は他のことは書きません。布施をください(神の心に従ってください)その一点だけなのです。

多くの人が(人に施す〔布施〕という)愛を出すなら奇跡は起きるからです。(大きく台風のコースは変えられるからです)

後は皆さん方の心次第なのです。

今度また台風が来るなら、前回の台風同様、秋雨前線も活発になり高潮も同じように現われるのです。(そういう予報はすでに出ています)台風が前回ほどの巨大さや強さがなくても、秋雨前線や高潮だけでも大きな被害が出るのです。

すでに多くの人が前回の二十一号台風で不幸になっているのです。

それに加えて、今回の台風が来るなら(大きく影響するなら)どれだけ多くの人がまた不幸になるのか分からないのです。

皆さんには愛がないのですか?自分さえよければそれでいいのでしょうか?

少しで結構なのです。お気持ちだけで結構なのです。少々の布施をいただけないでしょうか。

少しずつでも、そのような愛が集まれば、大きな奇跡を起こせるからです。

しかし、愛のないところに奇跡は起きないのです。

何で布施など出さないといけないのかとか、人のことなど知らないとか、お前のいうことなどきけないとか、自分は自分の好きなようにやるとか、そのような小さな心は、とりあえず捨てていただけないでしょうか?

そういう小さな心を捨て、少しでも愛を出していただけるなら、少なくとも今回の不幸の多くは防げるからです。

これだけこれまで様々な奇跡が現れても、それでも知らないという人は結構ですが、少しくらいの布施ならしますという人がいるのであれば、その布施をすぐにでもいただきたいのです。

明日では遅いからです。今日中にいただきたいのです。

そうすればすぐにでも祈ることが出来るからです。「これだけ布施が集まりました。これだけ法の流布に協力してくれる人が(愛を出してくれる人が)いるのです。だから、どうぞ神よ、この台風を日本から遠ざけてください」とです。

そういう祈りをするかしないかで全然違うのです。しかし、布施が入らなければこの祈りは出来ません。

したところで、天はその祈りをきいてくれないことはもう分かっているからです。(前にそういわれました)

法を実践している者の祈りは天に通じます。祈らせてほしいのです。このような祈りをです。

そうすれば確実に(今回のこの台風で)不幸になる人は減るからです。

祈らせてもらえませんか。皆さん方に少しの愛でもあるならです。

何度もいいますが、ここまで来てまだ台風の進路がはっきりしないのは、天が皆さん方の心を観ているからです。

少しで結構です。愛を出していただけませんか。その愛が多くの人を救うからです。

(この辺りの人たちもパニくっていないで〔どこかの会社など朝から完全にパニくっています〕愛を出してはどうでしょう。その愛が人も自分も救うからです)

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