>>ブログトップへ

2017年10月

10月 21 2017

天の怒り

台風二十一号は超大型に発達し(しかも非常に強い勢力にまでなって)日本に向かっているようです。

何か信じられないような発達の仕方をしているようですが(大きさ強さともにです。急発達したそうですから)これだけの台風を見れば分かります。天は相当怒っているとです。

知りませんよ、こんなに天を怒らせてです。

今日からすでにその台風の影響で各地大雨になるそうですが(台風が秋雨前線を刺激してです)大雨ばかりか例の黒潮の大蛇行のせいで高潮が起きやすい状況にもなっていて、雨と潮位でより大きな浸水被害が出るのではないかと危惧もされています。(相変わらず不運が重なります)

ひどい被害が出ないことを願うばかりですが、このままのコースを辿るなら、本州のどこかに上陸するのは確実です。これは相当な被害が出るでしょうね。

今からでも遅くはないので、布施してくれる人が出てこないのでしょうか?

そういう人が出てくるのなら、このようなギリギリの状況になっても、それでも何がしかの奇跡は起きると思うからです。

どれだけ天を怒らせれば皆さんは神の心が分かるのでしょう。今年に入り、これだけ特殊な(天の怒りが現われた)台風が来るのは三度目です。

仏の顔も三度といいます。これで分からなければこれ以降、相当ひどい目に遭うということも考えられます。(やばいですね。本当に南海トラフでも起されたらかないませんから)

ソロソロ理解していただけないでしょうか。神の心をです。それを理解しない人たちばかりであるから恐ろしい現象が次々に現されているからです。(今回の台風も相当危険ですよ。少しは自覚していただけないでしょうか。自分たちのせいでこうなっているとです)

このブログを読んでいる多くの人は、この世の肉体を維持することばかりに(仕事)必死になり、自分たちがこの世で楽しむことしか考えず、誰も神のかの字も思わないのです。

本当の神の教えを伝えられているにもかかわらずです。

これでは天も怒ります。神がつくられたこの世界で(どれだけ神のことを伝えられても)神のことをまったく考えないというのでは、それだけ自分本位な考えもないからです。

それに、それではこの世に出てきた目的もまるで外れています。この世に出てきた目的は仕事をして楽しむことではないからです。心を磨くため(霊を磨くため)に私たちは出てきているからです。

それにはまず神を一としないといけないのです。自分を一としていてはいけないのです。

それを何度いっても理解しないというのですから(何かこのブログを見ている多くの人がそのことにはピンと来ないようです)だからこれだけ悪いことが続いているのです。

多くの人が神を一とするどころか、神のことをまったく考えようともしないからです。(この前のウナッシーさんのコメントにも書きましたが、無神論の人たちを有神論に変え、なおかつ法まで知らせて、その法をしっかり理解させるところまで持っていかないといけないというのですから、これは本当に難しいことですね)

こういう人たちは、どれだけいっても、どれだけ不思議な現象が現われても、本当の神の教えを心から信じるところまではなかなかいかないようです。

ある程度のところまではいっても、そこから先がなかなか進まないようです。(プライドやら我やら様々なものがじゃまをしてです)

しかし、もうこれほどの現象が(災いが)現われているのです。(しかも何度もです…もっというなら何十度もです)いい加減、信じてもらえませんか?この教えをです。

そうすれば奇跡が起きてくるからです。(そうしないと、このままでは災いが起きすぎて再起不能になってしまいます)

何度もいいますが、これだけ次々に現象が現われてくるところなどないのです。どこの宗教団体でもないと思いますよ。だいたい、普通の教団など「奇跡が起きました」とかいっているだけで、どこまで奇跡が起きているのか分からないからです。(私が前にいた教育研究会未来など何の奇跡も起きませんでしたから。病気一つ治らなかったんですから。癌になって死んだ人がたくさんいただけでです。ほんと最悪です)

あるいは、ただの自然現象を奇跡が起きましたとかいっているだけで、これだけ分かりやすく天気が変わったり、動物が寄ってくるような奇跡など起きないのです。

しかし、私はそのような奇跡を目の前で何度も現しているのです。(あるいは動画に撮ったりしてです)

こういう体験は、どこの宗教団体に入っても出来ないことなのです。それが、そういうところに入らなくても体験してしまう、これが本当の神の教えの偉大さなのです。(恐ろしさともいえますが。本当の神の教えを知ってしまうと奇跡ばかりでなく天罰も当たりますから。聖書にもそういう場面がたくさん出てきます。だから昔から罰当たりな人は多かったということです)

そういうどこに行こうが出来ない体験をしているという自覚をもっと持って、いい加減素直にこの教えを信じて従ってもらえませんか。少々で結構ですから。

そうすればまた大きな奇跡も現れてくるからです。

もし、多くの人が私に布施してくれるのなら、これだけ絶望的な状況でもまだどういう奇跡が現れるか分からないのです。

これだけ巨大な台風が日本に向かって進んできて日本近海まで来ているのです。普通であるなら、もうこの台風は日本を直撃し甚大な被害が出るのは目に見えていますが、しかし、それでもまだこのブログを見ている人たちが神の心に叶う行いをするなら、私は奇跡が起きると信じています。(例えばここまで来ても台風が大きく右にそれて太平洋に進むとかです。ここまで来て、そこまで右にそれるコースを台風が取るなど、どの天気予報でもいっていませんが、そういう考えられないことが起きてこそ奇跡が起きたといえるのです)

だから今からでも遅くはないから私に布施してくださいと何度も書いているのです。もし、それで奇跡が起きて少しでも台風被害を防ぐことが出来るのなら、その分、不幸になる人が減るからです。

また多くの人が私に布施してくれて、その後、何も起きなくて(台風が天気予報の予想通りのコースを通って)私が詐欺師といわれてもそれでもよいと思うからです。

自分が何をいわれようが、そんな(小さな)ことより奇跡が起きる方にかけた方がよほどよいからです。

それで奇跡が起きるのなら、それだけ不幸になる人が減るのです。それを考えれば仮に奇跡が起きなくて自分が詐欺師といわれても、それが何ほどのことがありましょう。(だいたいここまでボロカスいわれているのです。〔この辺りではです〕これ以上評判が悪くなっても同じです)

少しでも被害を減らせる方法があるのなら、それをやった方がよほどよいと思うからです。

そうではありませんか?またそういう無私の心が奇跡を呼ぶのです。だから私を信じ布施してくれないでしょうか?(少しでも人を救う気がある人はです。全然そういう気がない人は結構です)

ここまで来ても必ず奇跡が起きるとまだ私は信じているからです。そのような多くの人の(神に対する)愛の心が神を動かし、神は必ず奇跡を起こしてくださると信じるからです。

それには多くの人の愛の行為が必要なのです。(私やウナッシーさんだけではダメなのです)

大きな奇跡を起こすには大きな愛が必要だからです。

これだけの現象を体験できているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。それを有難いと思う人は、少しでいいので愛の心を現してもらえませんか。

そのような愛を多くの人が出すのであれば、このような最悪の状況も必ず変わってくるからです。

追伸…しかし、これだけ凄まじい台風が近づいている時によく普通に選挙をしていられるものですね。

国会議員の方々はです。

この台風が直撃すれば日本に大きな被害が出ると分かりきっているのです。それを考えれば選挙どころではなくなるはずですが、相変わらず今回の選挙に出ている人たちは皆(まるでそんな巨大な台風など近づいていないかのごとく)自分たちのことばかりいっています。

誰も「巨大台風が近づいています。皆さんくれぐれも気をつけて、台風への備えだけは怠らないようしてください」とか「選挙より、自分たちの身の安全を第一に考えてください」とかいう人はいないように思いますが、そうではないのでしょうか?(いますか、そういう人のことを本気で考える候補者の人ってです。いたらそういう人に入れたいですよね)

マァ、いたとしても口だけで愛のない候補者が多いのではないでしょうか。だから今回、選挙の投票日がこれだけ荒れた天気となるのです。(台風の影響で投票日をずらすところまであるそうですから)

国会議員から、私たちのような下々の者まで愛のない人が多いようですが、もう少し愛を出してください。

そうすれば必ず奇跡は現れてくるからです。

(愛とは人のことを考えるということです。もう少し人のことまで考えてはどうでしょう。自分のことばかり考えているのではなくです。そういう自分のことしか考えない人が増えいるから、これだけ災いも増えているのです)

0コメント

10月 20 2017

この教え以外になし

大丈夫でしょうか。(どこかの会社など相当やばそうです。朝一から何から次から次に電話がかかってきています)怒っている人や引いている人は増える一方だし、それに最近は中学生まで怒っています。

しかも、その怒っている中学生たちは、私に何かしてきた中学生ではなく何もしていない中学生たちなのです。

そんな知らない中学生まで怒り出したというのですから、いよいよ中学生にまで激しい天罰がくだりはじめたようです。

なにか非常に悪い状況になっていませんか?悪いことが起きている人たちが、この辺りドンドン増えていっているようだからです。(それ全部、私のせいですか?信じられない発想ですね)

心を入れかえないと本当に危ないですよ。この辺り、そこらじゅうで(しかも大人から子供まで)天罰がくだり始めたようだからです。

もうそういう時代になったのです。心が汚いままだと(あまりに無神論がひどいと)天罰がくだる、そういう時代にです。

それを多くの人たちは理解していないだけなのです。何度もいっていますが、いまだ神を信じない人が多いからです。

だから、神の怒りが(神の力が)みな理解できないのです。

あちこちで起きだした激しい天変地変、今回きている台風でもそうでしょう。明らかにおかしいではないですか。

そういうおかしなことが次々に起きているのです。

ここ数年の間に起きた天変地変などの異常現象でも考えてみて下さい。

激しい地震や火山の噴火、超強力で超大型な台風や次々に起きる激しいゲリラ豪雨、異常な暑さや寒さ、長雨など、どう考えてもこれまでとは違うレベルで天変地変が起きているのです。

それ以外でも、考えられないくらいの(数百軒も一変に焼けた)大火事は起きる、考えられない規模の山火事は起きる、その他、これまでには起きていなかったようなおかしな現象が次から次に起きているのです。

何もこの辺りだけではないのです。よく考えてみればこの数年だけでも、すでに日本中のあちこちで異常な異常現象が次々に現れているのです。

いくらなんでも起きすぎていると思いませんか?異常な異常現象ばかりがです。

これが神の怒りだと私はいっているのです。

一つ一つ見ていれば何がしかの説明はつくのでしょうが(温暖化だの、地震の活動期だの、風が強かっただのです)こういうことが一度に起きているから私は神の怒りであるといっているのです。

いくらなんでもこれだけ運の悪いことが一度に(わずか数年間に集中して)起きるなど考えられないからです。(数十年、数百年に一度くらいしか起きないといわれていることが、ポンポン起きているのですから)

こういうことが立て続けに起きていて、これを偶然とか、たまたまとかいうのはあまりに不自然でしょう。

何か大きな力がかかっているからこのようなことが起きているのです。そうでなければこんな悪いことばかりが続けて起きるわけがないのです。

だからそれが神の力であると私はいっているのです。(科学者がなぜ神を認めないのか分かりますか?それは単に力が巨大すぎて分からない〔把握できない〕からです。自分たちが〔今の科学力では〕把握できないから科学者は神など存在しないといっているだけなのですが、しかし、そのような超巨大生命である神〔という名で私たちは読んでいるだけで、超巨大生命でも超巨大意識でも呼び方は何でもいいのです〕は存在し、その超巨大な力を常にこの世界に現し続けていられるのです。もっと科学が発達するなら、神の存在は嫌でも理解されていくのです)

その神を日本の人たちは認めていないのです。(何度もいいますが)そういう考えが神に対しどれだけ冒涜しているのかお分かりでしょうか?

そういう心をもうずっと持ち続けているから、これだけ悪いことを次から次に起こされるようになったのです。

もうそんな神を冒涜するような心でいてはいけない時代に入ったからです。(正法の世)

本当の神の教えを勉強されたらどうでしょう。そうしないともうその起きている天罰を止めることは出来ないのです。

そういう神を冒涜する心が染み付いている人たちばかりであるからです。

そういう心では天罰は食らうのです。そうして、その天罰は私のせいでも温暖化のせいでもないのです。自分たちの心が悪いから、そのような悪いことが起きているのです。

いい加減まじめに考えませんか。いつまでも安易に責任転嫁などしていないでです。

すでにもうその天罰は日本中で起きているのです。

私のせいにしようが何のせいにしようが、そういう異常で恐ろしい現象が次から次に起きているのは事実なのです。

では、どうするのですか?その事実を放置したまま何をいっていても仕方ないでしょう。口だけでは、そのような災いが止まるわけではないからです。

そういうことをいっている間にも災いは起きているからです。(もう、どこかの会社などにぎやかなものです。ジャンジャン電話がかかってきて怒ったり、引いたりしているからです。つまり、このブログを書いている間だけでも次々に災いは起きているということです)

何度もいいますが、その災いを(その天罰を)止めることが出来るのは、この教えだけだと思いますが、どうでしょうか?(ほんと何度でもいいます。皆さん方が理解するまでです)

この教えを実践すれば周りに次々に奇跡が現れてきます。祈ってもそうです。そればかりか、この教えを伝えた人にまで次々に奇跡が起きるのです。

こういう教えが他にあるのでしょうか?

有名で多くの人が信者となっている教団はたくさんありますが、では、これだけ次々に奇跡が現れる教えを説いている教団が他にあるのでしょうか?

ないでしょうね。そんな教団が他にあるなら、もう日本中の、もっというなら世界中の(この時代、日本中の話題になるなら世界中の話題になりますから)話題になっていてもおかしくはないからです。

しかし、そんな話など(次々に奇跡が起きるなど)きいたことがありません。では、そんなに奇跡が起きている教団などないのでしょう。

実際、そうであると思います。この辺りに大きな宗教団体はたくさんありますが、この辺りで起きた異常現象(サイレン)を止めた教団など一つもなかったからです。

そのような宗教団体の信者がみな(そのサイレン〔異常現象〕を起こした原因であると思われている)私に怒って嫌がらせをしていたくらいであるからです。

それが何よりの証拠です。自分たちの教えに何の力もないと、その信者たちが私に教えてくれているのです。

そうでなければ(自分たちの教えでどうにかなるのであれば)それだけ私に怒ってくることはおかしいからです。

では、そんな教えではこの異常現象に対処できないということであり、では、どうするのでしょうか。

現在ある神の教えを説いているところでは、いま起きだした異常現象を止めることは出来ないそうであるからです。それを信者自らが認めているからです。

では、いま起きている災いを防ぐためには、それ以外のところに頼むしかないということになりますが、奇跡が起きない教団では災いを防ぐことは出来ないのです。

この災いを防ぐことが出来るのは奇跡しかないからです。

つまり、奇跡を起こせる人にならないと災いを防ぐことは出来ないということです。

奇跡が現れるということは、それだけ神の光がその人に降りているということだからです。その神の光以外、災いを止める防護壁とは(バリヤーとは)ならないのです。

では、その奇跡を起こせるところはどこなのか?ということです。

その奇跡を起こす(神の光を降ろす)ことが出来るのは、この教えしかないのです。

この教えを実践するなら、どれだけ多くの奇跡が現われるか分からないのです。しかし、それが知られていないのは、その教えをしっかり実践する人があまりに少ないからです。(何せ、実質二人だけですから)

だから、知られていないだけで、この起きだした異常現象に対処できるのはこのブログに書いている正法神理だけなのです。(だから、これだけ災いが起きているこの辺りでも私一人には奇跡が起き続けているのです。この辺りでは私一人が正法神理を実践しているだけであるからです)

これだけ多くの異常現象が現れだした現代。その災いを防ぐことが出来るのはこの正法神理だけなのです。

それでもまだ多くの人たちは、この教えを無視するのですか?

しかし、この教えを無視している間は(そのような心が汚い間は)いつ自分に天罰がくだるのか分からないのです。

追伸…衆院選の選挙日(二十二日)くらいから台風の影響で大荒れの天気になるそうですね。

その台風をそらす手立てがあるのですか…これだけ書いてもまだ、このブログを読んでいる人たちは布施する気になりませんか?

相当重症ですね。

(東京などまた昨日電車が止まったそうですね。〔停電で〕おまけに昨日は六十年ぶりの寒さであったとか。その電車が止まり足止めをくらった人たちはさぞ寒かったでしょう。弱り目に祟り目ですね。東京でこのブログを見ている人たちはあまり東京に迷惑をかけないようにしてくださいね。神に逆らい続けてです。〔苦笑〕)

2コメント

10月 19 2017

無神論の愚かさ

今日も朝からお怒りで……ウン?今のところは静かなようですが、じきにうるさくして来るでしょう。どこかの会社の連中の嫌がらせは(法の流布のじゃまは)日課ですから。(というより、もはやライフワークといっても間違いではないでしょう。〔苦笑〕)

しかし、この連中だけではなく昨日もいましたよ。烈火のごとく怒っている輩がです。

本当に呆れてしまいます。自分たちの心と行いは棚に上げて悪いことをみな私のせいにして怒りまくっているからです。

いつまでも無神論でいる自分たちが悪いのです。いい加減神を信じ、神に頼ればいいのです。(合掌して神よお助けくださいとです)

そうすればいいことも起きてくるのに、神を思うともせず、いつまでも無神論でいるから、いつまでも悪いことばかり起きるのです。

そんな神を冒涜した心もないからです。

そればかりか、自分たちは心を救われてくせに少しも感謝しない、嫌がらせをしても謝ろうともしない、それでいて悪いことが起きると私のせい、この人たちは自覚がないだけで何一ついいことをしていないのです。

こういう心と行いをし続けていて、どうしていいことが起きるのでしょう?逆に不思議ですよね。こういうことをしていて悪いことが起きないと思っている人の方がです。

悪いことを人のせいにしている暇があるなら、自分の心と行いを反省されてはどうでしょう。その方がよほどその起きている悪いことは起きなくなるからです。

悪いことを私のせいにし続けても悪いことは止まりません。悪いことを止めたいのであれば心を変えることです。

何度もいいますが、それ以外で災いを止める方法はないからです。

それにしても、一人でもウナッシーさんのようにまじめに法を勉強する人がいてくれてよかったです。

私一人だけでは、奇跡的なことがどれだけ起きてもピンとこない人も多かったと思うからです。(あいつは特別なんだろう、みたいに思われてです)

しかし、ウナッシーさんは昔から法を知っていたとはいえ、前の時はそれほどまじめに法の勉強をしていなかった人です。(北村氏の未来の時はともかく園頭先生の正法会の時でもです)

だから法の奇跡もそれまでは経験されていなかったと思います。

そういう人がまじめに法を勉強しだしたとたんに奇跡が起きるようになった。これほど法の価値が分かる出来事もありません。

だから、よかったと思うのです。

では、このブログを読んでいる人たちも(法を知らされた人たちも)どこかでそういうことが起きだす人も出てくると思うからです。

だから私は心のあり方一つだといっているのです。

私に法のことを伝えてもらっていながら、いつまでも無神論でいるから悪いことが起きるのです。

もう、神のことを思わなければいけない時がきているのに(それが法を伝えられた時です)いつまでも神を信じようとしないからです。

そういう人が日本にはたくさんいるから、今回のような異常気象まで起されているのです。

というか、特別、今回だけではなくこれまで何度もです。そういう時が(神のことを思わなければいけない時が)きているにもかかわらず、神をいつまでも無視し、自分のことばかりしている人ばかりであるからです。(本当の神の教えを知らされたのにまだ神を無視している。本当に凄まじいですね)

そのような態度は神から観たら、これだけ不遜な態度はありません。だから、これほどの神の怒りを買っているのです。

神を知らされた人たちの態度があまりに悪いからです。(無視はするわ、逆らうわ、いまだ神を否定するわ。どれも、これだけ神を冒涜している態度もないのです)

そういう神を冒涜する態度を多くの人が取り続けているから、これだけ悪いことが次から次に起されるのです。

だから、素直に私のいうことをききなさいと優しくいっているのです。(たまに乱暴になりますけどね。あまりに物分りの悪い人が多いからです)そうすれば奇跡が起きるようになるからです。

奇跡など望んでいない、普通の生活が出来ればそれでいいといくらいわれても、もうそういう時代ではないのです。(何度もいいますが、すでに正法の世となっています)

これまでのように神も思わず、心が汚いままで表面上だけよい生活を続けていても、どこかで不幸になるのです。

それが顕著に現れる時代になったのです。(この辺りの異常現象だけでなく、日本はもちろんのこと、世界的に起きている異常な多さの天変地変など、それが〔時代が変わったことが〕原因だといっているでしょうが。何度いえば分かりますか?)

だから早くその事実を(日本だけではなく)世界に伝え、世界の人が心を入れかえないといけないのです。

そうしないと(日本はもちろんですが)世界で起きている異常な天変地変は止まらないからです。

また、世界の多くの人が法を知って、法の心となるなら(法灯を心に灯せば)世界中で奇跡が起きるようになり、各国で起きている多くの諸問題も順次解決されていくのです。

法灯を心に灯す人が増えてくるのなら、その場所に多くの神の光が降り、そのような問題が解決していく調和と安らぎの道を神が導いてくださるからです。

その世界を平和にすることが出来る、唯一の教え(正法神理)をこのブログを見ている人たちがここで止めてしまっているから、神がこれほど怒っているのであり、この教えを(日本だけではなく)世界に伝えさえすれば、神が様々な奇跡を現し導いてくださるのです。

そのようなことが本当に可能だということを、このブログを見ている人たちが、いつまでも信じようとしないから、これだけの異常現象が次々に起されるのです。(もちろん奇跡もですが)

神の力をこのブログを見ている人たちに知らせるためにです。(だからよいことも悪いことも両方、起きているのです。よいことだけ起きても世界を平和に出来ないし、悪いことだけ起きても世界を平和に出来ません。よい行いをすればよいことが、悪い行いをすれば悪いことが、ちゃんと起きてくると知らせるためにです。そういうはっきりしたことが起きてはじめて、みな本当の神の教えに従うのです。〔特に外国の人などです〕)

いつまでも逆らっているのではなく(小さな心でです)この教えを勉強して世界に伝えてもらえませんか?

そうすれば、小さな災いを気にしなくてもよくなるからです。(黙っていても起きている災いは止まるということです)

少し心を広げるなら、大きな奇跡が現れてきます。もう少し心を広げませんか?

そうすれば大きな救いが現われて来るからです。

(やってくれないと終わらないんですが…いい加減理解していただけませんか?神の偉大さと、この法の偉大さをです。〔これだけ現象が起き、これだけ説明してもまだ分かりませんか???〕法の有難さが理解出来れば奇跡は現れてきます。〔ウナッシーさんのようにです〕いつまでもその法を無視しているからいいことが起きないのです。行ってください。この法をです。そうすれば法の偉大さは嫌でも分かるからです)

2コメント

10月 18 2017

ずいぶんな差

今日は久しぶりに晴れていますね。

これだけ天気がいいのは何日ぶりでしょう。

しかし、今日の夜からはまた雨が降り出すそうですね。恐ろしい話です。これだけおかしな現象が次から次に現われているにもかかわらず、いまだ神に頭を下げる人が出てこないというのですから。(昔の人ならもうとっくに頭を下げているはずですが、このブログを見ている人たち傲慢すぎです)

どこかの会社は今日も変わらずお怒りのようですが、それだけ怒って周りに迷惑をかければかけるだけ(不幸をふりまけばふりまくだけ)その不幸は自分たちに返ってきます。

今は元気な人でも(元気に嫌がらせをしていても)最後の最後は、みな苦しんで、苦しんで、苦しんで死んでいかないといけなくなるのです。(それだけの不幸をこの連中は何年にもわたり周り中にふりまいているのですから、当然そうなります。因果応報です)

そうして、その苦しみは生きている間だけではなく死んでからも続きます。早く自分たちのしていることの間違いに気づいてほしいものです。

それに引き換え(昨日のコメントなど見ると分かりますが)ウナッシーさんは祈ると次々に奇跡が現れるようになって来たようですね。

それを実感できることはこちらも嬉しいことです。法を正しく実践していることがよく分かるからです。

だから法を勉強しているといっても、祈って何の奇跡も起きてこないような人は全然正しい実践が出来ていないということです。GLAや未来の人たちなどそうでしょう。法を勉強しているといっても、正しい法(正法神理)を勉強しているわけではないからです。(法を教えている人が高橋桂子氏や北村氏では正しい法は説けませんから)

ウナッシーさんのように何度も奇跡を体験される人、一、二度奇跡を体験したことがある人、まだ全然奇跡らしいことを体験したことがない人、災いばかりが起きている人など、このブログを読んでいる人たちはいろいろな人がいると思うんですが、ここに書いたことをどれだけ素直にきいて実践することが出来るのか。

その行いの違いが起きることの違いとなって現れているのです。

自分の行い次第でこうも起きることが違う、このブログならではのことでしょう。

法を伝えられても、それをまじめに実践する人(ウナッシーさんです)少しだけ実践する人(一、二度奇跡を体験された人です)実践しようともしない人(全然奇跡が起きない人です)逆らう人(災いが起きている人です)でずいぶん起きることが違うのです。

本当の神の教えを知るならば、その行い次第でこれくらいの差は当然出てきます。他の人のブログでは起きえない現象でしょうが、法を知るならばこれくらいのことは起きるのです。

だから、ここに書かれたことは、実践した方がいいと私が何度もいっているにもかかわらず、きこうとしない人が(特にこの辺りは)多いのです。

本当に残念なことです。

ここに書かれたことを実践するなら奇跡などすぐに起きるのにです。(そのかわり逆らうとすぐに災いも起きますが。〔汗〕)

特にこの辺りの人たちなどそうなのです。このブログを読んでいる人は多いのに、私に感謝した人は一人もいません。(私に布施どころか「ありがとうございます」とお礼をいった人さえいません。せいぜい頭を下げる人くらいです。それでは感謝したとはとてもいえないのです)

私のブログを前から読み散々自分たちは心を救われているくせにです。一人として恩を恩で返した人はいないのです。(ほんと、見事なくらいです。〔苦笑〕)

恩を仇でしか返さないのですから、これではいいことが起きるわけがないのです。

それは少しだけ(自分に都合のいいことだけ)実践している人たちも同じなのです。

自分の都合のいいことだけ実践して(あるいは私に祈ってもらい)それで奇跡が起きたにもかかわらず、そのお返しを少しもしようとしないのです。

それでは次の奇跡は起きません。

そういう理由で奇跡が起きたのなら、ちゃんとお返しはしないといけないのです。そうしないと正の連鎖など起きてくるわけがないからです。

よい連鎖は自分がよいことをしない限り起きないからです。

奇跡が起きたのなら、感謝の心で報恩の行為はしないといけないのです。それをしないから、奇跡が一度か二度起きただけで止まってしまうのです。

その起きた奇跡は、よいことを先にしてくれた人がいたから起きたことであるからです。

では、その人によいことのお返しをしないと、その奇跡は続きません。それが正の連鎖であるからです。

神がかり的な現象(奇跡)は神の協力がないと起きません。(だから神がかりといわれるのです)人がするトレーニングをどれだけしたところで、それだけでは起きえないことなのです。

では、神がかり的な奇跡が起きた人は、その神がかり的なことが起きる方法を教えてくれた人に、ちゃんと感謝(感謝の心と報恩の行為)してください。

そうすればまた奇跡は起きるからです。

それをしっかりやれているのが、ウナッシーさんでしょう。(だから、祈ると次々に奇跡が現れるのです)

しかし、いってはいけませんが、そのウナッシーさんもこの程度のところで満足されては困ります。(満足などされていないと思いますが)

もっともっと、この法を実践し奇跡を起こして、最終的には「宇宙即我」の悟りの境地まで行かないといけません。

私たちの最終到達点は、その宇宙即我(うちゅうそくわれ)の境地であるからです。

そこまではまだまだ長い道のりなのですが、これから法の実践をしっかり行い、祈って奇跡を現し、多くの人々を救っていくことで心はドンドン高まっていきます。

ウナッシーさんにはそのような活躍を今後は望むばかりですが、しかし、このような(祈れば奇跡が起きる)正しい祈りはどのような人にも必要なのです。

政治にせよ、経済にせよ、スポーツなど特に顕著なのですが(苦笑)正しい祈りをしてからすれば、その成績は段違いとなります。

だから、この教えは多くの人が知らないといけないのです。そうすれば多くの人が救われていくからです。(心と肉体ともにです)

正しく祈れば、次々に奇跡が現れるのですからスポーツはもちろんですが、例えば政治などでも、正しく祈ってからするなら、よい政策が次々に出てきて、その政策が調和と安らぎのうちに議会を通り、世の人々に反映されます。

そうすれば多くの人が救われていくのです。

経済の場合は、ウナッシーさんのコメントにも出てきていますが、仕事が異常に速くなったり、予想以上のよい製品がつくれたり、社内の雰囲気がよくなったりするのです。

それは何でも同じで、例えば医療や教育などもそうなのです。

医者に正しい祈りが出来る人が増えるのなら、多くの人の病気が奇跡的に治って行き(だいたい、医者でもない私たちが祈っても病気が治るくらいです。その専門家である医者が祈ればもっとその祈りはきかれるのです)学校の先生に正しい祈りが出来る人が増えるのなら、その先生に教えられた子供たちには、奇跡的に成績が伸びる子がたくさん出てくるということになります。

この法を世の中に活かしてまずいことは一つもなく、まずいどころか活かさないといけないのです。

それが昨日書きました神の心を活かすということであるからです。

それを(ウナッシーさん以外)誰も積極的にしようとしないから、天もこれほど怒っているのであり、それを潰そうとしている人たちには世にも恐ろしい現象まで次々に現われているのです。

それだけこの法は(正法神理は)大切で大事なものであるからです。

この法の価値を、このブログを見ている人たちはいい加減気づかないといけないのです。

それでもまだ無視されるのですか?

だからこれだけの異常現象が起されるのです。

追伸…台風のコースがまだ定まっていないようですね。(日本をこのまま直撃するか、それとも直前に右にカーブして太平洋の方に抜けていくか)

もちろん、太平洋の方に台風が抜けていった方が、被害が少なくなるのは明らかです。

ここでもまだ天は皆さん方を試しているようですが…それでもこのブログを見ている人たちは頑なに布施をしようとはしないのですか?

いつになったら、神の心が分かってもらえるのでしょう。

本当に残念です。

2コメント

10月 17 2017

無知な人

今日も朝から大変な怒りようです。(もちろん、どこかの会社です。朝の八時前からどえらいでかい音を立てていました。周りの迷惑も考えずです。アホですね)

しかし、よくそれだけ人のせいにできますね。(自分たちの行いを棚の棚の棚に上げてです)「バカにつける薬はない」「バカは死ななきゃ直らない」という言葉がありますが、そうして釈尊は無知(バカ)な人が一番悪いといわれていますが、本当にそうですね。

この連中を見ていてつくづくそう思います。

自分たちの行いを少しも直そうとせず、悪いことをすべて(バカの一つ覚えのように)人のせいにしているだけだからです。

これで災いが止まるとでも思っているのでしょうか?

それとも今さら態度を変えることなど出来ないとでも思っているのでしょうか?(本当にバカです。もうそういうことをいっている場合ではないはずなのにです)

くだらないプライドはもういらないのです。今このような人たちがすべきことは、一刻も早く心と行いを変えることなのです。

それをしない限りは悪いことは起き続けるからです。一刻も早く私に頭を下げに来てください。(自分が悪かったと、そういう心になってください)

そういう心になってはじめて救われる道がついてくるからです。

まずそういう心にならないとよくなる道は現われてきません。不幸の道をなくしたいのであれば、まず自分が悪かったなのです。

そのような謙虚な心が自分を救うからです。

ところで、やはり台風二十一号は日本に向かって来るようですね。

先ほど書きましたように、まず自分が悪かった、間違っていた、という心にこのブログを見ている多くの人がならないと、この台風は確実に日本を直撃し(また)縦断することになります。

どこかの会社の連中だけではなく、このブログを見ている多くの人が神のことなど少しも考えず(何せ無神論の人たちばかりですから)興味本位でこのブログを読み、神の心など無視して自分のことばかりして、散々神を怒らせたその結果が、このような恐ろしい現象として次々に現されているからです。

だから、このブログを見ている人たちが(本当の神の教えを知らされた人たちが)そのような心を反省し(自分のことだけではなく、自分を思う以上に)神のことも思い、神の心に従う。

そうする以外でこの台風を回避する手立てはないからです。

それが法を知らされていながら、神の心をこれまで無視していた(神に対する)不遜な態度のつぐないであるからです。

全面的に神の心に従えとはいいませんが(何度もいいますが)報恩の行為くらいされてはどうでしょう。

最低でも、それをしない限り神の(天の)怒りは収まらないからです。

皆さん方が、散々神を怒らせたのです。だからこんな(異常な)現象ばかり起きて(起されて)いるのです。

今年だけではなくもう何年も前からこういう異常現象は起きていました。しかし、特に今年など分かりやすかったんではないですか。

私の解説通りのことが次々に起きたからです。

前のパソコンが壊れてからは特にそうだったと思います。その後の現象は神の力でも現れない限りは起きえないことであったからです。

次々に起きる異常なゲリラ豪雨でもそうでした。

その異常なゲリラ豪雨が起きだしたのは梅雨が明けてすぐからです。梅雨明けすぐなど(梅雨明け十日ともいわれ)普通であるならいい天気が続くはずなのに(特に関東、東北などは)逆に天気が異様に悪い日が続き(あの東京の長雨など悲惨でした)どこかで百ミリ前後の猛烈な雨になるゲリラ豪雨がずっと続いたのです。

気象庁も説明に苦慮していましたよね。梅雨明けなどといった手前、これだけ雨が続いては面目丸つぶれであったからです。(苦笑)

そうして五号、十八号などの異常な動き方、発達の仕方をした台風もそうです。

この両台風など気象予報士でもこんな動き方(あるいは発達の仕方)をする台風ははじめてだといっていたくらいです。それだけ異常な動き方、発達の仕方をこの二つの台風はしたのです。(五号はもちろんですが〔あっちへいったり、こっちへいったり、止まったり、これだけ複雑な動きをした台風もはじめてです〕十八号など中国に行くはずだった台風が、急に日本に向かってきて、日本に向かい出したとたん急発達し、しかも九州、四国、本州、北海道とすべてに上陸した史上初の台風となりました。こんなこと専門家といえども誰一人予想できなかったのです)

これだけ異常なこと(専門家でも予想しえないこと)は普通は起きませんよね。しかもこれだけ立て続けにです。

今回の(十月の)長雨でもそうですが、これだけ異常なことがこれだけ続いているのです。これを神の力といわずしてなんというのでしょうか。(それともまだ、ただの自然現象と言い張りますか?)

これだけ(異様な)神の力が現れているのは、皆さん方が神を怒らせ続けている何よりの証拠なのであり、このブログを見ている人たちが態度を変えない限り、このような(専門家でも説明がつかない)異様な現象は止まらないのです。(異常という言葉だけではもう説明がつきませんから。何せ、専門家でも分からないようなことまで起きていますから)

いっていることがお分かりですか?

皆さん方の態度が変わらない限り、このような異様な現象は止まらないといっているのです。

この辺りもそうだし、日本全体でもそうなのです。

あまりに多くの人が神をないがしろにしているから(無神論など凄まじいないがしろぶりです。本当に恐ろしい考えです)こういう(異様な)ことが起きているのです。

では、そんな考えはすぐにでも捨てて反省してもらわねばなりません。

そういう考えの人が多いままでは、この先、まだどんな異様なこと(想像できないようなこと)が(神により)起されるか分からないからです。

何度もいいますが、とりあえず、このブログを読み、本当の神の心を知らされている人たちは、神を信じ、私に報恩の行為をしてください。

そのような行いが神の心に従うということであるからです。(ということは、神を信じるということにもなりますし、そうしないと終わらないですよ。異様な現象がです)

しかし、それをどうしてもしないと、神の心に従ういわれなどないと(神など存在しないと)そう思うのであれば、それはしてくれなくて結構ですが、ただ、そういう不遜な考えでは、いま起きている異様な現象は止まりませんし、もっと激しくなっていきます。

そのような心が、神をないがしろにしているという意味であるからです。

神の心、そうして神の力がいい加減理解できませんか?(これだけの現象が現われていてまだ分かりませんか?凄まじい無神論ぶりです)

いつまでも(神に対し)無知なままでいては、本当に救われないのです。

追伸…その台風二十一号が日本に来そうな日が衆院選の選挙日である二十二日か、その翌日くらいだそうですね。(とにかく、その辺りの日が台風の影響で大荒れとなるそうです)

選挙日に台風が来るなど最悪ですね。それでは今度の選挙を天が認めていないようであるからです。(そんな日に台風を直撃されるなどです。まるで今度の選挙に天が怒っているかのようです)

この法に関することだけではなく、政治でも何でも同じでしょう。(経済でも教育でも何でもそうです)

そのような中に神の心が活かされないと正しいものにはならないのです。

だから、今回の選挙でも選挙期間の天気はおかしいし(どえらい暑くなったり、急に寒くなり、雨ばかり降ったり)選挙日当日に大荒れの天気になどされるのです。

政治の中に神の心が活かされていないからです。

しかし、もうこれからは神の心が活かされていないようなものには次々に天罰がくだります。もう多くの人が神の心を知らないといけない時が来ているからです。

だから、政治家の方々も、なぜ、今回の選挙はこれだけひどい天気の選挙になっているのか?ということを反省し(どの政党の政策にも神の心が活かされていないからでしょう。だからこんな天気になっているのです…そういえば、前の衆院選でも天気がおかしくなかったですか?)今後の政策に(神の心を)活かしてほしいと思います。

そうしないと(国会議員の方々の心が変わらないと)日本に起きている異常現象も止まらないからです。

2コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。