>>ブログトップへ

2017年10月

10月 06 2017

原因は一つ

どこかの会社もお怒りですが(今日も朝から凄い音を立てているのがいます。ほんとバカです)しかし、そこらじゅうで怒っていますね。(マァ、場所にもよるんでしょうが)

昨日など、あちこちに怒り心頭という人がいました。しかも大人から子供までです。

最近は子供などもう頭を下げてきたり「こんにちわ」と挨拶して来る子もちょくちょくいるのですが、歩く場所でずいぶん違うものです。

どことはいいませんが、あの辺り相当程度が悪いです。見ていますか、昨日歩いた地域の人たち。(苦笑)また悪いことが起きていませんか?(どんな会話でしょう。〔苦笑〕)

どれだけ私を白い眼で見て嫌がらせをしたところで、それだけ悪いことが起きているということは、それだけ自分たちが悪いことをしているから、それだけの悪いことが起きているのです。

私のせいではありません。自分たちのせいなのです。いつになったらそれが分かるのでしょうか。(昨日書いた国の借金問題ではありませんが、理解しない人は本当に理解しません)

その怒っている人たちはすべてです。すべて私のブログを読み心が救われているのです。(本当の神の教えを伝えてもらって心が救われないわけがないからです)それにもかかわらず少しの感謝もせず、嫌がらせを繰り返しているのです。

そのような行いが正しい行いなのでしょうか?どこをどうとっても間違っているのではないですか。(そんなこと子供でも分かりそうですが…)

そのような(間違った)行いをしている限り、その災いは止まることはありません。

その災いを止めてほしいのなら(といっても人が止めるわけではありませんが)そのような行いを反省し、心を救われた私に感謝し、報恩の行為をしてください。

そうすれば、その災いはすぐにでも止まるからです。

何がどれだけ起こっているのか知りませんが、本当の神の教えを伝えてもらったのならです。感謝して報恩の行為をするのが当たり前のことなのです。

ところが、そういう当たり前のことをまったくしようとせず、嫌がらせを繰り返しているようでは罰が当たるのも(これもまた)当たり前のことなのです。(それだけ恩を仇で返す、不遜な行為もないからです)

そこをよく理解して、自分たちの心と行いを変えない限りは、その起きている災いは止まらないのです。

その災いは、自分たちの行いが自分たちに返ってきているだけであるからです。(もう何回これを書いたでしょう。他の地域の皆さんは申し訳ありませんが我慢して読んでください。何度も同じことを書くのは、それだけこの辺り不幸になっている人が多いからです。といういより、その不幸になる人が〔怒っている人が〕増えているからです)

本当に何度同じことを書けば分かるんですか?私が人を病気になどしているのなら、私はもうとっくに病気になり死んでいるのです。

ずいぶん多くの人を病気にしているんでしょう。私は。それが自分に返ってきてです。

因果応報です。

しかし、私はピンピンしています。(いたって健康です)そうして不幸どころか奇跡が起きているのです。(昨日も堀川に行ったらたくさん魚が跳ねて水面近くを泳いでもいました。声をかけると大喜びしていました。人とえらい違いです。〔笑〕)

怒っている人たちとはずいぶん起きていることが違うのですが、なぜでしょうか?

そういう人たちとはやっていることが違うからです。(それもまったくです)だから、違うことが返ってきているのです。(私はよいことしかしていないからです。だから奇跡が次々に起きるのです)

これもまた因果応報なのです。

何度もいいますが(ほんといい加減にしてもらえないですか)私と皆さんで起きていることが違うのは、やっていることが違うからです。

それだけの理由なのです。

この世は自分がしていることが自分に返ってくるのであり、そのような法則(原因結果、作用反作用の法則)はどこであっても、また誰であろうと必ず発生するのです。

神がそのような世界につくられているからです。

だから自分の行いを反省してくださいと私はくどいくらいいっているのです。それ以外、自分に起きている悪いことを止める方法はないからです。

その起きている悪いことをどれだけ私のせいにして怒っていたところで、そんな責任転嫁をしているだけではよけい悪いことが起きて来るのです。それでは自分の罪を増やしているだけであるからです。(だから返ってくる災いも大きくなるのです)

本当に何度もいっていますが、そのような怒っている人たちは私に感謝して布施してください。

それ以外、その災いを止める方法はないからです。

これ以外ないんです。その災いを止める方法はです。私に心を救われているのに、それを感謝しないことが怒っている人たちに災いが起きている原因であるからです。

原因はこれだけなのです。それ以外のことが原因ではないのです。

原因はこれ一つなのですから、では、その原因(心を救われた私に感謝せず嫌がらせをしている)さえ取り除けば、その災いは止まることになります。

その原因を取り除く方法が、私に感謝し布施することなのです。

実にシンプルで分かりやすいのではないでしょうか。今この辺りのそこらじゅうで起きている災いを止める方法が私に感謝して布施すればよいだけの話なのですから。

こんなことすぐにでも(また誰にでも)出来ます。まさにシンプルイズベストですね。(笑)

難しい話ではないのです。簡単な話なのです。それを勝手に難しくしているのは、その怒っている(災いが起きている)人たちなのです。

あれもこれもすべて私のせいにしているからです。だから私に腹が立って仕方がないのです。自分たちの罪を全部私に擦り付けているからです。

しかし、それは間違いであるのですから、少なくともそれだけは(自分の間違いだけは)認めないといけないのです。

それを認めない限り、私のような大悪人に頭など下げられるか、それなら死んだ方がまし、ということになってしまうからです。

しかし、そんな大悪人に鳥や魚が寄ってくるような愛ある奇跡は起きないのです。

口ではなく起きている現象がどちらが正しいのかを教えているのです。それなにの意地でも自分たちの間違いを認めようとしないのでは、あまりに心が狭いのではないでしょうか。

また人としての道に外れているのではないでしょうか。(このブログは子供たちも見ているのですが…大人たちは恥ずかしくないのですか?そういう態度を取り続けていてです)

あとは災いが起きている人たちが自分たちの間違いを認めるだけなのです。それさえ出来れば私に頭を下げることも出来るのであり、それが出来れば感謝することも布施することも出来るはずです。

私は自分が間違っているのに自分を正しいと認めろなどとも、法外な布施の金額を要求しているわけでもないからです。(そういう人の道から外れたことをしているわけではありませんが…)

私が正しいからそれを認めてくださいといっているだけであり、布施はいくらでも結構ですといっているだけであるからです。

そのどこが間違いだというのでしょうか?

もう小さな子供たちはそれを(自分が悪いと)認める子が(たくさんとはいいませんが)出てきています。

あとは大人たちなのです。大人たちがそれを認めなければ多くの子供たちも認めようとはしません。

大人たちが模範を示さなければ、多くの子供たちまで災いが起きるのです。その起きている災いは(自分たちの行いの間違いによる)天罰であるからです。

私に感謝することが出来るか、出来ないかで、その災いを止めることが出来るか、出来ないかも決まってきます。

私のいった通りのことがもう何度も起きているのです。(何でいった通りのことが起きているのに、それをきこうともしないのですか?いった通りのことが起きているということは、その人のいっていることが正しいということなのにです)

私に心が救われているのも事実なら、私に奇跡が起きているのも事実です。そうして、この辺りの人たちに災いが起きているのもまた事実なのです。

その災いを止めようとは思わないのですか?(自分だけではなく子供たちのためにもです)

もし、止めたいのであれば、正しいことを(私のいったことを)行ってください。

そうすればその災いはすぐにでも止まるからです。(そうすれば多くの人が救われるからです)

2コメント

10月 05 2017

いつまで嘘に騙されているのか

しかし、都知事に神がついているとなると、今回の選挙の比例の投票先などは希望の党になりますね。

私が神がついている方を無視するわけにはいかないからです。

じゃあ今回は希望の党を応援しましょうか。それ以外の選択肢もないからです。

自民党もねぇ。あまり反省もしてなさそうですし、それに消費税の使い道の見直しをいわれても(ということは上げるということですから)ちょっと引きますしね。

マァ、私一人くらい希望の党に入れてもどうということもないでしょう。

しかし、どうされるのでしょう。都知事はです。(今日、話し合いをされるみたいですが)衆院の出馬は百パーセントないといわれますが、前に二万パーセントないといわれても出てきた人もあります。(あの時は府知事選でしたっけ?市長選でしたっけ?ちょっと忘れました)

だから、どうなるかはまだ分かりませんが、しかし、今回の衆院選の主役は都知事ですからね。(これだけ混乱した衆院選はありませんから。〔笑〕)

その主役が出てこないでは、この後の衆院選はずいぶん盛り下がるでしょうね。(気の抜けたビールのようになってです。〔笑〕)

しかし、都知事が出てこないと日本初の女性総理の筋道もつきません。(そんな人任せの他力本願ではです)やはり出るべきではないでしょうか。

都知事が参戦されるなら与党の過半数は崩せるからです。(希望の党で過半数は取れなくてもこれは出来るでしょう。そうなると総理が代わるということになり何がどう転ぶか分かりません。〔連携次第でです〕そうなるならまた道も開けてくるのではないでしょうか)

どちらにしても主役が出てこないことには盛り上がりません。ここまでかき回したのなら、最後までかき回してほしいものです。(笑)

しかし、自民党も希望の党もあまりいっていることは変わりませんよね。

極端に違うのは消費税と原発くらいではないですか。希望の党の原発ゼロは面白くありませんが、消費税を上げないということには賛成できます。やはり今回は希望の党を応援した方がいいのかもしれません。

今さら消費税の使い道の見直しなどいわれても引くだけであるからです。(というか、景気が悪くなりますよ。この状況でまた消費税など上げたらです)

だいたい消費税など上げる意味がないでしょう。だって、前にも書きましたが、国の借金などないんですから。

日本にあるのは赤字国債ですよね。しかし、国債で潰れた国などあるのでしょうか?

国債で財政破綻は百パーセントないという専門家はいますが、国債で財政破綻するという専門家はいませんよね。(誰かいますか?国債で財政破綻するといっている専門家がです)

そういうことを(日本は国の借金で破綻する)いう人は政治家かアナウンサーですよね。専門家は日本は財政再建しないといけないという人はいますが(あまりに赤字国債が多いからです)財政破綻するという人はいないように思うのですが、それは私の勘違いでしょうか?

それとも誰かいますか?国債で財政破綻するなどという専門家がです。(また、どこどこの国は国債が増えすぎて財政破綻したという話などする人がです)

よく考えてみれば、日本は借金で破綻するといっている人たちは、皆(政治家やテレビのアナウンサーなどの)経済の専門外の人たちばかりで、経済の専門家が国債で財政破綻するという人はいないように思うのですが、そうであるならやはり日本の借金などないのでしょう。(破綻しないのならそれは借金ではありませんから)

国債で財政破綻するなど専門家から見たらこんなバカげた話もないと思うからです。(だから政治家など笑われているといっているのです。だってそんな話をしていましたもん。テレビで)

それに子や孫の世代まで借金を残すなとよくいわれますが、その借金(国債)はあくまで国の側の借金であり、私たちの側の借金ではありません。

だから、私たちはどこまでいっても債権者なのであって(国の借金を肩代わりをしているのですから)私たちが国に借金をしているわけではないのですから、そういう言い方もおかしいのです。(いっていることがまるっきり逆ですよね)

何でそういう不安がらせる言い方ばかりをするのでしょう。(しかも意味までかえてです)何から何まで、この国の借金問題はおかしなところだらけです。

だから大人の都合でこういうことをいっているだけなんでしょう。こういういい方をしておかないと自分たちの利益にならないからです。(そういう人たちがいるからです)

しかし、何度もいいますが、もうそんな自分たちばかりが儲かるような大嘘を(国中騙しているんですから、こんな大きな嘘はありません)ついていると罰が当たる時代になりました。(知りませんよ。そんな大嘘ついている人たちが次々に癌になってもです)

もう嘘はやめて本気で国のため財政再建を行いましょう。(ただの数字合わせですが)そうすれば奇跡も起きてくるからです。(とにかく日本の現状はひどいですから。悪いことばかり起きてきてです。心が悪い人ばかりいるから祟られているのです。〔苦笑〕)

本当の財政再建をしたいのであれば、純粋に入ってくる税金を増やせばいいのです。

要は景気を(例えば、バブル並みに)よくすればいいということになります。そうすれば入ってくる税金が増えて黙っていても赤字国債は減っていくからです。

だから政府は純粋に景気がよくなる方法だけを考えればいいのです。いちいち財源のことなど考えないでです。(財源など国債を発行すればそれですむ問題なんですから)

ちょっと話が横道にそれましたが(政治の話をしていたのにいつの間にか経済の話に変わってしまいました)そのような景気浮揚策も何もかも考えた上で、今回の選挙では正しい人を選ばなければいけませんね。

(そういう人がなかなかいないんですけどね。騙されている政治家ばかりでです。〔苦笑〕)

2コメント

10月 04 2017

本当の神がかり

昨日テレビで面白いことをいっていました。

あの都知事がリベラル潰しをしているのではないかというのです。

そうでなければ民進党から希望の党に来るのをリベラル派だけ拒否したり、その拒否されたリベラル派だけでつくった新党(立憲民主党)から出るなら対抗馬を立てる、などという脅しをかけたりするのはおかしいからです。

それをきいてピンと来ました。

ねっ、私がいったとおりでしょう。私は前に、都知事は何か神がかっていると、そうして神が都知事についてやらせていると書いたのですが、その書いた通りのことが起きています。

神の思いの通りのことをこの都知事はしているからです。

だから、この方、これだけ異常にリベラル潰しをしているのです。

そう考えないとおかしいでしょう。この方が、本当に総理になりたいのなら、今回くらいのチャンスはないはずです。

自らつくった希望の党に、あの(野党第一党の)民進党が辞を低くして擦り寄ってきたのですから、もし自分が総理になることだけを考えるなら、少々の条件はつけても全部受け入れなければ損です。

もし、民進党全部を引き受けるのなら、民進党の金も票もすべて手に入るからです。(政党助成金&連合の票…どえらい大きいです)

それにもかかわらず、民進党全員の受け入れを拒否し、その民進党をグチャグチャに分裂させ、民進党のリベラル派を執拗に嫌って、あの剛腕といわれる人まで希望の党に擦り寄ってきたにもかかわらず、来ることを拒否しているのです。

都知事からすれば、剛腕といわれる人は昔お世話になった人ですし(それにこの人も票も党も持っています。こういう人を拒否すればその票も党もなくなるのです)民進党を割れば金も票もどうなるのか分からないのです。(それに有権者の見る目も悪くなります。ずいぶん心が狭いとです)

そういうことをすれば政治的にどれだけマイナスが大きいのか分からないにもかかわらず、何か好き嫌いのレベルで(政治的信条ではないでしょう。それほど都知事に信念があるとは思えませんから)多くの人を拒否しているのです。

そうして都知事はただリベラル派を拒否するだけではなく、民進党から分かれリベラル派だけで新党をつくったら、今度はそのリベラル派の新党から出馬するなら対抗馬を立てるとまで言い出し(バラバラ〔無所属〕で出るなら対抗馬は立てない)本当に立てて(昨日希望の党の一時公認が発表されましたから)リベラル新党を潰そうとまでしているのです。

普通そこまでしないでしょう。(有権者の目もありますし)何か異様なほどリベラル派を嫌っています。

やっていることが明らかにおかしいのです。

本当に総理の座を狙うのなら、こんなバカげたことはしない、そのようなやり方を今回の選挙で都知事はいくつもしているのです。

だから政治評論家などボロカスなんじゃないですか。政治の面から見たら都知事は何を考えているのか分からないからです。(やり方がデタラメだからです)

しかし、政治面から見たらたしかに都知事のやり方はデタラメかもしれませんが、これが神の目から見たら、都知事のやり方は大正解なのです。

そうではないでしょうか。私は民主党(民進党)は潰さないといけないと書きました。

そうしたら都知事はその通りのことをされたのです。(民進党は事実上の解党状態です)そうして私はリベラルはもう時代に合わないと、だから今回、希望の党に断られた民進党のリベラル派の方々は引退した方がいいと書いたのです。

そういう神の心に反する思想をあまり拡げられても困るからです。(そういうおかしな思想はもう共産党だけで十分です)

しかし、希望の党に拒否された民進党のリベラル派の人たちは新党をつくりました。そうしてその党からまだリベラル思想を拡めようと動き出したのです。

そうしたら都知事が、その新党から出るリベラル派には対抗馬を立てると言い出し、そのリベラル新党を潰そうとまでしているのです。(これも私の思い通りです。リベラル新党は潰さないといけない)

そうして、あの剛腕といわれる方も、私は日本のことより自分のことを考える典型と書きましたが、そうしたら、あの剛腕といわれる方まで(昔お世話になっているにもかかわらず)都知事は拒否されたのです。

これではまるで私の考えの通りに都知事が動いているかのようです。

まさか都知事が私の考え通りに動かれるわけがないのですから、ここに書いている希望通りのことを(まさに希望の党〔り〕です。〔笑〕)都知事がしているということは、それは神がそのように都知事をコントロールしているということになります。

何度も書きますが、ここに書いていることは神の心であるからです。

そのここに書いた通りの(神の希望通りの)ことを都知事はしているのです。では、都知事は神に動かされているということになります。(ご自身はその自覚はないのでしょうが)

そうして都知事は希望の党を立ち上げることで、自民党の一強潰しということまでしているのです。

これも、このブログには書きませんでしたが(自民党議員が見ていたらやらしいなと思ってです。〔というか、見ているでしょうから・苦笑〕)実は私の希望通りなのです。

自民党があまりに勝ちすぎると傲慢がすぎると思ったからです。(最近はちょっとひどいです。それにその反省もしないようですし)

その私の思い通りのことを(私の心の中まで見通したように)都知事はされているのです。(あまりに私の考え通りのことをされるので、ちょっとゾッとしていますが。〔笑〕)

だから、私の思った通り、今回の都知事には神がついていると思うのです。神の思い通りの動きを不思議と都知事はしているからです。(政治家として損得抜きでです。おかしいでしょう。この方はずいぶん権力がお好きなようですから。それが政治家として損得抜きで〔しかもデタラメなくらいです〕私の願う通りに動いているのです。明らかに神に動かされていますね)

よく巷のおかしな霊能者に神が憑いた、神がかかっている、ということをいう人がいますが、そういう人たちのように、急に人が変わったように居丈高になって怒鳴りだしたり、おかしなことをやったり言い出したりすることが神がかっているのではないのです。(それはみな悪魔です。おかしな悪魔が憑いているからおかしな態度を取るのです)

本当に神がかかったとは、今回のように普段とは少し違う、何かおかしいが、不思議と神の思い通りに動く(通常こういうことは分かりませんが)ことをいうのです。

今回、これだけ選挙が混乱しているのも、また、都知事率いる希望の党が連日のように話題になりニュースで流れるのも、みな神の力が働いているからでしょう。

本当の神がかりとはこのようなことをいうのです。(あらゆるところで神の力が現れる。この辺りでもそうでしょう。あらゆるところで神の力が現れています。そのせいでそこらじゅうの人から私は嫌われています。〔苦笑〕)

このような本当の神の力が実感できるのも、その本当の神の力が現れる人と同時代に生まれないと出来ないことなのです。(それは、釈尊しかり、キリストしかり、モーゼしかり、そういう方々と同じ時代に〔同じ国に〕生まれなければ、あのような偉大な方々の奇跡は直接見ることは出来ないのです)

それなのに、このブログを見ている皆さんは、なんて不遜な態度なのでしょう。(嫌がらせはするわ、無視はするわ。今日も頑張ってやっています。哀れなものです。協力する方を頑張ればいいのにです。そうすればどれだけの奇跡が現れるか分からないからです)

それだけ神を冒涜している態度もないのです。

0コメント

10月 03 2017

神の名の下に

もう朝から凄まじい騒ぎようです。(もちろんどこかのバカ会社ですが)

あまりにうるさくて(こちらもそのやかましい連中を祈ったりしていたものですから)冗談抜きで今日は何を書こうか忘れてしまいました。(苦笑)

しかし、この連中、よくこれだけ悪いことを全部人のせいに出来るものです。(これだけ朝からでかい音を立てて周りじゅうに迷惑をかけているくせにです。善因善果、悪因悪果という法則をまるで無視です)

急にまた静かになったものですから、ブログを書き始めましたが、本当に情緒不安定丸出しです。

そこらを歩いていると似たような怒り方をしている人(会社)がよくありますが、そういう人たちにも同じことをいいたいです。

善因善果、悪因悪果という法則をまるで無視ですか、とです。

何で自分たちに起きている悪いことをみな私のせいにしているのでしょう。(ほんと不思議ですね。顔も見たことがない、祈ったこともない人たちまで、私の顔を見て烈火のごとく怒っているのですから)自分たちに起きていることは自分たちの責任であり、私の責任ではありません。(じゃあ、よい事が起きても、それを私のせいにしてくれるのでしょうか?それは私のせいとは思わないんですよね。誰も私に感謝などしないんですから。本当に勝手なものです)

責任転嫁をしている間は、その起きている悪いことは止まることはないのです。自分の心と行いをよく反省し、自分の心と行いを正す以外、その起きている悪いことを止める方法はないのです。

その災いは自分たちの心と行いが、自分たちに返ってきているだけであるからです。(それだけこの辺りは恩を仇で返している人が多いということですよ。私に)

これだけ多くの人の恨みを買うくらい、この辺りは神の業である天罰がたくさん現われているのですが、しかし、これが正しいやり方であるのです。

神の教えを伝える時のです。(すべて神の力で行う)

昨日ラスベガスで銃の乱射事件がありました。(昨日の事件は「米史上最悪の銃乱射事件」とまでいわれています)アメリカはこういう事件が続いています。

昨日の事件がISの犯行なのか、それとも個人的なものなのか(犯人は白人の男だということですが)それは分かりませんが、どちらにしても不幸なことには代わりがないのです。

大間違いな仕方しかしていないからです。

アメリカにせよ、ISにせよ、どちらも神の名の下につくられた国であるのです。(ISはもちろんですが、アメリカも同じなのです。〔もちろん日本もそうですが〕例えばアメリカ大統領など大統領になった時に聖書の上に手を置いて宣誓します。あれはアメリカの王は神がつくられ法であり、その法以外で王はいないという誓いのためそうするのです。〔アメリカで一番偉い大統領がです〕つまりアメリカは神が王の国なのです。〔だからアメリカには人間の王がいないのです〕)

そうであるなら、何で、神の教えを伝えるのに(銃などの)人の力を使うのでしょう。神の名の下につくられた国であるならば、神の教えを伝える時は神の力を使って伝えるべきなのではないでしょうか。

私のようにです。

人の力などどれだけ使っても、それでは神の教えは伝わらないのです。しかし、神の力を使うのなら神の教えは伝わります。(この辺りのようにです。神の力が次々に現れるのなら、嫌でも私のいうことは伝わります。ただ私のいうことをきくか、きかないかは知りませんが)

だから、神の名の下に(人の力を使い)している争いなどすべて間違っているのです。自分が正しいと銃などで人を殺しているのはすべて間違っているということです。

神の教えを伝えたいのであれば、神の力以外使ってはならないからです。

だから、神の力を現す力がまだないのなら、最低でも話し合いで決着をつけないといけないということです。人の力など使ったら(素手であろうとなんであろうと)その時点で、その人は間違っているのです。(ただし、人を教育するための少々のことは許されます。〔例えば子供を教える先生とかのです。すぐに体罰とかいっていますが〕極論ではなくすべて中道なのです)

神の力は正しい方にしか現れません。(正確には間違っている方にも現われますが、その現われ方は災いとなって現れるのです)だから正しい方はすぐに分かるのだし、だから人の力などまったく関係ないのです。

どれだけ自分に力がなくても、正しい方に確実に神の力は現れてくるからです。

神は、心と行い、それのみでどちらが正しいかを判断されるのです。

では、これ以上、平和で分かりやすい話もないはずです。人と戦わずとも普段からの行いでどちらが正しいのかは神が判断してくださるからです。

周りに様々な現象を現してくださってです。(次々に奇跡が現れた、釈尊しかり、キリストしかり、モーゼしかりです)

では、その正しい人に従えばいいのです。

奇跡が起きている正しい人に従うなら、自分も正しくなれるし、奇跡も起きて幸せな人生を送ることが出来るからです。

今回のアメリカのこの「米史上最悪の銃乱射事件」を通し、この法をより理解していただければ幸いです。

(本当に残念ですね。この正法神理がアメリカやISに拡がるなら、このような事件が起きることもないのにです)

0コメント

10月 02 2017

策はあるのか?

週明けからずいぶんお怒りのようですが、何かもう大変なことが起きていそうですね。(どこかの会社など怒りながらもずいぶん引いていますから)

何度もいいますが、悪いことが起きる前に気づいてください。そうしないとひどい目に遭うのは自分であるからです。

さて、何をいってもきこうとしない人たちはほっておいて、選挙の方も何か大変なことが起きつつあるようです。

安倍内閣の支持率が40パーセント、不支持率が46パーセントで支持が不支持を逆転したそうですね。(今日の中日新聞の一面にデカデカと載っています。〔笑〕)

そうして比例の投票先が自民党が24パーセントで、希望の党が14パーセントとのことですが、これは本当に今回の総選挙は希望の党旋風が吹き荒れそうです。

だって、安倍内閣の支持が不支持を逆転したのも希望の党の影響ですよね。それにこの時点で(まだ顔ぶれも、しっかりした政策も何もあったもんじゃないのに)比例の投票先がすでに希望の党は14パーセントもあるのです。

これで都知事が出馬してきて、ポピュリズム的な公約をアピールして、そうしてまた都知事が目を引く行動など取れば、もっとこの比例の数字は上がります。(今回の選挙は若い有権者が増えましたから)

これは凄まじい強風が吹きそうです。さすがの自民党もタジタジですね。(大丈夫ですか。小池さん出てきてください、みたいなことをいっていてです。本当に都知事が出てきたら自民はボロ負けするかもしれませんよ。希望の党の候補者は数百人規模で出てきそうだし。〔汗〕)

昨日テレビでは、都知事は今回の選挙に出馬の可能性が低いとか何とかいっていましたが、そんなの状況次第でしょう。(単独でなくても連携でも首相指名は出来るのですから)

可能性があるなら最後には出馬されるのではないですか。都知事はです。(最後は公明党と連携というウルトラCもあったりして。〔都議選のこともありますし〕自民とは最近すきま風が吹いているようですから。〔苦笑〕)

民進党とはまだガタガタしていますが、それが収まって少し落ち着いたら怖いですね。都知事は何をしてくるか分からないからです。(本当に選挙は凄まじい策士ぶりですから。少しは政策の方でその力を発揮してもらいたいものです)

しかし、その民進党のリベラル勢はさえませんね。自分たちで新党をつくるって、それはつくるのはいいんですが、そのメンバーで票が取れるのでしょうか?

民進党では票が取れないから希望の党に擦り寄ったんですよね。それが自分たちだけで(しかもリベラル派だけで)票が取れるのなら世話はありませんが、それでも新党などつくるのでしょうか?(何かつくるだけ無駄なような気もしますが…ずいぶんお金もかかるんでしょう。新党をつくるのもです。それであんまり票が取れなかったらかっこ悪いですよ)

悪いことはいいません。もう引退された方がよいのではないでしょうか。もうリベラル派の人たちは時代に合わないからです。(何度もいいますが、リベラル〔社会、共産主義〕は神の心ではありません。早くそれに気づいてほしいものです)

しかし、自民党は今日公約を出すとか何とかいっていますが、大丈夫ですか?もう普通の公約では希望の党の勢いは止められないと思うからです。

これで自民党が普通の公約を出してもネェ(どんな公約が出てくるのか知りませんが、目新しい話はききませんので)それでは過半数割れは確実でしょう。(ということは安倍総理はさよならですね)

だって、昨日も書きましたが、都知事選の時から自民の調子の悪さは異様なのです。その後の都議選での歴史的大敗、そうして今回の総選挙のこの異様な自民党離れ(まだ選挙が始まる前からです)何か様子がおかしいのです。

もしかしたらこの衆院選挙まで(都議選に続き)自民党は歴史的大敗をしかねません。(何かこのままだと信じられないようなことが起きそうで怖いです。か、神の力が作用してです……自民党の人たち、全然反省していませんね)

この感じで「政策を愚直に訴える」とか「実績を見てください」とかいわれても、そのような自民党の訴えより、はるかに希望の党への期待度の方が高いのではないですか。

有権者の興味、思いはです。(何度もいいますが、今回の選挙は若い有権者が多いですから)

普通の公約ではもうダメでしょうね。前に書きましたが異次元的な公約でも出さない限りです。(そのくらいのことをしないと若い有権者は自民党の方を見ないでしょうね。政策が大して変わらないなら、若い人はやはり新しく出てきた華々しい方を見てしまうからです)

よいではないですか。アベノミクスの成長戦略として、消費税の減税(?)とか(希望の党は法人税の減税か何か出していますよね)コンクリートから人へではありませんが、人から機械へということで、自動化、ロボット化を徹底的に進め人手不足を解消しますとか、新国土強靭化計画で日本中を活性化しますとか、これまでにない公約をいくつか出して、それを核として国民に訴える。

それくらいのことをして、やっと希望の党の強風を止められるのではないでしょうか。

またそれくらいの公約を出さないと、前の(民主党の時の)ように、一度やらしてみるかということにもなり(若い有権者はその時のことをよく知りませんから)希望の党の議員が大量当選ということにもなりかねません。

この勢い、普通にしていては止められないでしょう。

さて、自民党はどんな策を出してくるのでしょうか。(ほとんど自民党は策らしい策が出てきていないですから)今回の選挙はそういう意味では見ていて非常に面白いですね。

(あまり解散総選挙を面白がって見ていてもいけませんが〔私たちの生活がかかっていますから〕今回、魔性の女政治家が出てきています。また何をするのかは興味がありますよね。私なら公明党との連携を模索しますね。今の自民党なら公明が離れてしまってはアウトだからです。〔だってすきま風が吹いているんでしょう。都議選のこともあるし連携が出来なくとも自民党とのギクシャクをもっと激しくするくらいは出来ますから。離間の計とかいって・苦笑〕)

追伸…今回のブログは少し冗談半分みたいなところもありますが、自民党は本当に反省しないと(そうしてもっと新しい発想もしないと)日本はよくなりません。

もう少し真剣に考えられてはどうでしょうか。自分たちの行いをです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。