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2017年11月

11月 09 2017

反省と布施

皆さん、本当に言葉が通じないんでしょうか?

怒っていてもダメなのです。(昨日も私が近くを通るとアホみたいにでかい音を立てて怒っている人がいましたが)残念ではありますが、怒れば怒るほど災いは現われてくるからです。(何せ、天罰ですから。天罰に怒ればよけい天罰は現われます。だから災いが激しくなっているのです)

何度もいいますが、反省して布施してください。そうすればその災いは止まるからです。(それ以外は止める方法がないんですって。これも何度もいっていますが、その起きている災いは天罰なんですから自分が反省しない限り止まらないのです)

昨日など怒っている人ばかりでなく、オバちゃんが(年は七~八十くらいの人たち)何人か出てきてウロウロしていましたよね。

嫌がらせをして来るのかと思ったら(そういう人もいましたが)ウロウロしているだけで家の中に入っていってしまう人もいましたが(声もかけましたけどね。「布施でもしてくれるのかい」みたいなです)もし、布施する気が少しでもあるのなら勇気を持ってしてください。

そうすれば救われる道もついてくるからです。(もちろん真の救われる道です)

自分でやる気を持ってやらなければ救われないのです。自分を救うのは自分しかいないからです。(自力本願です)

年よりは特に時間がありません。「いつもブログを見て救われています。ありがとう」くらいいって(そういう謙虚な心が大事なのです)快く布施してくれるのなら、そこから残りの人生が変わってきます。

やってはどうでしょう。せっかくこのブログを読んでいるのです。(法との縁がもてたのです)そこで実践しなければこれだけもったいない話もないからです。(もったいないどころか救われるかどうかの瀬戸際ですよ)

これまでどこにお参りに行こうが、どれだけお経を上げようが(そんな年の人たちなら、寺や神社などにもよく行き、お経などもずいぶん上げたでしょうから)実際、救われてはいなかったのです。

だから、こういう時代(正法の世)になるとボロが出るのです。全然救われないことを救われていると思い込んでやっていただけだからです。

だから、いま起きている不幸は私のせいでもなんでもないのです。自分たちが間違ってし続けていたことがいま分かっただけの話だからです。(だから悪いことが起き続けているのです。間違ったことをし続けて来たからです。それが時代が変わることによりよく分かるようになっただけなのです)

しかし、このブログをずいぶん読んで(そういう人たちは前から読んでいるんでしょう。このブログをです。ずいぶんラッキーですね)私に布施するという実践が出来るようになれば、そこからです。

そこからはじめて真の救われる道がついてくるのです。この教えこそ正真正銘の本物の神の教えであるからです。

その本物の神の教えの実践こそ本当に救われる道なのです。だからこのブログを読んでいるだけではダメなのです。このブログに書かれたことを実践してはじめて救われていくからです。

これまでの自分たちの行いを少しずつでも反省し、布施の実践、それを行うなら、本当に救われていきます。(本当の天の導きがそこから始まるからです)

勇気を持って布施してください。そうすればご自身のこれからの人生が大きく変わることになるからです。(必ずなります)

今のまま、不平不満ばかり思い、仏壇などに手を合わせても愚痴などいって、心を汚したままこの世を去るなら、その人は確実に地獄に堕ちるのです。

しかし、この教えに出会えたことに感謝して、布施など行い、自分の悪いところを少しずつでも反省し、そうしてまたこのブログを読み続けるのであれば、その心は見違えるようにきれいになり、成長していきます。(そういうのを法の実践というのです)

心がきれいになり成長するのなら天上界の道がついてくるのです。

それは死ねば分かります。

死の近いお年よりは特にそのことは(死に対することは)切実に思うはずです。

しかし、法の実践を行いながら死を迎えるのであれば、その死はこれまでとは違った調和と安らぎに満ちたものとなるでしょう。

その死の間際には、ここに書いている守護霊や指導霊という、多くの光の天使たちがご自身を迎えてきて、天上の世界まで導いてくださるのです。(キリスト教で教えているようなことが実際に起きるのです)

年よりはもうこの世にいられる時間も残り少ないのです。これまで通りのことをしていても何も変わりません。(むしろ悪いことが起きてきます。これからはそういう時代だからです)

しかし、この教えを実践するなら、少しするだけでも起きてくることが変わってくるのです。(人によってはすぐにでも奇跡が〔よいことが〕起きる人もいますから)

勇気を持って実践してみてください。そうすればこの教えのすばらしさがよく分かるからです。(年よりは振込みなど出来ないというのなら、手渡しで全然OKです。勇気を持ってしてください。私が何でだいたい同じ曜日に同じようなコースを歩いているのか分かりますか?私が歩いていると分かれば嫌なこともされますが、そういういいこともすぐに出来るからです。私が歩いていると分かれば話がしたい人は話をしにくればいいし、布施したい人は布施すればいいのです。今のところ嫌がらせの待ち伏せばかりですが〔苦笑〕この教えこそ正しいと思い、私によいことをしたい人がいるのであればすればいいのです。それが一番自分のためになるからです。それに反し嫌がらせなどしている人たちは、一番自分のためにならないことをしているからです)

この教えに従って奇跡が起きている人はいくらでもいます。この教えにいつまでも逆らっているから、いつまでも災いが止まらないのです。

これだけ分かりやすく結果が現われているのです。では、やるしかないのではないでしょうか。

やれば(実践すれば)よいことが必ず起きてくるからです。

他に私と縁が深い人もこのブログを読んでいますが、大丈夫ですか?そういう人たちもいつまでもボサッとしていてです。

その中には、法のためにお金を用意してきますという使命を持って生まれてきている人もいるのです。(そういう使命を持った人を大黒天といいます)

松下電器(現、パナソニック)の創業者の松下幸之助さんが、そのような使命を持って生まれてきた人でしたが(もう何度もそのことは書いていますが)この方は見事に失敗しました。(今頃、天上界でどしかられています。〔苦笑〕)

その人たちは同じ間違いをしてはいけないのです。松下さんと同じ轍を踏む(てつをふむ)ようなら、今度はその人は早めに引き上げられることになるからです。

もう、これ以上の間違いは許されないからです。

これから厳しい修行に入ります。(この辺りはもう実際にそういう修行に入っていますし、次々に起きる激しい天変地変や異常現象もそうです。すでにそういう厳しい修行に入っています)

まだ、この教えが(この教えこそが)正しい教えであると分かりませんか?

分かっているのなら、布施の実践くらいさっさとしてください。その後の仕事がまだ山ほどあるからです。

法を知らされた人たちは、大きな使命があります。それは誰でも果たせることなのです。(その人それぞれに出来る使命が与えられているからです)

このブログを読んでいる人たちは、その使命を果たしてください。

それをいつまでも果たそうとしないから、これだけの異常現象が現れているからです。

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11月 08 2017

心次第

今日はこちらは雨ですが(十一月だというのに)それほど寒くもなく生暖かいです。

この調子では今日もまた不気味な現象がたくさん現われそうです。(ホラー映画や怪奇小説ではないのですが…起きている現象が現象ですので)

いつまでも分からない人が多いですね。

本物の神の教えをきいて感謝もせずに嫌がらせをしているのはそちらの方なのです。そういう態度は間違っていますよね。(明らかにです)

だから、そのような態度を詫びて神の教えを伝えてくれたことに感謝してください、といっているだけなのです。

何でその程度のことをそれだけ拒(こば)むのでしょう。筋の通った話ではないですか。その筋の通ったことを頑なに拒否しているから罰が当たるのです。

ちゃんと筋を通せば別に罰など当たらないのに、自分たちが悪いのを一切認めず、悪いことをすべて私のせいにして嫌がらせなど続けているから、災いが続いているのであり、自分が悪いと認めて詫びを入れ、本当の神の教えを教えてくれたことに感謝すれば、罰などすぐに止まるのです。

何でそんな(簡単で)当たり前のことが出来ないのですか?それくらいのことすればいいではないですか。悪いのは自分たちの方であるからです。

このままだと、この辺りの多くの人が癌になって苦しんで死んでいかなければいけないと思うと(リアルにです)とても哀れなんですが(その後も苦しまなければいけないし、地獄でです)それでも誰も折れようとはしないのですか?

そういう現実が目の前にあるのにです。(大人から子供までですよ。皆、大きな罪をつくっているからです。本当の神にまともに逆らうというです。だからいっぺん詫びなさいといっているのです)

「お前のいうことなどきけるか」とか「何をしようがこちらの勝手」などという意見はもう通らないのです。

分かりませんか?

そんなことをいくら言い張ったところで、自分たちに次々に災いが現われているのは事実なのですから、そんな強がりをいくらいったって自分たちが不幸になるだけです。

不幸になることが分かりきっているのに「お前のいうことなどきけるか」もないでしょう。

だから私は、そういうことをいっている人たちの意見など通らないといっているのです。

この辺りで私のいうことをきかないのなら、必ず不幸になるからです。

いい加減、神を恐れ、神に頭を下げられたらどうでしょう。そういう謙虚な心になれば災いどころか奇跡も現れてくるからです。

この辺りの人たちは本当に傲慢ですから。大人から子供まで、神など怖くないという態度がアリアリと見えます。だから次々に恐ろしい現象が現われるのです。

あまりに神を恐れない人が多いからです。(もう無神論など古いのです。いつまで時代遅れの態度を取り続けるのでしょう)

周りでこれだけ恐ろしい現象が現われていても、私の周りには相変わらず鳥は飛んでくる、魚は寄ってくると、愛ある現象が次々に現われています。

怒っている周りの人たちと私では起きていることが雲泥の差なのです。

私のいうことをきき、法を実践するなら、こういう愛ある現象ばかりでなく、これまでうまくいかなかったことがうまくいったり、自分の能力が飛躍的に伸びたり、病気が治ったりという奇跡が次々に現れ、調和と安らぎのある幸せな生活が出来るのです。(実際に出来ている人がいますから)

しかし、今のままの態度を続けるなら、いつ悪いことが起きるのかとビクビクし、そうして、それは私のせいと、私のことを怒り、憎み、ねたみ、ひがみ、そんな心で地獄の生活を強いられるのです。

心が間違ったままでは、調和と安らぎのある幸せな生活など出来ないからです。

一体どちらがいいのかは誰が見ても明らかでしょう。

今のまま心を変えず、これほどの現象が現われているのに、なるようにしかならないと、いつまでも神の心を無視して半分自暴自棄のような生活を続けていくのなら、地獄の生活を強いられるでしょうし、これではいけないと、自分が悪かったと、そう思い反省し、本当の神の教えがあるのなら、それを勉強してみようと素直に私のいうことをきくのなら、その人は次々に奇跡が起きる調和と安らぎのある幸せな生活が出来るようになるのです。

どちらを選ぶのもすべて自分の心次第なのです。

地獄の生活など楽しいわけがないでしょう。この世で地獄の生活を続けるのなら、死後の世界も地獄なのです。

しかし、この世で調和と安らぎのある幸せな生活を続けるのなら(こんな楽しいことはありません)死後の世界も同じように調和と安らぎのある天上界に行けます。

この世の心一つで(この世だけではなく)あの世での生活まで決まってくるのです。

それでも心を変えるのは嫌なのですか?(特にお年寄りの皆さん〔年寄りでこのブログを読んでいる人も多いようですから〕それでも心を変えませんか?もうすぐそこに死後の世界が迫っていますが)

少しでいいから、私のいうことに従って布施の一つもしてください。

そうすれば徐々に自分の心は変わって来るからです。

(小さなことからコツコツと、そういう小さなよいことがいずれ大きな徳へとつながっていくのです)

追伸…この前の衆院選で、不倫騒動で騒がれ、それでも当選した愛知七区の議員がいますが(地元ですよ。最悪ですね)そのお騒がせ議員がお騒がせ相手を(不倫疑惑の相手を)政策顧問にするらしいですね。

呆れますね。国会議員がこれだけ常識外れなことをしていてはダメでしょう。何でこんな議員を選んだのか、有権者の常識を疑いますね。(さすが地元です。災いがたくさん起きているだけあります。〔苦笑〕)

本当にこの議員は知性も理性も欠如していますね。

また韓国もそうです。アメリカのトランプ大統領が来られている時にわざわざ竹島で取れた海老を出したり、元慰安婦の女性まで呼んだりしています。

これもまた知性や理性の欠如でしょう。(こういう国とはまともに付き合えませんね。日本のことなどまるで考えていないのですから)

このブログを見ている皆さんは、そのような知性や理性が欠如した人は少ないと思います。(多少はいるようですが。〔苦笑〕)

知性や理性が欠如していては不幸にしかなりません。(だからそういう人も国も結局不幸になるということです)

知性と理性をよく働かせて正しい判断をしていただきたいと切に願っています。

それが一番の幸せになる道であるからです。

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11月 07 2017

この教え以外なし

しかし、ほんと呆れますね。昨日もまぁ歩いているとあちこちでガタガタ雨戸を閉められ、えらい嫌われようでした。(まったく疫病神か何かですか私は。〔苦笑〕)

本当に大丈夫ですか?そんなことしているだけでです。あちこちでかなり怒っている人が増えているようだからです。(雨戸閉めたって災いは止められないと思うんですが…)

本当にまずいんじゃないですか。そんなことしていたらです。だって、その災いは(癌になっているのかどうなのかよく分かりませんが)様々な宗教の信者たちにまで現われているのです。(そういう人たちまで私に嫌がらせをして来るくらいですから)

では、怒っている人たちはどこに助けを求めるつもりですか?

その災いがもっともっと(今以上に)増え出したらです。(そこらじゅうから次から次に癌になる人が出てきたらどうするつもりですか?そういうことが起きているところ、実際にありそうなんですが…。〔今日はえらい引いています、どこかの会社はです〕)

そうなったらどうします。今でもずいぶんあちこちの人が怒っているようなんですが、段々増えているように思うのです。そういう人たちがです。

脅しでもなんでもなくです。私はこの近辺のそこらじゅうを歩いているからよく分かるのです。

ずいぶん怒っている人や引いている人が増えていることがです。(嘘でもなんでもなくです。だから毎回、こんなことを書いているのです。そういう人が歩いているとすごくいるからです)

この辺りでこのブログを見ている人たちは分からないのです。そういうことを(嫌がらせを)そこらじゅうでされるわけでもなく、同じところにしかいないからです。

しかし、私はそこらじゅうを歩いているのでよく分かります。どうします。そういう人が(癌になる人が)凄い勢いで増え出したらです。

もし、そうなったら大変なことになりますよ。

どこに救いを求めても救えるところが今の時点ではないからです。

ないですよね。このようなことは、例えば警察に行っても、病院に行っても、弁護士などに相談しても仕方ないでしょう。それは管轄外であるからです。(災いは管轄外だと思いますよ。どこもです)

やはりこういうことは宗教以外には相談できないと思うのですが、その宗教がどこもダメだというのです。

では、どうしますか、そういう最悪の状況が現われてきたらです。(そうなりつつありますが…)

それでもまだ、その災いを私のせいにし続け嫌がらせを続けますか?そんなことをしていても何も変わらないのにです。(というか、何度もいいますが増えていますよ。起きる災いがです)

もう大変な状況になっているんですが、理解していないようですね。その大変な状況をどの人もです。(理解しようとしていないだけかもしれませんが)

よく考えてみたらどうですか。いま起きていることをです。

この辺りでは、もうそこらじゅうで癌になる人が出ているのです。

しかし、癌は伝染病ではありません。そのような伝染病のような病気がこの辺りに次々に現われているというのであれば、それはまだ理由も分かりますが、不思議なことに、この辺りは伝染病でも何でもないはずの癌になる人が、次々に現れているというのですから、これだけ奇妙な話もありません。

科学的に考えて、その理由がまったく分からないからです。

簡単にそれを私のせいにしている人たちがこの辺りには多いのですが、よく考えてみればです。

これだけ恐ろしい話もないのです。科学の世の現代において、その科学でまったく説明できないことがこの辺りに次々に起きているからです。

そのような恐ろしさを理解している人が果たして何人いるのでしょうか?この辺りにです。(子供まで平気で私に嫌がらせをしていきますが…起きていることの恐ろしさ分かっているんでしょうか?)

多分、この辺りで起きていることを科学的に説明できる人はいないと思うんですが(どんな科学者でも無理でしょう。例えば、食べ物のせいにしようが、何のせいにしようがあちこちの家の人が癌になっているのです。説明のしようがありません)しかし、昔ながらの言い方をするのなら一言で説明できます。

「祟り」といえばそれですむからです。(ちょっと祟られる人が多すぎる気がしますが…)

その起きていることの恐ろしさ、状況をこの辺りの人たちはもっとよく理解された方がいいのではないでしょうか。

何度もいいますが、この辺りにはいま現在、科学でも説明できない、大変なことが起きているからです。

だから私はいっているのです。そんないつまでも同じ態度を取っているだけで大丈夫ですか?とです。

この辺りには科学で説明できないことが次々に起きているのです。では、後は宗教に頼るしかないということになりますが、しかし、その宗教がどこもどうしようもないというのです。

その頼るべき宗教の信者の人たちさえ、同じように癌になる人が出ているようだからです。

では、どうしたらいいのでしょう。それでもまだ、それはお前のせいと私に嫌がらせをし続けますか?癌になる人は増える一方なんですが。(どこかの会社の連中も真っ青のようです。何か次から次に出ているようだからです)

態度を改めたらどうでしょう。この辺りの人たちは本当の神の教えに対しあまりに不遜な態度の人が多いからです。

本当の神の教えを教えられたら感謝して布施するのが当たり前なのです。

しかし、この辺りの人たちは、それが本物の神の教えと分かっていながら、まったく感謝もせず、嫌がらせを繰り返しています。

そんな罰当たりな態度を取り続けていたら当然、罰は当たるのです。

分かっていて、そんなことをするのなら、当たり前のように天罰はくだるのです。何度もいいますが、この教えは本物の神の教えであるからです。

そうであるなら、その罰は、現代の科学でも(これほど発達したです)説明できないようなことも起きるのです。本物の神の教えから現れる本物の神の力には、どれだけ科学が発達しようと人間が追いつけるものではないからです。

そうして、その天罰は偽の教えを信じている者たちにも現われるのです。本物の神の教えがあることが分かっているのに、その本物の教えを無視して、いつまでも偽の教えを信じているからです。

それだけ神に対し冒涜している態度もありません。

信仰者であるならば、本物の神の教えがあると分かった時点で、即、その教えに帰依しなければ本当の信仰者とはいえないからです。

自分たちにどういう都合があれ、それだけ神に対する偽善はないからです。

もう次々に災いが現われ出したようです。(どこかの会社など、次々に電話がかかってきてドンドン静かになっています。どうも恐ろしい現象が止まらなくなったようです)

それでもまだ、同じ態度を続けるのですか?

救われる道は、この教え以外にないというのにです。

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11月 06 2017

総理は誰が決めるのか

まだ怒っている人がずいぶんいるようですが、前回も書きましたように、私がその人に何か直接したというのであれば、私に怒るのも分かりますが、私が何もしていないのに自分たちに悪いことが起きてきたからと、それを私のせいにして怒るのはお門違いです。

自分たちは間違ったことをしていないのですか?

それをよく反省してみてください。悪いことが起きる人は必ず自分が悪いことをしているからです。

そのしている悪いことが自分に返ってきているだけだからです。

例えば、お坊さんから有難い説法をきいて、それに感謝もせずに嫌がらせなどしていたら罰は当たらないのでしょうか?

有難い説法を坊さんからきいたなら、感謝して布施するのが当たり前のことだからです。

そういう当たり前の行いもせず、罰当たりな行い(説法をきいているのに感謝もせずに嫌がらせ)を続けていれば、当然罰は当たります。

何度もいいますが、自分の行いを振り返ってみてください。その行いの中に必ず悪いことが起きた原因があるからです。

さて、少々総理の話題が続きましたが、せっかくですからもう少し総理のことを書いておきましょう。

しかし今回は、総理は総理でも現総理ではなく、あのこれまでの総理の中で一番人気があるといわれている田中角栄前総理のことを書きます。

前にも少し書いたことがあると思いますが、田中前総理が総理在任中、高橋先生に相談に来られたことがありました。

その時のことを園頭先生が正法誌に書いていられますので、それを書いておきます。

正法誌の1980年八月号より抜粋します。

<田中角栄氏が首相の時、贈収賄問題で首相を辞めるかどうかという時である。田中首相の後に誰が首相になるのか混沌として政局が分からない時に、田中首相の出身地である新潟の責任者が「田中首相はどうすればいいか」とききに来られた。この時のことは高橋先生が私に録音しておきなさいといわれて録音してあるのでそのまま書く。

「田中さん、あなたは裸になりなさい。持っている財産を全部投げ出しなさい。そうすれば国民はもう一度あなたを首相にというでしょう。

しかし、自分が裸になっただけではいけません。

社会党の成田君、共産党の宮本君、僕は裸になった。だから君たちも裸になれ、お互いに裸になったところでこの日本をどうするか、国家百年の大計を話し合おうではないか、君たちは労働者の味方だといっているけれども結構豪華な生活をしているではないか。共産党の宮本君、君も豪邸を建てたではないか。元総評議長の太田薫君、君は労働者の味方だといっているけれど君も労働貴族である。田中さん、日本のために勇気をふるって裸になんなさい」

田中首相が辞めたら後は福田氏が本命とされていて、三木さんが首相になるとは誰しも考えていなかった。それが突如椎名悦三郎氏の寝業で三木さんが首相になったのであったが、その改変劇の始まる前に私たちは高橋先生から「天上界で三木さんにすることに決まった」ことをきかされていた>

田中角栄前首相は高橋先生から「裸になりなさい」(全部財産を投げ出して裸一貫からもう一度やり直しなさい)と指導を受けられたのですが、やはりそれは無理であったようで(この方が財産を投げ出すなどです。その財で成り上がった方ですから)その後、ロッキード事件など起きて田中前首相がもう一度総理になられることはありませんでしたが、もし、この時、田中前総理が高橋先生のいわれることをきいていたのであれば、歴史は変わっていたのかもしれません。

しかし、この世で総理になられる方々も、それはすべて天上界で決めていることであり(この世だけで見れば国会議員が勝手に決めているように見えますが)それもまた多くの日本国民の心を天が観て決められることであるのです。(だからたまに〔誰とはいいませんが〕ひどい人が総理になることがありますが〔苦笑〕それもまた日本の人々の心で決まっているということです。心がひどい人が多いとひどい人が総理となり、日本にひどいことが起きるのです)

だから安倍総理が(二度目の)総理になられた時もそうではないですか。あの時は大方の予想では石破さんが総理(あの時はまだ自民党の総裁選でしたが)になるといわれていました。

ところが、不思議な幸運が重なって安倍総理が誕生したのです。

私は、その前に安倍さんは総理なるということをこのブログに書いていました。

あの時、私ははっきり理解していませんでしたが(高橋先生のようにいつその人が総理になるのかまでは分かりませんでしたが)安倍総理を総理にするということだけは天から知らされていたのです。

だから、私は安倍総理を総理にしないといけないということをこのブログに書いていたのです。

こう考えるなら、総理大臣は人が(国会議員や国民が)決めるのではなく、天が(天上界が)決めるのです。

そうであるなら、総理大臣は天の心をこの世に現さないといけないのであり、私心などに走られてはたまったものではないということです。(だから、私心に走るととたんに揉め出します。〔苦笑〕)

この前の選挙で自民党が圧勝したこともそうでしょう。

今回の選挙でこんなに自民党が勝つなど誰も思わなかったのです。しかし、不思議と自民党は圧勝した。これは天がまだ安倍総理を総理として、その使命を果たさせようとしているからであり、そうでなければこれだけ自民党が勝つということはなかったのです。(天の協力があったからこれだけ自民党は勝てた)

そうであるなら安倍総理は、日本の総理大臣として高所、大所に立った正しい判断をされ天の心を正しく日本に現さないといけないのです。

そうしないと自分の使命は果たせないからです。

しかし、天の心をこの世に現すということであるのでしたら、まさに、このブログに書いたことを安部総理は行わないといけないということになります。

ここに書いてあることこそ天の心そのものであるからです。

では、昨日、一昨日書いたことを安倍総理は行っていただかなければいけないでしょう。それが天の心であるからです。

総理大臣は総理大臣としての大きな使命があります。その使命をしっかり果たされることを日本国民の一人として願ってやみません。

それが日本にとって一番よいことであるからです。

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11月 05 2017

天の行い

本当によく怒っていますね。皆、私に対してです。(ほんと怒ればいいというものではありません)

しかし、そういう怒っている人たちにちょっとききたいのですが、その怒っていることは私がしたんでしょうか?

私に対し怒っている人が多いのですから、私はそういう人たちに対して何か悪いことをしていなければいけませんが、私、何かしましたかね。

私自身はまったく覚えがないのです。そういう人たちにしている悪いことをです。

でも、相当怒っている人が多いので、多分私はそのような人たちに相当悪いことをしているはずです。

しかし、そんな悪いことを、そんなに多くの人にしているのなら私に覚えがないはずがないのですが、私自身は本当に覚えがないのです。

一体私は、そのような人たちに何をしたんでしょうか?

それを、ぜひ教えてほしいのです。不思議なことをにそれを教えてくれる人が誰もいないからです。

皆、ただ私に対し怒っているだけであるからです。(これもまた世にも奇妙な物語のようですね。私はまったく悪いことをした覚えがないのに周りの人たちはみな私に対して怒っている、世にも奇妙な物語が一本つくれますね。〔苦笑〕)

でっ、私はどんな悪いことをしたのですか?そのような人たちに対して直接です。

もちろん直接です。だって直接何かしなければ私に怒っている意味が分からないからです。

私が政治家か何かでおかしな政策を実行したから皆が怒っているとか、そういう理由なら分かりますが、私は政治家でも何でもなく、そんなことをする力もないからです。

それとも直接私が何かしたわけではないのでしょうか?

直接私が何かしていないのなら、では、一体皆さん何で怒っているのですか?

私に対してです。

まさかとは思いますが、例えば(本当に例えばですけど)自分たちが病気になったことを私のせいにしているとか、けがなどしたことを私のせいにしているとか、まさか、そういうことを私のせいにして怒っているわけではないでしょうね。

まさかとは思いますが、もし、そうなら、そんな理不尽な話もないからです。

だって、そうですよね。そんなムチャクチャな話もありません。病気やけがなど年やところにかかわらず誰だってするからです。

それを私のせいにするなど、理不尽以外の何ものでもないからです。

そんなバカみたいな理由で私に対し怒っているのでしょうか?だから怒っている理由を誰もいわないのでしょうか?

そんな理由ならいえませんよね。バカみたいな理由と自分たちでも分かっているからです。

だから、みな怒っているだけで私に対し怒っている理由をいわないのです。

それはまともな理由にならないと誰でも分かっているからです。

だから私と議論する人もいないのです。そういう理由では自分たちに分が悪いと誰だって分かるからです。

分が悪いと自分たちが分かっているのなら、自分たちが悪いと、それも分かるはずです。その起きている現象は私が直接しているわけでもなんでもないからです。

直接私が何かしているのなら、それはお前が悪いといえますが、私が直接何かしているわけではないのです。

だから、みな私が(お前が)悪いとはっきりいえないのであり、しかし、自分たちが最近よく病気になったり、けがをしたりするのは明らかにおかしいので、それは多分あいつがやっているのだろうと、その悪いことを勝手に私のせいにして、それで私に対し多くの人が怒っているのです。

しかし、それは私が直接やっているわけではないのですから(それは誰だって分かるはずです。私がおかしな薬か何かをまいて人を病気でもさせているというのなら話も別ですが)では、それを全部、私のせいにするのも少々無理があるのではないですか?

だってそれは、ただ、普段以上に悪いことが起きてきたことを、それはおかしいからと不思議なことが起きている私に、あてずっぽうで罪を擦り付けているだけであるからです。

あてずっぽうですよね。だって、私がそういうことを(人を病気などに)しているという根拠も証拠もないんですから。(そんな証拠を持っている人いませんよね。いたらとっくに出しているはずであるからです)

そういう確証がないのに、多くの人が、ただ問答無用で悪いことを私にせいにしているだけなのです。

だから私はいっているのです。それだけ理不尽な話もないとです。

だいたい、そんなこと人がやれる話でもないでしょう。次から次に多くの人を病気にするなどです。(これだけサイレンがきこえてくれば、そういうことは分かります。今もすぐ近くに救急車が来ているようです。サイレンがすぐ近くできこえますから)

では、それは誰がしているのですか?それをよく考えたことがありますか?

そういうことをよく考えたことなどないんでしょう。この辺りの多くの人は単に悪いことを私のせいにしているだけであるからです。

それがどれだけ非現実的なことであっても、感情的になってしまうと何も分からなくなるからです。

それだけ多くの人が感情的になるほど、この辺りは異常な現象が多発しているということです。

だからこそ、よけい冷静に考えないといけないのです。いま起きていることをです。

それは天が起していることなのです。(一部は悪魔も起していますが)

だからそれだけの現象が現われているのです。それほどの現象は天以外で起せるはずがないからです。それはよく考えれば分かるはずです。

人の力でこれほどのことが起せるはずがないとです。

では、何でこれほどのことを天からこの辺りの人たちは起されているのですか?

それをよく考えることです。

それだけ天からひどい現象が現されるということは、それだけのひどいことをこの辺りの人たちは行っているということだからです。(どれだけそれを否定しようがです)

それが何かはもうクドクド書きません。この辺りは、それが分かっている人たちばかりであるからです。(ただそれを認めないだけでです)

天からこれほどの現象を現されていることを少しは反省されてはどうでしょう。それ以外で天の行いを止める手立てはないからです。

ただ一ついえることは、その起きている悪いことは、人が起しているわけではないということです。

天が起しているのです。

では、どうすれば、その悪いことである天の怒りを鎮めることが出来るのですか?

それは昔からいわれている通りのことをすればいいのです。(自分たちが悪かったと認め、供物〔布施〕をあげればいいのです。そのことを教えてくれた人にです)

何度もいいますが、そのように心変わりをしない限り、この辺りで起きている悪いことは止まりません。

いくら人のせいにしていも仕方ないのです。その者が(直接)何かをしているわけではないからです。

いい加減それに気づいて反省されてはどうでしょう。

救われる道はもうそこしかないからです。

追伸…昨日書いたことをもう少し補足しておきますが、今のままではデフレも脱却できないし、景気も上向いてきません。(景気はよくなったといわれますが、デフレを脱却できなければ本当に景気がよくなったとはいいませんから)

だからもう専門家を集めてよい案を出してもらい、景気対策を徹底的に行ってはどうでしょう。そうしないとデフレも景気もよくならないからです。(これまでのようなやり方ではです)

景気対策だけで十~二十兆くらい使って政府が多くの仕事をつくり出すのです。仕事が増えないことには景気はよくならないからです。

それに日銀がどれだけ金融緩和したところで仕事が出てこないと民間企業は金を使いません。せっかく行った金融緩和を活かすのも、政府がどれだけその仕事の段取りが出来るかにかかっているのです。

人手不足は機械化で補い(では、設備投資も進むでしょう)日本中をインフラ整備しなおして(あちこち老朽化が激しいところばかりですのでちょうどいいでしょう)仕事を日本中に行きわたらせる。それを何年も続ければ(少なくともオリンピックくらいまでは)段々デフレも脱却していき、景気もよくなり地方活性化も進むでしょう。

とにかく、政府が腰をすえて(ちょうど選挙も終わったばかりですし)金をかけて徹底的に景気対策をするべきなのです。

そうしないと今のままチマチマ景気対策を続けてもこれだけのデフレは脱却できないからです。(それはこれまでのやり方が証明しています。小さなやり方しかしなかったから〔大きいのは金融緩和だけでしたから〕いつまでたってもデフレが脱却できないのです)

どちらにしても赤字国債は千兆もあるのです。今さら数十兆赤字国債が増えたからと何の問題がありましょう。(だいたい赤字国債って問題なんですか?)赤字国債が増えてもデフレを脱却でき、本格的に景気がよくなって来るなら、その赤字国債は今度はドンドン減っていくのです。(もちろん税収が増えてです)

一度、財源など考えず、徹底的に景気対策に金を使ったらどうでしょう。それ以外で、今の窮地を脱する方法はないと思うからです。

(今のままズルズルやっていても同じですよ。〔全然デフレ脱却できないし〕金融緩和だけでなく景気対策にもドンと金を使うのです。それが失敗したところで総理が辞めればすむだけの話です。国が破綻するわけではないのです。しかし、今のままでは国は疲弊し後退していくばかりです。死中に活です。総理の首をかけて景気回復に努めてください。それくらいしないとデフレ脱却など出来ないからです。〔それが出来てはじめて憲法改正も見えてくるのです〕)

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