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2021年2月

2月 08 2021

神理の偉大さと悪魔の思想

家の前で工事していた皆さん、大丈夫ですか。私のいうことを無視していてです。(まあ、皆そうですが)

もう何人もくだったはずであるからです。天罰がです。早く布施しないと皆にくだりますよ。その天罰はです。だからいったのです。やってはいけないとです。このブログを見ているのなら感謝して布施しないといけないとです。本当にそういうことが起きるからです。

確認もしていないのに、よくそんなことが書けるなと思う人もいるかもしれませんが(もういませんか。そういう人もです)普通に起きているからです。私に嫌がらせをした人に天罰などです。

この近所で私に嫌がらせをして、それで何も起きていない人などいないのではないでしょうか。何かくだっているからです。天罰がです。

だから別に確認していなくてももう分かります。ああいう嫌がらせを十人もの人がしたのです。(まあ、全員ではありませんでしたが)すでに何人かの人に確実に天罰はくだっています。

だから書いているのです。まだくだっていない人たちは感謝して布施した方がいいとです。そうすればそうした人たちに天罰がくだることもないからです。

S運輸の人たちはどうでしょう。一昨日の土曜日でしたか、S運輸の大型の運転手がブシュブシュやっていきましたが出ていませんか。その運転手にも天罰がです。

そんなことをしてくる運転手がまだいるのです。では、S運輸にまだこれからどれだけ病気になる人が出るか知れません。そういう罰当たりな人がいるところには確実に天罰はくだるからです。どこかの会社など、その典型だからです。(今日もずいぶん引いているようです)

こういうことが起きるのは今のところ私だけだと思うんですけどね。どこの大きな教団の教祖でも、高名な坊さんでもここまで天罰はくだらないと思うんですが、どうでしょうか。

それともそんなことはないと、お前に起きることが何でうちの教祖に起きないのかと(例えばある教団の信者の人たちなど)そう思う人がいるのなら、一度試してみるといいでしょう。

その教祖に嫌がらせをしてです。それで罰が当たるかどうかをです。

その信者の人がそう信じているだけで、起きないと思いますよ。自分のところの教祖に何をしても天罰などです。

まあ、そこまでひどい嫌がらせをしなくても鼻をすするくらいでいいのです。(怒りの心を持ってです)私にそういうことをして、それだけでもこちらは天罰がくだっている人がいるからです。

それくらいはやれると思いますので(いくら偉大な教祖様といえどもです。〔笑〕)やってみてはどうでしょう。それで何か起きれば(例えば癌などなるなら)その教祖にも悪いことをすれば天罰がくだると分かるからです。

しかし、私が保証します。そんなことをしたくらいで天罰がくだることはないとです。誰であろうとです。いま現在は私だけでしょう。そのくらいのことで天罰がくだるのはです。

それだけ私が説いている神理は偉大であるということです。その神理を説いている人間には少しの悪いことも出来ないくらいです。

だから釈尊やキリストなどにも同じことが起きたでしょうし、釈尊やキリストは、それだけ偉大な方であったのですが、少なくとも私は、それほどの者ではありません。(釈尊やキリストと比べられるほどのです…それは誰でもそうなんでしょうが。〔笑〕)

だから、この神理を(よく)実践出来るなら、私と同じことが誰にでも起きてくるということです。

神理を多くの人に説けば説くだけ神の光がその人に降りて来ます。そうして自分から出る光も増して来て(オーラ)その神の光がその人を守り、外からしてくる少しの悪も寄せつけなくなるのです。

つまり、自分に神の光が増せば増すだけ悪は寄ってこれなくなるということです。

私は幸い、このSNSを通して神理を多くの人に伝えることが出来ます。それも日本だけではなく世界中の人たちにです。

私のブログを読む人はそれほどいなくても、それだけ一人で、それだけ広い範囲に神理を伝えることが出来た人はこれまでいないでしょう。(これまでの時代はSNSがなかったのですから、それはそうでしょうが)

だから、このブログに神理を正確に書けば書くだけ、天から降りてくる神の光は増えて、自分に出ている神の光であるオーラも大きく(黄金色に)光り輝いてくるというわけです。

それほどの善行もないからです。(これが間違ったことを書くなら、これほどの悪行もないということになります。だから紙一重ではありますけどね。神理を正しく説けるかどうか、その一点にかかってくるからです。神理をSNSにのせるということはです)

だから私の周りにはすでに巨大な神の光が現れているのであり、だから少しの悪でもそれがまともにそれをした人に返ってひどい目に遭うのです。

その人が出している光が大きければ大きいだけ、その人に嫌がらせなどすればその天罰も大きくなるからです。その神の光と自分の怒りの心が相まってです。

だからそういうことも起きるということです。神理を説いている私に対しては、少しの悪も許されないからです。

それを如実に現しているのが、そのような現象(天罰)であるということです。

天なる神が(神の光が)そのような悪を許さないからです。

別に私がそのような嫌がらせを許さないのではなく、天が許さないのですから、そこはお間違いのないように。変な逆恨みはやめてくださいね。

自分の悪が即座に自分に返っているだけであるからです。しかも数倍返しでです。

だから人によっては相当ひどい目に遭う人もいるのでしょうが、しかし、それもこれも全部自分の不徳の致すところであって、人を恨むのはお門違いであるということです。

そのような自分に降りかかる不幸は全部自分の心と行いに原因があるのであり、不幸を責任転嫁している暇があるなら、これまでの自分を振り返り反省することです。

それが一番早く不幸から脱する方法であるからです。

どちらにしてもドンドン不幸になる人が増えています。(悪魔の左翼思想に従っているため)しかし、そのような問題はすべて神理を実践すれば解決していくことなのです。

謙虚に神理に頭を下げ、神理の実践を少しずつでも行いませんか。そうすれば男はより男らしく、女はより女らしくなっていくからです。

ほんとおかしいと思いませんか。悪魔の左翼思想など男が男らしく、女が女らしくなることがいけないというのですから。男も女も同じでないと(平等でないと)いけないというのですから。

それは一体どういう意味なんでしょう。男でもなく女でもない、よく分からない中性のような人間がいいということでしょうか?

しかし、そんなおかしな人間を神はつくられたわけではありません。

神は神の分身である人間を男と女に分けてつくられたのであり、その男と女が愛を持って調和することによって、この世に神の心が現れた(次々に奇跡が起きてくる)仏国土ユートピアを建設するため、私たちはあの世からこの世に出て来ているのであり、従って、それ以外の存在は(男でもなく女でもないなどという存在は)そのユートピア建設の障害にこそなれ、助けとなるものではないのであって、だから、私は男と女以外の存在は認めてはならないといっているのです。

神がつくられたわけではない存在を認めてしまっては、調和することが出来なくなり、奇跡が次々に起きてくるユートピア建設など出来なくなるからです。神がつくられたわけでもない存在を認めてしまっては次々に災いが起きる地獄界しか出来ないからです。

まさにいま現在がそうなっています。次々に災いが起きる地獄の世界にです。それは特別日本だけではなく世界中でです。

何でこんな(ユートピアとは真逆の)地獄の世界がこの世に現れているのか?

だからそれは悪魔の左翼思想に世界の多くの人たちが洗脳されているからです。だからこんな地獄の世界しか現れて来ないのです。

悪魔の思想に支配されているのなら、その世界が地獄に変わるのは当然のことであるからです。悪魔のいる世界が地獄であるからです。

だからこのような世界になっていることが、世界が悪魔の思想に覆われている何よりの証拠なのであって、私のいうことが嘘でも何でもないということは、これだけ世界中に災いが起きていることでもその事実が分かるのです。

だから、いま世界中でいわれている男女平等や同権、LGBTなどに賛成してはいけないといっているのです。そういう悪魔の思想に賛成するなら、それは悪魔の思想に洗脳されているということであり、不幸にしかならないからです。

だから多くの人たちがドンドン不幸になっているのです。そのようなおかしな悪魔思想に騙され悪魔と同じことをしているからです。

だから(何度もいいますが)この神理に素直に入って来れない人が多いのです。悪魔の思想に洗脳されている人たちが多いからです。だから、抵抗を感じるのです。神理に(神の心に)対してです。

悪魔の思想の真反対がこの正法神理であるからです。

だから、その侵され方の多い少ないはあるにせよ、皆、なにがしかは侵されているのです。悪魔の思想にです。だから拒否する心が出てくるのです。

神理に対してです。もし、全然悪魔思想に侵されていなければ、もろ手を挙げてこの教えに飛び込んでくるはずであるからです。それは侵されていない人たちには分かるはずであるからです。この正法神理の凄さはです。

これだけ奇跡が起きる正しい教えもないのです。

それが分っているのに入って来れない。それは悪魔の思想にそれなりに侵されているから、だから入って来れないのです。その悪魔に洗脳されている部分が神理に入るのをじゃましているからです。

その悪魔に侵された心をきれいにするのが反省であり、だから、自分の心と行いを振り返ってはどうかといっているのです。

そのような反省が出来るなら、自分の心も段々きれいになり、この神理を抵抗なく受け入れることが出来るからです。

どちらにしても、今のような心の人たちが多ければまだまだこれからドンドン災いが起きて来て、不幸になる人もドンドン増えていきます。

その通りの結果が現れていますよね。この状況でよくなってくると思いますか? 多くの人たちのそのような心を変えないままでです。

そのままでは絶対によくなることはないのです。少しずつでも自分の心を変えないことにはです。

その心の正しい変え方を伝えているのがこの正法神理であるのです。

少しずつでも自分の心を変えない限り周りに起きてくる災いは止まりません。神理を実践するなら、私のように周りに起きてくる災いがドンドン祓われていきます。

いつまでも悪魔の思想に侵されていては、いつまでたってもこの正法神理の本当の有難さは分かりません。

しかし、分からない間にも次々に災いは現れて来ます。

その災いを唯一抑えることが出来るのが、この正法神理であるということを早く理解してください。

その神理を理解するということが、悪魔の思想に侵されていることから脱した何よりの証拠であるからです。

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2月 07 2021

変わらないとダメ 実行

昨日ブログを書いた後のことです。

昨日は午後から家の前で電柱の工事をするということを、ずいぶん前からその工事をする業者からいわれていました。

それでこちらもそういう予定をしていたのですが、昼前にその業者が工事を午前十一時から行いますのでと急にいいに来たのです。

エッと思いました。話では午後から工事をするという話であったからです。

それでは話が違うので、こちらの段取りもあるから前にいわれていた通りの昼からにしてくれといったんですが、その業者は他の場所の工事が早く終わったのでといいます。

それで早く工事をしたいというものですから、それはそういうこともあるだろうと、しかし、十一時ではいくらなんでも早すぎるから、では三十分くらいなら早くやってもらってもかまわないと、十二時半からしてもらうことにしました。

まあ、工事の時間などあまりこちらには関係がないのですが、私は出来るだけその工事の連中と顔を合わせたくなかったので(また顔を合わせて嫌がらせされ、その連中に病気になる人が出てもいけないので)昼から工事をするのなら、午前中にブログを書いて昼飯を食べてすぐに家から出ていけば、その工事の連中と顔を合わせることもありません。

だから昼からの方がいいと思っていたんですが、そういうことで急きょ工事の時間が早まり、三十分早いと顔を合わせずに出ていくのは無理かなと思っていたんですが、やはり無理でした。

私は十二時半くらいに家を出たのですが、その工事の連中は、その数分前から家の前に来て工事の準備を始めてしまったからです。

そうして私が家から出ていく時にガタガタやってくる者がたくさんいます。これはまずいなと思い「オイオイ、嫌がらせするのはやめてな。病気になるから」とか「神理を見ているのなら感謝して布施してな。そうせんと罰が当たるから」とか散々いいながら、出ていったんですが、ヘラヘラ笑っているだけで、平気で嫌がらせをして来た者が何人もいました。

こちらは真剣にいっていたんですけどね。しかし、この連中は私のいうことなどききそうもない者たちばかりのようでした。私に対し頭を下げても、そのようなカッコだけで平気ででかい音を立てて露骨に嫌がらせをして来た者もいたからです。

この時とばかりにやって来た者もいたのかもしれません。ずいぶん私は嫌われているでしょうから。そのような工事の業者からはです。

しかし、すぐ近くであれだけ嫌がらせをして、それで無事ですむわけがありません。昨日の工事業者の中には、私のいうことを信じなかった人もいたのでしょうが、昨日いったことが嘘ではないともう分かったはずです。

昨日の今日ですが、すでに天罰が出ている人が必ずいるはずであるからです。(絶対に出ていますね。この連中の何人かにはです)

昨日は十人ほどいたでしょうか。家の前で工事をしていた業者がです。いま何人の人に天罰が出ているのか知りませんがまだ出ていない人たちは、すぐにでも私に感謝して布施した方がいいでしょう。

そうしないとこれからまだ何人の人たちに天罰がくだるか知れないからです。最近は凄いからです。くだる天罰の数がです。

だから(脅しではなく)昨日嫌がらせをした人たちなど、まだ現れていない人たちは感謝して布施しないともういつ自分に天罰がくだるか知れません。神理を見ているのに感謝もしないで嫌がらせをしてしまった時点で、いつ自分に天罰がくだってもおかしくはないからです。

だからもう私のいうことを信じ行ってください。本当にそのようなことは起きるからです。

何度もいいますが、神理をきいていながら感謝もせず嫌がらせするなど、これ以上の恩を仇で返す行いもないのです。だからそれだけすぐに天罰がくだるのです。

それだけひどいことをしているからです。現代の人たちはです。そういう自覚が自分たちにまったくないだけでです。

どれだけいっても多くの人がそれを理解しませんが、しかしこちらは理解してくれる人が出てくるまでいい続けるしかありません。そうしないと、理解しない人たちにドンドン天罰がくだるからです。

現にそのような天罰がくだる人たちがドンドン増えているのです。あまりに神理を軽く見て、いっていることをいつまでたっても理解しない人が多いからです。

そのような考えを一歩も前に進めない(進歩しない)愚かな人たちがドンドン増えています。だから災いもドンドン増えるのです。

間違った考えのままの人が多いからです。いま現在の悪魔の左翼思想に洗脳されてです。(ほんと左翼思想のままでは進歩しませんから)

だから全然自分も変わらない、心が進歩しないからです。だから起きてくることも変わらない、心が進歩しなければ周りに起きてくることは変わらないからです。

昨日私は堀川の方を回っていましたが、歩いてくる人やトラックの運転手などまだ嫌がらせをしてくる人が多く、本当に大丈夫かと思っていました。最近は天罰がくだるのがずいぶん早くなっているからです。(母など祈って一時間で歯が痛みだしたくらいですから)

しかし、そのような愚かで哀れな人たちと違い、堀川に目を移すと、多くの水鳥たちがいて、ピィピィ、ギャーギャー騒いでいました。「お前ら元気だな」と声をかけるとよけい騒ぐ鳥もいます。

そうしてです。それだけ水鳥がいるにもかかわらずなんと魚たちもバシャバシャ平気で跳ねているのです。

この時期に(まだ真冬ですから)魚が跳ねるなどということは(まして水鳥がたくさんいるのにです)これまでなかったんですけどね。しかし、最近は平気でバシャバシャ跳ねています。

今年はカモメが少ないということもありますが(今年はほんと少ないです。今の時点で堀川のその辺りには十数羽くらいしかいません)それにしても、このような愛ある現象まで激しくなっているのです。起き方がです。

やはり今年に入り、本当にレベルが違ってきました。私の周りに起きてくる現象までもです。(愛ある現象も、天罰も)

これは(まあ、自分でいうのも何ですが)私の心のレベルがまた上がったということであり、心のレベルが上がらなければ、周りに起きてくるよい現象が激しく(大きく)なるわけがないのであって(自分の心が向上しないのに周りの現象だけ勝手に大きくなるということはありませんから)なにか差がつく一方ですよね。

このブログを見ている多くの天罰ばかりくだっている人たちとはです。(苦笑)

ずいぶん違いませんか。周りに起きる天罰が(悪いことが)ドンドン増えている人たちと、私のように周りに起きる奇跡がドンドン増えている者とではです。

だから変わらないとダメなのです。自分自身がです。(もちろんよい方にですが)

もっと愛ある行いをドンドンしていかないとです。そうしないと人間は変わらないからです。同じ態度で同じことをし続けていてもです。

それでは変わらないのです。それでは心が向上しないからです。自分の心が向上しているかどうかは、周りに起きてくる現象で分かるのです。

心が向上しているのなら周りに起きてくる現象がドンドンよくなってくるからです。

しかし、この辺りだけ見ても(それは全国規模で見ても大して変わりませんが)ドンドン悪くなっているのです。周りに起きてくる現象がです。

ということは、それだけ多くの人たちの心が退歩しているということであり、だから悪いことばかりがドンドン起きてくるのです。

自分たちの心が退歩するなら悪いことが起きてくるのは必然だからです。周りに起きてくる現象がそれを教えているのです。

どれだけ口で、それを私のせいにしたところで昨日も書きましたが、それで困っているのは自分たちなのです。私ではありません。では、自分でなんとかするしかないでしょう。自分の周りに困ったことが起きているからです。

だから、それだけ間違っているということです。自分たちの考え方がです。(進歩しないどころか)退歩しているのです。自分たちの心がです。

これだけ悪いことが起きていることがその何よりの証拠なのです。大間違いな考えで自分たちがいつまでもいるという何よりのです。

では、その大間違いな考えとは何でしょうか? もうお分かりですよね。私がそれを何度もいっているからです。

だから私のいうことが正しいのです。だから私の周りにはドンドン奇跡が起きて来て、その奇跡が増えていくのです。考え方が正しいからです。正しい考え方で正しい行いをするなら、周りに起きてくる奇跡が増えるのは当たり前のことであるからです。

当たり前のことが当たり前に起きているだけなのです。私の周りのことも、そうしてこのブログを見ている多くの人たちの周りに起きていることもです。

人のせいではなく、すべて自分の心と行いのせいで起きて来ているだけのことであるからです。自分たちの周りに起きていることはです。(別に私の周りに起きている奇跡は人のせいではありませんから。〔笑〕)

だからゴチャゴチャ人の悪口ばかりいって(悪いことを全部人のせいにして)いる暇があるなら、よいことをドンドン実行していかなくてはいけないのです。そのくらいしたって、自分の心のレベルがそうは上がるわけではないからです。

百のよい行いをして、心のレベルが上がるなど一程度であるからです。それくらい心のレベルを上げることは難しいということです。この世は心のレベルを下げることの方がはるかに多いからです。(そのような悪い思想がはびこっているということです。この世はです)

だから男は男で、いつまでもグチグチ責任転嫁などしていないで、自分が間違っていたと分かったのなら(もう明らかに分かっているでしょう。自分たちが間違っているとです。これだけ起きてくる現象が違っているのですから)男らしく頭を下げ、これからは神を認めて神の教えに従いますと宣言し、その通りにされることです。

その方がよほどよいことが起きてくるということは、私の体験からも明らかだからです。

そうして女は女で、男たちが頭を下げたのなら、自分も男に従って頭を下げ(わざとこういう書き方をしました。最近は女性蔑視、女性蔑視とうるさいからです。そうではなく女は男に従うものと、神が決められているからです。私は神の心を書いているだけです)この正法神理に従うことです。

その方がよほどよい女に(あげまんに)なれるからです。(最近は男を生かすあげまんではなく殺してしまうさげまん女の方がはるかに多いですから。ほんと最悪です)

そのような男女の正しい行いこそ、周りに奇跡が現れてくる方法なのであって、今いわれている男女平等のような悪魔の左翼思想を、いつまでも行っていてはいつまでたっても周りには悪いことしか起きて来ないのです。

そういうやり方は(考え方は)間違っているからです。しかも大きくです。

大きく間違っているから、こんな悪いことばかりが次々に起きてくるのです。今の(悪魔の左翼思想)が大間違いであるからです。

だから、変わらないければいけないのです。自分自身がです。今のままではダメなのです。今のままでは決してよいことは起きて来ないからです。

しかし、自分が変わるにはよいことを実行しなければならず、その一番よいことが神理に感謝して布施されることなのです。

これだけはっきり善悪のことを教えてくれる教えは他にありません。(そうではないですか。男女のこと一つとってもそうでしょう。これだけはっきり男の在り方や女の在り方を書いているブログもありません。いまや男女平等が主流なのですから。しかし、あまりに男女平等が過ぎると男女暴動になるのです。平等が過ぎればまとまらなくなるからです。男女は平等でも、そこに必ず順序はあるからです)

もう少しこの正法神理を大切にされ、神理に対する正しい態度を実行してもらえませんか。

そうすることこそ周りに奇跡を起こす一番の方法であるからです。

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2月 06 2021

怒りより感謝 自分の人生は自分が主役

もうどこも凄いようですね。そういう言い方も変ですけどね。

もうどこかの会社も止まらないようですし(ドン引きしても怒ってもどうやっても止まらないようです)S運輸の人たちもあれだけ前回書いたのに、まったく反応して来ません。(昨日も何台かトラックを見ましたが。そうして声もかけましたが)

もうドンドン出ているようです。天罰がです。そこらじゅうにです。

昨日のことです。この前はじめて入った薬局に昨日またいくと凄く怒っているスタッフがいます。だからいったのです。この前、会計にいた男のスタッフに会計が終わった帰り際にです。

「感謝して布施してな」とです。そうしないと病気になるからとです。この前の薬を買って会計した時、くだらない嫌がらせを(鼻をすするような)そのスタッフはして来たからです。

本人はまさかそれくらいのことで病気になるとは思っていなかったのでしょうが、なるのです。それくらいのことでもです。残念ではありますが天罰はくだるのです。

もうどれだけ多くの人たちが、そのようなくだらない嫌がらせをして天罰を食らったことか、だからいっているのです。神理を見ているのなら感謝しないといけないとです。

そうしないとまず天罰がくだるからです。なぜなら、天罰はそのような表面的な理由からくだっているわけではないからです。天罰は内面(心)の問題が大きいからです。

表面上は大したことない行為であってもです。その心はどうでしょう。私に対する嫌がらせをするその心はです。ずいぶん怒りが強いのではないでしょうか。私にじかに嫌がらせをしてくるくらいだからです。

その怒りの心に天罰がくだっているわけです。神理に対し怒りのお返しをしているようでは、その怒りは全部自分に返ってくるからです。

それが天罰(病気)となって自分に現れるわけです。その怒りの理由がどのような誤解からであってもです。

私に対する怒りなど誤解以外の何ものでもないでしょう。だって、私はその人を知らないわけだし、その人も私のことなど知りません。

ただ、私の噂とブログを見て怒っているだけなのです。そんな噂など正しいわけがないのにです。にもかかわらず、くだらない噂を真に受け神理を見ていて怒りを持つなど間違い以外の何ものでもありません。そのような心に天罰がくだるのです。

私に嫌がらせを実行した、それが引き金となってです。

だから、表面上は大したことをこちらにして来なくても、自分の心の私に対する怒りが自分自身に返ってくるのです。天罰(病気)となってです。

だからいってるのです。神理を見ているのなら感謝して布施してくださいとです。そうしないと危ないからです。そういう不遜な心では(神理を知らされていて怒っているなど)必ずどこかで罰が当たるからです。

神理を伝えられるくらいの恩もないのです。しかし、その恩に対し怒っているというのですから、それだけ大間違いな心もありません。だから人によってはひどい病気にもなるのです。

その大間違いな心が自分に返ってくるからです。だからひどいことにもなるわけです。その間違った怒りの心が大きければ大きいほど返ってくる怒りも(病気も)大きくなるからです。

だから、その薬局の怒っていたスタッフにもいったんですけどね。感謝して布施しないと今度は自分にも罰が当たるとです。だから感謝の布施を必ずしてくれとです。

本当にそうなるのですから、もっと真剣に私のいうことをきけばいいのですが、現代の人たちは、そういうことをまったく理解しようとしません。そうして悪魔の左翼思想の虜となっています。

また責任転嫁して怒っているだけでいうだけ無駄でしょうが、しかし、いわなければ死ぬまで正しいことが分かりません。いい続けるしかないのです。すぐに理解しないと分かってはいてもです。

それ以外でこのような人たちが神理を正しく理解する方法はないからです。

しかし、これまで起きなかったことがこれだけ起きているのです。いい加減、少しずつでも理解されてはどうでしょう。神理を正しく理解し行わない限り、その起きている災いは止まらないからです。

その薬局の近くで工事をしている(道路を)連中がいたのですがこの連中も怒っていました。この前、その薬局にいく時にやはりこの連中も嫌がらせをして来たからです。

とたんに出たのでしょう。薬局のスタッフと同じように天罰がです。それで怒っているのですが、怒っていてはまた出ます。

そういうものなのです。天罰とはです。自分たちがそのような罰当たりな態度を改めない限り出続けるのです。天罰はです。

もう傲慢な左翼思想は改め、謙虚なこの正法神理の教えに従ってはどうでしょう。そうしない限り、これからは悪いことが次々に起きてくるからです。

怒りよりもっと感謝の心を持たないといけないからです。そのような怒りばかりを持っている心が(こういう人たちは普段からそういう怒りの心を持っているのでしょう)災いを呼んでいるからです。

だから、こういう人たちは、この神理にかかわって天罰を受けなくても、結局、新型コロナとか、癌とか、天変地変とかの災いを受け、不幸になったのです。そのような心ではです。

その不幸が少し早く来ただけなのです。神理(を説いている私)にかかわったがためにです。

だから同じことなのです。そのような心の悪い人たちはどちらにしても自分の人生の中で、そのような悪いことは(苦しみは)起きてくるからです。

しかし、これもまた有難いことなのではないですか。反省出来るチャンスをそれだけ早くいただけたからです。

反省のチャンスが早ければ早いだけ、反省出来る機会は増えるのです。晩年に反省のチャンスをもらっても反省出来ますか?

よぼよぼの年寄りになって、そこで癌になったら年だから仕方ないで終わってしまうでしょう。そうなって病気になっても何も反省など出来ないのです。

例えば、早い(若い)時期に自分が人に嫌がらせをしたとたん癌になったなどとなれば(他の病気でも同じですが)何でこういうことになったのかとたくさん考えることが出来るのです。

そういうことが起きて「こうなったのはお前のせい」で終わらせていてはこれだけもったいない話もないのです。それだけ不思議なことが起きたのなら、それだけいろいろ考えさせられることも多いはずであるからです。

そうではないでしょうか。これは偶然起きたことなのかとか、やはり噂通りあいつが病気にしたのかとか、しかし、そんなことが起きるのだろうかとか、本当に神の力が作用しているのだろうかとか、あいつが悪魔で悪魔の業にかかったのだろうかとか、いろいろです。

そういう中から正解を見つけるのです。自分自身でです。正解を見つけるなら、その癌はドンドン快方に向かうからです。しかし、正解を見つけられなければよくなったり悪くなったりの繰り返しで、あまりに正解から遠い心のままなら、そのまま癌で亡くなるということにもなるのです。

ただ一つだけいっておきたいことは、もうお前のせいでこうなった、などという甘い考えは捨てることです。

お前のせいもへったくれもなく、みな自分のせいでそうなっているからです。だから自分が苦しむのです。自分のせいでそうなったからです。自分のせいでそうなったから自分が苦しんでいるのです。

人のせいでそうなったのなら、そうした人が苦しむのです。この世はそのような仕組みになっているからです。

よく考えてみてください。まさか、自分の人生を人の人生などという人はいないはずです。

自分の人生は自分だけのものであり、その自分の人生の中で自分が苦しんでいるのですから、ならそれは自分のせいでしょう。

仮にそれが人のせいでそうなったとしてもです。それは、その人が自分が苦しむきっかけをつくったにすぎないからです。それもすべて含めて自分の人生には変わりがないからです。

そういう自分の人生の中で自分が苦しむのも、楽しむのも、全部自分が主役でそうなっているのであり、だから全部自分のせいなのです。自分の人生は自分が主役ですべて自分がつくっているからです。

だから、そうなる原因は自分にあるのです。

苦しみをつくる原因も楽しみをつくる原因もです。その人生の主役である自分が苦しんだり楽しんだりしているからです。では、その原因は自分でつくっているでしょう。

要は、自分が主役の自分の人生に人が入り込める余地などないということです。

人には人の人生があるからです。他の人は、他の人自身の人生の主役であるからです。

だから、お前のせいなどといって責任転嫁している人たちが、いかに的外れか少しはお分かりいただけるでしょうか。

自分の人生は自分が主役なのであり、その主役は脇役に影響など受けないのです。全部自分でなんとかなるからです。だから脇役に何をされようがいくらでも自分の人生はよくなるということです。自分のやり方次第でです。

主役はどこまでいっても主役であり脇役ではないからです。

その自分の人生の正しいやり方を(演じ方を)教えるのがこの正法神理です。

責任転嫁など、自分が主役である自分の人生の主役を自分で降りているのと同じなのです。そんなバカげた行いもありません。

自分が主役である自分の人生です。幸せに楽しく暮らしませんか。それにはこの正法神理は不可欠なのです。

(それと分かる現象が次々に現れて来ています。いい加減正しく理解しませんか。この正法神理をです)

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2月 05 2021

愛と調和と中道

しかし、大丈夫なんですかね。S運輸の皆さんなどです。

またこんなことを書くと怒ってブシュブシュやってくる運転手もいると思うんですが、しかし、昨日など何台か見たS運輸のトラックの運転手がみな顔面蒼白のように見えたからです。

昨日はS運輸のトラックを見ると「S運輸の皆さん、感謝して布施してください。そうしないとその病気は止まりません」とか「この神理に帰依しないと病気からは守られません。早くこの教えに帰依してください」とか声をかけていたんですが、しかし、S運輸の運転手の皆が皆、前を一直線に見てこちらをまったく見ようとしないのです。

だから私はみな顔面蒼白だったと書いているのです。何もそこまで固まらなくてもいいのにとこちらは思ったからです。

前々回のブログにS運輸のことを書いているのですから、一台や二台は私の顔を見たら怒ってブシュとかしてくる運転手がいるのかと思っていたんですけどね。

そういう運転手は(昨日は)ゼロでした。珍しですね。こういうところもです。

というのも、これまでは、このブログに自分のところの会社など書かれた運転手など、なに面白がって書いてんだ、みたいな感じでみな怒っていたからです。

このブログに自分たちの会社のことを書かれておとなしくなった運転手など、これまでいなかったからです。

それがS運輸は、このブログに書いたとたん固まってしまう運転手ばかりだというのですから、ちょっと考えられない態度です。

昨日はたまたまそんな運転手ばかりだったのでしょうか。それとも、私のブログに書かれたことで自分たちの本心が出てしまったのでしょうか。不安で仕方がない、そのような本心がです。

もしそうなら相当やばいですね。この会社はです。もしかしたらすでに大変な数の病人が出ているかもしれないからです。

だから私に怒ってブシュブシュやりたくても出来ない。やったら即、自分も病気になってしまうかもしれないからです。

そう思われるくらい自分たちの会社に病気になる人が続出している、そう推測されますが、そこはどうなんでしょう。

そこまではなっていなくてもそれに近いことが起きているのなら、もう頭を下げた方がいいですよ。そうしないとあまりに危険であるからです。そのような状況はです。

しかし、それに近い状況のところも多いのではないでしょうか。どこかの会社など今日も朝から怒っていて、ただいまドン引き中です。よほど病気が現れて来ないとこういう態度は取らないでしょうね。この連中はです。

だから現れているんでしょう。それだけ病気になる人がです。

だからそういうところは本当にもう頭を下げた方がいいのです。この神理にです。(だから私にとはいっていません。この神理に頭を下げると思えばいいのです。それだけ偉大な教えであるからです。この正法神理はです)そうしないとまだこれからどれだけ現れてくるか知れないからです。病気になる人がです。

この神理の神通力だけなのです。そのような災いを止めることが出来るのはです。

何度もいいますが(分かるまでです)神理に対しこんな不遜な態度を取っているのは現代の人たちだけなのです。そんな態度を取っていたら罰は当たるのです。

本当の神の教えに不遜な態度を取るなら天罰は当然くだるからです。それは今だけではなく昔からずっとです。だからそれはどれだけ科学が発達しても同じなのです。

どれだけ科学が発達して生活が便利になっても、罰が当たるものは罰が当たるのだし、だから知らなければいけないことは知らなければいけないといっているのです。

昔からいわれていることを理解しようとせず(少し科学が発達したからと何でも迷信などと思って)知るべきことを知らない(バカな)人が一番よくないからです。

一番不幸になるからです。そのような今のことしか考えない短絡的なバカな人がです。

実際、そうなっているでしょう。こちらの人たちなどどれだけいっても神理を理解しようとしないからです。それでドンドン不幸になっています。神理を説いている私のいうことを一切きこうとしないからです。大人から子供までです。

きけば奇跡が起き幸せになれるのにです。しかし、きかない。だから病気など現れて来てドンドン不幸になっている。多くの人たちが神理を説いている者のいうことを信じないからです。

神理をきいていて布施するのは自由だといくらいってもです。こんなひどいことが次々に起きてくるんですから、本当に布施することが自由かどうかは分かるでしょう。

神理をきいていて、感謝の布施をしないから、こういうことが起きて来ているのですから、では、した方がいいなと、しないといけないなと、普通は思うはずですが、そういう発想がいつまでたっても出て来ない。

だから今のことしか考えない短絡的なバカはいけないといっているのです。そのような次に進む(心が向上する)発想が出て来ないからです。それどころか、逆の発想しか(心が退化する)出て来ないからです。

だから、自分のそのような考えの足りないところは平気で棚に上げ、こういう悪いことが起きて来たのはお前のせいだと責任転嫁する、そのような後ろ向きの考え方しか出来ないのです。今の多くの人たちはです。

心がドンドン退化しているからです。そのような心が退化していく、そのような思想しか出来なくなるのです。現代の左翼思想をそのままきいていてはです。

だから、ドンドン不幸になるのです。そんな悪魔の思想を疑いもせずそのまま信じ行っているからです。

どれだけ周りにドンドン病気になる人が出て来ていてもです。それでも責任転嫁しているだけ。

それでは、自分の周りが火事になり、火がドンドン燃え広がっているのに、この火事になったのはお前のせいと、怒っているのと同じであって、そんなことをしている人は一体どうなるのでしょうか?

少し考えれば分かると思いますが、そういう人は百パーセント焼け死ぬということです。

その火を消すか、逃げるかしないとです。そういうことをまったくしようとしないのです。この辺りの人たちはです。(今の左翼思想に洗脳されている人たちはです)

だからドンドン焼け死んでいく(滅びていく)火が燃えている(天罰がくだっている)ところでただ怒ってボケっとしているだけだからです。

そんな態度が正しいのですか? よく考えないといけないのです。自分たちがしているその態度は正しいかどうかをです。間違った態度をいつまでも取っていてはもう滅びてしまうからです。

だから、どちらにしてももう神理に目覚めないといけないということです。こうおかしな世の中になってしまってはです。

そう思いませんか。今日も朝から新聞やテレビでガンガン報じられていますが、少しばかりの女性蔑視発言をしたからと、日本だけではなく世界中から批判の嵐。(私からしたら、あのような発言のどこが女性蔑視なのかと不思議ですけどね。しかもまたマスコミお得意の部分だけ切り取っての大騒ぎ、ほんと呆れます)

あそこまでいうものなんですかね。少々女性をくさしたくらいでです。

しかもそのくさした発言って、女性は話が長いとか、競争意識が強いとかいった程度のものなんでしょう。それほどめくじら立てることでもないでしょう。子供でもあるまいしです。

これが男性は話が長いとか、競争意識が強いとかいっても全然問題にならないのにです。(ほんと逆差別ですね。〔苦笑〕)

こういう世の中なのです。いじめはいけないとかいいながら、そういっている人たちが大勢でよってたかって平気で人をいじめているのです。

このような極端な世界がよいと思いますか? いま現在は左翼思想丸出しの自由、平等、極端が全盛なのです。

そういう思想の人たちばかりであるから、少しでも気に食わないことをいったらもうボロカス、しかも世界中からです。人を許すということを知らないのです。ほどほどがないのです。

悪魔の左翼思想はです。だからこうなる。激しい争いにです。

こういう思想に対してです。

それではいけないといっているだけでそれで分かるのでしょうか? 悪魔の左翼思想にずいぶん侵されている人たちがです。

ただ、いけない、いけないだけではこういう人たちは分からないのです。一体何がいけないのかということがです。

そのいけないことに対する正しい指針がないとです。

だから必要なのです。この正法神理がです。

この正法神理こそ、悪魔の左翼思想に対比することが出来る唯一無二の正しい神の教えであるからです。

悪魔の左翼思想である自由、平等、極端に対する神の思想である正法神理は愛と調和と中道を説くのです。

愛のない自由も平等も極端になるだけで、それでは争いしか生まないのであって、だからその通りの世界が現れているのです。

すぐに争う今のような世界がです。

だから例えば今回のマスコミ報道でもそうでしょう。左翼思想全盛の今ではあのような争いしか生まないのです。たった一人の人間の発言を世界中の人々がよってたかって叩きまくるという激しい争いしかです。

しかし、今回のことでも、愛と調和と中道を説く神理であるならどうなったでしょうか?

まったくどうもならなかったということです。

そのような少しばかりの間違った発言も愛があるのなら許せるのだし、調和があるのなら争うこともないのだし、中道であるなら極端な差別発言もなくなっていくからです。

だから、どちらにしても、もう神理に目覚めないといけないといっているのです。今のまま(の左翼思想)ではまだこれから多くの人たちがドンドン不幸になっていくからです。

そのような左翼思想にのせられ多くの人たちであい争い決して調和することがないからです。

だから神理に目覚めないといけないといっているのです。多くの人たちがです。

そのような神理に目覚めなければもう深刻な問題が起きる(次々に病気になる)そういう人たちも出て来ました。

では、目覚めませんか。すぐにでもこの正法神理にです。

そうすればすべての人たちが救われていくからです。

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2月 04 2021

身内と歯 祈りの効き目 闇の世界

一昨日のことです。祈っているとまた母がゴホゴホとかやって祈りのじゃまをして来ました。

歯痛が治ったのかすぐにこんなことをして来ます。何で祈りのじゃまをしてくるのか意味が分かりませんが「オイ、また罰が当たっても知らないからな。祈るでな」とどうせ祈っているので、じゃまする母もついでに祈ったのです。

そうしたら、その翌日の昨日のことです。急に母が歯医者にいくといい出しました。この前いったばかりなのにどうしたのかときくと歯が痛いので薬をもらってくるといいます。一昨日は歯が痛いなどとは一言もいっていませんでしたからね。

昨日の朝、急に痛くなったのでしょう。歯がです。

どうも罰があったようで、だから私が「また罰が当たったんだな」というと、今度は母は何もいいませんでした。(この時に少しは神理の祈りを理解したのかと思いましたが…しかし、まだ母は分かっていなかったようです。それがその夜に分かるのです)

そういえばウナッシーさんも、お義父さんを祈ったら翌日に歯が痛くなったということをコメントされたことがありますが、身内を祈ると歯に出るんでしょうか? 祈りの効き目がです。

しかし、歯と自分の身内は何か関係があるようです。

というのも、たしか園頭先生のご著書の中にもそのようなことが書かれてあったからです。身内と歯とは関係があるようなことがです。

その園頭先生が書かれていた身内と歯の話とは、園頭先生が大東亜戦争で中国に出征されていた時のことです。

ある晩ずいぶん気持ちの悪い夢を園頭先生が観られたそうです。

その気持ちの悪い夢とは、自分の歯が全部抜けて口の中がじゃりじゃりになる、そんな夢だったそうです。

ずいぶん奇妙な夢を観るもんだと園頭先生は思われ、自分の歯が全部抜けるなど、自分の家族に何かよくないことでも起きるのではないかと心配されていたそうです。

園頭先生は身内と自分の歯は何か関係があるということをご存知であったようで、そのような言い伝えが昔はいわれていたようです。私は知りませんが。

しかし、その言い伝えは本当であったようで、園頭先生がご心配されていた通り、その翌日、園頭先生のご実家がある鹿児島にアメリカ軍の大空襲があり、その空襲で先生のご家族がみなアメリカ軍の爆撃で亡くなられたのです。(奥さんをのぞくです。園頭先生の奥さんは、その空襲の時にちょうどご自分の実家に帰っていられ助かったそうです)

つまり園頭先生は正夢を観られたということです。ご自身の歯を通してご家族の不幸のです。

園頭先生のご著書を読んでいた時は、お気の毒に、そういうことがあるんだなとしか思っていませんでしたが、しかし、母を祈って実際にこのようなことが起きると(そうしてウナッシーさんの祈りの結果なども知ると)本当に歯と身内はかかわりがあるのだなと実感できます。

そして昔からの言い伝えの正しさもよく分かります。神理をすればするだけいろいろなことが分かってくるのです。

そうして、その祈りの凄さもです。というのも昨日の夜のことです。

祈っているとまた母が祈りのじゃまをして来たのです。私にまた罰が当たったといわれたことが面白くなかったのか、天罰を信じていないのか、もう薬をもらったので大丈夫だとでも思ったのか(それとも意地なのか)そこはよく分かりませんが、まだ懲りずにじゃまして来ます。

だから「また、そんなことしていると罰が当たるぞ。どれだけ当たったら分かるんだ」と母にいったんですが、その後も何か細かいじゃまをして来ていました。

それで仕方がないので、じゃあ何が起きても知らないからなとまた母を祈ったんですが、そうしたらです。

その祈りが終わって一時間くらい過ぎた頃でしょうか。ソロソロ寝ようかと思っていたら、母がバタバタし始めました。

何かしゃべりながら、あっちにいったりこっちにいったりしています。それで「何やってんだ、こんな時間に」と私が声をかけると「薬を探しているんだがね」とかいっていました。

昨日の昼に歯医者にいきもらってきた薬を、どうも痛みが引いたからとどこかにしまい込んだみたいで、その痛み止めの薬を夜中の十二時頃に探し回っているのです。

ということは、また急に歯が痛みだしたということであり、だからまた私が「罰が当たったんだわ」といってやるとビクッとしていました。

いい加減、母も理解してもらいたいものです。この神理の祈りをです。そうして神理の祈りは本当にきかれるということをです。

その祈りがきかれるのがドンドン早まっています。母を見ているとリアルにそれが分りますね。

この正法神理の祈りの効き目、凄さがです。

どこかの会社も朝からジタバタ大変そうで、昨日もまだ嫌がらせをしてくる人たちが(運転手も含め)たくさんいたのですが、そういう人たちに次々に天罰がくだっているのではないでしょうか。

母を見ていれば、それがよく分かるからです。そういう人たちも母同様ちゃんと祈っているからです。

これだけ祈りがきかれ様々な事実が分かってくる教えはないのです。そうしてこれだけ周りに愛があふれる教えもありません。(昨日もずいぶん鳥たちに囲まれましたから)

その教えが消えかかっています。皆さん方があまりに何も(神理に対する協力を)しようとしないからです。

この教えを消してしまうようなら、その原因をつくった人たちはみな滅びます。すでにそれと分かる現象が次々に現れて来ているのです。こちらではリアルにです。

それが自分に現れなければ分からないでは、そのような人はあまりに愚かという他ありません。

最悪のことが自分に起きる前に目覚めませんか。この正法神理にです。

この教えに目覚めるなら、これまでとはまったく違う人生を歩むことが出来るからです。

どちらにしても今のままではよくなる要素はありません。このコロナ禍の影響もまだまだ続くでしょうし(だって一ヶ月も伸びましたもんね。緊急事態宣言がです)それに対する補償も大して政府は出さないようです。

もう飲食業などの倒産件数がこれまでで最大などといわれ出してもこれなのです。政府が本気で救う気があるとはとても思えませんね。日本の人々をです。

それはそうでしょう。すでに悪魔たちが(中国やらディープステートやら)日本だけではなく世界を支配しかかっているのです。(日本政府もその息がかかっていますし)そのような時に多くの人たちが救われるわけがありません。

一部の悪魔たちがドンドン儲けていくだけだからです。そのようにすでに仕組まれているのですからどうしようもありません。

後の人たちの得られるものはこれからまだドンドン減っていくのです。そのような悪魔たちに吸い上げられてです。

そのような悪魔たちに人間の力だけで太刀打ち出来ると思いますか。はたで少々騒いでいても所詮それは悪魔の掌の上で踊っているだけで、それほどの影響を与えるわけではないのです。人間だけの力では悪魔たちにです。

自分たちの支配が多少は遅れても、それで自分たちの支配が出来なくなるわけではないからです。人間の力など所詮は知れているからです。今の悪魔たちの力に比べればです。

しかし、神の力は違います。どれだけ今は微々たるものであっても、そこからの大逆転が可能なのです。

人間の力と違い神の力は無限であるからです。だから悪魔も恐れるのです。悪魔たちは神の力をよく知っているからです。

だからわざと無視をする。本当の神の力が現れて来ては悪魔たちが困るからです。

だから神の力を知っている(正しい)人たちは重要なのです。その神の力を知っている人たちが何もしようとしなければ、神の力は世に現れては来ないからです。

その神の力は正しい人々の正しい心を通してしか現れては来ないのです。

だからそういう人が立ち上がるしかないのです。条件はかなり絞られては来ますが。(それはそうですよね。この神理を知っているだけではダメで心が正しくないとダメであるからです。悪魔もこの神理は知っているからです)

それだけ人数は少ないのですが、しかし、そういう人はいます。そういう人たちが立ち上がるしかないのです。人任せにしているのではなくです。

なぜなら、そういう人たちが立ち上がらない限り、この世はよくなっていかないからです。だからよくならないのです。

そのような心ある人たちが未だ立ち上がろうとしないからです。神の教えに対してです。

だから自分の心に問うてみてください。今のままで本当によいのかどうかをです。自分の心に問えば分かるからです。その心が教えてくれるはずであるからです。

心の内なる声が正しことをです。

よいのですか。このまま悪魔の支配に任せていてです。このままに悪魔に任すなら、地獄の世界がこの世に現れてくるのです。(もう現れつつありますが)

地獄ではなくこの世に天国を現すのが私たちの本当の使命なのです。

人数は限られては来ますが、そういう心ある人たちが立ち上がるなら光の兆候も見えて来ます。

しかし、誰も立ち上がろうとしなければ光の兆候は絶対に現れてくることはありません。

いい加減気づきませんか。自分の本当の使命にです。それに気づかない人たちばかりであるから、これだけ闇が広がっているからです。

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