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2025年2月

2月 28 2025

過去世の意味

あの岩手県の山火事もひどいものですね。民家までどんどん燃えていきまだ消えないらしいではないですか。

乾燥がひどいんでなかなか消えないようですが、それにしてものひどさです。東京なども凄いらしですね。乾燥期間が観測史上最長とかいってませんでした?

全然雨が降らないらしいですね。東京もです。

大丈夫なんですかね。東京もこちらに負けず劣らずそんなひどいことが起き続けているようだからです。もうずっと前からです。

それにしてもこちらは相変わらずです。朝からどこかのバカ会社で(また)やたら怒っているのはいるし(それで一人で、でかい音を立てているのがいるし…たぶんあいつでしょう)それと似たようなところもあちこちにあるし。

だから、神に(神理に)頭を下げろといっているのです。

そうすればこんなことも(こんな異常現象も)だんだんおさまっていくからです。

しかし、一切、自分たちの生活態度を変えようとしない。だから変わらず起きてくるのです。そんな悪いことがです。自分たちの生活態度が悪いからです。(その悪さにまるで気づいていませんが)

その悪いところを直さぬ限り、悪いことは続きます。(どんどんひどくなります)謙虚に自分の行いを振り返ってみませんか。そうすればなんで自分たちに(日本に)これだけひどいことが起きているのかも分かるからです。

それにしてもこちらもひどいですね。結局、高校無償化だけで減税はなしですか。103万円の壁もガソリン税廃止もです。そうして電気ガスの補助金も終わりですか。これだけまだ物価高が続くというのにです。

よくこんな予算の決め方をします。まったく世相は無視だからです。

ほんと今度の夏の参院選が楽しみです。今度は本当に政権交代が起きるかもしれないからです。あまり参院選で与党が票を減らすようならです。

その前にUSAIDの件もあります。もし(マスコミはもちろんですが)USAIDから裏金をもらっている政治家など日本にもいようものなら、もう声を大にしていわないといけないでしょうね。われわれ国民はです。

こんな予算の決め方をしておいて、自分たちだけは裏金をもらっているのかということをです。そうして、そのような政治家はもうご退場願わねばならないでしょう。そんな政治家ばかりだから(自分の懐しか考えない)こういう予算の決め方しか出来ないからです。

こんな大方の国民は救われないようなこんな予算の決め方しかです。財源がない、財源がないと大嘘ついてです。財源は国債が無限にあるのにです。(よいインフレになるまでは国債は無限に使えますから。だからそういう嘘を平気でつくのですから、国債は将来世代のつけ。これもまったくの嘘ということです)

しかし、前回の話ではありませんが、あの時代の中国・戦国時代の人たちがもしこの世に現れているのならです。それが一人だけということはまあないでしょうね。きっと何人も出ていることでしょう。

だいたい、そのような人たちは、そのような人たちでグループをつくって(そのような縁により)心の勉強をしているからです。

だから、呂不韋が生まれているのなら秦の始皇帝や、あるいは大将軍だった王せんや李牧(りぼく)も生まれてきているのかもしれません。

しかし、そんな人は(その当時の名のある武将などは)少なくとも日本には出ていないでしょうね。そんな人が出ているのなら、ここまで日本がひどくなるということもないでしょうし、いうことが頭一つも二つも出ているでしょうからです。

安部元総理はそういう部分はありましたよね。それと田中角栄元総理もそうでした。田中元総理は日本の戦国時代の武将の斎藤道三であったと高橋信次先生はいわれていました。

だから、そのような方は(過去の名のある方は)やはり違う部分が出てくるということです。

今の日本の政治家のようにです。当たり前の(それもひどい方の)ことしかやらないというこはないということです。

だから、もし現代にそのような人(王せんや李牧)が出ているのなら、さしずめロシアのプーチン大統領などそうではないでしょうか。

あのウクライナを通しての、アメリカ、ヨーロッパのディープステート連合にまさか勝ってしまうなど、誰も予想出来なかったことであるからです。

このような勝利は、あの中国・戦国時代の趙の李牧が秦に勝った、肥下(ひか)・番吾(はんご)の戦いのようであるからです。

この当時は秦がダントツに強くて後の国はどこも秦に勝てなかったのです。そこに趙の李牧がこの二つの戦いで秦に大勝利。当時の人たちは信じられなかったでしょう。まさに今回のロシア、ウクライナとそっくりです。

絶対に勝てないと思っていたディープステート連合にロシアが勝ってしまうなどです。(この意味は分かる人には分かります。ディープステートに支配されているマスコミの記事を、そのまま信じている人には分かりませんが)

だから、過去と現代を照らし合わせてみると、不思議と一致している部分があり、そこをあの世を通して観るとです。あれ、また戦っている、などという部分も出てくるわけです。

これは別に適当な作り話ではなく、歴史は繰り返すといいますが、案外そういう歴史は同じ人が戦っているという場合も多いからです。だから同じことが起きるのです。同じ人たちが時代をまたいでまた戦っているなどということもあるからです。

だからそういう人たちは進歩がないということです。過去に戦った人たちは、今度は話し合いで決着しようと、それでまた同じ場所に生まれて同じようなことにもなっているからです。

しかし、そこでまた同じことを繰り返す。それでは心の進歩もないのです。

だから今回はもう話し合いで解決しないといけなかったのです。なにごともです。それこそ呂不韋のようにです。少々強引なやり方をしてでもです。武器をもって戦うよりはよほどよいからです。

そのような過去世は誰にでもあります。

その過去世よりもです。もっとよい結果を出したいものです。それがこの世に出てきている意味であるからです。

過去より現代の方が心が成長した、それを証明するのが、そのようないま現在の行いであるということです。

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2月 27 2025

人の過去世

今日も朝一からお怒りですね。えらいものです。(ほんと何様でしょう)神の業に怒っているなどです。

それは神が起こしているといい加減理解されたらどうでしょう。そうすれば、その怒る気も失せるはずであるからです。

人がそんなこと出来るわけがありません。いい加減理解することです。自分たちは神に逆らっているということをです。

しかし、まあそれは、そんなどこかの会社だけでなく、この辺りそういう人が多いんですが(理解力のない人が)こちらは理解されたんでしょうか。

そうした方が今より十倍も百倍もいいということをです。まあ、こちらもそれはしてなさそうです。ずいぶん仏頂面で合意していたようであるからです。ウクライナの大統領はです。

例のアメリカとのレアアースの共同開発をウクライナの大統領が合意されたようですね。

さっさとすればよかったのにね。四の五のいわずにです。そうすればロシアとの紛争も早く終わったのにです。

だって、ウクライナの鉱物資源の開発をアメリカがウクライナで始めるなら、さすがのロシアもウクライナに攻撃出来ないでしょう。特別ロシアだけではなくどこの国もです。

もし、そこにミサイルでもドローンでも飛ばしてアメリカ人に死者(負傷者)でも出るなら、今度はアメリカとの戦争になります。

さすがに、そんな勇気のある国はありません。だから、ウクライナはアメリカとの共同開発が、それがそのまま安全保障につながるのですから、一も二もなくさっさとやればよかったのです。

レアアースのアメリカとの共同開発をです。そうすればロシアとの争いは終わるからです。

それをグダグダグダグダいって、ウクライナの大統領は引きのばしていましたが(自分は口とは裏腹にロシアとの紛争をやめたくないばかりに)ようやく決まりましたか。

そうであるなら一刻も早く、それを進めることです。そうすれば、ロシアとの争いも終わり、今度はまともな国になっていくであろうからです。ウクライナもです。本当にウクライナ国民が救われるです。

だって、アメリカがウクライナに入るなら、ロシアとの紛争も終わり、大統領選も出来て、おかしな汚職も内戦も無くなっていき、本当に平和になっていくであろうからです。ウクライナもです。今の(あくまで今のですが)アメリカ政府が目を光らせているのならです。

そうなっていくことを願いましょう。しかし、アメリカは、そのレアアースの件でロシアとの協力も取り付けているとか。

アメリカ、ロシアの連合軍までここで誕生しますか。そうしたら地球最強ですね。(笑)

日本もここにからまないとね。経済でアメリカ、ロシアとのトライアングルが出来るならこれもまた最強であるからです。(日本はその分野しかありませんから。〔涙〕)

しかし、そこに立ちはだかるのが中国ですか。ずいぶん中国はあちこち手を出してきているからです。

しかし、アメリカとロシアが手を組めば、さすがの中国もね。黙るしかありませんし、それに中国はそろそろではないのですか。不動産バブルがはじけ中国の負債はもはや天文学的数字になっているという噂ですし(噂じゃなくて事実ですか)それにこの国は自分たちがつくったひどい業も返ってくる頃です。

業に負債に大不況。そのようなダブル、トリプルパンチが中国にどんどんダメージを与え、もう長くはないように思えるんですが(だから、いま中国が崩壊したといわれても驚きませんもね。私はです。そりゃそうだろうと思ってです)どうなんでしょう。

そういわれ続けても中国はずっと続いているといわれる人もありますが、しかし、中国はまだ建国されて75年です。わずか75年しかたっていないのです。

ソ連は70年で崩壊しましたが、それくらいの頃になると、自分たちが(その国が)つくってきた様々な業がどんどん返ってきだすのです。増えだすということです。その国が出来て数十年も過ぎれば返ってくる業はです。

そうなるなら、そろそろ危なくなってきませんか。中国もです。そのつくり出している業があまりにひどいからです。

その自分たちがつくり出した業は必ず自分たちに返ります。そこはお気をつけください。いくら大国中国といえどもです。(苦笑)

その中国四千年の歴史の中の(別に中国の歴史ではありませんが。過去の国は中国ではなかったのですから。それがいつの間にか中国の歴史になっています。〔苦笑〕)戦国時代の政治家で呂不韋(りょふい)といわれる方がいます。

漫画「キングダム」の中では有名な方なんですが(笑)この方はもともとは一介の商人でありましたが、金とディールのうまさにものをいわせてどんどん自分の地位を上げていき、そうして最後には秦の国で王に次ぐ権力の相国(しょうこく)となって、ずいぶん権勢をふるった方でした。

この方はずいぶん強引な方で、秦国内ではこの方の権勢が全盛だった頃など(秦の始皇帝がまだ小さかった頃など)かなり振り回されていたそうですね。この呂不韋にです。

しかし、この方は、そんな戦いが全盛の時に(中国の戦国期などあの戦国七雄〔秦・楚・斉・燕・趙・魏・韓の七国〕が戦いを繰り広げていた時代ですから)そのような武器と武器との戦いではなく、金でその戦いを止めようとしていたようです。

財力とディールで国と国同士の戦いをです。

その考え方の違いが(秦の始皇帝は同じ戦いを止めるでもそれは武力で)秦の始皇帝の逆鱗に触れ、それで残念な最期を遂げることになるのですが(始皇帝に命じられ自殺といわれていますが諸説あり)しかし、よく似ていると思いませんか。

トランプ大統領とです。

もちろん力の裏付けがあってのことですが、財力とディールで戦いを止めるところなどです。そうして、やりすぎているところなどもです。(戦いを止めるだけではなく、あのアメリカの永住権を得られる「トランプ・ゴールドカード」ですか。〔500万ドル・約7億5000万円もするです〕なんですかね。あれはです。そればかりでなく「未来のガザ」などという動画まで流しています。〔本当にやりすぎ〕ほんと過去呂不韋がしていたことと〔キングダムなど見ても分かりますが〕そっくりです。〔苦笑〕)

過去世の性癖(せいへき)は今生でも現れるといわれますが、別に「トランプ大統領は過去呂不韋であった方である」とはいいませんが(証拠がなきゃ信じない人もいるので)少し前のブログにトランプ大統領は誰だったんだろうということを書いておきましたが、それで祈ってみたら、こういう方の名前が出てきたということです。

それだけで、このブログに書くことはありませんが、このように歴史上のそのような方と同じようなことをすると、ああやっぱり似ているなと思い、それで(確認も出来たということで)ついついこのブログに書いてしまいます。(笑)

それを信じる信じないはこのブログを読んでいる人の自由ですが(こればかりは証拠を示しようがないので)そういう人たちの過去世まで分かるのが、この正法神理です。

感謝しませんか。そんな稀有な神理を観られることに対してです。いつまでも怒ってなどいないでです。(またこのブログを書いている間じゅう怒っていました。どこかのバカ会社がです)

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2月 26 2025

噓と真実

大丈夫なんでしょうか。昨日もまた夜まで大騒ぎでしたからね。ほんと夜に騒ぐなといいたい。

夜まで出てくるんですから、しょうがないんでしょうが、しかし、そういう態度を自分たちで取っているんですからどうしようもありません。夜まで天罰が降りてくる、本当の神の教えに真っ向から逆らっている、そんな罰当たりな態度をです。

ほんと危ない。そんな危ないことをする人たちがこんなどこかの会社だけでなく、あちこちにたくさんいます。これくらいのことはいいだろうではないのです。

本当なら感謝の布施をしないといけないのに、それはまったくしないでいて嫌がらせをしてくるのです。それがどんな小さな嫌がらせであろうと、それは大きな罪になります。

だから、こんなことで、と思うようなことでも天罰がくだるのです。

神理を見ているのなら感謝を忘れてはならないからです。それもせずにいていきなりの嫌がらせでは当然罰は当たるからです。

そんな嫌がらせではなく感謝しませんか。神理を見ているのならです。そうすれば天罰などくだらないからです。逆に奇跡が起きてくるからです。

いつになったらそれが分かるんでしょう。まったくこちは惨憺(さんたん)たる思いなんですが、しかし、こちらもいつになったら分かるんでしょう。とういうか、いつになったらUSAIDの呪縛から抜けられるのでしょう。

昨日の中日新聞の一面にもデカデカと載っていたからです。「公正な平和 ウクライナに」などというよいしょ記事がです。

まあ、そりゃ中日新聞は書くでしょうね。ほとんどのマスコミが一方的にウクライナ、ヨーロッパのいうことをきいているんですから。

その裏にいるUSAIDなど使って、世界中に金をばらまいている(それで世界中を自分たちの好きなように動かしている)ディープステートのいうことをです。

だから、ウクライナやヨーロッパなど、それは無視するでしょうね。本気でロシア、ウクライナの争いを止めようとしているトランプ大統領であるならです。

ウクライナの大統領やヨーロッパが(特にイギリス、フランス、ドイツなどが)ロシアとの争いを止めようとしなかったのは(続けさせようとしているのは)もはや明白であるからです。

そこがいなければ(ウクライナ大統領やイギリス、フランス、ドイツ、それにアメリカ前政権など)とっくにロシアウクライナ紛争は終わっていたはずであるからです。もう3年も前にです。(だからあの紛争は本当はすぐに終わっていたということです。そこらの国がじゃまさえしなければです)

それをどれだけ無視しようが事実は事実です。いずれそのような事実も世界中の多くの人々の前に明らかにされることでしょう。

どちらにしても、そういう理由があるから、そこら辺をすっ飛ばしてトランプ大統領はロシアと直接交渉しているわけです。

またあの連中が入ると、停戦案がおじゃんになるのは分かりきっているからです。絶対に難癖つけて停戦を壊してしまうのが、あの連中(ディープステート)であるからです。

だから、ウクライナやヨーロッパを無視しているのです。トランプ大統領はです。そういう至極まっとうな理由があるからです。あいつらが入ると停戦交渉は必ずじゃまされる、それを知っていられるからです。トランプ大統領はです。(もちろんロシアのプーチン大統領も)

しかし、そのような事実を一切隠し、ウクライナやあとのヨーロッパ諸国を無視するな、などとまたまたやっているわけです。USAIDから金をもらっている日本はもとより世界中のマスコミはです。

それがあちらの(ディープステートの)いつもの手であるからです。

まあ、世界の多くの国々の人たちはずいぶんそのようなことにも気づいてきましたが、その事実にまだほとんどの人が気づかないなど、いつまでも洗脳されているのは日本だけです。

アメリカヨーロッパでは、前回も書きましたが、そんなディープステートに操られているマスコミから極右などといわれている(実は本当に自分の国のことを考えているまっとうな)政党が台頭してきているからです。

しかし、日本にはそんな政党はまだない。そういう政党の芽が少しだけ出てきているという程度であるからです。

そういうところを見ても、世界と比べて日本がどれだけ遅れているのかということが分かりますが、しかし、日本も遅ればせながらやっと左翼思想を毛嫌いしだす人たちが出てきました。(だからこの前の衆院選は左翼政党である自民党がボロ負けした)

だから、これから始まるのでしょうが、そのような悪魔たちとの戦いはです。しかし、とりあえずこのような悪魔の洗脳をいまだし続けている、USAIDから金をもらっている(でしょうね。まだはっきりした証拠は出てきていませんが)マスコミはじゃまでしかありません。

いつまでマスコミは、そんな嘘記事を続けるつもりなんですか?

別にウクライナを応援するならするでかまいませんが、しかし、そのような事実を隠したまま(ウクライナ大統領やアメリカ前政権、ヨーロッパが停戦協議をじゃましてきた)それをするのはフェアではないのではないですか。(だから公正でないのはあなたたちの方でしょう。「公正な平和」などとよく書けるものです。ほんとその面の皮の厚さ感服します)

ちゃんとすべての事実を公表して、そうして応援するならするでそれはすればいいのであって、肝心なところを書かずにただウクライナを無視するなとか、勝手にアメリカとロシアだけで交渉するなとかいうのは、それは洗脳なのではないのですか?

まあ、最初からそうでしたが。このロシアとウクライナの紛争は、NATOの東方拡大や(ロシアをだました)ミンスク合意、ウクライナ国内のロシア系の住民たちへの虐殺、ウクライナのそれはそれはひどい汚職などなどウクライナの悪いところは一切いわずに、ロシアのウクライナへの侵攻、そこだけをいわれたものでしたが。(それを誘発したのはウクライナとNATOなんですが…)

まあ、このようなことをマスコミは行い続けているということです。このような一方的な洗脳工作をマスコミはです。

だから、こういう嘘と真実を私たちはよく見極めないといけないのです。それが釈尊がいわれた八正道の中でいわれる正しく見る(正見)ということだからです。

それが出来るならまた正しい人生も歩んでいくことが出来ます。

いつまでも騙されていてはいけないということです。

大きな嘘にです。

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2月 25 2025

悪魔の思想と神の思想

今日はお怒りではないんでしょうか。どこかの会社はです。休み明けではありますが。(苦笑)

今日は謎の静けさです。このまま最後までいってほしいものです。…などといっているそばからでかい音を立てられましたが(苦笑)少々、元気がありません。(最近はずっとそうです)

もう頭を下げて布施をされたらどうでしょう。そうすれば、その起きてくる天罰は止まるのにです。しかし、そうしない限り絶対に、絶対に、絶対に、その降りてくる天罰は止まらないのにです。

いい加減くだらない我を張るのはやめてはどうですか。それで不幸になるのは自分たち自身であるからです。

しかし、そんなくだらない我を張る人が(くだらない嫌がらせをしてくる人が)昨日も多かったですね。しかし、それで降りてくる天罰はもう一生止まりません。そんな嫌がらせを反省し神理に感謝出来るまではです。

そういう自分の行いを反省もせず、例えば病気になったからと、それを神理のせいにして怒っているのなら、その不幸はさらに増していきます。

神理と分かっていて、それでも逆らい続けるなど、そんなことをしている人たちは現代の人たちだけです。

いい加減理解されませんか。自分たちのしていることの恐ろしさをです。何度でも分かるまでいいますが、あなたたちは(本物の)神に逆らっているからです。

しかし、そんないつまでも考えが変わらない日本の人たちと違って、世界の人たちはどんどん変わってきますね。アメリカはもちろんですが、ドイツでも総選挙が行われて与党が大敗したようですね。

それで政権与党は第3党にまで落ちてしまい、USAIDから金をもらっているマスコミが毛嫌いする(苦笑)極右といわれる政党が(ドイツのための選択肢〔AfD〕)第2党にまで躍進し、それでドイツは今回、政権交代が行われるのではないかといわれています。

しかし、どちらにせよです。特別今回のドイツだけではなく、USAIDから左翼思想に洗脳されていたはずのヨーロッパの多くの国々から、そんな極右などと呼ばれる政党がどんどん躍進してきているのです。

自国第一を掲げ、移民難民問題などにノーをつきつけるマスコミから極右などと呼ばれる政党がです。

これはどういうことか? ということです。

だからもういい加減、自分たちも(日本の人たちも)変わらないといけないといっているのです。これまで善だと思わされていたことが、実は悪であったということに世界の多くの人たちがどんどん気づきだしているからです。

男女平等(なんでも平等)同権(なんでも同権)個人の自由の尊重(なんでも自由)そうしてLGBTもどんどん認め(多様性)移民受け入れ大賛成。そうして世界は一つ。(ワンワールド)

こんな左翼グローバリズム政策をどんどん進めていたヨーロッパの人々が、それに反対する政党にどんどん票を入れだしたのです。

それはなぜか? ということです。

なんのことはない、そんな政策を進めたことでどんどん不幸な人が増えていったからです。なんでも自由でなんでも平等で同権。そうしてLGBTなどの性的少数者もどんどん認めて、大量移民を受け入れた結果、国内が大混乱におちいったからです。

だから、それを進めている政党に票が入らなくなってきた。それをしていては自分たちがどんどん不幸になると分かってきたからです。ヨーロッパの多くの国々の人々がです。

それが一番切実だったのは(分かっていたのは)アメリカで、だから今回トランプ大統領が大勝したのです。そのようなグローバリズム(左翼リベラル)政策に真っ向から異を唱えていられたからです。

だから、アメリカ、ヨーロッパの人たちは既によく知っているのです。そのような左翼リベラル思想が自分たちにどれほど不幸をもたらすのかということをです。

だからマスコミから極右といわれる政党がどこの国もどんどん伸びてきた。その自国第一主義こそ(まず自国民を一とする、自国愛国主義。それは他国を思わないということではない)自分たちが本当に幸せになれる、国内の混乱をおさめられる正しい思想と気づいたからです。多くのアメリカ、ヨーロッパの人々がです。

しかし、まだアメリカ、ヨーロッパの人たちの中にもUSAIDから金をもらい左翼リベラル思想に洗脳されている人たちも多い。そのせめぎあいのただなかにあるということです。いま現在はです。

しかし、前からいっていますが、左翼リベラル思想ほどの悪魔の思想もありません。だから、混乱するのです。悪魔の思想など実践しているのなら、そうなるのが当たり前であるからです。もともと、そのようにつくられているからです。左翼リベラル思想はです。絶対にまとまらないようもめるようにです。(もうそのことは前から何度も書いています)

その悪魔の教えを言葉巧みにごまかして広めているのが、USAIDから金をもらっている人たちであるということです。

しかし、左翼リベラル思想が実は大間違いであったということはアメリカ、ヨーロッパの国々が証明しています。そうして一番大本のアメリカから、その左翼リベラル思想は大間違いでその悪魔の思想の打倒を唱え、その悪を証明しようとされる大統領ま出てこられました。

だから、これからどんどん分かってくることでしょう。左翼リベラル思想がどれだけ悪いことをしていたのかということがです。

だから、一刻も早く日本の人々も目を覚まさないといけないのです。考え方を変えないといけないのです。正しくです。

考えを正さないと絶対に幸せにはならないからです。小さな小さな左翼リベラル思想に洗脳され、大きな愛にいつまでも逆らっていては、どんどん不幸になっていくだけだからです。

愛、慈悲、調和、そうして秩序ある自由、謙虚、素直、尊敬、畏れ、などの神の思想に目覚めませんか。

そのような思想に目覚め、それを行ってこそ幸せにもなれるからです。

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2月 24 2025

正直に

やっと寒いのも終わりですかね。

明日辺りから暖かくなり、今週末には相当暖かくなるようなことを天気予報ではいっていますが、やっと暖かくなったなどといっているうちに暑くならないでしょうね。

最近の天気の極端さはひどいものであるからです。

それも想像出来ますけどね。寒いのは終わってもこちらはまだまだ終りそうもないからです。神理に逆らうのをやめようとはしないからです。多くの人たちはです。

しかし、神理に感謝しない限り、そんな異常気象は終わりません。そうしてもちろんこちらの異常現象もです。

感謝しませんか。神理にはです。これだけ天罰がくだるのも、そのような(神理に逆らい続けるなどという)恐ろしい態度をし続けている人が多いからです。そんなこれまで誰もしたことがないような罰当たりな態度を、神理に対し多くの人たちが平気で続けているからです。

それをどれだけ責任転嫁したところで(私や温暖化などのせいにしたところで)自分たちに現れる苦しみは変わりません。自分たちが間違ったことをしているから自分たちが苦しむのです。

自分が自分で自分の間違いに気づいて、その間違いを正すなら、その苦しみはなくなります。

神理に感謝し、一度神理に沿って生きてみませんか。そうすれば苦しみはだんだん喜びへと変わっていくからです。

しかし、それをしない限り、苦しみは苦しみのままなくなることはなく、その苦しみはどんどん増していくだけであるからです。

神の心に正直になって(それはすなわち自分の心と行いを正直に良心に照らし合わせてみてという意味です)自分の心を見直してみませんか。

そこから本当の自分の正しい人生は始まるからです。

そんなこちらばかりでなく、さてさて、こちらもこちらで本当のことをいっているんでしょうか。もちろん、今アメリカで大騒ぎとなっているUSAIDのことをです。

くどいようですが(ほんとくどい。〔苦笑〕)なんで日本でこれだけ話題にならないのかが不思議で、ついつい書いてしまいますね。(苦笑)

本当に誰ももらっていないんでしょうか。USAIDから金をです。まあ、それはたぶん裏金でしょうから、それを正直にいうバカもいないのでしょうが。(苦笑)

しかし、後でそれがばれたら大変なことになりますよ。例えばNHKなどもらっていないということをいっているんですが、それがもらっていたということがばれて(アメリカ政府がUSAIDを調べた結果)実は毎年、何百万円も、あるいは何千万円もUSAIDから金が入っていたなどとなったらです。

どうなりますか。NHKはです。

なんだNHKは国民から受信料を(強制的に、しかもずいぶん多めに)取っていながら(だから余剰金が一兆円もある)裏金までもらっていたのかということになって、それでUSAIDのいいなりになって情報操作まで行っていたのかということにもなって(裏金をもらっているなら当然そういうことはありますから)もはやNHKの信用は地におちるということになります。

これは間接的であっても同じことなんですけどね。回り回って(あるいはどこかを通して)その金がNHKに入るなら、それはUSAIDから金が入っているのと同じだからです。

もし、そのようなことがばれるなら、もはや暴動が起きるでしょうね。(苦笑)それこそNHK解体ということにもなりかねないからです。

NHKは公共放送であり、その定義は営利を目的としない、国民全体の福祉のための放送といわれているからです。

その公共放送のNHKが、いろいろなところから金が入り(NHKは事業予算とか寄付とかもありますから)にもかかわらず、まだ国民から高い受信料まで取っていて、さらに裏金までもらっていたなどということになるなら、これはもう公共放送とは名ばかりの詐欺放送ということになります。

これはもう犯罪レベルであるからです。これでは我々(貧乏な)国民の怒りも爆発し、これまでの受信料を返せということにもなるからです。

営利を目的としないはずのNHKが暴利をむさぼり、それだけでは飽き足らず情報操作まで行っていたということにもしなるならです。

今アメリカの議会で、民主党の職員が民主党政権下の4年間で給料の十倍、二十倍の資産がたまっていたなどということで問題になっていますが、大丈夫なんですかね。一度NHKもしっかり調べないでいてです。余剰金一兆円など明らかにおかしいからです。

まあ、これは一つの例ですが、特別NHKだけではないでしょう。そんな裏金があちこちにもし回っているのなら、もはや大問題です。その裏金の元からどんな情報操作が行われているかしれないからです。

その世界に出回っているであろう裏金の元を(USAIDを)今アメリカでは政府が調べまくっています。

日本だけならともかくです。アメリカからいわれるのなら、そのことは嫌でも調べなくてはいけなくなるでしょう。日本政府もです。

何度でもいいますが、正直にいわなくてよいのですか。そのことをです。

もはやこれからは正直にいわないと自分がどれほど損をするかしれないのです。正直に自分がしたことをいわないとです。いま現在は正直者が馬鹿を見る、そんな時代から、正直者が得をする、そんな時代に変わりつつあるからです。

にもかかわらず、いつまで嘘をついているのですか。間違ったことをし続けているのでしょう。

だからこれだけ災いも日本には起きると(増えると)知ってください。

今の日本にはそれだけ間違ったことをしている人が多いからです。

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