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2026年4月

4月 30 2026

反省と災い 万物の霊長

本当に残念ですね。今日もまた進歩のないことをしているからです。どこかの会社はです。

相変わらずの神理流布のじゃま。そうすると必然的に天罰は降りてきます。(どっちみち天罰は降りてきますけどね。心を入れ替えないと)

早く反省して感謝しませんか。この正法神理にです。神理にであわなければ、自分たちのそのような不遜さや傲慢さ、心の狭さは分からなかったからです。

そうして、そのような性格がどれだけ悪いことかということもです。

神理にであったからそれも分かったのです。多くの天罰が降りてくることによってです。

これほど有難い話もないのではないですか。神理に巡り合わなければ、そんな自分たちの悪いところなど全然気づかなかったであろうからです。

たとえそれを口でいわれたとしても、そのような我の強い人たちはです。天罰が降りてきたからそれが分かったからです。

まあ、そのような事実をいまだ認めませんが、それはどこかの会社だけではなく、多くの人たちがです。しかし、悪いことが起きてくるということは自分たちが悪いから、そういう悪いことも起きてくるのだし、いい加減それを認め反省してみませんか。

自分たちの悪いところをです。そうすればこのような悪いことも段々減ってくるからです。そういう悪いところをいつまでも直そうとしないから、そのような悪いことはいつまでも続いているからです。

しかし、もうどんどん増えますよね。そういうことをいう人もいなければ(こういうことをいっているのは私くらいなものでしょう)やる人もいないからです。

多くの人が悪いところを悪いままほっとくなら悪いことはどんどん増えるからです。

だから前回書いた話ではありませんが、最近は鳥の害だけでも凄いんでしょう。

カラスだけでなく、ハトやムクドリ、あるいはサギの害まであるとか。もうどんどん増えていきます。(ゴミをあさるだけではなく)鳥のフン害などもです。

そうしてクマをはじめとしたイノシシやシカ、サルなどの動物禍。これもまたどんどん増えていますもんね。

数が増えているのかどうなのかは知りませんが、そのような山にいるはずの動物たちがどんどん人里に降りてきているからです。

そうなると当然、害は増えていきます。動物と人間は同じような暮らしは出来ないからです。どちら側にも合わすことは出来ないからです。

しかし、このような災いも実は人間が反省して調和するなら解決されていくのです。そのようなことも神理は教えているからです。

高橋先生は人間が大調和するなら(この世から戦争がなくなり、自国はもちろんどんな国の人たちとも心から〔今のように見せかけだけでなく〕仲良く出来るようになるなら)動物たちも大調和するといわれていました。

肉食動物は草食動物を襲わなくなり(肉食動物の食べ物が出てくるそうです。自然界にです)草食動物たちの数も神にコントロールされ、ライオンとシカとが同じ場所で寝ているというところも見られるようになるでしょう、ということをいわれていました。

ということは、それはどの動物にもいえることであり、人間たちが調和すればするだけ、動物は神にコントロールされ、数も増えていかなければ自分たちの住む場所もわきまえ、人里には降りてこなくなるでしょう。また、そんな動物たちが仮に人とであっても逃げていくことでしょう。

動物たちは人間を万物の霊長と知っていて、元々は恐れていたからです。

しかし、人間がその万物の霊長たる威厳(資格)を自らをなくしてしまったがため、動物たちは人間を軽蔑し襲うようになったのです。

人間が動物たち以上に争いを繰り返し(戦争ばかりを行って)動物以下のような行動を取るなら(例えばエプスタイン事件のような)当たり前のことですが、動物たちは人間たちを軽蔑するようになるからです。

動物たちはそんな人間の心を知っているからです。動物たちは人間たちの心が読めるからです。

だから、最近は動物の害が増えているのです。そんな動物以下の愚かな人間が増えていることを動物たちはよく知っているからです。

そんな(動物以下の)人間たちなど自分たちの敵でしかないからです。

だから、人間が万物の霊長たる威厳を取り戻すためには反省して、心を入れ替えるしかないといっているのです。

このような災いが増えているのは、いつまでも反省もせず悪いところを悪いままほっとく人が多いから、こうなっているからです。

事実その通りであるからです。

だから、そのような悪いところを直せばこのような災いは減っていきます。天変地変はもちろんですがね。

自分の悪いところを真正面から見つめて(いつまでも逃げているのではなくです)反省してみませんか。心からです。

そうすれば幸せの道は開けてくるのです。それをいつまでも怠っているから悪いことばかりが起きているからです。

もう現実逃避はやめましょう。このような悪いことばかりが起きてくるのは自分のせい。それを潔く認め、心を入れ替えましょう。

それでこそ、万物の長である万物の霊長としての威厳ある人間本来の姿であるからです。

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4月 29 2026

無神論の弊害と神のご加護

さて、今日からゴールデンウイークですか。どこかの会社は今日だけではなくずっと休んでもらうと有難いんですけどね。(苦笑)

もう毎日大変だからです。ブログ書くだけでもこちらはです。無理してじゃましてきますからね。ほんとは怖いくせにあの連中はです。

するとその後、大騒ぎ。昼から夜まで騒いでいます。(なんか救急車がくる時もあるし)大丈夫なんですかね。この会社、ずいぶん従業員の顔ぶれも替わっているようであるからです。

それでもめげずに神理流布のじゃま。もはや狂っているとしか思えませんね。こちらとしてはです。

そんなこと本当に一人の人間が起こせると思っているのでしょうか。しかし、絶対に神は認めようとしない。お前がしているの一点張り。本当に無神論の弊害は大きいです。

ここまで天罰がくだっていても、それでも神が分からないようであるからです。神などいないといわれ続けていると、それを頑なに信じているようであるからです。

しかし、神がいなければ起きないと思われるようなことがこちらでは次々に起きてきています。

いい加減、認めることです。そうして恐れることです。

神をです。

今日は朝からやたらカラスが鳴いているんですが(今日はたくさんカラスがきているようです)そうしたら家の前でガサガサガサガサ音がしてきます。

「なんだ休みなのにうるさいな」と思っていて、ハッと気づきました。そういえば今日はゴミを出す日だったとです。

それで、これはカラスだなと思い、玄関のドアをガラっと開けるとやはりカラスがゴミ袋をあさっていました。

「おい」と声をかけると逃げ去ったのですが、もう一つのゴミ袋の中身が引きずり出されていました。

やれやれなんですが、もうこの辺りもそこらじゅうでカラスにゴミ袋が荒らされています。(私も2~3度やられました)

最近はほんと増えていますよね。クマを筆頭にこのような動物禍もです。もうどんどん増えてきます。このような禍(わざわい)がです。

このようなことも無神論の弊害なのです。皆が神を思うならもう少しなんとかなるのにです。このような動物たちの多くが山に帰ってです。しかし、神を思う人が少ないとどんどん人間のいるところに動物たちが侵食(しんしょく)してきます。

いい加減理解しませんか。神のご加護をです。神はあらゆることに影響を与えていられるからです。

だから、昔の人たちはなにかあると必ず「神様」(あるいは仏様)と手を合わせ神に祈ったのです。

そのようなことは意味のないことでも、無駄なことでもなく、本当に神のご加護を得る方法であったからです。

そのような態度で一心に祈るなら、神は本当にその都度(その人の心に応じて)加護をしてくださるのですが、最近はそんなことをする人はいなくなりました。

そんなことは意味のない迷信と教えられているからです。(これも無神論の弊害)しかし、このような行いは、実は大変意味がある大切な行いであったということを知ってください。

それを知らない人が多いからこうなると、だから動物禍などもどんどんひどくなるということです。

神のご加護がどんどんなくなるからです。神のご加護がなくなるならどんどん不幸は増えるからです。

だから天変地変はひどくなる、山火事もひどくなる、こんな動物禍までひどくなる、神に祈る人がどんどん減っているからです。

そうすると神もただ見守っているだけということになるからです。

神のご加護とは「求めよ、さらば与えられん」であるからです。神を信じ自分から神に祈って求めねば与えられないものであるからです。

そのようなことを今の人たちは全然知りません。なにか悪いことが起きても、偶然、たまたま、自然現象、運が悪かったですましています。

その結果、どんどん追い詰められてどんどん不幸になっていくということです。神のご加護がないからです。

神のご加護が得られない人は不幸になるのです。そのようにこの(神につくられた)世界は出来ているからです。

だからそこまで科学はまだ分かっていないだけなのです。だから愚かも愚か、一番大事な神のご加護を捨て去るような無神論を主張して、多くの人がどんどん不幸になっていっているのが、今の状況であるということです。

結果がそれを教えているのではないですか。私のいった通りのことが起きているからです。

だから私はいっているのです。もう神を認めて神を一としないといけないとです。神を一とするなら、よいことがあった時はもちろん神に感謝出来ますし、悪いことが起きた時でも神に祈るなら、その不幸はずいぶん軽減されるからです。

そのような神のご加護は必ずあるということを知ってください。

それを知らない人が増えたから、これほどのひどい現象も増えているのです。地震で家が壊れたり、大雨で家が流されたり泥だらけになったり、逆にひどい渇水になったり、あるいは火災が予想以上に大きくなったり、クマまでぞろぞろ人里に降りてきて人が襲われたり、こんなカラスまで町中にたくさん入ってきて、そこらじゅうでゴミを荒らされたりもするということです。

神のご加護を得られている人がほとんどいないからです。(そうすると神のご加護を得られているこちらまで迷惑するのです。悪貨は良貨を駆逐する、という〔グレシャムの〕法則同様、その多くの悪に引きずられ皆が迷惑するからです)

今日は昭和の日ですが(昭和天皇のお誕生日)その昭和の天皇であられた裕仁(ひろひと)天皇の神の愛を思い出され(昭和天皇ほど神の愛を体現された天皇もおられませんでした)これまでの無神論を捨てて、神を認めて神の愛に生きませんか。

神を一とされませんか。

そうした方がよほど幸せな人生を送れるからです。

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4月 28 2026

自然兵器と神の偉大さ

そういえばどこかの球団が首位チームに3連勝したみたいですね。それで名古屋は大騒ぎなんですが(苦笑)私は逆にゾッとしましたね。

起きていることがあまりに極端だからです。

だって、単独最下位のしかも最下位独走中だったチームがですよ。いきなり勝ちます。首位チームにです。しかも3連勝。

起きない、起きない。普通はこんなことです。それが起きた、ということはです。

やはり、このチームは神の心からかなり遠いということになります。起きていることがずいぶん極端であるからです。極端は神の心ではないからです。(神の心は中道ですから)

ということは、また(ひどい)連敗も起きてくるということでしょう。この球団にはです。

今日から9連戦ですか。連敗しないようお気をつけください。

そんなどこかの球団もそうなんですが、どこかの会社もです。昨夜も遅くまで降りていたようでした。もちろん天罰がです。(しかも連続で)

なんでこんなことが起きているのに怒っているのでしょう。(今日も朝からお怒りです)

普通はこういうことが起きてくるなら恐れるものですが、恐れるどころか、大変怒っている。

現代の多くの人たちはです。それを私のせいにしてです。

もうそのような小さな見方はやめませんか。そんなこと一人の人間が出来ることではないからです。(何度でもいいますが)

いい加減、神を認めませんか。そうすれば正しいことも見えてくるからです。

しかし、そういう人が少ないからこれほどの災いも起きているんですが、まだ分かりませんか。それがです。

こんなに立て続けに地震が起きますか。大きな山火事も起きますか。いくら乾燥がひどいからとか、山が荒れているからとかいってもです。そういうことは昔からあったことだからです。

しかし、これほど大きな山火事がこんなに続けて起きることなどなかったのです。昔はです。地震も大雨もです。こんなには続かなかったのです。

じゃあなんで今はこんなに続くようになっているのですか? 昔の人と今の人とでは一体なにが違うのですか?

それは神を思うか、思わないかなのです。その違いだけなのです。昔の人と今の人との違いはです。

神を思うだけでも災いからは守られます。いい加減、理解することです。

神の偉大さをです。

しかし、こういうことを書くとです。最近は陰謀をいう人たちが(私もその一人ではありますが。〔苦笑〕)それは気象兵器や地震兵器が使われているからだとか、だから、これだけ多くの災害が起きているのだとかいう人もいるのですが、たしかに大雨を降らすとか、地震を起こすことも(これは地下で爆弾を爆発させれば出来ますから)そうして大火事を起こすことも、最近は可能になってきているようですが、しかし、こうもやります。

日本ばかりに集中的にそれをです。(そんな大きな地震を起こすたびに地下で爆弾を爆発させていたら、爆弾が足りなくなりますよ。アメリカのようにです。〔苦笑〕)

それに日本に起きてきている天変地変など、例えば雨などは降ってくる集中豪雨が毎回増えているのです。(一時間とか、半日とか、一日とかの)そうしてその反面、渇水などの日照りも増えている。(ひどくなっている)

そうして私が一番不思議なのはです。

そういう極端なことがもう十年以上も日本は続いているというのに、毎年降る雨の量が減りもしなければ増えもしない、同じような降雨量をずっと保っているということなのです。

もし、そのような気象兵器で日本が攻撃され続けているというのなら、日本に降る雨の量など年によって極端に多かったり、あるいは少なかったりしないといけません。

しかし、一定なのです。どれだけひどい大雨が降った年も、ひどい日照りが起きている年も、年間の雨量を見るとそれほど変わらないのです。どの年もです。

まさかそこまで計算してしていないでしょう。その自然兵器などを使って大雨や地震など起こしている、そんな悪魔たちがいたとしてもです。

そこまで計算して(年間の雨量まで)そんな兵器など使わないと思うからです。そのような兵器で攻撃している国など、どうなろうと知ったことではないはずだからです。悪魔たちはです。

だから、いま日本に起きている天変地変などの災いを、人工的に起こしているというのは少々無理があるのではないですか、といいたいわけです。私はです。

そのようになんでもかんでも陰謀といっている人たちにです。

少しいい過ぎなのではないですかとです。もう少し冷静に見ましょうとです。

それもまた中道でないといけないからです。見方もです。

だから、そういう人たちもまた神を知らないということです。

だからなんでもかんでも人がしていると思うのです。(あとは自然現象)

しかし、神のお力はそこかしこに現れています。

いい加減、神を信じませんか。そうして神理を学びませんか。

そうすれば神の偉大さは分かってくるからです。

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4月 27 2026

嘘と真実

今度は北海道で震度5強の地震ですか。

もう毎日流れてきますね。こんなニュースがです。山火事の方は岩手だけでなく福島にまで発生したとか。どんどん増えますね。災いがです。

大丈夫ですか。皆さん。『神』を思わずにいてです。だからこうなっていると私が(神理を説いている者が)いっているのにです。

それなのにいまだ無視しますか。神理をです。痛みませんか。誰にでもある「良心」がです。

このブログを知っている人たちが頑なに口をつぐんでいるため、このようなことは起きているからです。

それともまだとぼけますか。これは自然現象であるとです。そういうことが起きているところは運が悪かっただけなのだとです。

そうしている間に山火事の火はどんどん燃え広がります。そうなれば当然民家にも火は燃えうつっていくことでしょう。目の前で自分の家に火がついて燃えていくなど、一体どんな気持ちでそれを見ているんでしょうね。

そのようなことが実際に起きている人たちはです。

人の痛みが分からない人たちは本当に哀れです。

ところで、アメリカのトランプ大統領が出席されていた夕食会で発砲事件があったそうですね。

これがトランプ大統領が狙われたものなのかどうかは分かりませんが、しかし、多いですね。トランプ大統領は狙われることがです。

あの大統領選の耳を撃たれたことやら、ゴルフ場で銃を持った男に狙われたことやら、今回のことやら(それ以外でもなにかありませんでしたっけ?)わずか、半年かそこらの間にこうも狙われるものでしょうか。アメリカの大統領がです。

そうして、その狙われた事件がです。全部、自作自演なんではないのかというよからぬ噂も流れてきています。これ、陰謀論なんですかね。それとも事実がばれだしただけなんでしょうか。そういう大掛かりなことをすればどこからかは必ず漏れてくるからです。

真実がです。

今回のこの事件も、もう何日も前から噂になっていたそうですね。アメリカではです。

そうして本当に発砲事件が起きた。いやいや起きないでしょう。普通そんな噂が何日も前から流れているなら、厳戒態勢が取られよほど警備を厳重にするか、または大統領の夕食会など行われないでしょう。

しかし、普通に夕食会が行われ噂通りのことが起きた。

……? なんで。

あのトランプ大統領が耳を撃たれた事件も変だったそうですね。(その時はまだトランプ大統領はアメリカの大統領ではありませんでしたが)

あの演説会場の近くを銃を持った犯人が(?)堂々と歩いていくのに、それを警察は止めなかった。そうして屋根の上からトランプ大統領を撃たせて、何発か発砲した後シークレットサービスがその犯人を射殺した。

その時の弾丸が、トランプ大統領の耳をかすめたがトランプ大統領は奇跡的に耳を撃たれただけで助かった。

そこまではよいのですが、その後トランプ大統領は異様なことをしたのです。

耳を撃たれたすぐ後に、トランプ大統領はボディーガードに守られながら立ち上がり、右腕のこぶしを突き上げて観衆に向かって叫びながら警備車両に乗り込んだのです。

そのこぶしを突き上げて立ち上がった時など、まだ犯人が誰かも、何人いるかもまるで分かっていなかったのにです。

そういう時にボディーガードに守られているとはいえ、立ち上がってこぶしを突き上げますか。しかもその時にマスコミに多くの写真まで取らせて、トランプ大統領たちの後ろにはアメリカ国旗までなびかせていた。

いやいやいくらなんでも用意がよすぎでしょう。それになんでそんなところで、そんな危ないマネをしないといけないのでしょう。

古今東西、自分が撃たれた現場ですぐに立ち上がってこぶしを突き上げて叫び、自分の後ろに国旗まで用意してたくさん写真を取らせた人などいません。

そんなことが起きた現場では撃たれた人などすぐに逃げるはずなのに、なぜかトランプ大統領は、その撃たれた現場で犯人もまだ分からないうちからすぐに立ち上がって、こぶしを突き上げて後ろにアメリカ国旗まで用意して皆に写真を取らせていたのです。

なんであの方は、そんなことが出来たのでしょう?

それにトランプ大統領は、そういうことが起きた翌日でしたか、平気でゴルフもしにいったそうですね。

どう考えてもおかしいですよね。けががどれだけ軽かったとしても暗殺未遂事件があってすぐにゴルフのコースなど回れますか。

しかし、トランプ大統領は、そんな誰もしたことがない世にも奇妙なことを平気でしたのです。

だから、例えば、あの耳を撃たれた暗殺未遂事件も全部自作自演であったのなら、あの事件は最初からトランプ大統領を狙わず、他の人を狙っていたとしたら。そうして耳についていた血はただの血のりだったとしたら、そういうことも出来るわけです。

トランプ大統領が行われた奇妙な行動も取れるということです。

そのような噂が今のアメリカにはたくさん流れいるそうです。

あの暗殺未遂事件によりトランプ大統領は(この時はまだ大統領候補ですが)大統領選の勝利を確実なものにし(なにせあの後はトランプ大統領は天使にまで昇格しましたから。〔苦笑〕神から守られた光の天使にまでです)今回の件でも、イランとの戦争で支持者離れがひどい時に、こんな事件など起きれば一定の歯止めにはなるはずだからです。

トランプ大統領は命懸けでなにごとも行っているなどと(勝手に)支持者に思われてです。

ここまでの大掛かりなことはさすがにしないだろうと私も思っていましたが、しかし、アメリカはハリウッドがある国です。(あのユダヤ資本につくられた)

これだけそんな噂がネットでいわれるようになっては、そういう考えも持たざるを得ないでしょう。最近のトランプ大統領の行いはあまりにおかしいからです。

だから、トランプ大統領が途中で変わったというよりも、最初からかなりおかしなことをしていたのではないかと思わざるを得ないのです。

しかし、そういう壮大な嘘の世界の中で(もはやなにが本当でなにが嘘か分かりません)次々に奇跡が現れてきているのは、この正法神理だけです。

こういう時になにを信じればいいのでしょうか。

それは奇跡が起きてくるものだけなのです。

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4月 26 2026

常に神を思う 遊びと勉強

岩手の山火事の勢いは全然衰えないようですね。やはり雨しかありませんか。この山火事を消すにはです。

渇水のところなどもそうなんですが、本当に残念ですね。神を信じな人が多いとです。必要な時に必要な雨さえ降らすことが出来ないからです。

神を信じて祈るなら、そこに雨は降るのにです。(ただしそれは正しい祈りでないといけませんが)

どうにかならないものでしょうか。ここに必要な雨を降らせる教えがあるというのにです。

それにクマも今年は凄いらしいですね。すでにそこらじゅうで出没が確認されているとか。これでは今年もどれだけクマに襲われる人が出るかしれません。

本当にどうにかならないものでしょうか。この教えが伝わるなら、たとえクマにであったとしてもクマの方が逃げていくのにです。昔のようにです。

昔の人は神を思う人が多かったからクマも人を見ると逃げたのです。その人の心にある神を恐れてです。しかし、最近の人たちは神を思いません。(なにせ無神論ですから)だからクマも平気で人を襲うのです。

神を思わない人間などクマからしたらじゃまでしかないからです。

だから災いがどんどん増える。だから最近の山火事など大きくもなるのです。そのような人々の心の中にある神が、そのような災いから人々を守ってくださっていたからです。

その災いから守ってくださっていた神が、人々の心から消えるなら災いが増えてひどくなるのは自明であるからです。

だから、例えば地震が起きた時などは「神よ」と神を祈るなら、その人はその地震から守られるのです。

しかし、いま現在は地震が起きた時は机の下に入れなどと教えています。大きな地震の時に机の下など入っていても天井が落ちてきたらそのままつぶれます。大丈夫ですか。子供らに神のことをなにも教えないでいてです。

これほど災いから守られる方法もないのにです。

だから地震が起きて津波がきそうな時でも、そのまま高いところに逃げるのと、神を思いながら高いところに逃げるのとでは全然違うのです。

神を思いながら逃げるのであればほぼ100%助かるからです。

何度でもいいますが、よいのですか。このような神のことをまるで知らないでいてです。だからこれほど災いもひどく大きくなっているからです。

本当に残念です。多くの人がいまだこの正法神理を無視しているのはです。だからこれほどひどいことも起きているからです。

しかし、そんな神理を無視し続けているどこかの球団は2連勝ですか。しかも相手はただいま首位のチーム。やっと本領発揮ですか。どこかの球団もです。(苦笑)

これからは連勝街道をまっしぐらでしょうか。(笑)そういうことも起きるでしょうね。神理に感謝するならです。

しかし、まだしないのならまた負けが続くことでしょう。とにかく神は思った方がいいでしょう。そうした方が運はよくなるからです。

しかし、多くの人たちはこういうこともまるで考えず、好きなチームを応援ですか。ビールを飲みながらの野球観戦ですか。時にはそのようなこともいいでしょう。気分転換くらいならです。そのようなことも必要であるからです。

しかし、そればかりをしているのなら、それはバカにしかなりません。決してそのような悪魔の手法には乗らないようお気をつけください。

そのようなどうでもいいことに力を入れさせ、肝心なことに目を向けさせないようにしてくるのが悪魔の手法であるからです。

だから、このようなスポーツ人気を高めたり、あるいはディズニーや観光地など遊びばかりを紹介し(マスコミなど使ってです。金をかければいくらでも出来ますから。そんなことはです)もっと勉強しろとは一言もいわないのです。(それは学校の勉強だけではなく社会勉強も含めて)

あまり勉強されても自分たちが困るからです。それで自分たちの悪だくみを見抜かれてはです。

だから、おかしいと思いませんか。こういうのもです。だって、遊びなどすればするだけバカにはなっても頭がよくなることはないのです。

しかし、それを(バカになることを)一生懸命進めているのです。テレビなどはです。休みの時などは勉強するチャンスですのでいろいろなことを学びましょう、などとは絶対にいわないのです。

休みの時は、常に『遊び』そればかりを強調するのです。

ビールを飲みながら野球を観ていて頭がよくなりますか? ディズニーで遊びほうけていて勉強が出来るようになるのでしょうか?

絶対になりません。こういうところには、気分転換程度にいく分にはリラックスも出来てよい効果もありますが、こういうものに夢中になってしまうとバカにしかならないからです。

そういう人たちをたくさんつくりたいから、そういうことをわざとしている(されている)ということにも気づきましょう。

そういう人が増えれば(バカが増えれば)自分たちのしている様々な悪事もばれないからです。

いつもいっていますが、そういう人たちも(悪魔たちも)いるということを知ってください。

常に神を思わないといけないということも、常に悪魔たちが多くの人々を不幸に導いているということも、バカにされていては気づきません。

遊びは気分転換程度にとどめ、もう少し勉強してみませんか。(神と悪魔を含めた)様々なことをです。

勉強しないと自分の心も進歩成長しないからです。

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