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4月 29 2026

無神論の弊害と神のご加護

10:28 AM ブログ

さて、今日からゴールデンウイークですか。どこかの会社は今日だけではなくずっと休んでもらうと有難いんですけどね。(苦笑)

もう毎日大変だからです。ブログ書くだけでもこちらはです。無理してじゃましてきますからね。ほんとは怖いくせにあの連中はです。

するとその後、大騒ぎ。昼から夜まで騒いでいます。(なんか救急車がくる時もあるし)大丈夫なんですかね。この会社、ずいぶん従業員の顔ぶれも替わっているようであるからです。

それでもめげずに神理流布のじゃま。もはや狂っているとしか思えませんね。こちらとしてはです。

そんなこと本当に一人の人間が起こせると思っているのでしょうか。しかし、絶対に神は認めようとしない。お前がしているの一点張り。本当に無神論の弊害は大きいです。

ここまで天罰がくだっていても、それでも神が分からないようであるからです。神などいないといわれ続けていると、それを頑なに信じているようであるからです。

しかし、神がいなければ起きないと思われるようなことがこちらでは次々に起きてきています。

いい加減、認めることです。そうして恐れることです。

神をです。

今日は朝からやたらカラスが鳴いているんですが(今日はたくさんカラスがきているようです)そうしたら家の前でガサガサガサガサ音がしてきます。

「なんだ休みなのにうるさいな」と思っていて、ハッと気づきました。そういえば今日はゴミを出す日だったとです。

それで、これはカラスだなと思い、玄関のドアをガラっと開けるとやはりカラスがゴミ袋をあさっていました。

「おい」と声をかけると逃げ去ったのですが、もう一つのゴミ袋の中身が引きずり出されていました。

やれやれなんですが、もうこの辺りもそこらじゅうでカラスにゴミ袋が荒らされています。(私も2~3度やられました)

最近はほんと増えていますよね。クマを筆頭にこのような動物禍もです。もうどんどん増えてきます。このような禍(わざわい)がです。

このようなことも無神論の弊害なのです。皆が神を思うならもう少しなんとかなるのにです。このような動物たちの多くが山に帰ってです。しかし、神を思う人が少ないとどんどん人間のいるところに動物たちが侵食(しんしょく)してきます。

いい加減理解しませんか。神のご加護をです。神はあらゆることに影響を与えていられるからです。

だから、昔の人たちはなにかあると必ず「神様」(あるいは仏様)と手を合わせ神に祈ったのです。

そのようなことは意味のないことでも、無駄なことでもなく、本当に神のご加護を得る方法であったからです。

そのような態度で一心に祈るなら、神は本当にその都度(その人の心に応じて)加護をしてくださるのですが、最近はそんなことをする人はいなくなりました。

そんなことは意味のない迷信と教えられているからです。(これも無神論の弊害)しかし、このような行いは、実は大変意味がある大切な行いであったということを知ってください。

それを知らない人が多いからこうなると、だから動物禍などもどんどんひどくなるということです。

神のご加護がどんどんなくなるからです。神のご加護がなくなるならどんどん不幸は増えるからです。

だから天変地変はひどくなる、山火事もひどくなる、こんな動物禍までひどくなる、神に祈る人がどんどん減っているからです。

そうすると神もただ見守っているだけということになるからです。

神のご加護とは「求めよ、さらば与えられん」であるからです。神を信じ自分から神に祈って求めねば与えられないものであるからです。

そのようなことを今の人たちは全然知りません。なにか悪いことが起きても、偶然、たまたま、自然現象、運が悪かったですましています。

その結果、どんどん追い詰められてどんどん不幸になっていくということです。神のご加護がないからです。

神のご加護が得られない人は不幸になるのです。そのようにこの(神につくられた)世界は出来ているからです。

だからそこまで科学はまだ分かっていないだけなのです。だから愚かも愚か、一番大事な神のご加護を捨て去るような無神論を主張して、多くの人がどんどん不幸になっていっているのが、今の状況であるということです。

結果がそれを教えているのではないですか。私のいった通りのことが起きているからです。

だから私はいっているのです。もう神を認めて神を一としないといけないとです。神を一とするなら、よいことがあった時はもちろん神に感謝出来ますし、悪いことが起きた時でも神に祈るなら、その不幸はずいぶん軽減されるからです。

そのような神のご加護は必ずあるということを知ってください。

それを知らない人が増えたから、これほどのひどい現象も増えているのです。地震で家が壊れたり、大雨で家が流されたり泥だらけになったり、逆にひどい渇水になったり、あるいは火災が予想以上に大きくなったり、クマまでぞろぞろ人里に降りてきて人が襲われたり、こんなカラスまで町中にたくさん入ってきて、そこらじゅうでゴミを荒らされたりもするということです。

神のご加護を得られている人がほとんどいないからです。(そうすると神のご加護を得られているこちらまで迷惑するのです。悪貨は良貨を駆逐する、という〔グレシャムの〕法則同様、その多くの悪に引きずられ皆が迷惑するからです)

今日は昭和の日ですが(昭和天皇のお誕生日)その昭和の天皇であられた裕仁(ひろひと)天皇の神の愛を思い出され(昭和天皇ほど神の愛を体現された天皇もおられませんでした)これまでの無神論を捨てて、神を認めて神の愛に生きませんか。

神を一とされませんか。

そうした方がよほど幸せな人生を送れるからです。

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