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2026年5月

5月 05 2026

親の過保護と正しい行い

今日は朝からスズメが一羽やたら鳴いているんですが、なんですかね。あのスズメはです。(朝早くからずっと鳴いています)

なにかよく分かりませんが、家の近くにある公園で私がベンチに座っていると、スズメが何羽も近くまで飛んできて、私の足元の辺りでよく遊んでいるんですが、そういうスズメたちと遊んでいると心も癒されていいですね。

ほんとほっとします。(笑)

しかし、そのスズメたちとしばらく遊んでいると、いきなり後ろからブシュなどとしてくるバスやトラックがいましてね。

本当にヤボだなと、人とスズメたちではこうも違うのかと呆れてしまうんですが、昨日も歩いていて市バスの運転士がブシュブシュやってきたものですからね。

そんな運転士に「癌になるのを知っててしてくるから怖いな」と声をかけたんですが、そうしたらピタリとそのブシュブシュが止まりました。

それが分かっていて(天罰がくだるのが)なんでしてくるんでしょうね。この連中はです。

ただ私を見かけると感情的にしてしまうんでしょうか。そういうくだらないことをです。あまりにそんな話をきくので(市バスの連中は多いでしょうからね。天罰がくだっているのもです。多くの運転士がしてきますから。ブシュブシュです)それでやたら感情的になってです。

しかし、自分たちがそんなことをしてくるから、それはそうなっているのであって、私がいきなり市バスの運転士を祈り天罰をくだしたことなど一度もありません。(そもそもなにもしてこない人に天罰くだらないし)

逆恨みもたいがいにした方がいい。だから運転士も足りなくなるのです。そういう筋道も考えない短絡的な運転士が多いからです。

その仕事ばかりをしていると(周りにそういう仲間ばかりいると)周りが見えなくなる(広い視野がなくなる)ということは、往々にしてあることです。(それは誰でも同じですが。その典型がどこかの会社の連中ですが)

もう少し筋道を立てて視野も広げて、そうして考えてみませんか。いま起きていることをです。

なんでそんな悪い人間に(あなたたちを理由もなくいきなり病気にするような)こうもスズメが寄ってくるのですか。次々に奇跡も起きているのでしょう。

あなたたちが思っていることと、起きていることはあまりに違いすぎていませんか。

もう少し冷静に考えてみることです。いま起きていることをです。私を見てただ感情的に怒っているだけではなくてです。

そうしないと正しいことも分かってはこないからです。

昨日はどこかの球団も勝ったようですが、今季ようやく勝てたようですね。昨日勝ったチームにはです。開幕してからあのチームにはずっと勝てていなかったようであるからです。

そうして、去年のドラフト一位のゴールデンルーキーも同じくプロ初勝利を手にしたようですが、それで初勝利したから書きますが、しかし、あれはなんとかならないものでしょうか。

今季、アマ球界№1といわれていたこのピッチャーがなかなか勝てなかったのも、そのせいであると思うからです。

そのせいとは、いってはいけませんが、あのご両親が息子が1勝するまでは球場に観にくるというあの行為です。

去年のゴールデンルーキーも、それをされて先発して9度も勝てずにいて、ようやく10度目にして勝ったんでしょう。実力がないピッチャーならともかく、実力があるピッチャーがこうも勝てないということは、それは技術面ではなく精神面に問題があるということですので、そうであるなら、あまりに息子が勝てないようなら、ご両親は息子への観戦はやめないといけない。

もしかしたら、自分たちが観戦しているから息子にプレッシャーがかかり、それで勝てないのかもしれないという、そのような気配りは大事なことであるからです。

また、プロ野球界に入ったばかりの若者が、いくら実力があるとはいえ、そんな両親が観にきていると分かっていて、よけいな力が入らないわけがない。

だから、そういうことはしない方がいいと思うんですが、最近の親は子供可愛さに子供のことなどよく考えようともせず、ただ自分たちが子供のプロ初勝利をじかに観たいとそればかりで、何度でも子供が投げる試合を平気で観にいっている。

本当に考えませんよね。最近の親は子供のことをです。

しかし、子供側の親に対するプレッシャーは並大抵ではないでしょうね。昨日勝利したあのルーキーも勝利インタビューで親のことをいっていましたし。

だから、子供が、プロ初勝利をするまでは親が毎回球場まで観にいくなどというバカなことはやめないといけない。それほど過保護で子供に対するプレッシャーをかける親もないからです。

もうプロ野球選手になったのなら、お前はしっかり一人で頑張れと、そこで独り立ちさせるのが、本当の親の愛であるからです。

だから、本来は逆の態度を取らないといけないのに、なんとファンのおっかけのように子供が投げる時はどこの球場までもついていって、子供の初勝利を見届ける。小学生じゃないんだから(苦笑)どう考えてもやりすぎでしょう。

それではよけいなプレッシャーを子供にかけることになるだけだからです。

だから昔の親なら皆そうしたでしょうし(20年、30年前など、プロ野球選手にまでなった子供の初勝利を見届けるため球場に通う親など、きいたことありませんでした。そんな親などバカ親と笑われたからです)しかし、それでもどうしても子供の初勝利を観たいというのならです。

黙って、静かに見届ければいいのです。いちいち球場にいくなど子供にいわなくてです。昔の親ならそうしたでしょうし、また、そうすることが子供のためにもなるからです。

親は目立たず黙って陰からそっと見守る方がです。

しかし、最近の親は子供がスターになると、それにあやかりたいのかどうなのか知りませんが、自分たちもテレビの前に出てきて同じように(あるいは子供以上に)目立っています。

それは決して子供のためにはならないでしょうね。いつまでも親が出張ってきていてはです。

成長した子供に対する親の過保護はじゃまにしかならないからです。

だから、そんな親のプレッシャーがなくなった去年のゴールデンルーキーなど、今年は順調に勝ち星を重ねているではないですか。これほど勝てていないチームであってもです。

だから、なんでもそうなのです。よくないことが続くなら変えないといけない。自分の行いをです。

そうすれば、そのよくないことはなくなっていくからです。

親の愛さえ過ぎれば悪となります。よいからとそればかりをしていてもいけないし、まして悪いことなど起きてくるなら、即、自分の態度を変えないといけない。

そうしないと、その悪いことはずっと続くからです。(最近はそんな人たちばかりのようですが……)

なんでもそうですが、正しく行うということは、すべてにおいて大事なことであるということを知ってください。

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5月 04 2026

間違った心と正しい祈り 世界の危機(この世の地獄)

また昨日も強風と激しい雨で大荒れの天気でしたね。そうして突風で屋根や壁が吹き飛んだところまであるとか。

ほんとろくなこと起きません。

たまにはよいニュースから入りたいのですが、最近は皆無ですね。そんなよいニュースなどです。

それもこれも多くの人が実在する神を無視しているせいです。本当に哀れです。いつまでも間違っている科学教の教義を(無神論などいう)そのまま信じているからです。(ほんと少しは疑えといいたい)

だから、そういう悪いことも起きている。こちらもゴールデンウイークも休みなく降りているようだからです。天罰がです。

それは、どこかの会社だけではなく、この近所だけでもジタバタしている人がたくさんいますから。それでよく分かるんですが、怒っていてもその悪いことは止まりません。

神を信じて、その神の心であるこの正法神理も信じて、心からの感謝の布施をされませんか。

そうすれば、そのような災いも祓われ、よいことも起きてくるからです。

しかし、それが出来ない限り(そんな神も信じず、神理に感謝もせず、不平不満の心でいる限り)決してよいことは起きてきません。その通りのことが起きています。

なんで正しい意見をきこうとしないのですか。いつまでも頑なに自分の考えを変えようとしないのでしょう。

だから変わらないのです。だから悪いことばかりが起きてくるのです。そのような間違った心でいつまでもいるからです。

自分の心を正さぬ限り、よいことは起きてはきません。いい加減神理を理解して、そんな奇跡が次々に起きてくるこの正法神理を日本はもとより世界に広めませんか。

世界の人たちが待っているからです。この本当の神の教えである正法神理をです。

いい加減理解してください。そのような事実をです。神理が世界に広がるなら、戦争もなくなり世界も平和になるのです。

神理が世界に広がるなら、正しい人には奇跡が、間違っている人には天罰が、確実に降りてきて、そのような多くの現象により多くの人たちが正しい道に導かれていくからです。

そのような唯一無二の本当の神の教えである神理を世界に広げようとしないから、日本にはこれほどの悪いことも起きているのです。

激しい天変地変に動物禍、そうして不況に(好調なのは一部の人たちだけ)急激なインフレに物不足までです。

まあ、不況やインフレや物不足などは大方はあの国が問題なんですが(苦笑)それでおさまりそうなんですかね。アメリカ、イランの方はです。

今のところ休戦状態のようですが、このまま話がうまくまとまるか、というならなかなかむつかしいようです。両方に言い分があるからです。

というより、今回はアメリカが(どこかの国の口車に乗り)イランに攻め込まなければこんなこと起きなかったのにです。もう何十年も前からいわれている核だのなんだのと難癖つけてイランに攻め込まなければです。(それで人殺しの連鎖です。そもそもイランの核施設は去年破壊したんじゃなかったんですか? バンカーバスターを何発も落としてです)

などといまさらいっても詮無(せんな)いことでしょう。しかし、もうアメリカとイランの戦争で(イスラエルもですが。まあ、この戦争の首謀者〔国〕ですが)もはや世界中が困っています。

早々にやめてもらわねば困るでしょう。これ以上、続けられて(イランだけでなく他の湾岸諸国の)発電所やら、油田やら、水道施設やら破壊されたらもう取り返しのつかないことになるからです。

湾岸諸国だけでなく世界がです。(もはや石油不足の物不足が世界中で起きるから)

そのくらいはお分かりになると思います。最近ボケられたのではないかとあらぬ噂までたてられているトランプ大統領もです。(ご自身も困られるでしょう。それではです。ガソリンも爆上がりして、中間選挙もボロ負けして、そのあと政権もレームダック化して)

このような世界の危機も、神理が広がっているのなら止められるのですが、しかし、それもまたいまさらいっても詮無いことでしょう。

そうであるなら、せめて神理の祈り(正しい祈り)くらいはされませんか。

正しい祈りをする人が多ければ多いだけ、神はその祈りをきいてくださるからです。

これ以上アメリカ、イランの戦争が続くなら、日本はもとより世界がパニックになります。このままこの戦争を続けるなら、エネルギー不足で大不況になる国がいくつも出てきて、餓死者が続出する国まで出てくるようであるからです。

そのようなこの世の地獄が現れてきてもよいのですか。(日本にもそのような地獄が現れるかもしれませんよ。石油の95%を中東に頼っている日本にもです)

もう少し真剣に考えましょう。本当の神の教えであるこの正法神理のことをです。

そうすれば救われる道も開けてくるからです。

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5月 03 2026

科学が神を認めないわけ

また地震ですか。(昨日は、三重、和歌山などで震度4)

最近は本当に多いですね。大きな地震がです。そうすると地震の活動期とかすぐいわれるんですが(そうして陰謀をいう人たちは地震兵器)しかし、そういうのは先にいってほしいものです。

地震が次々に起きだしてからいうのではなくです。これからは地震の活動期に入るとか、地震を次々に起こす計画があるとかです。

起きだしてからならどうとでもいえるからです。

しかし、そんな地震だけでなく、もうこちらも凄いらしいですね。クマの出没がです。(陰謀をいう人たちはこちらはクマをおかしく出来る生物兵器かなにかですか?)

もはやあちこちに出没していて、そこに住んでいてこれまでクマなど見たことなかった人たちが、ボンボン見かけるようになったそうではないですか。大小さまざまなクマをです。

完全にクマの生態が変わってしまいましたね。普通ならこの時期はクマなど見かけないそうであるからです。冬眠明けのこの時期は、まだクマは山の中にいて、そこらにある木の実など食べているそうであるからです。

そんな冬眠明けのクマたちがもう人里に降りてきて、人がいるところをうろついている。一体なにが起きているんでしょう。クマたちにです。

今日、明日などまた荒れた天気にもなるそうですが(強い雨と風で)だからいっているのです。

もう神理という「科学」を信じませんかとです。

必ずそういう運の悪いことが起きてくるからです。神を無視しているとです。

この大宇宙をつくられた神を無視しているのなら、決していいことは起きてはこないのです。この世界はそのようにつくられているからです。

現代科学は、ただそのような神のことを知らない(まだ分からない)だけなのです。

よく考えてみてください。いま現代科学がいっているビッグバン宇宙論などでたらめな理論なのですよ。

なんで、ビッグバンといわれるほどの大爆発が起きた後に、こんなコントロールされた大宇宙が出来るのですか。出来るわけないでしょう。

ビックバンが起きてなにもなくなった大宇宙に急に鉱物が現れてきて、その鉱物がだんだん形づくられ、そうして今のような宇宙が勝手に出来上がったと今の科学はいっているのです。(はあ?)

そうして、その大宇宙の中に空気も水も太陽の光まである地球のような星があり、そこに生き物や人間までもいきなり(というか、偶然たまたま)生まれて、そうして今のような生活がなされているというのです。現代科学はです。(???)

あり得ます。こんな理論がです。こんなことが偶然たまたま起きると思いますか?

これほどのことが起きているということは、そこに超巨大な(そのような大宇宙をつくるという)意志と力が(超巨大なエネルギーが)働いていないと起きないと思いませんか。

なにかが、そのような意志と力を持って行わなければ、こういうことは起きえないとです。

その大宇宙を現わした超巨大な意志とエネルギーを持たれた存在を、神理の科学では神といっているのであり、そのような全知全能の創造主が存在しなければ大宇宙など出来るわけがないのであって、だから、そのような神は存在するというのが神理の理論であり、そんな存在があるわけがないと否定しているのが現代科学なわけです。

しかし、そういう存在がなければ、大宇宙の存在も、そうしてその大宇宙の中にある地球のような星の存在も、説明がつかないのではないのですか。こういうことが全部、偶然たまたまであるというのではです。

そんな偶然あるわけないからです。偶然ビッグバンが起きて、偶然大宇宙が出来、そうして偶然、地球のような星が出来た、などという偶然は、何百年たとうと、何千年たとうと、何万、何億、何兆年たとうと、現れるはずがないからです。

しかし、それを偶然たまたまで押し通すというなら、今の科学はそこらにある新興宗教と変わらないということにもなるでしょう。

今の科学がいうビッグバン宇宙論など、別名、偶然たまたまいきなり出来た宇宙論といいかえてもおかしくはないからです。それでは、そこらのカルト宗教とさほど変わらない理論であるからです。

だから、私は現代科学を科学教という名の一つの宗教でしかないといっているわけですが、だから、現代科学でいっている理論はこんなおかしな理論もあるということです。というか、実際はおかしな理論が多いということです。

出だしで間違うなら、あとの理論の多くも間違うからです。

だから、現代科学は正しい部分もあれば間違った部分もあり、実は未完成な理論なのであるということです。

それを全部正しいと思い込んでいる。だから悪いことばかりが起きてくるのです。

実はこの世界は、その科学が認めていない全知全能の神が支配されている世界であるからです。

そういっていることが正しいから私には奇跡が起きてくるのです。正しいことをいうのなら、正しいことが起きてくるよう神はこの世界をつくられているからです。そのような法則までつくられて。(善因善果、悪因悪果)

その神の心を正しく伝えてくださるのが、釈尊やキリスト、モーゼといわれる(如来と呼ばれる)方々で、そういう方々は直接神より遣わされた方々であるということです。

だから、その説かれた教義も何千年も遺るということです。如来の言葉は神のお言葉であるからです。

しかし、現代科学は、その神を否定する。しかし、それも分かるのです。神の存在は物質面からだけではなかなか理解出来ないからです。そこまでは(神が完全に理解出来るところまでは)物質面の発達は困難であるからです。

だから今の科学は神を理解出来ないのです。今の科学では大宇宙全部のことまでは分からないからです。そこまで地球の科学は発達出来ないからです。大宇宙全体をしっかり把握出来るところまではです。

大宇宙のことがすべて正しく分かって、そうしてはじめて理解出来るからです。物質面からの神のご存在はです。

だから、物質面しか分からない現代科学が神を理解出来ないのはある意味、当然ということになりますが、そこを精神の科学が(それがこの正法神理)カバーしてはじめて地球の科学は完璧になるのです。(神のことまでよく分かって)

だから、現代科学を完璧にしたいのであれば、現代科学の科学者たちはしっかり神理を学ぶことです。

そうすればこの地球に、地球のことだけでなく大宇宙のことまでしっかり分かる、本物の宇宙科学が現れることになるからです。

物心両面で神の存在が分からないと本当の幸せはやってはきません。

まず精神面から、神の存在を学びませんか。それには神理が一番です。

神の力が、そのまま現れてくるのはこの正法神理しかないからです。

何度でもいいますが、その(神のことを正しく教える)正法神理をいつまでも無視しているから、これほどの不幸も起きているということを知ってください。

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5月 02 2026

神理は科学

やっと本格的なゴールデンウイークですか。どこかの災い軍団(どこかの会社)はです。

昨日もひどかったようだからです。朝だけでなく、それから立て続けに天罰が降りていたようであるからです。

それでべそをかきながら怒っていたようですが、本当に哀れです。頭を下げて詫びを入れて布施をすればすむ話なのにです。

しかし、それを絶対にしようとしない。自分たちが悪いのにです。

ほんと嫌がらせをし続けて、それで悪いことが起きてくるとそれはお前のせいでは道理が通りません。潔く認めることです。自分たちの悪をです。

それを認めない限り天罰は止まらないからです。

しかし、こちらも哀れですね。球団創設90年だというのに球団史上最速で20敗到達ですか。(わずか28試合で)

これが最速での20勝到達の方ならどれほどよかったことでしょう。地元も大盛り上がりで今頃はテレビをつけるなら、この球団のニュースばかりになっていたことでしょう。こちらのテレビ局などです。(ほんと残念です。〔涙〕)

それがよりにもよってこの年にワースト記録が続出では、もう90年目でプロ野球球団をやめろという話にもなってきます。(全然CS〔クライマックスシリーズ〕にもいけないし。12球団中一番CSにいけてないのがどこかの球団ですし。〔涙〕)

この年に最下位独走のままシーズンを終えるなら、監督、コーチ、選手全員で頭を丸めて土下座くらいしてもらわないとファンも納得いかないでしょう。

どうします。そういうことになるならです。それではあまりに哀れであるからです。

もう神理に感謝しませんか。そうすれば、そのような結果もまぬがれるからです。そこから調子がよくなり奇跡も起きてくるからです。

しかし、それでもまだ神理の無視を続けるなら、そのような最悪な結果も出かねないのです。神理がいうことは正しいからです。そのいった通りのことが起きているからです。

ですから、どこかの会社や球団を見ていれば分かるのでしょうが、神理のいっていることは正しいのです。

だから、いった通りのことが起きてくる。これが偶然起きていることなのでしょうか。

神理を書いているのをじゃまし続けている会社に、偶然で病人が出続けますか。神理の恩恵を受けていながら感謝一つしなかったプロ野球球団が、偶然だけでこれほど調子が悪くなるのですか。

しかも、その球団はまるで創設90年の記念の年に合わせたかのようにワースト記録まで出続けている。

あまりに出来すぎていませんか。悪いことが起きるにしても次々に起きてくるからです。大小さまざまな災いがです。

こういうことを偶然たまたまなどというのは、どう考えても無理があると思うんですが、これが偶然でないのなら、では、一体なにが起きているのですか?

このような会社やプロ野球球団にです。

そういうことをよく考えませんか。その一番大事なことをスルーしているから、これほどの悪いことも起きているからです。

だから、現代の人たちが偶然たまたまと思っているところに、実は神の力が働いているということを知らないといけないのです。そこに神の法則が作用していると理解しないとです。

そこを全部、偶然たまたまでとばしてしまうから(またはお前の〔人間〕のせいという責任転嫁)いつまでたってもよいことが起きてこないのです。

その偶然、たまたまと思われる部分に神の力が宿っているからです。

それをもう認めるしかないのではないですか。偶然やたまたまでこれだけ悪いことが重なることはないからです。ここまで起きているということは(もうどこかの会社など毎日ですから)検知でき、実験でき、再現性がある、科学の条件とも合致しているからです。

ということは、神理は科学といういい方も出来るわけです。神理は科学と同じ現象が現れるからです。それは科学のしている実験と同じです。

では、神理は科学と認めてはいかがでしょうか。

科学の実験と同じだからです。神理を説いている私に嫌がらせなどすれば悪いことが起きるという現象はです。

こういうことをすればこういう結果になる。それは再現性のある科学と同じであるのです。何度やっても同じことが起きてくるからです。

ただ、起きてくる結果が、科学のように小さくないだけで(研究室でやっているような)大きく出てくるということです。神理はです。

神理の科学は現代科学が認めない神まで認めて、そうして説明しているからです。この大宇宙をつくられた神までです。

神理が説いている科学は神が大宇宙をつくった、現代科学は、その神を認めずビッグバンが起きて大宇宙が出来たという違いはありますが(では、そのビッグバンが起きるほどのエネルギーはどこからきたのでしょう?)しかし、検知でき実験でき再現性があるものこそ本物という部分は認めています。

だから、そこは同意見なのですから、そこを科学と称するのであれば、神理も科学といわざるを得ないのです。神理も科学と同じことをしているからです。

ちゃんと神理も、同じ条件で同じことをするなら、同じ結果が現れるということが起きているからです。

だから現代科学だけでなく、その神理という名の科学を無視しているから不幸になる人が多いのです。その神理という名の科学に従うなら幸せになれるからです。

実際そのような人たちもいるからです。神理に従ったらこういういいことが起きた、ああいういいことが起きたという人もです。

そういう人もいるのですから、現代科学は認めるのに、神理という名の科学は認めないというのはおかしいのではないのですか。同じことが起きているにもかかわらずです。

高橋先生は宗教と科学は一致しないといけないと常々いわれておりました。神理と科学は一致します。

科学をあまり小さくとらえるのではなく、現代科学は神を認めて、人間はもちろん、大自然や動物たちにまで、その神の力は作用しているということを認めるべきなのではないでしょうか。

実際にそこまで考えないと説明しきれないことも多いからです。

検知でき、実験でき、再現性があるものは科学だけではありません。神理も同じことが起きるのです。

そうであるなら神理も科学と認めるべきなのではないでしょうか。(ということは、神理は正しいと認めるべきではないでしょうか)

それくらい視野を広めてこそ、正しいことも分かってくるはずであるからです。

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5月 01 2026

一番の理由

よく降りますね。昨夜などずいぶん強い雨も降っているようでした。

涙雨でしょうか。どこかの会社も朝からもう天罰が降りているようですし、どこかの球団もです。

4連勝したかと思えば2連敗。まずいですね。今年もまた連勝&連敗の法則は続くようであるからです。

どこも本当に恐ろしい。いつまで神に逆らっているのでしょう。神の心に逆らうからそうなるのです。

悪いことばかりが起きるのです。なにが足りないかなどもはや明らかなのです。足りないものは「神への感謝」それのみなのです。

いい加減理解してください。それが分からない人が多いため日本中で大変なことが起きているからです。

前回も書きましたが動物禍がひどいらしいですね。最近は、アライグマやハクビシンまで家に住み着いて天井裏が大変なことになっている家まであるとか。(昨日テレビでやっていました)

ネズミ一匹出ただけでも大変なのに(前にネズミが出た時、家のあちこちかじられて服までかじられましたから)そんなのが天井裏に住み着かれては大変どころかぐちゃぐちゃになるでしょうね。

家の中もです。

それにシカやイノシシとかもずいぶん増えているようですし、もう動物禍もどんどん激しくなっているようです。天変地変に負けず劣らずです。あまりいわれないだけでです。

まあ、クマの被害はよくいわれるのですが、しかし、このような動物禍をです。

専門家などにきくと、数が増えたとか、それで山にエサがなくなり自分の縄張りがなくなったとか、人間のいる場所にはエサがたくさんあるということを動物たちが知ったとか、必ず、そのような数とかエサとか縄張りとかの問題をいわれるんですが、しかし、そういう問題は昔からあったのではないのですか。

昔から山にあるエサが不作の年もあれば、自分たちの縄張りがない動物もいた。そうして動物たちは人間の住むところにエサがたくさんあるということなど、もう前から知っていた。

なぜなら、人里からは食べ物のいいにおいはしてきたでしょうし、野菜や果物などいくらでもあったからです。畑や田んぼなど、人里に降りてくればそこらじゅうにあるからです。

だから、人里に降りていけばエサがたくさんあることなど、動物たちは昔から知っていたんではないのですか。そのようなことを動物たちが最近まで知らなかったとはとても思えないからです。

だから、そのような数とかエサとかの問題ではないのではないですか。最近の人里によく降りてくる動物たちの問題はです。

クマなど典型ではないですか。最近、町中まで降りてくるクマなど大きくてまるまる太ったのまでいるのです。

そんなクマなど山に自分の縄張りは当然あるでしょうし、エサも不足しているわけではない。(エサがなきゃまるまる太るわけがない)しかし、そんな山の中で不自由しているわけでもないクマまで、わざわざ町中に出てきているのです。

だから私はいっているのです。問題はそんな数とか、エサとか、縄張りとかではないのではないですか、とです。そういう問題に該当しない巨大クマまで人里に降りてきているからです。危ないとすでにクマたちは知っているはずの人里にまでです。

なんでですかね? なんでクマたちはそんな危ないことを好んでしているのでしょう。それこそクマたちは、はるか昔から知っているはずであるのにです。

人里に降りてくる危なさはです。

しかし、平気で降りてきている、そんな危ないことを知っているはずの人里にクマたちはです。

だからいってるでしょう。一番の問題はクマが(動物たちが)人間を恐れなくなったことであるとです。

だから、クマたちは(他の動物たちもそうですが)平気で人里までくるようになり住み着くようにまでなった。(アーバンベア)動物たちは人間が怖くなくなったからです。

昔の動物たちは皆が人間を恐れていた。しかし、最近の動物たちは人間を恐れなくなった。

それはなぜですか?

そういうことは今の科学では分からないのです。何度でもいいますが、現代の科学は神を認めていないからです。

するとこのようなことが起きてきた理由がまるで分らない。だから、エサがないとか、縄張りがないとか、人里にエサがたくさんあることを(今頃)知ったとか、それに当てはまらない動物たちがいるにもかかわらず、そんな間違ったことを平気で主張するのです。

彼らは神のことをなにも知らないからです。

そうすると今回のような動物の行動はまるで理解出来ない。だから自分たちが知っていることの中で、それに当てはまりそうなものをただいっているだけだということです。

いま現在の動物の専門家といわれる人たちは、いま起きている動物たちの奇妙な現象をです。

何度でもいいますが、彼らは神のことを知らないからです。神のことを知らなければ、今回のようなクマの行動など(急に人里に降りだした)正しく語れないからです。

前にも書きましたが、今回、急にクマたちが人前に平気で姿を現すようになのは、クマが人間を恐れなくなったからなのです。

そのクマたちが人間を恐れなくなった理由は神を人間が恐れ(畏れ)なくなったからです。(最近は特にです。つまり無神論が進んでいるということです)

だからクマたちも人間を恐れなくなった。だからクマたちはわざわざ人間のいるところにまで降りてくるようになった。クマが人間を恐れなくなるなら、エサも縄張りもへったくれもないからです。好きなところにいって好きな生活をクマはするはずだからです。

動物など、そのようなものであるからです。(違いますか。動物など好きなところにいって好きに生活しますよね。怖いものがいなければです。だから動物たちが人間を恐れなくなるなら、人間の近くで平気で生活も出来るということです)

だからこういうことになっているということです。人里にドンドン動物たちが出てくるようにもなったということです。

動物たちが人間を恐れなくなったからです。人間が神を恐れなくなったからです。

これが本当の理由なのです。いま動物禍が激しく起きている一番のです。それが正しいということは私に起きてくる奇跡で証明出来ます。動物たちに起きている愛の奇跡でです。

こういう正しいことが分かるのは、この正法神理を見ている人たちだけなのです。

まだ分かりませんか。神理の大事さ、必要さがです。

それが分からぬ限り、禍は止まらないのです。

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