5月 03 2026
科学が神を認めないわけ
また地震ですか。(昨日は、三重、和歌山などで震度4)
最近は本当に多いですね。大きな地震がです。そうすると地震の活動期とかすぐいわれるんですが(そうして陰謀をいう人たちは地震兵器)しかし、そういうのは先にいってほしいものです。
地震が次々に起きだしてからいうのではなくです。これからは地震の活動期に入るとか、地震を次々に起こす計画があるとかです。
起きだしてからならどうとでもいえるからです。
しかし、そんな地震だけでなく、もうこちらも凄いらしいですね。クマの出没がです。(陰謀をいう人たちはこちらはクマをおかしく出来る生物兵器かなにかですか?)
もはやあちこちに出没していて、そこに住んでいてこれまでクマなど見たことなかった人たちが、ボンボン見かけるようになったそうではないですか。大小さまざまなクマをです。
完全にクマの生態が変わってしまいましたね。普通ならこの時期はクマなど見かけないそうであるからです。冬眠明けのこの時期は、まだクマは山の中にいて、そこらにある木の実など食べているそうであるからです。
そんな冬眠明けのクマたちがもう人里に降りてきて、人がいるところをうろついている。一体なにが起きているんでしょう。クマたちにです。
今日、明日などまた荒れた天気にもなるそうですが(強い雨と風で)だからいっているのです。
もう神理という「科学」を信じませんかとです。
必ずそういう運の悪いことが起きてくるからです。神を無視しているとです。
この大宇宙をつくられた神を無視しているのなら、決していいことは起きてはこないのです。この世界はそのようにつくられているからです。
現代科学は、ただそのような神のことを知らない(まだ分からない)だけなのです。
よく考えてみてください。いま現代科学がいっているビッグバン宇宙論などでたらめな理論なのですよ。
なんで、ビッグバンといわれるほどの大爆発が起きた後に、こんなコントロールされた大宇宙が出来るのですか。出来るわけないでしょう。
ビックバンが起きてなにもなくなった大宇宙に急に鉱物が現れてきて、その鉱物がだんだん形づくられ、そうして今のような宇宙が勝手に出来上がったと今の科学はいっているのです。(はあ?)
そうして、その大宇宙の中に空気も水も太陽の光まである地球のような星があり、そこに生き物や人間までもいきなり(というか、偶然たまたま)生まれて、そうして今のような生活がなされているというのです。現代科学はです。(???)
あり得ます。こんな理論がです。こんなことが偶然たまたま起きると思いますか?
これほどのことが起きているということは、そこに超巨大な(そのような大宇宙をつくるという)意志と力が(超巨大なエネルギーが)働いていないと起きないと思いませんか。
なにかが、そのような意志と力を持って行わなければ、こういうことは起きえないとです。
その大宇宙を現わした超巨大な意志とエネルギーを持たれた存在を、神理の科学では神といっているのであり、そのような全知全能の創造主が存在しなければ大宇宙など出来るわけがないのであって、だから、そのような神は存在するというのが神理の理論であり、そんな存在があるわけがないと否定しているのが現代科学なわけです。
しかし、そういう存在がなければ、大宇宙の存在も、そうしてその大宇宙の中にある地球のような星の存在も、説明がつかないのではないのですか。こういうことが全部、偶然たまたまであるというのではです。
そんな偶然あるわけないからです。偶然ビッグバンが起きて、偶然大宇宙が出来、そうして偶然、地球のような星が出来た、などという偶然は、何百年たとうと、何千年たとうと、何万、何億、何兆年たとうと、現れるはずがないからです。
しかし、それを偶然たまたまで押し通すというなら、今の科学はそこらにある新興宗教と変わらないということにもなるでしょう。
今の科学がいうビッグバン宇宙論など、別名、偶然たまたまいきなり出来た宇宙論といいかえてもおかしくはないからです。それでは、そこらのカルト宗教とさほど変わらない理論であるからです。
だから、私は現代科学を科学教という名の一つの宗教でしかないといっているわけですが、だから、現代科学でいっている理論はこんなおかしな理論もあるということです。というか、実際はおかしな理論が多いということです。
出だしで間違うなら、あとの理論の多くも間違うからです。
だから、現代科学は正しい部分もあれば間違った部分もあり、実は未完成な理論なのであるということです。
それを全部正しいと思い込んでいる。だから悪いことばかりが起きてくるのです。
実はこの世界は、その科学が認めていない全知全能の神が支配されている世界であるからです。
そういっていることが正しいから私には奇跡が起きてくるのです。正しいことをいうのなら、正しいことが起きてくるよう神はこの世界をつくられているからです。そのような法則までつくられて。(善因善果、悪因悪果)
その神の心を正しく伝えてくださるのが、釈尊やキリスト、モーゼといわれる(如来と呼ばれる)方々で、そういう方々は直接神より遣わされた方々であるということです。
だから、その説かれた教義も何千年も遺るということです。如来の言葉は神のお言葉であるからです。
しかし、現代科学は、その神を否定する。しかし、それも分かるのです。神の存在は物質面からだけではなかなか理解出来ないからです。そこまでは(神が完全に理解出来るところまでは)物質面の発達は困難であるからです。
だから今の科学は神を理解出来ないのです。今の科学では大宇宙全部のことまでは分からないからです。そこまで地球の科学は発達出来ないからです。大宇宙全体をしっかり把握出来るところまではです。
大宇宙のことがすべて正しく分かって、そうしてはじめて理解出来るからです。物質面からの神のご存在はです。
だから、物質面しか分からない現代科学が神を理解出来ないのはある意味、当然ということになりますが、そこを精神の科学が(それがこの正法神理)カバーしてはじめて地球の科学は完璧になるのです。(神のことまでよく分かって)
だから、現代科学を完璧にしたいのであれば、現代科学の科学者たちはしっかり神理を学ぶことです。
そうすればこの地球に、地球のことだけでなく大宇宙のことまでしっかり分かる、本物の宇宙科学が現れることになるからです。
物心両面で神の存在が分からないと本当の幸せはやってはきません。
まず精神面から、神の存在を学びませんか。それには神理が一番です。
神の力が、そのまま現れてくるのはこの正法神理しかないからです。
何度でもいいますが、その(神のことを正しく教える)正法神理をいつまでも無視しているから、これほどの不幸も起きているということを知ってください。



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