>>ブログトップへ

2026年6月

6月 05 2026

次々に現れる奇妙な現象 神の導き

4連勝のあと5連敗ですか……どこかの球団はです。

それで借金が今季最多の16となりました。これではまだ借金がどれだけ増えるかしれませんね。いい加減こちらも神に(神理に)感謝しませんか。そうすればここまで負けることはないからです。

セ・パ交流戦の出足から4連勝などするものですから、今年は交流戦の優勝も狙えるのではないかとこちらは(地元は)盛り上がっていましたが、しかし、まあ地元以外は引いていたでしょうね。(苦笑)

そんなことは逆立ちしても無理であろうからです。

そもそも、セ・リーグはパ・リーグより弱いんだから(誰もそれをいいませんが事実でしょう。交流戦の結果がそれを示しています)その弱い方のセ・リーグの最下位のチームが、なんでそんなこと出来るのでしょう。

どう考えてもそんなことが起きるわけないのに、それを期待するファンが哀れです。(涙)

しかし、そう思わすほどの勢いがありましたからね。交流戦が始まった当初の4連勝している時のどこかの球団はです。やたら強かったからです。

それが一度負けたら、とたんに5連敗。

ほんと負けたとたん不思議なほど勢いがなくなるのです。勝てなくなるのです。4連勝時の好調さは一体どこにいってしまったのかと、まるで違うチームが戦っているように見えるのです。

普通であるなら、4連勝もするのであれば少しは調子も上向きにならないといけないはずなのに、一度負けると、とたんに調子のよさが消えいっぺんに調子が悪くなる。

こんなことあり得るんでしょうか? 同じチームでです。しかし、現実に起きています。

このように、普通では起きないような奇妙なことが、このチームにはもう何年にもわたり起き続けているということです。

神理に感謝しませんか。神理に感謝するなら、少なくともこんなどこのプロ野球チームにも起きえないような、奇妙な現象は起きなくなるからです。

そうして実力通りの結果が現れてくるからです。(今はどう考えても実力通りの結果ではありませんから。これだけ負けるチームではありませんから。どこかの球団はです)

こういう起きえないことが起きるということです。いつまでも神に逆らって(無視して)いるならです。

あの工場で暴れて、何人かの人を襲いけがをさせて工場に立てこもっていたクマが、その工場から逃げ出したそうですね。

しかし、このクマもまた実に奇妙な行動を取ったそうですね。

なんとこのクマは、工場内に立てこもっていた時は水道の蛇口を開けて水を飲み、その工場から逃げ出す時などカギが閉まっていた窓のカギを開けて、そうしてその窓を開けて出ていったそうではないですか。

ほんと「人間か」と突っ込みたくなりますが、これもまた実に奇妙な行動です。なんでクマがこんなこと出来るのかと不思議でならないからです。

それで専門家の話をきくなら、たまたま偶然クマがこういうことをしただけだとか(出ましたね。たまたま偶然が。説明がつかない時はこれですから。〔苦笑〕)このクマは人がそういうことをしているところを見ていて、それをまねしたとか、なんか、取ってつけたような話ばかりなんですが、まあ、専門家はそういうしかないのでしょう。

理由が分からないからです。クマがなんでいきなりこんなことが出来るようになったのか、その本当の理由がです。

だから、それは神の導きでしょう。私からすればそれ以外、考えられないからです。

だから、急にクマが人を怖がらなくなり、人里にたくさん降りてきだした。そうして植物だけでなく、動物や人まで食べだした。それで水道の蛇口をひねって水を飲み、窓のカギまで開けて出ていくようなことまでしだした。

みな神が導いているからです。神がそのようなことをクマに教え導いているから、だから、そのような行動をクマは取っているのです。

そう考えなきゃ考えられないでしょう。このようなことはどれもです。

この辺りで起きていることもそう(また今日も頑張ってやっています。くだらないことをです。またこのあと怖いのに)毎回増える大雨もそう、そして野球もそう、そうしてこのようなクマまでもそう。

どんどん奇妙なことが起きてきているのです。これまででは起きなかったような奇妙な現象が次々とです。

それで専門家といわれる人たちはみな困るということです。説明しようがないからです。これまでの神を無視した科学に合わせて研究してきた専門家たちには、説明しきれないことが次々に起きてきているからです。

そのあなたたちが認めない神が、それを起こしていられるからです。

前回も一生懸命に神の説明をさせてもらいましたが、いい加減理解しませんか。

偉大な神の存在をです。

なんでも神のせいにしているだけと思われるかもしれませんが、その神のお力は、この世界に満ちているのですから(無神論の人たちがそれを理解しないだけで)そりゃそういう説明になりますよね。それが事実であるからです。

しかし、こういう奇妙なことは少なくとも人のせいではありませんよね。では、誰のせいなのですか?

一体、誰のせいでこういう奇妙なことは起きているのですか?

それを無神論の人たちは偶然たまたまといい、私は神が起こされているといっているのです。

しかし、その偶然たまたまといい続けている人たちには次々に災いが現れ、そのようなことは神が法則に従い起されているといっている私には、次々に奇跡が起きています。

どちらが正しいのかは、その結果が教えているのではないですか。そのように現れてくる結果がです。

いつまでも口だけで自分の行いを変えようとしなければ、起きてくることは変わりません。

これほどの奇妙な現象が、これほどたくさん現れてきているのです。いい加減、自分の心と行いを変えませんか。奇跡が起きてくる私のいう通りにです。

そうすれば奇跡は現れるからです。

頑なな心のままでは災いはどんどん増えひどくなっていきます。その通りのことが起き続けています。

もう神を認め、神に頭を下げませんか。

私たち人間は、そういう態度を取らないといけないということは、もはや大昔からいわれ続けていることであるからです。それをしないと罰が当たるということも、やはり大昔からいわれ続けていたことであるからです。

それを迷信と切り捨ててしまった。現代の人たちはです。

そこに大きな間違いがあったということです。

0コメント

6月 04 2026

カルト科学と本当の神の存在

まーだ、謙虚に頭を下げることはしないんでしょうか。現代の人たちは神に対してです。

昨日でもずいぶんひどいことが起きているのにです。

6月の観測史上最大が続出したようですが(雨も風も)大丈夫なんですか。神に祈らずにいてです。昔の人たちはこんなことが起きれば皆が神に頭を下げたのにです。

にもかかわらず、まだこういうことは温暖化、気候変動、台風、前線などが原因で起きたことだといいはりますか。それが原因ではないのにです。

それはただの過程に過ぎず、そういうプロセスを通して、神が皆さんの心を観て、そのような現象を現わして(これまでの観測史上最大の)いるということがまだ分かりませんか。

だから一番元の原因は人々の心であるのです。その人々の心のあり方次第で、神が(天が)どのような現象を現わすかは決まるからです。

だから、そのようなことを知っていた昔の人たちは、ひどい天気が現れるとそれは神が怒っていると悟り自分の心を正したのです。

その自分たちの心と行いが間違っているため、神にこのような現象を現わされていると昔の人は誰も知っていたからです。そういうことは、それこそ大昔からいい伝えられていることであったからです。

その昔からの言い伝えが(悪いことをしていると罰が当たる)正しかったということです。

それを現代の人たちは否定してしまった。そこに間違いがあったのです。

そこまでのことがまだ分かっていない科学が、それを否定したとはいえです。それをすぐに信じてはいけなかったのです。科学がすべて正しいかどうかは分からないからです。科学が今いっていることはまだ完ぺきではなく、真理(神理)にたどり着く前段階であるかもしれないからです。

まあ、前段階(途中)であるからこそ、最近はこれだけ外すのですが(天気からなにからです)だからもういい加減分かったでしょう、といっているわけです。

昔の人たちがいっていた、悪いことをしていると罰が当たるということは正しいということがです。だって、私の周りなど分かりやすく、その現象が出ているし、日本全体にも(もっというなら世界全体にも)そんな現象が出ているし、だから、これだけ正しい話もないからです。

無神論は間違いであったというこれだけ正しい話もです。

そこが間違いだったから、今の日本など見ても分かりますが、昔からいわれている通りのことがどんどん起きているのです。悪いことばかりがどんどんです。

最初のそこを間違えていると多くのことを間違えるからです。多くの間違いを犯しているなら、多くの悪いことは起きてくるからです。

少し意識して見るならそれは分かるはずです。そういうことをただ偶然、たまたまですましてきただけなのです。現代の人たちはです。そんなカルト科学を信じてです。

しかし、釈尊がいわれていた善因善果、悪因悪果ということは、実はずっと起きていたことであったのです。人間が現れた当初からです。

それが神がつくられた法則であるからです。

だから、人間がいない月や火星などには、そういう現象が現れない。原因がないからです。人間の現わす悪い業が悪い現象を現わすからです。だから、そのような星々にはよい現象も現れない。人間がいないなら、よい原因もつくられないからです。よい原因をつくらねばよい現象は現れないからです。

だから皆さん、もう神を信じませんか。そうして神がつくられた法則も信じて、このような時は(悪いことばかりが起きてくる)神に頭を下げ、自分の心と行いを反省しませんか。

それが悪い現象を鎮めることが出来る。唯一の方法であるからです。

だから、台風も、前線も、気候変動もないのです。そのような現象を現わすには現わすだけの意識とエネルギーが必要であるからです。

最初に、そのような巨大な意識とエネルギーがなければ、そんな現象は現れてはこないからです。そのようなすべての現象は、それを現わすだけの意識とエネルギーは必ず必要であるからです。その意識とエネルギーがなければ、そこになにも現れてくることはないからです。

しかし、そのような現象は現われくる、では、どこからきたのですか?

そのような多くの現象を現わす(超巨大な)意志とエネルギーは一体どこからです。

それが神であると私はいっているのです。

神は全宇宙をつくられ支配されていますが、その大宇宙をつくられた時に同時に法則もつくられています。だから、この大宇宙はまるでコンピューターに制御されているかのように正確に動いているのです。どの星も自転公転しているのです。

神がそのような自ら決められた法則に従い、動かしていられるからです。この大宇宙をです。ただ、そのお力があまりに大きいため(超巨大なため)理解出来ない人は(まだそこまで心が広くない人は)分からないのです。

超巨大な神の存在はです。あまりに存在が大きすぎてです。

しかし、そのような意識とエネルギーは存在するのです。そういう存在がなければ、そこにはなにも現れないはずであるからです。意識とエネルギーが最初にあって、はじめて現象は現れるからです。(これは科学的な説明だと思いますがどうですか。原因と結果を確実に述べているからです)

その神の法則に従って、この人間が住む地球には多くの現象が現われ、他の人間が住んでいない星々にはそのような現象は現われないのです。それが(なんの例外もない。必ずそうなる)法則というものであるからです。

その神の法則を、現代科学は自然現象といっているだけなのです。そのような神の偉大な、超巨大なお力全部を、今の科学では正確に把握することが出来ないからです。ほんの一部しか分からないからです。

だから、神のお力の一部だけしか分からないから、そういうおかしなカルト宗教のような理屈になるのです。科学はです。

そのような神が法則通りに起こしている現象を、自然現象などと名付け、全部それは自動的に機械的に動いているだけなどといっているのです。

その自然現象を現わらすだけの意識とエネルギーをまるで説明しないからです。科学はいつもその部分を抜いて話ているからです。

だから、ビッグバン宇宙論でも同じでしょう。科学はこの大宇宙は、ビッグバンという大爆発によって現れたといっているのです。

なんで大爆発が起こって、そこからいきなりこんな大宇宙が現れてくるのでしょう。

大宇宙にあるこれほど多くの星々はどうしてつくられたのですか? そうして、その多くの星々はどうしてそれぞれ自転、公転を繰り返しているのですか? その中で空気や水がある地球という星はどうやってつくられたのですか? あるいは太陽のような星もです。

その地球に人間が住めるだけの水や空気、そうして太陽の光までちゃんと与えられているのは、一体どのようなわけなのですか?

だから、少し考えただけでも、こんなことは自然に起きてくることではないと誰だって分かるのです。

ここには大きな意志(大意識)と力(大エネルギー)が働いていると分かるのです。そう考えなければこれほどのものが、これほどうまく出来上がるはずがないからです。

にもかかわらず、こういう問題を現在の科学は全部偶然たまたまですまして、そうして自然は全部自動的に機械的に動いていると平気でいっているのです。そういう原因を(大意識も大エネルギーも)無視してです。

そういう意識やエネルギーがなければなにも始まらないはずなのにです。

しかし、そこを無視して、いきなりビッグバンが起き、自然発生的に大宇宙が出来上がり、その中で地球も出来てきて、その地球の中に空気や水まで勝手に出来てきたというのです。今の科学はです。

どう考えてもこんな理論はカルト理論以外のなにものでもないでしょう。

だから、普段オウム真理教とか、統一教会とか、あるいは創価学会とか、幸福の科学とかの新興宗教をです。カルト宗教などといっている人たちも、実は自分たちもカルト宗教を信仰していたということです。

科学という名のカルト宗教をそのまま信じているのならです。

だからこの大宇宙から地球からなにからなにまで、その超巨大な意識とエネルギーを抜きにして考えることは出来ないということです。それが一番はじめにあり、そこからすべてのことは始まっているからです。

この大宇宙から、地球から、地球に存在する人間まで、ありとあらゆることはです。

そう考えないと説明がつかないからです。

その(科学が無視している)超巨大な意識とエネルギーを持たれた存在が、我々が「神」と呼んでいる存在であるということです。

だから、私は、そのすべてをつくられ支配していられる(全知全能の創造主である)神にいい加減頭を下げられてはどうですか? といっているわけです。

その神を抜いて考えていては、そのような考えはカルト宗教の信者と同じであるからです。

自分は神を信じない、科学を信じるといわれている人は、なんの意識もエネルギーもないのに、いきなり大爆発が起きて、そこに大宇宙が自然に発生し、その中に地球も水も空気も、そうして人間さえも現れてきて、それで今のような生活が出来ているなどという、とんでも宇宙論を展開している哀れなカルト信仰の信者にしか過ぎないからです。

そんなわけないからです。すべてのことは、それをするだけの意識とエネルギーがなければ、そのようなものは現れないからです。

そのすべての始まりが、神という大意識と大エネルギーの存在であるということです。

そのすべての始まりの神にまず(まずです)謙虚に頭を下げないから、このような悪いことも起きる。

それをいい加減理解してください。現代の人たちはです。

いつまでも科学という名のカルト宗教を信じているから、それほど不幸にもなるからです。(だから、カルト宗教を信じている人など皆不幸でしょう)

まず神を正しく信じ(正しくです)神に祈りを捧げませんか。(これも正しくないといけませんが)

そうすれば災いではなく、必ず奇跡は起きてくるからです。

0コメント

6月 03 2026

次々現れる新しい災い そこから救われる道

こちらは凄い雨になっているんですが、今回の台風6号の被害は予想以上のようですね。

天気予報では雨量が多いところで350ミリとかいっていましたが、なにがなにが400ミリ、500ミリ降っているところがあちこちにあるし、線状降水帯もあちこちに出来るし、観測史上最大の雨が(風もそうですが)そこらじゅうで降っているし、もうどれも気象庁の予報をはるかに超えています。

一体どうなっているのでしょう。今回の台風6号はです。ここまで大雨を降らせるとは思いもしなかったからです。

まあ、予想は出来たことですけどね。私はです。この辺りなど大雨だというのに、その大雨の雨音に負けないくらい大きな音を朝から立てて、怒っているところまであります。(もちろんあの会社です)

こうも罰当たりな人が多くては、そりゃひどい結果も現れるでしょう。こうも神を怒らせている人たちばかりではです。

気象庁の予想を超える被害も出るでしょう。その神の怒りの分は気象庁には分からないからです。

だからこの辺りの人たちの天罰に怒っているということは、この大雨に怒っているということと同じなのです。ほんと恐ろしい態度です。

昔の人たちなら、こんな大雨が降るなら、皆が神の怒りを恐れ自分が悪うございましたと頭を下げ反省したからです。

そういう謙虚な態度を取ってこそ、このようなひどい災いもおさまるのに、現代の人たちはどれだけひどい天気になっても、神などそっちのけで単に今回は運が悪かったと、偶然たまたまこうなったと、まったく神を恐れず自分たちの行いも反省しようとしません。

反省しないどころか、大雨に怒っているのです。こんな大雨降らせやがってとです。この辺りの天罰に怒っているということは、そういう態度と同じであるからです。

これで、大雨が止まると思いますか。だから、止まらないのです。どんどんひどくなるのです。大雨も天罰もです。

現代の人たちの態度があまりにひどいからです。神が(天が)天罰をどれだけくだしても(天変地変も天罰ですから)まったくそれに気づかず反省しようとしないからです。

だから、どんどんひどくなる。どんどん増える。ひどいこと(天罰)がです。

だから、クマの被害もどんどんひどくなる。

福島県では、町中の会社にクマが現われて、工場内を走り回って何人もの人が襲われたらしいですね。ほんと凄いことが起きています。

まだ工場内にはそのクマが居座っているそうですが、その工場の近くには小学校もあり(そりゃ町中だからあるでしょうね)もし、その小学校でクマが暴れ回っていたとしたらすさまじい大惨事になります。(小学生がたくさん襲われて)

もうゾッとしませんか。そう考えるだけでもです。しかも、他のところでは、クマに襲われて亡くなったのではないかと思われる遺体まで見つかって、とにかく今年は(去年をはるかに超える)過去最悪のペースでクマの目撃件数が増えているそうですね。

どんどん人前に出てきているようではないですか。クマがです。

だから、去年だけではなかったということです。今年は去年以上のペースで降りてきているようであるからです。多くのクマたちが人里にです。

ということは、これからはますます増えてくるんではないですか。人前に出てくるクマがです。

実際にそうなっているからです。恐ろしいほどのハイペースで、どんどんクマたちが人里に降りてきているようであるからです。

これではどれだけ多くの人たちがクマに襲われるかしれません。もはやそのようなクマたちは全然人を恐れていないからです。

そもそも人を恐れているクマなら人里には降りてはこないだろうからです。

だから、これからは昨日福島で起きたような事件が続出するかもしれないということです。人がたくさんいるところでクマが大暴れするような、そんな恐ろしい事件がです。

昨日起きた事件はたまたまではないはずだからです。なにか知りませんが、去年辺りから急増しだしているからです。人前に(町中に)平気で現れるクマがです。

そういうクマが増えれば、町中でクマが大暴れするような事件も当たり前のように起きるでしょう。

だから、なんでこれだけクマたちは平気で人前に出てくるようになったんですか? それでなんでクマたちはどんどん人間たちを襲っているのでしょう。

だから、それは(先ほども書きましたが)クマたちが人間を恐れなくなったからでしょう、と私はいっているのです。

クマたちがこれまで通りに人間を恐れているのなら、クマが人前に出てくることもないでしょうし人を襲うこともないはずだからです。山の中で急にクマに出くわすなどということでも起きない限りはです。

それこそクマ鈴をつけて、じゃらじゃら音を立てて人がいることをクマに知らせながら歩いているなら、クマは逃げていくはずだからです。

これまで通りの人を恐れるクマたちであるならです。

しかし、人がいても逃げなくなり、平気でクマが人を襲うようになったのは、それはクマが人を恐れなくなったからなのです。

だから、クマの専門家といわれる人たちは、いまだにクマ鈴などつけていればクマは人がいることに気づいて寄ってこないとか、昨日のような事件は(工場内での人を次々襲う)あれはたまたまクマがパニくって、それで偶発的に起きた事件だとかいっているようですが、それはクマがこれまでのように人間を恐れているという前提でいっているのであり、もし、そのようなクマたちがです。

もう人間を恐れていないとしたらどうなるのでしょう。そのような話はもう通用しない(間違っている)ということになりませんか。

そのようにクマたちが変わってしまっているとしたらです。

クマの専門家といわれる人たちはクマが変わっていないという前提で話しているからです。しかし、もう今のクマたちの行いは、そのような数年前までのクマたちの行いとはまるで違ってきているからです。

ということは、なぜか分かりませんが、クマたちの心がこの数年でまるで変ってしまったということになりませんか。だからクマたちの行動が変わったのです。

だから、もうクマたちの心がガラリと変わってしまっているのなら、もはやクマの専門家の話も当てにはなりません。その専門家の人たちは心が変わってしまったクマの行動など理解出来ないでしょうからです。これまで通りの(心の)クマの行動しか知らないからです。

では、専門家のいうことをそのままきいていては逆に危ないということになります。いま人里に降りてきているクマたちは以前のクマたちとは違うからです。心がガラリと変わってしまっている新しいクマであるからです。(だからアーバンベアではなくニューベアとでもいえばいいのでしょうか)

まあ、しかし、動物は動物です。動物であるなら専門家の知識は通用しなくても神理は通用します。

新しことが(新しい恐ろしいことが)次々に起きてきています。だから同じ考えでいつまでもいてはいけないというのです。

どんどん新しいことが起きてくるからです。その都度、柔軟に考えを変えていかなくては、起きてくる新しいことについてはいけないからです。

だから、とりあえずもう無神論はやめませんか。(ほんと危ない。そのままでいてはです)そうしてもっと神を恐れ神理を信じませんか。

そうすれば、このような恐ろしい(新しい)災いにも救われる道はついてくるからです。

0コメント

6月 02 2026

神が起こす奇跡 神理の正しさ(他の星に人が住むということ)

台風6号の影響で大荒れの天気のようですね。

こんな早くからもう台風直撃ですか。(まだ6月です)今年も思いやられます。今からこれではです。

何度でもいいますが、こんなに何度も荒れた天気が現れてくるのは地球だけなのです。

少しは反省されませんか。心をきれいにしませんか。そうすれば、こんな天気にはならないからです。

こちらもそんな天気に負けず劣らず大荒れのようです。昨日も土曜日もこちらは出たり入ったり忙しくしているのに、すさまじくお怒りのようであったからです。お怒り(株)の皆さんはです。(さすがお怒り(株)の名に恥じません。〔苦笑〕)

だから、自分たちが悪いんだから頭を下げればそれですむ話だろうということなんですが、頑なに頭を下げようとしません。

しかし、こういうことを見ていて分からないんでしょうか。私は私のことで忙しくていちいちそちらにかまってはいられないのです。それにもかかわらず、そちらに起きる悪いことは続いている。

では、誰がそれを行っているのですか?

誰かがそれを行わなければ、そういうことは起きないんでしょう。偶然、たまたま、そんなことが起きているわけではないんですよね。そう思っていないということはそちらの態度で分かるからです。

だから、それが私のせいなのですか?

私はあなたたちにかまっていられないのにです。でも、あなたたちを病気にだけはさせているというのでしょうか。こちらはこちらでどんなに忙しくてもです。

それでも、あなたたちを病気にすることだけは忘れないとこういうのでしょうか。

まあ、アホかといいたいんですが(苦笑)だから、それは私が起こしているわけではないでしょう、といっているわけです。

どこをどう取っても、そんなことは人が起こせることではないからです。

先ほどの台風のことでもそうですし、こちらの天罰のことでもそう。それは神が、天が、起こしていることなのです。そこにいる人たちの心を観てです。

だから他の星々は地球ほど天変地変は起きないし、そんな悪いことも起きない。そこに人がいないからです。

だから、最近は月に住むとか、火星に住むとかいい始めていますが、その星に人が住むようになるなら起きだしますよ。

月や火星に天変地変はです。

だから、それを当てにして(天気が安定しているので)他の星でなにかしようとしている人は、その目論見は大外れです。人がその星に住むようになるなら、その星の天気は不安定になるからです。

そこに住む人たちの心がきれいなら別ですが、まあ、そういうことはないはずだからです。神理は今は日本にしかないからです。

神理を知って心をきれいにしないと、今の偽の教えを神の教えと勘違いしている人たちばかりでは心はきれいにならないからです。

だから、そんな心はそっちのけの人たちばかりが、人がいなかった星に住むようになるなら分かるのです。天変地変は自然現象ではないということがです。

だから、月なら月、火星なら火星に人が住むなら分かるということです。私がいっていることが嘘か本当かはです。だから、早く住んでほしいわけです。月でも火星でもいいからそのような星々に人がたくさんです。

そうすれば分かるからです。天気は人(の心)で変わるということがです。必ず起きてくるからです。そのようなことはです。

そういうことが分かってようやく神理の正しさが分かるからです。

だから、それまでは(他の星に人が住むようになるまでは)神理を説き続けたいものですが、こうも、その唯一神理が現れている日本の人々が神理に逆らっていては、それも出来るかどうか分かりませんね。

だから、神もこれほど日本に怒っていられるのです。今回の台風でもまた観測史上最大などという数字が並ぶはずであるからです。

それこそ、神がお怒りのなによりの証拠であるからです。

だから、いい加減恐ろしい態度はやめることです。そうしないと痛い目を見るだけでなく、ずいぶん苦しい目にも遭わされるからです。どこかの球団のようにです。

せっかく4連勝しても連敗していては意味がないですよね。今年も発動中ですね。連勝&連敗の法則はです。

奇妙なことにこのチームは連勝のあとは必ず連敗するのです。それで連勝もパーということが毎回起きているのです。

不思議だと思いませんか。連勝するなら調子も上がるはずで、そのあとも勝ち運に乗れそうなものですが、しかし、このチームは連勝したあとすぐに連敗するものですから、勝ち運に乗れない。また、そのあとは勝ったり負けたりの繰り返し。

せめてです。せめて連勝のあとの連敗がなければ貯金も出来るのでしょうが、連勝のあとは必ず連敗するものですから、いつまでたっても貯金にならず借金が増える一方。

そういうことが(今年は特に顕著ですが)毎年続いているのです。ここ十数年はです。だから、クライマックスシリーズいけない記録もどんどん伸びている。

その運のなさが如実に現れているからです。

だから、おかしいと思いませんか、といっているわけです。これほどの運のなさはです。このような運は、よい時もあれば悪い時もあるというのが普通であるからです。

ところがこのチームはよい時がない。連勝して運がよくなったと思ったとたん連敗してまたすぐに運が悪くなるからです。

これでは苦しいばかりでしょうね。毎年です。勝負事を行っていて勝ち運に乗れないほどの苦しみもないからです。どれだけ勝っていても、そのあと連敗するなら、その苦しみは倍加するからです。勝ち運に乗ったと思ったとたん負けが続いてはです。(ほんと地獄の苦しみ)

だからこちらも同じで、もう頭を下げませんかといっているわけです。

神にです。そうしないと、その苦しみはさらに増していくからです。

その信じられないほどの運のなさは、神が行っている以外では起こりえないことなのです。そのような運など人が左右出来ることではないからです。(これこそ神の業でしょう。それがまだ分かりませんか?)

だから、どれもこれもです。神に手を合わせて頭を下げ、自分たちが反省して行いを変えるならすべて解決するのです。このような問題はすべてです。

大荒れの天気でも荒れなくなるし(2019年の19号台風でそれは私が証明しています)こちらで起きている天罰はもちろんのこと、どこかの球団の運のなさもです。

解決するのです。神に詫びを入れて神理に感謝(布施)するならです。

もうそれをどれだけ証明しているかしれないのです。こちらはです。

あとはそちらがそれをするだけなのです。いやというほど神の力を見せつけられているそちらが、それを教えてくれている神理に感謝の布施をです。

神の存在を、それだけ教えてくれるのはこの正法神理しかないからです。(他のどんな教えも、ここまで神のことを教えてくれることはありません)

神は、この正法神理に多くの人が目覚めてくれることを辛抱強く待ち続けていられます。

いつまで神を待たせるのですか? 口だけで神を否定するのはもうやめませんか。

神を認め、一心に神に祈るなら、必ずや神は奇跡を起こしてくださるからです。

0コメント

« Prev


あなたは人目の訪問者です。