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2026年6月

6月 30 2026

次々起きる災い それを止めるには

生きているんでしょうか。どこかの会社の皆さんはです。昨日などこちらはブログを書いてもいないのに、一日中(それこそ夜遅くまで)お怒りのようであったからです。

キレまくっているようでしたが、なんなんですかね。あれはです。もう出っぱなしなんでしょうか。天罰がです。だったらもう頭を下げるしかないと思いますが、いい加減理解してほしいものです。

自分たちの傲慢さと愚かさをです。ここまで神に逆らっている人たちもいないからです。

昨日は朝から病院にいっていましたが、しかし60を過ぎると病院にはよくいくようになりますよね。そういう年になり、はじめて分かりました。なんで年寄りがああも病院にいくのかがです。

なんか暇だからいっているとか、用もないのにいっているとか、そんなことをいっている人もいましたが、決してそうではありませんね。病院にいく必要があるからいっているのです。年を取るなら、体も衰えてきて、若い時ならまだ我慢出来ていたことも我慢出来なくなるからです。

私もそうでした。60前までは、なんであんなに年寄りは病院にいくのだろうと、医療費が安いからといきすぎだろうと、体が悪くなってからいけばいいだろうとそう思っていました。

しかし、違うのです。60を過ぎると本当に体があちこちおかしくなって、我慢出来ないところが出てくるのです。それで病院にもいくのです。医療費が安いからではなく、本当に体がおかしいからいくのです。

それは60を過ぎれば皆が分かります。自分のことだけではなく、自分がまだなっていない年のことまでも考えをはせてください。そうすれば自分の心も広がるからです。

しかし、そこまで考えを広げられないのが国会議員です。(そうとしか思えない)そういう年寄りのことも考えず、今月から初診時の診察料など引き上げたようですが、鬼ですね。

そんな病院の物価高の対応など、我々国民に負担させるのではなく、国債をよけいに発行して政府の方で負担すればいいからです。

そうであるなら、誰の腹も痛まないからです。国債など日本政府はいくらでも発行出来るからです。(建設国債のように医療国債とかつくれないんですかね? 医療は大事であるからです。高齢化社会にはです。〔もちろん高齢者ばかりではありませんが。若い人も同じですが〕年を取ってはじめてそれが分かりました。皆が必ず年は取ります。もう少し年寄りを大事にした方がいいですよ。それもまた徳になるからです)

だから、教育でも経済でも医療でもすべてが大事でしょう。だからもっと発行しないといけないのです。国債をです。国民から取るのではなくです。国民から取りすぎているためこれだけ日本は貧困化しているからです。

それがまだ分からないんでしょうか。国会議員にはです。バカとしか思えませんね。不毛な議論をいまだ続けているからです。だから消費税減税でも決まらないんでしょう。財源がどうとか(そんなの国債に決まってますから。元々財源は国債しかないからです。にもかかわらず国債には頼らないとか、財源はどうするんだとか、バカですか? なんでそんな意味の分からない議論をしているんでしょう。何度でもいいますが、財源は全部国債なのにです)1%がどうとか、国民からしたらそこじゃないでしょう、という意味のない時間つぶしをいつまでも続けているからです。

あれは遊んでいるんですかね。それとも消費税減税つぶしでも行っているんでしょうか。そのようにしか見えませんね。国民会議かなにか知りませんが、あのような不毛な議論の場はです。

そのような冷めた目で見られているということを知ってください。国会議員の先生方にはです。これで(与野党皆が公約としていた)消費税減税が結局出来ないなどということにでもなったらです。

さすがにおとなしい日本でも暴動が起きるかもしれませんので、そこはお気をつけください。それだけ日本国民は苦しんでいるからです。

だから、こういうくだらない議論をし続けている国会議員など皆で祈ればいいのです。そうすれば、神に尻を叩かれ、消費税減税を行わなければいけないよういけないよう導かれていくからです。

本当に残念です。神理を知っている人たちがいつまでも神理を無視していることがです。こういうことにも神理の祈りは効き目があるのにです。

しかし、いつまでも神理を無視しているようではいつまでも不幸は続きます。やっと台風が去ったと思ったら、また台風が出来そうであるようですね。そして、その台風がまた日本の方にくるのではないかという予想がすでに出ています。(おいおい)

そうしてクマ禍もひどいようでまたクマに襲われた人が出ているようですね。

本当に次から次に災いが起きてきます。その災いの度が過ぎています。どれだけでも起きてくるからです。

このような災いはどうしたら止まるのですか?

神に頭を下げることです。そうすればその災いは止まるからです。そうして、神の心を知って、その神の心に忠実であればあるだけ今度は奇跡が現れてきます。(釈尊、キリストが一番のよい例)

神の心から離れてしまった人が多いからこうなっているのです。不幸がどんどん増えるのです。いい加減認めることです。そのような事実をです。

神の心に帰るなら、また私たちには幸せが戻ってくるからです。神の心から離れてしまっている人が多いからこれだけ不幸も多いからです。

その神の心を一番正しく伝えているのが、この正法神理であるのです。起きてくる奇跡でそれはご理解ください。

その唯一多くの人々を救うことが出来る神理の無視をし続けている。

これほどの罪もないのです。

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6月 28 2026

迷信と思っていることの間違い 災いを止める方法 謙虚な心

よく降りますね。台風はいってしまったはずなのにまだ雨が降っています。こちらはです。この調子では今年の梅雨もまた凄そうです。(大雨が。〔汗〕)

しかし、こちらも凄いですね。また大地震が起きたようではないですか。(けさの五時半ごろ)

青森、岩手で震度5弱ですか。これは一昨日の(その前でしたっけ?)青森の震度6強の地震の余震ですか?

余震ね……ならいいのですが、罰当たりな人たちに対する神の怒りではないでしょうね。いくらいっても神理に対し、感謝のかの字も(布施のふの字も)ないからです。

それでもう神理に布施するまで震度5以上の大地震が止まらなかったりしてね。(汗)

また震度7の地震が起きる前に、神を恐れ、そのような正しい神の心を説いている神理には感謝してください。

そうすれば、そのような大災害も起きないであろうからです。

しかし、ここ数日の雨は凄かったですね。九州はもちろん、京都なども中心を流れている鴨川がもう少しで決壊するくらい川の水が増えていましたし、京都の隣の大阪でも凄い雨になり冠水被害はもちろん、マンホールから大量の水が噴き出して、その水の勢いで道路がふっ飛んでいたところまでありましたもんね。

いやはや凄い雨でした。それプラス大地震ですからね。そうしてプラスクマ禍まであります。まったくよくここまで下ろされるものです。天罰ばかりをです。

それでも反省ゼロ。神など無視ですか。

私からするとです。では、どうやってこのような災いを止めるのかと不思議でならないんですが、こういうことは時間がたてば起きなくなる、という迷信はもう捨てた方がいいでしょう。(ほんとよくそんな適当なことをいつまでも信じている)

実際にどれだけ時間がたっても止まらないからです。止まらないどころか、時間がたてばたつほどひどくなっているからです。このような災いはです。

大雨の降る量はどんどん増える(毎回、必ず観測史上最大が出る)旱魃(かんばつ)はどんどんひどくなる、大地震はどんどん起きてくる。

それを温暖化、気候変動などとごまかしていますが、全然違います。このような災いは自分たちが反省して神に頭を下げないと止まらないのです。

それが唯一の災いの止め方であるからです。

それを昔の人たちはちゃんとしていたから、このような災いは止まったのであり、現代の人たちはそれをしないから止まらないのです。どんどん激しくなるのです。

災いがです。

それは昔の人たちがいっていたように本当に神の怒りであるからです。無反省に悪を行っている愚かな人々に対するです。

だから、つまり現代の人たちはなにも知らないということです。そのような正しい災いの止め方をです。

そういう話をすべて迷信と決めつけ、神を認めず、自分たちの心と行いはこのような災いとは一切関係ないと、どれだけ周りに悪いことが起きてきても、頑なに自分たちの心も行いも反省しようとしない。

それを温暖化とか、気候変動とか、あるいはお前のせい(おいおい)などと全部責任転嫁して、だからこのような災いも仕方がないと、自然現象には勝てないと、なにが自分が達観したようなあきらめの境地に浸っている人も多いようですが、残念ではありますが、それは単に自分が愚かで傲慢なだけです。

そこはお間違いのないようした方がいいでしょう。そういう態度は分かっている人から見るとバカにしか見えないからです。

自分たちが少し謙虚になるなら分かるはずであるからです。そのような災いが起きている本当の理由はです。

なぜなら私たちは昔からきいていたはずであるからです。(小さい時はです)悪いことをしたら罰が当たる、神様を敬い神様には頭を下げないといけない、よいことが起きたのなら感謝する、悪いことが起きたのなら反省する、このようなことはです。

こうすれば悪いことは止まるということはです。

そういう、正しかった当たり前の謙虚な心をまったく忘れてしまっているのではないのですか。これだけ悪いことが起きてきても、まったく反省出来ない人たちなどです。

だから私は、そういう人はバカにしか見えないといっているのです。昔教えてもらった正しことを完全に忘れてしまっているからです。

それを覚えてさえいるのなら、このような災いの止め方は分かるはずであるのにです。

だからいま迷信と思っていることが大間違いであったということです。そのような昔からいわれていたことは実は大正解であったからです。

その昔からいわれていた正しいことを忘れてしまったがため、いま災いはどんどんひどくなり、止まらなくもなっているのです。

昔いわれていたことを思い出し、神を認めて、自分の悪いところを反省しませんか。

このようなひどい災いを止める方法はそれしかないからです。

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6月 27 2026

日本に次々に災いが起きている理由

今日の中日新聞の一面はサッカーのワールドカップですか。「日本決勝T進出」とバンと出ています。

しかし、日本のサッカーチームが、どれだけワールドカップで勝っても日本の天変地変は止まらないようです。(昨日は引き分けのようでしたが)

昨日など大雨だけではなく、また震度6の地震が起きたようであるからです。今度は山梨県にです。

昨夜は(午後の10時半ごろ起きましたので)6弱でしたが、しかし、起きますかね。またここで地震がです。しかも昨夜起きた地震は一昨日起きた青森県の震度6強の地震とは関係ないんでしょう。

ということは、青森の地震の余震ではなくまた新たなところで大きな地震が起きたということになります。そうなると、どんだけ大地震が起きてくるのか、という話にもなるからです。(よかったですね。震度7の地震でなくてです。私はそちらの方が心配でした)

しかも大雨が降っている最中のこの大地震ですからね。まあ、私からすると、どれだけ神を怒らせれば気がすむのかとちょっと恐ろしいんですが(もちろん昨日も布施をもらえませんでしたから)まだ頑なに続けますか。

無神論をです。神理の無視をです。このブログを見ている人たちはです。

するとまだ続くのですが、このような未曾有の大雨や地震はです。激しい天変地変はです。

どうします。そのことが分かっているのは神理を知っている人たちだけなんですが、神理を知らない人たちはまるでこのことを理解していないんですが、それでも続けるのですか。このブログを見ている人たちは神理の無視をです。

こればかりは個人の自由ですから……などといっている場合ではもうないということがまだ分かりませんか。これほどひどいことが起きているというのにです。

どこをどう取ってもこんなこと自然現象ではありませんよね。それが分かっているため、気象兵器やらなにやらいう人も出てきているのだし、そう思えるくらい(人が行っているとしか思えないくらい)不自然な現れ方をしているからです。

特にここ数日の地震を含めての日本の天気はです。

だから、私はいっている通りでしょう、といっているのです。もう神はカンカンであるとです。というか、キレていませんか。さすがの神もここまで不遜な人が多くてはです。

起きていることが異常を通り越して、もはや奇異であるからです。急な激しい雨(それも激しいカミナリだけでなく、あられやヒョウまでまじっていて)次々に襲来する台風(まだ時期でもないのに)そうして次々起きる大地震。

これはもう異常というより、奇異、面妖という言葉の方があっているからです。

こういうことが起きるのも、無神論もそうですが、あまりに皆さん方が神を恐れないからです。

神は恐れないといけないと私がどれだけいっても、それでこれほど奇異な現象を現わされていても、それでもまだ神を恐れようとせず、温暖化だの、異常気象だの、地震の活動期だの、気象兵器だのいって、神を無視し続けているからです。

しかし、残念ではありますが、このような現象は神が現わされていることなのです。あなたたちが信じない神がです。

皆さん方が(このブログを見ている人たちが)どれだけそれを認めなくてもです。だから私のいっていることは当たるのです。私がいっていることが正しいからです。今回起きている、このような連続した奇異な現象は神が起こしていられることであるからです。

あまりに神を認めようとしない超がつくほどの不遜な人たちのためにです。神を認めず、神を恐れようとしない行いくらい神の子の人間にとって、不幸な行いもないからです。そのような態度をそのまま続けるなら、まだこれからどれだけ不幸になるかしれないからです。

だから、今年などこんな天変地変だけでなく、クマの出没もまた一層増えているんでしょう。あれだけ出てきた去年以上に今年はクマの出没が多いそうではないですか。

何度でもいいますが、それは皆さん方が神を恐れないからです。だから、こんな恐ろしいことがどんどん増えているのです。人間が神を恐れなければクマも人間を恐れなくなるからです。

だから、もうこのような状況であるのならです。昔の人たちなら半狂乱となり(神をいつまでも認めなかった)自分たちが悪うございましたと頭を下げ、なんとか神の怒りをお鎮めくださいと(正しいことを唯一説いている)私に泣きついてくるはずなんですが、現代の人たちはどれだけ神が怒られようと、それでどれだけ恐ろしい目に遭わされようと、それでも神など恐れないようです。

異常気象、気候変動などといい続け、神を認めないようです。

しかし、いつまでもそれでは、このような災いがまだこれからどれだけ起きてくるかしれないのですが、それもよろしいのですか?

それでもよいといくらいわれても、現実にはそれで大雨被害は出る。川が氾濫して次々に家が水につかる、川に流される、土砂崩れが起きて家が土砂に埋まる、大地震で家が半壊、倒壊するところは出る、クマに襲われけが人や殺される人が出るなどなど、多くの不幸が続出するのです。

今の科学だけを信じ、これはただの異常気象、気候変動、地震の活動期、アーバンベアが増えたなどといっているだけではです。

まだ分かりませんか。神理を知るということの重要さがです。神理を知るということは、それはそのような個人の問題ではないのです。

神理を知るということは、その神理を知った時点で、もはや多くの人にかかわる世界的な問題であるからです。それはそうです。神理は個人だけではなく世界を救うからです。

神理は唯一世界を救える本当の神の教えであるからです。

それが嘘ではないということは、私が何度も説明し証明もしています。様々な現象を現わしてです。

そうであるなら、世界を救える唯一の神の教えを自分が知ったのなら、その教えを自分一人の中にとどめておいていいはずがないではないですか。そんなことをしていては世界の人が救われないからです。その世界を救える神理を世界に伝えないことには世界の人は救われないからです。

それを怠っていては、それは罪にもなりますよね。その神理を知った人はです。

その教えは個人できいているものではなく、出来るだけ多くの人に伝えないといけないものであるからです。それなのに神理をきいた人が、それをしないというなら、それは大きな罪になります。

あなたが知った神理は個人のものではなく、多くの人のものであるからです。世界の人のためのものであるからです。

だから、こういうことが起きているのです。こういうひどいことが次々と日本にはです。唯一日本に出現した神理を個人でしか見ていない人が多いからです。

それが今回、神が日本に対してキレていられる理由です。

神理を見ている人は神理を個人の問題にしてはならないのです。神理は個人の問題ではなく世界全体の問題であるからです。世界平和のため神理は出現しているからです。

このような理由で今の日本には神によって次々に災いが起こされています。

神を認めて神を恐れ神理を世に伝えませんか。

それが神の思いであるからです。

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6月 26 2026

天変地変と陰謀

各地でひどい雨になっているようですね。観測史上一位とか、6月一位とか、そのような激しい雨があちこちで降っているようです。

それで避難指示とか、危険警報とかが続出しているようですが、これだけ災いが起きていても、それでもまだこのブログを見て唯一神理を知っている人たちは、神など恐れないと、認めないと、だから神に頭を下げることなどないと、そういうのですね。

まあ、態度がそうなんだから(布施のふの字もなし)そうなんでしょう。では、これからまだひどいことが起きてきます。

本当に残念です。いまだ、というか、これほどひどい目に遭っていて、それでもまだ神を認めないなどです。恐れもしないなどです。

本当にあり得ない態度なんですが、そのせいで今日も大雨になるでしょうし、明日、襲来するであろう台風7号8号も恐ろしいですね。それはそれは多くの雨を降らせるであろうからです。

しかし、一日のうちに台風が二つも同じようなコースをたどってくるなど前代未聞だそうですね。明日はその前代未聞のことが起きるかもしれません。

明日は8号が朝、7号が夜に東海や関東の同じようなコースを進むようだからです。

そんなことになるなら、どれほどの雨がいっぺんに降ることになるかしれません。(台風二つが一度にくるんですよ。〔大汗〕)いかに神の怒りがひどいか、このようなことでも分かりませんか。

いい加減、神を恐れ、これほどのひどいことが起きている(起こされている)ことに対し、神に頭を下げませんか。自分たちの不徳を詫びませんか。そうすれば、これほどひどい災いも止められるからです。

しかし、いまだ自分たちの傲慢な態度を直そうとせず、このような現象はただの自然現象、温暖化だから仕方ない、気候変動などといい続け、無反省な態度を取り続けるなら、このような災いはさらにひどくなり、もっと被害は広がるのです。

もう、そのようなことは過去何度も起きています。それが分かっているのに(特にこのブログを見ている人たちは)それでもまだいきがった態度をし続け神を無視し続けるのですか。現代の人たちはです。

これほどの現象を(神の怒りを)これほど激しく現わされているにもかかわらずです。

それでも分かりませんか。これから未曽有の大雨を降らされるかもしれないこんな状況になってもです。

もうこの数日でどれほど多くの雨が降っているかしれないのですよ。(雨量が500ミリを超えているところもあるそうですが)それプラス今回は大地震の心配まであるのです。

昨日青森で起きた震度6強の地震で、気象庁は、これから一週間ほどは同程度の地震が起きるかもしれないので注意してほしいといっていますが、今回はそれ以上とはさすがにいわなかったようですが(6強以上の地震なら震度7になるから)そうはいっていても、これまでの地震で気象庁のいうことがはずれることもままありました。(だいたい、起きた大地震よりも、そのすぐ後にさらに大きな地震が起きる本震などという言葉がいわれだしたのは、つい最近のことですし。その前までは〔最初に大きな地震がきて、それ以降の地震はだんだん小さくなるという〕余震しかいっていなかったんだし)

これでもまだ多くの人々が神を認めようとしなければ、前代未聞の連続台風だけではなく、そこに震度7の地震まで追加されることになるかもしれないのです。

それほど神を怒らせることとは恐ろしいことであるからです。その神の恐ろしさを現代の人たちは、これもまたまったく理解しようとしないからです。

本当にどれだけ恐ろしいことをしているのか分かりますか? あなたたち(無神論の人たち)はです。

このようなことは起きてくる現象で理解しないといけないのです。神の心は(怒りは)です。

しかし、どれだけそれをいってもきこうとしない。しかし、どれだけ自分たちがそれを認めなくても事実は事実です。

そのような正しいことをいっている神理を、いつまでたっても認めないからこうなっているのです。だから、これほどひどいことも起きてくるのです。

しかし、そんなひどいことがどんどん起きてくると、今度は自然現象というだけではなく気象兵器まで持ち出してくる。

あれがおかしい、これがおかしいといろいろ難癖つけてです。(そんな細かいことを疑いだしたらきりがありませんが)そんな気象兵器での攻撃を日本中で、あるいは世界中でしているとでもいうのでしょうか。そういうことを主張する人たちはです。

さすがに裏の世界政府の人たちもそこまでの資金はないのではないですか。世界中で異常気象を起こすだけの資金まではです。(そこまでの兵器があるのかどうかもまだ未知数ですし)

残念ではありますが、こういう人たちの心の中にも神が存在しないのです。

だから、こんなこと考えられない。これだけ天変地変が起きてくるなどです。とても自然現象とは思えないからです。

そうであるなら、それは人間がしていることとしか考えられない。このような陰謀を主張する人たちはです。こういう人たちもまた神を知らないからです。

まあ、そのような人たちも陰謀ばかりを考えていると、神の偉大さ、素晴らしさが分からなくなります。

たまには神を思いませんか。そうすれば心も安らぐからです。しかし、陰謀ばかりを考えていると、そのような陰謀に心が支配され、それ以外考えられなくなるからです。

こういうのを心の傾向性といいます。そればかりを考えていると、それ以外のことが考えられなくなるのです。だから陰謀をいう人はなにか大きなことが起きるとすべて陰謀というでしょう。例えば少し有名な人が死んだりしただけでもです。(安部元総理の時など凄かったですから)

しかし、その中には陰謀もあれば(こういうことが多いといえば多いのでしょうが)病気もあり、寿命や(若い時に死ぬという寿命もありますから)事件、事故などもあるということです。

陰謀をいう人たちは(私もその一人なんですが。〔苦笑〕)そのようなあらゆる可能性をよく吟味してから、それから主張してもらいたいものです。

陰謀ほど証拠が少なく不確かなものもないからです。

話が横道にそれましたが、何度でもいいますが、もう少し神を恐れ、正しく神の心を説いているこの正法神理に少しの感謝くらいしてもらえませんか。

そうすれば、このような激しい天変地変もだんだんおさまっていくからです。

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6月 25 2026

次々起きる災い 神の御心

青森県で震度6強の地震ですか……やばいですね。もう神はカンカンのようだからです。(大汗)

もちろん理由はお分かりであると思います。このブログを見ている人たちならです。もちろん今回も無視されましたから。私のいっていることなどです。(誰も布施せず)

しかし、そんな大地震だけではなく、まだこれから大雨もきます。そうしてダブル台風もです。もう大惨事ですね。震度6強の地震だけでも惨事なのに、そのうえまだこれから大雨が降ることが(しかも記録的な)確実などというのはです。

ここまで起こされますかね。災いをです。この時点でもはや大惨事です。

もう認めてはどうでしょう。自分たちの罰当たりぶりをです。どこかのバカ会社もそんな雨が降っているというのにまた朝からお怒りです。

バカじゃないかと思うんですが(これでは今日もまたひどい天罰を食らうのに)これと同じことをしているのです。このブログを見ていて私のいうことを無視し続けている人たちはです。

このままでは今週すさまじい雨が降ることは確実です。そうして、その後にダブル台風までやってきて大雨だけではなく暴風の心配もある。(8号は熱帯低気圧に変わるといっても7号は台風のままきますからね。風も心配です)

そのうえでの地震でしょう。こんな大きな地震が起きたのなら、また今後一週間くらいは同等か、それ以上の地震が起きるかもしれないんですよね。

ちょうど大雨が降っている時にそれでしょう。(ちょうど期間が重なりますので)それに同等かそれ以上って、今回震度6強なんですが。(汗)

それで、それ以上の地震が起きるかもしれないって、それだと震度7ということになりますが、では、今回は大雨に引き続き、台風がきている最中に、震度7クラスの地震まで起きるかもしれないということなんでしょうか。

いやはや大変な事態です。(大汗)

そんな今回、それだけ固まって大きな災いがもし日本に起きるのなら、さすがに日本も再起不能に陥るかもしれないからです。

今回は東京などダブル台風の影響で記録的大雨が予想されているからです。そのうえに、そんな大きな地震が近くで起きたのなら、首都機能がマヒするかもしれないからです。

まだ副首都も決めていないのに、それで首都機能がマヒするなら再起不能でしょう。日本もです。

今回はそういうあり得ない最悪のことまで起きるかもしれないということです。(予想出来るということです)このブログを見ている人たちがあまりに神を怒らせ続けているからです。

もはやお分かりですよね。このブログを見ている人たちならそれがです。私が適当なことをいっているわけではないということはです。

適当なことをいう者に奇跡は起きませんし、そもそもここまで大きな災いが重なることなどないからです。今回など考えられないほどの災いが重なっているからです。(大雨、ダブル台風、大地震)

少なくとも、昨日のこのブログを読んで一人でも二人でもいいので、素直に寄付してくれる人がいたのなら、今日の震度6強の大地震は起きなかったのです。

なんでそんなことが分かるのかといえば、あまりにタイミングがいい地震であったからです。

私は、いつもだいたい朝の八時半頃からこのブログを書きだすのです。今日この震度6強の地震が起きたのが七時半くらいです。ちょうど私がブログを書きだす一時間前です。

もちろん今日のブログの内容は昨日書いたブログの続きでした。そのブログを書く一時間前に(大雨、ダブル台風だけではなく)震度6強の地震まで起きる。

あまりにタイミングがよすぎませんか。それだと追加でこの災いも入れられるからです。今日のブログにです。

するとなお一層このブログの正しさが分かるわけです。神の怒りが分かるわけです。ここまで災いが重なるならです。

ここまで災いが重なっているのに、それでもたまたま偶然、ただの自然現象とはさすがにいえないからです。というより、私のいっていることの恐ろしさがよけい分かるはずだからです。また大きな災いがさらにブログを書く直前で起きるようならです。

このブログを見ている(いつまでたっても神を信じようとしない)超不遜な人たちにもです。

だから、昨日の書いたブログを(神理を)また無視した不遜な人たちにダメを押したわけです。今日の震度6強の地震は神が(高橋先生が)です。(なんでそんなことを書くのかといえば、今日6月25日は高橋先生が昇天された日であるからです)

これ以上の神理の無視は許さんぞということでです。

いい加減それがお分かりになりませんか。そのような神の(高橋先生の)御心がです。

神理を無視していてはいけないのです。神理を知ったのなら感謝は必須なのです。

本当の神の心を正しく伝えているのは、この正法神理をおいて他にはないからです。

それほど有難いものを、あなたたちは(このブログを見ている人たちは)長年見続けているということです。感謝もせずにです。

それではいけないでしょう。それでは慈悲と愛の塊である神も怒られることでしょう。それほど傲慢不遜な態度もないからです。

してもらえませんか。長年このブログを見ている人たちは感謝の布施くらいはです。そうすればこれほどの神の怒りも鎮まっていくからです。

どれだけ景気がよくなり、安全保障をしっかりやれたとしても、日本国内が鎮まらないのであればこれほど不幸なこともないのです。

そのような国内の災いを鎮めることが出来るのは、この正法神理のみなのです。

感謝してもらえませんか。それほど偉大な神理にです。そうすれば、これほど起きてくる災いもだんだん鎮まっていくからです。

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