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2026年8月

8月 31 2026

神の存在と神を否定する愚かさ

今日の中日新聞の一面に「福井 大雨特別警報」と出ています。やはり昨日の福井もひどい被害が出たようです。

19の河川が氾濫し、あちこちの町が水没。それで住宅浸水や道路の冠水が相次いでいるとか。もう大雨特別警報が出たところは必ずこうなりますね。

昨日の福井など線状降水帯が発生したわけでもないのにです。それなのにこのような甚大な被害。ひどいものです。

しかし、その線状降水帯でも皮肉な結果が出ているようですね。

最近、気象庁では「線状降水帯半日前予測」なるものを発表しているようですが、その前に起きた石川、富山の豪雨では、その線状降水帯半日前予測で線状降水帯が発生するとは予測されていなかったのに、線状降水帯が発生し、今回の福井の豪雨では、線状降水帯が発生すると予測されていたのに、線状降水帯は発生しなかった。

この気象庁が発表する線状降水帯半日前予測はよく外れるらしいですね。(苦笑)

どちらにしても大雨特別警報級の雨が降るなら、甚大な被害が出るのですから同じといえば同じなんですが、しかし、予測しているのに予測が外れまくりでは気象庁の信用もガタ落ちでしょう。

そういうこともです。神に祈ってからされませんか。そうすれば正確な予測も出来るからです。

なんでもそうですが、神を一とされることです。そうすればうまくいくからです。神、神、神、すべてにおいて神が一なのです。それを忘れない方がいいでしょう。それを多くの人が忘れているため、これほどひどい災いも起きているからです。

しかし、今週の木曜、金曜などまた前線がかかってきて雨が降る予報が出ています。

恐ろしいですね。最近は前線がかかってくれば大雨特別警報級の雨が必ず降るからです。不思議なことに前線がかかるとそこに暖かく湿った空気が必ず入ってきて、そうしてどこかにすさまじい雨を降らせる。

本当に、なんで? としか思えないのですが、最近はその繰り返しであるのです。

では、次の雨が降る時も、また大雨で甚大な被害出るところが必ず出るということになりますが、このような激しい災いも神を一とする人が増えてくるなら、だんだんおさまってきます。

いい加減、神理をききませんか。そうしないとこれからまだどれほど甚大な被害が出るかしれないからです。

もうやめませんか。「神? そんなの存在しない」などという迷信を信じるのはです。

無神論の方がよほど迷信であるからです。何度でもいいますが、神が存在しないのなら大宇宙は誰がつくったのですか? この地球は、その地球にある水や空気や人も含めた動植物など誰が現わしたのでしょう。

それが自然発生したなどというなら、そういう方がよほどカルトでしょう。こういうものが自然発生などするはずがないからです。なんの意志もエネルギーもなく、なにもないところからこのようなものがいきなり生まれるはずがないからです。

そもそも水もそうですが、空気もその中に酸素があればそれでいいというものではないのです。

空気中の酸素濃度は21%なのです。それ以上、酸素濃度が濃くてもいけないし薄くてもいけない。空気中の酸素濃度は21%でないと、人間はもちろんすべての生き物は生きてはいけないのです。

では、誰がこのように決めて生き物をつくったのですか? そうして地球の酸素濃度を今も21%に保ち続けているのは誰でしょう。

こういうことを、たまたま偶然などというから科学もカルト宗教だといっているのです。こんなこと偶然やたまたまで起きることではないからです。

そこには必ず、そのようなことを成しとげようとする意志と力が働いているはずであるからです。

では、誰がそれをしているのですか? そのような存在がなければ、このような世界は存在しないはずであるからです。

だから、そのようなすべてのことに作用している存在とはなんですか? と私はいっているわけです。

それが全知全能の神であると私はいっているのです。そのような存在がなければ、私たちはもちろん、このような世界も存在しえないはずであるからです。

もし、そうじゃないと否定する人は、では、なんでこの世界は存在しているのですか? 私たち人間や動植物はどのようにして現れてきたのですか? そうしてそのような生き物が、存在出来るだけの酸素濃度になっているのはなぜなんですか? このようなことに科学的にちゃんと答えてみろといいたい。

しかし、こういうことにしっかり答えられる人は世界中どこを探してもいないでしょう。答えられないからです。このような質問には神を否定している人は誰もです。

だから、神はいるという根拠はこのような話をすればよいのであって、しかし、逆に神はいないという人の根拠はないのです。神が存在しないということは証明出来ないからです。

神を否定する人は、どうやって神がいないということを証明するのですか? それが出来る人がいるならお会いしたいものです。その神がいないという証明をぜひ見せてほしいからです。

まあ、やれるものならやってみろとこちらはいいたいのですが(苦笑)こういうことからも分かる通り、神が存在しないなどあり得ないのです。

だから、私はいっているのです。神を一としないといけないとです。この世界のすべてをつくられ今も動かし続けて(作用し続けて)いられる神にまず感謝しないといけないからです。

その神がいられなければ私たちは生きてはいられないからです。否、存在さえもしていられないからです。

だから、ある意味当然なのです。神を一とするのはです。にもかかわらず自分を一としている。だから、これだけ悪いことも起きるということです。

その思い違いが、すさまじいまでの大間違いであるからです。そこに無神論などの大間違いの大間違いを重ねている。それはレベル5のすさまじい雨まで降る(降らされる)わけです。

そこまで勘違いしている人も少ないからです。(ほんと世界でも有数です。世界有数の罰当たり)

とりあえず、恐ろしい雨を止めませんか。それには正しいことを教えてくれる神理に感謝し、そうして神に祈ることです。

これまで神を無視していて大変申し訳ありませんでしたとです。そうして、これからは神を一として生活していきますとです。

そういう人が増えてくるなら、神の怒りも解け、災いではなく奇跡が現れてくるからです。

しかし、そういう心にならない限り災いは増えこそすれ、絶対に減ることはありません。

いい加減、神理を信じませんか。そうすれば災いは起きなくなるからです。

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8月 30 2026

恐ろしい大雨 不運を幸運に変えるには 神理の有難さ

今度は福井県ですか。またレベル5の大雨特別警報が出ているようですが、もうすさまじいですね。

あの千葉豪雨から石川、富山、北海道、そうして今回は福井です。そういうところに、数十年に一度降るかどうかのレベル5の異常な大雨が、立て続けに降っているというんですからゾッとしませんか。

ちょっと秋雨前線がかかってきただけでです。(おかしいと思いませんか。その秋雨前線に熱帯の湿った空気がどんどん送り込まれてくる。な、なぜ?)

あり得ないことがいま現在の日本に起きているんですが、本当にいいんですかね。いつまでも神に手を合わせないでいてです。

こういう人たちも史上初なんですが、そんな史上初の(観測史上初の)災害が次々に起きてきています。

知りませんよ。いつまでも温暖化だの気象変動だのとぼけたことをいい、罰当たりな態度を取り続けていてです。

いい加減、神理を信じて神に手を合わせませんか。そうすれば恐ろしい災いは鎮まるからです。

そういえば昨日(珍しく。〔苦笑〕)私の動画を観た人が何人かいるようですが、一番新しい動画ではなく、もう一つ前の動画を観ているようです。

一つ前の動画でも災いが鎮まる話はしていますが、雨乞いのちゃんとした祈り方は一番新しい動画(災害の止め方及び災いのさけ方 神 反省 愛)の方で話しています。

だから、そちらの方を観た方が雨は降ると思いますよ。神理の祈りをするなら(心も含め)間違いないからです。

しかし、今は、そんな水不足のところはともかくすさまじい雨になっているところは、その雨を止めないといけません。そうしないとまた甚大な被害が出るからです。

もちろん雨を降らせることが出来るなら、その雨を止めることも出来ます。この正法神理はです。

よいのですか。神理をいつまでも無視していてです。もはやすさまじい災いが日本にはこれだけ起きているからです。

早く理解してほしいものです。神理の有難さをです。

しかし、こちらもまあ私のいうことを無視しているばかりに、早くも今シーズンは終了してしまいましたね。もちろんどこかの球団です。

昨日負けて3連敗。そうしてCS(クライマックスシリーズ)圏内の3位との差が4・5ゲームに開いてしまいました。残り23試合の時点でこの差は大きい。

もはや終わりましたね。今シーズンはです。また今年もCSいけない記録を伸ばしただけであったからです。

私がいった通りとなりましたが(あの勝ち運のない去年のゴールデンルーキーから連敗が始まり、それで終わると)しかし、よく頑張ったんではないですか。今年の出だしから考えるのであればです。(開幕5連敗のあと借金が最悪20にまでなった)

また来年頑張りましょう。来年こそCSにいけるようにです。来年から指名打者制度も始まります。では、どこかの球団は有利なんではないですか。もはやどこかの球団はピッチャーがいいだけではなく、バッターもよくなっているからです。

今年、球場を狭くしてから、もはやホームランをガンガン打つようになっているからです。(セ・リーグで一位か二位なんでしょう。ホームラン数はです)

だとしたら、来年が楽しみです。来年はダークホースどころか、優勝の本命チームとして見られているかもしれないからです。

などという妄想はやめておきましょうか。(苦笑)どれだけホームランを打っても、なぜかこのチームは得点が伸びないからです。完封負けが多いからです。(昨日も0-1の完封負け)

その肝心なところで(得点圏で)打てない病を克服しないと試合には勝てないのです。どれだけピッチャーがよくてもです。(そのピッチャー陣も最近はくたびれてきましたけど。それはそうです。ここまで点が取れなくては疲れも半端ないでしょうからです)

なんでこんなに点が入らないのかはもうお分かりであると思います。別にこのチームは打てないわけではないからです。ただ、肝心なところで、バッターは打てずにピッチャーは打たれるというだけの話であるからです。

そのような不運が重なっているだけであるからです。

しかし、そんな不運がなぜか毎年のように重なる。それはなぜですか?

このどこかの球団も日本も同じでしょう。不運を幸運に変えられる力は神にしかないのです。

どちらにしても本当の神の教えであるこの正法神理を無視している限り幸運はきません。

本当の神の教えは無視するものではなく、必ず行わなければいけないものであるからです。

それと分かる現象が日本には起き続けています。いい加減、理解しましょう。

神理の有難さをです。

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8月 29 2026

災いから逃れる方法 神 反省 愛

昨日の北海道の釧路地方の線状降水帯まで発生した激しい豪雨も、やはりひどい被害が出ているようですね。

まあ、線状降水帯が発生するならひどい被害は出るでしょう。今日もまた石川県辺りに強い雨雲がかかってくるかもしれないという予報が出ています。

なにも心を入れ替えようともせず、いつまでもボケっとしている皆さんはどうするつもりなんでしょう。

このままではひどい災害が増える一方であるからです。

ということで、昨夜「災害の止め方及び災いのさけ方 神 反省 愛」と題し、動画をあげておきました。まあ、ほとんど視聴されない動画ではありますが(苦笑)興味がある人は観てください。正しい雨乞いや災いのさけ方を話しているからです。

しかし、いま現在の日本にはこれだけ多くの災いが現れているのです。少し真剣に考えた方がいいですよ。日本の現状をです。これほど災いが次々に現れてくる国などないからです。

2~3日前でしたかネパールでものすごい土石流がありましたが(それで行方不明者が2500人とか)ああいう災いが起きるには起きるだけの理由が必ずあります。特にあのような多くの国の人々が犠牲になるような大災害には、そのような国々それぞれに問題があるから、あのような多くの国の人々が犠牲になるような大災害が起きるのであって、しかし、それは、そのような国々の問題なのであり(その行方不明者の中には日本の人も含まれているようですが)今の日本に次々に起きてくる災害とは関係ないのです。

日本に起きる災害は日本の問題で起きていることであり、他国で起きる災害は他国の問題で起きていることであり、それをごっちゃにしてはならないということです。

今は世界でも災害が増えているから、日本に災害が増えるのも仕方がないなどとはです。

それはそれ、これはこれで、日本国内で起きている災害は日本の人々の心の問題が、そのような形を取り現れているだけだからです。

日本に起きている災害に他国は関係ないからです。

だから、日本は日本で日本の人々が心を入れ替えないと、日本に次々に現れる災害は(災いは)なくなりませんよ、といっているわけです。

その災いの止め方、さけ方を昨日の動画で説明しておりますので、何度でもいいますが、興味がある人はぜひ一度見てください。

雨の降らし方も説明しているからです。それを、そんなことくらいでなどと思わず、一度試してみることです。水不足のところはです。そうすれば必ず雨は降るからです。

神を信じ、少しの反省をして、少しずつでも愛を出すなら、災いはさけられます。私がそうなんだからこれ以上の正しい話もありません。

しかし、神と反省はともかく、愛の方は自分は出していると思い違いをしている人が多いのかもしれませんが、愛を出すのと、心のスモッグを出すのとでは、まったく意味が違います。そこは勘違いされないよう願います。

例えば、仲のいい友達がたくさんいるから自分は愛を出しているとか、近所づきあいがうまくいっているから、その町は愛があふれているなどと思うのは大間違いで、仲がいいのと愛を出すということは違います。

いくら仲がよくても、その仲のいい友達と人の悪口やら自分たちの愚痴のようなことばかりを話しているのなら、そこに愛などないのです。それは近所づき合いが長い町や村に住んでいる人たちも同じで、そういう近所の人たちと人の悪口やくだらないうわさ話ばかりをしているのなら、やはりそんなところに愛はありません。

普段から、くだらないうわさ話をすることもなく、人の悪口をいうこともなく、オホホ、アハハと楽しい話が出来、困った時にはお互いに助け合って、そうして同じ家族のようなつき合いが出来ている、そのような仲間や近所づき合いが出来る人たちこそ愛ある人たちなのであって、それが出来ていない人たちは別に愛ある人たちではないのです。

いくら仲間が多くても、人の悪口や怒りや愚痴やねたみひがみの話しか出来ない人たちなど、それは愛を出しているのではなく、その正反対である、マイナスの意識の心のスモッグまき散らしているにすぎないからです。

それはそうでしょう。いくら仲間がたくさんいても、その仲間たちと一緒に盗みや暴力などの悪いことを繰り返していては、それは愛を出すのではなく、罪をつくっているだけなのです。

だから、いくら仲間が多くても、その仲間と人の悪口やくだらないうわさ話しか出来ないような人たちは、これと同じことをしているのです。

つまりそれは愛を出すのではなく、罪をつくっているだけであるということです。

盗みや暴力同様、人の悪口やくだらないうわさ話など善ではなく所詮は悪でしかないからです。では、盗みや暴力同様、人の悪口やうわさ話も同じ悪には変わりがないからです。

悪はどこまでいっても悪でしかないからです。悪が途中から善に変わるということはないからです。

だから、仲がいいのと、愛を出すのは違うのです。「仲がいい=愛」ではなく、その中身が問題であるということです。

だから、都会に住んでいる近所づき合いなどまったくなく、隣の人の顔も知らない、などという人はもちろんですが、仲がよさそうな町や村の人たちでもそこに大きな災いが起きてくるのです。

そこには愛がないからです。そこに愛があるなら、そんな災いは起きないからです。

こういうことを理解して、そうして昨日出した動画を観たい人は観てください。そうすれば昨日話した動画の中身も、より一層理解出来るはずであるからです。

とにもかくにも、災いから逃れるためには神と反省と愛が必要です。

それが揃っているのなら、災いに遭うことはないということです。

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8月 28 2026

不運を幸運に変える方法 自分の殻を破る

「石川・富山 記録的大雨」と今日の中日新聞の一面に出ています。

ニュースで何度もやっていましたが、やはり昨日のこの両県の豪雨はひどかったようです。

いくつもの川が氾濫し、そこらじゅうで冠水被害。土砂崩れもあちこちで発生して孤立している村がいくつもあるとか。大変な被害です。

まだ千葉豪雨が起きて二週間です。そうして震度7の熊本地震が起きて一ヶ月。その間だけでも、一時間に100ミリ以上の雨がそこらじゅうで降り、台風が直撃し、また40度超えの酷暑日は出る。渇水がひどいところはある。そうして関東に震度5弱の地震は起きる。

と、災害が起きない日がないんですがどうなっているんでしょう。今の日本はです。

今日も、すでに北海道の釧路に線状降水帯が発生しているようだからです。

では、また釧路にどんな被害が出ているかしれません。何度でもいいますが、一体どうなっているんでしょう。今の日本はです。災害が起きているといっても起きすぎているからです。

温暖化、温暖化となんでもかんでも温暖化のせいにしていますが、大きな地震も日本中で起きているのです。

こちらは地震の活動期ですか。いいですね。学者はです。自分たちの研究していることがはずれそうになると、常套句(じょうとうく)ですぐにごまかすことが出来るからです。

しかし、どちらにせよ、学者は災害を予測することは出来ても防ぐことは出来ません。

神理は災害を防ぐことが出来、それをこちらは何度も証明しています。

では、なにを一番にきかないといけないのですか?

なんで一番にきかないといけないことをずっと無視し続けているんですか。だから災害が止まらないのです。どんどん増えるのです。

きくべきことをきかず、きかなくてもよいことをいつまでもきいているからです。

真剣にきかないといけないことは、この正法神理なのです。それがいつになったら分かりますか。それが(神理の価値が)分からない限り災いが止まることはないのです。

だからこちらも止まらない。そんな不運がです。

昨日も7回を2失点と好投しているのにまた勝ち星がつかなかった。どこかの球団の去年のゴールデンルーキーはです。

そうしてチームも逆転負け。これで今年も終わりなんではないですか。また連敗が続いてです。

こちらも同じです。きくべきことを(神理を)いつまでたってもきこうとしないからです。だから、ずっと不運が続いている。この球団は不運の連続であるからです。それでCS(クライマックスシリーズ)にもう14年もいけていないからです。(一度いけるチャンスがあったのですが〔3位になって〕なんとその年は〔新型コロナで〕CS中止。本当に不運です)

もう断トツだそうですね。12球団の中でCSいけていない記録がです。

ほんと恥ずかしい。いい加減にしてもらえませんか。これでは応援している人たちも(地元民も)肩身が狭いからです。

そうして昨日また勝ち星がつかなかった去年のゴールデンルーキーも、このままでは不運なプロ野球人生を送らないといけなくなるのです。

結局、どれだけ好投しても、プロ野球のピッチャーは勝ち星がつかなければ自分の給料も大して上がらないし、話題になることもないし、大リーグへの挑戦も出来なくなるからです。

やはり勝ち星がたくさんついて、それではじめて大リーグの道も開けてくるからです。

大して勝ち星がつかず、それでプロ野球界で十年二十年いたとしても、それでは面白くないのではないですか。あなたの能力を考えるならです。

だから、プロ野球のピッチャーは勝ち星がついてなんぼなのです。その勝ち運があなたにはない。好投しても、これだけ勝ち星がつかないのがそのよい証拠です。それが二年連続ですから。

去年も毎回投げる試合は好投していたのに(まあ、少しは打たれる試合もありましたが)九度も先発して一度も勝てなかった。(これはこれで凄い。なんという不運)

それが十度目でようやく勝てた。それがプロ初勝利であったのですが、そのプロ初勝利を手に出来た理由はなんでしたか?

まあ、とぼけようと思えば、いくらでもとぼけることが出来ますが、しかし、それをしていると今の日本のようになります。不運続きで、どんどん不幸が広がっていくのです。

素直に神を認め、その神の心を正しく説いているこの正法神理に感謝しませんか。

神は存在し、その神の心を正しく説いているから神理にはそのようなことが(いった通りのことが)起きるのです。不思議な奇跡も起きてくるのです。

いい加減、神の力を認めませんか。そうして神理をききませんか。そうすれば不思議な力が作用して不運が幸運に変わるからです。

しかし、いつまでも、不思議な神の力を信じようとせず自分の殻の中に閉じこもっているのなら、いつまでも不運が続き幸運がやってくることはありません。

それが分かるまでこちらはいい続けるしかありませんが、今日もまた不運なことがまだまだ起きてきそうです。(東海4県、線状降水帯の恐れなどと中日新聞に書いてあるし)

一日も早く、そのような小さな自分の殻を破り、神を信じ神理を行う人がたくさん出てきてくれることを願ってやみません。

本当の神の心を説くこの正法神理を多くの人が知り行わない限り、不運が幸運に変わることはないからです。

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8月 27 2026

神の恐ろしさ 神の怒りを鎮めるには

石川県、富山県で大雨特別警報が出ているようですね。

また両県はすさまじい雨になっているようですが、今回など秋雨前線かかってきたらとたんにこれです。ちょっと(というか、かなり)恐ろしくないですか。

秋雨前線がかかってくるのはこれからが本番だからです。これから秋の長雨のシーズンに日本は入ってくるからです。

それにもかかわらず、少し秋雨前線がかかりだしたら、とたんにレベル5の大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨になる。

では、これから日本はどうなるのかということです。秋雨前線だけでなく、これからは本格的な台風シーズンにも入ってくるからです。台風はこれからが本番だからです。

皆さん、いい加減、神を恐れませんか。そうしないとこれからすさまじい地獄絵図が日本に現れるかもしれないからです。

かもしれないではなく、確実に現れるでしょうね。なにしろいま現在、日本に現れている現象はどう考えても異常だからです。というか、異常という言葉さえ足りないのではないのかと思えるくらい、異様なことが次々に起きているからです。

だって、前線がかかっただけで大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨が降るのです。なんで前線がかかったくらいで、と思いませんか。

それどころか千葉豪雨の時など、そんな前線がかかってもいないのに、大雨特別警報が出て、千葉県のそこらじゅうが水没してすさまじい被害が出たのです。

では、本格的に日本に秋雨前線がかかりだしたら、そこらじゅうに大雨特別警報が出るくらいのすさまじい雨が降りませんか。日本全国にです。

そのうえにまた台風が日本の周りにどんどん出来てきたら、仮にその台風が日本にこなくても、前線が台風に刺激されて、さらにひどい雨になりませんか。そういうことはしょっちゅう起きているからです。

それで台風まで日本にきてしまったら、もはや日本はぐちゃぐちゃになります。それが妄想ではなく、本当に起きそうだからいっているのです。

今年のこれまでの状況を考えるなら、それくらいのことは起きても不思議ではないからです。今年の日本はまた一段と異常なことが起きているからです。

気温40度超えの酷暑日が続出し(きのうは福岡で酷暑日になったそうですが)すさまじい雨がそこらじゅうで降り、台風も次々に出来てきて日本を直撃し(特に沖縄方面など)そうして震度7の地震まで起き、その後も大きな地震が頻発している。おまけにひどい渇水まで起きている。

これでもまだ無視するのですか。神をです。

昔の人たちならこれほどひどいことが起きだしたのなら、みな神を恐れて祈ったのです。そうして自分たち行いを反省したのです。

するとだんだん、そのような災いは静かになっていき、そのうちに鎮まっていったのです。

しかし、今の日本は、そのような災いが全然おさまらずどんどんひどくなっています。その理由は温暖化なのですか?(では、なんで地震までひどくなる)

昔の人たちと同じ態度を取らないからなのではないのですか?

どちらが正しいのかは昔の人たちと同じ態度を取る人たちが出てくるなら分かります。この神理を信じ行う人が出てくるなら分かります。

いつまで神理を無視しているのですか? それでは災いはひどくなる一方なのです。

とりあえず、石川、富山で降っているひどい雨を止めませんか。それには神の心を正しく説いているこの正法神理に感謝されることです。そういう人が何人か出てくるだけでもずいぶん状況は変わるはずだからです。

神理に感謝するということは、神を認めて、神を恐れるということだからです。もう神理の無視はやめるということだからです。

とりあえずでも今の神の激しい怒りを鎮めるには、それ以外、方法がないのです。

いい加減理解しましょう。神の怒りをです。

しかし、日本国内はこれだけ調子が悪いというのに、どこかの球団はずいぶん調子がよくなりましたね。ここにきて5連勝ですか。そうしてCS圏内まで(3位以内まで)あと1・5ゲーム差ですか。

これは今年はいけるんではないですか。CS(クライマックスシリーズ)にです。

なんてね。まあ、無理でしょうね。また連敗してそれで終わりでしょう。毎回そうであるからです。終盤一度や二度は必ず盛り上がるのですが、結局最後は、今年もダメだった、で終わるからです。

理由はもうお分かりであると思います。今日予告先発の去年のゴールデンルーキーからまた連敗が始まるんではないですか。今年もこのピッチャーは勝ち運から見放されているようだからです。なぜか、いいピッチングをしているのに勝てないからです。(勝ちがつかないからです)

プロ野球のピッチャーは勝ててなんぼです。どれだけよいピッチングをしても勝ち星がついてこなければ、そんなピッチャーは評価されないのです。

その勝ち運がないのです。このピッチャーは実力があってもです。これは致命的ですよね。プロ野球のピッチャーとしてはです。

その勝ち運はどうしたらつくのですか? それも、もうお分かりであると思います。そういう話も去年から何度も書いているからです。

どこもそうです。このブログを見ている人たちがまだこのブログを見続けるというのであれば、神理の無視はやめませんか。

神理に感謝しませんか。このような神の心を正しく教えてくれるところなど他にはないからです。

これは神の怒りであると、そういっていることが正しいから、私の周りには多くの奇跡が現れてくるのです。災いとは正反対の奇跡がこれだけ現れてくることが正しさの証明なのです。

唯一神の心を正しく説いている、この正法神理に感謝しませんか。

それが唯一の神の怒りを鎮める方法であるからです。

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