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2026年9月

9月 15 2026

大きなスポーツ大会を行うと災いが起きる理由

昨日は秋田県や石川県で大雨になったところがあるようですが、こんな天気ばかりですね。

そうして日本の南海上に出来た熱帯低気圧が今日あたり台風に変わりそうだし(25号)そうしてそれが(やはり)日本に向かってきそうだし、もうこれでもかというくらい災いが現れてきます。

どれもこれも予想通りなんですが、それでもまだ皆さん神には頭を下げようとはしないのですか。そうして、そのような神の心を正しく説いている神理には感謝しようとはしないのでしょうか。

それではまたひどい被害が出ますよ。日本にです。そういういつまでも神を認めようとしない傲慢さが一番いけないからです。

ここまで神を認めようとしなかった人たちなど過去いませんが、それでもまだ無視を続けますか。

神のです。

それでは、どんどんどんどんひどいことが起きてきます。それに加えてのアジア大会ですからね。ほんとゾッとします。

その最中に台風が直撃するなら、アジア大会どころではなくなるかもしれません。その台風の影響で、そこらじゅうで線状降水帯が発生してレベル5の大雨など降るなら、日本中が大変なことになるからです。

まず神に頭を下げませんか。そういう人が多ければ神もそこまでひどいことはされないと思うからです。

結局、私がなんでそこまで大きなスポーツ大会などしてはいけないというのかといえば、その大会が大規模であるなら大規模であるだけ、そちらに金が流れ(自治体や政府の)その金で救われるはずだった人々が、その分、救われなくなるからです。

人を救う方がはるかに優先順位が高いからです。スポーツをすることよりもです。

それに最近はスポーツ選手の質も落ちました。質よりも記録ばかりに目がいっているからです。

昔は、その記録も大事でしたが、どちらかというと、スポーツマンシップということはもっと大事なことであったのです。

ルールの中で競技を競っていく。そして同じ競技を行う相手にも敬意を払って、自分が勝っても相手のことを考え(相手の国のことまで考え)決して喜びすぎるのではなく、また頑張ろうと相手もたたえて感謝して、その競技を終えていく。

そういう態度の選手ばかりなら、そのスポーツを応援している人たちもまた気持ちよく観てもいられるのですが、最近は成績ばかりが優先して、ルールを無視する選手も多く(だから、ドーピング検査などしょっちゅう行う)また競技に勝ったら勝ったで子供のように喜んで、負けたら負けたでこちらもまた子供のように泣き叫ぶ選手までいる。

これだけ選手の(心の)質が下がってしまってはよけい神も怒るでしょうね。このようなスポーツ選手は、自分がしているスポーツを通して自分の心を磨くということが、一番の目的であるからです。

そこを無視してただ成績だけを観て、相手のことも考えず、勝てば大喜び、負ければ大泣きでは自分の心のレベルは下がる一方であるからです。

そうであるなら、そんな態度しか取らない、そんなスポーツ選手を観ている人たちの心のレベルまで下がってしまう。

だから、最近は大きなスポーツ大会などよけいひどいことが起きるのです。(東京オリンピックの時でも台風がきたのがよい例)そのようなスポーツ大会は百害あって一利なしであるからです。

庶民に回るはずであった金がなくなるだけでなく、スポーツ選手たちの態度も悪く、なんの手本にもならないからです。心的にはです。

だから、これもまた昔のようにです。記録ばかりをいうのではなく、スポーツマンシップのことももっといわないといけないのです。世間はです。あの選手は負けたけどスポーツマンシップは最高であったと、そちらを優先してです。

そういう選手もまだわずかにはいるのでしょうが、あまりに少なすぎて手本にならない。それよりも記録記録、成績成績そればかり。それでは選手の記録は伸びても質は上がらない。

それではそれを観ている観客も、またそのスポーツをこれからしていこうとする子供らの心の質も上がらない。

だから、益々、神が怒るということです。何度でもいいますが、それでは大きなスポーツ大会など百害あって一利なしであるからです。物質的に困る人も増えるなら、精神的にもよくないからです。そんな子供のような態度しか取らない選手たちばかりであるならです。

こういう理由で大きなスポーツ大会など行うなら、その地には神の怒りの災いが必ず現れるのです。

今回、アジア大会の開会式と閉会式を行う名古屋などすでに線状降水帯まで発生しています。そうして今度は台風まで発生して、それが日本にくるのではないかという予想まで出ています。

これでまた名古屋に、今度は台風の影響でレベル5の雨まで降るなら、もう目も当てられません。

だから、そのような時はもはや神に祈るしかないということです。この神理を信じてです。

神理以外で災いを鎮められる教えなどないからです。

だから、神理に感謝しなさいといっているわけです。特に名古屋の人たちはです。

今回の名古屋は本当に危ないからです。名古屋の人たちは、たくさんの人々がこれまで散々神理に(感謝どころか)嫌がらせをしているからです。(恐)

いい加減、神理を信じ、神を恐れませんか。そうすればこうも災いは起きてはこないからです。

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9月 14 2026

アジア大会と神理への感謝

昨日は久しぶりに布施をもらいましたが、しかし、同じ人ばかりです。

他の人はどうなっているんでしょう。祈って線状降水帯の雲を消すなどという奇跡が起きる教えなど、この神理を置いて他にないのにです。

にもかかわらず、そのような稀有な教えを平気で感謝もせずに見続けている。ちょっとその神経、図太すぎるんですが、これだけ起きてもまだ分かりませんか。

神理の有難さがです。

残念です。いつまでたっても神を思い出そうともしない人たちはです。それではいつまでたってもよいことは起きてはこないからです。

しかし、名古屋など今週末から(恐怖の)アジア大会が始まるんでしょう。大丈夫ですか。天気予報など見ていると(やはり)熱帯低気圧が発生して、それが台風に変わるであろうと、そうしてそれが多分日本の方にくるであろうと、そんな予報が出ているからです。

そうなると、アジア大会中に日本に台風が直撃などということも起きるかもしれませんが、まったくこんな大きなスポーツ大会など大々的に行い、大騒ぎしているんですから、そういうことも起きるでしょう。

全然、神の心を理解していないからです。これだけ私がいっているにもかかわらずです。

まあ、いつまでもこのブログを見ている人たちが耳をふさいでいるのなら仕方ありませんが(唯一正しいことを知っている)どちらにしても、アジア大会の開会式など行う(そうして閉会式も行う)名古屋などこの期間は一番危ない。

本当に残念です。これまで名古屋は守られてきたというのにです。(私がいたから。〔神理があったから〕)しかし、この期間はそれも通用しません。(すでに線状降水帯が発生してしまいました。それで名古屋の半分はやられましたから)

せいぜい気をつけてください。まだ起きるだろうからです。名古屋に災いはです。そのこれから台風になる熱帯低気圧など、多分それであろうからです。

しかし、名古屋の人たちが神理に感謝するならね。神のご加護もあるだろうにです。そのような神のご加護は私にもうどれだけ現れているか知れないからです。

恐怖のアジア大会(で現れる災い)から守られる道は、今のところそれしかないのですが、それでも神理を無視しますか。

名古屋の人たちはです。

少なくとも名古屋の多くの人たちはもう知っているはずです。この正法神理が本当の神の教えであるということはです。もうずいぶん天罰の方が出ているからです。名古屋は多くの人たちがいまだ神理に逆らっているからです。

しかし、今回はそんな個々に現れる天罰程度ではすまないのです。今回のアジア大会など世界が注目する大会であるからです。これでまた世界に大規模なスポーツ大会など増えるなら、さらに神の怒りは増すからです。

世界の貧しい人を救わずにいてなにがスポーツ大会かということでです。

そのように世界中に影響を与える、アジア大会が名古屋・愛知で行われるのです。せいぜいお気をつけください。その辺りに住んでいる人たちはです。

そこに神の怒りは現れるからです。

だから、そんな神の怒りを和らげるのは神理への感謝しかありませんよといっているんですが、どうせ今回も無視することでしょう。名古屋の人たちはです。

お前のいうことなどきけるかと、そんな小さな心の人がまだ多いからです。(今日も神理をじゃましているどこかのバカ会社など典型)

しかし、こちらは今回でも線状降水帯の一部の雲とはいえ消すことで、名古屋の半分は助かったのであるし、あの2019年の19号台風の時は、台風の雲に穴が開いたことで名古屋の全部が助かったのです。

そういうことには一切感謝せずまだ嫌がらせをし続けている。まったく呆れるばかりなんですが(恥ずかしくありませんか? そういう態度もです)しかし、今回名古屋に神のご加護はありません。

何度でもいいますが、せいぜいお気をつけください。今回はそんな罰当たりなことをし続けている、恩知らずな人たちにはまともに現れてくるであろうからです。すさまじい天罰がです。

どちらにしても、そんな気づきの多いアジア大会は今週末から始まります。

楽しみですね。(苦笑)

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9月 13 2026

神を忘れた哀れさ

こちらはまた今日は雨です。

昨日は久しぶりに曇ってはいましたが、薄日が差した時間もあり(しかし、日が差すと蒸し暑いことこの上なし)傘を持たずに出かけることが出来ましたが、またしばらくはこちらは傘が必要な日が続くようです。週間予報など見るとです。

今週末くらいからは晴れてくるような予報になっていますが、しかし、週間予報は一日でコロリと内容が変わることがよくあるので(苦笑)そういう予報も今一信用出来ません。また台風が発生して、それが日本に向かってくるのではないかという話もきこえてくるからです。

そうすると、その台風の影響でまだ雨が続くのではないですか。いよいよ今週から(恐怖の)アジア大会が始まるからです。

それで晴れるんですかね。アジア大会の開会式を行う名古屋はすでに線状降水帯という洗礼を受けているからです。そうして、その開会式を行う瑞穂公園陸上競技場がある瑞穂区は、この前の線状降水帯でずいぶん被害が出ていたようであるからです。(瑞穂区も凄い雨でそこらじゅうで冠水被害が出ていたようですから……でしょうね)

だから台風も心配しているんですけどね。こっちにくるんじゃないのかとか思いながらです。

東京オリンピックの時も台風がきましたからね。同じ4年に一度で、それでアジア大会など、そのオリンピックより競技が多いんでしょう。

では、オリンピックより災いも多いということにならないでしょうね。(怖)とにかく大きなスポーツ大会など神の逆鱗に触れるからです。(そんな金があるなら民衆に使えとです)

だから、私はアジア大会などするなら、出来るだけ規模も小さくして地味にやってくれと前からいっていたのです。こういうことになってもいけないからです。

にもかかわらず、もうすさまじい宣伝の仕方。最近はもう毎日テレビなどアジア大会の宣伝がガンガン流れてきます。

どれだけ派手にやってんだとこちらはゾッとしたんですが、そうしたら開会式を行う名古屋に線状降水帯が発生し、それを行う瑞穂区もすさまじい雨。

そりゃそうなるわなと思っていたんですが、それで終わりそうもなく今度は台風までくるんじゃないかといわれだしました。

ほんと勘弁してください。なんとかしてもらえませんか、派手な宣伝はです。せめてそのような大会をこの辺りで行うなら(名古屋・愛知で)その行う会場だけで騒いでいてもらえないでしょうか。日本全体で騒ぐのではなくです。

そうしないとまた日本に(より)ひどいことが起きてくるからです。

このように神の心を正しく説いているのはこの正法神理だけです。だから、ここに書いている通りのことが起きてくるのです。神の心の通りに(法則通りに)この世の人の心に合わせてこの世の現象は現れてくるからです。

そのような本物の神の教えを、いつまでもないがしろにしているからいいことも起きないのです。

真剣にききませんか。この正法神理をです。そうすればよいことも起きてくるからです。

しかし、こちらも今年もまた真剣にききませんでしたね。この正法神理をです。

もちろんどこかの球団のことです。

それで昨日も負けて、それでまた借金が20ですか。このまま大台キープで終わるんでしょうか。創設90年が台無しですね。借金20に最下位ではです。

これで今年もまたCS(クライマックスシリーズ)いけない記録がのびることになりますが、こんな球団ではないでしょう。ここまで負ける球団では、この球団はです。

今年でも、シーズンが始まる前は優勝のダークホースとまでいわれていた球団なのです。それがシーズンに入ったとたん負けだしたのです。それまでは(オープン戦までは)調子もよかったのにです。

その調子がよかったどこかの球団が、シーズンに入ったとたんに全然勝てなくなりどんどん負けだした。しかも、その負け方がひどかった。開幕5連敗から始まり、その後も負けに負けて、そうして借金が最大20までなり、そうしてもしかしたら今シーズンは球団の最多敗戦記録を更新するのではないかと、そこまでいわれたのです。(その頃の東海地方は気温が40度超え続出。〔汗〕)

結局、その頃に戻ってしまいましたが(よかった。消化試合で)だから、こういう球団ではないでしょう、といっているのです。これほど負ける球団ではです。

では、なんでこれだけ異常とも思えるほど負けがこんでいるのですか。この球団はです。

神を忘れてしまった人たちは哀れです。これほどの神の御業が現れているにもかかわらず、いまだ神のことが分からないというのだからです。神を思い出せないというのだからです。(どこかの会社もそうですが)

神の子である人間が神を忘れてしまうほど哀れなことはありません。(だから、これほどひどいことも起きている)

いい加減、思い出しませんか。

神のことをです。

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9月 12 2026

お知らせの分かりにくさと神を思う大事さ

今日の中日新聞の一面に『レベル4発表時 既に「5」水位』と出ています。

あの名古屋に、線状降水帯が発生した日の庄内川水系の矢田川の氾濫警報のことを書いているのですが、そのレベル4の発表時にすでに矢田川の水位は、レベル5の「氾濫特別警報」の基準水位に達していたそうです。

だから、矢田川はレベル4の氾濫警報発表時には、もういつ氾濫してもおかしくはない状態であったということです。

まあ、そう考えるならゾッとするんですが、しかし、このレベル3やら4やら5やらのです。警報やら危険警報やら特別警報やらの発表ですか。ちょっとその基準が全然分からないんですけどね。

名古屋に線状降水帯が発生した時も、もうガンガンスマホにメールが入ってきました。名古屋市からのお知らせとかでレベル3の「高齢者避難」とか、レベル4の「避難指示」とか、レベル5の「氾濫特別警報」とか、その他いろいろです。

しかし、こういうメールをいくら流されてもです。申し訳ありませんが、こちらは「だからなに?」としか思わないんですけどね。こういうメールをいくらもらっても、具体的にこちらはなにをしていいのか分からないからです。

だから、そんな訳の分からない(どうしていいか分からない)メールがあまりにくるものですからね。しかも漢字ばかりのです。(高齢者避難だの、避難指示だの、大雨警報だの、氾濫特別警報だの)最後には中国からの偽メールのようにも思えてきて(苦笑)見なくなりました。

だから、どなたがこのように決められたのか知りませんが、こういうあまり意味が分からないメールをいくら送られてきても、私たちのような無学の庶民には理解出来ないんですよね。しかもこうも大量に送られてきてもです。

だから、こんな四文字熟語のような漢字ばかりの言葉と、そうしてそれをまたいくつものレベルに分けるような複雑なメールではなく、例えば、レベル別けはなしにして、高齢者避難なら「高齢者は安全なところに避難してください」とか、避難準備なら「避難する準備をしてください」とか、避難指示なら「この地区の人は避難してください」とか、氾濫特別警報なら「川が氾濫しそうなのですぐに避難してください」とか、そのような具体的な言葉でのメールを送ってもらえないでしょうか。

それくらいシンプルにしてもらえないと、我々庶民はなにをしていいか分からないからです。

今の危なさが正確に伝わってこないと、こちらはこれからどうすればいいのか、その判断が出来ないからです。

そこはぜひご一考ください。気象庁のお歴々はです。どれだけ自治体からメールが流れてきても、意味が分からずあまりに大量に流されては、そのメールを読む気さえうせるからです。

今回つくづく思いました。このようなメールでは、たとえ名古屋市からのメールであっても多くの人は見ないしきかないだろうなとです。

シンプルで分かりやすく、そうしてあまり多くないものでないと庶民は理解しないからです。

そのような庶民の心を、このようなものをつくる側の頭のよい人たちにも理解してほしいものですが(苦笑)しかし、まあ、こういうメールは避難するものばかりですからね。

私のように、そのような災害を止めようと、不幸を少なくしようとするメールなど皆無ですからね。そこは残念です。

もし、今回のような名古屋市のメールの中に「神に祈りましょう」というメールが一通でも入っていたのなら、今回の線状降水帯での被害ももっと少なくてすんだのにです。(実際、私の家の周りなど被害ゼロっぽいですから)

だから、どれだけこのような(よく分からない)メールを送ってきたり、あるいは大雨に備えた雨水の調整池や貯水池などつくってみても、それだけでは不幸はなくならないということです。

最近など、その想定の雨量を上回る雨がどんどん降ってくるからです。(今回の名古屋の線状降水帯もそうですが)だから、このよう雨を止めないといけないのです。こういう激しい災いをです。

それを止めるにはどうしたらいいのか? 学者や気象庁など、それには温暖化を止めるしかないとか、温室効果ガスを減らせとか、本当にそんなことをして効果があるのかどうか分からないことを平気でいっているようですが、そんなことより神に祈るなら止まります。

そうして、皆が神を認めて、ちゃんと神を恐れて神に頭を下げるようになるなら、こんなにひどいことがこんなに続くことはありません。

そのような当たり前の昔の人たちなら皆していたことを、現代の人たちが誰もしようとしないからこうなるのです。無神論などという本当に恐ろしい愚かなことを、皆が思い続けているからこれだけ恐ろしことがこれだけ続くのです。

いい加減それを自覚することです。だから、こうなると。これほどひどいことも起きてくると日本の人々はです。

まだまだ恐ろしい(すさまじい)雨が降る日が続きます。この雨を止めたいのであればです。皆が神を信じ、謙虚に神を恐れて頭を下げることです。

そうすればこのような恐ろしい現象はなくなってくるからです。

今回また私はそのようにいっていることが正しいということを証明しました。

いつになったら私のいうことを信じてくれますか?

しかし、私のいうことを信じ行わない限り、恐ろしい災いがなくなることはないのです。

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9月 11 2026

神の証明 神理の正しさ

前回も書いたんですが、やっぱ相当出ていますね。あの線状降水帯での名古屋の被害はです。

冠水した車が200台だけではなく、床上床下浸水など百数十棟も出ているようですし、水没してしまったところもあるようですし、昨夜あげた動画(線状降水帯と神のご加護)の中でもいいましたが、相当強い雨が数時間降り続いていましたからね。

そこからの線状降水帯発生ですから、やはり相当ひどい被害が出ているようです。

昨夜の動画は、その線状降水帯発生前後の話をしています。(その時の体験を忘れないうちにと思いまして)よかったら観てください。リアルな話であるからです。

しかし、前回も書きましたが、その線状降水帯の雲が発生した時には明らかにかかっていたはずなんですけどね。私の家の周りにも、その線状降水帯の雲はです。

なにしろ、名古屋に線状降水帯が発生したというニュースが流れた時はすさまじい雨が降っていましたから。私の家の周りもです。

雨音がザーザーどころか、ゴーゴーいってましたから。そのすさまじい雨で家が壊れるかと思いました。(苦笑)なにしろ私の家はボロいからです。

しかし、そのすさまじいほどの雨が降っている中、私が祈ると、その祈りが終わるかどうかの時から、すでにそのすさまじい雨は弱まってきていて、それからだんだんその雨は小降りになっていき、その後はもう線状降水帯発生時のような激しい雨が降ることはありませんでした。

多少の強弱は繰り返していましたが、そのあと激しい雨が降ることは私の家の周りではなかったのです。

だから、これはどういうことか? ということなのです。

だからそれは、線状降水帯の雲が消えたということになりませんか。

だから激しい雨は止まったんですよね。秋雨前線の雲は残っていても線状降水帯の雲はなくなっていたからです。少なくとも私の家の上空はです。

それだけ激しい雨を降らせる雲は、線状降水帯の雲以外ではあり得ないからです。

では、なんで急に私の家の上空の辺りだけ線状降水帯の雲が消えたのか? ということになります。同じ名古屋でも、その時間帯は(4時半から5時過ぎくらいまで)まだ千種区や名東区などすさまじい雨が降っていたのにです。それで川が氾濫しかけていたのにです。

だから、それは偶然ではないでしょう、といってるわけです。なにしろ、私が祈ったとたんですから。とたんに雨が弱まったんですから。

あまりといえばあまりのタイミングなのではないでしょうか。私が祈ったとたん、それほどの雨が弱まってきてだんだんおさまって(鎮まって)いったなどです。

偶然にしては出来すぎているからです。

だから、神理の祈りは災いを鎮めるといっているのです。だから、こんなすさまじい雨が降っている時でも、そこで神に祈るなら救われる道は現れてくるといっているのです。

実際に今回は現れたからです。線状降水帯の雲さえ消えたからです。

私は、線状降水帯が発生した直後に祈りを始めたのです。しかもその時はすでに数時間、そのようなすさまじい雨が降り続いていたのです。

普通であるなら、このような状況であるなら、それからが本番のもっとすさまじい雨がその場所に降るのではないのですか。だから、気象庁は名古屋に線状降水帯発生の発表をしたはずであるからです。

そのすぐあとに、そんなに早くに雨が弱まってやんでいくようなら、そんな線状降水帯発生の発表などしなかったはずであるからです。線状降水帯の発表などポンポン簡単にするなら、その発表した地域が混乱するだけであるからです。

だから、気象庁はその地域にはまだ相当の大雨が降ると見越して、名古屋に線状降水帯発生の発表をしたはずなのに、発表した直後から急に雨が弱まってくる。

これはどう考えてもおかしいのではないですか。これを偶然というにはあまりに無理があるからです。

だから明らかにあの時は、私の家の上空になにかの力がかかり、それでその激しい雨がやんできたのです。その力が上空の雲を消した(または移動させた)からです。

それが、神のご加護(神のすさまじい力)であり、その神のご加護は(すさまじい神のお力は)私の神への祈りによって現れたといっているのです。

そう考えないと説明がつかないことが今回また(こんなこと何度でも起きています。2019年の台風19号の時はその典型ですが)起きたからです。

それが違うというのであれば、そういう人は根拠を示してください。口で否定するだけでは話にならないからです。私は毎回、口だけでなくこのような根拠を示しているからです。

なかなか、その神の力を信じてくれない人が多いので、またまた今回もしつこく説明しましたが、このようなことは別に私にだけ起きることではなく、誰にでも起きることであるのです。

ただしそれは、普段から神を信じていて、そういう時に(絶体絶命の時などに)神に祈れる人はという注釈はつきますが。

だから私は「神を信じなさい」といっているのだし、困った時には「神に祈りなさい」といっているのです。

そうすればなにか救われる道はついてくるからです。神のお力がおりてきてです。

今回、名古屋に発生した線状降水帯によって、そういっていることの正しさがまた一つ証明することが出来ました。

私は多くの人が神を信じて神に頭を下げてくれるまで、このような証明をし続けるだけですが、しかし、このような大きな神の力は確実に存在します。

そうして、その神の力をおろすことが出来る、その方法は「祈り」のみであるのです。

私は自分が説いているこの正法神理の正しさを次々に証明しています。

いい加減、神理を信じ行いませんか。そうすれば幸せはあなたのものとなるからです。

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