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8月 09 2013

分岐点

10:44 AM ブログ

毎日のように、このブログを書いているのを邪魔したり、嫌がらせしたりしている人たちは認めたくないでしょうが、唯一法を説いてる私にそんなことをしているのです。そのような人たちは、どれだけの罪を負っているのか分からないのです。(私が唯一法を説いているということは、次々起きる現象が証明しています。これだけ次々に現象が現れる者は世界中探してもいません)

唯一法を説いている者に、そんなことをしているのです。では、この辺りの人どれだけの罪をつくっているのでしょうか?(もちろん現在進行形です。昨日もガンガンやられましたから)

そんなことをやり続けている人もいるのです。少し考えていただければ分かりますが、もう何を(神から)されても文句をいえないのです。(それほどの罪はすでに負っているということです)

だから、起きているのです。恐ろしい現象が。自分たちが大きな罪を負っているからです。

今起きてる(次々に病気になるなどの)現象は、人が起こしているわけではないのです。神が(天が)起こしているのです。よく考えてみれば、これほど恐ろしいことはないのではないでしょうか?人に何かされるのではなく、神に何かされるのですから。

そのような自分たちの悪いことは棚に上げ、次々起きる不幸な出来事を、多くの人は全部私のせいにしています。一体どれだけ罪を負うのか分からないほどです。(ここでまた責任転嫁の罪が重なるからです)

このようなことすべて、知るべきことを知らない、だから起きている、これ以上ない不幸な出来事といえるのです。(神に次々に現象を起こされているんですからね、これ以上の不幸はありません。人や悪魔にそのようなことをされるというのであれば、まだ、そんなことをした人や悪魔にも責任があるといえますが、神にそんなことをされるのです。神に責任があるわけありません。ということは、そのような不幸なことが起きる、すべての責任は自分にあるということです。これ以上不幸なことはないのではないですか?今起きていることの全責任を、全部自分自身で取らなければいけないのですから)

法を知らないので、法を軽く見て、そのせいで起きている現象の怖さが分からないのです。

神の存在を普通に理解している人ならば(普通にですよ、普通に)そんな次々に神の現象が現れていると分かれば、もうその現象に恐れをなし(それはそうです。神が起こしているのですから)その現象にビビるか、恐れ入るかのどちらかなのですが、神をまったく理解していない人が多いものですから、その現象に怒り、向かっていくということを平気でしているのです。(私にワザワザ嫌がらせしに来る人がいるくらいですから)

人が同じことをすれば怖がるのに、神が同じことをしても怖がらないのです。それどころかなめてしまって、神の業を認めず堂々と逆らっているのです。

どれだけ神の存在が分かっていないか、よく分かる出来事です。

例えば、子供が熊やライオンの怖さが分からず、そのような恐ろしい猛獣にちょっかいをかけているのと同じで、まるで神の怖さが分からないものですから、よりにもよってこの世界で一番怖い、神に平気でちょっかいをかけ、いつまでたってもそれを反省しようとしないのです。これではいつ、その神に滅ぼされても仕方がないのではないでしょうか。

そのような恐ろしいことを、平気でしているのがこの辺りの人たちであり(特別この辺りの人たちだけではありませんが)それを考えるのであれば、今起きている現象など、まだそれくらいですんでいてよかったと思えるのではないでしょうか。(普通なら、もう完全に滅ぼされています)

だから私がいてよかったといっているのです。認めたくはないでしょうが、私がいなければ、とっくに滅ぼされています。そうではないですか、私が毎日のように法を書いているから、そのようなことが起きる意味が分かるのであり、私が何も書かなければ、何が起きてきてもその起きてる意味が分からないのです。(責任転嫁ばかりしているのですから、起きている現象の正確な意味など分かるわけありません)

よく考えれてみれば、すでに日本は滅ぼされていたのではないか、そう思えてなりません。(だって、これだけ責任転嫁ばかりして、自分の罪を認めようとしないのです。滅ぼされていてもまっく不思議はありません)そう思って当然だと思います。だって滅ぼされていたのですから、日本は。

それがあの東日本大震災だったのです。

二年前に起きた東日本大震災、あの時に日本は滅ぼされていたのかもしれませんね。もし、私がいなければ。(私がこのブログを再開し、ちょうど一年ほどたった時でしたからね、あの大震災が起きた時は)

その証拠に、あの大震災の後遺症は現在に至るも続き、原発事故の処理など一歩間違えれば、この日本がいつ滅んでもおかしくないのです。そんな状態がずっと続いているのです。あの東日本大震災は、日本を滅ぼすかどうかの分岐点であったと思えないでしょうか。(あの後くらいからではないですか、異常気象が激しさを増したのは)

どうですか、これだけの証拠が揃い、私の周りは毎日のように神の現象が起きています。

それでもまだ、私のいうことを信じませんか?そうして私のいうことに従わないのでしょうか?

それは多くの人の判断ですので、私がどれだけいっても仕方がない話ですが、ただいえることは、日本は刻々と滅びの道を進んでいるということです。(異常気象しかり、異常現象しかり、福島原発の汚染水などの問題しかりです)

いつまでも神を観ようとしなければ、そのような民族は確実に滅ぼされるのです。

法をいつまでも軽く見ていてはいけないのです。

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