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8月 12 2013

神に逆らう恐ろしさ

10:55 AM ブログ

昨日も暑かったですね、連日の四十度超えです。東京など最低気温が三十度を下回らなかったそうで、こんなことも観測史上初の出来事だったようです。

毎日のように観測史上初などという記録が出ています。ということは毎日のように、これまで起きたことがないようなことが起きているということですので、毎日のように神の業が現れている、といっても言い過ぎではないでしょう。

それは、この辺りも同じですが、だとしたら皆さん、ずいぶん罰当たりなことをし続けているということになりますが、そういう反省は一切されないのでしょうか?

前回書いたことも含め、このように考えると多くの人がずいぶん恐ろしいことを、平気でやり続けているということになります。

神が、このままではいけない、という現象を現し続けているにもかかわらず、何ら心も行いも変えようとしないのです。こんなことを続けていたら、それこそ何が起きるか分からないとは誰一人思わないのです。こう考えると、唯物無神論とは本当に恐ろしい思想ですね。(すべて責任転嫁しているのです、これでは何も気づきようがありません)

とはいえ、最近は私がこんなブログを書き続け、そうして異常現象も起き続けているものですから、さすがにおかしいと思い始める人も多いのではないかと思われます。思われますが、それがなかなか行動に現れてきません。しかし、それが行動に現れてこないと救われないのです。

前の会社の連中でも、どれだけ恐ろしいことが起きても、それでもこのブログを書くのを邪魔するのをやめないのです。嫌がらせを続けているのです。自分たちの(小さなことばかり気にするという)心の小ささや、何か起きたからよけい意地になって続けている、ということもあるでしょうが、根本的には、やはり神の怖さが全然分かっていないのです。だから、こんな恐ろしいことをいつまででも続けることができるのです。

これまでの天変地変、そうしてこの辺りで起きている、病人やけが人が次々に救急車で運ばれるという現象、このような現象だけ見てもこれほど恐ろしいことはないのです。しかし、そんな現象が出続けているにもかかわらず、それでも神を畏れようとしないのは、神の存在をまだはっきり認めていないことと、やはりそのようなことが自分の責任ではないと思い続けているからです。

つまり、不思議とこのブログに書いていることが次々に起きています。だから、今起きている異常現象を全部私のせいにして、怒って、意地になって嫌がらせを続けているのです。それは、神や自分の責任を認めたくないばかりに、よけいそのような行動を取り続けるのです。もし、そのような行動をやめてしまえば、自分たちが悪かったと認めることになるからです。自分の罪を自分で認めることになるからです。

しかし、どれだけそれを私のせいにしたところで、そのようなこと(神の運動を邪魔するようなこと)をしている人たちに、悪い現象が次々に現れているのです。こればかりは否定しようがありません。(私には何も起きていないのですから)では、認めるしかないのではないですか、自分たちが悪いということを。(だから悪いことが起きるんでしょう)

いまさら、自分が悪いとは認められないのかもしれませんが、しかし、認めないとこの状況は変わりません。多くの人が自分が悪いと認め、反省するまでこのような状況は、それこそ死ぬまで続きます。神が現される御業はその人たちが反省されるまで続くのです。途中で終わるということなどないのです。それがこの世の(心の)修行だからです。

いつまでも神に逆らい続けるのであれば、今のような天変地変はもちろんのこと、この辺りの人たちに起きている現象は、増えこそすれ減ることはないでしょう。神はいつもそのような人たち(特別そのような人たちだけではありませんが)を観ていられるからです。いつまでも反省しないというのであれば、それこそ即座に現象を現し、そのような者たちに反省を促すのです。それでも反省しなければそれ以上の現象を現します。

この辺りで次々に恐ろしい現象が現れているのも、そのような一向に反省しようとせず、相変わらず人に嫌がらせなどを続けている、バカな連中がいるために起こされた、神の御業であるということを知るべきでしょう。したがって、そのような人がいる限りこの現象は収まりません。

この現象を収めるには、一にも二にも反省という心を自分が持つことです。自分が悪かった、そう思えた時、初めてそこから神の救いが始まるのです。

神に逆らい続けているのであれば、あの東日本大震災のような巨大複合災害がまた起こされることになります。

また逆に、神の心を知る人が多かったのなら、東日本大震災は起きなかったのです。(一体どれだけ差があるのでしょうか)

そのようなことばかりでなく、神の心を知ろうとする人が増えるのであれば、その神が協力してくださり、今とはまったく逆の現象が、現在の日本に現れるということです。(つまり現在は次々に異常現象が現れているのです。逆の現象とは次々に奇跡が現れるということです)

今の日本の状態を知るのであれば、逆もまた真なりです。

奇跡は必ず起きるのです。しかし、その奇跡は現在のような多くの人が神を認めようとせず、神の運動をしようとしなければ、永遠に起きることはありません。

神に逆らう恐ろしさを私たちはよくよく知らないといけないのです。

日本を復興させるもさせないも、自分たちの心次第なのです。

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