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8月 23 2013

本当の神を知ることの大事さ

10:50 AM ブログ

盆も過ぎたというのに異常な暑さですね。名古屋など昨日は三十八度を超えたようです。(ほんと皆さんもう勘弁してください。こちらがいい加減にせい、といいたいぐらいです)

少し雨がほしいところですが、その雨が、今日辺りから降るという予報になっていますが、あまりその雨に期待しない方がいいでしょう。たいして降らないか、局地的大雨かのどちらかでしょう。恵みの雨には決してならないということです。(皆さんの心がけが悪いからです)

昨日、久しぶりに野球を観てきました。(少々寄付していただいたものですから…わずか一人の人にですけど)少し早めに行き、ナゴヤドームがある大曽根の辺りを見て回りましたが、確認するまでもありませんでした。あの辺りの人も皆私を知っていました。(もう皆さんに、ジロジロ見られたこと見られたこと)

ということは、当然ドームで野球観戦していれば、その周りの人は皆私のことを知っています。嫌がらせされて頭にきたから、途中で帰ってきましたが(笑)皆さん小さなことばかり気にして、大きいことは全然気にならないようです。(日本がこのような状況なのに平和なものです)何か座ってて、やたら背中に人が当たるなと思っていたら、私の後ろを通るふりして、背中をけっていく奴までいましたからね。さすがに後ろの連中嫌がらせしているなと気づき、その連中を祈るだけ祈って帰りました。(笑)

もう人が多いところにはいけませんね。さりげなくどんな嫌がらせされるか分かったものではありませんから。(人気者はつらいです…こういうの不人気っていうんでしょうか?)

しかし、想像以上に私のことが知られだしたようです。その帰り道(大曽根の辺りですが)救急車のサイレンが響いていました。この辺りで起きているだけだと思っていましたが(この前の瑞穂の辺りでも聞きましたし)名古屋中でこのような異常現象が起きているようです。

それも分かります。私の名前を知ったということは、それはすなわち神を知ったということです。(唯物無神論から唯心有神論に変わったということですから)それだけ大勢の人が私のことを知ったのなら、霊域も変わり、そのような現象も起きてくるでしょう。

だからこそ心と行いを変えないといけないのです。

神を知ったのなら、神のために少しでも、自分ができることを何かしないといけないのです。それをいつまでもしようとしないから、そのような現象が起きてくるのです。(何せ、逆のことやってますから)すべて、私のせいにしているのではなく、少しは自分もいけなかったと反省し、私の手伝いをされてはいかがでしょうか?もし、私がいなければ、そのような人たちは神を知ることなどなかったでしょうから。

そのように考えるのであれば、現在、日本の多くの人たちが私のことを知りつつあり(ということは、これまで神を信じてこなかった多くの人が、神を信じつつあるということです)そうであるなら、当然神の運動の手伝いはしなければいけません。それをいつまでたってもやろうとしないのです。現在の日本がなぜこのような状態であるのか、合点がいくはずです。

それは多くの皆様方が、神の運動をやろうとしないせいなのです。日本の多くの人が神を知ったのなら、神のために運動をすることは、神につくられた神の子の人間としての当然の義務のなのです。それを一向にやろうとしないのです。このような(どこの国にも起きていない)恐ろしい現象を毎日のように起こされるのも道理でしょう。

神を知りながら、その神に協力しようとしないということは、それほどの悪なのです。この起きている現象で、自分たちがどれほどの悪を犯しているのか、理解しないといけないのです。

しかし、他の国でも神を知りながら、神の運動をしない人はいますし、共産主義のように神を認めていない国まであるのです。それなのになぜ日本にだけ、世界で起きていないほどの、恐ろしい現象が起きているのでしょうか?

それは、日本の人々が本当の神を知ったからです。(他の国の人たちは神を敬ってはいますが、本当の神を知っているわけではありません。外国の人たちが信仰している神を、いくら真剣に信仰したところで、現在の私のように次々に現象が起きるわけではないのが、その事実を教えています。これは本当の神、すなわち本当の神の教えを知らないからです)

つまり、まだ本当の神を知らない人々は、少々神に対し不遜なことをしていても許されるということです。(だから、中国や北朝鮮などあの程度の天変地変で許されているのです。まだ、本当の神を知らないからです)

しかし、本当の神を知りながら、その神に協力しようとしないということは、少しの不遜も許されません。(それだけ心のレベルが上がったからです。心が進歩したからです)だから日本にこれほどの現象が現れているのです。(同じことをしても子供は許されても大人は許されない、それと同じ理由です)

異常現象が毎日のように起き、福島の原発事故の汚染水問題など手がつけられない状態になりつつあります。(次々にタンクからの汚染水漏れが見つかりだしたようですね。いろいろこれから対策を練るようですが、いい意見は出てきませんね。自分たちの頭で考えているだけだからです。神に祈るということを知らないからです。それはすなわち天啓を得るということを知らないからです)

天変地変などの異常現象はもちろんのこと、原発の汚染水の問題なども、多くの人が心を変え祈るのであれば奇跡は起きます。(天の力が降りるということです)しかし、いつまでも悪いことを人のせいにし続け、神の運動をしようとしないのであれば、最悪の事態を迎えることになります。

その時間は刻々と迫っています。

いつまで人のせいにしているのですか?いくら神に頼れば奇跡が起きるとはいえ、その時間は限られています。

本当の神を知ったのなら、それくらいのことはしないといけないのです。いつまでも反省しようとせず動こうともしなければ、本当の神を知った以上よい方にはいきません。

神の教えを学び実践する、私たちにはもうそれしか道は残されていないのです。

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